こんにちは。おとふです。
ブログを始めたときにタイトルをだいぶ適当にしてしまったがために、自分でも内容の把握がおろそかになりつつあるので、今回から少し変えました。
過去ブログも追々タイトルを変えていく予定です。
ココナラでアニマルコミュニケーションの出店をなさっている方々の中で、お空にいる子も可能である方と、不可とされている方がいらっしゃいます。
不可の理由が様々あると思うのですが、アニマルコミュニケーションのやり方が違うと出来ないのかもしれません。
私が習っている先生は、レイキもマスターされています。
実際に習ったアニマルコミュニケーションのやり方も、レイキを取り入れているのだと思います。
その先生曰く、人間には物理的な目の他に、3つの眼があるのだそうです。
1.下眼(げがん/実際にある眼の下)
2.中眼(ちゅうがん/実際にある眼と後頭部の間)
3.奥眼(おくがん/後頭部)
アニマルコミュニケーションを行う際、上記3つの目の中からいずれかの眼を使用して受信します。
※あくまでも私が習ったやり方です。人によってやり方が異なる可能性があります。
この3つの眼、それぞれ受信内容が異なるのだそうです。
下眼は現実的な内容。
奥眼はスピリチュアルな内容。
中眼は現実とスピリチュアルの中間な内容。
動物さんから発信されたものを受信した際、使う眼によって回答が異なって見えるというのです。
とある猫さんと、複数人で同じ内容をお話しさせて頂いた時の事です。
何故か猫さんが怒るようになってしまったとのことで、その原因を聞いてほしいということでした。
原因は飼い主さんの手に生きてない人がくっついてたからなのですが。
1人は
「とにかく怒っている」
というところまでしかわからず。
1人は
「人には見えない良くないものがついてるの」
という回答でした。
そして私は、飼い主さんであろう人の手にくっついている良くないもののビジュアルを見せてもらいました。
黒髪ロングの白ワンピース。
この「良くないもの」のビジュアルを見るには、中眼を使わなければならないそうです。
恐らく、私も下眼で受信していれば、言葉で「幽霊がついているの」と受け取ることになったのだと思います。
また、複数の方に我が家の新入りとお話しして頂いた時の事です。
「飼い主さんへお伝えしたいことはありますか?」
という質問をして頂きましたところ、ほとんどの方が下眼でお話しされる中、1名が奥眼で受信されたそうです。
・下眼の結果
「ひんやりしたところが好き」(当時温度調整を失敗していて新入りにとっては暑い温度でした)
「とても大切にしてくれている。ありがとう。感謝している」
「自由に動ける時間がほしい」
・奥眼の結果
「もっと練習して」
「人と動物が話せるようになるには、もっと上を目指すこと」
(Q 上とは?)
「成長して、性質をよくすること」
「感覚を磨いて、君(話してくださった方)も家の人も」
え……あんたそんな凄いこと考えてたの……?
やはり良い子。
このように、内容が異なってくるのです。
あまりにも違うと、どちらかは間違いなのでは? と思われるかもしれませんが、どちらも正解です。
お空の子とお話をするには、奥眼を使う必要があるのだと思います。
私はよくお空の事お話をするのですが、人によっては難しいのかもしれません。
もしもお空にいる子に対してアニマルコミュニケーションを依頼される場合は、依頼先のアニマルコミュニケーターさんがお空にいる子もお話し可能であるか確認してみてくださいね。
また、1度依頼してみたけど要領を得られなかった場合は、別のアニマルコミュニケーターさんに聞いてもらうと変わってくると思います。
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そんな方にお勧めです。
当方のアニマルコミュニケーションは、来年3月にココナラにて出店予定です。