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集中力と瞬発性を極限まで引き出す二大アイテム

◆ビジネスの必需品◆連休中は待機をしながら、溜まった仕事を片付けています。 電話が入れば、ご相談者様の第一声に対し一番クリアで温かい声で応えられるように常に集中しています。 その集中力を支えてくれるアイテムがこちら↓サクッとした繊細な食感で張り詰めた神経を一瞬で緩めてくれる特効薬、ルマンド!そして、ひんやり甘いおいももなかは濃厚なお芋の餡が、疲れた脳をクールダウンしてくれます。 最高です🤗笑◆転職◆最近転職のご相談をたくさんいただきます。 実は私「採用する側」の席に座っていた経験があり、また転職エージェントとの関わりもあり、ただの応援だけではなく採用の裏側の踏み込んだお話もできると思います。 またご年齢が高めの方のご相談も大歓迎です。 ご年齢を理由に消極的になる必要はありません。 豊かなご経験をどう「武器」として見せるか、一緒に作戦会議をしませんか?ご興味のある方は、ぜひ甘いものでリラックスしながらお気軽にお声がけください🤭
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外資系企業の面接対策!必ず聞かれる質問と対策

はじめに ー 必ず聞かれる質問面接は人生において最も緊張する経験のひとつではないでしょうか。英語で質問されるのであれば、より緊張する人も多いかと思います。しかし、質問を想定して事前に備えておけば、慌てずに対応することができます。この記事では、外資系の面接でよく聞かれる典型的な質問と、効果的に答えるためのヒントをご紹介します。Q: あなたのことを教えてください。Q: Tell me about yourself.面接の冒頭でよく聞かれる質問です。最初に好印象と与えるための3つのポイントをご紹介します。ジョブ・ディスクリプション(求人票)を使って準備するジョブ・ディスクリプション(あるいは求人票)は、そのポジションが必要とするすべてのことが書いてあります。面接の解答をもらっているようなものです。相手が求めるスペックに対して自分の強みをアピールする方法を考えてみましょう。自分の話したいことだけを話すのではなく、ジョブ・ディスクリプションに合っていることを話すのです。会社が必要とする資質によって回答の方向性は変わってくるはずです。経歴を単になぞるのではなく、ストーリーで話す可能であれば、経歴を最初から最後まで話すのではなく、過去のストーリーからなぜこのポジションに応募しているかという説得力のある話しをしてみましょう。例えば、あなたがこの会社に応募しているのは、学生の時この会社のサービスに感銘を受けたから、など。自分のストーリーを仕事に結びつけて、短く、真実味のあるものにしましょう。自己PRの場ではない面接官はあなたの自己PRを求めているわけでは有りません。面接官はあなたと面接を始めるき
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外資系転職: 履歴書作成のウソとホント

外資系転職用の英文履歴書(レジュメ)作成をお手伝いしている中で、気づいた大きな間違いについてシェアしたいと思います。それは"サマリーが何より重要"、"カバーレターが必須"、"サマリーやカバーレターの内容でアピールできなければ、面接にすら呼ばれない"といったものです。ご依頼者さまからの要望で疑問を持ち、インターネットで調べたり、他の出品者さまのサービス内容を拝見したのですが、こういった内容が見受けられ驚き、きちんと正しい情報をシェアしたいと思い、初めてブログを書いてみようと思いました。結論から言いますと、サマリーやカバーレーターは全く必要ありません。これは私個人の意見や見解ではなく、私自身20以上の外資系企業に応募・選考を経験し、また実際に採用担当として勤務した経験から言えるものです。応募者としての経験幸いにも不採用となった企業はなかったものの、履歴書でサマリーを書いたことや、カバーレターを添付したケースは一度もありませんし、それが原因で書類選考で漏れた経験もありません。実際にGoogleに応募する際には、リクルーターの方からサマリーやカバレターは不要です、見ないので。と言われたほどです。実際にGoogleの応募ページではカバーレター等は不要です (no need to write a cover letter) と書かれているほどです。採用担当としての経験実際に外資系企業に勤務し、採用担当をすることになった際にもサマリーやカバーレターを見る指示があったどころか、どの企業の採用担当者も一日に何通もの応募に目を通すため、履歴書の経歴内容にしか目を通していないのが実情です。見られない
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会社員こそ宇宙の力を使うべき理由

