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第五話 アニマル・コミュニケーション日記

2020年夏のお話。元夫と一緒に住んでいるチロ君(チワワ)と再びアニマル・コミュニケーション(AC)でお話しました。まき「あのね、ごめんね。もうそっちには戻れないの。でも、チロ君たちにこっちに来てもらいたい。一緒に住みたいの」チロ君「今の自然の流れでは、変化は起きなそうだよ」まき「チロ君がこっちに来たいって思っても願いは叶わないの?ママの願いとチロ君たちの願いが同じだったら流れが変わるかなと思ったんだけど」チロ君「そんな簡単なことじゃないよ。願うだけじゃ無理だよ。変化を起こすには行動しないと」まき「行動してるよ。ときどきパパに言ってるよ。でも、チロ君たちは渡すつもりはないって言われちゃうから」チロ君「だからさ、もっと大きな行動だよ。パパに言ってみるだけじゃくてさ」確かに、私はいつも元夫の機嫌を伺っていました。だからいつも「何度聞かれてもチロ君たちを渡すつもりはないよ」と言われてしまいました。聞いてみるだけではダメなのは私も感じていました。これじゃあ何も変わらない。他の行動を起こさなくては。でもどうしたらいいんだろう。何も浮かばないなあ。本ブログの転載や引用等を行う場合は、転載・引用元を明記してください。【記載例】引用元:ユーシルベスタ(ココナラ)ブログ
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😺猫の気持ち😺

こんにちは。けいこ♡心を癒す占い師です。私はココナラで数秘術タロットカードを使ってあなたの心の痛みや悩みを軽くするサービスを提供しています。今日は家の猫ゾゾちゃんのお話です。7歳の男の子です。18歳でななちゃんがお空に旅立ってから家にはゾゾちゃんだけになりました。お母さんを知らずに目が開かないうちに寒い11月に捨てられてこの家にきました。お父さんが大好きで毎日毎日甘えています。あまり他の人には甘える事はありません。本来猫ちゃんは構われるのが嫌いで自分が甘える時だけ来るイメージがありますよね。家のお父さんとお姉ちゃんはとても愛情深すぎて、その愛情がゾゾには重すぎる時があります。たまにちょっと迷惑です。その時は魂を飛ばして「無」になります笑笑でも大好きなので、結局は許しちゃって側にスリスリしにいきます。ゾゾの気持ちをカードに聞いてみました。「お父さん大好き」「ずっと一緒にいたい」「お姉ちゃんとは戦う事がある」「それでも大好き💕」私(けいこ)のことは空気のように思っているようです。いても気にならない。しつこくされることはあまりないから(^^)あなたの家の猫ちゃん、ワンちゃんは何を考えているのでしょう。気になりますか?いつでも聞きに来てくださいね❤    けいこのサービスはこちらから⬇⬇⬇⬇⬇⬇⬇⬇⬇⬇
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☘思い出の日☘

今日は節分でしたね〜(*^^)v鬼は〜外👹福は〜内!豆まきしましたか?恵方巻も食べましたか?南南東向いて、黙食(^^)子供が小さいときには大イベントでした笑皆で大声で鬼は〜外👹近所迷惑だったかもしれません(*˘︶˘*).。.:*♡実は私には節分はとても想い出深い日なんです。昨年の3月9日にお空に旅立った(18歳)お婆ちゃんワンコのななちゃんが始めて家に迷い込んできた日なんです❤雪が舞っている夜でした。仕事から遅くなって帰ってきた私の目に入ったのは室外機のところで震えている子犬❄子供達はすでに気づいていて窓にへばりついていました。すぐに部屋に入れてタオルで包み、温かいミルクにパンを浸しあげたところ、夢中で食べました。ななちゃんはそれから大人になってもパンが大好物🍞甘えん坊でいたずら好きで寂しがりやのななちゃん。迷い犬だったので誕生日がわからないため、2月3日を誕生日として毎年お祝いしていました。豆まきの豆が大好き。鬼は〜外👹をすると外に飛び出し食べてました。(消化が悪いのに、食べても全然平気な元気印)よく家を脱走して朝帰りをしてました。田舎の古き良き時代。今ならすぐに保健所に通報されますよ。でも必ず朝には帰ってきてました。家の外で「怒られる💦」って耳を後ろに倒してお座りしていました笑困った顔のななちゃん❤懐かしい思い出です。皆様にも大切なペットはいると思います。可愛いペットとの思い出は大切ですよね。今日は懐かしく家族とななちゃんの話をしていました。きっと側にいてくれたと思います。またお話しますね❤けいこのサービスはこちら   ⬇⬇⬇⬇⬇⬇⬇⬇⬇⬇
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アニマルコミュニケーション#16 話せる動物種の話

こんにちは。おとふです。アニマルコミュニケーションを習う前も習った後も、複数の方にアニマルコミュニケーションを依頼したことがあります。今まで依頼させて頂いた方々と、私がアニマルコミュニケーションを習った場所で同じことを言われました。「蛇は初めて」なんで????????確かに。確かに犬さんや猫さんに比べれば一般的ではありません。しかしながら、昨今の爬虫類は・鳴かない・体臭が臭くない・場所を取らないということで、若い女性にも人気が出てきていると聞きます。男性のコアな飼育者さんにおかれましては、愛玩というより観賞目的であることがありますが、それにしたってですね。それにしたって……!私以外に蛇のアニマルコミュニケーション依頼があったっていいじゃないですか。元々少数派なところから、更にアニマルコミュニケーションの存在を知り、依頼をするというところまでが本当に高いハードルなのかもしれません。ちなみに、私が習っているところでは、過去トカゲさんの依頼はあったそうです。過去ブログにも記載しましたが、蛇さん方の感情は大変豊かです。表情が変わらない為、犬さん猫さんに比べれば見た目でわかり難いものですが、ちゃんと感情があり性格があり、考えて生きています。蛇さんに対するアニマルコミュニケーションは可能です。では、アニマルコミュニケーションはどんな動物さんまで可能なのか。私が把握している範囲では、・哺乳類・鳥類・爬虫類・両生類・魚類は可能です。ウサギさんもお話しできますし、ハリネズミさんもお話しできますし、イモリさんともお話しできます。金魚さんとお話しできた方もいらっしゃるので、魚類もいけるでしょう。(あ
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アニマルコミュニケーション#21 カブトムシさんとお話ししました

こんにちは。おとふです。いつぞや「虫さんともお話しできるのではないか」と書いていましたが、お話しさせて頂く機会に恵まれました。飼い主様より許可を頂きましたので、お話しした時のことを書きます。カブトムシの男の子で、飼い主さんとは1ヶ月と6日間一緒に暮らし、今はもう亡くなっているそうです。右前脚の先が欠損していました。ご質問と伝えたいことは以下の4つ。①右の前脚はいつ失くしてしまったものなのか。②寝相が面白く感じてしまっていたけれど、寝心地が悪かったのか。③標本にしてしまったけれど、中身は今生に囚われていたりしませんか?④隻腕の食いしん坊と過ごした1ヶ月と6日、とても楽しかったです。ありがとう。最初に話しかけたとき、前足を上げてとても嬉しそうにしていました。ほんのり輝いていて、ウキウキと心躍る気分がします。話しかけられるのを待っていたようでした。質問に入る前に、簡単に答えられる質問をします。答えやすい質問から始めて、本題をより答えやすくするやり方です。Q.一番おいしかったご飯は何ですか?A.ゼリーと思われます。食べやすいようにカップが土に埋められていて、口をつけやすくされていたようです。大きい果肉入り飲料をストローで飲むかの如く、ズロロロロ~と吸い上げるように食べていました。カブトムシさんがいたのは、長方形のプラスチックケースのようです。土と木が1本、入れられていたように見えました。ここから本題に入っていきます。Q.右の前脚はいつ失くしてしまったものですか?A.2ヶ月前。すっと入ってきたのは「2ヶ月前」という回答でした。飼い主さんと会う2ヶ月ほど前と思われます。カブトムシになってか
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ソフトレザーポーチを作りました

目次 ・木綿用の針と糸で ・一眼レフカメラを購入しました木綿用の針と糸で 以前、インスタグラムでもご紹介したポーチです。 手縫いでレザーポーチを作るのは2回目になります。 レザーを縫う専用の道具は持っていないので、木綿用の針と糸で作りました。 前回は、数年前にハードレザーのポーチを作ったのですが、とても硬く、更に歪な形になってしまいました。 しかし、今回はソフトレザーなので、普通のポーチの形に仕上がりました。 手縫いなので、縫い目が表に出ないように、袋縫いのようにしてポーチ制作をしています。 縫うには少しコツが要るので、針が曲がったり、折れたりしないように、力加減に気を付けて縫いました。 使い心地が良くてお気に入りの一つになりました。 一眼レフカメラを購入しました 初代のデジタルカメラを10年ほど使用し、そろそろ新しいカメラが欲しいなぁとお店へ見に行った所、一眼レフカメラに魅了されてしまい、1年ほど考えた末、遂にお迎えしました。 人生二代目のカメラはCanonのEOS KissX90です。 このソフトレザーポーチも一眼レフカメラで撮影しました。 どうですか? これまで使っていたスマホのカメラより画素数が倍以上あるので、きれいに撮れていてお気に入りです。 家族やペットの写真も撮影していきたいし、ハンドメイド作品や毎週の占いに使っているタロットも撮影したいので、思い切って一眼レフを購入しました。 撮影する度にテンションが上がります。 高価でしたが購入して良かったと思いました。 これからも大切に使っていきたいと思っています。 今年は、甥っ子の運動会を見に行くかもしれないので、望遠レン
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vol.14 猫さんの粗相の理由

猫さんとのアニマルコミュニケーションの依頼で、「最近 粗相をするようになってしまったので、その理由を聞いてほしい」という内容のものが 時々あります。 その猫さんの意識と繋がってお話を始めて、「・・・ところで、今までちゃんとトイレでおしっこしていたのに、最近床にしてしまうのは何故かな?」と聞くと、「だってお母さんが私の気持ちをわかってくれないから!!」と、自身の怒りや悲しみを粗相という方法で訴えているケースが多いと感じます。 その怒っていた理由、悲しんでいた理由として多いのが・・・ 『兄弟姉妹(同居猫)ばかりかわいがる』です。 これは先住猫さんに多いケースと思います。あとから家族に加わった猫さんへやきもちを焼いてしまいます。例え、飼い主さんがちゃんと平等にかわいがっていたとしても、「向こうばかりにかまってる!私の方が先にこの家にいるのに!」と怒ってしまう猫さんもいます。 しっかりとお話しを聞いてから、「お母さんはふたりを平等に愛してかわいがっているんだよ。妹が来たからといって、あなたへの愛情が薄れたわけではないんだよ。愛情はそのままだよ。あなたはお母さんの宝物なんだよ」とお母さんの気持ちを伝えると怒りや悲しみが収まり、アニマルコミュニケーションが終わる頃は、すっかり機嫌が直っている時もあります。そして飼い主さんからは「アニマルコミュニケーションをしてもらった翌日から粗相が無くなりました!」とご報告いただいたりします。 今までちゃんとトイレができていた猫さんが「粗相をする」というのは、その猫さんに大きな精神的ストレスがあるということだと思います。私たち人間にとっては思いつきもしない
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アニマルコミュニケーション#19 認識している色の話

