絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

88 件中 1 - 60 件表示
カバー画像

集中力と瞬発性を極限まで引き出す二大アイテム

◆ビジネスの必需品◆連休中は待機をしながら、溜まった仕事を片付けています。 電話が入れば、ご相談者様の第一声に対し一番クリアで温かい声で応えられるように常に集中しています。 その集中力を支えてくれるアイテムがこちら↓サクッとした繊細な食感で張り詰めた神経を一瞬で緩めてくれる特効薬、ルマンド!そして、ひんやり甘いおいももなかは濃厚なお芋の餡が、疲れた脳をクールダウンしてくれます。 最高です🤗笑◆転職◆最近転職のご相談をたくさんいただきます。 実は私「採用する側」の席に座っていた経験があり、また転職エージェントとの関わりもあり、ただの応援だけではなく採用の裏側の踏み込んだお話もできると思います。 またご年齢が高めの方のご相談も大歓迎です。 ご年齢を理由に消極的になる必要はありません。 豊かなご経験をどう「武器」として見せるか、一緒に作戦会議をしませんか?ご興味のある方は、ぜひ甘いものでリラックスしながらお気軽にお声がけください🤭
0
カバー画像

🚨転職エージェントは、あなたのキャリアに責任を取ってくれない。

「この求人、絶対に合っていると思います!」「まずは応募してみましょう!」「この条件なら、かなり良いですよ。」転職活動をしていると、エージェントからさまざまなアドバイスを受けます。もちろん、優秀なエージェントもたくさんいます。でも、忘れてはいけないことがあります。最終的に、その会社で働くのはエージェントではありません。毎朝起きて会社へ行くのも。合わない上司と働くのも。提示された年収で生活するのも。その転職によって次のキャリアが決まるのも。すべて、自分です。エージェントは転職のプロです。でも、あなたの人生の当事者ではありません。そして、エージェントと候補者では、そもそもビジネス上の立場も違います。候補者のゴールは、「自分にとって納得できる転職をすること。」一方、転職エージェントのビジネスは、企業と候補者の採用を成立させることで成り立っています。この二つのゴールは、多くの場合一致します。でも、常に100%一致するとは限りません。だから私は、転職活動で誰かのアドバイスを聞く時、「この人は、どの立場から話しているのか?」を考えることが大切だと思っています。エージェントが悪いという話ではありません。言われたことを、そのまま「正解」にしないということです。「早く応募した方がいい」と言われた。本当に今、応募するべきなのか。「この年収が上限です」と言われた。本当に交渉の余地はないのか。「この求人はあなたに合っています」と言われた。自分が望むキャリアと、本当に一致しているのか。一度、立ち止まって考えてみる。必要なら、別の人の意見も聞いてみる。医療や法律の世界にセカンドオピニオンがあるように、私はキ
0
カバー画像

🚨【個人談】外資に向いてる人3選

※あくまで私が15年間、米系・仏系企業で働いて感じた個人的な印象です😊✖シリアス厳禁 〇ゆるーくお読みください☕🙌① 結論から話せる人「つまり何?」これが外資では本当によく出てきます🤣背景説明より、まず結論。その後に理由。この順番に慣れている人は強いです。📩もそうです。私も結論をすぐ探してしまうのが習性となっています🤣② 詰まりそうなら"先に言える人"「期限に間に合いませんでした。」よりも、「このままだと期限に影響が出そうです。」を先に共有できる人。"100%完璧"よりも "80%"、"早めの情報共有"の方が効率的です。③ "Are you confident?" に迷わず答えられる人面接でも仕事でも、"Are you confident?"って聞かれることが結構ありました。その時に、"Yes."と、自分の判断を持って答えられる人。なんの根拠もなく自信満々という意味ではありませんが、言い切ります🤣もちろん、これが全てではありません😊会社や国によって文化も違います。でも私自身は、この3つを持っている人ほど外資で活躍している印象がありました。皆さんはどう思いますか?✨外資の疑問点についてお答えします🎵日系から外資へ初挑戦する方向けスタートアップセット英文CV作成~応募戦略まで外資転職に必要なセットを揃えます✨外資15年のプロが14日間あなたの戦略顧問になります!
0
カバー画像

外資系企業の面接対策!必ず聞かれる質問と対策

はじめに ー 必ず聞かれる質問面接は人生において最も緊張する経験のひとつではないでしょうか。英語で質問されるのであれば、より緊張する人も多いかと思います。しかし、質問を想定して事前に備えておけば、慌てずに対応することができます。この記事では、外資系の面接でよく聞かれる典型的な質問と、効果的に答えるためのヒントをご紹介します。Q: あなたのことを教えてください。Q: Tell me about yourself.面接の冒頭でよく聞かれる質問です。最初に好印象と与えるための3つのポイントをご紹介します。ジョブ・ディスクリプション(求人票)を使って準備するジョブ・ディスクリプション(あるいは求人票)は、そのポジションが必要とするすべてのことが書いてあります。面接の解答をもらっているようなものです。相手が求めるスペックに対して自分の強みをアピールする方法を考えてみましょう。自分の話したいことだけを話すのではなく、ジョブ・ディスクリプションに合っていることを話すのです。会社が必要とする資質によって回答の方向性は変わってくるはずです。経歴を単になぞるのではなく、ストーリーで話す可能であれば、経歴を最初から最後まで話すのではなく、過去のストーリーからなぜこのポジションに応募しているかという説得力のある話しをしてみましょう。例えば、あなたがこの会社に応募しているのは、学生の時この会社のサービスに感銘を受けたから、など。自分のストーリーを仕事に結びつけて、短く、真実味のあるものにしましょう。自己PRの場ではない面接官はあなたの自己PRを求めているわけでは有りません。面接官はあなたと面接を始めるき
0
カバー画像

🚨英文CVのその職務経歴、「全部書く」が一番危険です。

転職活動になると、なぜか職歴を全部書こうとする人がいます。・サポート業務・電話対応・資料作成・備品管理・新人教育・クレーム対応「経験したことだから、全部書いた方がいい。」そう思っていませんか?実は、それが評価を下げていることがあります。外資系企業の採用担当が知りたいのは、「何をやってきたか」ではありません。「何ができる人なのか」です。例えばFP&A職へ応募するなら、経費精算や事務作業を並べるより、予算策定、Forecast、差異分析、経営層へのレポーティング。こうした経験を軸にした方が、「このポジションに必要な人材だ」と伝わります。私はこれまで、自分自身も英文CVで転職を重ね、多くの英文CVを拝見してきました。その中で最も多いのが、「情報は多いのに、強みが分からないCV」です。たくさん書くことと、伝わることは違います。むしろ、削ること。📌優先順位をつけること。これが、外資向けCVでは重要になります。今回公開したコンテンツ📚📚『外資転職で落ちる人の思考5選』では、なぜ日本人は「全部書く」ほど伝わらなくなるのか。そして、外資では何を基準に経験を選び、何を捨てるべきなのか。実際の考え方を交えながら解説しています。英文CVを書く前に、一度立ち止まって考えてみてください。あなたが売りたいのは、「職歴」でしょうか。それとも、「あなたという価値」でしょうか?📚『外資転職で落ちる人の思考5選〜英語より先に変えるべきこと〜』はこちらから👇https://coconala.com/contents_market/articles/cms7ctpkd02rzaz0h2lhpvh21#外資 #
0
カバー画像

🚨外資転職で一番多い失敗は、「応募しないこと」です。

「もう少しCVを直してから。」「LinkedInも完璧にしてから。」「もう少し英語を勉強してから。」外資転職を目指す方から、本当によく聞く言葉です。でも、実はこれが一番もったいない。私はこれまで、外資で仕事をしながら多くの転職活動を見てきました。その中で感じるのは、落ちる人より、応募しない人の方が圧倒的に多い。ということです。書類は80点。LinkedInも80点。英語もまだ完璧ではない。だから応募しない。その間に、募集は締め切られます。一方で、内定を取る人は意外とシンプルです。もちろん準備はします。でも、「完璧」を待ちません。応募しながらCVを改善し、面接を受けながら話し方を磨き、エージェントと話しながら市場価値を知っていきます。転職は、一度ですべてを完成させるものではありません。動きながら完成させていくものです。だから私のサービスは、英文CVを作って終わりではありません。7日間、一緒に応募準備を進めながら、「応募できる会社が明確になります。」「外資転職でやるべき順番が分かります。」「リクルーターから連絡が来ても慌てません。」「自分の市場価値が見えるようになります。」7日間で以下を整えます!✔ CV✔ LinkedIn✔ 応募企業の選び方✔ エージェント対応✔ 応募戦略「応募できる状態」を一緒につくります。完璧だから応募するのではありません。応募するから、完成に近づいていく。もし今、「まだ準備不足だから…。」と立ち止まっているなら、その一歩を、一緒に踏み出してみませんか?✨初めての外資転職お任せください!7日で応募でへ導きます🎯未来への投資始めてみませんか?
0
カバー画像

🚨職種がバラバラでも外資に転職できる人の共通点

「転職回数が多いから不利ですよね…」実は、このご相談はとても多いです。でも、外資で見られるのは転職回数だけではありません。重要なのは、「この人は何ができる人なのか」が伝わること。例えば、営業 → 企画 → 生産管理一見バラバラでも、「プロジェクトを動かす力」という共通点があれば、一つのキャリアとして見せることができます。逆に、10年間同じ会社でも、業務を並べただけでは強みが伝わらないこともあります。外資転職では、職歴の数より、ストーリー。だから私は、英文CVを作る前に「どの経験を前に出すべきか」を一緒に整理することを大切にしています。あなたの職歴も、見せ方ひとつで印象は大きく変わるかもしれません✨職歴が多い、ブランクがある、強みが目立たない。そんな状態でも大丈夫!見せ方を最適化し、通るレジュメへ再設計します。レジュメ設計サービスはこちらから✨
0
カバー画像

外資系転職: 履歴書作成のウソとホント

外資系転職用の英文履歴書(レジュメ)作成をお手伝いしている中で、気づいた大きな間違いについてシェアしたいと思います。それは"サマリーが何より重要"、"カバーレターが必須"、"サマリーやカバーレターの内容でアピールできなければ、面接にすら呼ばれない"といったものです。ご依頼者さまからの要望で疑問を持ち、インターネットで調べたり、他の出品者さまのサービス内容を拝見したのですが、こういった内容が見受けられ驚き、きちんと正しい情報をシェアしたいと思い、初めてブログを書いてみようと思いました。結論から言いますと、サマリーやカバーレーターは全く必要ありません。これは私個人の意見や見解ではなく、私自身20以上の外資系企業に応募・選考を経験し、また実際に採用担当として勤務した経験から言えるものです。応募者としての経験幸いにも不採用となった企業はなかったものの、履歴書でサマリーを書いたことや、カバーレターを添付したケースは一度もありませんし、それが原因で書類選考で漏れた経験もありません。実際にGoogleに応募する際には、リクルーターの方からサマリーやカバレターは不要です、見ないので。と言われたほどです。実際にGoogleの応募ページではカバーレター等は不要です (no need to write a cover letter) と書かれているほどです。採用担当としての経験実際に外資系企業に勤務し、採用担当をすることになった際にもサマリーやカバーレターを見る指示があったどころか、どの企業の採用担当者も一日に何通もの応募に目を通すため、履歴書の経歴内容にしか目を通していないのが実情です。見られない
0
カバー画像

🚨ChatGPTは「採用担当の読む順番」を知りません。

「ChatGPTで英文CVを作りました。」そんな方はとても多いと思いますでも、そのCVを見ていて思うことがあります。💡英語はきれい。でも、✖読まれ方を考えていない。多くの方は、「上から最後まで読んでもらえる」と思っています。でも実際は違います。採用担当は限られた時間の中で何十枚、何百枚ものCVを見ています。最初に見るのは、📌 Professional Summary📌 現在のポジション📌 会社名📌成果や実績この数秒で、「続きを読む価値があるか」を判断しています。ChatGPTは文章を作ることは得意です。でも、「何を最初に見せるべきか」までは考えてくれません。だから、内容は悪くないのに、一番伝えたい強みが後ろに埋もれている。そんな英文CVをよく見かけます。------📌例えば、営業職へ応募するのに、最初から「電話対応」「資料作成」「メール対応」「スケジュール管理」ばかり並んでいたらどうでしょう。本当に見てほしい「新規顧客開拓」「売上達成」「大型案件の受注」が後ろに埋もれていたら、採用担当はそこまで読まないかもしれません。------ChatGPTは、あなたが入力した内容をきれいに整理してくれます。でも、「何を最初に見せれば採用担当が興味を持つか」までは決めてくれません。だから、一番の強みがページの最後。最初には誰でも書ける業務内容。そんなCVになってしまうことがあります。英文CVは、英語が正しいかどうかだけではありません。「採用担当に、どの順番で何を見せるか。」そこまで設計して初めて、書類として機能します。私は添削でも、英文だけではなく、📌「最初の10秒で何を売るか✨」を最初に確
0
カバー画像

🚨外資転職!職歴がバラバラでも、外資では武器になります!