こんにちは。組織の中で過ごしていると、自分が叶えたくても色んな制約や組織の都合で、評価をされていてもなかなか叶わないことありますよね。・もっと昇進したい(お給料あげたい)・このプロジェクトやりたい・この部署に行きたい・海外出張に行きたいなど....。いくらその方が社内で評価されてても叶わないときあります。でもそんな時こそ、しっかりとしたマニフェスト(願掛け)と、ブロック外し(制約や誓いの解除、ビリーフの置き換え)、ダウンロードなどが必要かもしれません。ちなみに私は宇宙ヒーリングという手法を取り入れたことで私が理想とする・グローバルで専門知識も必要な新規プロジェクトチームが社内ででき、・その一員に抜擢され、・上司の評価を最低→最高評価に変貌させ、・海外出張に数回行かせて頂き、・結果として、派遣→正社員 に雇用されました。自分のブロックを外すと人生が加速します。 私の場合、ブロックが外れたり、置き換えられたことで業務に必要な知識を素早く習得できるようになりました。脳が活性化し、疲れにくくなったという思わぬ効果もありました。ちなみにブロックは今世で出てきたモノだけではなく、過去性や遺伝的レベル、魂のレベルで入ってることが多いです。無意識のレベルでも入っているんですね。本来の自分の魂のレールにのった人生を歩めるとこれほど楽なことはありません。だから勇気を持って一歩踏み出してみてください。今はネットで調べても、潜在意識の置き換えや引き寄せの手法がたくさん出てきますね。相性もあるので、自分に合うモノを取り入れるのが一番良いと思います。お手伝いが必要な方はお気軽に私の電話サービスもご相談くだ
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【日本と海外の違い系】外資系、海外企業の面接を受ける前に知っておくべき事

初めに、日本と海外の違い系の記事ですが、私は『別にアメリカがそうだから』とか、『海外では普通だから』的なスタンスではありません。人に迷惑がかからない事であれば、全面的に日本感を出して国外で戦うよう心がけてます。それ以上に、それぞれの国のカルチャー、相手を全力で尊敬することを心がけております。さてさて、私が過去に経験したことから、外資系や海外企業の面接を受ける前に知っておくべきことをいくつか共有したいと思います。これらのポイントは、面接の準備をする上で少しでも役立てば幸いです。面接の時間は短いことが多い:私がアメリカの企業で面接を受けたとき、面接は10分から15分程度で終わることが多かったです。これは、海外企業が効率を重視しているためです。履歴書の確認は面接前に行われる:海外企業では、面接官が面接前に履歴書を確認することが一般的です。これは、面接時間を有効に使うためです。経験やスキルに関する質問が多い:海外企業の面接では、経験やスキルについての質問が多いです。これは、海外企業が候補者の具体的な能力を評価するためです。自社の賛美は必要ない:海外企業の面接では、自社を高く評価することは必ずしも期待されません。これは、海外企業が候補者の自社への理解度や興味よりも、その能力や適性を重視するためです。個人的な情報は必要最低限に:海外企業の履歴書では、個人的な情報は必要最低限に留めることが一般的です。これは、プライバシーの観点からです。ノートパソコンの持ち込みは許可されていないことが多い:海外企業の面接では、ノートパソコンの持ち込みは許可されていないことが多いです。これは、面接の公平性を保つ
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【ポイント】Work Plan(業務計画書)の役割と作成ガイド

