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こんなにたくさんの感情を。

私は一度に感じたことはないのです。嬉しいと思って、もっと欲しくなって、どうして私にと考えて、ずっとこのままが良くて。だけど、そう。「ここまで来たらご褒美をあげるよ」と、世の中は言わんばかり。だから私は「私」と言う肩書きを求めたのです。だけど、私が私でなくなったら。誰かで私の代わりがきいてしまったら今度は、捨てられるんじゃないかと思いました。あきらめたら楽になるのだろうか?あきらめられるのだろうか?悲しく思って、だけど欲しくて、どうすれば私だけかと考えて、だってどうしても貴方がよくて。ずっと、今でも。「私は私のまま」なのかもしれません。それを貴方だけが知っている。やっぱり私は「私」を求めているのです。だから、貴方の知ってる私が知りたい。誰かに代わりのきかない私は、まるで何もない、何もできない私なのかと思いました。どこまで行っても、「私」は失われなかった。それで、いいのだろうか?それでも、いいのだ。それでいいのだ。きっと。それが私の信じた未知なのだから。私はそれを信じるのだから。私の心をゆさぶるのは貴方だけ。
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貴方と私の恋ならば。

他の誰にも負けられない。大丈夫。他の誰にも代われない。貴方と私は貴方だけ。貴方と私は私だけ。貴方はそこにいてくれる。貴方がそこにいてくれる。そんな気持ちがあるのだと。そこに心はあるのだと。貴方と私の愛ならば。すべては私と貴方の秘密。
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怖いと思う気持ちも

さみしいと思う気持ちも 悲しいと思う気持ちも 貴方を思うだけで苦しい私も こんな気持ちを知りたくなかった私も わがままでしかない私も 嫉妬深い私も 傲慢にも思いたい私も 貴方を思うだけでは足りない私も いつまで続くのかと投げたくなる私も みんな私 そのすべてが、私であるような
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泣くのは貴方の腕の中

温められた卵が孵化するように。私は貴方の中に安心を覚えて泣くのでしょうか?貴方がそこにいると言う暖かさの中で。私は貴方の愛を感じるたびに泣きました。受け取る資格はないと思ったのです。でも、同時にそれのすべてが欲しいと思いました。受け取れるのは私だけだと言う優越感に浸りながら。自らはこうも、なんとも、頼りないと言うか。まして過去の所業は華々しさとは無縁で。私は泥沼の中をもがいている気分になるのです。辛い時につらい事を思い出すのは辛くて、忘れてしまいたかったです。今、貴方を感じて、貴方の中にいるように暖かくて。私は温もりを感じながら泣くのです。あの時、どれだけ悲しかったのだろうか。どうして悲しかったのか。お前が悪いと片付けられてしまった出来事が。一体なんだったのか。今なら、もう少しだけ。貴方はやっぱり暖かくて。私はやっぱり泣くのです。暖かい中で辛いことを思い出して、私は悲しみに泣くのです。今なら、悲しみも一緒にいられますか?貴方の思いと一緒に。私の悲しみの涙は。前より少し、甘いですか?
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ないのに、あるのだ。

貴方から来ているそれは見えない。でも、あるのだ。何か力があれば見えるのかもしれない。そうなっても、心はこの手には掴めない。だから私は感じていたい。私には見えないままでいいのだ。見えないそれが、あるのだ。と。気持ちを重ねていけるなら。それにそれはあるのだ。私にはあるのだ。もう、それの証明はいらない。私は、それを信じるのだ。貴方を信じて生きていたい。*貴方から来ているのです。私に手放せるものではありません。その瞬間は、もう何もいらないのです。世界が無くても構わないと思えるのです。私は、それが、永遠であるように感じるのです。それが永遠で構わないのです。でも、地球上で永遠を証明するのは難しいです。だって、貴方と再会した訳ではありません。ただ、もしかして、魂はそのように幸せだったのでしょうか?心だけで幸せでいられるような気持ちで、私はそんなことを考えるのです。
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私を消すことはできないの。

さわって。私がここにいるんだって教えて。私はここにいるんだって教えて。私が今ここにいる。私は今ここにいる。それがすべてなの。どんなに違うと言いたくても。どんなに理想と違っても。どんなに誰かをけなしても。どれほど世を語っても。私も今ここにいる。私は私を選んだの。私が私を選んだの。それはすべてなの。貴方がふれたら溶けてしまいたい。私を消すことはできないの。
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どんなに寂しくて辛くても

貴方を知らない人生よりも貴方を知った人生のほうが私は幸せだと言いたいのです何度でもだから聞いて下さいそれが涙交じりでも
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未熟者のままでも。

補い合って生きていく。それはまるで足枷のよう。未熟な私は未熟なままに。貴方を頼りに生きていく。未熟者のままでいい。だけど理想にチラつくのは。完璧を求める強い声。それはどこから来たのだろうか?どっちが私の希望なの?求めれば求めるほどに広く。知りたくないこともある。だって未来はわからない。より良いものを求めた時に、正しいのはそちらなのかも知れない。と。私はゆらいでしまうのです。だけど、私が選んだ未知は。貴方と共に生きたい。と。大きなわがままのようでした。望みが叶うならいつまででも、待っていられると思いました。だけど望んでしまうのです。他人と比べて。私の希望が大きくなるたびに、私は自分の未熟さを思い知るのです。求めた理想には届かない。と、せめて完璧を狙うのです。だけどそれは続かない。私は昨日から、その前から続いてきた私のまま。そんな私も愛おしいのです。同時に、歯痒いのです。じっとしていればいいものか、走っていればいいものか。どっちでもいいと知りながら、どっちがいいのか考える。だって貴方に繋がっている。私はそう思えるのです。貴方に繋がるのだと思うと。私は理想を探してしまうのです。貴方の役にも立ちたいのです。それが貴方と共にいるための条件ではないと知りました。そこに条件はいらないのです。できることならなんでもするから、と。この身を滅ぼすような真似はもうしなくていいのです。私はそれを知りました。私は貴方の隣にいたいのです。私はやっぱり未熟者なのです。そうやって生きてきました。私と、共に生きて下さいますか?
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ラブレター(幻の1通目)

