Twitter自動投稿(Bot)アプリTweeeetBotの使い方

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IT・テクノロジー
以下のサービスページで提供している、Windows向けTwitter BOTアプリの設定方法の紹介です。

個別API key設定

※こちらはオプションです。
オプションを指定していない場合は↓の共通設定に進んでください。

あらかじめ自身のAPIキーTwitter のdevelopper platformから取得してください。

アプリを起動し「API Keyボタン」をクリックします。
EasyRetouch.jpg_retouch_.jpg
入力フォームが開きますので、ご自身のAPI Key、API Secretを入力してください。
メッセージに従って自動的にアプリが再起動します。

引き続き、以下の共通設定を実施します。
次の「Twiiter Login」をクリックしたとき、ブラウザが開かず「APIキーが無効です。」のメッセージが出た場合はAPIキーが有効でないか、入力が間違っています。
EasyRetouch.jpg_retouch_1.jpg
この場合は再度Twitter のdevelopper platformでAPIキーを確認するか、再発行してください。
EasyRetouch_retouch_1.jpg

共通設定

アプリを起動し「Twitter Login」をクリックします。

「Twitterアカウントを登録します」とメッセージがでるので「はい」を選択します。
EasyRetouch_retouch_.jpg

普段お使いのブラウザが開きます。
「連携アプリを認証」をクリックします。
EasyRetouch_retouch_1.jpg
PINコードが発行されるので、「コピーします」
スクリーンショット 2022-07-03 184113.png
アプリに戻ってPINコードを入力します。
スクリーンショット 2022-07-03 184048.png
PINコードを入力するとアプリが再起動します。

「Authentification」ボタンで、購入時に送付される認証コードを入力します。
EasyRetouch_retouch_5.jpg
スクリーンショット 2022-07-03 185036.png
「認証が成功しました」とでればOKです。アプリが自動的に再起動します。

右上の「File」ボタンからツイート文を書き込んだテキストファイルを読み込みます。
EasyRetouch_retouch_3.jpg

投稿間隔(分)を設定して「Tweet Start」で自動投稿が開始されます。
EasyRetouch_retouch_4.jpg

設定は以上です。

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