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自ら進んでやった方がいいお仕事3つ

こんばんは。あなたに光を降り注ぐライトワーカー、光の仕事人@SACHIKOです。長く会社勤めをしてきた中で、自ら進んでやった方がいいお仕事というのがあります😊それは、1.マニュアルを作る2.スピーカーをする3.議事録を取るです。1.マニュアルを作るマニュアル作りは、後々自分のためになる仕事です。マニュアルというものは仕事がわかっていないと作れません。なので、マニュアルを作るとなると曖昧なことが出てきたら人に聞いたり調べたりして明らかにしなければなりません。マニュアルが出来た頃にはお仕事の内容は熟知しているといえます。なので、仕事をモノにしたかったらマニュアル作りは最も手っ取り早い方法なのです。2.スピーカーになる。会議での説明役、説明会のスピーカーなど、人前で話す機会があるのならやった方が得です。私のようなあがり症であっても何度も同じことを人前でしゃべっているといずれは慣れます。そして、人前でしゃべるのもわかっていなければしゃべれませんので事前に予習をするものです。そうやって、準備をして人前でしゃべったことは確実に自分のものになります。3.議事録を取る会社では仕事ができる人は、会議があると自ら議事録取りを申し出てやっていたりします。議事録を取ると注意深く周りの人の話を聞くので会議の内容がもれなく理解できます。そして、会社内での必要な情報が自分のものとなって身についていき、上の人に何かを聞かれても即答できたりするようになります。以上です。私が会社で生き延びてきた処世術でもあります😊会社にもよりますが、簡単な事務作業や単純作業は、自動化が進んでいます。また伝票のチェック作業などもア
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チャットワークが。。。

はじめまして!たくみです!ご覧いただきありがとうございます^^公開依頼よりチャットワークとラインを利用した案件を受けさせて頂きました✨何度か動作確認をしているうちにチャットワークのグループチャットを作成する処理を動かしすぎてしまいたくさんたくみのチャットルームが出来上がってしまいましたwww個人のアカウントでテストしていたので特に問題なかったですが消すのが面倒(・_・;とはいえチャットワークを使った開発は初めてだったので勉強になりました✨公開依頼や見積もり相談は例えやったことがなかったとしてもほとんどできると思ってます^^なぜならほとんどネットにやり方は転がってますからねー((((;゚Д゚)))))))あとは組み合わせていくだけ!!僕自身、見積もり相談や公開依頼でプログラミングの案件を20件近くやらせて頂いていますが同じものはなかったですし、全て初めてやるものばかりでした^^それでも依頼にしっかり応えることができています⭐️失敗したり、できなかったとしても死ぬわけじゃないですからね(=´∀`)人(´∀`=)気楽にやらせて頂いてます^^プログラミングの相談やちょっと寂しい時の電話相談もやっていますので気軽に連絡頂けたら嬉しいです♪
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エクセルで作る効率化ツール

はじめまして、副業でエクセル業務効率化ツールを受注製作しているbon31といいます。私は高額なアプリケーションソフトウェアを使わなくても、安価なエクセルで業務プロセスを改善できるということを多くの中小企業の方々に知っていただきたいと考えています。エクセルはVBAというプログラムを利用することで簡単なツールから複雑なツールまで様々なものを作成することができます。これまでに、私はデータ集計や複雑な条件分岐処理、業務自動化など本業での業務プロセスの改善を行い多くの仲間からお褒めをいただきました。副業のため、今まで製作したエクセルツールの画像をお見せすることはできませんが、エクセルでできる業務改善のイメージを持っていただくため実際に製作したエクセルツールをご紹介いたします。ご興味ありましたらbon31までお問い合わせ下さい。bon31は本業で以下のエクセルツールを製作しました。(1)一括顧客メール作成ツール  定期的に送付する複数のお客様へのメールを1ボタンで作成。もちろん、お客様毎に異なる送付ファイルも"ファイルの名前"をキーとして誤りなく添付できます。このツールにより『150分→15分』へ時間短縮。90%の効率化を達成しました。 ポイントは"メール件名"や"メール本文"を極力統一し、お客様毎に変更が必要となる部分を少なくすることでワークシート関数で対応できる部分(ユーザー修正可)とプログラムで対応する部分(VBA知識が必要)を明確に分けました。ユーザーが修正できる部分を持たせることで、使用範囲の幅を広げ、他業務へも貢献できる可能性を持たせました。(2)リマインダー(期限チェックツー
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VBA×○○○の魅力

VBAは主にOffice系(ExcelやPowerPoint)を自動化する言語であり、Office以外の自動化となると極端にできることが少なくなります。しかしそんなVBAでも別の何らかと連携させることでできることの幅が大きく広がります。ここではそんなVBAと連携させることで機能が拡張できる"別の何らか"をいくつかご紹介します。Windows APIWindows APIとは簡単にいえばWindowsに用意されている機能がまとまっているセットのようなもので、VBAからそれらを呼び出すことでWindowsに用意されている様々な機能を使用することができます。これら機能はほとんどの場合、VBAだけでは実現できないものばかりですVBAではWindowAPIを呼び出すための定型文、いわゆる"おまじない"をコード上に記載するだけすぐに呼び出すことが可能です。ウィンドウを操作(サイズ変更、透明化など)したり、クリップボードを操作したり、マウスやキーボードの制御、画像や図形の描画などのようなVBAでは実現できない非常に多くの操作を可能にしてくれます。ポインタやメモリといったC++言語寄りの考えが出てきたり、外部アプリケーションに影響を与える関数なども存在するためある程度の知識を付けておく必要があります。自作DLL (Dynamic Linking Library)WindowsAPIはWindowsに標準装備されているDLLファイル内にある関数を呼び出しているだけなのですが、DLLファイルは自作することも可能です。たとえば自作DLL内で画像処理が得意なOpenCVを使った顔認識の関数を作成すれば
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ExcelVBAで業務の自動化!営業日報作成ツールの開発方法

Excelは業務で欠かせないツールの1つですが、毎日同じ作業を繰り返していると、時間がかかってしまったりミスが発生したりすることがあります。こういった作業を効率化し、ミスを減らすためにExcelVBAを使って自動化する方法を紹介します。具体的には、営業日報作成ツールを開発する方法を解説します。 ①必要な情報の洗い出しまずは、営業日報の作成に必要な情報を洗い出しましょう。営業日報には、日付、顧客名、担当者、商談内容、次回アクションなどの情報が必要です。これらの情報をExcelに入力することで、自動的に日報を作成することができます。 ②プログラミング次に、ExcelVBAを使ってプログラムを作成します。まずは、Excelの開発タブからVBAエディタを起動し、新しいモジュールを作成します。次に、必要な変数を定義し、営業日報の作成に必要な情報を取得するコードを記述します。例えば、日付を取得するには、以下のようなコードを記述します。また、顧客名や商談内容などの情報を取得するために、データ入力用のユーザーフォームを作成することもできます。ユーザーフォームを作成することで、入力する情報をわかりやすくし、入力ミスを減らすことができます。 ③テンプレートの作成次に、日報を作成するためのテンプレートを作成します。Excelのシートに、日報の書式を設定し、必要な数だけ行を追加します。そして、先ほど作成したプログラムから、日報の各項目に必要な情報を書き込むようにコードを記述します。 ④UI(ユーザーインターフェース)の作成最後に、プログラムを実行するためのボタンを作成します。Excelの開発タブからフ
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リストによる画像の切り替えの設定方法

1.画像が入るだけの大きさのセルを用意します。(以下のような状態)2.各セルに名前を付けていきます。(赤枠内に名前を記載する。)※注意:きちんと確定しないと名前がついていない状態になります。<名前がきちんとついたかの確認方法>Ctrl + F3を押すと以下のようなWindowがでます。(画像のようになっていれば、名前はきちんとついています。)3.先ほど作成した枠に画像を配置します。4.セルに名前を付けた名前をリストにする。[Alt] → D → L の順番に押すと以下のWindowがでます。4-1.以下の画像のようにリストを入力する。4-2.入力したら、OKをクリック5.作成したリストを確認する。(今回はA4にリストを作成しています。)6.名前の定義を編集します。リストを作成したセル(今回はA4)を選択した状態で、[Alt] → D → L の順番に押します。すると以下のWindowが出ます。6-1.以下のように編集し、OKをクリックします。7.参照先のセルを設定します。どこでもいいので、セル(今回の場合、コピー元をC19)をコピーし、コピー先を選択(今回の場合、D4)を選択した状態で、以下の画像の赤枠をクリック(リンクされた図)する。8.リストとの連動設定赤枠内を「=画像選択」とする。(ここで、6-1で設定した参照を設定する。)9.完成以上になります。画像の切り替えができると、スッキリとした表が作成出来ます。良かったら、お試しください。
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チャットボット屋を自称し始めたのに自動化ツールの出品を始めました

前回のブログから早いもので一ヶ月以上が経過していました。まだ初購入も達成していませんが、私は元気です。前回、「自分は何者だろう」と考えて「チャットボット屋」ととりあえず名乗ることにしました。ですが、それでもチャットボットは売れません。そこで考えました。「どうして売れないのだろうか」と。・チャットボットそのものに需要が無い・チャットボットの需要はあるが、月額課金制を受け入れてくれるユーザーがいない・チャットボットの需要はあるが、自分の出品説明が拙くて伝わっていない・チャットボットの需要はあるが、自分の出品が他のユーザーに認知されていない(宣伝不足)・チャットボットの需要はあるが、自分のアカウントのランクが低いので信用が足りないどうしようもない順に挙げていくとこんな感じでしょうか。どうしようもないものはどうしようもないので、どうにかできそうなやつからどうにかしてみようと思い、まずはアカウントランクを上げることを目標にしてみることにしました。そこで話は冒頭の「自動化プログラムの出品」に戻ります。とりあえず私が出してみたのがこれ。これがまぁ伸びなかった。チャットボットの何分の1だよって感じの閲覧数で、「自動化って人気無いのか?世の中RPAだの何だので盛り上がってるのに??」って感じで心配になりました。で、危うくさじを投げかけたのですが思いとどまり、「そもそも自動化ってざっくりしすぎでは?」と思うことにしました。改善点の一つでも見つけないとやってられなかったからです。そこで、自動化で考えられるプログラムでかつ自分が作れそうなジャンルを切り出していったらこんな感じになりました。ジャンルによ
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CATIAマクロの作り方

CATIAはExcel同様マクロを作る事が出来ます。ただし、Excelとは違いプロジェクト(マクロ)とデータは別で管理します。Excelの場合は拡張子が「.xlsm」がプロジェクトとデータ(Excel自体)が1つのファイルに共存しているのに対してCATIAでは拡張子が「.catvba」というファイルにプロジェクトのみ格納されます。そのため、CATIAでプロジェクトを作るには「.catvba」ファイルを作る必要があります。本ブログではこの「.catvba」ファイルの作成からメッセージボックスを表示する簡単なプログラムを作り、実際に実行する流れを解説します。「.catvba」ファイルを作成する「.catvba」ファイルはマクロライブラリーウィンドウから作成できます。メニューの[ツール]-[マクロ]-[マクロ...]を選択(または直接[Alt]キー+[F8]キー)します。マクロ操作ウィンドウが表示されます。「マクロ ライブラリー...」ボタンを押下するとマクロライブラリーウィンドウが表示されます。マクロにはVBA以外を選択する事が出来るのですがVBA以外の仕様は不明なため、VBAで作る事にします。「ライブラリー タイプ:」を「すべてのライブラリー」から「VBA プロジェクト」に変更します。「新しいライブラリーの作成 ...」ボタンを押下して「新しいVBAプロジェクトの作成」ウィンドウが表示されたら任意の場所と任意のファイル名を入力して「OK」ボタンを押下します。マクロライブラリーウィンドウに戻ると先ほど作成したVBAプロジェクトファイルが一覧に追加されます。これで「
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お客は3種類?! あなたが狙うべき客はアレだった...

