こちらのサービスはWindows上で動作するBluesky向けの自動投稿(Bot)ツールです。
メモ帳などにテキストで定型文を設定すると、自動的に投稿(Post)を繰り返します。
この記事では、このBlueeeeSkyBotの設定の仕方と使い方を紹介します。
アカウントは作成済みであるとします。
自動投稿の設定に必要な情報は、handleとPasswordです。
handleとはBlueskyにおけるアカウントIDのようなもので、以下の画像のように自身のプロフィールページで"XXXX.bsky.social"のように表示されているものです。
もしくは、loginのときに入力する以下の情報です。
サービスを購入いただくと、アプリと設定ファイル、定型文のサンプルを一式と下ファイルを送付いたします。
この中から実行ファイル.exeを起動します。
別途製作者から送付される認証コードをAuthentificationボタンから起動する入力欄に入力します。
入力が成功するとアプリが自動的に再起動します。
(画面は開発中のため、見た目が変わる場合がありますが基本的な操作方法は同じです。)
次にBlueSkyのアカウント情報を入力します。
アカウント情報はBlueSky Loginボタンから入力します。
アカウント情報も入力後再起動で有効になります。
次に、定型文ファイルを読み込みます。
定型文はメモ帳などで、1行1回分となるように作成します。
作成例は、サービス購入後に送付するサンプルも参考にしてください。
これで準備は完了です。
自動投稿間隔を設定し、自動Postをスタートします。
以上が基本的な設定方法と使い方です。