以下のサービスページで提供している、Windows向けTwitter BOTアプリの設定方法の紹介です。
個別API key設定
※こちらはオプションです。
オプションを指定していない場合は↓の共通設定に進んでください。
あらかじめ自身のAPIキーTwitter のdevelopper platformから取得してください。
アプリを起動し「API Keyボタン」をクリックします。
入力フォームが開きますので、ご自身のAPI Key、API Secretを入力してください。
メッセージに従って自動的にアプリが再起動します。
引き続き、以下の共通設定を実施します。
次の「Twiiter Login」をクリックしたとき、ブラウザが開かず「APIキーが無効です。」のメッセージが出た場合はAPIキーが有効でないか、入力が間違っています。
この場合は再度Twitter のdevelopper platformでAPIキーを確認するか、再発行してください。
共通設定
アプリを起動し「Twitter Login」をクリックします。
「Twitterアカウントを登録します」とメッセージがでるので「はい」を選択します。
普段お使いのブラウザが開きます。
「連携アプリを認証」をクリックします。
PINコードが発行されるので、「コピーします」
アプリに戻ってPINコードを入力します。
PINコードを入力するとアプリが再起動します。
「Authentification」ボタンで、購入時に送付される認証コードを入力します。
「認証が成功しました」とでればOKです。アプリが自動的に再起動します。
右上の「File」ボタンからツイート文を書き込んだテキストファイルを読み込みます。
投稿間隔(分)を設定して「Tweet Start」で自動投稿が開始されます。
設定は以上です。