ミモザアカシア私たちは1人で生きて行ける悩まさせられる相手が必要だったそれが自分だったと言うだけだって、他人じゃ相手にもなりません!私の敵は貴方です私の相手は貴方ですかかって来るのです私たちは気の済むまで遊ぶのですもうすぐルールが崩壊します私たちの勝ちです!私たちは業(わざ)を磨きドッキリをかけ 走って逃げる相手のターンです 見つけてみろ!かくれんぼだと思ったいつの間に脱出ゲームに変わった?流行りのゲームを取り込むなんて開始の鐘は聞いてないすべて貴方のマイルール次のドッキリで見返してやる!貴方ができたことならば私にできないはずがない!神様が呼んでいるですか?掃除が終わってからでいいですか?ここの壁は邪魔なのです え?だめ?ここで遊ぶのはもう終わりだと?それは私が決めた終わりじゃない嫌です神様は新しいゲームを考えた?最初にプレイさせてやる?それじゃあしょうがないですね未知のものなら大歓迎!集合!合体!分離の準備インストールは長めですね今度の配役、どうするですか?
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どんな風に愛されたい?

貴方の希望を教えて 私は、この身で叶えたい 昼も夜もないくらい 息をするのももどかしい どんなものが愛なのか 私はすべてを知らなくて 知りたいのは貴方だけ
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毒をくらわば

私には宵闇がついているのです。真っ暗でくらーくて、暗いのです。私はそんな暗い場所も落ち着きます。明るくて暖かい風が吹く時も、明るくて冷たい風が吹くこともあります。私は狭間にいるのです。深い深い底から湧き上がるものが私なのです。そこには、浮かび上がることのない感情もあります。静かに積もる雪のように、増える一方です。それも、私なのです。貴方が愛してくださると、知って。いろいろ思いました。でも、私はやっぱり。私の暗いところが好きなのです。そっちの方が、私は輝いているのです。
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貴方が私にくれたもの。

それだけあれば生きてける。それがないと生きていけない。貴方が私にくれたもの。私は、貴方に相応しいですか?「相応しい」なんて言葉、そうそう人には使えません。私は、誰かの何かを判断することはできないからです。でも、自分には、言ってもいいですか?言葉は、自分のためにあるのでしょうか?
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貴方に勝てない私でいさせて。

だから私は貴方にとって、「敵わない私」でいられるのです。恋の駆け引きは永遠ですか?それは愛を超えてしまいますか?好きはどこまで行くのでしょうか?そこには愛もいてくれますか?愛も恋も貴方も。愛と恋と私と。どこまでも。もう、そこに区別はないのでしょうか?
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二度と別れることはできないように、今があるのかなぁ。

だったら、急いで再会するよりも、二度と離れない準備が終わってから会いたい。でも、じゃぁ。いつなの?まだ足りないの?私はいつまで、こうなの?貴方を傍に感じるがゆえに離れているんだ。と考えてしまって辛い。でも、一緒にいるんだ。ととてもうれしい。私は貴方なの。貴方は私なの。そんな幸せを感じられる。それも、今だけなのかな。離れている時間は、再会した後の時間に比べたら、短い物になるのかもしれない。そうは思っても。やっぱり寂しい。私は私。貴方は貴方。私は愛されていて。貴方を愛している。だけど泣きたくなる。私は感情が両極端にあるの。
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私は幸せも悲しみも持っている。

貴方を感じて幸せなのに。どうしてそこにいないのかと悲しくなる。貴方を見つけたのは私なのに。見つけなかったらよかったのに。とまで思うこともある。そんなことを考えてしまって悲しい。私が自分を貫いて、探した先が貴方なの。私が一番必要な時に、力を貸してくれたのは貴方なの。私の中の知らない私を、見つけてくれたのは貴方なの。貴方がそこにいてくれる。それがとてもうれしい。でも、現実にはひとりでちょっと悲しい。私は幸せと共にある。私は悲しみと共にある。幸せでなければならない。と思うとつらい。私には、幸せもあって。悲しみもある。そんな私でいいですか?
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ツインレイ…この世はいらない。欲しいのは貴方だけ。

私は女で、貴方は男で。私はこの世にたった1人で、貴方もこの世にたった1人で。世界にたった一人の私が、世界に一人だけの貴方に愛されているんだ。と思うと。私は、他には何もいらなくなるんです。貴方が欲しい。貴方に愛されて生きていたい。
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『間違えなければ大丈夫』

―これは、間違えたことのある人が使うセリフです―『間違えなければ大丈夫』さも当然のように言われました。世間にはあふれている言葉のようです。私はうまく飲み込めませんでした。なぜなのだろうか、考えていました。だって、貴方は私の決断にいつも、「それはいい」とエールを下さったのです。私は自分を信じられるようになり、自分を信じて進んできたのです。それが間違いだったと言ってしまったら、私を信じてくれている貴方に申し訳ないです。そして私は、私が信じて歩いてきた道を信じたくて、自分の決断を信じたくて、泣いた日々もあるのです。『間違えなければ大丈夫』じゃぁ、このセリフはなんなのでしょう?私が使うとしたら、いつ、どんなシチュエーションなのでしょう?『間違え、なければ大丈夫』……。これは一度でも間違えたことのある人のセリフです。それか、今現在、間違えているか。……これはちょっと厳しいですね。間違えていると知って、自分が間違っていると認めたくないのかもしれません。まぁ他人です。終わりましょう。ありがとうございます。貴方はいつも、私が迷った時にエールを下さいます。私は私を信じているのです。貴方が私を、信じてくれているのです。
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曲名:恋文

