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ほんとだもん!うそじゃないもん!

こんばんは^^ホワイトボードアニメーション作家でWebデザイナーのMarieです!ここ数日休まるときがなかったせいか娘が体調をくずしました;娘たちは二人とも頑張り屋さんなので、無意識のうちにため込んでしまうことがあり、5月は連休も明けるし毎年風邪をひきがち。しかも週末に大イベントが控えている!大イベントの直前に体調を崩すのは我が家あるあるです(笑)旅行直前などで笑えない場合もありますけどね。早く元気になってほしいので、今日はお土産にアイスを買って帰りました!「ほんとだもん!ほんとにト●ロいたんだもん!…うそじゃないもん。」名作アニメ映画の有名なセリフですね。お化けに会ったという女の子が、お化けがいた場所に大好きな父と姉を案内しますが、不思議なことに辿り着けない。信じてもらえない悔しさから放った子どもらしい言葉です。私の友人で個人経営お教室のコンサルタントをしている方がいらっしゃいます。その方のメルマガで興味深かったのが、「数字の見せ方で印象が変わる!」ということです。どういうことかといいますと、今までお教室で指導してきた人数、先生の評価にもつながるので気になりますよね。例えば、「週3回のレッスンでそれぞれ8組の親子に通っていただいています」としても、なるほどと思いますが、「いままでのべ5000人以上の親子に通っていただいています!」と書かれるとどうでしょう?5000人?!すごい!と恐らく思うのではないでしょうか。どちらも実はうそではありません。ここでポイントになるのが「のべ」という数え方です。ご存じの通り、のべ数は一人の人間が2回通ったら2人と数え、3回通ったら3人と数えるカウ
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緊急性のあるサービス出してますか?

こんにちは、あずま貴之です♪ 僕はこれまで年間120名以上の方の ココナラ販売を支援してきました。「緊急性のあるサービス」というお話をしようと思うんですがそのまえに、ちょっと質問ですあなたは、いま虫歯ではないけど急に歯医者に行きたくなる衝動にかられることはありますか?たぶん、多くの方はすぐに歯医者へは行かないと思います。なぜなら、いま虫歯でもないし痛みを感じてるわけじゃないし歯医者に行く必要性を感じないからですね。でも、今日このあと急に歯がひどく痛みだしたり何かの衝撃で歯が折れたりするとすぐにでも歯医者へ電話しようとすると思います。それは、なぜかというと「緊急事態だからです!!!」人は緊急なことがない限り いますぐ行動することはないわけです。こういった行動は僕たち人間は普段から自然にやってると思いますがサービスや商品を売るときも同じでいますぐに、それを欲しいと思ってもらえないならお客さんさんだって「すぐに買う必要はない」と思ってるので購入を先延ばしにされてしまいます。「緊急性の心理」人は、自分にとって緊急事態な状況だと感じるといまやってることを投げ出してそのことだけを最優先に考えます。さっきの歯医者の話がそうですね。普段は気にならないけど虫歯になったらそれが、その人にとって「何よりも最優先に解決したい問題」になるわけです。ビジネスでは、こういった心理をうまく使うと購入率があがります。お客さんがあなたのページを見ていますぐ、あなたのサービスを買いたくなる理由はありますか?特に理由がない場合は、お客さんも急いでるわけではないのでもし興味があってもスルーされます。こういった緊急性の心
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ココナラ⭐売れる文章の作り方