こんにちは。おとふです。動物さんに色を聞いたとき、周囲の人が認識している色と異なることがあります。例えば、犬さんが好きなおもちゃを聞いたとき「金色のおもちゃ!」と答えたとします。でも、犬さんの飼い主さんには金色のおもちゃがわかりません。金色のおもちゃがないのです。「茶色のおもちゃ」ならありました。ですが、犬さんが言う「金色のおもちゃ」は嘘ではありません。窓際の明るい場所で遊ぶとき、「茶色のおもちゃ」は光を受けて「金色のおもちゃ」に見えるのです。飼い主さんの眼から見ると「茶色のおもちゃ」ですが、犬さんの心に残っているのは「金色のおもちゃ」なのです。なので、犬さんの回答は「金色のおもちゃ」となるのです。いつも見て慣れ親しんだ人からは●●色に見えていても、他の人も●●色に見えているとは限りません。我が家のコーンスネークのお嬢様は、アルビノストライプと言われているモルフの為、朱色に赤のラインと、体の側面にほんのり黄色が入っています。私から見ればつややかに磨き上げた珊瑚の如く美しい「朱色」のお嬢様です。しかし、アニマルコミュニケーションの先生にお嬢様の写真をお見せしたところ、先生は「ゴールド」とおっしゃっていました。わかります。我が家のお嬢様は金の如く品と美を兼ね備えております故、黄金に見えても間違いではないでしょう。このように、色の認識差は人の世界の日常にも存在するものです。また、認識差の他「本当にその色で見えている」場合もあります。人間や猿以外の哺乳類は色盲であると言われています。猫さん、ウサギさん、ネズミさん、牛さんは青と緑、犬さんは青と黄色を感知し、他の色はすべて灰色で見えている
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アニマルコミュニケーション#18 先住から受け継がれるものの話

こんにちは。おとふです。新入りが体調不良で病院に行ったり、無心で10円玉を磨いたりしておりました。先日、アオダイショウの新入りとお嬢さんを連れて、対面で行うアニマルコミュニケーションの練習の場に行ってきました。お嬢さんにあてに、以下の質問をして頂きました。①今年のご飯はもう食べなくていいか②新入りとは話をしているか③要望はあるか① まぁそうだろうなと思っていましたが「今年はもういい(ちょっとほしいかも、でもなくてもOK)」といった感じでした。初めて知ったのですが、どうもお嬢さんは外でコオロギやカナブンのような虫を食べていたそうです。虫食べるの??一般的に、アオダイショウの幼蛇はカエルやトカゲ、イモリなどを食べて過ごすと言われています。人の手の中で生まれた子であっても、小さいマウスを与えるのがポピュラーで、虫という選択肢は今まで聞いたことがありません。虫を食べていたからうちに来た時痩せていたのかしら?② お嬢さんからよく話しかけているそうです。ただし、話しかけてもあまり反応がないそうです。どこかで聞いたことのある話ですね。どうも新入りの心には、いまだ天が与えたもうた史上の美であるコーンスネークのお嬢様が大半を占めているらしく。小さなお嬢さんにはあまり関心がないようです。嫌いでも邪険にしているわけでもない。でも話しかけてもあまり話さない。新入りが話すときは、もっぱら外での暮らしの話なのだそうです。あんた、お嬢様からそういう対応されてたじゃないのよ~。ままならないものです。しかし、どうもお話ししているのは新入りだけではないようです。”黄金に輝く細くて長いもの”ともお話している、と受け
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アニマルコミュニケーション#17 多答と一問一答の話

こんにちは。おとふです。アニマルコミュニケーターさんによって、得られる情報が異なります。「空を見ていたのは何故?」という質問を複数のアニマルコミュニケーターさんがすれば、方や「特に何も」という回答を得たり、方や「いつか帰るところ」という回答を得ることがあります。これは、どちらかが間違っているのではなく、どちらも正解である。というお話は過去にも書きました。本日は上記とは違う観点で、アニマルコミュニケーターさんによって異なってくる話です。コミュニケーターさんによって、動物さんから受け取る情報量が異なります。普段からよく喋るアニマルコミュニケーターさんは、動物さんから自由に喋りだすそうです。「ねぇねぇそんなことよりさ」「聞いてよ、私のお母さんったらね」というように、動物さんが自由に喋り、問わずとも得られる情報が多いのです。一方、普段からあまり喋らないコミュニケーターさんの場合、一問一答形式になります。コミュニケーターさんから質問をして、その回答を得る。よく喋るコミュニケーターさんより、得られる情報量が少なくなります。一問一答は多答に劣るのかというと、そんなことはありません。多答は確かに得られる情報量が多いのですが、情報量が多いために、聞き出したい話がある場合に他の情報で埋もれてしまいます。取捨選択をしなければなりません。一問一答は、確実に聞き出したい内容を的確に得ることが出来ます。どちらが優れているのかと言えば、特にどちらが優れているということはないと思います。一長一短です。各マイナス面は、練習をすれば解決することが出来ます。多答であれば絶対に聞きたいことに集中し、一問一答であれば質
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アニマルコミュニケーション#13 出来ることと出来ないことの話

こんにちは。おとふです。私の先生は常々言っておられます。「アニマルコミュニケーションは無力ですよ」ええーそんなーと思ってしまうのですが、実際にアニマルコミュニケーションをやってみると、行っているのは所為「会話」ですので、まぁ確かにそのように思うことはあります。アニマルコミュニケーションで出来ることは、動物さんたちとの会話です。飼い主さんからの質問をお伝えして回答を頂くのは、インタビューをしている気分です。知らないものを見せてもらい、感じるのはとても楽しいです。極端に言ってしまえば、そこまでです。インタビュー止まりなのです。病気は治せません。体調不良の有無を聞いても体調不良を隠す子がいます。迷子の生存確認や現在地を聞き出すことは出来ても、無事の帰宅は確約出来ません。動物さんが知っていることを聞き出すことは出来ますが、知らないことは聞き出せません。飼い主さんの意向をお伝えすることは出来ますが、飼い主さんの思い通りに行動させることは出来ません。幼すぎる子の場合、人間の幼い子とお話しするのと同じ状態の為、要領を得ないことがあります。このように、アニマルコミュニケーションで出来ることは少ないのです。但し、意思疎通は可能です。言葉のやり取りができないために発生する、飼い主さんとのすれ違いや勘違いを正すことが出来ます。これは聞いた話なのですが、とあるお家に、飼い主さんのお布団の上で粗相をする猫さんがいました。何故粗相をするのか? と聞くと、粗相をすると飼い主さんが「キャー!」と悲鳴を上げるのだそうです。猫さん曰く、喜んでいると思っていたとのこと。喜んでいない、困っているとお伝えすると、粗相は
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アニマルコミュニケーション#9 動物さんにも挨拶は大切という話

こんにちは。おとふです。 アニマルコミュニケーションを行うときは、必ず最初に挨拶をします。 人でも、初対面の相手にはまず挨拶をしますよね。 (たまにすっ飛ばす人がいますが)初対面の相手からいきなり 「あなたは自分の家族のことをどう思っているの?」 と聞かれたら、とてつもなく気味が悪いでしょう。 対人マナーと全く同じです。 アニマルコミュニケーションで、挨拶せずに話を進めようとしたら威嚇された、という話を聞いたことがあります。 動物さんにも気位というものがあり、プライドがあります。 そうでなくとも、これから話をする相手を「尊重する」ということが大切です。 人でも、明らかに見下した態度を取る人が話しかけてきたら良い気はしないでしょう。マナーを守るのは当然として、それ以外にも挨拶には重要な面があります。 それは、お話しさせて頂く相手の子が 「どんな子なのか大体わかる」 ということです。 挨拶をすると、挨拶を返してくれる子がいます。 とある男の子の猫さんとお話ししたときのことです。挨拶と一緒に「宜しくお願い致します」とお伝えしたところ 「おう、よろしくー」 と大変気さくなお返事を頂きました。 これだけで 相手の猫さんは私との会話に乗り気であること、 機嫌が悪くないこと、 気さくな一面があること がわかります。 また、私の妹宅の猫さんとお話をさせて貰ったときのこと。 いつものように、挨拶の後に「宜しくお願い致します」とお伝えすると、 猫さんは座ってお辞儀をしながら 「はい、宜しく~」 と言ってくれました。 間延びしたような言い方から、のんびりマイペースな性格であること、 けれども、お辞儀
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ココナラクレイジージャーニー#47 のあ認定・itaru氏

世の中が大きく変化し激動真っただ中の今を生きる私たち。必要なのは【本物】の力を持つ人だと考えます。今日は本物の力をもつ方のご紹介です。itaru氏はペットの写真や動画から【その子が考えている事】を一撃で見抜ける力がある方です。その精度がずば抜けており伝えてない事や予測で当てられる訳がない【うちの子の特徴】までも分る方なのです。itaru氏の霊視力と癒しのエネルギーはずば抜けていますので・ペットちゃんの気持ちが知りたい方。・いつもと様子が違うペットちゃんが心配な方。・他界したペットちゃんの気持ちが知りたい方。・思い出話がしたい方。 ・ペットちゃんがあなたに求めている事。itaru氏と話せば、あなたの心にあたたかな温もりを感じる事でしょう。※のあ認定は私が能力と人間的信頼をした方のみ出しています おそらくitaru氏が最初で最後です。
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ドイツでのワンちゃんたち

こんにちは。アニマルコミュニケーションをしているmur mur 123 です。先日ドイツに行ってきました。写真のゴールデンレトリバーは見えますか?2023年7月末の、ハンブルグ中央駅ホームの様子です。電車の車内には、口輪をしたドーベルマンや、かわいいマルチーズも乗っていましたが、見かける子は大型犬が多く、どの子も、とても落ち着いた様子で乗車していました。ドイツでは、可愛いからと手を差しのべて噛まれたりすると、それは手を差しのべた人の責任となるなど、生活基盤や動物を保護するための法が、細かく整備されている国です。ドイツは、日本に比べて動物愛護・動物保護の先進国で、ティアハイムのような受け入れ態勢も進んでいます。※ティアハイム(Tierheim)はドイツ語で「保護施設」を意味しますドイツのティアハイムは、ベルリンやハノーファーに施設があり、次回はそちらにも出向き、お話を伺ってくる予定です。ドイツでは電車移動が多かったのですが、ドイツの電車は日本と違い、自転車専用車両もあり、ワンちゃんと一緒に乗車も出来ます。写真のように、当たり前にホームにワンちゃんがいて、どの子も電車移動に慣れ、よく訓練されています。そんなドイツでは、動物の管理責任についての法律も整っていて、処分も正当な理由でないかぎり禁止され、飼い主の手に負えない場合ば、社会全体が動物たちの命を守っている国。それらを実際に目にし、日本で保護活動にご尽力いただいている方々のお顔が浮かんできました。今後の日本でも、そのような国単位の整備がなされることを願います。*私個人は、小さな小さな力しかありませんが、もし「手に負えない」と思われ
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🚗お出かけ大好き🚗