🚨その職歴、散らかって見えるだけかもしれません「職歴がバラバラで、自信がない。」そう感じているなら、実はそこが弱点ではありません。本当に損しているのは、“見せ方が整理されていないこと”です。実務で多くのレジュメを見てきて思うのは、経歴そのものが弱いのではなく、“見せ方”で損をしている人が多いということです。---たとえば、経理、事務、営業サポート、FP&A、海外とのやり取り。こうした経験がある方は、本人の中では「バラバラ」に見えていても、採用担当の目線で整理すると、まったく違う見え方になります。大事なのは、全部を同じ強さで並べることではありません。どの経験を前に出すか。どこを補足に回すか。何を“あなたの軸”として見せるか。ここが決まるだけで、印象はかなり変わりますが、とりあえず、今までの業務内容を羅列してるひとが多いです。📢ストーリーって自分では見えにくいのです。---この状態でいきなり英文CVを書き始めると、どうしても情報が均等になりすぎて、軸がぼやけます。すると採用担当者には、「経験はあるけれど、結局何が強みなのか分からない」という印象だけが残ってしまう。---私は米系・仏系グローバル企業で15年間、Senior Financial Analystとして勤務し、海外本社との実務、レポーティング、交渉、意思決定支援に携わってきました。その中で強く感じたのは、外資で評価されるのは「きれいな経歴」ではなく、相手に伝わるように整理された経歴だということです。職歴に自信がない方ほど、実は伸びしろがあります。なぜなら、見せ方を整えるだけで、印象が大きく変わるからです。---私の
0
カバー画像

🚨「英語を直してください。」その依頼、実は半分しか合っていません💔

英文CVのご相談で、とても多い依頼があります。「英語を自然に直してください。」もちろん、英文として自然にすることは大切です。でも実際にCVを拝見すると、私が最初に気になるのは英語ではありません。「この人は何を一番アピールしたいんだろう?」そこです。例えば、・経理から営業へ、その後マーケティングへ…経験は豊富なのに、職歴がバラバラに並んでいるだけ。あるいは、・担当業務が時系列で並んでいるだけで、何が強みなのか分からない。英語以前に、📢「採用担当へ伝えたいメッセージ」が見えてこないケースが意外と多いのです。採用担当は、何枚ものCVを短時間で読みます。その中で、「この人は○○のプロなんだ。」という軸が見えないと、どれだけ英語がきれいでも印象には残りません。だから私は、英語を直す前に、まず📌 一番の強みは何か📌 どんなキャリアとして見せるか📌 どの実績を前に出すかを整理します。英語は、そのあとです。実際にご相談いただいた方の中にも、「英語だけを見てほしい。」というご依頼でしたが、お話を伺ううちに、📢「この経験をもっと前に出した方が強いですよ。」と構成そのものをご提案したケースが何度もありました。📢英文CVは、英語のテストではありません。あなたという商品を、採用担当に伝えるためのプレゼン資料です。だから大切なのは、「正しい英語」だけではなく、「何を、どう見せるか」。私は、その両方を意識しながら添削しています。📩 「英語は合っているはずなのに、なぜか通らない。」そんな方は、一度「英語」ではなく「CV全体の見せ方」という視点で見直してみると、「新しい改善点」が見つかるかもしれません。英文CV
0
カバー画像

🚨日本の履歴書を英訳しただけでは、外資ではほぼ通用しません|履歴書と英文CVの5つの違い

「履歴書を英語にしたので見てください。」実は、このご相談がとても多いです。でも、その英文CVを見て私が最初に思うのは、「これは英語の問題じゃない。」ということ。日本の履歴書と英文CVは、そもそも目的が違います。日本の履歴書は「私はこういう経歴です」という自己紹介。一方、英文CVは、「私はあなたの会社に利益をもたらせます。」という営業資料です。だから、採用担当者が見ているポイントも違います。① 写真はいりません外資では「見た目」より、「何ができるか」。だから写真は基本不要です。② 個人情報もほとんど不要です年齢、性別、婚姻状況。採用担当者が知りたいのはそこではありません。「入社したら何をしてくれる人なのか。」そこだけです。③ 一番多い間違いは「仕事内容」を書いてしまうこと例えば、> Responsible for monthly closing.これだけでは弱い。採用担当者は、「それで、何を改善したの?」と思っています。仕事を説明するのではなく、成果を説明する。これが英文CVです。④ 「頑張りました」は評価されません日本では、「責任感があります。」「コミュニケーション能力があります。」という自己PRをよく見かけます。でも採用担当者は、証拠は?と考えています。だから、「売上20%増」「100社を担当」「業務時間を30%削減」など、数字で語る方が圧倒的に伝わります。⑤ 同じCVを100社へ送る人は、かなり損をしています応募企業ごとに強調する経験を変える。これは外資では当たり前です。採用担当者は、「この人は、うちを見て書いてきたな。」というCVを一瞬で見抜きます。逆に、どの会社に
0
カバー画像

🚨【年収交渉】断られただけで、自分まで否定された気になっていませんか?

『交渉が上手な人ほど感情的にならず、断られても落ち込まない』私自身は昔から、断られること自体はあまり気にしません。言わなければ、可能性はゼロ。言えば、可能性は生まれる。だから私は、とりあえず言います。私は、断られることよりも、「あの時言えばよかった。」と後悔する方がずっと嫌です。言わなければ可能性は0%。言えば1%でも可能性はある。だったら私は言います。私は年収交渉もそう。「言ってみてダメなら仕方ない。」そう考えています。なぜなら、言うのはタダだから。もちろん、無茶な要求をしろという話ではありません。でも、自分の市場価値に見合う条件を伝えることまで遠慮する必要はない。言わなければ、相手は「この条件で満足しているんだな」と判断します。つまり、何も言わないことも、一つの意思表示なんです。---外資に入って思ったのは、この考え方は普通だったことです。日本では「空気を読む」が美徳ですが、外資では「希望を伝える」が前提でした。また、私がこれまですっと外資の世界に身を置いていて、強く感じてきたことがあります。それは、交渉選別を軽々とクリアしていく「本当に交渉が上手な人」ほど、驚くほど感情を交えないということです。彼らは、相手と戦っているわけでも、どちらが上かを競っているわけでもありません。ただお互いの手持ちのカードを見せ合い、ビジネス上の「条件をすり合わせている」だけなのです。だから、もし提示した条件が通らずに断られたとしても、「今回は条件が合わなかったんだな」とドライに受け止め、必要以上に落ち込むこともありません。逆に、多くの日本人は、条件を断られた瞬間に「断られた=自分の人間性やこれま
0
カバー画像

🚨【個人談】日系あるある・外資あるある

※あくまで私が15年間、米系・仏系企業で働いて感じた個人的な印象です😊✖シリアス厳禁 〇ゆるーくお読みください☕🙌🇯🇵 日系あるある「察してほしい。」🌍 外資あるある「言わないと伝わらない。」---🇯🇵 日系あるある「頑張りました。」🌍 外資あるある「で、何を達成した?」---🇯🇵 日系あるある会議で空気を読む。🌍 外資あるある会議で意見を求められる🤣---🇯🇵 日系あるある肩書きより年次。🌍 外資あるある年齢より実績。---おまけ:日系の謎🥐🇯🇵 日系あるある❓デスクで朝ごはん🍞を食べてると怒られる🤣🌍 外資あるある誰も気にしない🤣🤣---もちろん、会社によって文化はさまざまです😊でも、日系から外資へ転職すると、この違いに驚く方は少なくありません。だからこそ、英文CVを書く前に「外資の考え方」を知ることも、とても大切だと思っています✨📩 ご購入前のご相談も歓迎です。まずはお気軽にDMください😊📩 外資転職の職歴棚卸し+英文CV✨再設計✨サービス①職歴の多い方、ブランクのある方にもオススメのサービスです📩応募先に合わせてストーリーを設計します。②外資初挑戦の方も歓迎です✨日本語職務経歴書から、転職先に合わせて最適化したレジュメを作成します!英文レジュメ再設計サービスはこちらから📩 既存英文レジュメの添削・微調整+ブラッシュアッププランはこちらから📩 即納英文カバーレター|最短24hで面接につなげます外資の疑問点についてなんでもお答えします🎵
0
カバー画像

🚨【英文CV Before→After】あなたのレジュメ"外資向け"になってますか?