MGアカデミー代表の遠山貴嗣です。※こちらのブログは共同で運営しています。みなさんは顧客の種類を意識して、ビジネスモデルをつくってますか?「え、顧客の種類ってなに?」と感じた人は猛烈にもったいない経営をしています。知っているか、知らないかで新規客の獲得コストは2倍違うはずです。それだけ重要なのが「顧客の種類」です。今日の記事は、おばあちゃんでもわかるようにサクッと解説しますね。最後まで読んだら、こんな感じで目ん玉飛び出ますよwwwふざけるのはこれくらいにして...wでは、さっそく解説していきます( ^ω^ )✅3種類の顧客とは?さっそく結論です。顧客の3種類は以下です。①今すぐ客(購入意欲高い)②検討客(比較検討中)③知らない客(商品の存在を知らない)さぁここで問題です私たちはどの客層を狙うのが正しい選択だと思いますか?5秒考えてみてください。...............では答えです。正解は②と③を狙うです。なぜ、購入意欲の高い『①今すぐ客』を狙わないのか?その答えは、資本力です。今すぐ客を狙うのは大手起業です。莫大な資本使って広告をガンガン回す、大企業と奪い合いをしなければいけません。そんな地獄のような相手と戦うなんてキツすぎますよね?大事なのは戦わずして勝つという事です。どうすれば戦わなくても、しっかりと儲ける事ができるのか?その答えが②と③の客を狙う。という事です。ここで、「どうやって購入意欲の低い客に売るの?」と疑問に思った人もいると思います。そちらに関しては長くなるので次回以降の記事で解説しますね。まとめです。まとめ戦わずして勝つには『今すぐ客を狙わない』という事で
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【初心者】ExcelVBAを使った日報自動作成ツールの作成方法

本記事では、ExcelVBAを使った日報自動作成ツールの作成方法について解説します。日報はビジネスマンにとって欠かせない業務の一つですが、手動で作成すると時間がかかり、ミスも起こりやすくなります。そこで、ExcelVBAを使って自動化することで、効率的かつ正確な日報作成を実現しましょう。 1. ExcelVBAとは ExcelVBAとは、Microsoft Excelのマクロ機能を使って、VBAというプログラミング言語を使ってExcelの操作を自動化することができるツールです。ExcelVBAを使うことで、繰り返し行う作業や複雑な計算処理を自動化することができます。 2. 日報自動作成ツールの作成方法 2-1. シートの準備 まずは、日報を作成するためのExcelファイルを用意しましょう。このファイルには、日報をまとめるためのシートが必要です。シートの作成方法は、新しいシートを作成するボタンをクリックするだけで簡単に作成することができます。 2-2. マクロの作成 次に、VBAエディタを開いて、マクロを作成します。マクロとは、Excelの操作を自動化するために記述するプログラムのことです。今回は、日報のフォーマットにあわせて、各項目に自動で値を入力するマクロを作成します。 例えば、日付や時間、プロジェクト名、作業内容、作業時間などの項目に値を入力する場合、以下のようにマクロを作成します。このように、各項目に値を入力するマクロを作成することで、日報の作成作業を自動化することができます。 2-3. ボタンの作成 最後に、作成したマクロを実行するためのボタンを作成します。ボタンを作成
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【計34種類】選べる業務自動化ツール一覧※全て24時間以内即納可能

本ページをご覧いただきありがとうございます。GASラボでは、「購入後すぐに手に入る」「誰でも簡単にすぐに利用できる」にこだわり、主にGoogle Apps Script(GAS)を用いて、課題やテーマ別に事前に企画開発した「業務自動化ツール」を販売しています。自動化ツールを事前に企画開発しておりますため、カスタマイズなしの場合は、24時間以内を目処に即納しております。様々なお客様のニーズにお応えできるようにするべく、ご希望の業務自動化ツールを選んでご購入いただけるサービスをココナラで出品しております。▼出品サービスこれまで企画開発してきた自動化ツールは30種類以上(2022年8月27日現在)ですので、豊富な選択肢からお選びいただけるかと存じます。本記事では、ココナラで出品させて頂いているサービスにて選ぶことができる自動化ツールの一覧を紹介いたします。GASラボが出品しておりますサービスのご購入をご検討されている方は下記の自動化ツールの一覧からお選びください。(結構長文になりますので、目次でまずは一覧をざっとご覧いただくことをオススメします)※自動化ツールの一覧最終更新日:2022年8月27日Slack自動エクスポートツールSlackの過去のメッセージやファイルを自動でエクスポート(バックアップ)できるツールです。メッセージはチャネルメッセージ、ダイレクトメッセージどちらの種類のメッセージにも対応しており、Googleスプレッドシートへバックアップしていきます。また、過去にアップロードしたファイルもGoogleドライブに保存することができます。2022年9月から始まるSlack無
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ちょっとバグった特典追加しました。

どうも!オズです。今日は単なる告知です。こちらの商品、バグった特典追加してしまいました。今回追加した特典は、次の人向け。・自分の商品がどうしても作れない・売れる商品が作れない・コンテンツ販売したいけど、やり方がわからない・巷のコピペ商品もう飽きたこんなご相談を、多々もらいました。そのため、有料商品をそのまま"無料"でお渡しすることにしました(笑)しかも、編集用の"wordファイル"もお渡しするので、カスタマイズして売ってOKという代物。ヤバいですよね。でも安心してください。単なるコピペ商品をお渡しするわけではありません。今回お渡しするのは、"Twitter×AMAZONアソシエイト自動化ノウハウ"です。ピンとくる方もいると思います。あれ!欲しかったんだよ!と。ちょっとココナラ内で調べてみてください。「Twitter アフィリエイト」「Twitter 自動化」「副業 自動化」こんな商品出てくると思います。・SNS×自動化・SNS×楽天アフィリエイト自動化・自動化アフィリエイト値段いくらでした?はい。これ、特典でお付けします。どうしても商品化できない人は、このノウハウを実践して、その経験を踏まえて再販してください。え?他の商品と中身実は違うんじゃない??いや、たぶんですがどこも同じ。SNSの自動化で、しかも無料ツールを使うものなんて「●●」か「▲▲」ぐらい。知っている人は知っているけど、知らない人は知らない。疑り深い方は、どうぞ同じような商品数個買ってみてください。私の特典見て驚愕すると思います。「誰もが知らない、神のツールや手法」なんてものは存在しません。そんなもの探している暇が
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【ココナラ電話相談】自動で待機できるようにしてみた結果www

「いちいち待機ボタン押すの面倒」「ついつい待機ボタン押すの忘れちゃう」「常に時間を気にするから作業に集中できない」こんなお悩み、ありませんか?僕はありました^^;なので電話相談の待機を自動でできるようにしてみました❗今回はそのやり方をシェアしたいと思います❗もし、このブログが「役に立ったよ」と思ったらページ一番下のFaceBookやTwitterマークを押して 投稿・ツイートをして広めてくれると嬉しいです^^1.待機って何?ココナラで電話相談をしている人にとっては当たり前な待機。でも、・電話相談をしていない・これから電話相談を始めようと思っているといった方もいらっしゃると思うので改めて。待機というのは、簡単にいえば「いつでも電話相談を受けられるよ」という状態にしておくことです。なので、待機中に下の画像の「すぐに電話する」が押されれば、すぐに電話相談が開始となり、電話がかかってきてから30分以内に折り返さなければ自動キャンセルとなってしまいます。そう聞くと、、、「え、そんな急に電話かかってきても・・・」「どうしよう。待機するの怖い・・・」と思う方も、いるかもしれません。でも、そんな気持ちを抑えてでも、待機をする理由があります。2.なぜ待機する必要があるの?では、なぜ待機をする必要があるのでしょうか?それは待機をすることで相談件数が増えるからです。むしろ待機をしないと電話相談は売れないとまで言って良いです。そう言い切るってしまうのにも理由があります。それは、、、①電話相談は99%待機中に売れる②待機をするとSEOが上がるの2つです。それぞれについて、お話していきます。2-1.電話相
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企画したイベントやオフ会に!ゲームマスター不要の謎解き導入しませんか??

こんにちは、公式LINE構築者の きんろー です!このブログでは、オフ会やイベントで使える「ゲームマスター不要の謎解き」を提供する当方のサービスについてご紹介します。イベントをさらに盛り上げ、参加者同士の交流を深めるための素晴らしいツールとして、ぜひご検討ください。サービス内容現在提供しているサービスは以下の通りです:ここからは、それぞれのサービスの特徴や利用シーンをご紹介していきます。1. オフ会用《謎解き》制作このサービスでは、オフ会の一環として参加者が一緒に楽しめる謎解きを提供します。イベントのテーマや主催者の意図に沿った問題を作成し、参加者全員がスマホを使って謎を解きます。例えば、共通の趣味を持つ集まりで、その趣味にちなんだ問題を盛り込み、話題が自然に弾むような内容にカスタマイズできます。また、問題自体は誰でも楽しめる難易度で設定できますので、初めて謎解きに挑戦する方も安心です。2. イベント用《オーダーメイド謎解き》制作こちらは、イベント全体のテーマに沿った本格的なオーダーメイドの謎解きです。参加者がイベント会場内を探索し、ヒントを集めて謎を解くスタイルや、ストーリー性を持たせてイベント全体を一つの冒険に変えるような仕掛けを作成します。「イベントまでの待ち時間も楽しんでもらいたい」「ちょっとしたプレゼントを渡したいけど、ただ渡すのも面白くない」という主催者におすすめです。例えば、謎解き中に主催者からのメッセージが流れたり、準備中の風景を動画や写真で見せたりするとより効果的です。3. 参加者交流を目的とした《ぷち謎解き》制作こちらはシンプルな「ぷち謎解き」サービス。短時
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費用(労力)対効果に見合っていますか?