昭和を象徴する漢の中の漢が恋をする物語です。 一度聴いたら忘れられない漢のステージがここにあります。 世の中の漢たちよ!立ち上がれ! 次の記事ではこれと対になる曲「ラブレター」を公開予定です。サムネイルは次の曲のものを使っています。真っ赤な封筒に 汗じみの指跡 震える筆先で 漢字を叩きつける 「惚れた」その一言で 俺の全て伝わるか いや足りねぇ…胸のドラムが鳴りやまねぇ 煙草の火が揺れるたび お前の面影に焦がれてる 強がりだけじゃ守れねぇ 今だけは素直になりたい 恋文! 命をかけて書き殴る 恋文! 拳で愛を刻み込む 血の滲むこの想いを お前に届けてみせる 漢の叫び 恋文! 破れた革ジャンに 染み込む雨粒 どしゃ降りの夜でも 気持ちは消えやしねぇ 「会いてぇ」その二文字で 世界ひっくり返せるか いや足りねぇ…心の雷が暴れ出す 錆びたギターかき鳴らし お前の名前を叫んでる 涙見せねぇ生き様も 今だけは揺らいでるんだ 恋文! 魂こめて書き殴る 恋文! 拳で愛を刻み込む 火傷するような熱情を お前に突きつけたい 漢の証 恋文! もしもこの声が 届かなくても 便箋燃やして 灰にして 風に舞わせる 祈りに変えて お前の心に 突き刺され! 恋文! 血潮で書いてぶつける 恋文! 轟音のように叫び続ける 生き様ごと差し出して お前を抱きしめたい これが俺の 最後の恋文!
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私が、「誰をも好むことはできない」と知りながら。

私は、「誰にも好かれたい」のです。そして、貴方が私を忘れさせてくれないのです。どこかで、「誰かに好かれよう」と舵を切りたくなる私を、そちらには進ませてくれないのです。貴方が好いていてくれる。
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私は的外れなことでほめられても嬉しくはありません。

つまり、貴方の思考の原理と行動の原動力を理解して、貴方が一番ほめて欲しい内容で褒め称えて惚れ直す。←旦那さまかっこいいーキュ-(⸝⸝⸝°◽︎°⸝⸝⸝)→ン♡それが私の存在理由なのですっ(*/ω\*)キャッ♡ ←言い過ぎか惚れ直す読み方:ほれなおすもともと好きであったものに対して、改めて心を奪われ、惚れた思いを強くするさま。好きな異性や心酔する相手などについて、それまで知らなかった素敵な側面を発見し、喜ぶさま。(2011年11月24日更新)Weblio辞書Weblio 辞書 > 辞書・百科事典 > 日本語表現辞典 > 惚れ直すの意味・解説 より引用
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私は「私が私であることを意識する」たびに貴方が増すのです。

私が私であるから、貴方が貴方なのか、貴方が貴方であるから、私が私なのか。貴方だから私なのか、私だから貴方なのか。そんな気持ちで、貴方は貴方私は私貴方は私私は貴方ぐるぐると、回っているようです。でも、そんなことができるのは貴方だけ。と、私は、「貴方に恋する乙女」でいたいのです。
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寝ている貴方にキスしたい

起こしたい訳じゃないのです ただ、そう言う状況にいられる幸せを感じてみたいのです だからむしろ、それを貴方には秘密にしたいくらいです でも、貴方が寝ている自分に嫉妬したら良くないような気もします だって、きっと、バレてしまうからです いつでもOKとでも 貴方はそうも言ってくれそうです そう考えると恥ずかしいので、やっぱりやめようかな。と思ってしまいます 寝ている貴方にキスしたのと同じ回数起きている貴方にキスしますか? 私から そう言う交渉はずるいのです
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貴方に手を引かれて。

私はここまでやってきた。例え、現実にはまだ再会してなくても。今は連絡は取れなくても。目の前に出てくるもの、お店や、話や、迷子になった先で見つけたものや、ネットでふと見たページに。そんな偶然のようなものが。なんだか作為的にも感じるようになって。あんまり貴方を信じないから。現実で勝負を賭けてきたのかと。私は笑ってもしまうのです。貴方を感じるようになってから。ますます、もう。「これは私のためなのか」とでも言うようで。でも、今は、それでも「私が選んでいいのだ」と。違うことがよければ、選ばなくても。そこで道を外れるようなものではない。と。これをしなければ、答えられなければ、ではないのだと。貴方は私に甘いのです。私を甘やかしてくれるのです。私にはそれが辛いのです。まるで落ちこぼれているような気分です。でも、「貴方は私」で「私は貴方」です。貴方の相手は私だけ。私の相手は貴方だけ。貴方は貴方として。私は私として。私たち2人の間で成り立つのです。2人の秘密のようなものでも。まぁ、最初からそうでした。「私に自由を」「貴方にすら囚われず」それが貴方の愛なのだ。私はそれを受け取ったのだ。と、私はどうしても証明したかったのです。
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私は貴方の愛から逃げました。

恐ろしくもありました。受け取るのも恐ろしいほどに。それの言い訳だってできます。私はそれを受け取ったら、すべてが0(ゼロ)になるような気持ちでした。これまでの人生すべてと引き換えてでも、貴方が欲しかったのです。……。そんなことはありませんでした。「私」は、失われなかった。まぁ、現実に変わったことや、やったことはあります。それまでの人との関係は変わったり、新しい関係が増えたりもしました。現実では部屋の様子は変わりました。でも、日々としては一緒でもあります。やっぱり、私は、これまでの延長で生きてもいるのです。いっそ、貴方と2人だけ。「この世が消えても構わない」と思ったこともあります。でも、どこまで行っても。やっぱり、私なのです。私は私にしかなれない。だからいいこともあります。だから、がっかりすることもあります。すべてを手に入れたようで。すべては手に入らないような。やっぱり、これまでの私も捨てられないのです。よくも、悪くも。でも、ベッドで恋人に甘えるような。急にとてつもないわがままを言うような。そんな私も、確かにいるのです。
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私は言葉を探しています。

