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【ほのぼの日記通信♡第522号】仕事の対応力を考える♡

おはようございます♡みなさん、いかがお過ごしでしょうか♡今日も、お仕事や、家事、がんばりましょうね♡いつもの時間に起きても外は暗闇でも、時間が経てばお日様が昇ってきます*写真はイメージですあ、今日もお日様、元気そう✨「おはよう♡」って言ってくれてます☺️なんだか今日も良いことがありそう✨お日様に褒めてもらえように頑張らないと、ですね✨*写真はイメージです最近は経理案件をずっとこなしています✨どちらかといえば本業より忙しい?(笑)数件の案件をこなしてファイトしています☺️*写真はイメージです最近で起きたのは同じメンバーが起こしてしまったミスどうやら先方から突然要望がきてメンバーが戸惑ってしまったようです*写真はイメージです焦りからかその人は自分で作業してしまったようでした。急にくる連絡は戸惑いますよね。。みなさんはこういう状況でどのように対応しますか?✨対応は常に求められるものこの機会に私も対応力を身につけたいと考えたところでした☺️*写真はイメージです仕事は楽しく進めたいですよね✨私自身も日頃からメンバーと一緒にお仕事をしていることを意識しています♡困ったことがあったら助け合い✨互いにフォローができれば仕事もさらにできる気がします☺️*写真はイメージです仕事の合間に楽しめるのがコーヒー。私は今の時間はもちろんのこと仕事の時間でもたまに飲んでいます♡「疲れたなぁ」「いまから張り切りたい」そんなときにコーヒーをいただきます✨*写真はイメージです・・・さて本日もお仕事✨本業はまだまだ落ち着いてます(笑)ちょっとね、大丈夫かな?っていうくらい🤣なので、今日は経理案件と執筆をガッツリやり
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声なきコエ

先日、もう一つの顔であるホームインスペクター(住宅診断)の集まりに行った時のこと。この集まりでは普段、ライブ配信のお手伝いをしていることは話しておらず今回も完全に参加者側で参加。(事前に有料スタッフの申し出をしたが、採用されず、、、)会場で参加できるかわからなかったので、事前にZoom参加用のIDとパスコードをもらって、当日は会場の様子を見ながら、Zoom・Facebookでもモニタリング開始。すると、早速、音声が出ず、それに気づかず一生懸命話す講師。Zoom上では、「音声聞こえていません」とチャットの嵐!!しかし、事務局はモニタリングしていないようで、ムズムズしくる自分を抑えきれなくなって、言おうかなと思った瞬間、参加者がミュートを切って「全然聞こえていないんだけど」と怒りの一撃!慌ててチェックして、音声が出るようになり、事務局のひとが「今回は手作りで運営しているのでこういったハプニングもあります」と説明講師の方が、もう一度最初から話すことに、、、、(残念)準備しているのを見ている段階から、うーんと思う点はいくつかあったのですが、断られているし、でしゃばるのもなあと思いながら、自分はそういったことが無いように、対策を考えていました。Zoomとは別にYoutubeやFacebookでライブ配信をするときには①Zoomだけでなく両方動かしてリハーサルをする。②ライブ配信本番は両方モニタリングし、 配信出来ていない場合は配信予定ページに案内を出す。③講師が2度同じことを言わなくて良いように  モニタリングをしっかりやって、声なきコエの段階で対応でしょうか。一人では難しいので、是非そ
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(463日目)トラブル。