こんにちは。けいこ♡心を癒やす占い師です。私はココナラで数秘術・タロットカードを使ってあなたの心の痛みや悩みを軽くするサービスを提供しています。占いだけではなく、お話を聞くサービスも提供しています。ななちゃんのお話、続きです。お出かけが大好きでした\(^o^)/家族と一緒に車でのお出かけを楽しみにしていました。まだ子どもたちも小さかったので何処へでも一緒に行きました。車に乗って、とても大人しくシートに座っていました。窓の外を見て、楽しそうに(*˘︶˘*).。.:*♡お出かけ先でも嬉しそうに一緒に遊びました💕ななちゃんは家の中で特に末っ子のお兄ちゃんが大好きでした。皆に可愛がってもらっていましたが、お兄ちゃんは特別💕お兄ちゃんが帰ってくると撫でてほしくて(*^^)vお腹を出して寝転がります。自分が一緒に出かけることが当たり前だと思っていたのでお留守番させられた時には大変です💦家の中を噛みまくって惨状になります。まだななちゃんが来たばかりの頃は、スマホもなく今のように気軽に写真が撮れませんでした。子犬のときの写真が探してもなくてとても悲しくなりました。家族皆の心のなかにはたくさんのななちゃんの思い出があり、子犬の時のななちゃんがいつでも思い浮かびます。皆様のところにいるわんちゃん、猫ちゃんへの思い、何を考えているか知りたいという気持ち。私がそうだったように、皆様の気持ちがとても良く分かるのでこのサービスを始めました。私がペットの気持ちをタロットカードで見てもらえると知ったのはななちゃんが17歳になってからでした。私の占い師仲間の友人がななちゃんの気持ちをタロットカードで見てあげるよ
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vol.4 ペットさんに言葉で話しかける大切さ

私は、飼い主さんはペットさんとアニマルコミュニケーションができている時があると信じています。一緒に過ごす時間が増えると、ペットさんの顔の表情やわずかな動きで「〇〇したいのね」「こっちが好きなのね」と一瞬で読み取れるようになるのは、一つのアニマルコミュニケーションだと思います。また、飼い主さんがペットさんに向けて話しかける時、ペットさんは言葉を理解していると思います。もちろん理解しているからと言って、同意しているかどうかは別なので、「ゴミ箱を漁らないで!」と注意しても、聞き入れてくれないことはたくさんあります(だってゴミ箱漁りが好きなんだもの、と思っている時など)。そういう時は言葉にイメージや感情を込めながら話すと伝わりやすいです(「お腹壊すかもしれないからやめてね」など)。それか、そういう時はアニマルコミュニケーターに交渉をご依頼ください(^^)b私が受けた依頼で、印象深いものがあったので、お話させてください。とある飼い主さんが、そこのお宅のトイプードル君の不思議な行動の理由を知りたいと、依頼をくださいました。そのトイプー君は、飼い主さんとお父さんが家にいても、時々玄関に行ってドアの前でしばらく座りこんだりするというのです。なぜしょっちゅう玄関に行くのか理由を知りたいということで、私がアニマルコミュニケーションで彼とお話してみたところ、トイプー君が見せてくれたイメージに、玄関のドアが開いて、制服を着た男の子が入ってきて、その時トイプー君はすごく嬉しいと感じる様子が視えました。実は、飼い主さんには2人息子さんがいて、依頼の数か月前から2人の息子さんは実家を出て彼らの大学の近くに引
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アニマルコミュニケーション#14 長生きしてもらう秘訣の話

こんにちは。おとふです。大切な子に長生きしてほしい時、飼い主さんとして気を付けなければならないことがあります。相手の子が健康的に暮らせる環境を用意するのは勿論の事、病院の確保も大事です。食べるものに気を使っている方もいらっしゃるでしょう。今回書くのは、上記以外の事です。他に何があるのかというと、飼い主さんの健康も維持しなければならないということです。動物さんたちは、言語を使用する人間とは比べ物にならないぐらい「受信」のエキスパートです。この受信の中には「共感」も含まれます。先生曰く、人の負の感情や体調不良も共感してしまうそうです。これは相手の子の意思に関係なく、親しい相手と勝手に共感、共有してしまうそうです。イライラと苛立っているとき、大切な子のことを思うと ふっ と苛立ちが軽くなることがあると思います。軽くなった分の苛立ちは、消えたのではありません。相手の子が飼い主さんの苛立ちの半分を共有したのです。親しければ親しい間であるほど共感します。これは自動で行われるため「共感するのをやめてくれ」と言ったところで、どうにかなるものではありません。苛立ちを共有してしまった子はどうなるかというと、共有した分の負担が発生します。簡単に、至極端的に申し上げれば寿命が縮みます。人でもストレスが体調不良に直結しますよね。人が体調を崩すものを受け取ってしまい、体に負荷がかかるということです。苛立ちを肩代わりしてもらった人は、その分楽になって多少寿命が延びます。自分の中で溜まるはずだった苦痛が自分の中から無くなるのですから、当然ですね。よって、飼い主さんは大切な子の前で苛立ったり、怒ったりするのはや
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アニマルコミュニケーション#10 地上と空の中間の話

こんにちは。おとふです。 我が家で生まれて、今はおつかいをしている長子や、空へ帰った方々から聞いた内容と、アニマルコミュニケーション関係の本を読むに、 どうも雲の上と地上の間に、中間の待機所のような場所があるようです。 非科学的でスピリチュアルな話ですので、ふーんそうなんだー程度に読んでくださいね。 地上で生を全うした子は、しばらく地上にとどまります。 直ぐには天国、こと空へは帰りません。 今までお話しさせて頂いた方々は一様に 「挨拶回り」 をしているとのことです。 生前お世話になった方々のところへ、お世話になったお礼と、空に帰ることの報告をしているそうです。 この「お世話になった方々」には、人間以外の動物さんや、動物さん以外の方々も含みます。 我が家の長子は、看取ってから約15日間家にいました。 ずっと家にいるというわけではなく、上記のように挨拶回りのため、外出することもあったようです。 この期間が終わると、上へあがります。地上と空の間、地上よりも空に程近い場所の中間階層です。 地上で天寿を全うした方々は、空へ上がる前に一旦中間で待機します。この中間では、雲の上の尊い方に連なる方が「印」を配っているそうです。 この印は通行手形のようなもので、受けとればいよいよ雲の上へ上がったり、地上へ降りたり、行き来ができるようになるそうです。この印を受け取るのは、完全先着順。 順番待ちのための待機です。 長子のお父さんを看取ってから約2週間後、 同門の徒に長子とお話しをして頂き、 「お父さんにはもう会えたか」 と聞いて貰ったことがあります。 答えは 「階層が違うのでまだ会えていませんが、も
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あの子は、幸せだったのかな

いつもは大人の恋愛についてお話しすることが多いのですが、今日は少しだけ、違うお話をさせてください。私にとって、とても大切な存在だったある子のことです。 以前、一緒に暮らしていた愛犬がいました。9歳で病気になり、旅立っていった子です。玄関のドアを開けると、当たり前のように、そこにいてくれて。短いしっぽを一生懸命に振りながら、まっすぐに駆け寄ってきてくれる子でした。 でも、実家を出ることになってからは、一緒に過ごせる時間が少しずつ減っていって。会えない時間が増えても、久しぶりに顔を見せると、何も変わらない顔で迎えてくれるんです。 あの子にとっては、いつ会っても“いつもの私”だったのかもしれません。 一緒に旅行に行ったこともありました。特別なことをしたわけではないのに、ただ同じ時間を過ごしているだけで、どこか満たされていたのを覚えています。 そんな中で、病気が見つかりました。血液が足りなくなる病気でした。輸血をしたり、点滴をしたり…。もともと、病院も注射も大嫌いな子だったのに――それでも、逃げることもせずに、ただじっと、耐えてくれていたんです。小さな体で、ただ静かに、たくさんのことを受け止めてくれていました。あの子のために選んだことでも、本当にこれでよかったのかと、今でもふと立ち止まることがあります。 ある日、容態が良くないと聞いて、実家に泊まりに行きました。 歩くのもやっとのはずなのに、それでも、ゆっくりと体を起こして、短いしっぽを、ほんの少しだけ揺らして迎えてくれたんです。 その姿が、どうしても忘れられません。 その日の夜、家族がみんなそろっている中で、大きく、息を3回。 それが
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あの 日シャチから感じたこと,

ランが凄く気になった日でした。前日、須磨シーワールドのシャチ「ラン」の体調が良くないのでは?という情報をSNSで見かけて、どうしても気になってしまって… 「明日、様子を見に行こう」と決意。 ランが凄く気になる。 でも私は、シャチが大好きすぎて目の前にするとどうしてもテンションが上がってしまう… 現地では、いつものように繋がることは難しいんです。 家にいる時に、静かな状態で繋がってみることに… いつものように意識を向け、ランに繋がると イメージが届きました。 プールの底でじっとしている姿。 「う…ん…」とだけ届いて、 動きたくない感覚。 話すというより、 体がだるくて、じっとしていたい…そんな状態でした。 「そうだ、ランのことはお母さんのステラに聞いてみよう」 そう思って繋がってみました。 ステラは落ち着いていて、 「大丈夫だから、心配しすぎないで」 そんなふうに伝えてきてくれました。 そしてその後、須磨シーワールドへ行きました。 実際に見たランの姿は、 家で繋がった時に感じたそのままの体勢でした。 ステラは、ランから少し離れて泳いでいました。 その姿を見た瞬間、 「あ、大丈夫だ」と自然に思えたんです。 ランが本当に危ない時、 ステラはランの側を離れない。 だからこそ、離れて泳いでいることが “安心していいサイン”だと感じました。 ステラの母としての愛情の深さは、時に人間を超えるものがあると感じるほどです。 今までも、全力で子どもを守る姿を見てきました。 パフォーマンス直前にはランも動き出しましたが、 その日はジャンプなどはなく 体調を考えた穏やかなプログラムになっていました。
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第六話 アニマル・コミュニケーション日記

3匹が一緒になった日離婚後、元夫と共に暮らしていたチロ君とプリンこがついにウチにやってきました! 私としてはかなり思い切った行動をしました。これまでは波風が立たないように、そして彼を刺激しないように行動していたのですが、このままではいつまでたっても相手が本気に取り合ってくれないことがだんだんわかってました。そして生まれて初めて、相手にケンカを売るような行動を起こしたのです。そしたらすごい怒らせてしまいました。でも結果としてチロ君とプリンこを私に渡すことを同意してくれました。2021年の夏にとうとうウチに来た2匹。モモちゃんとプリンこの女子2人はすぐにくっついて寝ていました。チロ君は神経質なところがあるので、まだ新しい環境になかなか慣れていないようでした。3匹とのお話です。まき「モモちゃん、急にたくさん増えちゃったけど大丈夫?」モモティ「ママが決めたことです。大丈夫です」まき「チロ君、今日からウチでみんなと一緒に住むんだよ。少しずつ慣れていってね」チロ君「ママたちが決めたことだからね、仕方ないけど」まき「パパとはもう会えないけど、私が精一杯幸せにするからね」チロ君「ふーん。まあ仕方ないや」まき「プリンこ、みんなでここで幸せになろうね」プリンこ「あたちはどこでも大丈夫。これからはママが守ってくれるから」3匹とも嬉しいというわけではなさそうで、でも私がいるから大丈夫、という気持ちでした。まあ、そうですよね。3匹とも大人の(人間の)事情でお引越ししたのですから。でも、きっとみんなで幸せになるぞ!そう決意しました。本ブログの転載や引用等を行う場合は、転載・引用元を明記してください。【記載
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最近のうしお真