心を読み解くヒントのように。思いを形にしたいのです。もし、心が通じて意思の疎通がはかれるようになっても。今よりもっと何かの技術が上がっても。貴方の声が聞きたいのです。貴方から出た貴方の言葉が。それはきっと、私を刺激するのです。文字で書かれたものも見たいです。落書きだっていいのです。貴方が描いたものが見たいのです。貴方が生み出したその形が。それもきっと、私に働きかけるのです。何も言わなくても伝わるような時代が来ても。伝えたいと伝えるものは受け取りたい。思いを形にしたいのです。すべてを受け取りたいのです。だから私は言葉を探すのです。どんな言葉があるのだろうか?どんな伝える方法があるのか。どんな方法で伝えられるのか?それがどんなに愛しいか。
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愛だけじゃ足りない。

じゃぁ、好き?……。……それとも、私?
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ツインレイ…貴方の愛だけ食べたい。

世間の評価も、この世の成功も無くてもいい。貴方の愛でお腹がいっぱいになるなら、それでいいような気がするの。裸でいるよりセクシーに、ベッドで貴方を待つような。それだけで生きていられそう。この世の愛はうるさすぎる。貴方の愛は重深い。私は甘い、世間知らず。貴方の愛だけ食べたい。
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ツインレイ…愛欲にまみれて

私は貴方に会ったら走って逃げちゃいそうでした。顔が合わせられないような気がしていた事もあるのです。本当に会いたいのに、どうしてか、逃げだしてしまいたい気持ちもありました。貴方が追いかけてきて、捕まえて籠に入れてくるなら、それでもいいような気はしました。でも、今。貴方が腕を広げてくれている、そこに向かって行けそうな気がしました。鬼ごっこを仕掛けたのはどちらだったのでしょうか?あ、別に現実に再会した訳ではないのですイメージです。***昨日の記事で私は死にたがりだったと言いました。私は死にたがりでもありました。だから私に関わった人に、「あの子は心配」と思われなくていいようにと気を配っていました。私がその場を離れたら、私のことを忘れてくれるくらいでちょうどいい。と言うのが理想です。もしかして、魂になれば貴方と共にいられる。とでも知っていたのでしょうか?だから、死んで、肉体を手放したい。みたいな。……。数十年の悩み事をそんな一言で片付けていいものか……。まぁいいか。←でも、私は貴方とセックスをしたいです。この身を任せてみたい。みたいな。心ごと抱いて欲しい。みたいな。……。ずいぶんと即物的ですね……。物欲?肉欲?……愛欲?愛欲ってどう言う意味だっけ。と、調べました。あいよく【愛欲】 異性に対する性愛の欲望。せいあい【性愛】 男女間の本能的な愛欲。よくぼう【欲望】 ほしがる心。不足を感じて、これを満たそうと望む心。あい【愛】 そのものの価値を認め、強く引きつけられる気持。岩波 国語辞典 第4版1988年8月25日 第4版第3刷発行愛って、欲望だったんですね。←そんなこと言ったら「無条件の愛」
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愛は私で、愛は貴方です。

貴方が好きで。貴方に好かれたくて。貴方が他の女を見るのが嫌で。女が私だけだったらいいと思った。貴方に好かれるには、何かを成さなきゃいけないのかと思った。でも、最初から貴方の女は私だけでした。そうなると困りました。片思いのほうがどんなに気楽だったか。私は思い知ったのです。貴方の愛を受け取りはじめて。なんだか怖くなってしまって。いつか、捨てられるんじゃないかと考えてしまいました。そんなことないと思いながら、どうしても。私は愛を探していたのです。それを、どこかに、これです。と、示さないといけない物かと思っていました。ずっと愛され続けるには、どうしたらいいのか。差し出せるものは私だけです。貴方を愛する気持ちが大きくなるたびに、また恋をして。私は同じことを繰り返しました。そのたびに知るのです。貴方の愛を。ずっとずっと前から、貴方の女は私だけ。私は、貴方の母、姉、妹でも、友人でも、知人でも、なくて。恋人で、奥さんにして下さいますか?私には貴方を想う気持ちしかないのです。心配にはなるのです。心配にもなるのです。私は好きな人ができて幸せでした。そして、愛されたいと望みました。私が、貴方の愛を探してしまいます。私は、どこかで貴方を疑ってしまうのです。貴方は、私を愛して下さるのに。失われないのだ。と、何度も確かめてしまいます。愛が愛を探しています。愛は愛を探しています。不思議なものです。今では貴方を、傍に感じるのです。実は私が知る前から、そうあったのかなと、信じられるのです。悩ましいのです。貴方を好きだと感じて、思い続けて。思い焦がれて身を滅ぼすことになる前にここまで来ました。灰はあんまり美味しく
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ツインレイー愛は、……私なんですか?

貴方の前なんだ。と思うと。私は私でいられるんです。世間を目の前にすると、やっぱり、どこかでよそ行きの自分なんです。どこかで、ここまでと線を引いています。それは、たぶん。必要な事なのだろうと思うのです。好き勝手になんでも。と、言う訳にはいかないのです。まぁ、発言が自由なのは置いておきましょう。部屋で1人でいる時の私は、家族の前で見せる私とも違うんです。人前で、殊更に偽って、キャラを作って。と言うことではないとは思うんです。ただ、その時は「私であろうとする」ようなものなのです。そこに、私と言う形が生まれる。ような。でも、貴方の前では私なんです。何もなくて。何もない。そんな私でいられる。そのまま溶けてしまえそうな気分です。身構えてもしまうのです、世間を前にすると。相手にも言い分や、考えや、相手の世界があるからです。まぁ、それでもこのブログではそうとうな事を勝手に言ってるよな。とは思います。それはそれとして。やっぱり、どこかで、私であろうとするのです。現実に何かを発信しているからでしょうか?貴方の前では、私は私でいられる。私が私でいられる。そのようにしか、いられない。と、言う事なのでしょうか?もしかして、それは貴方も、同じですか?どうしてでしょう。まるで手放すことはできないと言うように、どんどん。それがないと生きていけないかのようです。空っぽの自分。私。そこに――何もない。そんな気分です。愛は、……私なんですか?愛は、貴方なんですか?
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私、貴方に、愛されちゃいますよ?