トラブルと聞くと男性諸君は<ToLOVEる>を思い浮かべそうだけど、今日の話はそうじゃない。残念ながら。昨日会社でインターンシップしてたんだけどさ、昼食の弁当到着はギリギリにになるし、途中で体調不良になる子が出るしでなかなか刺激的な1日だったの。弁当が予定時間に来ないが社用携帯を見ると着信が。折り返してみるとその業者からで「ギリギリになりそうです〜😞」とのこと🙀なのでランチタイムに間に合わない場合の流れを考えながら司会進行してたら、ワイの限られたCPUは超絶発熱寸前。思考回路はショート寸前。今すぐ会いたいよ。これはムーンライト伝説。とはいえ、結果間に合ったんだけどね。で、ランチタイムも参加者・スタッフともに楽しそうに過ごしてくれて一安心。そして午後のプログラムに突入して25分経過した頃だったか。女子1名が体調不良を訴えた🙀速やかに控え室まで連れて行き、パートナーが状況確認。突然頭痛がしてきてフラフラしている状態とのこと。帰らせるにしても駅まで一人で行かせるのも危ないし、ひとまず10分程度様子を見てから決めよう・・・となった。食後すぐということもあり食中毒の可能性も疑って参加者一人一人の様子に注目しながら、スマホで女子の体調不良状態を調べて最善の方法を思案。パートナーと控室となりにいたスタッフが協力してくれて、毛布を用意したり暖かい紅茶を出してあげたりしてくれて手厚く対応してくれた。そのおかげか、体調不良を訴えた女子も復活して「イベントに戻りたい」と言ったので復帰してもらった。とは言え状況注視しとかんとアカンのでイベント進行させながらも女子の様子に注意を向け続けてた。
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トラブル対応から考えたこと③(全4回)

(先週の続きです) 「私達は言われたことしかやりません。だからそれ以上のことは何もやらないのが私達のルールなのです。」 これはトラブル対応以前の問題です。プロとして失格です。プロというのは、お客様やクライアントが期待した以上のことをやることに価値があります。相手が知らないことや気づけないことに対して適切に提案や助言を行い、期待以上の結果を提供する。それがプロ、専門家というものです。そうすることで客やクライアントは自分達だけでは達成できないであろう結果に対して報酬を支払う。これがビジネスの基本だと私は考えています。 相手に言われたことだけをやっていても相手のニーズを満たすことはできます。でも期待通りであることには大した感動を覚えませんし、付加価値は無いも同然です。相手の期待以上の結果を出して付加価値として報酬を得るのがのがプロ。少なくとも私が尊敬する人は誰もがそうやって実績を出しています。 今回の取引先はプロとしての気概すら持っていないことを白状して、トラブルから早々に逃亡しました。自分達はやるべきことはやったと言うのですが、彼らに不手際があったからこそ、クライアントである私がトラブルに対応しているのです。 (明日に続きます)
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想定外は、想定内

「想定外」な事態は、日常的に発生します。たとえば、・ちょっとした体調不良・電車が止まった、遅れた・急な出費しかし突然発生すると慌ててしまうものです。想定外だと思うからあわててしまうのです。想定「内」だとあらかじめ思っていれば、慌てることも無くなります。体調不良↓自分が不調になりやすい特徴を押さえ、対策をとる電車遅延↓早めの出勤、別ルートの調査急な出費↓貯金、削減できる出金項目は?みたいなイメージで。月に1~2回発生するなら、 それは「日常」に組み込んで 生活したほうが ダメージが小さいです。逆に滅多に発生しない(天災など) ことは、一人で悩まない。 家族や仲間と相談しましょう。
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給付金5万円不正受給で暴力団幹部逮捕|北野 UnderShield代表 の見解

① 事件の概要北海道旭川市の暴力団幹部が、物価高騰対策として自治体が支給した給付金5万円を不正に受給した疑いで逮捕されました。容疑者は受給の事実を認めており、警察は組織的な関与があったかどうかも含めて事務所を家宅捜索しています。公的支援の不正利用という点から社会的関心が高く、再発防止策の検討も求められています。② 北野 UnderShield代表 の見解今回の報道を見て、「またこういうケースか」と感じたものですから。暴力団と聞くと強面の集団に思われがちですが、内部事情を知る身としては、実は“人の器量”が如実に表れる世界ですから。立場が上の人ほど、本来は周囲からの信頼や判断力が求められるものなんです。私が現役の頃、北海道方面の組織に関する話を耳にすることがありました。「肩書きだけで上に立っている人は、現場では苦労する」という話をよく聞いたものです。どこの世界でも同じで、人望や覚悟が伴わないと組織はまとまりません。暴力団だから特別というわけではなく、むしろ一般社会以上に“人間性”が結果に出るものですから。今回の不正受給という内容は、金額としては大きなものではないにしても、組織のトップがそうした行為に手を染めること自体が問題です。小さなルール違反を軽視してしまうと、やがて大きな綻びにつながる。これは犯罪組織に限らず、会社でも家庭でも同じことが言えます私は長く刑事をやってきましたが、事件を追っていると「小さなズレや不誠実さ」が積み重なって、最後に大きなトラブルになるというケースを何度も経験しましたものですから。今回の件も、そうした組織内部の弱さが表面化した例のひとつだろうと考えています
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【ほのぼの日記通信♡第1504号】冷静に対応、、、♡