同じ職歴でも、見せ方だけで印象は大きく変わります。例えば…✖BeforeResponsible for monthly reporting and budgeting.一見問題なさそうですが、これだけでは採用担当にはほとんど伝わりません。📌AfterLed monthly financial reporting and budgeting for Regional HQ, delivering variance analysis and actionable insights to supportbusiness decisions.「何を担当したか」ではなく、どんな価値を提供したかが伝わるCVになります。もう一つ。✖BeforeManaged accounting tasks.↓📌AfterManaged month-end closing, financial analysis, and cross-functional collaboration to improve reporting accuracy and efficiency.同じ経験でも、採用担当が知りたい情報へ組み替えるだけで印象は変わります。私が行っているのは、✖単なる英文添削ではありません。✔ 職歴の棚卸し(例えば、職歴がバラバラ、ブランクがある、も見せ方次第です✨)✔ 強みの整理✔ Professional Summary作成✔ 外資採用目線でのCV再設計まで行います。「英語を直す」のではなく、選ばれるCV"を作る。それがこのサービスです。📩外資転職を本気で目指す方、お気軽にご相談ください✨
0
カバー画像

🚨そのCV、盛りすぎて逆に落ちています

こんにちは!R.global コンサルタントファームです✨英文CV、全部盛ってませんか?外資で落ちるCVって、嘘がある人より、書きすぎて強みがぼやけてる人の方が多い。✅作業内容を全部書く✅実績を全部載せる✅肩書きを盛る✅Summaryが作文になるその結果、👉「で、この人は何ができるの?」で終了。CVは人生年表じゃない。採用されるための営業資料 です。だから大事なのは、何を書くか じゃなくて何を書かないか。「英語は合ってるのに通らない」「なんか弱い」そう感じたら、それ、盛りすぎCV かもしれません。強みって自分ではなかなか気づけないものです。そう感じたら、ぜひCVサービスをご利用してみください😊📩 ご購入前のDM相談も歓迎です✨📩 外資転職の職歴棚卸し+英文CV✨再設計✨サービスはこちらから職歴の多い方、ブランクのある方向け📩📩 既存データの添削などの微調整+ブラッシュアッププランはこちらから
0
カバー画像

🚨【外資転職】ただの英語化じゃ落ちる?職歴カオスを「最強の武器」に変えるCV再設計戦略

📢 英文CV、ただ直すだけで終わっていませんか?こんにちは!R.Global キャリアコンサルファームです✨外資系グローバル企業に挑戦しようとして、とりあえず今の日本語の職歴をDeepLなどで英文に翻訳しただけのCV(英文レジュメ)を作っていませんか?「翻訳としては間違っていないはずなのに、なぜか書類選考で一瞬でハジかれる」それ、外資のHR(採用権限者)やATS(採用管理システム)のスクリーニング特性を理解していないCVにありがちな、致命的な「構造のバグ」が原因です。ただ英語に直すだけでは、グローバル市場では1ミリも通用しません。🚨 外資HRに選ばれないCV数多くのキャリアを監査してきた中で、書類選考に落ち続けるCVには明確な共通点があります。① 「肩書き(Title)」が日本の組織図のまま外資のレジュメにおいて、役職名は「社内の序列」ではなく「あなたが担っていた職能(Function)」を表すものであるべきです。日本の古い役職名をそのまま直訳した表記や、業務内容に見合わない「作業員」のようなタイトルをつけていると、あなたの市場価値は一瞬で買い叩かれます。② 短期離職やブランクの見せ方が下手キャリアの途中に数ヶ月の短期離職、ブランク期間があるからといって、それをそのまま履歴書に並べて自爆していませんか?外資の機械的な書類選考において、定着性の懸念は一発アウトの対象です。嘘偽りなく、しかし「魅せるライティング戦略」で自然にカモフラージュする技術が必要です。③ Professional Summaryがただの作文CVの最上部に位置する「Professional Summary」は、
0
カバー画像

なぜ英文レジュメだけでは落とされるのか?💎外資トップ企業を動かす「セット戦略」の必然性

外資系企業の転職活動において、多くの人が「英文レジュメ(CV)」のブラッシュアップだけに全力を注ぎ、カバーレターを形骸化させています。しかし、それは極めてもったいない、そして書類選考で落とされる大きな原因になります。今回は、数々の外資系ビジネスドキュメントを「選別」してきたプロの視点から、なぜ英文レジュメとカバーレターを必ず「セット」で、かつ同一のプロフェッショナルな視点で調律しなければならないのか、その決定的な戦略的理由を解説します。1. 🤝 ご挨拶:現場のDecision Makerが見ているリアルこんにちは。R.Global キャリアコンサルファームです✨私はこれまで、米系サイエンス大手や仏系ラグジュアリー大線の最前線で、Senior Financial Analyst(シニアアナリスト)として15年にわたり数字と組織を動かしてきました。数千通のエグゼクティブ向けレポートやビジネスドキュメントを作成・選別してきた経験から、断言できることがあります。それは、「外資トップ企業のDecision Maker(意思決定者)を動かすのは、書類単体の完成度ではなく、ドキュメント全体から漂う一貫した『機能美』である」ということです。2. 📈 理由1:カバーレターは「予告編」、レジュメは「本編」という連動性多忙を極める外資系企業の採用担当者や部門責任者は、1つの応募書類に数秒しかかけません。その際、彼らが最初に目を通すのが「カバーレター」です。カバーレターの役割は、単なる挨拶状ではなく、あなたの強みを凝縮した「最高の映画の予告編」です。そこで興味を持たせて初めて、採用担当者は「レジュメ(
0
カバー画像

会社員こそ宇宙の力を使うべき理由

こんにちは。組織の中で過ごしていると、自分が叶えたくても色んな制約や組織の都合で、評価をされていてもなかなか叶わないことありますよね。・もっと昇進したい(お給料あげたい)・このプロジェクトやりたい・この部署に行きたい・海外出張に行きたいなど....。いくらその方が社内で評価されてても叶わないときあります。でもそんな時こそ、しっかりとしたマニフェスト(願掛け)と、ブロック外し(制約や誓いの解除、ビリーフの置き換え)、ダウンロードなどが必要かもしれません。ちなみに私は宇宙ヒーリングという手法を取り入れたことで私が理想とする・グローバルで専門知識も必要な新規プロジェクトチームが社内ででき、・その一員に抜擢され、・上司の評価を最低→最高評価に変貌させ、・海外出張に数回行かせて頂き、・結果として、派遣→正社員 に雇用されました。自分のブロックを外すと人生が加速します。 私の場合、ブロックが外れたり、置き換えられたことで業務に必要な知識を素早く習得できるようになりました。脳が活性化し、疲れにくくなったという思わぬ効果もありました。ちなみにブロックは今世で出てきたモノだけではなく、過去性や遺伝的レベル、魂のレベルで入ってることが多いです。無意識のレベルでも入っているんですね。本来の自分の魂のレールにのった人生を歩めるとこれほど楽なことはありません。だから勇気を持って一歩踏み出してみてください。今はネットで調べても、潜在意識の置き換えや引き寄せの手法がたくさん出てきますね。相性もあるので、自分に合うモノを取り入れるのが一番良いと思います。お手伝いが必要な方はお気軽に私の電話サービスもご相談くだ
0
カバー画像

【日本と海外の違い系】外資系、海外企業の面接を受ける前に知っておくべき事

初めに、日本と海外の違い系の記事ですが、私は『別にアメリカがそうだから』とか、『海外では普通だから』的なスタンスではありません。人に迷惑がかからない事であれば、全面的に日本感を出して国外で戦うよう心がけてます。それ以上に、それぞれの国のカルチャー、相手を全力で尊敬することを心がけております。さてさて、私が過去に経験したことから、外資系や海外企業の面接を受ける前に知っておくべきことをいくつか共有したいと思います。これらのポイントは、面接の準備をする上で少しでも役立てば幸いです。面接の時間は短いことが多い:私がアメリカの企業で面接を受けたとき、面接は10分から15分程度で終わることが多かったです。これは、海外企業が効率を重視しているためです。履歴書の確認は面接前に行われる:海外企業では、面接官が面接前に履歴書を確認することが一般的です。これは、面接時間を有効に使うためです。経験やスキルに関する質問が多い:海外企業の面接では、経験やスキルについての質問が多いです。これは、海外企業が候補者の具体的な能力を評価するためです。自社の賛美は必要ない:海外企業の面接では、自社を高く評価することは必ずしも期待されません。これは、海外企業が候補者の自社への理解度や興味よりも、その能力や適性を重視するためです。個人的な情報は必要最低限に:海外企業の履歴書では、個人的な情報は必要最低限に留めることが一般的です。これは、プライバシーの観点からです。ノートパソコンの持ち込みは許可されていないことが多い:海外企業の面接では、ノートパソコンの持ち込みは許可されていないことが多いです。これは、面接の公平性を保つ
0
カバー画像

【ポイント】Work Plan(業務計画書)の役割と作成ガイド

プロフェッショナルな業務計画書とは? 業務計画書(Work Plan)は、個人やチームが目標を達成するためのロードマップです。業務の進行状況を追跡し、組織の目標に対する進捗を評価するための重要なツールとなります。特に、英語を使ったビジネス環境では、この文書は通信と調整のための中心的な役割を果たします。Work Planの主要な要素目標設定 Work Planの作成は、明確な目標設定から始めます。SMART(Specific, Measurable, Achievable, Relevant, Time-bound)原則に基づいて目標を設定すると、計画の成功率が高まります。 アクションプラン 目標を達成するためには、具体的なアクションプランが必要です。これには、各タスクの責任者、期限、必要なリソースなどが含まれます。 進捗のモニタリングと評価 進捗の追跡と評価は、計画が予定通りに進行しているか、また必要な場合には適切な修正を加えるために必要です。Work Planの作成におけるベストプラクティス Work Planの作成におけるベストプラクティスには、以下のようなものがあります。 ・Work Planは定期的に見直し、更新することが重要です。これにより、計画が現在の目標と課題に対応していることを確認できます。 ・Work Planはチームメンバー全員と共有することが有益です。これにより、全員が目標と期待値を理解し、各自の役割に対する明確な認識を持つことができます。 ・Work Plan作成は、チーム全体のコミュニケーションと調整を強化する機会でもあります。プランニングプロセスに全
0
カバー画像

コンサルティング業界の履歴書

経営コンサルティング業界へチャレンジしようとしている人に限りませんが、多くの候補者が履歴書の重要性を過小評価していることを数字が物語っています。コンサルティング業界においては60%以上の応募者が書類審査を通過できません。 候補者の半分以上が除外される要因は履歴書の内容です。 あなたは前職を受けた際の一般的な履歴書はすでにお持ちかもしれません。それをコンサルティング用のカバーレターと一緒に送ろうと考えているのであれば、それは大きな間違いです。経営コンサルティング用の履歴書は特殊で、新しく作り直す必要があります。 逆に、コンサルティング向けに作った履歴書は別の会社への応募に効率的に再利用することが可能です。MBB(マッキンゼー・アンド・カンパニー、ボストン コンサルティング グループ、ベイン・アンド・カンパニー)やBig 4 (四大会計事務所系コンサルティング・ファーム)向けの履歴書が特殊な理由の一つに、伝統的に業界の中で同じフォーマットを踏襲し、大量の候補者選別を用意にすると言った採用側の事情が挙げられます。  成功への4つのステップ 経営コンサルティング向けの履歴書を最適化するには、次の4つのステップの方法は次のとおりです。  1.採用担当者の求めているものを理解する 経営コンサルティングのポジションに応募しようとしている方は、関連するスキルについてすでに高い理解を持っているため、このステップは不要と思うかもしれません。コンサルティング業界の会社であっても、当然文化やスタイルがそれぞれ異なり、求められる資質は会社によって微妙に異なってきます。採用担当者の探しているものをしっ
0
カバー画像

英文レジュメ(英文履歴書)作成のポイント

外資系企業のポジションへ応募する際に必須な文書。それが英文レジュメ(英文履歴書)です。日本語の履歴書はフォーマットがある程度決まっていますが、英文レジュメは自由度が高く戸惑う方が多いのではないかと思います。インターネット上に例文レジュメのサンプルは無数にありますが、自分の経歴や応募ポジションに合いそうなものを探すだけでも大変です。この記事では、そうしたサンプルを見ながら英文レジュメを作成することを前提に、知っておくべきポイントをご紹介します。オンライン・ツールの利用今では便利になって、オンライン・ツールを利用しながら、英文レジュメを作成することが可能になっています。利点としては、ガイドラインに従って情報を入力していけばある程度のクオリティーのものが作成できることです。項目ごと、ポジションごとにサンプルが整理されていますので、効率的にサンプルを参照することができます。無料のツールも多く、一度登録すれば過去に作ったものを再利用できます。完成したものは、多くの場合、印刷するだけでなく、PDFやテキストにダウンロードができるので便利です。私のオススメは、resume.comです。無料で利用でき、サンプルも豊富で、自由度が高いものとなっています。英文履歴書のフォーマット英文レジュメのフォーマットには、クロノロジカル(時系列)、ファンクショナル(機能別)があり、結論から言うと、クロノロジカル(時系列)がポピュラーで便利です。日本語の職務経歴書と同じフォーマットです。クロノロジカル(時系列)形式は、職歴を直近ものから古いもを時系列に記載していきます。この形式はレジュメを読む採用側も違和感のな
0
カバー画像