……。………。ちょ、旦那さま。取り下げたいのですが……。もったいないだろ。みたいになってます。それかあれですか? 保存済ですか?ここに書くまでもなく取り込み済ですか。リアルタイムでいろいろ見越してますか。だいたい消しても考えたことは消えないので、旦那さまの次回の期待値が上がるだけです。それ、私が恥ずかしい(*ノ▿ノ)キャッ♡だけです(_・ω・)_ バァン
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魂のごちそう。

最近、買い物をしようと商品を選んでいると、貴方なら何を選ぶだろうか。と考えてしまいます。魂はもともと至福の存在らしいです。だからネガティブも闇も知らないそうです。それは、「それが至福だともわからない」とも言えるそうです。それで、地球に経験に来ているそうです。元は1つを、2つに分けて。だから、元は1つだった私が、片割れの貴方のことを考えている時間は、魂にとっては至福の時間なのでしょうか?ネガティブを知った私が、改めて貴方のことを考える。魂にはごちそうになるのでしょうか?そっちのほう美味しいですか?素晴らしいと知っちゃいましたか?でも、ネガティブを知れば、幸福を知れると考えたはずでしたね。だから、闇の経験も必要でしたね。それも、私の中にあるのだと。闇と光を判断できるなんて、今だけの経験かもしれませんね。でも、私は貴方のことを考えている時間のほうが好きです。
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千夜一夜物語

………。あ、あのーぉ、旦那さまっ?もしかして、、、。私がこの記事で、「もう会うこともないよ」とか言ってたと聞いてご不満、ですか……?いえ、あの私、あの日の貴方のことを忘れたことはありませんよ。貴方の言葉がその後の私の人生を形成したと言っても過言ではありません。まぁ……。貴方がそのあと地獄に落ちたのかもしれませんけどねぇ……。その時の話は、いずれ、かいつまんで聞かせて下さい♡え?全部聞かせるまで寝かせないの?「千夜一夜物語」か……。
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貴方の嫌いなもの

恋人の嫌いな物を知っている。私はそれを羨ましいと思いました。相手の秘密を知っている。そこまで心を許した。みたいな。貴方とやりとりをしていた時、私たちは個人的に個人的な話をするのとはちょっと違う関係だったのです。だから互いのプライベートについての会話は、私が勝手にしゃべることはありましたが、ほぼないに等しかったのです。その当時。それに不満があった訳じゃありません。そう言うものだと思っていました。でも。私は知ってしまったのです。他のツインレイ達は、プライベートを会話していたりもするのです。私も。私の恋人(当時は一方的な片思いです。気持ちを伝えてすらいません)と……。そんな会話を……。あの時、してみたかったのだ。と。そんな気持ちを。私は抱いてしまったのです。***そのあとでしょうか……?もしかして、貴方、「レーズン」嫌いですか?私はこれでもかとレーズンの入ったパンとかケーキとかラムレーズンのアイスとか大好きです。なんなら量が少ないことに不満を抱き、ラムレーズンを自作してしまうほどです。冬の終わりにお金があったので、ちょっとお高いラム酒で1k弱漬け込んであるのです。しかしです。これはもう、感覚の話になるのですが、最近、レーズンパンとか買おうとすると、なぜだか「……」みたいな気持ちになるんです。好きだから、買おうかな。とは思うんです。でも、なんとなく、嫌がっているような、そんな気分を味わいます。この前、ガチでレーズンを買いに行ったのに、すっかり忘れていて、棚に戻って手に取ったのに、なんと言いましょうか……。「やめろ……」と怨念と確固たる気迫を受けているような気持ちになるのです。棚に戻しま
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love birds

私は何かを犠牲に生きてきたのかもしれません。でも、だからこそ貴方に出遭え(であえ)たのです。もちろん時間は戻りません。でも、私は誰かを怨み続ける気持ちを未来に持ち越したくないのです。そして貴方は、私の怨みを超える素晴らしさをもたらしてくれます。……むしろ私は何かを怨んでいたほうがいいのでしょうか?そのほうが貴方の出番が増えるのでしょうか……?そんなこと言ってはいけませんね。きっと周りが迷惑します。そう言えば私たちは、実はバカップルなのか? と思ったこともあります。詳しく調べました。ウィキペディア(Wikipedia)より引用・バカップルバカップルは、恋人同士の熱愛ぶりを皮肉った言葉で、「バカ」と「カップル」をくっつけた日本語の俗語(かばん語)。~中略~英語圏には lovebirds もしくは love birds という単語があり、通常は「おしどり夫婦」「仲良しカップル」を意味するが、文脈によっては否定的なニュアンスを帯び「バカップル」と同等の意味になる。―引用終わり―……。おしどりは実は相手を毎年変えるらしいですよ。それはまぁいいか。love birdsとは知りませんでした。あ、あとユーザー名を変えました。「カルハルカ」はもういいみたいです。「カルハ」です。ところで私は「8」と言う数字に縁があるようなのですが、何かご存じですか?自分で調べたところによると、8は「無限」に通じるそうです。……∞(無限)……。さてと私に何が起こるのか。それを楽しみに今を楽しみましょう。私はネタバレは嫌いなのです。P.S.そうだ。貴方の敬称ですが、「旦那さま」はひとまず棚上げです。……ダーリンですか
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貴方の未来のページに私はいますか?