こんにちは!うしお真です。最近はご依頼も少しずつ増えてきて、大変有難いなぁと感じる今日この頃であります。ココナラ出店し始めて恐らく2年くらいでしょうか…やっとという感じでございます。ただやはり良い事ばかりでもなく…ショックな事も最近ありました。私はまだ占い師としては3年なのでひよっこなのですが、同業者お断りの占い師さんがいるのなんでだろう?と前から思っていたのですが、最近それの理由がよくわかる出来事がありました。鑑定開始から変な感覚といいますか、進めて行く内に小さな悪意を感じるといいますか…結論から言いますと、後からわかったのですが私の鑑定後に出品し始めた同業者さんでした。鑑定を疑うような発言などもあり、カードを見せてくださいと言われ、もう崩してるし、これは自己流の解釈だから見せても多分わからないと思いますとお伝えました。カード使われるのですか?という問いにもスルーされ、ただ自分のご相談内容など情報はあまり話さないのですが、何でこういう鑑定になったのかは聞いてくるという…何だろう?え~?とは思っていたのですが…(;´Д`)私の鑑定は出たままを話すので、それがお気に召さなかったのかはわかりませんが、しっかりと低評価をつけられてしまいました。それがきっかけで4.9になってしまいました…Σ(゚д゚lll)ガーン今まで同業者さんの鑑定もした事あるのですがこんな事があったのは初めてで正直今回の件で私も同業者さんはお断りにしようかと思ってしまいました。以前も同業者の方からトークルームでペットの気持ちの占いはどういう占術なのかと聞かれた際に丁寧にお答えしましたが、お礼など何も無く既読無視を
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アニマルコミュニケーション#24 自分のことを〇〇だと思っている話

こんにちは。おとふです。たまに、動物さんが人と同じ行動や人のようなしぐさをするとあの子ったら人と同じことをして、自分のことを人間だと思っているのかしらとか、あの子は自分のことを〇〇だと思っているのかしらといったことを聞くことがあります。実際に自分のことを別の種族だと思っているのかというと、動物さんたちにお話を聞く限り、そういったことは今のところ無いです。ちゃんと自分と相手の種族が違うということを認識しています。では、なぜ別種であるのに同じ行動をするのか。相手と親しいからです。親しい相手がそのようなことをしている。だから自分もしている。やってみたらこのしぐさも良いものだった。意図的に真似していることもあれば、無意識に同じ行動をとっていることもあります。これは人にも起こりうることで、相手と同じことを考えていると、同じしぐさを同じタイミングでとることがありますし、仲の良い相手と行動を合わせたりすることがあります。共感だとか、同調と言われているものです。人と同じことが動物さんたちにも起こっている、というわけです。もしかしたら、本当に自分の種族を勘違いしている子もいるのかもしれません。が、私がお話ししてきた子達はみんな自分の種を認識していました。自分の種に誇りを持っている子もいます。人間の幼い子でも、犬さんや猫さんを指差して「あのひとだあれ?」とは言わないではありませんか。人の子が人間以外を”人間とは違う”と認識できるように、動物さんたちも他種族を”自分とは違う”と認識できています。同じ種族であっても、違うということがわかることがあるようです。山頂から覗き瞬く間に辺りを照らす朝日の如く美
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アニマルコミュニケーション#23 帰って来てくれる子の話

こんにちは。おとふです。新緑の中、地面を紅に染める曼殊沙華の如く美しい我が家のお嬢様は、今年の6月に空へ帰っています。そのお嬢様が一言「そろそろ迎える準備をしなさい」と言っていました。承知しましたお嬢様。不肖おとふ、全身全霊をもってお迎えする所存。たまに我が家の子らの話をさせてもらう占い師さんも、早ければ今年中に帰ってくると言っておられました。蛇の子に冬の寒さはつらいから、暖かくなるまでゆっくり休んで とは言っていたのですが、年内に帰ってくるかもしれません。さて、帰ってくる子のお迎えですが、如何にして見つけるのか。同門の徒のお姉さんは、当時2頭の犬さんを迎えていました。ある日突然「そうだ、もう1頭お迎えしよう」と思い立ってお迎えしたそうです。お迎えした子は、お姉さんの幼少のころから縁が始まり、今に至るまでに3度ほどお姉さんの元へやって来ていた子でした。本当に唐突に「そうだ、もう1頭お迎えしよう」となったそうです。帰ってくるときというのは、こういう感じの物だと思っています。なんとなく迎えに行った。ふらりと立ち寄った先で迎えることになった。人から勧められた。家の外にいた。偶然と偶然のつなぎ合わせ。けれども、意味のある仕組まれた偶然。私の場合は既に帰ってくるとわかっているので、なぜかはわからないけど何となく迎えに行った、とはなり難くなってしまいました。この状態で本当にもう一度出会えるのか、今から緊張しております。帰って来る子について、上記の偶然の出会いの他、見ればわかるという話もあります。なぜかはわからないけど、その子を見たら涙が出るといった話もありました。お嬢様は、生前と同じように
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アニマルコミュニケーション#20 引き続き色の話と視力の話

こんにちは。おとふです。犬さんとお話しした時、飛んでいく黒いフリスビーと、青い空を見せてもらいました。フリスビーを追いながら見上げた空は、とても青くて綺麗でした。空を見ていた猫さんも、空を「綺麗な色である」と認識していました。我が家で生まれて、現在おつかいをしている元コーンスネークの長子は、ご飯の色をしっかりと認識していました。練習会で同門の徒と話して貰う時、よく好きな食べ物を聞かれます。長子は肉食なので、ペットスネーク用の冷凍マウスを温めて与えていました。毛が生えていないくすんだピンク色の小さいサイズと、白い毛の生えている大きいサイズがあり、どちらの色も正確に伝えてくれていました。ただし、形はいつもぼやけていたそうです。同門の徒曰く、「くすんだ赤みのある茶色で、小さな塊。輪郭がぼやけていて、よくわからない」色はあっています。でもとてもぼやけていて、それが何なのかわからない。私はピンクマウスと理解できますが、知らなければそれが何のか判断することは難しいでしょう。視力が良くない生き物が見た物を見せてもらった場合、その生き物が見た通りにぼやけています。どれぐらい視力が悪いかというと、プールからあがった時の視界並みにぼやけています。人の視力の0.1ほどでしょうか。もしかしたら0.1より低いかもしれません。元々蛇という生き物は視力が弱いです。獲物を探すときも、目で探すより匂いや温度に頼っていると言われています。実際に見てみると、こんなに見えないのかと驚きます。とても視力が悪いので、普段は温厚で決して噛みついてこない子でも、ご飯の時ばかりは注意しなければなりません。美味しい匂いがする。此
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アニマルコミュニケーション#15 バッチフラワーレメディの話

こんにちは。おとふです。過去、アニマルコミュニケーションで出来ないことの話を書きました。出来ないことの中に「言葉で言ってもどうにもならないこと」もあります。例えば、とにかく臆病な子がいて、頭では「近くにいる人間は危害を加えない」とわかっていても、どうしても怖くて逃げてしまう。など。そういった精神的な面で、アニマルコミュニケーションでは解決しきれない問題が発生した時。私のアニマルコミュニケーションの先生はバッチフラワーレメディを使います。バッチフラワーレメディとは、自然の草花のエネルギーを抽出したものになります。バッチ博士が植物の持つ力に着目し、抽出することに成功した物で、使用すればストレス軽減、上記のような臆病な子は服用することで怖がらなくなる、というものらしいです。ね、胡散臭いでしょう?と先生が言っていました。ちょっと聞くだけでは胡散臭いのですが、イギリスでは普通の薬局で普通に売られている、ポピュラーなものだそうです。で実は先月、我が家に新しくアオダイショウのお嬢さんをお迎えしました。誰よりも鱗がつやつやで、猫目石の如く輝いている綺麗なお嬢さんです。自然の中で生まれて、人に捕まって身売りされたようです。体の大きさからして1歳。今のところ私のことを怖がっており、ハンドリングをすれば一直線に逃げようとし、ハンドリング中でも、手が触れていなかった体の部位に不意に触るとびくりと体が跳ね上がります。蛇とは警戒心が高く、臆病な生き物なので当然なのですが、今まで我が家でお世話してきた子達の中で最も臆病な子です。話をしてみましたが、恐怖が先行しており何を言っても響かない様子。新入りの時は「猫
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その2 家族と暮らす幸せ/母としての眼差し

🐾ペットちゃんは、言葉にしないだけで たくさんの想いを伝えてくれています今回は実際のアニマルコミュニケーションの一部をご紹介します🐾【質問②】今、ぶっちゃんの子供達4匹と一緒に生活してるけど、今の暮らしに満足してる?何かして欲しい事があったら教えて欲しいな。(子供の亀はオス、メス共に2匹です。メスは亀ちゃんとチビちゃん、オスは元気と次郎です。メスは身体が大きいですが、オスは小亀の様に小さいです。)》ご質問を読むと直ぐに🐢「元気」と、聞こえました。「元気が気になるの。」》どんな風に気になるの?🐢「小さいでしょ。なんだかあの子を見ていたら心配なのよ。危なっかしいのよ。いろんな面で、」》次郎ちゃんも小さいけど元気ちゃんなの?🐢「次郎は危なっかしくないのよ。なんとなく安心なの。これは母親のカンよ」》女の子たちはどんな感じなのかな?🐢「あの子たちは何も問題ないわ」ぶっちゃんは元気ちゃんが心配のようです。》今の暮らしには満足してる?🐢「もっと広い世界を見てみたいなーと思ったりすることはある。でも、これが私の幸せだと思ってる。親子で一緒に生活ができる事に喜びを感じているの。ありがたいわ」〈ママさんからのお返事〉えみさんの言われる通りで、元気は生まれてから暫くは、他の亀達から逃げたり、隠れたり、餌を食べなかったりしたんです。ぶっちゃんが元気に気を止める気持ちが良く分かります。ぶっちゃんは外の世界に憧れはあるけど、今の生活に満足しているのですね。やはり母親ですから、小亀達と一緒に住めると言う事が嬉しいし幸せなんですね。その3へペットちゃんの気持ちを知りたい方へ心を込めてメッセージをお届けしていま
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その1 小さな体から教えてもらった大切なサイン

🐾ペットちゃんは、言葉にしないだけで たくさんの想いを伝えてくれています。今回は実際のアニマルコミュニケーションの実例をご紹介します🐾【質問①】 ぶっちゃんは家に来て長いけど、どこか痛い所がある?♡ぶっちゃんの答え♡ 石の上にいるぶっちゃんとシンクロさせてもらうと、後頭部の痛み、両前足の甲の違和感を感じました。🐢「頭の後ろ側が甲羅に当たる事があって痛いのよ。つい当たっちゃう。気をつけないといけないわね。」「両前足は、踏ん張りすぎたのかもしれない。頭も足も病気ではないから心配しないでね。」》日頃の動きからの痛みや違和感だったそうですよ。〈ママさんからのお返事〉 ぶっちゃんとお話をして頂いてありがとうございます♪頭の後ろ側が甲羅に当たる事があって痛いんですね。メスは身体が大きいので、もちろん甲羅も大きくて当たると思います。ぶっちゃんは肉づきも良いので、余計にそうなのかもしれないです。両前足も良く動いていますので、かなり使ってると思います。歩く時はきっと、前足に力を入れて歩いてると思います。痛い所はあるけれど病気ではなくて安心しました。元気が一番ですから。その2へペットちゃんの気持ちを知りたい方へ心を込めてメッセージをお届けしています。
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ペットの気持ちを占います