🚨英文CVだけ完成しても、外資転職は始まりません。

📈英文CVだけ完成しても、外資転職は始まりません。「外資に転職したい。」そう思って、✅ 英文CVを作る✅ LinkedInを登録する✅ 求人を検索するここまではやる。でも、「……で、次は何をすればいい?」となって止まる。これ、かなり多いです。外資転職は、英文CVを作ったら終わりではありません。むしろ、そこからがスタートです。💼✅どの求人を狙うのか。✅自分の経歴で勝ちやすい企業はどこなのか。✅LinkedInでは何を前に出すのか。✅リクルーターから来た案件をどう見るのか。✅どの順番で応募するのか。そして、「この会社なら、自分は何を提供できるのか」をどう伝えるのか。ここまで整って、初めて「応募できる状態」です。📌 7日でここまで整えます私自身、約15年間、米系・仏系グローバル企業でAccountant~Senior Financial Analyst(FP&A・Business Planning)として勤務。海外本社との英語会議、英文レポーティング、予算・Forecast・Variance Analysis、リクルーターとの転職活動、英語面接、年収交渉まで経験してきました。だからこのサービスでは、「CVを直して終わり」にはしません。英文CV、LinkedIn、応募先、応募順、リクルーターとの付き合い方まで、7日間で「応募するところ」まで一気に整えます。 🎯 ゴールは「準備した」ではなく「応募できる」7日後に目指すのは、✔ 応募書類が完成している✔ LinkedInの方向性が決まっている✔ 狙う求人が整理されている✔ 応募の優先順位が分かっている✔ 「何から始めればいい?」か
0
カバー画像

🚨​その英文CV、外資では3秒で捨てられてるかも

💡書類で落ちる人の8割は、自分では原因に気付いていません。「英文CVを直したのに、なぜか書類が通らない。」そんな時、必要なのは“もっときれいな英語”ではなく、どこで損をしているかの特定です。このサービスでは、英文CV・職務経歴書を拝見し、📈書類通過率を下げている原因を3つに絞ってお返ししています。今回は、実際の📩返信イメージが伝わるように、どんなアドバイスが届くのかを少しだけご紹介します。---📈たとえば、実際の診断はこんなイメージです📌① 改善ポイントProfessional Summaryが抽象的で、応募ポジションとの関連性が伝わっていません。最初の数行で、「何年の経験があるのか」「どの領域が強いのか」「何を売りに応募しているのか」が見えないと、第一印象で損をします。📌② 改善ポイント職務内容が業務の羅列になっており、成果や貢献が見えてきません。単なる“担当業務”ではなく、その経験で何を変えたのか、どこに価値があったのか、そこが伝わるように整理する必要があります。📌③ 改善ポイント複数職種の経験を、強みとして見せ切れていません。職歴が複数ある方ほど、全部を均等に書くと軸がぼやけます。本当に前に出すべき経験を決めるだけで、見え方は大きく変わります。📄総評のイメージレジュメ全体として、「経験が不足している」のではなく、経験の見せ方で損をしている印象です。少し整えるだけで、採用担当者が受ける印象はかなり変わります。---📩このサービスでお返しするものご購入後は、CVや職務経歴書を見たうえで、* 書類通過率を下げている原因3つ* 必要に応じたワンポイントアドバイス* どこを優先して
0
カバー画像

🚨英文CVだけ完成しても、転職が始まらない理由。

「英文CVは完成しました。」でも、その次は?* どの求人に応募する?* LinkedInはこのままでいい?* エージェントには何を伝える?* この求人、本当に自分に合っている?* 応募順は?ここで手が止まってしまう方を、本当にたくさん見てきました。実は、外資転職はCVを作ることがゴールではありません。「応募できる状態」を作ることがスタートです。だから私は、CVだけを納品して終わるサービスではなく、🎯7日間で、外資企業へ自信を持って応募できる状態を一緒に目指すサービスを作りました。この7日間で行うのは、✅ 外資基準の応募書類パッケージ構築  (英文CVプラッシュアップ,Professional Summary作成)✅ LinkedIn改善アドバイス✅ 応募企業・求人の選び方✅ 応募戦略の整理✅ エージェントとの付き合い方✅ 7日間チャットサポート(最大10往復程度)✅ あなた専用の「外資転職戦略レポート」納品(2〜3ページ)期間中、分からないことはチャットで相談できます。転職活動で一番もったいないのは、「準備が完璧になってから応募しよう」と考え、何週間も動けなくなること。7日後には、「この会社に応募しよう。」「このCVで出してみよう。」そう思える状態まで、一緒に進めます。外資転職は、情報戦であり、行動した人からチャンスをつかみます。もし今、「何から始めればいいか分からない」と感じているなら、その7日間が転職活動の流れを変えるきっかけになるかもしれません。7日で外資へ自信を持って応募できる状態まで伴走します🎯未来への投資始めてみませんか?
0
カバー画像

🚨その英文レジュメ、本当に3秒で落とされています。

採用官のデスクを想像してください。山のように積み上がるレジュメ📝1枚にかける時間は、わずか3秒です。✖「あ、これはダメ」✖「これもパス」一瞬でゴミ箱に放り込まれるレジュメ。落とされる理由は、あなたの「能力」ではありません。単に「見え方が致命的に悪い」だけです。採用官が読む気をなくす、よくあるレジュメがこちら。❌「アシスタント業務全般を担当」としか書いていない(何ができるか謎)❌ 数字が一切出てこない❌ 冒頭のサマリーが長すぎる(読む前に疲れる)❌ 一貫性のない業務の羅列❌ 自分視点の「がんばったアピール」ばかり厳しいですが、これらはすべて3秒で落とされます。レジュメは日記ではありません。強みを一瞬で伝えるための「設計物」です。特に外資やグローバル企業は超シビア。ロジックと数字がない書類は、存在しないのと同じです。どんなに素晴らしい実績も、見せ方ひとつで無価値になります。「じゃあ、どこを直せばいいの?」いきなり全修正する必要はありません。まずは、あなたの書類の「どこがボトルネックか」を知るべきです。当サービスでは、外資・グローバル企業を知り尽くしたプロが、あなたのレジュメの改善すべきポイントを「3点」に絞って即指摘します。【🔍このサービスの特徴】✔ 24時間以内に返信:スピード重視のクイック診断✔ 指摘は「改善点3つ」に限定:やるべきことが明確に分かる、超・分かりやすさ重視✔ 本物の採用・現場目線:教科書通りの添削屋とは一線を画す、外資シニアアナリストとしての実務経験ベース客観的なプロの目で、書類落ちのループから最速で抜け出しましょう。👇 あなたのレジュメの弱点を最速で特定するス
0
カバー画像

🚨通るレジュメへ!「CV添削」と「CV再設計」の違い、知っていますか?

「英文CVを添削してください。」このご相談をよくいただきます。でも実は、添削だけでは解決しないケースが少なくありません。---CV添削は、✔ 英語表現を直す✔ 文法を修正する✔ 読みやすく整えることが中心です。一方、私の提供しているCV再設計✨は、✔ どの職歴を前に出すか✔ どの経験をまとめるか✔ 強みをどう見せるか✔ 応募先に合わせて何をアピールするかという「CVの設計図」そのものを見直します。---例えば…職歴が10年あっても、全部を書く必要はありません。逆に、たった1つのプロジェクトを詳しく書いた方が評価されることもあります。つまり重要なのは、「何を書いたか」ではなく、「何を伝えるか」。---私が提供しているのは、単なる英文添削ではなく、外資採用目線で"伝わるCV"へ再設計するサービスです。「今のCV、本当にこのままでいいのかな?」そう感じている方は、購入前のご相談だけでも大歓迎です😊✨本気でCVを再作成して書類選考へ通りたい方向け📩CV再設計サービスがこちらから
0
カバー画像

🚨日系では評価される人ほど、外資で苦戦する理由

「仕事はちゃんとやってきた。」「評価も悪くなかった。」それなのに、外資転職になると急に書類が通らない…。実は、そんな方は少なくありません。その理由はシンプルです。日系と外資では、評価の基準が違うから。日系では、✔ 真面目さ✔ 協調性✔ 長く勤めたことが評価される場面も多くあります。一方、外資でまず見られるのは、✔ あなたは何を達成したのか✔ どんな課題を解決したのか✔ 数字で説明できる実績はあるかです。だから私は、英文CVを作る前に「職歴をどう見せるか」を一緒に整理しています。同じ経験でも、伝え方が変わるだけで印象は大きく変わることがあるからです。例えば…❌「営業を担当しました」ではなく、✅「新規顧客を○社開拓し、売上○%増加に貢献」❌「月次業務を担当」ではなく、✅「月次決算のリードと予実差異分析を通じて経営判断を支援」このように、"やったこと"ではなく"生み出した価値"を伝えることが重要です。もし今、「日系では評価されてきたのに、外資転職になるとうまくいかない」と感じているなら、それは能力ではなく見せ方の問題かもしれません。外資転職は、応募してからではなく、応募前の戦略で結果が変わります。📩外資転職が初めての方も大歓迎です。📩 ご購入前のDM相談も受け付け中です✨まずはお気軽にご相談ください✨📩 転職の職歴棚卸し+英文CV✨再設計✨サービスはこちらから職歴の多い方、ブランクのある方向け📩即納英文カバーレター|最短24hで面接につなげます日系から外資へ初挑戦する方へ!外資15年のプロが14日間あなたの戦略顧問になります!英文CV作成~応募戦略まで外資転職に必要なセットを揃えます
0
カバー画像

🚨日系企業の転職ノウハウ、外資では通用しません

転職エージェントに登録して、とりあえず英文CVを作って、外資求人へ手当たり次第に応募。もし今それをやろうとしているなら、ちょっと待ってください✋日系の転職と外資の転職は、実は全くルールの違う「別ゲーム」です。日系企業で高く評価されるゼネラリスト的な職歴でも、外資のJob Description(職務記述書)にフィットしなければ全く刺さりません。だから私は、いきなり英文CVの表面的な添削はしません。先に見るべきは、「あなたのキャリアのどこが資産になり、どの市場で勝てるのか」です。✔ どの職種・ポジションを狙うべきか✔ どの外資系企業(カルチャー)と相性が良いか✔ 年収アップが狙えるか✔ 外資リクルーターの目にどう映るか✔ 面接で突っ込まれる弱点はどこかここがロジカルに整理できていない状態でCVだけを作っても、弾を持たずに戦場へ行くようなもの💣本サービスでは、米系・仏系トップ企業で培ったFP&Aの分析思考を活用し、あなたの職歴を徹底的に「監査」します。英文CVの再設計にとどまらず、✅ LinkedInの最適化✅ 狙い撃ちの応募戦略✅ エージェント対応のアドバイスそして、あなたの勝ち筋をまとめた📊 外資転職戦略レポート(ロードマップ)までフルパッケージで作成・提供します。「外資へ行きたい」ではなく、「外資で勝ちたい」方へ。無敵のキャリア戦略を一緒に構築しましょう!お気軽にご相談ください📩✨日系→外資転職戦略設計!英文CV~応募戦略まで外資15年のプロが7日間転職サポートはこちらから👇
0
カバー画像