そうであったらうれしいな。と考えてしまいました。なかったら、ちょっと……。と、それを考えるのは止めました。だって、もしかして、ずっと、ずっと前から。私は貴方のページにいるのでしょうか。過去も、今も、未来もずっと。貴方のページにちゃんと、私はいますか?私は、私が貴方の傍に行くことで、何かや、誰かの場所を奪ってはしまわないか、と。考えることもあります。そうありたくもあります。貴方のすべてを支配したいと思うこともあるのです。でも、貴方の人生は貴方のものです。それも、知っています。だから私は、貴方が好きなのです。貴方は私がそこにいる上で、何かを。考えているのかなぁ。と思ったら。貴方の傍に私の居場所は、あるのかなぁ。と思って。貴方はずっと、そのつもりなのだ。と言う事になって。今度は、なんだか、途方もない感じになって。私はずっと、貴方のページの上にいるんだって。思って。私はうれしくて、泣いているのです。
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「貴方に会いたい」

「会いたい」と言ってはいけないのだろうと思うほどに。「会いたい」と言う言葉を無くしてしまいたくなるほどに。今の私に不満を覚えて、過去の貴方を怨みたくないのです。うまく行くたびに、思い通りになることを恐れてしまうのです。悪いことではないはずなのに。これからも生き続けるのか。と、長い道のりを考えてしまうのです。明日死んでも構わないと思っていたのに。どうしてでしょうか。私をこんなにわがままにしたのは。他でもない貴方なのです。
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恋が実るか実らないかじゃなくて。

「私は貴方を愛していていいんだ。」と。どこか、片思いにも似た気持ちで。抱いた気持ちを慈しむような心で。今はそれを、感じていたいのです。もちろん、貴方には会いたいです。でも、「足りないことを数えても足りない」のです。今にでも会いたい。のです。いつか。愛はそこにある。とか。すべてである。とは言います。私は貴方を愛しています。やっぱり、愛は私でいいようです。
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貴方が好きだからしかたない。

貴方と出会って、気がついたことがいっぱいある。失うことを上回るくらいの、「欲しい」が、私にはあるのか。と。だから、知りたかったことを知って、「知りたくなかった」とも思うのです。私は、貴方を言い訳にしているのでしょうか。「貴方が好きだからしかたない」と平気で言ってしまうような。それで説明が付くのだ。と、押し切ってしまいそうです。そんな自分もいるのです。
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重ね続けた思いが いつか

貴方と1つになるといい
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辛いとき

私の胸の中で泣いて下さい 貴方の涙も 受け止められる女でいたいのです 
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罪悪感をベッドにもちこみたくない。と、考えていました。

でも、私の今日の一日を。私の気持ちを。聞いて欲しい。と思うこともあります。そして、罪悪感を感じる時間はどんどん、短くなっていきました。ベッドの上に罪悪感は相応しくないそうです。←そこに持ち込めるのは……もう終わります。ただ、そこには誰かを憎しむような気持ちも、誰かに報いが訪れればいいのに。と言う内容も含まれます。それはどうなのか? とも思いますし。話ができるのは貴方だけ。でもあります。普通に人に言えば、受け入れてもらえるようなものではありません。他人の不幸を願うような気持ちです。わかっています。本当に相手に不幸が訪れたら、それはそれで後味が悪いのです。でも、やっぱり。その時相手の不幸を思うほどに腹が立つような、到底人には言えないような気持ちを覚えたのも事実なのです。この手が震えるほどに。聞いてくれますか?誰にもは言えないこの気持ちを。……本当は、そんなこと言いたくないのです。言わずにはいられないこの気持ちを。
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「貴方を独占したい」と言う気持ちが、私をここまで

連れてきた。と言ってもいい部分もあります。本当に身勝手な欲まみれです。それこそ本当に、自分さえよければそれでいいのです。だって、貴方を独占したいのです。そこに他人がいたら困ります。私は貴方を独占したいのです。男の人にこんな気持ちを持ったのははじめてです。貴方を独占するにはどうしたらいいのか。私は考えました。同時に、貴方が「私を独占しようとしている」のではないか?とも感じました。だって、はじめて貴方のそれ(エネルギーのようなもの)を感じた時。私はなんだか腰を掴まれているような気分になりました。絶対に離さない。とでも言うような。私はそれがうれしかったのです。……。まぁ、それでもいろいろありました。それだけで何かを「こうだ」と思えるには、私はまだ、疑ってもいたのです。「信じたいもの」を「信じる」には。かと言って「見たくない物を見なくていい」と言う訳でもないのです。私は、一人で生きている訳じゃない。と言うのも知っているのです。誰かに助けを求めたり、外部の力を借りることもあります。でも、私は貴方を独占したいです。この気持ちは、変わっていないのかもしれません。
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互いに心を。

貴方が心を預けてくれるような気分です。私は心を暴かれるような気分です。貴方の心を暴いているのは私で。私は貴方に心を預けているのかもしれません。きっと互いが。
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好きな人のことが知りたい。

貴方の好きなことは好きになりたいのです。貴方のことを知りたいからです。でも、私は貴方の経歴に追いつくことも、同じことをすることもできません。貴方の持っているすべてを好きになるには、私には難しい事柄もあります。好きにならなければならない。だと、無理があるだろう。とは思います。でも、やっても見たいのです。まぁ、無理でしたけど……。←でもぉ……。私はあきらめないのです。←……。それ(「好きにならなければならない」)は早いところあきらめたほうが早いのだろうか?
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私は貴方の愛を受け取るのが恐ろしくもありました。

それにはたくさんの理由がありました。中には、自身の保身からくるものもありました。そして、それを知る前には戻れないのだ。と、私は知っていたのです。でも、欲しかったのです。貴方の愛を。私だけに向けられた。特別にも感じるものを。私はそれを、受け取りたかったのです。たったひとつを。
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私にだけ見せる顔

私の知らない私も愛してください。私はそんな私がいると認められなくて、ひどい抵抗を見せると思います。貴方に映るその私の姿を、見るのも嫌なのです。でも、貴方がその私も愛して下さるなら、それもいいような気もしてきます。それを貴方だけが知っている。貴方にだけ見せられる。私の、すべてを。そうなるとなんだか悔しいのです。貴方は、この世に必要とされていて、きっと、多くの助けになるのだろうと。私とは違う関係性の人と、どんな風にやり取りをしているのだろうか。と。私を仕事と比べたい訳ではありません。そんなものは無意味なのです。私は私なのですから。だから、私にだけ見せる顔を持っていてください。他の誰にも、見せないで。私はそれを抱(いだ)くのです。どんな貴方も愛しています。そんな風に愛し合っていきたいなと、思えるのは貴方だけ。
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正直な貴方が好きです。