プロフェッショナルな業務計画書とは? 業務計画書(Work Plan)は、個人やチームが目標を達成するためのロードマップです。業務の進行状況を追跡し、組織の目標に対する進捗を評価するための重要なツールとなります。特に、英語を使ったビジネス環境では、この文書は通信と調整のための中心的な役割を果たします。Work Planの主要な要素目標設定 Work Planの作成は、明確な目標設定から始めます。SMART(Specific, Measurable, Achievable, Relevant, Time-bound)原則に基づいて目標を設定すると、計画の成功率が高まります。 アクションプラン 目標を達成するためには、具体的なアクションプランが必要です。これには、各タスクの責任者、期限、必要なリソースなどが含まれます。 進捗のモニタリングと評価 進捗の追跡と評価は、計画が予定通りに進行しているか、また必要な場合には適切な修正を加えるために必要です。Work Planの作成におけるベストプラクティス Work Planの作成におけるベストプラクティスには、以下のようなものがあります。 ・Work Planは定期的に見直し、更新することが重要です。これにより、計画が現在の目標と課題に対応していることを確認できます。 ・Work Planはチームメンバー全員と共有することが有益です。これにより、全員が目標と期待値を理解し、各自の役割に対する明確な認識を持つことができます。 ・Work Plan作成は、チーム全体のコミュニケーションと調整を強化する機会でもあります。プランニングプロセスに全
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コンサルティング業界の履歴書

経営コンサルティング業界へチャレンジしようとしている人に限りませんが、多くの候補者が履歴書の重要性を過小評価していることを数字が物語っています。コンサルティング業界においては60%以上の応募者が書類審査を通過できません。 候補者の半分以上が除外される要因は履歴書の内容です。 あなたは前職を受けた際の一般的な履歴書はすでにお持ちかもしれません。それをコンサルティング用のカバーレターと一緒に送ろうと考えているのであれば、それは大きな間違いです。経営コンサルティング用の履歴書は特殊で、新しく作り直す必要があります。 逆に、コンサルティング向けに作った履歴書は別の会社への応募に効率的に再利用することが可能です。MBB(マッキンゼー・アンド・カンパニー、ボストン コンサルティング グループ、ベイン・アンド・カンパニー)やBig 4 (四大会計事務所系コンサルティング・ファーム)向けの履歴書が特殊な理由の一つに、伝統的に業界の中で同じフォーマットを踏襲し、大量の候補者選別を用意にすると言った採用側の事情が挙げられます。  成功への4つのステップ 経営コンサルティング向けの履歴書を最適化するには、次の4つのステップの方法は次のとおりです。  1.採用担当者の求めているものを理解する 経営コンサルティングのポジションに応募しようとしている方は、関連するスキルについてすでに高い理解を持っているため、このステップは不要と思うかもしれません。コンサルティング業界の会社であっても、当然文化やスタイルがそれぞれ異なり、求められる資質は会社によって微妙に異なってきます。採用担当者の探しているものをしっ
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英文レジュメ(英文履歴書)作成のポイント

外資系企業のポジションへ応募する際に必須な文書。それが英文レジュメ(英文履歴書)です。日本語の履歴書はフォーマットがある程度決まっていますが、英文レジュメは自由度が高く戸惑う方が多いのではないかと思います。インターネット上に例文レジュメのサンプルは無数にありますが、自分の経歴や応募ポジションに合いそうなものを探すだけでも大変です。この記事では、そうしたサンプルを見ながら英文レジュメを作成することを前提に、知っておくべきポイントをご紹介します。オンライン・ツールの利用今では便利になって、オンライン・ツールを利用しながら、英文レジュメを作成することが可能になっています。利点としては、ガイドラインに従って情報を入力していけばある程度のクオリティーのものが作成できることです。項目ごと、ポジションごとにサンプルが整理されていますので、効率的にサンプルを参照することができます。無料のツールも多く、一度登録すれば過去に作ったものを再利用できます。完成したものは、多くの場合、印刷するだけでなく、PDFやテキストにダウンロードができるので便利です。私のオススメは、resume.comです。無料で利用でき、サンプルも豊富で、自由度が高いものとなっています。英文履歴書のフォーマット英文レジュメのフォーマットには、クロノロジカル(時系列)、ファンクショナル(機能別)があり、結論から言うと、クロノロジカル(時系列)がポピュラーで便利です。日本語の職務経歴書と同じフォーマットです。クロノロジカル(時系列)形式は、職歴を直近ものから古いもを時系列に記載していきます。この形式はレジュメを読む採用側も違和感のな
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外資系シニアアナリストが教える「失笑される英語メール」の共通点