🚨なぜ私はCV作成を「監査」と呼ぶのか

「英文CVを添削してください」ご相談を受けるたびに思うことがあります。それ、本当に添削で解決しますか?実は、書類選考で落ちる原因の多くは英語ではありません。職歴そのものが整理されていない。こちらの方が圧倒的に多いです。例えば、✅肩書きが曖昧✅職歴の説明がバラバラ✅強みが自分でも説明できない✅Professional Summaryが空白こういう状態で英語だけ直しても、採用担当には伝わりません。私は元FP&Aとして、毎月Global HQから「結局そのVarianceの原因は何?」を詰められ続けてきました。だからCVを見る時も同じです。まず見るのは英語ではありません。情報の整合性。この職歴は本当に強みなのか?この肩書きは市場価値を正しく表しているのか?この経験は前に出すべきか?それとも削るべきか?CV作成で本当に大事なのは、「何を書くか」ではありません。「何を書かないか」です。職歴が長い人ほど、全部書こうとします。でも採用担当が見たいのは人生年表ではありません。見たいのは、『この人を採用すると何ができるのか』です。だから私はCV作成を、翻訳でも添削でもなく監査だと思っています。事実を確認する。情報を整理する。強みを抽出する。弱点を目立たなくする。そして採用側が理解できる形へ再構築する。英語を直すだけならAIでもできます。でも、散らかった職歴からストーリーを作る作業は別物です。📌転職回数が多い📌職歴がまとまらない📌強みが分からない📌外資向けに見せ方を変えたいそんな方は、まず職歴棚卸しから始めることをおすすめします✨CVは翻訳ではありません。あなたの市場価値を伝えるための営業
0
カバー画像

外資系シニアアナリストが教える「失笑される英語メール」の共通点

英語のメールはとにかく丁寧に書けば失礼がない、と思っていませんか? 実は、スピードと意思決定が命の外資系企業の現場では、その丁寧さが命取りになることがあります。よく教科書で見かける when you have time(お時間がある時に)という表現。 もし私が決算期(Closing)の戦場でこれを受け取ったら、そのメールは一生開封しません。 相手に「いつまでに何をさせるか」を明確にしないのは、ビジネスにおいて時間の無駄でしかないからです。 私が米系サイエンス企業や仏系ラグジュアリー企業の財務現場で、実際にエグゼクティブ相手に使っていたのは、これだけです。 Attached is for your approval. (承認をお願いします。資料を添付しました)余計な脂肪を削ぎ落とし、相手に次のアクションを即座に促す。 これこそが、グローバルな現場で信頼され、仕事ができると評価される「機能美」のある英語です。 私は約15年間、外資系の第一線で財務分析(FP&A)や決算業務に携わってきました。 文法的に正しいだけの英語ではなく、相手を動かし、あなたのプロフェッショナリズムを伝える英語。その違いを、私の添削で実感してください。文法的に正しいだけの英語ではなく、「相手を動かし、自分の評価を上げる」ための実務英語を提供します。- 英文メールの即添削- 財務レポートのキラーフレーズ作成- 交渉・断りのスマートな表現正直に申し上げます✨現場のスピード感や商習慣を知らない翻訳者に、大事なビジネスメールを依頼するのはROIが低すぎます。文法は合っていても、現場で浮いてしまう「死んだ英語」に
0
カバー画像

「英語が苦手」と言っていた彼が、外資に内定した理由

先日、ある方からこんな言葉をもらいました。 「正直、英語が一番の不安でした。」 30代後半。 日系企業で営業職。 TOEICは高くない。 外資に挑戦するのは初めて。最初のセッションでは、こう言っていました。 「英語面接って、やっぱり流暢じゃないと無理ですよね…?」 結論から言うと、 彼は第一志望の外資企業から内定を獲得しました。 今日は、その理由をお伝えします。 ー最初の模擬面接で分かったことー英語力が問題ではありませんでした。 問題は「構造」でした。 例えば “Tell me about yourself”。 彼の最初の回答はこうでした: ①経歴の羅列 ②仕事内容の説明 ③抽象的な強み 悪くはない。でも、刺さらない。 面接官目線で言えば: 「で、この人は何ができるの?」 が見えなかった。 ー変えたのは“英語”ではなく“設計”ー私たちがやったのは3つだけです。 ① 結論から話す ② 数字を入れる ③ 意思決定を語る 例えば自己紹介はこう変わりました。 Before:“I have been working in sales for 10 years and handled many clients…”After:“I specialize in turning underperforming regions into growth markets. In my previous role, I increased regional revenue by 24% within one year by restructuring our account strategy.”英語レベ
0
カバー画像

GAFAへの就職 成功への具体的ステップ

GAFA(Google、Apple、Facebook、Amazon)は、世界をリードするテクノロジー企業群です。これらの企業に就職することは、多くの人にとって夢のようなことです。しかし、その夢を現実にするためには、戦略的なアプローチと綿密な準備が必要です。以下では、GAFAへの就職に成功するための具体的なステップを紹介します。1. 自己分析まずは自己分析から始めましょう。自分の強みや弱み、興味関心を深く理解することが重要です。GAFAが求める人材像に自分がどれだけマッチしているかを確認するためにも、自分自身を客観的に見つめ直す時間を持ちましょう。以下の質問に答えてみてください。・自分の得意分野は何か?・自分の価値観や仕事に対する姿勢は?・将来どのようなキャリアを築きたいか?2. 業界研究と企業研究GAFAはそれぞれ異なる強みと文化を持つ企業です。それぞれの企業について深く理解し、自分がどの企業に最もフィットするかを考えましょう。例えば、以下のポイントを押さえておきましょう。・Googleの主要な事業分野とその市場動向・Appleの企業文化と製品戦略・Facebookのミッションとビジョン・Amazonの顧客中心主義と物流システム3. スキルの向上GAFAでは高度なスキルと知識が求められます。特に、プログラミング、データ分析、プロジェクト管理などのスキルは非常に重要です。また、各企業が採用する技術やツールについても詳しく学びましょう。以下の点を意識してスキルアップに取り組みましょう。・プログラミング:Python、Java、C++などの主要なプログラミング言語を習得・データ分析:
0
カバー画像

【3回目の転職】やりたいことがやりたい!俺の人生だ!

やっと見つけた自分がやりたいこと!社会人10年目にしてやっと見つけた!この難しい領域にチャレンジして、会社を盛り上げたい!「それはうちのやることじゃない」社長がそんなことを言うもんだから、3回目の転職をすることになりました。絶対価値があることだし、求められているし、競合他社とも違った特色が出せる、とわかっているのに!どうして!?これがやらない理由だとはわかっていることが一つ。実力が伴っていないwいや、それはこれからでしょ!他の事業も0からやってるじゃんかよ!と、せっかく見つけた自分が人生をかけてでも極めたいと思ったことを拒絶されたことが転職理由なわけです。しかし!結局、やりたいことができない転職をしちゃったwという話です。「やりたいことがやりたい」はアピール力強めこれって、転職する際はけっこう強烈なアピールになります。理由1. 強い思いとやる気がある2. それがどれだけ業界で求められているか知っている3. それに関して調べたことや少ないながらも経験で色々語れる1.は強ければ強いほどアピールになりますね。これは実体験です。「君の話をもっと聞きたい」という前のめりに面接官がなる魔法のステータスになります。2.の情報も喜ばれます。現場での生の声を届けることができるので、面接官が人事の方ではなく現場の課長・部長だと業界に関する話が喜ばれます。現場担当者だとより実務に近い話に食いつきますが、偉い人は抽象度の高い業界の話とか、これからの展望につながるような話が好まれます。これは覚えておくとよいです。面接するときに、誰が面接官かで話す準備が変わってくるので。3.は、話すのが好きな方は大いに饒
0
カバー画像

🚨「英文CVを添削してください」だけでは、ほぼ意味がありません。

これ、特に職歴が多い方ほど大事です。もちろん、英文がおかしければ直します。実際、ChatGPTやAIで作ったCVでも、英語自体にかなり違和感があるケースはあります😂でも―英語だけ直しても、そのCVが強くなるとは限りません。なぜなら、CVは志望先があって初めて「何を残すか」が決まるから。たとえば、・営業・事務・顧客対応・管理業務・新人教育・プロジェクト経験全部やってきたとしても、応募先によって前に出す経験は変わります。全部を均等に書くのではなく、「この求人なら、この経験を一番見せる」と取捨選択する。ここをしないまま英文だけ整えても、「英語はきれいだけど、結局この人は何ができるの?」で終わってしまいます。だから私は、CVを見るとき、「英文を直す」より先に「どこへ応募するCVなのか」を見ます。CV添削というより、応募先に合わせた編集。これが、外資向けCVではかなり重要だと思っています。💼📥外資転職の職歴棚卸しから英文CVを再設計!サービスはこちらこのサービスは単なる英文添削ではありません!あなたの職歴を一度ゼロから整理し、外資採用担当に伝わるCVへ再設計するサービスです。📥AI作成英文CVを外資目線で添削!サービスはこちら採用担当が読みやすい英文へ整えます✨#AI#ChatGPT#ChatGPT活用#英語レジュメ#レジュメ#英文レジュメ#外資系転職#外資転職#転職#職務経歴書#職務経歴書添削#職務経歴書の書き方#職務経歴書対策#職務経歴書のコツ#職務経歴書作成#職務経歴書作成代行#年収アップ#年収アップの秘訣#年収アップの戦略#AI作成#キャリア#キャリアアップ
0
カバー画像

🚨英文CV「頑張って書いた」のに落ちる理由は、あなたには見えていません。

「何社応募しても書類選考で落ちる。」そんなとき、多くの方は「もっと英語を直さなきゃ。」「資格が足りないのかな。」と思います。でも実際は、違うことが少なくありません。私はこれまで英文CVを拝見してきて、本人には見えていない"共通点"があると感じています。例えば…📌 業務内容を並べているだけになっている📌 成果より「担当しました」が多い📌 一番アピールしたい経験が埋もれている📌 Professional Summaryが市場価値を伝えられていない📌 応募先に合わせた調整ができていないどれも、経験不足というより「見せ方」の問題です。そして厄介なのは、自分で何度読み返しても気付きにくいこと。文章は、自分で書いた瞬間から「知っている内容」になります。だからこそ、第三者の目が入るだけで、「そこだったのか。」と気付くことが本当に多いのです。実際にご利用いただいた方からも、⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️「全部ダメと言われるのではなく、改善点を3つに絞って具体的に教えていただけたので、とても分かりやすかったです。」という嬉しいレビューをいただきました✨私のサービスでは、すべてを書き直すのではなく、まず、書類通過率を下げている"改善ポイント3つ"を明確にお伝えしています。いきなり大きく作り直す前に、「まず何を直せばいいのか。」それが分かるだけでも、次の一歩は変わります。📩 書類選考で落ちる原因が分からない方へ。まずは24時間以内・1,500円の英文CVクイック診断で、改善ポイントを一緒に見つけませんか?
0
カバー画像