今週のカードは「ペンタクルの8」 キーワードは「修行」 カードからのメッセージは 毎日の積み重ねが大切な時です。 地道な努力を続けていくことで、得られるものがありそうです。 少し予想外のことがあっても、投げ出さずに取り組み続けることで、予想外の得るものがあるかもしれません。 何があるのかな?と期待して行ってみるのも良いと思います。 目次 ・新しい鑑定を始めました ・ペット飼育歴30年の経験を活かす ・あなた様とペットとの絆 新しい鑑定を始めました 私は子どもの頃から動物が好きで、ずっとペットを飼育してきました。 楽しい時も辛い時も、ペット達と一緒に過ごしてきました。 ペットという枠を超えて、家族のように毎日話しかけて、お世話をすることで私の気持ちも救われています。 皆さまのご家庭のペットたちもそうではないでしょうか。 そこで、大切なペットたちの心を読む、新しい鑑定を始めることにしました。 ペット飼育歴30年の経験を活かす ペットを飼育してきて30年が経とうとしています。 楽しい時もありますが、大変な時もあります。 でも命を預かるということはこういうことだと思い、毎日お世話をしています。 これまで犬やウサギ、ハムスター、魚などを飼育してきました。 お世話をしていたり、一緒に遊んでいる時など、ふとした時にペットたちの声が聴こえるような時があります。 それは労わるような声だったり、注意を促す声であったりします。 長年触れ合ってきた経験から聴こえるものなのかもしれません。 その経験を活かし、あなた様のペットの心を読み、声を聴き、お伝えするお手伝いが出来たらとても嬉しいです。 あなた様と
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アニマルコミュニケーション#27 続・帰ってきた子の話

こんにちは。おとふです。冬眠していたアオダイショウの子等が起き出しまして、本日無事に全員冬眠明けの初ご飯を食べることが出来ました。ありがたいことに食欲旺盛です。今年も肥満にならないようにたくさん食べてもらいます。続・帰ってきた子の話ということで、先月帰って来てくれた、甘い香りを漂わせつつはっきりとした赤と黄色の色彩を咲かせる香雪蘭の如く美しいお嬢様の話です。去年の6月12日に看取り、お嬢様から12月に「そろそろ迎える準備をなさい」と言われ、探し続けて今年の2月に帰ってきました。私が見つけるまでお嬢様のお世話をしていたお店の方曰く、8月生まれだそうです。8……月……?お嬢様を探す発端となった「そろそろ迎える準備をなさい」と言われた時には、既にこの世に生を受けていましたし、なんなら去年10月に新入りの体調が崩れて「大丈夫かな、ちゃんと治るかな」という私の心配に対して「あれぐらい治るわよ~~」とあっけらかんと言っていたときも、既に生まれていたというわけです。なんですぐに教えてくれなかったの????????ここで前回にも登場した凄腕占い師、Kさんのお力をお借りしました。無事にお嬢様が見つかったご報告とお礼を兼ねて、何故8月に生まれたのに12月まで言わず、2月に帰ってくることになったのかをお聞きしたところ。お嬢様による焦らしプレイでした。つれないわ~~~~~~!つれないですわお嬢様!ただ、それ以上の意地悪をしようという気はなく、焦らしはしましたが、ちゃんと帰ってくる予定だったようです。その他、今生のお嬢様のブリーダーさんが、お嬢様を手放したがらなかったということもありました。わかります。
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アニマルコミュニケーション#26 帰ってきた子の話とサービス開始日のお知らせ

ご無沙汰しております。おとふです。※今回のブログは一番下に蛇画像を添付しています。 苦手な方はご注意ください。以前、去年の6月に虹の橋を渡った我が家のお嬢様が帰ってくる予定であることをお話ししました。去年の12月からお嬢様を探すことに専念し、先月無事に帰って来てくれました!おめでとう! ありがとう!お迎えするにあたって色々ありました。>気張らずに、ここは全て天に任せた方が上手く出会えそうです。と書いていましたが、探せど探せど見つからず、不安に駆られてさくっといつもの占い師さん(以下Kさん)に聞いてきました。↓こちらの占い師さんですKさん曰く「1月の終わりに見つけて、実際に家に来るのは2月の頭」「探さないと見つからない」とのことでした。発見から迎えるまで謎のタイムラグが不思議でしたが、聞いた時点ではKさんにもタイムラグの詳細がわからず。1月後半にそわそわしながら再度お嬢様を探していました。探すにあたって、お嬢様から聞き出した情報は以下の2つ。①以前と同じ鮮やかなオレンジ色(その色が好きみたいです)②模様は以前と違う。背中に模様が入っている。(前は首からお尻にかけて線が入っていました)これらを元に、よく行く爬虫類専門店へ頻繁に通い、探していました。見つかりませんでした。探さないと見つからない。とは言われていましたが、ここまで見つからないとは思っていませんでした。残念なことに私の力では探せる範囲が限られています。ここで諦めたらお嬢様との縁が切れてしまう。気がする。そんな不安が大きくなる中、ついに見つからないまま1月31日を迎えてしました。焦りに焦って当日行けそうな爬虫類専門店を
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アニマルコミュニケーション#22 心配しすぎるといけない話

こんにちは。おとふです。我が家の新入りが9月から体調を崩し、最近までてんやわんやとしておりました。1日に1回、痰を吐くという明らかに呼吸器に異常がある症状でした。蛇の病気として呼吸器疾患は大変多く、肺炎等はペットスネークの死因No3以上にあげられています。幸いにも新入りは肺まで患っておらず、喉のみの異常だったようです。今はしっくりくる冬眠場所を探して動き回れるようになりました。2~3日前までたまにブツブツと鼻炎の症状がありましたが、それも収まりつつあるようです。体調不良に対して、アニマルコミュニケーションは大変無力です。自然下では弱った者から狙われるためでしょうか、動物さんたちは体調不良を隠す傾向がありますし、仮に正直に話してくれる子であっても、アニマルコミュニケーションで直接不調を癒すことは出来ません。※アニマルコミュニケーションと一緒にヒーリング等をされている方もいらっしゃいますが、それはアニマルコミュニケーションとは別物です。精々不調個所を把握できて、病院での診察を促す程度です。不調かな? と思った時は、さっと病院へ駆け込むべきです。(自論です)仮に大事でなくとも、問題がなかったという安心感は何物にも代えがたいです。過去、動物さんたちは受信のエキスパートであると書きました。訓練や練習をしなくとも、相手の子を写真を見ながら思ったことは大体相手の子に届いています。ある日大事な子が不調になった時、多くの方はまず心配すると思います。大丈夫かな? どうしたのかな?と、何くれとなく思ってしまうと思います。それらが逐一届いているのです。人でも不調で寝込んでいるときに、枕もとで延々と大丈
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アニマルコミュニケーション#12 身近なものになってほしい話

こんにちは。おとふです。一時期暑さがぶり返していましたが、我が家の新入り(アオダイショウ)が冬支度に入りました。来年の春までご飯を食べません。近くにいるのに遠い、そんな寂しい季節がやってきます。動物と会話ができるアニマルコミュニケーションですが、もっと身近なものであっていいと思っています。世間一般的には胡散臭いと言われてしまうものですが、仕事に活用しておられる方々がいらっしゃいます。世のアニマルコミュニケーターさんたちは言わずもがなですが、とある猫さん用のおもちゃを製作、販売している会社の社長さんも活用されているそうです。社長さん御自らアニマルコミュニケーションを行い、試作段階のおもちゃを猫さんに使用してもらい、使い心地を聞いて製品の改善を行っておられます。保護された犬猫さんは、年齢が「推定」や「~歳くらい」になってしまっています。アニマルコミュニケーションなら、この推定を「自己申告」に変えられるでしょう。わざわざ年齢を詐称する理由は無いと思いますので、ほぼ正確な年齢を聞き出せると思います。(幼い子を除く)我が家の新入りも、自然の中で生まれて自然の中で生きて、爬虫類専門店に年齢不明(2歳以上)でいた子ですが、去年聞いたところ「3歳」と言っていました。トイレ以外の粗相や吠え癖など、一緒に暮らす上で困ってしまう癖があれば、そうしてしまう理由を聞くことができます。とある犬さんは、トイレで出来るときと出来ないときがありました。出来ないときの理由をお聞きすると、お部屋で熟睡している姿を見せてもらいました。それはそれはとても気持ちよく寝ているのです。そんなときにやってくる便意。起きたくない
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アニマルコミュニケーションの話#7

自分のチャームポイントを自覚している人がいるように、動物さんにも自身のチャームポイントを自覚している子達がいます。 とあるウサギさんとお話しさせて頂いたときのことでした。 お写真を見る限り(アニマルコミュニケーションは、対面以外に相手の子のお写真を使用して遠隔で行います)フワフワ かなりフワフワ何度見てもどう見ても全身フワフワな見た目のウサギさんでした。 挨拶の後に 「フワフワですね!」 とお伝えしたところ、 「でしょーーーー!!」と、それはそれは嬉しそうに、キラキラと光をまといながら喜んでいました。 そのウサギさんは フワフワであることを自覚し、 フワフワであることが良いことであり、 フワフワが自身のチャームポイントであることを知っていたのです。 犬さんや猫さんでも、 あぁこの子、自分が可愛いことを知っているな と思うような行動をする子がいるかと思います。 安心してください。 その子は自分のことを可愛いと思っていますし、自分の可愛さに自信があります。 可愛い、 格好良い、 綺麗、 そんな褒め言葉がほしくて、日々自己研鑽している子達も、確かにいるのです。 我が家のお嬢様なんですけど。 度々ブログに書いている、 美意識の塊で逆ハーレム希望で夫に美意識の低さを駄目出しして新入りと凄絶な一方通行をした世界の美を凝縮したかのように美しい我が家のお嬢様(コーンスネーク/アルビノストライプ) 挨拶代わりに 「今日も美しいわね」 と言えば 「当然よ」 と即答なさるお嬢様。 その美しさは、本人(本蛇?)の努力によって培われたものでした。 いつも触ろうとすると 「ピー」 「ピスー」 とお嬢様の口
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愛猫の「今の本音」を聴く。頑張るペットが求めている、極上の癒やしとは?

Threadsでたくさんの方に見ていただいた投稿を、こちらでもご紹介します🫰🫰わが家の愛猫・がんもの気持ちをカードで引いた時のお話です。今回出てきたのは、とっても穏やかな**《Serenity》**のカード。がんもが今、カードを通して伝えてくれたメッセージは……🐈 リフレッシュさせて🐈 ブラッシングして🐈 マッサージしてぇ「今は遊ぶよりも、ゆっくりまったりのんびり、癒やされたいんだね♡」と、彼女の本音に気づくことができました。いつもそばで私たちを癒やしてくれるペットたち。言葉は交わせなくても、彼らにも「今はこうしてほしい」「こんな気分なの」という小さな願いが必ずあります。カードというツールを使うことで、そんな彼らの「今この瞬間の本音」をそっと掬い上げることができます。「うちの子、最近どんな気分なのかな?」「もっと心地よく過ごしてもらうために、何ができるかな?」そんな飼い主さんの優しい疑問に、カードを通して答え合わせをしてみませんか?
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大好きな家族へ届けたい。深い愛と絆