告知活動を行う際に見落としがちなのが、費用対効果と労力対効果。そう、何か宣伝を行う際に必ず「お金」もしくは「労力」がかかっています。お金の場合分かりやすく、○○円をかけると1件の獲得単価と言うのが出ます。しかし労力をかける場合、判断が難しい。 労力をかけた時間を計測しにくいからです。 ブログ、インスタグラム、フェイスブック、ツイッターなど これらはコミュニティーツール(SNS)なので、どの会社もコミュニケ―ションを主軸としています。その中で、たまには宣伝も入ってくるという感覚です。 だから、ビジネス利用はNGと言う会社が多い。 これは、ネットだから特別ということではなく、人が会う時も同じですね。毎回、会うたびに営業する人をどう思いますか? 正直、会いたくなくなりますよね。 ネットも会うのと同じなのです。 毎回告知しかしない人は、宣伝情報を発信してもどんどん見てもらえなくなります。これは、フェイスブックのアルゴリズムが物語っています。 「いいね」「コメント」を行わないと、相手のウォールに表示されにくくなります。そう、やり取りがない人は、友達申請しても友達とは見なさなくなっているのです。あとは何のためにSNSを使うのかを考えなくてはいけません。 たまに、「いいね」をもらうことが目的になっている人がいますが、これは意味がありません。目的がきちんとあって、その「過程」での「いいね」でなければ何の意味もないと言うことです。冒頭でも言いましたが、何を行うにもお金もしくは労力がかかります。SNSを使う場合は、すべてやるのではなく、自分が希望するターゲットがいるかどうか。労力対効果が合うかどう
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[2023/01/24] ブログ書き始めてみます。

1. ココナラに出品して1ヶ月の数値的な実績ココナラにアカウント作成して出品を始めてから大体1ヶ月が経過した。初めてココナラとかやってみるけど一体どんなもんか?と思って始めてみたものの、1ヶ月間での依頼は0件。出品ページの閲覧数は19件という感じでした。出品ページの掲載順位も定期的にチェックをしていたのですが、Google Apps Scriptの関連出品ページ内で平均28位。自動化全体なら平均335位となりました。出品ページの更新やプロフィールの更新を定期的にやってみてもこのあたりの順位帯から大きな変動はなかったため、ここより上にいくには販売実績しかり、評価しかり、バッチしかりが必要なのだろうという推測。まぁ評価0件、販売実績0件のアカウントにしては意外にもレコメンドされてる方なんじゃないかなー?と思いつつも、やっぱり販売に繋がらなくては意味がないのですよ、、、。やれることはやってみようということでココナラブログも書き始めることにした次第。2. 今からココナラを始めてどうやって勝ち抜いていくのか買い手・依頼側の気持ちになれば当然販売実績やレビューのある人に依頼する方が安全性が高く、さらに言えば出品一覧の上位に表示されている出品の方が依頼をしやすいというのは当たり前のこと。Amazonや楽天で物を買う時を考えてみれば一目瞭然で、どれだけ商品ページが丁寧に書かれていて画像や動画も充実していたとて、レビュー0件の聞いたこともない中華製メーカーの商品を買うか?という話。商品が実際に良い物であったとしてもレビューがなければそれを知る由もなく、購入には繋がらない。誰が知っているメーカーの
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今さら聞けない、ビジネスにおける業務自動化の重要性

自動化された業務は、あなたのビジネスにとって非常に重要です。業務を自動化することで従業員の手間を減らし、生産性を向上させることができることがその理由。以下は、あなたのビジネスにおける業務自動化の重要性についての詳細です。生産性の向上業務の自動化はあなたのビジネスの生産性を向上させるために重要な要素の一つ。従業員は手動で繰り返し作業をする必要がなくなり、より重要な業務に時間を費やせるようになります。コストの削減業務の自動化によりコストを削減することができます。手動で行う作業は時間と労働力が必要でありコストがかかりますが、自動化することでこれらのコストを劇的に削減。エラーや不正確さも回避できるため、コストの削減だけにとどまりません。効率的な時間管理業務の自動化によりあなたのビジネスはより効率的な時間管理を実現することができます。手動で繰り返し作業をすることに時間を費やす必要がなくなるため、従業員はより多くの時間をより重要な業務に費やすことができます。正確さと信頼性の向上手動で行われる作業はエラーの可能性が高く、信頼性が低くなります。しかし業務を自動化すれば、常に同じ方法で作業が行われるため正確さと信頼性が向上。業務の自動化とは、効率的に信頼性の高いサービスを提供することができるこの上ない手段です。競争力の向上業務の自動化によりあなたのビジネスはより競争力を持つことができます。業務の自動化により生産性が向上し、コストが削減され、正確さと信頼性が向上するため、他社よりも優れたサービスを提供することが可能に。これによりあなたのビジネスは競争力を維持し成長することができます。以上のようにあ
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Excelを使ったWebスクレイピング入門:手順や注意点、実践に役立つテクニックを解説

【はじめに】 Webスクレイピングは、Webサイトからデータを取得するための方法のひとつです。一方、Excelは、表計算ソフトウェアであり、データの集計・分析・加工を行うことができます。本記事では、Excelを使ってWebスクレイピングを実践する方法を解説します。ExcelでWebスクレイピングを行うことで、手軽に多くのデータを取得し、効率的なデータ分析や可視化が可能になります。また、Webスクレイピングには倫理的な問題もあるため、適切な利用方法についても紹介します。 【Excelを使ったWebスクレイピングの方法】 ExcelでWebスクレイピングを行う方法は、基本的には次の手順で行います。 ①データ取得先のWebサイトを開く。 ②データを取得する箇所のHTMLタグを特定する。 ③取得するデータを指定する。 ④取得したいデータをコピーして、Excelに貼り付ける。 手順は簡単ですが、実際にWebスクレイピングを行う際には、HTMLの解析やプログラミングの知識が必要な場合があります。ExcelでWebスクレイピングを行う場合には、以下の手法が代表的です。 A:ウェブクエリによるWebスクレイピング B:VBAマクロによるWebスクレイピング 【A:ウェブクエリによるWebスクレイピング】 ウェブクエリを利用する方法は、Excelが提供するウェブデータ取得機能を使って、Webサイトからデータを取得する方法です。手順は次のようになります。 1:Excelファイルを新規作成し、シートを追加する。 「データ」タブを選択し、「Webデータを取得」をクリックする。 取得したいWebサイトの
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現代最強のマーケター森岡毅さんから学ぶ、最強の成功戦略。

どうも、さやかです。 先日、林修先生の「インタビュアー林修」という番組で森岡毅さんが取り上げられていました。森岡毅さんというと、USJの経営をV字回復させたことで有名な現代最強のマーケターと言われているすごい人です。番組では、マーケティングの本質なる部分も語られていましたので、ポイントを絞ってシェアしたいと思います。 成果を出すまでに遠回りしないためにもぜひ、最後まで読んでみてくださいね。【目次 】 1 情熱×冷たい客観的視点。戦略的に成功しよう 2 「観光の宝石」ハワイの最強戦略とは   3 知識・スキル・実績ゼロの「超凡人」が半年で月収50万円、       1年で脱サラした方法を公開中  ■1. 情熱×冷たい客観的視点。戦略的に成功しよう番組の中で森岡さんはこう言っています。 「情熱と数学的な冷たい客観性が成功への鍵である」情熱だけでは成功できない。数学的な冷たい客観性を持ち、論理的に、戦略的に目標(問題解決)に取り組むことが成功への道ということです。さらに、森岡さんいわく、学校で数学を学ぶ理由は、問題解決にたどり着くために理論的に考える練習だそうです。ただただ公式を覚え、小難しい式を解いて正解することが目的ではなく、 頭を鍛えておくことが役に立つと。 情熱を持って闇雲に行動していても結果でないので、論理的に戦略を練って挑むべきということですね。 例えば「売上を2倍にしたい」そんな目標があるとします。 ビジネスは超シンプルに表現すると、「集客数」と「顧客単価」の掛け算です。「数客数×顧客単価=収益」です。集客数が月100人で、顧客単価が5000円の場合、100人×5000
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貯金とは、成功の妨げである。300万円以上自己投資して分かった成功への最短ルート。

どうも、さやかです。 一般的に世の中には以下のような普遍的な価値観があります。 お金を使うことは「悪いこと」貯金は「良いこと、健全」 しかし、面白いことに、成功する人としない人にはここに大きな違いがあるんです。 今回は、成功する人としない人のお金の使い方の違い、良いお金の使い方、悪い使い方についてお話していきたいと思います。 【目次】  1 お金を使って、時間を節約する 2 お金は「貯めるもの」ではなく「貯まるもの」 3 悪いお金の使い方とは 4 自分の価値を高めることにお金を使おう■1. お金を使って、時間を節約する 「時は金なり」 誰もが聞いたことのあるこの言葉、実はすごく大事で、 「時間」と「お金」を比べた時 時間>>>>>>お金 価値があるのは圧倒的に「時間」の方です。 お金は増やせますが、いくらお金を持っていても人生の時間を増やすことはできません。 成功する人と凡人では時間とお金に対する価値観が逆です。 稼いでいる人ほどお金の使い方も上手いです。 「お金を使って時間を節約する」 この価値を持って動いています。 例えば、経営者や社長が電車を使わずにタクシーを使ったり、グリーン車で移動するのはなぜだと思いますか? ただ単に贅沢したいからではありません。 その方がビジネスにおいていろいろと都合がいいからです。 電車だと近距離でも乗り換えがあったら待ち時間が発生しますが、タクシーであれば待ち時間なく最短ルートで移動できます。同じくグリーン車でも電話で商談したりパソコン、読書など落ち着いてすることができます。電話1本で数百万円動かしたりしてしまうのでケチって移動に時間がかかる方
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CATIAマクロの作り方(記録編)

前回CATIAマクロの作り方について紹介しました。ゼロから作って作れない事は無いのですが最初は右も左も分からない状態なのでここから始めるのはかなり厳しいと思います。これはExcelマクロでも同じです。そこでExcelに「マクロの記録」があるようにCATIAにも同等の機能「記録を開始...」という物があります。今回はこのマクロを記録してくれる「記録を開始...」について紹介していきます。点を作成する操作を記録する前回記事CATIAマクロの作り方で作成したcatvbaを使います。(消してしまった人は前回記事を参考に再度作っておいてください)点を作成するために新規でパートも作成しておきましょう。メニューの[ツール]-[マクロ]-[記録を開始...]を選択します。「マクロを記録」ウィンドウが表示されます。「マクロ名」がそのままモジュール名になるため、「マクロ名」を変更します。(既存のモジュール名「モジュール1」は使わないようにしましょう)「マクロ名」を指定し、「開始」ボタンを押下すると記録を止めるための停止ボタンが表示されます。その状態で点を格納するための「形状セット」、座標による点をそれぞれ作成します。点を作成したら停止ボタンを押して記録を止めます。記録した内容を確認記録した内容を確認してみましょう。メニューの[ツール]-[マクロ]-[Visual Basic エディター...]を選択(または直接[Alt]キー+[F11]キー)します。Visual Basic エディターウィンドウが表示されます。記録時の「マクロ名」で指定したモジュール「test1」が追加され、中に記録した内容
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[Google Apps Script]GAS初回実行時の認証のやり方