こんにちは、あずま貴之です♪ 僕はこれまで年間120名以上の方の ココナラ販売を支援してきました最近僕は、言葉の使い方次第で本当にいろんなことが変わると 実感しています。 特にインターネットでは 言葉(文章)がメインの コミュニケーションなので この言葉の使い方が悪いと 相手との関係も悪くなります。 ココナラのような販売が目的のビジネスをやっているなら 言葉の使い方が悪いと一向に サービスは売れません!!!多くの方は伝えるのがきっと苦手だと思います。あれも言いたい、これも言いたいと、いろいろ書きすぎると読んでも、よくわからない記事になってしまいお客さんも他のページにいってしまいます。※閲覧数が増えてもサービス購入につながってないのは読者を離脱させてしまっているのが原因です!たとえば、サービスを伝えたいときも「これは、こういうサービスです」 と一言でわかるくらいシンプルじゃないと お客さんはめんどくさくて買ってくれません。 さらに言うと、その一言だけで 「これ絶対に欲しい!」 と思われるのが望ましいです!シンプルでかつ魅力が 伝わる文章を書くことができたらサービスはどんどん売れていきます例えば、サービスの説明で「私はココナラで、恋愛相談をやっています」 これだけの説明だと何をしてる人というのはお客さんにもわかってもらえますがあまりにも説明が普通すぎるので お客さんからすると 「へえ、そうなんだあ」で終わりです(泣)そうならないために、あなたの 魅力が伝わる情報提供が必要です たとえば、ただ恋愛相談をやってる人より 相談件数100名以上!とか カップル成立90%以上!とか 数字のよ
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⭐ココナラで絶対に書いてはいけない言葉⭐

こんにちは、あずま貴之です♪ 僕はこれまで年間120名以上の方の ココナラ販売を支援してきました今回のお話はタイトルにもあるようにココナラをはじめブログや他のSNSで 絶対に書いてはいけない言葉についてです その言葉とは・・・ 最近、あんまり売れてないんです 全然、電話が鳴らなくて暇です(笑) みたいな文章です。 実はこのようなことを ぼやいてる人がけっこう多いです。 よく考えてみてほしいんですが それは一体、誰にとって 必要な情報なのでしょうか? たとえば、あなたが買い物にいって その店の店長が 「うち、お客さん来ないんで暇なんですよ~」 って言われたら、そんなお店の商品を 積極的に買いたいと思いますか? 粗悪な商品とか売ってるんじゃないかな? など、不安なことを考えてしまい きっと、積極的に買いたい! とは思わないのではないでしょうか? 情報発信をするうえで、大事なことですが お客さんに伝えるべき情報は あなたのサービスが価値があって 人気なんだということです! 行列のできているお店とか テレビや広告で有名なお店なら たとえ、興味がなかったとしても 入ってみようという気になりませんか? そんなふうに思ってもらえると サービスが売れやすくなります。 そして、買ってくれる人が増えたら それを見た新しいお客さんが 「このお店って良さそう!!」 と思って、さらにお客さんが増えていきます。 ブログやSNSで発信する目的は あなたの認知度を高めるためです それは、サービスのことじゃなくて 人柄でもいいし価値観や考え方を 発信してもいいです。 最近、売れていないとか ココナラの手数料が高
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なぜ【タイトルが9割】と言えるのか? 〜『ビリギャル』で考察するバズるタイトル5つのコツ〜

ネットコンテンツは「タイトルで9割決まる」書店に足を運べば、たくさんの書物が並んでいますよね。また、ネットで検索すれば、たくさんの記事が見つかります。これはブログやYouTube、noteはもちろん、メールや企画書でも同様です。その中で相手(ターゲット)の手にとってもらうために「タイトル」で一際目立つように仕込んでおく必要があります。タイトルは見る人の心を刺激し、先の行動させる。まさにタイトルは「お店の暖簾」であり「玄関」の役割を果たします。今回は「タイトル」が持つ心理的パワーについて、個人的に1番ハマった事例を紹介しながら、考察していきます。本記事はこんな方にオススメ✅ブログやnoteでアクセスが伸び悩んでる✅Webマーケティングを勉強し始めた✅文字で人間の行動心理を操りたいタイトルの重要性については、過去の記事にも書いてますので、まずはこちらをご覧ください。今回扱う題材は10年ほど前に流行した『ビリギャル』です。この本は実話を基に書かれたものであり、映画も公開されました。一時期、一世風靡した作品なので記憶に新しい人も多いでしょう。ちなみにこの本の正式なタイトルてわかりますか?それがこちら『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』長いタイトルですよね。でもどん底から大逆転する「サクセスストーリー」がひと目で伝わってくる。個人的には人間の行動心理を掴むポイントがしっかり詰まった非常に良いタイトルだと思います。これをキーワードごとに分解して、考察してみますね。①学年ビリのギャルが(≒連想しやすい主語)まずは主語であるこのフレーズ。あなたも想像してみてく
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