こふきちゃん お空組さん【質問①】今何をしているの?真っ白なフワフワしている所を歩いているイメージが、こふきちゃんから届きました。🐕「今は1人、仲間もいるよ。」「1人の方が落ち着くし、自由にできるから」自分のペースを大切にしているようです。🐕「今ね、次は何処に行こうかな?と考えているところ。 まだわからないんだけどね。」「お家の様子も見てるよ。」「お母さんとタラちゃんが楽しそうなのも見てる。」「あの頃楽しかったなー♡」穏やかな微笑みを浮かべ、懐かしんでいるこふきちゃんでした。【質問②】タラちゃん(鳥さん)を守ってね。🐕「いつも見守ってるよ♡」「タラちゃんも、お母さんも、お父さんになった人も、ボクの大好きな家族達 皆のこと」こふきちゃんの温かい大きな愛が、ご家族を包んでいるのが伝わってきましたよ♡。》タラちゃんのそばに来てくれることあるのかな?🐕「あるよ。タラちゃんの病院の時」「最初は声が聞こえて驚いたんだ。そしたら病院だった。」「お母さんと一緒について行ったりする。」》他の時に来る時ある?🐕「遠くから見てることの方が多い。ボクが行かなくても大丈夫だから。心配はしてない。安心してるよ。」【質問③】お母さんがこふきちゃんに会いたがっているよ。🐕「お母さん お母さん」「お母さんの温もりずっと残ってるよ。ボクずっと温かいよ。」「お母さんとは、ずっと繋がっている。ボクはいつもお母さんを感じているよ。」「お母さんはボクにとって特別。愛おしくもあり、恋しい存在」「また 撫でてもらいたい」「できるなら、またお母さんのところへ生まれたい。それくらい大好きで大切な人♡」大切なお母さんへの愛情と、こ
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【ペットの気持ち】 今週のメッセージ| あの子が今感じていること

🐾これは、あの子の声を聴くための小さなヒント。大切なのは、カードや言葉から今あなたが感じたこと。その直感を信じて、わが子と心で触れ合ってみてください。そのとき心に浮かんだことこそが、「あの子」の声、そのものです。メッセージ🐾「足りないものなんてない」ありがとうございました。今日もわが子と一緒に穏やかな時間を…大切な我が子からの一言、受け取ってみませんか
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ぶっちゃんが教えてくれた“命のあたたかさ”

⁡亀のぶっちゃんとのお話⁡⁡⁡⁡アニマルコミュニケーションといえば⁡犬や猫が多い中、⁡⁡⁡⁡ご縁があり、亀さんとお話する機会がありました。⁡⁡⁡⁡名前はぶっちゃん。⁡22歳の、お母さん亀。⁡⁡⁡⁡「お話できるのかな?」⁡そんな不安は、不思議とありませんでした。⁡⁡⁡⁡どんなふうに感じるんだろう?⁡どんな会話になるんだろう?⁡⁡⁡⁡ただただ、ワクワク!⁡⁡⁡そして気づけば、⁡あっという間にぶっちゃんの魅力に惹きこまれていました。⁡⁡⁡⁡母としての貫禄。⁡⁡小さな体から感じる、大きな愛。⁡⁡⁡⁡亀さんも、私たちも、⁡本質は何も変わらないんだと感じた時間でした。⁡⁡⁡⁡その後、亀さんとお話する機会はありませんが、⁡⁡⁡⁡ぶっちゃんとの時間は、⁡今でもとても印象に残っています。⁡⁡⁡⁡どんなに小さな生き物でも、⁡⁡植物でも、⁡⁡それぞれに想いがある。⁡⁡⁡⁡そう感じるようになりました。⁡⁡⁡⁡実は私は、我が家の車にもよく声をかけています。⁡なぜか、生きているように感じるんです😊⁡⁡⁡⁡今は「物にもエネルギーがある」と言われる時代。⁡⁡⁡⁡それは、特別なものではなく、⁡本来ずっとそこにあったものなのかもしれません。⁡⁡⁡⁡私たちだけが持っているものではない。⁡⁡⁡⁡そう思うと、⁡身の回りのすべてに、優しくなれる気がしています。⁡ぶっちゃんのアニマルコミュニケーションその1
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その3 いなくなったチョロの真実

🐾ペットちゃんは、言葉にしないだけでたくさんの想いを伝えてくれています今回は実際のアニマルコミュニケーションの一部をご紹介します🐾【質問③】ぶっちゃんの旦那さんのチョロは昨年、居なくなったけど、脱走したの?それともカラスとかヘビにやられてしまったのかな?昨年、道を歩いていた石亀も池に入れてたけど、居なくなってしまったね。何か関係があるのかな?🐢「チョロは、外の世界が気になってたの。"ちょっとだけ行ってくるよ"と出かけて行ったのよ。」》ぶっちゃんとお話をしていたら、チョロちゃんのことが届いたので、そのままお伝えします。チョロちゃんは、溝みたいな所にいて、お家に帰るにも溝から上がらないといけないのですが、難しいようです。チョロちゃん自身も帰れなくなるとは思ってなかったようです。チョロちゃんの色が溝の底の色と似ていることと、細くて長い草が生えてる場所もあるようで、危険は回避できているようです。》石亀のことは知ってる?🐢「自分から出ていったみたいよ。」〈ママさんからのお返事〉チョロは外の世界に行ったんですね。少しの間と思って行ったのに帰れなくなるのは残念です。でも危険は回避出来ていると聞いて一安心です。石亀はもともと外の世界の亀だったから出て行ったんですね。御縁がなかったのかな。〈ぶっちゃんからママへメッセージ〉私の家族を大切にしてくれてありがとうm(__)m子供達が生まれて家族が増えたこと、私と一緒に成長を見守ってくれていることが嬉しい。時々甲羅に水をかけてもらいたい。私も時々甘えたくなるの。母親なのにと笑わないでね。》ぶっちゃんファミリーの様子が微笑ましかったです。ありがとうござい
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虹の橋を渡った大切なペットへ~戒名を贈ることで心を癒す方法~

ペットは私たちにとって、かけがえのない家族の一員です。その存在は日々の癒しとなり、たくさんの愛と幸せを与えてくれます。しかし、彼らが虹の橋を渡ったとき、深い悲しみや喪失感に包まれるのもまた事実です。 「もっと一緒にいたかった」「ありがとうをもっと伝えたかった」そんな思いを抱えたままでは、心にぽっかりと空いた穴がなかなか埋まらないこともあります。そこで、愛するペットに“戒名”を贈ることで、その心を癒してみませんか? 戒名とは、仏教における儀式の一つで、故人の魂に新しい名前を授けるものです。これは故人が安らかに眠り、次の世界でも幸せに過ごせるよう祈る意味を持っています。 最近では、この戒名を人だけでなく、大切なペットにも贈る方が増えています。名前や性格、共に過ごした思い出を反映した戒名を贈ることで、ペットとの絆を永遠のものにすることができるのです。 戒名を贈ることには、下記のような効果があります 1. 心の区切りをつける ペットを失った後、悲しみで前に進むことが難しいと感じる方も多いでしょう。戒名をつけることで「ありがとう」の気持ちを形にでき、少しずつ気持ちを整理するきっかけになります。  2. ペットの魂を安らかに送り出せる安心感 戒名を贈ることで、「天国で幸せに過ごしてほしい」という気持ちが伝わり、飼い主としての心の安らぎにもつながります。  3. ペットとの絆を深める ペットの名前や性格を反映した戒名は、まさに世界に一つだけの特別な贈り物。その戒名を見るたびに、ペットとの思い出が心温まる形で蘇ります。 私のサービスでは、ペットの名前や性格、飼い主様との思い出をもとに、世界に一
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「占い認定」をいただくことができました。

いつもお読みくださいまして、ありがとうございます。ココナラ様で、長年コツコツと頑張ってきましたが、この度、下記の3出品で「占い認定」をいただきました。ーーーーーーーーーーーーー 1日間だけ!行方不明の【犬、猫】を探します  https://coconala.com/services/567456 ペットの【気持ち】を伝えます  https://coconala.com/services/33885 ペットも!人も!遠隔ヒーリングを送ります  https://coconala.com/services/33471 ーーーーーーーーーーーーーなかなかいただけないと思っていた認定制度は、ココナラさん独自の評価や基準で認められる制度であり、お客様に信頼されている事、占い師側の仕事に対する姿勢が大事である。と・・私は思いました。これからも、ペットのため、飼い主様のためにコツコツと頑張っていこうと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。本当にありがとうございました。
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治療と向き合うブチくんが伝えてくれたこと

大好きなママの気持ちに応えたいブチくん  10歳(5月5日で11歳) オス⁡⁡同居猫 ⁡ミミちゃん オス             ⁡  白ちゃん メス⁡⁡①昨年から歯周病で調子が悪くて、自宅でステロイドの注射を週一回打ってるけど、注射をした時は楽になる?⁡また、どれくらい痛いのかな。⁡⁡⁡ブチくんと口の中をシンクロさせてもらいました。⁡⁡口の中は常にジンジンするような違和感があり、我慢できない痛みではないですが、左側から⁡一定の感覚で痛みがありました。⁡⁡🐱「しんどいなと思う時もあるけど大丈夫だよ。」⁡⁡注射のことは、楽になるための注射だとブチくんにはあまり感覚がないようです。⁡🐱「嫌なんだけど、ママの気持ちがわかるからやってるよ…」⁡⁡⁡こんな感覚で伝わってきました。⁡②ミミちゃんと白ちゃんと一緒に生活してるけど、どうして仲が悪いの? 特にミミちゃんとは喧嘩すると手が出るよね。兄弟だから助け合って欲しいのに無理かな。⁡またミミちゃんも歯周病で歯を全て抜いてるんだよ。労ってあげようとは思わないの?⁡⁡⁡🐱「家族だから、嫌いではないけど僕のイライラスイッチを押してくる。⁡僕はほっといてほしいんだよ。」⁡⁡〈どんな時に構われたくないの?〉⁡🐱「どんな時とかはなくて、その時にしかわからない。体調や気分によっては一人でゆっくりしたい時もあるし。何かされなくても嫌な時はあるんだ。」⁡⁡一人を好む傾向もあり、体の違和感も感じているので、周りの気配に敏感になりやすいように思いました。そのため、他の猫ちゃんが近くを通るだけでも、気持ちが落ち着かなくなる時があるようです。⁡⁡🐱「ミミはミミで、僕
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【ペットの気持ち】 今週のメッセージ| あの子が今感じていること

🐾これは、あの子の声を聴くための小さなヒント。大切なのは、カードや言葉から今あなたが感じたこと。その直感を信じて、わが子と心で触れ合ってみてください。そのとき心に浮かんだことこそが、「あの子」の声、そのものです。メッセージ🐾「僕たちの光は君」ありがとうございました。今日もわが子と一緒に穏やかな時間を…大切な我が子が、今あなたに伝えたい一言をお届けしています。🐾
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【ペットの気持ち】 今週のメッセージ| あの子が今感じていること

今感じたことが、そのまま我が子との対話です。ここに置いた言葉やカードは、ひとつのきっかけ。あとは、目の前の大切な我が子と心で感じ合ってください。 メッセージ 🐾 「一緒に楽しもう」 ありがとうございました🐾大切な我が子の気持ちをもっと深く知りたい方は、 アニマルコミュニケーションで個別にお伝えしています🐾https://coconala.com/services/4129828
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虹の橋の向こうから…亡くなったペットが伝えたいメッセージ

ペットを亡くすことは、家族を失うのと同じくらい辛いものです。突然の別れに悲しみが癒えず、「もっと何かできたのでは?」と後悔することもあるでしょう。ですが、亡くなったペットたちは、私たちを悲しませるために旅立ったわけではありません。むしろ、私たちを優しく見守りながら、メッセージを送ってくれていることが多いのです。 では、ペットたちはどのようなメッセージを伝えてくるのでしょうか?また、そのメッセージを受け取るにはどうすればいいのでしょう?霊視の視点からお話ししていきます。 ◆亡くなったペットが伝えたい3つのメッセージ 霊視をしていると、多くのペットが飼い主さんに似たようなメッセージを伝えてきます。特に多いのは、次の3つです。 1. 「ありがとう、大好きだよ!」 亡くなったペットたちは、飼い主さんへの感謝の気持ちを強く持っています。「一緒に過ごせて幸せだった」「たくさん愛してくれてありがとう」という言葉を、何度も何度も伝えようとします。 特に、最期を看取れなかった、介護が十分にできなかったと後悔している飼い主さんには、「そんなこと気にしなくていいよ」「僕は幸せだったよ」というメッセージを送ってくることが多いです。 2. 「悲しまないで、元気でいてほしい」 飼い主さんがペットを失った悲しみで食事が喉を通らなくなったり、泣き続けていたりすると、ペットたちはとても心配します。彼らは「自分のことを思い出してくれるのは嬉しいけれど、飼い主さんには笑顔でいてほしい」と願っています。 特に、霊視の中で「もっと散歩に行って!」「好きな音楽を聞いて!」と、飼い主さんが元気を取り戻せるようなメッセージを
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気がかりなペットの気持ちを知ることで心が軽くなる