Google Apps Script(GAS)で書いたコードを実行するためには、初回のみアカウントの認証が必要となります。この記事では認証に必要な手順を解説します。手順1:【権限を確認】初めてのGAS(function)を実行しようとすると認証が必要な場合、このアラートが表示されます。そこで、権限を確認をクリックして先に進んでください。手順2:【アカウントの選択】ご使用のアカウントを選択してください。選択したアカウントで権限を許可します。手順3:【詳細】詳細を選択すると左下に「[関数名](安全ではないページ)に移動」が表示されます。手順4:【安全ではないページに移動】安全なページに戻りたくなりますが、ここで戻ってしまうと認証は出来ません。安全ではないページに移動を選択してください。手順5:【許可】「[関数名]がGoogleアカウントへのアクセスをリクエストしています」と表示されるので内容を確認して、許可を選択すると認証は完了です。【備考】手順1〜4で認証は完了ですが、スプレッドシート、フォーム、カレンダー、Gmail 等GASを利用するサービスが追加された場合は、その都度認証が必要となりますので、同じ手順で認証を行ってください。面倒な手作業の自動化・効率化をご検討中の方は下記ココナラのリンクよりお気軽にお問い合わせください。手作業での記録、PDF化、メール送信等はGoogleの公式サービスを使用する事で簡単に自動化・効率化することが出来ます。
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CATIA自動化のススメ

CATIA業務においての自動化とはどんな物か?CATIAを業務としている人の中でCATIAの自動化、効率化を行っていないところも多くあると思います。今回はCATIAの業務を自動化・効率化する方法について少し体験していただこうと思います。例えば毎回XY平面の原点を中心に100mm四方のサーフェスを作る業務があるとします。実際に手作業でこのサーフェスを作るとなるとだいたい5分程度かかってしまうと思います。この5分の作業を数秒で終わらせてしまうのがCATIAの自動化・効率化です。実際に体験してもらうためにCATIAが導入されている端末にテキストファイルを新規作成して中身に以下の内容を書き込んでみてください。(選択してコピーで構いません)'=========================================='Const SIZE_VALUE As Double = 100# Dim SIZE_VALUE 'As Double SIZE_VALUE = 100 Dim appCATIA 'As INFITF.Application Set appCATIA = GetObject(, "CATIA.Application") Dim docs 'As INFITF.Documents Set docs = appCATIA.Documents Dim partDocNew 'As MECMOD.PartDocument Set partDocNew = docs.Add("Part") Dim partNew 'As MECMOD.Part Set partNew = p
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私なら、まず「判断する部分」と「毎回同じ部分」を分けます

手作業を軽くしたいという相談を受けた時、私なら最初に「人が判断する部分」と「毎回同じように処理している部分」を分けて考えます。なぜなら、何でも自動化すればよいわけではないからです。業務の中には、人が見た方がよい部分があります。内容を確認する。例外を判断する。お客様や社内の状況に合わせて調整する。こうした部分は、無理に自動化しない方が安全なこともあります。一方で、毎回同じ処理をしている部分もあります。決まったファイルを読み込む。決まった条件で集計する。決まった形式で保存する。決まったフォルダに出力する。決まった一覧を作成する。こういう部分は、人が毎回手で行うより、仕組みに任せた方が向いていることがあります。私が大切にしているのは、「全部を便利にする」よりも、「現場で本当に負担になっている部分を軽くする」ことです。そのためには、まず今の作業手順を見ます。どこで時間がかかっているのか。どこで迷っているのか。どこでミスが起きやすいのか。どこは人が確認した方がよいのか。どこは毎回同じなのか。そこを整理してから、関数で足りるのか、マクロがよいのか、別の小さな処理にした方がよいのかを考えます。技術から入るのではなく、作業の流れから考える。その方が、実際に使う人に合った形になりやすいです。
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関数やマクロで、全部ではなく“一部だけ”軽くする

Excel作業や集計作業を楽にしたい時、「全部を自動化しないと意味がない」と思われることがあります。でも、実際には全部を自動化しなくても十分に効果が出ることがあります。たとえば、毎回同じ条件で並べ替える。毎回同じ列を確認する。毎回同じ計算をする。毎回同じ名前でファイルを保存する。毎回同じ形式で一覧を作る。こうした部分は、人が毎回同じように作業するより、関数やマクロ、小さな処理に任せた方が向いている場合があります。もちろん、すべてを機械的に処理できるわけではありません。人が判断した方がよい部分もあります。最終確認が必要な部分もあります。例外対応が多い部分は、あえて手作業を残した方が安全な場合もあります。大切なのは、「全部自動化するか、全部手作業か」で考えないことです。毎回同じ部分だけを軽くする。間違えやすい部分だけを仕組みにする。探す時間だけを減らす。保存場所だけを固定する。チェックしやすい一覧だけを作る。それだけでも、日々の作業はかなり変わります。大きなシステムを導入しなくても、今あるExcelを少し整えるだけで済むこともあります。関数を追加するだけでよい場合もあります。マクロでボタン化すると使いやすくなる場合もあります。もう少し進めて、ダブルクリックで動く小さな処理にする方法もあります。大切なのは、技術を使うことではなく、毎回同じ手間を、少しでも減らすことです。
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連絡手段が増えるほど、情報は迷子になる

業務の中で意外と負担になるのが、「情報がどこにあるのかわからない」状態です。ある時はメール。ある時はTeams。ある時はLINE。急ぎの時は電話。連絡手段が多いほど便利に見えますが、実際には確認する場所が増えてしまいます。「あの件はどこで連絡が来ていたか」「誰に送ったか」「最新の情報はどれか」「決定事項はどれだったか」これを探す時間が増えると、本来進めるべき仕事が止まります。大切なのは、使う道具を増やすことではなく、業務上の正式な連絡場所を決めることです。すべての連絡手段をなくす必要はありません。急ぎの確認には向いている手段があります。社外とのやり取りには必要な手段があります。現場で一時的に使いやすい手段もあります。ただし、業務として残すべき情報、後から確認する必要がある情報、複数人で共有する必要がある情報は、一つの場所に集約する。それだけで、確認漏れや伝達漏れはかなり減ります。コミュニケーションの効率化とは、返信を早くすることではなく、情報が迷子にならない状態を作ることだと思います。情報共有がバラバラになっている、どこに何を残すべきかわからない。そうした場合は、業務の流れに合わせた情報整理の設計からご相談いただけます。
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GASって結局JavaScriptなの?

Google Apps Script、通称GASについての話題は、Webを使う多くの人にとってちょっとした関心事かもしれません。特に、「GASって結局JavaScriptなの?」という疑問を持つ方も少なくないでしょう。そこで、この記事ではGASとJavaScriptの関係を、専門用語を控えめにして、できるだけわかりやすく解説してみます。GAS(Google Apps Script)とはGASとは、Googleが提供するプログラミング言語のことで、Googleの様々なWebサービス(Googleドキュメントやスプレッドシート、フォームなど)を自動化したり、カスタマイズするために使われます。たとえば、スプレッドシートに情報を自動で整理したり、フォームの回答に基づいてメールを自動送信するといった作業をプログラムで行えるようにするのがGASの役割です。GASとJavaScriptの共通点GASは、その根底にJavaScriptを持っています。ですから、もしあなたがJavaScriptに少しでも触れたことがあるなら、GASを学ぶのは意外とスムーズかもしれません。変数の使い方、ループ(繰り返し処理)、条件分岐といった基本的なプログラミングのコンセプトが、GASでも全く同じように使われます。GASとJavaScriptの違いしかし、GASがJavaScriptと完全に一緒かというと、そうではありません。GASはGoogleのWebサービスと密接に結びついており、そのための特別な機能やコマンドが用意されています。この点が、通常のWebページ作成などに使われるJavaScriptとは異なる大きな
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【Excel小ネタ-2】エクセルでパズル作成

 エクセルは、普段ビジネスやデータ分析などの実務に使われることが多いソフトウェアですが、実は、エクセルを使って簡単なパズルゲームを作成することもできます。たとえば、数独やクロスワードパズル、色を使ったパターンマッチングゲームなどが挙げられます。  数独は、9×9のマス目に数字を配置していくゲームです。エクセルで数独を作成する場合、まずはセルに数字を入力します。数字を入力するときには、同じ数字が入力されていないかを条件付き書式でチェックすることができます。また、数字の入力が完了したら、数式を使って行や列、ブロックの合計が正しいかどうかをチェックすることができます。これによって、自動的に数独の答えが導き出されます。  クロスワードパズルは、縦と横に単語を配置していくゲームです。エクセルでクロスワードパズルを作成する場合、まずはセルに単語を入力します。単語を入力するときには、同じ文字が入力されていないかを条件付き書式でチェックすることができます。また、単語の入力が完了したら、数式を使って単語が重なっている箇所の文字が正しいかどうかをチェックすることができます。これによって、自動的にクロスワードパズルの答えが導き出されます。  色を使ったパターンマッチングゲームは、同じ色のブロックを3つ以上つなげていくゲームです。エクセルで色を使ったパターンマッチングゲームを作成する場合、まずはセルに色を塗ります。色を塗るときには、同じ色が繋がっていないかを条件付き書式でチェックすることができます。また、色の塗りが完了したら、数式を使ってつながっている同じ色のブロックの数を数えることができます。
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せどりにおけるプログラミング技術の活用方法

改めてせどりとは、商品を仕入れて販売するビジネスモデルの一つであり、オンラインマーケットプレイスなどでの販売が主流です。プログラミング技術を使うことで、せどりビジネスの効率化や競争力の向上につながるメリットがあります。以下に、私がせどりとITをかけあわせたことで感じたメリットをまとめてみました★自動化が可能になるーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーープログラミング技術を使うことで、せどりビジネスの作業を自動化することができます。例えば、WebスクレイピングやAPI連携を使って、商品情報を取得し、自動的に価格比較や在庫管理を行うことができます。これにより、作業の手間や時間を減らし、効率化が図れます。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー★大量のデータを処理できるーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーせどりビジネスでは、多くの商品データを扱うことが必要です。プログラミング技術を使うことで、大量のデータを処理することができます。例えば、機械学習やデータ分析を使って、商品価格の変動や需要予測を行うことができます。これにより、競合他社よりも正確な価格設定や仕入れ先の選定が可能になります。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー★アルゴリズムを実装できるーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーープログラミング技術を使うことで、複雑なアルゴリズムを実装することができます。例えば、画像認識技術を使って、商品画像から商品情報を自動的に取得することができます。例えばあるECサイト商品画像から、他社のECサイトでの
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プログラミングによる自動化のメリットとデメリットとは?せどりにおける自動化ツール開発の体験談

