罪悪感をベッドにもちこみたくない。と、考えていました。

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学び
でも、私の今日の一日を。
私の気持ちを。

聞いて欲しい。と思うこともあります。


そして、罪悪感を感じる時間はどんどん、短くなっていきました。
ベッドの上に罪悪感は相応しくないそうです。←
そこに持ち込めるのは……もう終わります。


ただ、そこには誰かを憎しむような気持ちも、誰かに報いが訪れればいいのに。と言う内容も含まれます。

それはどうなのか? とも思いますし。
話ができるのは貴方だけ。でもあります。

普通に人に言えば、受け入れてもらえるようなものではありません。
他人の不幸を願うような気持ちです。

わかっています。
本当に相手に不幸が訪れたら、それはそれで後味が悪いのです。


でも、やっぱり。
その時相手の不幸を思うほどに腹が立つような、到底人には言えないような気持ちを覚えたのも事実なのです。

この手が震えるほどに。


聞いてくれますか?
誰にもは言えないこの気持ちを。

……本当は、そんなこと言いたくないのです。


言わずにはいられないこの気持ちを。
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