おはようございます♡みなさん、いかがお過ごしでしょうか🌸今日もゆったりと日記を書いていきますね。朝活をしながら、洗濯機を回す時間。ゴウンゴウンと響く音は、すっかり日常のBGM。「今日も元気に働いてね」なんて思いながら、いつもの家事ルーティンを淡々とこなします🧺✨窓の外をのぞくと、ちょっと雲行きが怪しい。でも、せっかくの洗濯日和だと信じたい気持ちもあって、思い切って外干し。少しだけ賭けみたいで、ドキドキもするんです☁️業務チャットを開けば、依頼がずらり。「わぁ…いっぱい来てる💦」支払い依頼が立て続けに届いていて、朝からフル回転です。ひとつずつ確認していくと、あちこちに不備が…。「みなさん、申請は正しくしましょう🤣」なんて心の中でつぶやきながら、もくもくと作業を続けます。気づけば2時間以上。頭がホヤホヤしてきて、さすがに休憩が必要だなって思いました。*画像はイメージですふと耳を澄ますと、ポツポツと雨の音。「あ、降ってきた!」急いでベランダへ。外に干していた洗濯物をバタバタと取り込んで、そのまま部屋干しに変更。ちょっと残念だけど、こういうドタバタも生活の一部ですよね☔💦業務に戻ると、時間はすでにおやつの頃。とはいえ、用意していなかったから、おやつはなし。「まぁいいか」って自分に言い聞かせつつ、小雨の降る外を眺めます。低気圧のせいなのか、頭がぼーっとしてやる気が出にくい。「うーん、困ったなぁ」ってひとりごと。そんな中で、突然パソコンの画面が謎の挙動を見せて、びっくり。フリーズかと思ったけど、再起動したら直ったみたい。「なんだったんだろ?」ちょっとした不安と、直ってくれて安心した気持ち。
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トラブル対応から考えたこと②(全4回)

昨日の続きです) トラブル対応は誰とっても嫌なものです。しかしそういう厄介なものに立ち向かうことで、トラブル対応力やストレス耐性が身につきます。 少なくとも私はそうやって生きてきました。社会人デビューしたUSJでいきなりスキャンダルに巻き込まれ、その後に勤めた会社ではコールセンターの管理者もしてクレーム電話を受けまくり、その後もここでは書ききれないほどのトラブルや大ビンチを経験してきました。そしてそれらの経験から“トラブルや危機にある時こそ人の真価が顕れる”ということを学んできました。 今回のトラブル対応から取引先が早々に撤退したということは、彼らがその程度の存在だったということを判断する格好の材料となりました。その人達が関わらなくても何とか対応できる自信が私にはありましたから、取引先が敵前逃亡しても慌てる必要はありません。しかし呆れることは更に続きます。 取引先の弁明はこうです。「私達は言われたことしかやりません。言われたこと以上のことは何もやらないのが私達のルールなのです。」 これはつまり、「だからトラブルは私達の責任ではありません。指示を出さなかったあなたの責任です。」という責任逃れです。これが取引先の選択です。 (来週に続きます)
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Excelのマクロが動かなくなって、誰も直せなくなっていませんか?