英語のメールはとにかく丁寧に書けば失礼がない、と思っていませんか? 実は、スピードと意思決定が命の外資系企業の現場では、その丁寧さが命取りになることがあります。よく教科書で見かける when you have time(お時間がある時に)という表現。 もし私が決算期(Closing)の戦場でこれを受け取ったら、そのメールは一生開封しません。 相手に「いつまでに何をさせるか」を明確にしないのは、ビジネスにおいて時間の無駄でしかないからです。 私が米系サイエンス企業や仏系ラグジュアリー企業の財務現場で、実際にエグゼクティブ相手に使っていたのは、これだけです。 Attached is for your approval. (承認をお願いします。資料を添付しました)余計な脂肪を削ぎ落とし、相手に次のアクションを即座に促す。 これこそが、グローバルな現場で信頼され、仕事ができると評価される「機能美」のある英語です。 私は約15年間、外資系の第一線で財務分析(FP&A)や決算業務に携わってきました。 文法的に正しいだけの英語ではなく、相手を動かし、あなたのプロフェッショナリズムを伝える英語。その違いを、私の添削で実感してください。文法的に正しいだけの英語ではなく、「相手を動かし、自分の評価を上げる」ための実務英語を提供します。- 英文メールの即添削- 財務レポートのキラーフレーズ作成- 交渉・断りのスマートな表現正直に申し上げます✨現場のスピード感や商習慣を知らない翻訳者に、大事なビジネスメールを依頼するのはROIが低すぎます。文法は合っていても、現場で浮いてしまう「死んだ英語」に
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「英語が苦手」と言っていた彼が、外資に内定した理由

先日、ある方からこんな言葉をもらいました。 「正直、英語が一番の不安でした。」 30代後半。 日系企業で営業職。 TOEICは高くない。 外資に挑戦するのは初めて。最初のセッションでは、こう言っていました。 「英語面接って、やっぱり流暢じゃないと無理ですよね…?」 結論から言うと、 彼は第一志望の外資企業から内定を獲得しました。 今日は、その理由をお伝えします。 ー最初の模擬面接で分かったことー英語力が問題ではありませんでした。 問題は「構造」でした。 例えば “Tell me about yourself”。 彼の最初の回答はこうでした: ①経歴の羅列 ②仕事内容の説明 ③抽象的な強み 悪くはない。でも、刺さらない。 面接官目線で言えば: 「で、この人は何ができるの?」 が見えなかった。 ー変えたのは“英語”ではなく“設計”ー私たちがやったのは3つだけです。 ① 結論から話す ② 数字を入れる ③ 意思決定を語る 例えば自己紹介はこう変わりました。 Before:“I have been working in sales for 10 years and handled many clients…”After:“I specialize in turning underperforming regions into growth markets. In my previous role, I increased regional revenue by 24% within one year by restructuring our account strategy.”英語レベ
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GAFAへの就職 成功への具体的ステップ