🚨日本人レジュメあるある3選!採用担当の目線

🚨採用担当は、あなたのレジュメをこんな目で見ています。「頑張って書いたのに書類が通らない。」その理由は、経験不足ではないかもしれません。実は採用担当は、レジュメを読むたびに無意識にこんなことを考えています。👀 ① この人は、何ができる人?最初の10秒で答えが分からなければ、その後を読んでもらえないことがあります。長い自己PRよりも、「私は〇〇の経験があります。」が一瞬で伝わる方が強いのです。👀 ② この人は成果を出してきた?「担当しました。」「対応しました。」だけでは伝わりません。採用担当が知りたいのは、その仕事で、何を変えたのか。数字でも、改善でも、工夫でも構いません。"結果"が見えるだけで、印象は大きく変わります。👀 ③ この人を面接で話してみたい?レジュメは合否を決めるものではありません。「会ってみたい」と思ってもらうための資料です。情報を詰め込みすぎるより、「もっと聞きたい。」そう思わせるレジュメの方が、面接につながることも少なくありません。多くの方は、「英語が間違っているのでは…。」と心配されます。でも実際には、落ちる理由は英語ではなく、『魅せ方』であることが本当に多いのです。だから私は、文法だけではなく、採用担当がどこで引っかかるのか。という視点でレジュメを拝見しています。📄「どこを直せば通過率が上がるのか知りたい。」そんな方へ向けて、24時間で改善ポイント3つを診断するクイック添削をご用意しています。まずはあなたのレジュメの「見えない弱点」を一緒に見つけてみませんか✨👇 1,500円であなたのレジュメの弱点を最速で特定するスピード診断🚀ランチ代を未来への投資に使っ
0
カバー画像

🚨外資転職のお悩み: ネット検索しても答えは出てきません!🏥

💭 「日系ゴテゴテ企業だけど外資いけますか?」💭 「外資エージェントどこ使えばいいの?」転職活動って、進めば進むほどという不安が押し寄せてきますよね。特に初めての外資転職ならなおさらです。ネット検索で出てくるのは、誰にでも当てはまる一般的な一般論ばかり。でも、あなたが本当に知りたいのは「私の今の状況なら、どう動くのが最適解か」ですよね。そこで、外資転職のセカンドオピニオン(第二の意見)として、あなたの状況を実用的に整理するチャットサポートをスタートしました!エージェントでもない、現職の同僚でもない。「外資の裏側を知り尽くしたサードパーティのプロ」だからこそ言える、忖度なしの本質をお伝えします。「何から始めたらいいか分からない」という初期段階のご相談も大歓迎です。まずは2往復のチャット(3日間)で、頭の中のモヤモヤをサクッと断捨離してみませんか?購入前のDMでのご相談もいつでもウェルカムです。まずはお気軽にお声がけくださいね✨まずはお試しご相談してみたい方へ🎵ライト版 (2往復 /3日間)📩① 外資転職セカンドオピニオン(3往復 / 7日間)📩② 外資転職セカンドオピニオン(5往復 / 7日間)📩
0
カバー画像

📢外資転職、一人で戦わなくて大丈夫です!

こんにちは、R. global コンサルタントファームです✨日系から外資へ転職したい。でも、何から始めればいいか分からない。CVはこれでいい?LinkedInは必要?エージェントには何て返す?この求人、本当に応募するべき?外資転職は、実は応募ボタンを押す前から始まっています。そして多くの人が、誰にも相談できないまま進めています。このサービスでは、英文CVを作るだけではありません。あなたの職歴、強み、市場価値💎を整理しながら、💎あなた専用 7日間の転職戦略顧問💎として伴走します。「この方向で合ってますか?」「この企業どう思いますか?」「この返信で大丈夫ですか?」そんな相談もチャットでお答えします✨転職活動は、ひとりで悩む時間が一番もったいない!外資実務15年の経験をもとに、あなた専用の転職ロードマップを一緒に作ります。📩初めての外資転職📩英文CV📩LinkedIn📩応募戦略📩エージェント対応📩年収アップ戦略まずはお気軽にご相談ください✨💌7日間の転職戦略顧問サービスはこちらから💎
0
カバー画像

🚨外資転職『これでいいの?』お悩みに答えます!

外資転職って、意外と誰に聞けばいいか分からないことが多いです。「英語そこまで得意じゃないけど大丈夫?」「転職回数が多いんだけど…」「年収交渉ってした方がいい?」実はこういう相談、ネット検索しても答えが出ません。なぜなら、答えは人によって違うから。---私は米系サイエンス大手・仏系ラグジュアリー大手で15年間、Senior Financial Analystとして働いてきました。だからこそ思うのは、転職で大事なのは正解探しではなく、自分の状況を整理すること。どんな小さな疑問でも大丈夫です。むしろ、応募してから後悔するより、応募前に聞いた方が早いこともあります。📩初めての外資転職📩英文レジュメ📩年収交渉📩転職回数やブランク📩キャリアの方向性など、まずはお気軽にご相談ください✨① 外資転職セカンドオピニオン(3往復 / 7日間)📩② 外資転職セカンドオピニオン(5往復 / 7日間)📩
0
カバー画像

📢その職歴、弱いんじゃない。「魅せ方のノウハウ」を知らないだけです!

こんにちは!R.Global コンサルタントファームです✨外資で落ちる人の多くは、能力不足ではなく外資企業向けの【ご自身の魅せ方のルール】を知らないだけで、非常にもったいない損をしているケースが本当に多くあります!実績がないのではなく、採用担当に伝わっていないだけかもしれません。例えば、❌ 強みが自分でも分からない❌ 職歴が多すぎてまとまらない❌ 転職回数やブランクが気になる❌ 肩書きが市場価値を表していない❌ 英文CVを書いているけど方向性に自信がない実はこれ、「魅せ方」の問題です。そこで本サービスでは、ご提出いただいたCV・職務経歴書をもとに職歴監査レポートを作成し、「魅せ方」のアドバイスをします!📄 職歴監査レポート(A4・1〜2ページ相当)✨(内容例)・外資市場で評価される強み・採用担当が懸念しそうなポイント・転職回数・ブランクの見せ方・市場価値に合う肩書き(Title)の見直し・狙い目の外資系企業・職種の方向性・CV再設計で最優先に直すべき点いきなり転職活動や英文CVを作る前に、まずは「どう魅せるのか」を明確にしませんか?外資転職は英語力だけでは突破できません。必要なのは、戦略です🚀📩 ご購入前のご相談も歓迎です。まずはお気軽にDMください😊転職・英文CVで損をしないための外資流魅せ方をアドバイス!サービスはこちらから✨👇 日系から外資へ初めての転職の方向け、14日間、あなたの📌戦略顧問📌になりますサービスはこちらから✨
0
カバー画像

🚨その英文メール、本当にそのまま返して大丈夫?

外資リクルーターや転職エージェントから届いた英文メール。慌てて返信していませんか?実は、英文を読むことと相手の意図を読むことは全く別です。例えば、✅ こちらの年収の希望額よりも、低めの金額を提示してくる✅ 志望度の低い企業を強引に勧められている✅ 曖昧な表現で回答を引き出そうとしてくる✅ やたら面談を急かしてくるこういうメール、何となく返信すると気づかないうちに交渉の主導権を渡していることがあります。私は15年間、米系・仏系グローバル企業でFP&Aとして、「相手はなぜ今この質問をしてきたのか?」を考え続ける仕事をしてきました。だから見るのは英語そのものではありません。質問の裏にある意図です。📌 このメール、何が目的?📌 今は答えるべき?📌 年収を先に言うべき?📌 どう断れば角が立たない?そんな時は、一度返信前に見せてください✨英文メール1通から、相手の意図分析+返信方針+英文返信案をご提案します。返信ボタンを押した後では、戻せないこともあります🤣大切な転職だからこそ。後悔する前に。ぜひこのサービスを使ってみてください✨📩 英文メール1通のスポット型✨サービスはこちらから📩📩 交渉チャットサポート(5往復 / 7日間)✨サービスはこちらから📩
0
カバー画像

🚨その英文CV、外資では3秒で捨てられてるかも

🚨その英文CV、本当に「外資向け」になっていますか?「英語にしたのに書類が全然通らない😭」その原因、英語力じゃないかもしれません。例えばこんなCV。❌ 日本語職務経歴書をそのまま英訳❌ 作業内容を延々と羅列❌ 肩書き(Title)が社内用語のまま❌ Professional Summaryが作文になっていませんか?外資の採用担当が知りたいのは「何をやった人か」ではありません。『採用したら何をしてくれる人か』です。❌Before & ✨After の例❌Before・電話対応・データ入力・会議資料作成・在庫管理採用担当の感想➡️👉「で、この人の強みは?」👉「何ができる人?」👉「なぜ採るべき?」終了🤣➡️ 「外資系企業の書類選考は、最初の5秒で『不採用フォルダ』への仕分けが終わる冷徹な世界です」✨After・Client Relationship Management・Stakeholder Coordination・Operational Process Improvement・Cross-functional Collaboration同じ経験でも、見せ方次第で市場価値は全然変わります。📌 英語を直すだけの添削ではありません。そして最近特に多いのが、🚨職歴情報そのものが整理されていないケースです。・肩書きが曖昧・受賞名が不明・職歴が複数バージョン存在する・強みが自分で分からないこの状態になると、もはや英文添削ではありません🤣先に「職歴の棚卸し」が必要です。私は元FP&Aとして、毎月Global HQ相手に「結局そのVarianceの原因は何?」を詰められ続けてき
0
カバー画像

💌【購入者様の内定速報公開】なぜ「綺麗な英語」を並べる翻訳家ではなく、外資15年アナリストの私が選ばれるのか?

📢転職活動中の方は、お気軽にメッセージください🤝こんにちは!R.Global コンサルタントファームです✨当サービスでは、✔ 採用担当者にどう見えるか✔ どこが伝わりにくいか✔ どう直せば魅力が伝わるかを実務目線でお伝えしています。とはいえ、怖いコンサルみたいな感じではないのでご安心を🤣「このCVで大丈夫?」「ブランクってどう書くの?」「英語これで変じゃない?」くらいの軽い相談からでも大歓迎です🙌転職活動中の方は、お気軽にメッセージください✨📥 外資系企業転職活動中の方のお悩みに対応します!「文法的には100%正しいはずなのに、なぜか書類選考が通らない」「エージェントや採用担当者からの返信が遅い、あるいはスルーされる」 外資系・グローバル企業への転職活動や日々のビジネスシーンで、このような壁にぶつかってはいませんか? 実は、そこに足りないのは「英語の正確さ」ではありません。 足りないのは、現場のDecision Maker(意思決定者)を一瞬で動かすための「実務的な説得力」と「機能美」です。 なぜ、翻訳の専門家ではなく、15年間外資の最前線で数字と組織を動かしてきた「シニア・フィナンシャル・アナリスト」の私が書くカバーレターやCVが、選ばれるのか。そのロジカルな理由と、先日見事に「年齢の壁」を突破して内定を獲得されたクライアント様からのリアルな声をご紹介します。💌 【内定速報】「年齢的に厳しいかなと思ったのですが…」 先日も、当サービスで英文カバーレターを作成させていただいたミドルクラスのクライアント様から、第一志望の企業への「内定獲得」という大変素晴らしいご報告をいただきまし
0
カバー画像

【即納】外資採用のプロが断言。なぜあなたの英文カバーレターは「面接」に繋がらないのか?(購入者様のリアル評価公開)