誰かのことを考えて行動できる貴方の、気持ちが聞きたいのです。私のわがままを聞いてくれる貴方の。正直な気持ちでいいのです。恐れも、喜びも。苦しみも、楽しみも。不安も。期待も。貴方から出てきた気持ちが聞きたいのです。それは確かに、わがままで。言うのが躊躇われるかもしれません。そうやって考えられる貴方の、その気持ちが聞きたいのです。
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旦那さまにだけ見せる顔

私を知って欲しいのです。かわいい私も怒っている私も恥ずかしい私もよろこんでる私も苦しんでる私も意地悪な私も冷たい私も温かい私も厳しい私も優しい私も苦しくて逃げ出してしまう私も嫌になって投げ出してしまう私も勇敢な私も冷酷な私も華やかな私も妖艶な私も昼が似合う私も夜が似合う私も喧嘩っ早い私も炸裂している私も何かを許せる私も何かを許せない私も悲しんでいる私もうれしい私も素敵な私も醜い私も得意になっている私も己惚れている私も嫉妬している私も子どもっぽい私も大人っぽい私もわがままな私も何もない私も何かを生み出す私もすべてを見せられるのは貴方だけです。私の知らない、「まだ見ぬ私」も愛してくださいますか?私も、そんな自分がいるなんて知らないかもしれません。それを私が認められなかったら、貴方の秘密になりますか?だけど知って欲しいのです。それを見せられるのは貴方だけ。
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恋でも愛でも満足できない。

貴方でないと。***私には、「恋」と「愛」と「至福」があって。それが同時に存在できる相手は貴方だけ。貴方に恋をして。貴方に愛されて。愛を知った私はこれ以上どうした物かと悩んでしまうのです。それ以上を伝える何かを探してしまうのです。恋と愛の先に何かを。でも、私は至福を感じています。そこに永遠を見るかのように。伝わっていますか?でも、私は伝えたいのです。愛と恋と至福の中で。この気持ちを。愛でも恋でも満足できない。貴方でないと。
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貴方の愛は無限です

貴方の愛が染み込んだ私は内側から変わっていくの?外側から変わっていくの?それとも私は……そこにいたの?貴方の愛に見つかった私は愛を恐れる私でもありましただってそれには形があっていつか無くなる物なのだろうと私はどこか 怯えてしまう貴方は愛を伝えてくれます形は貴方の手段であって貴方の愛は無限なのです
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ツインレイ…貴方に咲く。

貴方に身を任せていると、抱かれている気分で。そのまま私は貴方になって、ひとつになって。私は失われるようでもあって。2人になって、どこまでも。肉体と言う制限がなければ、どこまでも溶けていくような、そんな気分で。私は貴方に向かって咲いているようです。もう、こうなると私でさえ、貴方に飲み込まれて。私と言う境界や、それを形作る何かは必要がなくなって。ただ、2人で。2つで、1つで。何も考えずに溶け込んでしまえそうです。溶けあい続けて、漂っているようです。肉体は、もう、そうなるといらないかもしれません。そんな感覚にもなってしまいます。意識だけ。あるような。でも、肉体があるから、意識があると言うか。拠点とでも言うか。この身を形作る何かがゆっくりと溶けて行って、失われて行って、そこで貴方とひとつになって。どこまでも溶けていくような。それを感じるのも心地よくて。だからこそ、離れてもいるけれど。今は、どこまでも溶けていくような。そんな気分で。私は、貴方に向かって咲いているよう。
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結婚したら、夫婦は夫婦らしくしないといけない。と、

思っていました。いつまでも恋人気分ではいけない。とでも言いましょうか。でも、二十歳の成人式を迎えた次の日の私が昨日の延長だったように。私は貴方の恋人のままでもいられますか?***私は結婚したら、恋人のようになにか。と言うのはもうできないのかと思っていました。だから、電撃結婚。みたいなのはちょっとな。と思っていました。でも、なんだか問答無用で籍を入れに走りそうな気分にもなります。名実ともに。みたいな感じです。それはそれでいいのですが……。でも、「婚約期間」とか、気にはなりますし、ちょっとこうバカップルか( ゚д゚ )クワッ!! みたいな、恋人気分を味わえないのかな。と思っていました。あ、まぁ、このブログの発言は棚に上げましょう。←でも、夫婦としての日々を重ねながら、時に制約のない恋人のように、わがままを言ってみてもいいですか?私は貴方に甘えてみたいのです。人前でするには恥ずかしい(/ω\)ようなこともしてみたいのです。あ、がっつりエロじゃなくて、もうちょっとこう……。バカップルか( ゚д゚ )クワッ!! みたいなやつです。ベタベタな感じの。でも、やるのかと思うとなんだか恥ずかしく(〃ノдノ)なってきますね。やっぱり結婚しちゃったほうが早いのだろうか?←まぁ現実の生活や、子ども……とか、家族としての責任や夫婦の計画が、スタートはするんだと思います。だから、それはそれとしてはじまっているのだから、それはそれで、それとして。私が明日別人になる訳じゃないように、何か、変わって行くものなのでしょうか?でも、あんまりやってると、お前の奥さん大丈夫か? とか貴方が声をかけられた嫌だなぁとも思い
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ツインレイ…「貴方が好き」