改めてせどりとは、安く仕入れた商品を高く売ることで利益を得る副業として認知されております。 せどりには市場調査は最重要となっております。 せどりの成功は仕入れた商品が売れ、かつ利益率が高いことが条件ですが、なかなかその売れ筋商品を調べたり、利益率の高い商品を見つけるためにはどうしても負担になってしまっております。 私自身、毎日その作業をしていたときに、これは自動化できるんじゃないか?ということで1からツールを作成してみました。 自作のプログラミングを組んでみて感じたこと、自動化することのメリットとデメリットを下記のようにまとめてみました。 これから始めたいという方はご参考にされてみてください。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【メリット】 ★効率の向上:繰り返し行う作業を自動化することで、効率的に処理できるようになります。これにより、作業時間を大幅に削減することができる。 ★正確性の向上:手作業で行う場合には、ミスやヒューマンエラーが発生する可能性がありますが、プログラムで自動化することで、正確性を高めることができる。 ★作業の可視化:自動化により、作業内容が明確になり、どのような手順で作業が行われているかが把握しやすくなる。 ★拡張性の向上:プログラムで自動化した作業は、簡単に修正や拡張が可能です。そのため、業務プロセスの変更に柔軟に対応することができる。 【デメリット】 ★技術的な知識が必要:自動化には、プログラミングの技術的な知識が必要です。そのため、自動化を行うための技術的な知識を持っていない場合には、プログラムを開発することができない。 ★予測できな
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うっかりやってしまいがちな「エクセル業務」の怖い事故

会社員時代エクセル業務を遂行する中で、「これだけは絶対やってはいけないけど、うっかりやってしまいそう!!」な事故について書きたいと思います。こんなケースを想像してみてください。事故りがちなこんなケース業務を効率化するためにエクセルの見積もりフォーマットを作りました。エクセルファイルに2シートあります。・「見積フォーマット」…商品コードを入力すると、「品名」「価格」などの情報が表示される。(VLOOKUP関数使用)・「商品マスタ」…取り扱っている商品についての情報が全て含まれている。(基幹システムから取り出して運用)ただ、商品マスタには、絶対に得意先に知られてはいけない「原価」「仕入れ先」情報などが入っているんです。ビジネスにおいてこんな情報が社外に流出してしまうのは、めちゃくちゃ恐ろしい事ですよね。。。。大変便利な「見積もり作成フォーマット」も実はとても危険なんです。そしてこんなケースを想像してみてください。・「エクセル」について熟知していない新入社員が見積提出時にこのファイルそのままをお客さんに送信してしまったら。。。・ベテラン社員でもあまりの忙しさの中でうっかりこのファイルを添付してしまったら。。。事故予防策では、どうしたらいいんでしょうか?僕なりの「大事故予防策」は以下2点です。①原則、見積もり提出はPDFファイルで送る。②VLOOKUP関数をつかう「仕組み」はやめて外部ファイルから必要な情報を取り込む仕組みに作り替える。(※外部セル参照ではない方法です。外部セル参照もおすすめしません。)自分一人の業務であれば自分が気を付ければいいのですが、「会社」「チーム」で業務を行う
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GASでマイマップを作る

こちらは先週あげた最新の動画です。GASを使うとGoogleマップからルートの検索ができて、画像も作れます。出張先の居酒屋マップを作って、そこにいくために頑張る!って業務の効率化とは言えないですかね😆なにか地図に関係した自動化をご希望でしたら、ぜひご相談ください。
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人気インスタグラマーのフォロワーIDの抽出だったのか・・・

お見積り頂いた際、クライアント様のご要望が2点ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー①【アカウントを指定】手作業まず、こちらからアカウントを指定します。②【IDの取得】自動化そして、そのアカウントからの・投稿されたいいね・フォロワーから、いろんなアカウントがでてきます。そして、そのいろんなアカウントからアカウントIDを取得したいと考えています。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ということだったので、てっきり自社複数アカウントのフォロワーIDと投稿画像のいいねIDを全て抽出し、一括DM送信できるツールと思い作成したのですが・・・実は・・・ クライアント様の本当の狙いは、自社複数アカウントのフォロワーのIDではなく、”全くの他人の人気インスタグラマーのフォロワー”と”全く他人の人気インスタグラマーの投稿画像に「いいね」したID”をとってきたかったいう。その投稿画像も指定したいとのこと・・・なるほどな、そういうことかい💡💡💡💡💡たしかに、これはすごいなと感嘆。からくりというか、マーケティング手法は・・・ 自分の商材にあう、有名インスグラマーをピックアップしておいて、そのフォロワーIDを収集し、DM送信を送るツールがあれば潜在顧客へアプローチ出来るって代物。 イメージキャラクター(←自社製品やサービスを連想させるような人気インスタグラマー)の投稿写真(←これが自社製品に類似とか)に「いいね」したフォロワーをさらに絞り狙いうちしDM配信するとは・・・なかなか、いい発想だよね。これなら有名人を間接的に無料起用できるんだから、マーケティングとしては「おお、や
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管理/集計作業の自動化をサポートします

 管理業務には、パターン化された機械的な作業がつきものです。また定期的にデータを更新したり、チェックしたりする作業でも、気を張って 間違いが無いように PCデータとにらめっこする作業も多いですよね。 今回は、そのようなパターン化された作業を自動化するお手伝いとして、新たにサービスを出品しました。 楽して、正確に作業ができれば、その時間と労力を、本来さくべき作業に当てることができます。 もし興味をお持ちになりましたが、ご一読くださいませ。<これまでの実績>・ExcelデータとSharePointテーブルの自動称号ツール (Excel VBA)・大規模データが入ったExcelの自動チェックツール (Excel VBA)・デジタルマルチメータの自動測定ツール (Visual Basic.Net/GPIB制御)
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ExcelVBAでの連続印刷

ExcelVBAでの業務効率化方法の一例を紹介します。業務において異なる印刷物を、1つ1つ別々で印刷する必要に迫られたことはありませんか?例えば請求書など宛先の「会社名」「人物名」や「金額」はたまた「住所」や「納品期限」など、1つ1つ変えて印刷するのは大変ですね。「ExcelVBAならこの作業を全部自動化できます。」下記、私が作成したものの機能と使い方です。Excelのシートの中身はこの様になっています。設定を行う「入力」シートと、印刷される「印刷」シートの2つ設定①まず印刷機の登録を行います。通常の印刷設定ではExcel起動するするたびに、デフォルトの印刷機に設定されますので、毎回同じ印刷機を使用したいための設定となります。設定② 印刷シートで変更される項目を表で入力します。 今回の例では「会社名」「名前」「請求額」「支払期日」という感じですね。 この4項目がそれぞれ出力されるセルの番地を「出力先セル」に入力します。 「会社名」が「B6」 「名前」が「B8」 「請求額」が「C12」 「支払期日」が「C14」 となっていますね。 次に、各項目の接頭語句と接尾語句を入力します。 「会社名」には接頭語句「株式会社」 「名前」には接尾語句「様」 がつくようになりますね。 設定が完了したら「連続印刷」ボタンを押して、自動的に連続で印刷が実行されます。紹介したExcelはあくまで連続印刷の雛形(ひながた)として紹介させていただきました。もっと複雑な設定、印刷物を連続印刷したいという依頼は出品にて受け付けておりますので、お気軽にご相談ください。
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Web上のパズルゲームをSeleniumを使って自動で解く

SeleniumSeleniumはWebドライバーAPIと相互にやり取りを行って、Webブラウザを自動化するためのライブラリーとして、Webサイトの動作テストやスクレイピングによく使われます。SeleniumはJavaScriptを実行してWebページの操作を行うことが出来るので、Web上のゲームの操作も自動化することが出来ます。任意のJavaScriptコードを実行することが出来るので、ハックしてゲームで任意スコアを出したかのように見せかけることもできます(この記事ではやりません)。この記事ではSeleniumを用いたブラウザ自動化の利用例の一つとして、Python + Seleniumを用いてパズルゲームの自動化を行います。今回はPythonを使用しますが、SeleniumのバインディングとしてPythonの他にJava、JavaScript等があります。2048この記事では「2048」というWebページ上にあるパズルゲームを自動化します。「2048」は4×4マスにある数字が書かれたタイルを矢印キーを押すことで上下左右どれかの方向にスライドさせ、「同じ数字」がぶつかると合体し、タイルの数字が足し合わされます。以下の動画は実際に私がPython + Seleniumで自動化プログラムを作成し、実行した様子を撮ったものです。2048ルール・同じ数字のタイルがぶつかれば、その数字の分だけスコア獲得・最終的に2048のタイルを一つでも作ることが出来ればクリア・クリア後もゲームを続行して2048以上の数字を作ることも可能・タイルを動かすことが出来ない状態になればゲームオーバー「204
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小さな道具でも、使う人が迷わない形にすることが大事です

今週は、毎回同じ作業を少し軽くすることについて書きました。業務改善というと、大きなシステムや本格的な開発をイメージするかもしれません。でも実際には、日々の仕事の中にある小さな手間を減らすだけでも、かなり楽になることがあります。毎回同じファイルを探している。毎回同じ集計をしている。毎回同じ確認をしている。毎回同じ保存作業をしている。毎回同じ説明をしている。こうした作業は、関数やマクロ、小さな処理の仕組みで軽くできる場合があります。ただし、道具を作れば終わりではありません。使う人が迷わないこと。どこにファイルを置けばよいか分かること。何を触ってはいけないか分かること。作成後にどこを見ればよいか分かること。エラーが出た時に、何を確認すればよいか分かること。そこまで整えて、初めて日常業務で使いやすいものになります。便利なものを作ることも大切ですが、「使い続けられる形にすること」も同じくらい大切です。今の作業手順を見せてもらえれば、どこを関数で済ませるか、どこをマクロにするか、どこは人が確認した方がよいか、一緒に整理することができます。大きなシステムを入れるほどではないけれど、毎回の手作業を少し軽くしたい。そんな日常業務の改善からでも、ご相談いただけます。
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「先月のファイルをコピーして数字を差し替える」が危ない3つの理由

コツコツ自動化ラボです。月次の資料づくり、こんな手順でやっていませんか? 「先月のファイルをコピー → 名前を変えて → 数字を差し替える」。実はこれ、私も長年やっていました。そして一番ヒヤッとした経験も、この運用から生まれました。## 危ない理由①: 「差し替え忘れ」は必ず起きる数字が30箇所あれば、30回の差し替え作業があります。人間の作業には必ず一定のミス率があるので、回数を重ねれば「先月の数字が残ったままの資料」はいつか必ず世に出ます。怖いのは、見た目が完成しているのでミスに気づけないことです。## 危ない理由②: 数式が静かに壊れていくコピーを繰り返したファイルは、数式の参照がズレたり、いつの間にか数式が値貼り付けに変わっていたりします。「合計が合わない」と気づいたときには、どの代のコピーで壊れたのか誰にも分からない。ファイルの考古学が始まります。## 危ない理由③: 作った本人しか触れなくなるコピーを重ねたファイルには、その人だけが知る「触ってはいけないセル」が増えていきます。結果、その業務が属人化して、休めない・引き継げない仕事になっていく。## 解決の方向はシンプルです「元データを入れる場所」と「見せる資料」を分けて、間を自動化でつなぐ。これだけです。元データを置いたら資料が自動で更新される形にすれば、差し替え作業そのものが消えるので、①〜③が全部同時に解決します。「うちのあのファイル、まさにこれだ」と思ったら、お気軽にご相談ください。どこから直すべきか、業務の言葉で一緒に整理します。コツコツ自動化ラボでした。
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「毎月同じ作業に3時間」を、Excelとちょっとの自動化でゼロにする話