ペットを家族の一員として大切に育てている方は多いですよね。 私も犬と猫を飼っており、一緒に過ごす時間は楽しく、癒されるものです。 でも、ペットは言葉を話せないため、  • 怯えているとき  • ご飯を食べないとき  • 何かに向かって鳴いているとき 彼らが何を考え、何を感じているのか分からず、不安になることがあります。 ペットの気持ちを確認する方法 私はペンジュラムを使い、ペットの意識と繋がり会話をしています。 この方法で、ペットの意外な気持ちに驚かされることも多々あります。 例えば、私自身の体験として、子供の頃飼っていた犬が行方不明になったことがありました。 必死に探しても見つからず、何十年もその犬のことが気がかりでした。 30年以上経ったある日、その犬が私のもとに会いに来てくれて、行方不明になった理由を教えてくれました。 「死期を感じ、自分が死ぬ姿を見せたくなかったから」 という言葉に、ずっと引っかかっていた気持ちが軽くなり、安心しました。 今飼っているペットの気持ちも確認します 亡くなったペットだけでなく、今一緒に暮らしているペットの気持ちも伺います。 ペットの気持ちを知ることで、ご自身の心が楽になり、ペットとより良い時間を過ごせるようになります。 ペットと一緒に幸せな暮らしを ペットとの会話を通じて、より深い絆を築くお手伝いをさせていただきます。 大切な家族の気持ちを知り、一緒に楽しい時間を増やしましょう。 気になることがあれば、ぜひご相談ください😊🐾
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アニマルコミュニケーション#25 旅行の事を覚えている話

こんにちは。おとふです。今年も残りわずかとなりました。年末年始の連休にご旅行へ行かれる方もおられるかと思います。犬さんと暮らしている方は、一緒に行ける場所を計画されたりする方もおられるでしょう。そんな飼い主さんから、よくこんなお話をお聞きします。旅行の事、覚えているのかしら。楽しいと思ってくれているかしら。安心してください。覚えているし、楽しいと思っていますよ。とある2歳になるミックスのお嬢さん(犬さん)からお話を聞いた時のことです。飼い主さんからの質問は「今まで行ったところで一番楽しかったところはどこ?」でした。最初に見せてくれたのは、真っ白い光でした。眩しいほど強い光です。さてこれは何か。雪かしら? と思ったのですが、引きで見ていくと海でした。海が日の光を受けて、真っ白に輝いていたのです。一番楽しかったのは”海”ということでした。続けて詳しく聞いていきます。当日、朝早くから家族全員で車に乗り込みました。お父さんお母さん、お姉さんお兄さんとお嬢さんのご家族です。皆わくわくしていて楽しそうでした。長ーーーーい時間車の中で物凄ーーーーく暇な時間を過ごし、ようやく車から降り立つとそこは匂いが違いました。海から堤防を挟んですぐ隣の駐車場だったようです。お母さんに抱っこされながら、堤防を越えて砂浜に降ります。降り立った場所は砂が柔らかく、お母さんの足が沈んでいました。一歩踏み出すごとにお母さんの足が沈む感覚を覚えていました。歩き難そうなところから、波に近づくと足取りが安定していきます。お嬢さんも、お母さんの腕から降りて多少歩いたそうですが、波にはほぼ近寄らず、ほとんどお母さんに抱っこさ
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アニマルコミュニケーション#8 受信内容が変わる話

こんにちは。おとふです。ブログを始めたときにタイトルをだいぶ適当にしてしまったがために、自分でも内容の把握がおろそかになりつつあるので、今回から少し変えました。過去ブログも追々タイトルを変えていく予定です。ココナラでアニマルコミュニケーションの出店をなさっている方々の中で、お空にいる子も可能である方と、不可とされている方がいらっしゃいます。不可の理由が様々あると思うのですが、アニマルコミュニケーションのやり方が違うと出来ないのかもしれません。私が習っている先生は、レイキもマスターされています。実際に習ったアニマルコミュニケーションのやり方も、レイキを取り入れているのだと思います。その先生曰く、人間には物理的な目の他に、3つの眼があるのだそうです。1.下眼(げがん/実際にある眼の下)2.中眼(ちゅうがん/実際にある眼と後頭部の間)3.奥眼(おくがん/後頭部)アニマルコミュニケーションを行う際、上記3つの目の中からいずれかの眼を使用して受信します。※あくまでも私が習ったやり方です。人によってやり方が異なる可能性があります。この3つの眼、それぞれ受信内容が異なるのだそうです。下眼は現実的な内容。奥眼はスピリチュアルな内容。中眼は現実とスピリチュアルの中間な内容。動物さんから発信されたものを受信した際、使う眼によって回答が異なって見えるというのです。とある猫さんと、複数人で同じ内容をお話しさせて頂いた時の事です。何故か猫さんが怒るようになってしまったとのことで、その原因を聞いてほしいということでした。原因は飼い主さんの手に生きてない人がくっついてたからなのですが。1人は「とにかく怒って
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【ペットの気持ち】今週のメッセージ| あの子が今感じていること

🐾これは、あの子の声を聴くための小さなヒント。大切なのは、カードや言葉から今あなたが感じたこと。その直感を信じて、わが子と心で触れ合ってみてください。そのとき心に浮かんだことこそが、「あの子」の声、そのものです。メッセージ🐾「繋がってるよ 永遠に」今日もわが子と一緒に穏やかな時間を…🐾可愛い我が子の一言メッセージ、受け取ってみませんか?
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【ペットの気持ち】 今週のメッセージ| あのこが今感じていること

🐾これは、あの子の声を聴くための小さなヒント。大切なのは、カードや言葉から今あなたが感じたこと。その直感を信じて、わが子と心で触れ合ってみてください。そのとき心に浮かんだことこそが、「あの子」の声、そのものです。メッセージ🐾「いっしょに楽しもう♡」ありがとうございました。今日もわが子と一緒に穏やかな時間を…🐾我が子の一言メッセージ受け取ってみませんか?
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アニマルコミュニケーション

お家のペットと話せたらいいなぁと思われる方も多いのではありませんか?私は、この世で初めて意思疎通出来た生き物が、当時家にいた犬のマックでした。お昼寝から起きて目が覚めた時、うまく起き上がることが出来ました。マックが間の前で見つめていましたので悟蓮「あの女の人(母)しらん?」マック「台所にいるから当分来ない」悟蓮「お腹が空いたから呼んできてよ」マック「.....めんどくさッ」悟蓮「あの人より、こっちの方が通じるやん」「あれなに?」←龍神さんがバタバタしてました。「あぁ、気にせんでいいわ」全部ビジョンでの会話です。3歳くらいで牧場の牛からもビジョンで話しかけられ生き物を食べることが怖くなり、魚しか食べられなくなりました。肉から感じるものに耐えられなくなった時期もありました。肉食になったり、ベジタリアンになったりしています。このところは、肉食しています。ペットとコミュニケーションをとってみたい方へ簡単にコツなどをお伝えします。割と簡単にできた!という方と、難しいと感じる方がおられます。タイトルは違いますが、こちらのメニューからご相談くださいね。
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愛するペットへの敬意を込めた戒名~心を癒す供養のお手伝い~

大切な家族の一員であるペットが天国へ旅立ったとき、私たちは深い悲しみと共に、何かしらの形でその存在を永遠に刻みたいと思うものです。 人間の家族と同じように、ペットにも敬意を払い、供養をしたいという気持ちは自然なものです。 そこで、ペットに戒名を贈るという特別なサービスを提供しています。 ペット葬儀が普及しつつある現代、亡くなった愛猫や愛犬に対して、飼い主として何かしてあげたい、心を込めた供養をしたいと願う方が増えています。 しかし、どのように供養をすればよいのか迷うことも多いのではないでしょうか。そんな時、このサービスを通じてペットの個性や特徴に合った戒名を贈ることができます。戒名とは、亡くなった存在に新たな名前を授け、魂の安息を祈るものです。 私は、ペットの特徴や飼い主との絆を大切にしながら、心を込めて戒名を考えています。 また、霊感やインスピレーションを通じて特別なメッセージを受け取ることもあり、その際にはお伝えいたします。 このサービスは、愛するペットを失った悲しみを少しでも和らげ、心の安らぎをもたらすための一助となることを目指しています。 また、ペットとの思い出を大切にし、供養という形でその尊厳を永遠に彩ることができるのです。 【サービスの特徴】 - ペットの個性に合わせた戒名(天命)を授与 - 供養の方法についてのアドバイスを提供 - 戒名はPDF形式で納品 - ペットを失った悲しみに寄り添う心温まるサービス 【こんな方におすすめ】 - ペットを亡くした悲しみを乗り越えたい - ペットとの思い出を特別な形で残したい - ペットの供養の方法がわからない ペットの思い出を
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ペットヒーリングで感じる“メッセージ” 〜ペットとの深い心のつながり〜

ペットは私たちの大切な家族であり、愛情深く私たちの心に寄り添ってくれるかけがえのない存在です。ペットヒーリングを行うことで、彼らのエネルギーの流れや気持ちを感じ取り、飼い主さまとのつながりを深めるお手伝いができることをいつも光栄に感じています。ペットからのメッセージを受け取るヒーリングの中で、ペットたちが伝えたいメッセージを感じることがあります。彼らの気持ちはとても純粋で、飼い主さまへの感謝の気持ちや、日々の愛情に対する反応が心にしみます。ときには「大好きだよ」「もっと遊んでほしいな」など、ささやかな気持ちが届くこともあります。ペットたちは、言葉を持たない代わりに、そのエネルギーを通じて私たちに多くを教えてくれるのです。虹の橋(旅立ち)に関するメッセージ稀に、ペットが「虹の橋」を意識しているかのような、穏やかなメッセージが感じられることもあります。これは、彼らが旅立ちを控えていることを伝えたがっているように思われる場合です。しかし、そのようなメッセージを飼い主さまにどのように伝えるべきか、私自身とても悩むことがあります。大切な家族であるペットについてのメッセージは、できるだけ飼い主さまの心に寄り添う形でお伝えしたいと思っています。大切なのは飼い主さまとの信頼関係私が大切にしているのは、ペットヒーリングを通して「飼い主さまとペットのつながりを深める」ことです。ペットが何を感じているか、その気持ちを飼い主さまにお届けすることが主な目的であり、エネルギーのバランスを整えることでペットが安心して過ごせるようサポートしています。また、ペットのメッセージにおいて、私が感じたことをどう伝える
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第0話 アニマル・コミュニケーション日記

