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Bluesky向け自動投稿ツール BlueeeeSkyBotの使い方

こちらのサービスはWindows上で動作するBluesky向けの自動投稿(Bot)ツールです。メモ帳などにテキストで定型文を設定すると、自動的に投稿(Post)を繰り返します。この記事では、このBlueeeeSkyBotの設定の仕方と使い方を紹介します。アカウントは作成済みであるとします。自動投稿の設定に必要な情報は、handleとPasswordです。handleとはBlueskyにおけるアカウントIDのようなもので、以下の画像のように自身のプロフィールページで"XXXX.bsky.social"のように表示されているものです。もしくは、loginのときに入力する以下の情報です。サービスを購入いただくと、アプリと設定ファイル、定型文のサンプルを一式と下ファイルを送付いたします。この中から実行ファイル.exeを起動します。別途製作者から送付される認証コードをAuthentificationボタンから起動する入力欄に入力します。入力が成功するとアプリが自動的に再起動します。(画面は開発中のため、見た目が変わる場合がありますが基本的な操作方法は同じです。)次にBlueSkyのアカウント情報を入力します。アカウント情報はBlueSky Loginボタンから入力します。アカウント情報も入力後再起動で有効になります。 次に、定型文ファイルを読み込みます。定型文はメモ帳などで、1行1回分となるように作成します。作成例は、サービス購入後に送付するサンプルも参考にしてください。これで準備は完了です。自動投稿間隔を設定し、自動Postをスタートします。以上が基本的な設定方法と使い方です。
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Xのブロック仕様変更でBlueskyへユーザー大量流出

TwitterがXとして姿を変えた2022年10月以降、インターネット界隈はまさに激動の時代を迎えています。 イーロン・マスク氏の買収後、Xは大規模な人員削減や政策転換など予想外の展開が続き、ユーザーたちは不安を抱えています。 中には広告収入の激減により企業価値が下落し、経営課題が山積しているとの声もあります。 そのような状況下で新たに注目を集めているのが、分散型SNSのBlueskyです。 BlueskyはTwitter自体がその起源となっており、元Twitter社長のジャック・ドーシー氏が立ち上げたプロジェクトです。 マスク氏の買収後は独立し、誰でも自分のSNS体験を自由にコントロールできる世界を目指しています。 2024年には急速な成長を遂げ、日本でも多くのユーザーが参加しています。 Blueskyの大きな特徴は、「カスタムフィード」というユーザーが自由にタイムラインをカスタマイズできる機能です。 この機能により、特定のキーワードや言語、画像の有無を組み合わせて自分だけのフィードを作成できます。 このため、Blueskyではユーザーの興味関心に基づいた多様な情報収集が可能です。 この柔軟性を支えているのが、AT Protocolという分散型の技術です。 これにより、ユーザーデータは特定のプラットフォームに縛られず、ユーザー自身が選んだサーバーに保存されます。 万が一サービスが終了してもデータが失われることはありません。 さらに、異なるアプリケーション間でのデータ共有も可能です。 開発者にとってもBlueskyは魅力的なプラットフォームです。 AT Protocolの開放性
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