こんな悩み、ありませんか?- 毎月月末になると、同じExcel集計を手作業でコピペしている- 複数のシートやファイルをまたいで、数字を突き合わせる作業がしんどい- 「これ、絶対もっと楽になるはずなのにやり方が分からない」まま放置している- 業務効率化したいけど、外注するほどの大ごとにはしたくない実はこういう「地味だけど毎回発生する作業」こそ、自動化のコストパフォーマンスが一番高い部分だったりします。## なぜ「毎月の集計作業」は自動化すべきなのか手作業の集計は、時間がかかるだけでなく「今日は疲れてて数字を打ち間違えた」というヒューマンエラーのリスクも抱えています。関数やマクロ(VBA)、あるいはGoogle Apps Scriptなどで一度仕組みを作ってしまえば、以下のようなメリットが生まれます。- **時間の削減**:3時間かかっていた作業が数分のボタン操作に- **ミスの削減**:計算式のズレやコピペミスがなくなる- **属人化の解消**:担当者が変わっても同じ手順で処理できる- **心理的な負担の軽減**:「今月もあの作業か…」というストレスがなくなる自動化できる作業の例実際によくご相談いただくのは、こんな内容です。- 複数店舗・複数担当者から届く売上データを1枚のシートに自動集計- 請求書や見積書のフォーマットに、入力した数字を自動反映- 条件に応じて自動でメールを作成・送信するマクロ- スプレッドシートとフォームを連携させたデータ収集の自動化- 定型レポートの自動生成(グラフ・表付き)「これって自動化できるのかな?」と思った作業は、大抵の場合できます。まずは今どんな手
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メールを探す時間を減らすだけでも、仕事は少し楽になります

今週は、メールが埋もれることで起きる困りごとについて書きました。メールは便利です。でも、社内の依頼や確認、期限管理まで全部メールで行おうとすると、どうしても無理が出てきます。送ったはずのメールが見られていない。大事な依頼が他のメールに埋もれる。過去のやり取りを探すのに時間がかかる。最新版の資料が分からない。対応済みかどうか、メールを開かないと判断できない。こうした小さな確認が毎日積み重なると、思った以上に時間を使います。だからこそ、メールをなくすのではなく、メールと管理の役割を分けることが大切です。連絡はメールで行う。でも、進捗や期限や状態は一覧で見る。この形にするだけでも、「あのメールどこだっけ」と探す時間を減らせます。大きなシステムを入れなくても、Excelや今ある環境でできることはあります。まずは、今メールで管理していることの中から、何を一覧にすると楽になるか。どの情報を毎回探しているか。どこで確認漏れが起きているか。そこを整理するだけでも、改善の入口になります。今のメール運用やExcel管理を見せてもらえれば、どこを整理すると楽になるか、一緒に考えることができます。毎日のメール確認に時間を取られている場合は、仕組みを少し変えるだけで、業務の負担を減らせるかもしれません。
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その作業、自動化できます。判定チェックリスト10項目

コツコツ自動化ラボです。「自動化って、うちの仕事にも使えるの?」——ご相談で一番多い質問です。答えを先に言うと、**デスクワークの定型作業なら、たいてい使えます**。今日は、自分の仕事が自動化に向いているかを判定できるチェックリストをお渡しします。## 判定チェックリスト(1つでも当てはまれば候補です)1. 毎日・毎週・毎月、**同じ手順**で繰り返している2. 複数のExcelファイルやシートの間で**コピペ・転記**をしている3. 「**前回のファイルをコピーして数字を差し替える**」運用をしている4. CSVをダウンロードして、**開いて、整形して、貼り付けて**いる5. 同じ形式の**報告書・請求書・帳票**を何度も作っている6. **ミスが怖くて**、ダブルチェックに時間をかけている7. 名簿やリストの**表記ゆれ・重複**を手作業で直している8. その作業の手順を、**新人に口頭で説明できる**(=手順が決まっている)9. その作業のせいで、**月末・月初だけ残業**が増える10. 「この作業、私がやる意味あるのかな」と思ったことがあるいくつ当てはまりましたか?## 当てはまった数の目安- **1〜2個**: その作業だけピンポイントで自動化する価値があります。数千円の投資で毎月数時間が返ってくる計算です- **3〜5個**: 業務の組み立てから見直すと効果大。どこから手を付けるかの順番が大事になります- **6個以上**: 正直、宝の山です。1つ自動化するたびに世界が変わっていくはずです## 大事なのは「8番」ですこのリストで一番のポイントは8番。**手順を人に説
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ChatGPTを毎日使っているのに、1円も稼げない人の共通点

こんにちは!まえごろです。ChatGPTClaude。Gemini。AIを使っている人は、この1年で本当に増えました。でも、こんな人も多いのではないでしょうか。・毎日AIを触っている・SNSも投稿している・商品も作ったそれなのに…「売上だけが増えない。」実は私もそうでした。AIを使えば稼げると思っていました。でも違いました。AIは「売る」ことまではやってくれないAIは、文章も書いてくれます。画像も作ってくれます。アイデアも出してくれます。でも、「見込み客が自然と集まる流れ」までは作ってくれません。ここを勘違いすると、AIを毎日使っていても、結果は変わりません。私が一番変わったことこの半年、SNS、ココナラ、note、ヤフオクなど、いろいろ試してきました。そこで気づいたのは、売れている人は、商品を作る前に「流れ」を作っているということです。例えば、SNS投稿↓興味を持つ↓無料資料↓相談↓商品↓購入この流れがあるだけで、同じ商品でも反応は変わってきます。無料資料をお渡ししていますそこで、私が実際に検証してきた「売り込まずに見込み客が集まりやすくなる考え方」を無料資料にまとめました。内容は、✅ SNSで興味を持ってもらう考え方✅ AIをどう活用すれば効率が上がるか✅ 売れる人が最初に作っている導線など、初心者の方でも実践しやすい内容です。こんな方へ✔ AIを使っているのに成果が出ない✔ SNS投稿が続かない✔ 商品はあるけど売れない✔ 副業を始めたい✔ 売り込みが苦手最後にもし今、「もっとAIを覚えれば売れる」と思っているなら、一度立ち止まってみてください。もしかすると、足りないのは
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私なら、まず「確認待ち」と「完了待ち」を分けます

確認依頼の管理を整理するとき、私ならまず「確認待ち」と「完了待ち」を分けて考えます。なぜなら、相手から返事が来たことと、その仕事が完了したことは同じではないからです。たとえば、営業担当者に確認を依頼したとします。営業から回答が来た時点で、営業側の対応は一段落かもしれません。でも、事務側ではその回答を確認して、処理して、必要であれば記録して、初めて完了になることがあります。ここを一緒にしてしまうと、「回答は来ていたけれど、処理が終わっていなかった」「完了したと思っていたけれど、確認だけで止まっていた」ということが起きやすくなります。そのため、私なら状態をいくつかに分けます。たとえば、未処理、確認中、回答済、完了のような形です。そして、営業が見るべきもの、事務が見るべきもの、上司が確認するものを分けます。通知が必要なものは通知する。一覧で見ればよいものは一覧にする。すべてをメールで流すのではなく、役割ごとに見える形を変える。ツールを先に決めるより、仕事の流れを先に整理することが大切です。小さな違いに見えますが、「確認待ち」と「完了待ち」を分けるだけで、業務の止まりどころはかなり見えやすくなります。
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催促が個人任せになると、確認する人だけが疲れていく

社内業務では、確認や催促が必要になる場面がよくあります。期限が近いもの。回答が止まっているもの。確認待ちのもの。誰かの対応が終わらないと次に進めないもの。こうした業務では、誰かが状況を確認し、必要に応じて声をかけることになります。ただ、その催促が毎回個人任せになっていると、確認する人だけに負担が集まります。「また私が言わないといけない」「何度も催促すると言いにくい」「相手に嫌な顔をされそう」「本当は自分で気づいてほしい」このように、催促は意外と気を使う仕事です。しかも、催促する側が悪いわけではないのに、言い方に気を配ったり、タイミングを考えたりしなければなりません。本来は、個人の気づかいや性格に頼るより、確認するタイミングやルールを決めておく方が楽です。たとえば、・期限が近いものを一覧で見られるようにする・未対応、確認中、完了を分ける・誰が対応中なのか分かるようにする・何日以上止まったら確認するか決める・催促する人ではなく、確認する流れを決めるこれだけでも、催促はかなりしやすくなります。大切なのは、「人が言う」から「仕組みで見える」に変えることです。個人が毎回気を使って声をかけるのではなく、未対応のものが分かる状態にしておく。期限が近いものが自然に見えるようにしておく。それだけで、催促する側の負担は減ります。業務改善は、作業時間を短くすることだけではありません。確認する人、催促する人、調整する人の精神的な負担を減らすことも、大切な改善です。「言いにくい催促」を、「確認しやすい流れ」へ。社内の困りごとを整理し、見える化・仕組化の第一歩となる業務改善シートの作成も行っています。確認
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あの人しか分からない仕事”は、頑張っている人ほど抱えやすい

社内でよくあるのが、「あの人に聞かないと分からない」「あの人が休むと進まない」という状態です。これは、担当者が悪いわけではありません。むしろ、責任感がある人ほど、自分で調べ、覚え、工夫して、何とか仕事を回してしまいます。その結果、いつの間にか・確認方法を知っているのはその人だけ・Excelの直し方を知っているのはその人だけ・取引先ごとの対応を覚えているのはその人だけ・進捗状況を把握しているのはその人だけという状態になります。普段はそれでも仕事が回ります。でも、その人が休んだ時、忙しい時、異動した時に困ります。属人化は、特別な業務だけで起きるものではありません。日々の確認、連絡、入力、催促、判断の中でも少しずつ起きています。大切なのは、担当者の頭の中にある情報を、少しずつ外に出すことです。たとえば、・何を確認しているのか・どこを見れば分かるのか・今どの状態なのか・次に何をすればよいのか・誰が確認すればよいのかこうした内容を整理するだけでも、業務は見えやすくなります。属人化を防ぐことは、できる人の価値を下げることではありません。むしろ、できる人に負担が集まりすぎないようにするための仕組みです。「あの人しか分からない」から、「誰が見ても流れが分かる」へ。まずは、抱え込んでいる業務を言葉にするところから始めてみませんか。社内の困りごとや属人化している業務を整理し、見える化・仕組化の第一歩となる業務改善シートの作成も行っています。
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覚えることが多すぎる仕事は、前に進まない

仕事の中で、「マニュアルを見ないとできない」「前回どうしたか確認しないと進められない」という作業は意外と多いものです。マニュアルがあること自体は悪いことではありません。ただ、毎回マニュアルを確認しないと進められない状態になると、マニュアルを見ることが仕事の一部になってしまいます。本来進めたいのは、業務そのものです。それなのに、確認する。探す。前任者に聞く。過去のやり方を調べる。この時間が増えると、作業はなかなか前に進みません。覚えることが多い仕事は、人に負担がかかります。そして、人が変わるたびに、同じ説明や同じ確認が必要になります。大切なのは、覚える量を増やすことではなく、覚えなくても進められる形に整えることです。よく使う判断、よくある例外、毎回迷うポイントを整理し、業務の中に組み込んでおく。それだけで、現場の負担はかなり変わります。マニュアルを増やす前に、そもそも迷う原因を減らす。そのための業務整理や入力ルールの設計をご相談いただけます。
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PDFを分けるだけでは、作業が楽にならないことがある