こんにちは。R.Global です✨外資系企業やグローバル企業への転職活動において、レジュメ(職務経歴書)と同じくらい、あるいはそれ以上に重要な書類が📊「英文カバーレター(Cover Letter)」です。「英語作成が苦手だから、とりあえず自動翻訳ツールをそのまま使って提出している」「経歴をただ英語で並べ直しただけのレターを添付している」もし、そのような「効果の出にくい応募方法」を続けているなら、今すぐ見直す必要があります🚨採用側が画面を開いた瞬間に、書類選考で見送られてしまう可能性が非常に高いからです。今回は、米国大手企業および仏系ラグジュアリー企業で15年間にわたり財務シニアアナリスト等を歴任し、実際に数多くの候補者をジャッジ(採用)してきた立場から、「面接に呼びたくて仕方がなくなるカバーレターの構築法」を解説します。🚨 1. 採用側は「経歴のコピペ」を求めていない多くの求職者様が誤解されがちですが、カバーレターはレジュメの要約ではありません。多忙なマネジメント層や採用責任者が、業務の合間にレターを開いた瞬間、見ているのはただ一つです。「この候補者は、自社の課題(ボトルネック)をどう解決してくれる即戦力なのか?」単なる「英語ができます」「過去にこのような業務を経験しました」という一般的なデータの羅列は、他の候補者に埋もれてしまいます。応募先の求人要項(Job Description)を徹底的に分析し、相手が求めているキーワードと、ご自身の強みを「過不足のない洗練されたビジネス英語」で的確に一致させてこそ、初めて面接への扉が開かれるのです。📈 2. 【想定以上・即日対応】購入
0
カバー画像

「選考の門」が閉ざされる理由。実務家が見抜く、職務経歴書の致命的な構造欠陥。

選考のリアル現在まで私は、日本の大手テーマパーク企業にて、実際に自らが選考官として数多くの職務経歴書を受け取ってきました。また現在は中東のとある国家プロジェクトの戦略部門に身を置き、世界中からトップクラスの人材が集まるこの地で、日々「選考」のリアルな最前線に立ち続けています。そこで改めて痛感するのは、日本の多くの職務経歴書が「選考の門(ゲート)」をくぐれる構造になっていないという事実です。なぜ、実績はあるはずの方々の経歴書が、選考官の指を止められないのか?私が数多の経歴書を「査定」する中で見つけ出した、致命的な構造欠陥の代表例を挙げます。致命的な構造欠陥の代表例1. 「綺麗な文章」が、あなたの「熱」を殺しているエージェントに言われるがまま整えられた、非の打ち所のない綺麗な文章。しかし、そこには実務家が最も求める「当事者意識」や「泥臭い執念」が一切漂っていません。綺麗なだけの文章は、選考官にとっては「誰が書いても同じノイズ」となり得るのです。2. 強みが分散し、武器として機能していないあれもできる、これもできる。一見華やかですが、実務家の目には「結局何で勝負するのか」がボヤけて映ります。本来売るべきエッジ(尖り)が埋もれ、結果として誰の印象にも残らない。これは構成の「選択と集中」ができていない、構造上の敗北です。3. 「再現性のロジック」が欠落している「売上を○%上げた」という結果だけが書かれ、その結果を「なぜ、あなたなら次も出せるのか」という論理(再現性)が設計されていません。再現性のない実績は企業にとって「ただの幸運」であり、採用するリスクでしかありません。これらが欠落してい
0
カバー画像

外資系あるある②GAFAM版 続編!

こんにちは。日本生まれ、海外育ちの現役GAFAMのワーママのErikaです。 前回の「外資系あるある①」の記事が好評(?)だったので、早速第2弾をお届けします!日系企業から外資系・GAFAMに転職すると、最初は驚くことが多いですが、だんだんそれが当たり前になっていくのも事実。だからこそ、日系企業で働いている友人と話すと「外資あるある」が湧き上がってくるんです。今回はそのあたりをさらに深掘りしてみました!1. 部下の方が自分より給料良い GAFAMでは、組織変更(Reorg)が結構頻繁で、私の職場では最低でも2年に一度はあります。そのため、突然、同じ職位の仲間が自分の部下になることもよくあります。こうなると、部下の方が自分より給料が高いということが普通に起こるんですよね。。 外部から採用された中途社員(特に海外から来た人など)は、元々年収が高い場合が多いため、同じ職位でも給料に差がつくことがあります。企業によっては、給与範囲(Salary range)が決まっていても、何かしらの理由でその範囲を超えていることも。 これは精神的に結構しんどいこともあります。モチベを維持するのが難しくなることも…。今まで一番驚いたのは、私よりも給料が3倍高い部下をマネージしなきゃいけなかったことですね。さすがに差が大きすぎて、驚き以上に呆れました(笑)。 2. 入社何年目かで給料が激しく変わる GAFAMの給料は、基本給(Base)、サインオンボーナス、RSU(制限付き株式ユニット)などで構成されています。セールス業の人にはインセンティブもありますが、基本はこんな感じ。 RSUって何かっていうと、簡
0
カバー画像

私が見てきた「外資系で生き残れなかった人たち」の共通点

こんにちは!現役GAFAMのワーママ、Erikaです。 外資系への転職やキャリア相談をしていると、「外資系に向いている人ってどんな人ですか?」という質問をよくいただきます。その一方で、これまで多くの非常に優秀な方がGAFAMに入社しながらも、1年以内にあまり成果を上げられず退職してしまうケースを目の当たりにしてきました。 なぜこんなことが起きるのかを振り返る中で、ある共通点が見えてきました。今回は、そんな「外資系に向かないかもしれない」タイプの特徴について書いてみます。これから外資系を目指す方も、キャリアを考える参考にしていただければ嬉しいです。 1. 安定志向が強すぎる人 外資系では、変化は日常茶飯事。組織変更やプロジェクトの突然の中止、上司の交代など、予測不能な出来事が次々と起こります。私の現職では、5年間で上司が4回変わり、半年ごとに変わる人もいるほど! たとえば、採用時にアサインされたプロジェクトが、入社初日には全く違うものになっているケースもよくあります。プロジェクトがキャンセルされた翌日から全く別の仕事を指示されるなんてことも外資ならでは。 「安定した環境で長く働きたい」という考えが強い方にとって、このスピード感はストレスになるかもしれません。柔軟性と、変化に立ち向かうガッツが、外資系で成功する鍵となります。 2. 自己主張が苦手な人 外資系では、自分の意見をしっかり伝えなければ存在感が薄れます。「会議に呼ばれる=発言が期待されている」という文化なので、黙っているだけでは評価されませんし、次回の会議には呼ばれないかもしれません。逆に、英語が完璧でなくても「伝えよう」
0
カバー画像

アラサー女子がGAFAMに入社して驚いた「7つの現実」〜エリート軍団の中で感じた不安と成長の物語〜

こんにちは。日本生まれ、海外育ちの現役GAFAMのワーママのErikaです。 過去12年間、アメリカの現地企業(金融、コンサル)や外資系企業(GAFAM)でのマネージャー経験を活かして、外資系や海外転職を目指す方々のサポートをしてます。今日は私が社会人7年目にGAFAMへ転職したときの経験をお話しします。念願のGAFAMに採用されたとき、正直「奇跡…?それともミス?」という複雑な心境でした。入社後は喜びだけでなく、不安やプレッシャーにも直面しました。この記事では、GAFAMに入社して驚いたこと、感じたこと、そしてそれをどう乗り越えたのかを赤裸々に語ります。 ※あくまで私自身の経験に基づいた内容です。GAFAMの全体的なカルチャーを代表するものではありませんので、ご了承ください!アラサー女子がGAFAMに入社して驚いた「6つの現実」 1.オリエンテーションで感じた「場違い感」入社初日、オリエンテーションで周りを見渡すと、世界中から集まったエリートの皆さんがずらり。特に本社の同僚たちはIvy League卒や名だたる企業出身で、「私だけなんか違くない?」と思わず焦りました。 実は、この「場違い感」はしばらく私を悩ませることになりますが、後でわかったのは、これを感じるのは私だけじゃなかったこと。 2. 常に付きまとう「インポスター症候群」「いつか自分がふさわしくないことがバレるのでは?」というインポスター症候群に苦しむ日々。入社後、週3ペースで「解雇される夢」を見てました(笑)。 でも、振り返ると、この恐怖心が努力の原動力になった面も。成長するために、こういう感情を乗り越えるのも一つ
0
カバー画像

🚨「転職回数が多い=不利」は本当?外資ではむしろ逆かも。

📈「転職回数が多い=不利」は本当?まず、これを言っておきたい。外資において、転職そのものはネガティブではありません。 💼もちろん、短期間での転職が何度も続くなど、個別に見られるケースはあります。(💌R. GlobalのCV再設計サービスでは、そういったケースの場合の魅せ方も考慮して作成します!)でも、「転職回数が多い=ダメな人」という日本企業的な見方を、そのまま外資に持ち込む必要はありません。私自身、外資で15年ほど働いてきましたが、「何社経験したか」だけで、その人の価値が決まるとは思っていません。むしろ気になるのは、その複数の経験が、CV上でどう見えているか。ここです。🔍🔍英文CVは過去の職歴を全部保存するための資料ではありません。転職経験が多い人ほど、「せっかく経験したんだから全部書こう」となりやすい。すると、職歴は豊富。経験も多い。でも……「で、この人は何が強いの?」となることがあります。😂問題は、転職回数ではなく、そのキャリアをどう見せるか。英文CVは、過去の職歴を全部保存するための資料ではありません。応募先に対して、「私はこういう価値を提供できる人材です」と伝えるための資料です。だから、転職回数が多い方ほど、英文を直す前に、どの経験を残すのか。何を前に出すのか。どう一本のキャリアとして見せるのか。を考える必要があります。💌R. Global の英文CV再設計サービスR. Global の英文CV再設計サービスでは、単に英文をきれいにするだけではなく、職歴の棚卸し → 強みの整理 → 応募先に合わせた見せ方まで含めて、CVそのものを組み直します。「転職回数が多いから不利
0
カバー画像

🚨「英文CVを添削してください」……その前に見るところがあります。

「英文CVを添削してください。」このご依頼、かなり多いです。もちろん、英文は直します。📝でも、職歴を拝見すると、「……いや、英語の前に、こっちでは?😂」となることがあります。たとえば、✅ これまでの仕事を全部羅列している✅ 応募先と関係の薄い業務まで入っている✅ 強みになりそうな経験が埋もれている✅ 本人が何を売りたいのか分からないこの状態で英語だけ綺麗にしても、「綺麗な、よく分からないCV」になりかねません。💡客観的に拝見すると、その方の『軸』が見えてきます。~CVは「英語を直す」前に「何を残すか」~特に職歴が多い方ほど、何を書いたかより、何を書かなかったかが重要です。応募先が変われば、前に出す経験も変わる。強調する実績も変わる。逆に、書かない方がいい経験も出てくる。だからR. globalは、英文を直す前に、🔍 どの経験を残す?🔍 何を前に出す?🔍 何を削る?を考えます。これを決めてから、初めて英文を整える。「英語は合ってる。でも、なんか弱い。」そう感じるCVは、英語ではなく設計の問題かもしれません。R. global の📌「英文CV再設計」は、単なる英文添削ではなく、職歴を棚卸しして、強みが伝わるCVへ組み直すサービスです💼職歴が多い、ブランクがある、強みが目立たない。そんな状態でも大丈夫!見せ方を最適化し、通るレジュメへ再設計します。レジュメ再設計サービスはこちらから✨#AI#ChatGPT#ChatGPT活用#英語レジュメ#レジュメ#英文レジュメ#外資系転職#外資転職#転職#職務経歴書#職務経歴書添削#職務経歴書の書き方#職務経歴書対策#職務経歴書のコツ#職務経歴書作
0
カバー画像

🚨なぜ日本人は、CVに「やったこと」を全部書きたがるのか?

