「過食しても、吐いても、食べられなくても、大丈夫。」
生きるために必要だった“その行動”を、誰よりも理解したい。
否定も、評価もしません。
今のあなたを守ってきた“食との関わり”を一緒に見つめながら、少しずつ心と身体の安全を取り戻していきましょう。
松葉杖である行為を手放せなくても大丈夫
心地よく生きれる場所を見つけるお手伝いができますと幸いです
♡こんな方へ♡
・過食や過食嘔吐、チューイングがやめられない
・吸収が怖くて「食べる」ことができない
・数字に縛られて、食事も日常も苦しい
・病院や家族には話しにくいことがある
・生きる意味を見失いかけている
・「治したい」より「少しでも楽に生きたい」気持ちが強い
・カエルちゃんが楽にできる方法が知りたい
♡当事者経験を持つカウンセラーが対応
・苦しみの“リアル”を知っているからこそ、建前や理想論ではなく、現実に寄り添います。
♡否定ゼロの安心空間
・どんな食べ方でも大丈夫。話したくないことは話さなくて大丈夫。あなたのペースを一番に考えます。
♡「心が軽くなる」を一緒に探す時間
・摂食の症状を「敵」とするのではなく、「生きるための工夫」と捉え、少しずつ心の荷物を下ろしていけるようサポートします。
お願い・ご注意点
・医療行為や診断は行っておりません。
・緊急時や命に関わる危険がある場合は、専門医療機関へのご相談をお願いいたします。
・精神的に不安定な状態が続いている方には、必要に応じて医療機関との併用をおすすめする場合があります。
最後に
どんな言葉で始めても大丈夫です。
「しんどい」「無理」「話すことがない」――そのまま送ってきてください。
生きるためにしてきた選択を、責めることは絶対にありません。
ここでは、“回復”より“安心”を目指します。
あなたがあなたのままで、生きやすくなれますように。
心を込めて、お話をお聴きかせくださると嬉しいです。
はじめに、数あるサービスの中からこちらをご覧いただき、本当にありがとうございます。
このカウンセリングは、医療行為・診断・治療を目的としたものではありません。心身の状態によっては、医療機関との併用をおすすめさせていただく場合がございます。
話したくない内容は無理に話さなくて大丈夫です。「言葉にならない気持ち」も、安心してそのままお話しください。
現在、精神的に非常に不安定な状態にある方、緊急対応が必要な状況の方には、適切な医療機関や相談窓口のご利用をお願いいたします。
お時間や内容によって対応が難しい場合、事前にご相談させていただくこともございます。
どうかご自身のペースで大丈夫です。安心してご利用いただける時間になるよう、心を込めて寄り添わせていただきます。