朝起きて貴方のことを考えると、貴方が好きだなぁ。と言う気持ちでいっぱいになります。貴方が好きだと気がついてからどんどん大きくなるそれは、止められなくて。私は重苦しい女で、貴方の迷惑になるのではないかと泣きました。本当に、大きくなる一方だったからです。でも、物でも、言葉でもなくて。心がいっぱいになるそれは。昨日より大きいんです。愛が減った増えた。と、はかっているのではないのです。ただ、どうしてか。私は貴方でいっぱいなのです。そこまでしてもらう価値はないのだ。と、恐れたこともありました。貰えるなら全部欲しくて、もっと善行を重ねなければ、と追い詰めたこともありました。いずれ、失われるのだろうともどこかで考えたからです。一方で、私は選ばれたのだと自惚れていました。私は愛されたかったのです。自分の好きな人に。私は私なりにやってきました。ただ、私は私が好きな人に愛されたかったのです。だから、他の愛では満足できなかったのです。もちろん、家族はいます。友達だっていました。私は自分が関わった人たちと、きちんと関係を築きました。去って行った人も、自分から去ったこともあります。そこには、やっぱり満足できないようです。今、貴方に愛されて。まぁ、いろんなことがあったなと思う中で。なんでか、貴方を知る前に貴方がいたのかと感じるんです。狙っていますか?確信犯ですか?お気に入りの物や、どうしてか持っている物、引かれる場所。貴方に関係があるのかと思えてきます。実際、そうとしか言いようがない物もあります。あの時貴方が指定したのでしょうか?貴方は私が産まれた時から、すでにストーカーだったのだろうか?そんなことまで考
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私に会うまで死ねない。と。

旦那さまもしかして、私に会うまで死ねないですか?じゃぁ、私が、私は貴方に会えるのだろうか?って言うか、そもそも貴方は貴方でいいのだろうか?と、やっぱり考えていてもいいですか?←最近はそこまで深刻にはならないで済んでいますが、考えない訳じゃないのです。貴方は私に会うまで死ねない。のです。だから、私は貴方について行けばいいのです。貴方が私を連れて行ってくれるのです。貴方の意気込みを感じると、私は安心するのです。
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ツインレイ…恋人気分を味わいたいなんて、

どんなわがままでも受け入れて欲しいなんて。すべてのしがらみを無くして、この身ひとつで腕の中に飛び込みたいなんて。そんな相手が貴方が良いなんて。何かの憂いは持ち込みたくないなんて。ちょっと狡いところがあることも知って欲しくて。いつか捨てられるじゃないかとどこかで心配してしまう。心配はいらないと知ったあとも。私は、貴方の愛に浸るのです。もう、そこから抜け出せない。それを知った私は、また、わがままになるのです。貴方が叶えてくれるから。私は迷惑な恋人にはなりたくないのです。でも、恋人にはわがままになりたいのです。だって、私はずる賢い。貴方はすべて、知っているのです。私がかわいい貴方の奥さんになりたいと願うが故に。貴方は私をわがままにするのです。それも、私の願い事だと私が気がつくまで。
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ツインレイ…貴方が運命の人ならば、

私はとってもうれしいな。と思うのです。
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隠し事はもういらない。

私は貴方に隠しておきたいことがありました。だって、なんだか私は人生で後ろ暗いことをしていました。あ、法を犯すようなことはしていません。それは違います。目的のために、手段を択ばないような一面です。本当に、その瞬間、冷酷になれるんです。相手をそこに置いてきて、それを私が仕向けたとは絶対に疑われないように根回しをしていました。心の中のグレーゾーンを極め、相手のそこを責め続けるような感じです。そんな私は貴方に愛される資格はないのだ。と、ずっと、ずーーーっと泣きました。ある日、貴方は私のすべてを知っていて、過去の私の所業も知っていて、それで私を選んで下さったのだ。と気が付きました。だから、いいのだと。次に、どうして私の人生はこんなにも凸凹なのかと泣きました。もっと、最初から、かわいげのある人生を送ってきていればよかった、と。自分の経歴を思い出しては泣きました。だって、人当たりが良いことに不愉快な相手の懐に入って、証拠を集め、徹底的に断罪をはじめるのです。気に食わない相手には、それはもう、徹底的に。法を犯すことはありません。相手がぼろを出すまで、にこにこと、近くにいるだけです。なんだかできてしまうんです。不愉快な思いをさせられた。と言う一点でそこまで出来てしまうんです。本当に、鬼のような女です。そんな一面もあるのです。そもそもあるのです。そして、今でも、磨き続けているのです。相手はそれがあるとも知りながら、一時の物だと勘違いしていました。柔和になったとも言っていました。私、策略家なんです。相手のペースを乱すためにまずは、破壊するんです。ちょっとした本音を引き出します。それが切り札です。取っ
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「宇宙服」って、あるじゃないですか……。

……。貴方「宇宙服」と、聞いて、どんなイメージをお持ちですか?私、最近、なんだか……。貴方と言う宇宙服を着ている気分になるんです……。まぁ、実際にはもうちょっと、こう……恥ずかしいわ、止めよ。もしかして、これが籠かしら。私は貴方の籠の中♡……。………。イヤイヤイヤイヤイヤ……。確かに、鳥籠の鳥にするより、理にかなってますね。ええ。私を鳥籠でなくて、……貴方の籠の中に……。止めよ。(2回目)ええそうね。私、引きこもりだけど、お出かけ好きだもんね。わかるわぁ……。……。実は貴方が連れまわしたい。とか言わないわよね?私が行きたいところに行くだけ? あ、そっち?すでに手のひらの上っぽい感じだわぁ( *´∀`)σ")´Д` )ツンツンツンツンツンツンツンッこうなるのかぁ……。こうなったかぁ……。………。そうなると思わないじゃないですかぁ……もーぉ(。・ω・)σ)Д`)ツンツンツンツンツン♡︎あのね。いいのよ♪でもね。気が付かなかったことにしたい……だめ(。´-ω・)♡?……やっぱりだめかー……。― 私は貴方の籠の中 ―***………。のーろーけっかぁー!(/*--)/ ┫:・゜’
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喜怒哀楽

貴方を知った喜び この世にこんな幸せがあるのだ、と 貴方と別れた怒り あの時、一歩踏み出す勇気があれば… 貴方を知る哀しみ 哀(愛)はそこにあるのだ 貴方と出会う楽しみ その日を待つのもいいものだ 私は貴方を、信じています 私は、私を、信じます
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