🚨なぜ日本人は、CVに「やったこと」を全部書きたがるのか?英文CVを見ていて、たまに本気で不思議に思うことがあります。「なぜ、これまでやった仕事を全部書くんだろう……😂」もちろん、経験を書いてはいけないわけではありません。でも、・電話対応・品出し・備品管理・新人教育・クレーム対応・ロッカー管理まで全部並んでいる。いや、ロッカー管理まで書く???😂私だったら、むしろ隠したい。「そんなことまでできます!」ではなく、「そんなことまで書かなくていいです。」と思ってしまいます。📌でも、これって単純に「文章が下手」な話ではない全部書いてしまう人の頭の中では、「やったこと=アピール材料」になっているんだと思います。だから、「これも経験しました」「これも担当しました」「これもできます」と、どんどん足していく。経験が増えるほど、自分の価値も増える。そんな感覚です。でも採用担当者からすると、そうではありません。知りたいのは、「この人を採用したら、何ができるの?」です。つまり、経験の「量」ではなく、経験の「意味」を見ています。💼 R. Global なら、こう考えます私はCVを書くとき、「何をやったか?」から始めません。先に、「今回、何のポジションを取りに行くのか?」を考えます。そのうえで、「じゃあ、この経験は武器になる?」と選びます。武器にならないなら、削る。場合によっては、かなり削る。せっかく経験したことでも、応募ポジションと関係が薄ければ、「書かない」という選択を普通にします。これは、自分の経験を否定しているわけではありません。むしろ逆。一番強い経験を埋もれさせないために、他を引っ込める。これ
0
カバー画像

🚨そのCV、直す前に「自分の売り方」決まってますか??💔

📢そのCV、直す前に「何を売るか」が決まっていますか?英文CVや職務経歴書を見ていて、よくあるのがこのパターンです。「英語は直したい。」「でも、何を一番アピールすればいいのか分からない。」実はここで止まっている方、かなり多いです。そしてこの段階で迷ったまま書き始めると、CV全体がぼんやりしてしまいます。採用担当者に伝わるのは、“どれだけ経験があるか” ではなく、“この人は何屋なのか” です。---例えば、こんな経歴の方がいます。* 経理* 事務* 営業サポート* FP&A* 海外企業とのやり取り経験自体は豊富でも、全部を均等に書くと、逆に軸が見えなくなります。その結果、「結局この人は何を強みにしたいの?」となってしまう。これは英語の問題ではありません。“見せ方の軸” の問題です。---📌こんな方に向けたサービスですこのサービスは、CVを直したい方というより、まず自分のキャリアの“売れる軸”を決めたい方に向けています。たとえば、📌 経歴がバラバラで、何を主軸に出すべきか迷っている📌 外資向けに応募したいが、どこを強みとして見せるべきか分からない📌 英文CVを書く前に、まず方向性を整理したい📌LinkedInや職務経歴書を作る前に、アピール軸を固めたい📌 自分では強みが分かっているつもりでも、第三者目線で整理してほしいこういう方には、かなり相性がいいはずです。---📩このサービスでお伝えすること本サービスでは、ご提出いただいた職歴やCV、今後の希望職種などをもとに、「一番売れる軸」 を整理します。たとえば、📌どの経験を前面に出すべきか📌 採用担当に刺さりやすい見せ方はどこか
0
カバー画像

📢書類選考、最初の3秒で「即不合格」にされています。

『プロフェッショナルサマリーの重要性📝』厳しい現実をお伝えします📢採用官はあなたのレジュメをじっくり読みません。最初のわずか3秒、冒頭の「プロフェッショナルサマリー」だけを見て、落とすかどうかを直感で決めています。ここが弱いと、どんなに素晴らしい経験や実績があっても、その先を読まれることすらありません。不合格ボックスへ直行するレジュメには、共通点があります。✅「何をしてきた人なのか」が抽象的(一貫性がない)✅ 盛り込みすぎて何でも屋になっている💦(拝見していると。よくあるのがこのパターンです)✅「何が強みなのか」に数字やロジックがない✅単なる自己紹介(ポエム)になっているサマリーは日記ではありません。採用担当者に「この先の詳細を読まなければ」と5秒で確信させるための、最も打率に直結する「超重要パート」です。「書類がなかなか通過しない…」それはあなたの能力のせいではなく、単にレジュメの入り口で、強みが一瞬で伝わっていないだけです。本当にもったいないことです。まずは、合否の9割を握る「最初の3〜5行」を、外資・グローバル基準の最強の武器に変えましょう。当サービスでは、選考官の冷徹な目線に耐えうる「勝てるプロフェッショナルサマリー」をあなたに代わって美しく再設計・作成します。書類選考のループから最速で抜け出し、面接への切符を掴み取りましょう。プロフェッショナルサマリー作成サービスで、採用側に伝わる第一印象づくりをお手伝いします🚀
0
カバー画像

🚨その英文CV、落ちるレジュメになっていませんか?

一生懸命作った英文CV。でも、外資では「英語が正しい」だけでは通りません🚨実際によく見かけるのが…❌ 業務内容の羅列だけ❌ 一貫性がない、ストーリーがない❌ 「担当しました」が続く❌ 成果や数字が書かれていない❌ Professional Summaryがない❌ 強みが最後まで読んでも分からないこれでは、実力があっても書類選考で埋もれてしまうことがあります。外資で見られているのは、「何をしたか」ではなく、「どんな価値を出したか」。同じ経歴でも、見せ方を変えるだけで印象は大きく変わります。だから私は、単なる英文添削ではなく、「通るレジュメ」を意識した見せ方を重視しています。「この英文CVで応募して大丈夫かな?」そんな時は、お気軽にご相談ください😊
0
カバー画像

📌あなたのレジュメ"外資向け"になってますか?【英文CV Before→After例付き!】

📢 英文CV、ただ直すだけで終わっていませんか?こんにちは!R.Global キャリアコンサルファームです✨外資系グローバル企業に挑戦しようとして、とりあえず今の日本語の職歴をDeepLなどで英文に翻訳しただけの英文レジュメを作っていませんか?それ外資ではNGです!今日のブログでは、私が提供している英文CV再設計サービスのBefore/After例をお見せします✨❌Before❌職歴を英語にしただけの羅列ではアピールポイントが全くわかりません。外資の採用担当が知りたいのは「何をやった人か」ではありません。『採用したら何をしてくれる人か』です。✨After✨バラバラだった職歴を一貫性のあるストーリにまとめ、またProfessional Summaryなどを追加することにより、一目で『採用したら何をしてくれる人か』がわかるようになりました!英語を直すだけでは、外資転職は突破できません。必要なのは翻訳ではなく、ポジショニング戦略です。📌私が提供している英文CV再設計サービスは 英語を直すだけの添削ではありません。📩 ご購入前のDM相談も歓迎です!まずはお気軽にメッセージください😊📥外資転職の職歴棚卸しから英文CVを再設計!サービスはこちら
0
カバー画像

🚨日系で通用したやり方、外資では通用しないかもしれません

初めての外資転職、何から始めればいいか分からない...そんなお悩みありませんか?真面目に働いてきた。実績もある。でも外資転職で苦戦する人は少なくありません。なぜか。それは、🚨日系と外資では評価されるポイントが違うから。✔ 空気を読むことではなく✔ 自分の強みを説明できること------------------------------------✔ 頑張ったことではなく✔ 何を達成したか------------------------------------✔ 長く勤めたことではなく✔ どんな価値を出したか------------------------------------だから、日系では評価されていた人が、外資では自分の魅せ方に悩むことがあります。外資系の文化って?どう振る舞うべき?この英文CVで大丈夫?エージェントの言うことは正しい?年収提示は妥当?外資転職は、応募する前の判断で結果が変わります。ネット検索では答えが出ない、あなた自身の状況。「こんなこと聞いていいのかな?」という内容でも大丈夫です✨ひとりで悩まず、まずはお気軽にご相談ください📩✨外資転職セカンドオピニオン✨📩チャットサポート 7日間 サービスはこちらから
0
カバー画像

🚨戦略なき外資転職はただの玉砕。あなたのキャリア、本当に「勝てる設計」になってる?

日系企業から外資系へ初挑戦して、年収を上げたい。そう考えて、とりあえず求人に応募しようとしていませんか?✋ハッキリ言います。ルールの異なる外資の戦場において、「戦略設計」なしで挑むのはただの無謀な博打です💣外資転職の本質は、きれいな英語の書類を作ることではありません。あなたのこれまでの職歴という資産を、外資の採用市場に合わせてどうプロデュースし、どのポジションに、どういうストーリーでぶつけるかという「全体戦略の設計」です。巷にあふれる「英文添削」や「職歴リライト」で作成したレジュメのみでは、いつまで経っても書類選考の壁は突破できません。必要なのは、あなたのキャリアを徹底的に監査し、外資市場で勝てる戦闘モードへ再構築する「戦略顧問」の存在です。私はこれまで、米系サイエンス大手や仏系ラグジュアリー大手にてSenior Financial Analystとして、Global HQ向けのレポーティングやシビアな意思決定支援の修羅場をリードしてきました。毎月「で、その数字の根拠は?」「本当に重要な論点は何?」と詰められ続けたFP&Aの圧倒的な分析思考をフル活用し、あなたのキャリアの勝ち筋を7日でロジカルに設計します。本サービスは、単なる書類の体裁整えではありません。英文CVやLinkedInの完全再設計はもちろん、市場価値の整理から面接のディフェンス策までを網羅し、【外資転職戦略レポート(ロードマップ)】を作成し、あなたの戦略顧問として並走します。「外資へ行きたい」という願望レベルで終わらせるか。それとも、完璧な戦略を手に「外資で勝ちにいく」か。本気でキャリアを市場価値のトップへ
0
カバー画像

📢外資転職、何から始めればいいか分からない方へ

外資転職って、実はCVを書く前から悩みが始まっています。・この求人に応募していいのかな?・エージェントの言うことを信じて大丈夫?・今の年収提示って妥当?・そもそも自分は外資向き?そんな疑問を抱えたまま、ネット検索を繰り返していませんか?でも実際は、転職の悩みの多くは「正解がない」のではなく、自分の状況に当てはめて考えられていないだけだったりします。私自身、米系サイエンス大手・仏系ラグジュアリー大手で15年間勤務し、Senior Financial AnalystとしてGlobal HQ向けの意思決定支援を担当してきました。FP&Aとして仕事をしていて感じるのは、問題解決の第一歩は「情報整理」だということ。これは転職も同じです。外資転職で大切なのは、いきなり応募することではありません。まずは、✅ 今の自分の市場価値✅ 狙うべき方向性✅ 優先順位を整理することです。このサービスでは、外資転職に関する疑問や不安をチャットでご相談いただけます。英文レジュメ、転職回数やブランクの見せ方、エージェント対応、年収交渉など、どんな内容でも大丈夫です。「こんなこと聞いていいのかな?」というカジュアルな相談でもまったく問題ありません😊迷ったまま進むより、一度整理してから動く方が、結果的に遠回りを防げることも多いです。外資転職が初めての方も、お気軽にご相談ください✨📩チャットサポート 7日間 サービスはこちらから
0
88 件中 1 - 60