Yu-Silvester(ユーシルベスタ)の由来Yu(ユウ)は、私が小学生の時から大学卒業の頃まで実家で飼っていたワンコの名前。Silvester(シルベスター)は、私が中学生の時に実家で飼っていたニャンコの名前。私が公務員を退職してこのサロンを始めようかどうか考えていた時、この二人がいつも頭の中に浮かぶようになりました。そして子どもの頃の思い出がよみがえり、「あの時ユウちゃんに、あーしてあげればよかった。」とか「あの時シーちゃんに、こーしてあげればよかった」といろいろな後悔の気持ちが湧き出てきて悲しくなりました。そこで今更って感じだけど、アニマルコミュニケーションで二人に「ごめんね」と伝えたら、二人はのん気な様子で「大丈夫だよー」と答えてくれました。それで後悔の気持ちが全て無くなったわけではないけれど、心がとても救われました。そんなことがあってサロンをやっていこうと決心した時、二人の名前を店名にしようと決めました。上の絵は、私が描いたユウ(左)とシルベスター(右)です。うまく描けなくて納得いってないけど私の画力ではこれが精一杯。そして上の写真が、ユウとシルベスターです。シルベスターとアニマルコミュニケーションした時のことまあ、そんなこんなで、ユウ(犬)とシルベスター(猫)に対して湧き出てきた後悔の気持ちを整理すべく、アニマルコミュニケーションをしたのですが、お星さまになってから十年以上も経っていている2人に対して生前のあれこれを質問したわけです。シルベスターとのお話。まき「キャットフードしかあげてなかったけど、手作りご飯も食べたかった?」シー「あの時はおいしいと思って食べてた
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年末年始のお仕事予定やその他、大事なお知らせです。

いつもありがとうございます。お仕事はよほどの事がない限り、お休みしない事をモットーにしています。お休みする時は・愛犬の体調が最悪に悪いとき。・私が死にそうな時。・遠出参拝の時。(早朝夜まで不在)としております。一応、休みの時は予告をさせて頂く事にしていますが・・。時々、予告忘れがあります。(ごめんなさい。)今後の予定をお知らせします。12/18(日)は、遠出参拝なので、連絡が遅れます。(合間にお返事できるので、急ぎの仕事以外はOKです。)年末年始は、通常通りにお仕事いたします!深夜申し込みは、翌日お返事いたしますし、いつものように回答させて頂きます。ペット捜索は、捜索したい前日の夕方か夜に購入し、捜索スタートしてもらうと翌朝早朝から捜索していただけます。そして、夜に終了となります。夜の間に、捜索範囲をお知らせできた方が私も安心です。ペットの気持ちは、夜の間にしっかり鑑定し、翌日のお昼ぐらいに回答させて頂いております。やはり夜の鑑定が、落ち着いてできますので深い結果が出てくる場合があります。(ペットによってかなり結果に差が出ますので、ご了承ください。)申し込みしたいけど・・どうなんだろう?と思われましたら、ダイレクトメッセージで「こんな内容ですが、鑑定は可能ですか?」と、お問合せください。間違って購入された場合は、キャンセル処理をします。そうすると事務局から返金処理されます。それもややこしくなったら困るので・・できたら事前問い合わせをいただけましたら幸いです。このような感じでお仕事をさせて頂いております。申し込みや鑑定について質問があったら、まずはダイレクトメッセージでお問合せく
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第三話 アニマル・コミュニケーション日記

チロルとプリンことお話して、ちょっと落ち込んでしまったので、天国のシルベスターとお話しました。写真が古いですね。私が中学生の頃に飼っていたネコです。2歳くらいで急死してしまいました。基本的にはずっと天国に住んでいて、ネコ人生の経験が少なかったのでうまく長生きできなったそうです。そんなわけなので、生まれ変わることなく天国にずっといます。まき「しーちゃーん、チロ君とプリンこちゃんは、うちに来てくれるかなあ」シルベスター「今はそのタイミングではないね」まき「あ、確かに。今来られても忙しすぎるかも」シルベスター「それじゃあ、断られてよかったんじゃない?」まき「うん。今はね。でも、それじゃあ私がちゃんと準備ができたらチロ君たちはうちに来てくれるってこと?」シルベスター「とにかく、君が金銭的にも生活リズムでも受け入れる準備が整わないとね。それから聞くべきだよ」まき「うん・・・。準備が整ってから聞いてみてさあ、二人に断られたら終わりだー」シルベスター「今はここよりも相手の家の方が環境が整っているんだ。でも相手の家も足りない箇所がたくさんある。君が相手の家よりも環境が整えば、彼らは君を選ぶはずだよ」まき「うちの環境が整ったかどうか、どうやってチロ君たちはわかるの?」シルベスター「彼らに君の環境が整ったことを知らせる必要はないよ。いわゆる人間がよく言う『動物の勘』で、君と一緒に暮らしたいと言うようになる」まき「チロ君たちが私と一緒に住みたい思ったら、思うだけでそれは叶うの?」シルベスター「叶うよ。心から信じてそう願えば、叶う。でも、君の方が準備ができていなければダメだよ」まき「そっかあ。確かに今
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虹の橋を渡ったペットからの愛のメッセージ

大切な家族の一員であるペット。 その存在は、私たちの毎日に笑顔や癒しを与えてくれます。 けれど、いつか必ず訪れるお別れの時…。 「もっと一緒にいたかった」 「ちゃんと伝えられなかった想いがある」 そう感じて、心にぽっかり穴が開いたようになる方も多いのではないでしょうか。 🐾 ペットたちは今もあなたを想っています 虹の橋を渡ったペットたちは、姿こそ見えなくなっても、魂のつながりは消えることはありません。 飼い主さんの毎日をそっと見守り、苦しい時は寄り添い、嬉しい時は一緒に喜んでいます。 私がリーディングでお伝えする時によく出てくるのは… 「ありがとう」 「幸せだったよ」 「もっと笑ってね」 そんな温かいメッセージです。 🌙 夜はペットの想いを感じやすい時間 夜、ふと静かな時間に思い出すのは、ペットと過ごした日々。 眠る前に写真に語りかけてみたり、「ありがとう」と心の中でつぶやくだけでも、魂の交流が生まれます。 その瞬間、温かい空気や安心感を感じる方も多いんですよ。 ✨ ペットリーディングでできること 「今、あの子は幸せにしているの?」 「私に伝えたいことはある?」 そんな想いを、リーディングを通して受け取り、飼い主さんにお届けしています。 涙がこぼれることもありますが、最後には心が温かくなり、前に進む力につながっていきます。 虹の橋を渡ったペットたちは、今も変わらずあなたを愛しています。 その想いを受け取り、安心して日々を過ごしていただけたら嬉しいです。 🌈 私のココナラサービスでは、ペットリーディングを通じて「大切な存在からのメッセージ」をお届けしています。 「もっとあの子の気
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愛するペットへ心を込めた贈り物

大切な家族の一員であるペットが天国へ旅立ったとき、私たちは深い悲しみと共に、何かしらの形でその存在を永遠に刻みたいと思うものです。 人間の家族と同じように、ペットにも敬意を払い、供養をしたいという気持ちは自然なものです。 そこで、ペットに戒名を贈るという特別なサービスを提供しています。 ペット葬儀が普及しつつある現代、亡くなった愛猫や愛犬に対して、飼い主として何かしてあげたい、心を込めた供養をしたいと願う方が増えています。 しかし、どのように供養をすればよいのか迷うことも多いのではないでしょうか。 そんな時、このサービスを通じてペットの個性や特徴に合った戒名を贈ることができます。 戒名とは、亡くなった存在に新たな名前を授け、魂の安息を祈るものです。 私は、ペットの特徴や飼い主との絆を大切にしながら、心を込めて戒名を考えています。 また、霊感やインスピレーションを通じて特別なメッセージを受け取ることもあり、その際にはお伝えいたします。 このサービスは、愛するペットを失った悲しみを少しでも和らげ、心の安らぎをもたらすための一助となることを目指しています。 また、ペットとの思い出を大切にし、供養という形でその尊厳を永遠に彩ることができるのです。 【サービスの特徴】 - ペットの個性に合わせた戒名(天命)を授与 - 供養の方法についてのアドバイスを提供 - 戒名はPDF形式で納品 - ペットを失った悲しみに寄り添う心温まるサービス 【こんな方におすすめ】 - ペットを亡くした悲しみを乗り越えたい - ペットとの思い出を特別な形で残したい - ペットの供養の方法がわからない ペットの思い
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虹の橋の向こうから届く想い ― ペットからのスピリチュアルメッセージ

ペットを亡くした経験は、家族を失うのと同じほど深い悲しみをもたらします。 けれど、その子たちは本当にいなくなったのでしょうか? 実は、スピリチュアルの世界では、虹の橋を渡ったペットたちは、飼い主を今も見守り、必要なときには「メッセージ」を届けてくれていると言われています。 ◆ペットからのメッセージとは?  • 霊視やチャネリングで受け取る、ペットたちの思い  • よくあるメッセージの例  • 「ありがとう」  • 「痛くなかったよ」  • 「また会える日を楽しみにしてる」  • 「泣かないで、ちゃんとそばにいるよ」  • ペットは無償の愛を持ち続けており、そのエネルギーは虹の橋の向こうからも届く ◆実際の鑑定例小型犬のチワワ「マロンちゃん」が亡くなった女性Aさん。 私のセッションでマロンちゃんの姿が浮かび、「お母さん、ぼくの首輪、まだ大事にしてくれてありがとう」と伝えてきました。Aさんは涙を流しながら「引き出しの中にしまっていた首輪のことを思い出しました」と話してくれました。 ◆ペットロスの癒しに ― スピリチュアルセッションのご紹介  • 「大切なあの子からのメッセージを受け取りたい」  • 「気持ちに区切りをつけたい」  • 「後悔があって、なかなか前に進めない」 そんな方に向けて、霊視セッションを行っています。ペットたちはあなたの愛を胸に、今も優しい目であなたを見守っています。 必要なときに、ふと心の中で感じる温もりや、夢に出てきたあの子の姿――それはまさに、メッセージかもしれません。
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虹の橋を渡ったあの子へ。ペットからのメッセージ、届いていますか?

家族の一員だった大切なペット。 その子が虹の橋を渡った日、あなたの心にもポッカリと穴が空いたかもしれません。 もう抱きしめることはできなくても、 「ちゃんと天国に行けたかな?」 「私のこと、今も覚えてるかな?」 そんな想いが、ふと胸に湧いてくることってありますよね。 私自身も、愛犬を見送った経験があります。 最後まで看取ることができたけど、ふとした瞬間に後悔や「もっとこうしてあげたかった」という想いがこみ上げてきます。 でも、ある日ふと思ったのです。 「あの子は今、どんな気持ちでいるんだろう?」と。ココナラでは、亡くなったペットの魂とつながり、今の気持ちやあなたへのメッセージをお届けするサービスを行っています。 メッセージの中には、 ・「ありがとう」 ・「心配しないで」 ・「ちゃんと見守ってるよ」 という温かい言葉がたくさんあります。 涙が止まらなかった… 心が軽くなった… そんな感想を多くいただいています。「うちの子にも、お空での名前をつけてあげたい」 「供養のために、きちんと名前を贈りたい」 そんなお声から生まれたのが、ペット専用の戒名作成サービスです。 ペットの性格や思い出、あなたとの絆から、オリジナルの戒名をお作りします。 お仏壇や写真のそばにそっと置いていただくだけで、心がふっと落ち着く…そんなお守りのような存在になれたらと願っています。姿は見えなくても、絆はちゃんと続いています。 ペットからのメッセージや戒名を通して、あなたとあの子の心をもう一度つなぐお手伝いができたら幸いです。小さな命がくれた、大きな愛。 今でも、あなたのそばに寄り添っているかもしれません。
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