「PDFを分けたい」「必要な分だけ印刷したい」「送付先ごとに整理したい」このようなご相談は、ExcelやPDF業務ではよくあります。一見すると、PDFを分割する仕組みを作れば解決しそうに見えます。でも、実際の作業を確認すると、PDFを分けることだけが目的ではない場合があります。たとえば、伝票や帳票を出力したあとに、郵送するもの担当者へ渡すもの控えとして残すもの送付先が通常と違うもの別紙を添付するものこのような判断が必要になることがあります。この場合、PDFを単純に分けるだけでは、その後の確認作業は残ったままです。結局、分けたPDFを開く送付先を確認する印刷順を並べるマニュアルを見る担当者に確認する封入前にもう一度チェックするという作業が残ってしまいます。つまり、本当に楽にしたいのは「PDFを分けること」ではなく、PDFを分けた後の作業まで、迷わず進められる状態にすることです。PDF作業では、分割・保存・印刷だけを考えると、あとから手作業が残りやすくなります。大切なのは、PDFを出したあとに誰が、何を見て、どの順番で、どう処理するのかを確認することです。そこまで見ると、作るものは変わります。たとえば、PDFを種類別に保存する郵送・手渡しを判定する送付先をExcel辞書から参照する印刷順を整える控えに必要なコメントを入れる封入しやすい順番で出力するこのように、後工程まで含めて整えることで、作業全体がかなり楽になります。Excel・PDF・CSVの手作業では、最初に見えている困りごとだけでなく、その後に続く確認・印刷・封入・照合まで見ることが大切です。「PDFを分けたい」「帳票を作り
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宛名シールを作りたい、の本当の困りごと

「宛名シールを簡単に作りたい」一見すると、宛名シールを作る仕組みを用意すれば解決しそうに見えます。でも、実際に作業の流れを確認してみると、困っていることは少し違いました。伝票を出力したあと、それを郵送するのか、担当者へ渡すのか。郵送先は伝票に書かれている住所でよいのか。送付先が違う場合、どこを確認すればよいのか。控えには何を印字しておくべきなのか。毎回マニュアルを確認しながら判断するため、作業に時間がかかっていました。つまり、本当に必要だったのは「宛名シールを作ること」ではなく、伝票を見て迷わず処理できる状態にすることでした。そこで、伝票PDFと送付先のルールを整理し、送付先住所と伝票をセットで印刷できる形にしました。さらに、住所の位置を窓付き封筒に合うように調整し、印刷したものをそのまま封入できる流れにしました。これにより、郵送か手渡しかを確認する送付先相違をマニュアルで探す宛名シールを別で作る伝票と宛名を照合するといった作業を減らすことができます。ExcelやPDFの作業では、最初に依頼された内容だけを見ると、遠回りになることがあります。「宛名シールを作りたい」「PDFを分けたい」「CSVを集計したい」「帳票を作りたい」その奥には、たいてい最終的に誰が、何を見て、どう処理したいのかという目的があります。そこを確認すると、作るべきものが変わることがあります。Excel・PDF・CSVの手作業で、何を依頼すればいいか分からない段階でもご相談いただけます。現在の作業内容を確認し、集計・転記・PDF仕分け・帳票作成・印刷用データ整理など、後工程まで使いやすい形に整理します。
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非エンジニアがAIを500時間使って感じた事

これからAIを使おうと思っている方へ 【はじめに】これは、AIをだいたい500時間くらい使ってきた中で感じたことを、これからAIを使っていこうとする方に向けてまとめたメモです。 「AIってすごいらしいけど、結局どう使えばいいの?」「時代についていきたいけど、なんだか不安」「自分には関係ないかもと思いながら気になる」そんなふうに思っている人にこそ読んでほしい内容です。専門用語はなるべく使わず、実際に触ってみてわかった「リアルな感覚」をそのまま伝えます。 前半がAIのメリット、後半は使い続けた経験からのアドバイスです。先に結論だけ言うと、AIは万能の魔法ではありません。それでも、性格を理解して上手につき合えば、これ以上ないくらい優秀なパートナーになります。その距離感をつかむ手助けになればうれしいです。 【AIを使うと、どんないいことがあるのか?】まずは「使うとこう変わる」という、実際に感じたメリットを7つに整理しました。 1. 生産性が上がる いちばん実感しやすいのがこれです。手間のかかる作業を簡略化したり、自動化したりできるので、同じ時間でこなせる量が変わってきます。適当なメモ書きを、それなりの文章にまとめてくれたり、フォルダやファイルを整理してくれたり。「これ、自分がやらなくてもいいかも」という作業がぐっと減ります。 2. アウトプットの質が上がる スピードだけの話ではありません。文章や資料などクリエイティブな成果物のクオリティが上がりますし、人間がついやってしまう「うっかりミス」のような取りこぼしを減らす助けにもなります。その逆もあって、AIのアウトプットの物足りなさに自分な
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毎月3時間の業務は、仕組み次第で“確認するだけ”に変えられます

毎月の業務の中には、「やるのが当たり前」になっている重い作業があります。複数のファイルを開く。必要な情報を拾う。条件に合うものを見つける。別の表と照らし合わせる。テンプレートへ転記する。最後に合っているか確認する。一つひとつは地味な作業でも、これを毎月繰り返していると、かなりの時間がかかります。しかも、ただ時間がかかるだけではありません。途中で手が止まる。確認し直す。少し条件が変わるとやり直す。毎回、人が頭の中で流れをつなぎ直す。こうした業務は、時間以上に負担が大きくなりやすいです。今回見直した業務でも、毎月複数の情報を見比べながら、必要な形に集約する作業に約3時間かかっていました。情報はありました。でも、見たい形にはなっていませんでした。購入の情報。在庫の情報。消費の情報。それぞれは存在していても、判断しやすい形でつながっていなかったため、毎月人が手で集め直す必要がありました。そこで、必要なデータを決まった場所に保存し、決まった流れで集約できる形に整えました。すると、これまで毎月3時間かかっていた作業が、実質的には“確認するだけ”に近い形まで変わりました。ファイルを準備する。集計を実行する。出てきた結果を確認する。もちろん、最終確認は必要です。でも、毎回最初から人が集めてつなぐ必要はありません。この違いは大きいです。業務が重いとき、多くの人は「もっと早く処理したい」と考えます。でも、本当に目指したいのは、全部を人がやることではなく、人は確認に集中できる形に変えることなのかもしれません。毎回同じように拾う。毎回同じように並べる。毎回同じように転記する。毎回同じように確認の土台を
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在庫・消費・購入がつながらないと、確認作業は減りません

在庫管理や発注に関わる業務では、必要なデータ自体はそろっていることがあります。購入した記録がある。在庫の一覧がある。消費した実績もある。それでも、確認作業がなかなか減らないことがあります。なぜかというと、情報があることと、すぐ判断できることは別だからです。購入、在庫、消費。それぞれの情報が別々に存在しているだけでは、現場で知りたいことにすぐ答えられないことがあります。今、どこにどれだけ残っているのか。どこでどれだけ動いたのか。次に足りなくなりそうなのは何か。通常の発注で足りるのか。追加の対応が必要なのか。こうしたことは、一覧がただあるだけでは分かりません。結局、複数の表を見比べる。別々のファイルを開く。条件に合わせて拾い直す。担当者が頭の中でつなぐ。この流れになると、確認作業は減りにくくなります。今回見直した業務でも、情報そのものはありました。どの商品を購入したのか。どこに在庫があるのか。どこでどれだけ消費されたのか。ただ、それぞれが別の形で管理されていて、毎月、必要な形にまとめ直す必要がありました。そのため、確認するたびに人が探しに行く状態になっていました。こういう業務は、データが無いから重いのではありません。必要な情報が、判断しやすい形でつながっていないから重いのだと思います。しかも、在庫や消費に関わる確認は、単に数字を見れば終わるわけではありません。前月からどう動いたのか。どこで消費が偏っているのか。残っている数は通常運用で足りるのか。不足しそうな兆しはないか。こうしたことまで見ようとすると、情報がつながっていない状態では、毎回かなりの確認が必要になります。結果として、確
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その場対応が増える職場は、静かに疲れやすくなります

業務が忙しい職場では、イレギュラー対応が多いことを「仕方がないこと」として受け止めていることがあります。たしかに、仕事には予定どおりに進まないこともあります。急ぎの依頼が入ることもあります。例外的な判断が必要になる場面もあります。ただ、それが日常になっている場合は、少し見方を変えた方がよいことがあります。本来イレギュラーであるはずの対応が、いつの間にか通常業務の中に入り込んでいると、現場は静かに疲れやすくなります。その場で確認する。その場で判断する。その場で手配する。その場で優先順位を変える。こうした流れが増えると、一見仕事を回しているようでも、実際には毎回人が埋め合わせをしている状態になります。この形の業務は、頑張る人ほど負担を抱えやすいです。なぜなら、ルールが明確でないと、その都度考える必要があるからです。どこまでを通常対応にするのか。何を先に動かすのか。どの時点で手配するのか。何を基準に判断するのか。こうしたことが決まっていない職場では、仕事の量そのものよりも、判断の多さが人を疲れさせます。特に、発注や在庫、受注対応のように、日々の積み重ねで回していく業務では、その場対応が多いほど後追いになりやすくなります。受注が入ったから動く。足りないと分かったから急いで手配する。締め時間が近いのに確認が終わらない。結果として、緊急処理や例外対応が増えていく。こうした流れは、柔軟に対応しているように見えて、実際には通常業務を不安定にしやすくなります。しかも、イレギュラー対応が多い職場では、それが「頑張っている証拠」のように見えてしまうことがあります。ですが本当は、イレギュラーが多いこと
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【副業初心者】実績ゼロでも収益化できた、たった一つの理由

そう言っていた方がいました。転職を7回も繰り返してきてるし、そんな自分が、何かを教える側に回れるわけがない。・・・と。そう決めつけて、彼は何度も執筆するための編集画面を開いては閉じてを繰り返していたそうです。ですが、彼にとっては思いもよらぬ出来事が起きました。失敗談が売れたんです。現在は、何度かリライトしてタイトルも変わってますが、当時のタイトルが確か、【アラサー】転職7回の僕が、面接で絶対やってはいけないと気付いた3つのことだったと思います、、。おそらくあの記事を買った人は、今まさに面接がうまくいっていない人。準備はしているのに手応えがなくて、何が悪いのか分からなくて、夜中に検索し続けている人ですね。そういう人にとっては、『上場企業の人事が教える面接の極意』よりも『転職7回失敗してきたリアルな話』の方が、ずっとリアルに響く。人が文章にお金を払う瞬間というのは、「この人なら分かってくれるかも、、!」と感じた瞬間だと思います。完璧な専門家の言葉は、なんか遠い気がする。正しいのは分かるけど。ですが、少し前まで自分と同じ場所にいた人の言葉はどうでしょうか。上記のような内容は、今まさに「転職したい、でも次も失敗したら、、。」と不安な人の心に直接刺さります。心理学的に言うと、これは、共感距離になります。遠すぎる存在は憧れにはなっても、行動の後押しにはなりにくい。人が動くのは、ほんの少し先を歩いている人の背中を見たときです。だから、「転職歴の多い社会不適合者の自分には書けることがなくて、、」という思い込みは、根本から間違っています。むしろ、その転職回数そのものが価値です。1回しか転職してい
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がんばっているあなたへ