毎月使っていたExcelのボタンが、ある日突然動かなくなる。   昨日までは普通に使えていた。   いつもの場所にCSVを入れた。   いつものボタンを押した。   それなのに、何も起きない。   エラーのような表示が出る。   途中で止まってしまう。   こうなると、現場では一気に困ります。   「先月は動いていたのに」   「誰か設定を変えた?」   「このExcelを作った人はもういない」   原因が分からないまま、月末の集計や請求作業だけが近づいてくる。   そんな経験はないでしょうか。   急に動かなくなる理由はいくつかあります   Excelの仕組みは、使う人が何も変えていなくても動かなくなる場合があります。   たとえば、Excelやパソコンの更新です。   画面上はいつも通りに見えても、内部の動き方や安全確認の設定が変わることがあります。   セキュリティ設定の影響もあります。   以前はそのまま開けていたファイルでも、急に「安全ではない可能性があります」と表示されることがありま   す。   その結果、ボタンや自動処理が止まる場合があります。   ファイルの置き場所が変わっただけで動かなくなることもあります。   共有フォルダを移動した。   ファイル名を少し変えた。   別のパソコンで開いた。   これだけでも、参照している場所がずれてしまうことがあります。   また、元になるCSVの列や名前が変わった時も注意が必要です。   取引先やシステムから出てくるデータの形式が少し変わると、今までの手順が合わなくなる場合があります。   放置すると、今月の仕事が止ま
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【ほのぼの日記通信♡第1329号】システムトラブル、頑張った、、♡

おはようございます♡みなさん、いかがお過ごしでしょうか♡今日も、家事や、お仕事、がんばってくださいね♡火曜日の朝🌥️✨今朝はどんより曇り空☁️天気予報を見ると、どうやら雨が降るかも?🌧️💦仕事前にスーパーへ🛒✨仕事前に、スーパーでお買い物🚶‍♀️✨「今日は何を買おうかな💭✨」野菜コーナーを見ていたら…「お! 地元産のブロッコリー🥦✨があるじゃない!」しかも、めちゃくちゃ大きくて美味しそう♡✨「ブロッコリーサラダがいっぱい作れそうだな🤭✨」…ということで、迷わず購入💡✨「ルンルン気分でスーパーを後に🚶‍♀️✨」昼前、システムトラブル発生💻💦仕事をしていたら、突然のシステムトラブル発生⚠️💦対応しながら、合間に家事をこなしていたら…「…疲れた😂💦」さすがに、動きすぎたかも💡💦「もはや、 飲食店の接客業レベルで家の中を移動🤣💦」「リモートワークなのに、 こんなに動き回るのはアリなのか😂✨」SNSチェック📱✨仕事の合間に、SNSをチェック📱✨「ん?日経平均、めっちゃ下がってる📉💦」「ここまで下がるの、久しぶりじゃない?💦」どうやら、昨年の初秋くらいの水準に戻ったみたい💡「最近はあまりチェックしてなかったけど、 米国の景気が影響してるっぽいね💭✨」「関税もかけまくってるし、 市場が反応するのも無理はない💡」「この先、どうなるんだろうね🤔💭」トラブル対応の合間にゆっくりタイム☕✨お昼頃になっても、システムトラブルは続行中💻💦「とりあえず、関係者に連絡📞✨」そして、報連相が終わったので…「しばし、ゆっくりタイム☕✨」天気が微妙だからか、気分が上がらない日💭「今日は、 1日が無事に終わることだ
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トラブル対応が僕を強くした。冷静さと誠実さを学んだ10年間

こんにちは。大藏(大蔵)陽平と申します。システム開発のキャリアを10年続けてきた中で自分が最も成長したと感じる瞬間を振り返ると、不思議なことにそれはうまくいったプロジェクトではなく、トラブルが起きた場面ばかりです。本番環境での障害、要件の認識齟齬、リリース直前の仕様変更長くこの仕事をしていれば、予期せぬ事態は必ず訪れます。最初の頃は、トラブルが起きるたびに焦りと動揺が先に立ちました。「どうしよう」という感情が、冷静な判断を遅らせることもありました。でも経験を重ねる中で、少しずつ変わっていきました。トラブルが起きたとき、最初にすべきことは「原因の特定」ではなく「影響範囲の把握と報告」だということ。お客様にとって最も不安なのは、問題そのものよりも「何が起きているかわからない」という状態です。だから、完全な答えが出ていなくても、現状を誠実に伝えることを最優先にするようになりました。その姿勢がクライアントからの信頼につながることを、何度も経験しました。冷静さは、才能ではなく習慣だと思っています。焦る気持ちを抑えて、まず状況を整理する。その繰り返しが、今の自分の対応力を作っています。誠実さも同じです。都合の悪いことを隠さず、正直に向き合い続けること。それが10年間で私が最も大切にしてきたことでありこれからも変えるつもりのない仕事の軸です。
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