仕事が辛かったり、 家事や育児がしんどかったり、 人間関係が苦しかったり、 家族とうまくいかなかったり、 “辛い”という感情は自分を守るためのものだそうです。 だからそう感じたときは自分で自分を守ってあげないといけないんですね。 そういうときは、 「今の辛さは、ずっと続くわけじゃない」 と言い聞かせます。 思っていなくても言葉に出して何度も言います。 そうすると少し、すっと心に隙間ができる気がします。 実際に過去を振り返ってみると、本当にしんどかった時期ほど、乗り越えた後に得たものが多く、結果的に意味のある経験になりました。 そういう経験を重ねていくと、自然としんどい時にその先のことを考える癖がついたと思います。 そして次は、 「今はしんどいんだ」と受け止めて、 今日は“ここまでやればOK”という小さなゴールを決めます。 無理のない目標は達成しやすく自信につながります。 “辛い”ことには変わりがないのにまた少し、心に余裕が生まれます。 これは私がココナラで成果が出せなかったときに意識していたことです。 もしよければ少し頭の片隅に置いてみてください。 ほんの少しずつでも、あなたの”辛い”が軽くなりますように。
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中小企業に電子契約を導入をしてみたらすごくよかった話

こんにちは、海野ひろしです。今日は、中小企業も使える「電子契約」 についてのお話です。 私は従業員数50名ぐらいの中小企業で システム担当(いわゆる情シス)を やっています (担当はこれだけじゃないですが…(笑)) 小さい会社なので、限られた人数で いろんな事務処理をこなさなきゃいけない。 私の会社だと5名程度で、 経理や契約書類やいろんな申し込みとか、 社員や備品の管理とか、データ整理とか、 ほんとうにやることが多岐にわたるし、 量もめちゃくちゃ多いんです。 そんな中で、私は業務効率化を目的とした システム改善を行っているんです。 今回はその中で、これはすごく現場から評判が よかったというものを1つ紹介します。 それが、「電子契約」なんです。 電子契約って、契約って名前になってますけど 契約だけではなくて、単なる注文や申し込み なんかにも使えます。 いろんな会社で注文書を発行したり、受けたりしますよね。たとえば、私の会社では、いままで、 ・紙で注文書と請書を同時に印刷して、 ・印鑑押して、収入印紙を貼って、 ・注文書を下請けさんに郵送して、 ・下請けさんが請書に必要事項記入して、 ・印鑑押して、収入印紙を貼って、 ・郵送で私の会社に送り返す っていう作業をしていたんですね。 これが、電子契約にすることによって、 ・PDFファイルを作って発行し、 ・電子メールで署名すると、相手に自動で  メール送付される。 ・相手方は、メールを開いて、スマホで署名。 ・そうすると勝手にメールで返信が来る。 これで完了。 収入印紙を貼る必要が無いから経費削減。 郵送じゃなく電子メールなので、工期
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PlayWright Browser Toolkit で Webスクレイピングを試してみた

PlayWrightとはPlayWrightは、Microsoft社が開発している、Webテストと自動化のためのフレームワークです。このフレームワークを使用することで、Chromeなどのブラウザをプログラム上で操作することが可能になります。これにより、Webアプリケーションのテストやスクレイピングなどを効率的に行うことができます。 PlayWright Browser Toolkitとは PlayWright Browser Toolkitは、LangChainのAgent toolkitsの一部として実装されています。LangChainのAgentは、静的なサイトだけではなく、動的にレンダリングされるサイトも操作することができるようになるツールです。PlayWright Browser Toolkitを使用することで、AgentはWeb上から情報を取得し、スクレイピングすることができます。 試してみた PlayWright Browser Toolkitを使ってWebスクレイピングを試してみました。モデルはgpt-3.5-turboでも処理できるケースもありましたが、gpt-4の方がやはり精度が高い印象でした。今回は、Agentに対して企業の住所を聞いてみました。Agentが次の通り、インターネットで調べるアクションから始まり、ステップバイステップでWeb上から情報を取得してスクレイピングして、最終的な回答を取得するまでの様子を見ることができました。どうしても、LLMでは実行毎で同じ結果にはならないという反面はありますが、動的なコンテンツなどの制御には今回のような機能が効果を
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Tasker、Google Apps Script、Switchbotロックで実現する手ぶらで自宅のカギを開けるスマートな仕組み

スマホアプリのTaskerとGoogle Apps Script、そしてSwitchbotロックを利用して、外出先から帰ってきたときに手ぶらで自宅のカギを開ける仕組みを試してみました。この仕組みを使うと、自宅に帰る際に鍵を取り出して開錠する手間が省け、便利さを実感できます。 Taskerは、スマホ上の状態や時刻などのイベントをトリガーにして、様々なアクションを実行するアプリです。Switchbotロックは、スマートロックの製品で、自宅のカギを遠隔から操作したり、指紋認証で開錠したり、様々な利用方法で制御可能な製品です。手ぶら開錠の仕組みまず、処理の流れは非常にシンプルです。スマホが自宅のWifiに接続したとき、それがトリガーとなりHTTPリクエストがGoogle Apps Scriptに送信されます。Google Apps Scriptは受け付けたリクエストをもとに、SwitchbotのAPIにHTTPリクエストを送信し、Switchbotのロックが開錠される仕組みです。 ただし、Switchbotのスマートロックを制御するには、事前にトークンを発行し、いくつかの準備を整える必要があります。これにより、Google Apps ScriptからSwitchbotを操作できるようになります。実装結果Wifi接続を検知してから若干のタイムラグが発生することはありますが、全体としては良好に機能しています。スマホを再起動した場合でも、今回の処理が動作しますが、在宅時に開錠されることに関しては特に問題ありません。Wifiの接続が切れた場合、施錠するといった使い方もできますが、施錠が確実に実
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NotionのAPIを利用した業務効率化

今回は、NotionのAPIを活用し、Python版SDKを利用して様々な業務プロセスを自動化したのでご紹介します。 気になる方、ご質問などあれば、メッセージにてご連絡いただけますようお願いいたします!!NotionのAPIとPython SDKを利用した自動化 Notionは、タスク管理やプロジェクト管理に優れたツールとして知られていますが、APIを利用することでさらに効率的に業務プロセスを進めることが可能です。具体的な手順として、以下の項目を実施しました。 Notion APIの利用方法NotionのAPIを使用するためには、まずNotion上でインテグレーションを作成する必要があります。対象のページにコネクトの追加から、作成したインテグレーションを追加し、アクセストークンを利用するだけで操作可能となります。利用事例案件情報からの請求書自動作成Notion上で管理している案件の情報から、受注が確定した際にはfreeeのAPIを利用して請求書を作成し、フォルダを作成するプロセスも導入しました。これにより、手作業での請求書作成作業を大幅に削減し、正確性も向上させることができました。作業報告書の自動化 Notion上で作成した作業報告書を読み込み、それをメールなどに変換して送付する作業も自動化しました。これにより、報告書の作成や送信にかかる時間を大幅に短縮することができ、効率向上に寄与しました。 NotionのAPIを利用することで、業務プロセスを自動化し効率的に運営することが可能です。日常業務の自動化を行うことで、時間の節約や精度の向上が期待できます。これらの手法を取り入れるこ
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Yoomホーム画面の歩き方

おはようございます、こんにちは、こんばんは!コネクトおばさんのたむらです。 すっかり秋らしく肌寒くなりましたね🍂 皆さんいかがお過ごしでしょうか? 今日は前回の続き「Yoomについて」お話ししていきます。 Yoomの歩き方前回はYoomって何?といった内容でしたが今回は実際に各設定画面を見ていきたいと思います。 ホーム画面 ログインするとこんな感じ! マイアプリ設定 最初に着目してほしいのはここ! 「マイアプリ」 マイアプリをクリックするとこんな感じ 💡先ずは使いたいアプリを連携しておきましょう!私は良く使うアプリを連携しています。 ・Notion ・Gmail ・Google Drive ・Discord ・Slack ・LINE公式アカウント プロジェクト画面 プロジェクトとは、データベースとフローボットが1つになった画面です。 1つのプロジェクトの中に複数のデータベースとフローボットが格納できます。 今は場所が分かっていれば無問題!ヘルプ画面 Yoomは説明資料や動画がしっかりと作りこまれていて、自走できるようになっています。 また作業中に質問したいことやYoomへ相談したいことがあった場合に 「ホーム画面右下のチャットボット(画像赤い矢印)」 をクリックすると、ヘルプやカスタマーセンターへチャットすることが可能です。 是非のぞいてみてください。 設定画面 アカウント情報や請求書発行はホーム画面右上にあります。 自分のアイコンをクリックすると「Settings」という項目があるのでそこをクリック! アカウント情報と画面左側に各種設定項目が出てきます。 重要な情報がまとまっ
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新しいサービスを出品しました!Googleユーザーは必見です!

僕はこれまでMicrosoft傘下の大手IT企業で勤めており、その後ベンチャー系インフルエンサー会社の経営企画室として社長に引き抜かれて勤務をしていました。このホワイト→ブラックに移った大きい落差・環境の中でベンチャーならではのむちゃぶり対応や、サービス内容変更の調整など怒涛の毎日をサバイブできた理由の1つに、「ITによる自動化」がありました。・時間管理・メールチェック:送信・資料作成・顧客管理など、ありとあらゆる場面で、プログラミングやITのスキルが活用することができました。そして周りを見渡せば、そのスキルを持っているのはこのベンチャー企業では僕だけだったと言うことに気が付きました。そこで、職場のいろんな人にワークフローの自動化や効率化のツールの使い方等を教えていく中で、「自分はこれが向いている」と感じたり、その教えたことで役に立っている人を見るのが好きになっていきました。もっと誰かの役に立ちたいと思い、今回、サービスとして出品してみることにしました。Googleのサービス間であれば、GoogleAppScriptは超優秀に働きます。例えば、Gmailから届いたお問い合わせ内容をもとに、スプレッドシートにクライアント情報入力し、営業担当のGoogleカレンダーにクライアントデータシートを連携します。同時に、クライアントデータをスプレッドシートのテンプレート或いはテンプレドキュメントみたいなものがあれば参照し、新規作成の上データを反映、Googleドライブ内の営業担当のフォルダの中にクライアント名ファイルとして格納することなども可能で、実際に作成していました。こういった作業は意
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