GAFA(Google、Apple、Facebook、Amazon)は、世界をリードするテクノロジー企業群です。これらの企業に就職することは、多くの人にとって夢のようなことです。しかし、その夢を現実にするためには、戦略的なアプローチと綿密な準備が必要です。以下では、GAFAへの就職に成功するための具体的なステップを紹介します。1. 自己分析まずは自己分析から始めましょう。自分の強みや弱み、興味関心を深く理解することが重要です。GAFAが求める人材像に自分がどれだけマッチしているかを確認するためにも、自分自身を客観的に見つめ直す時間を持ちましょう。以下の質問に答えてみてください。・自分の得意分野は何か?・自分の価値観や仕事に対する姿勢は?・将来どのようなキャリアを築きたいか?2. 業界研究と企業研究GAFAはそれぞれ異なる強みと文化を持つ企業です。それぞれの企業について深く理解し、自分がどの企業に最もフィットするかを考えましょう。例えば、以下のポイントを押さえておきましょう。・Googleの主要な事業分野とその市場動向・Appleの企業文化と製品戦略・Facebookのミッションとビジョン・Amazonの顧客中心主義と物流システム3. スキルの向上GAFAでは高度なスキルと知識が求められます。特に、プログラミング、データ分析、プロジェクト管理などのスキルは非常に重要です。また、各企業が採用する技術やツールについても詳しく学びましょう。以下の点を意識してスキルアップに取り組みましょう。・プログラミング:Python、Java、C++などの主要なプログラミング言語を習得・データ分析:
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【3回目の転職】やりたいことがやりたい!俺の人生だ!

やっと見つけた自分がやりたいこと!社会人10年目にしてやっと見つけた!この難しい領域にチャレンジして、会社を盛り上げたい!「それはうちのやることじゃない」社長がそんなことを言うもんだから、3回目の転職をすることになりました。絶対価値があることだし、求められているし、競合他社とも違った特色が出せる、とわかっているのに!どうして!?これがやらない理由だとはわかっていることが一つ。実力が伴っていないwいや、それはこれからでしょ!他の事業も0からやってるじゃんかよ!と、せっかく見つけた自分が人生をかけてでも極めたいと思ったことを拒絶されたことが転職理由なわけです。しかし!結局、やりたいことができない転職をしちゃったwという話です。「やりたいことがやりたい」はアピール力強めこれって、転職する際はけっこう強烈なアピールになります。理由1. 強い思いとやる気がある2. それがどれだけ業界で求められているか知っている3. それに関して調べたことや少ないながらも経験で色々語れる1.は強ければ強いほどアピールになりますね。これは実体験です。「君の話をもっと聞きたい」という前のめりに面接官がなる魔法のステータスになります。2.の情報も喜ばれます。現場での生の声を届けることができるので、面接官が人事の方ではなく現場の課長・部長だと業界に関する話が喜ばれます。現場担当者だとより実務に近い話に食いつきますが、偉い人は抽象度の高い業界の話とか、これからの展望につながるような話が好まれます。これは覚えておくとよいです。面接するときに、誰が面接官かで話す準備が変わってくるので。3.は、話すのが好きな方は大いに饒
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「選考の門」が閉ざされる理由。実務家が見抜く、職務経歴書の致命的な構造欠陥。

選考のリアル現在まで私は、日本の大手テーマパーク企業にて、実際に自らが選考官として数多くの職務経歴書を受け取ってきました。また現在は中東のとある国家プロジェクトの戦略部門に身を置き、世界中からトップクラスの人材が集まるこの地で、日々「選考」のリアルな最前線に立ち続けています。そこで改めて痛感するのは、日本の多くの職務経歴書が「選考の門(ゲート)」をくぐれる構造になっていないという事実です。なぜ、実績はあるはずの方々の経歴書が、選考官の指を止められないのか?私が数多の経歴書を「査定」する中で見つけ出した、致命的な構造欠陥の代表例を挙げます。致命的な構造欠陥の代表例1. 「綺麗な文章」が、あなたの「熱」を殺しているエージェントに言われるがまま整えられた、非の打ち所のない綺麗な文章。しかし、そこには実務家が最も求める「当事者意識」や「泥臭い執念」が一切漂っていません。綺麗なだけの文章は、選考官にとっては「誰が書いても同じノイズ」となり得るのです。2. 強みが分散し、武器として機能していないあれもできる、これもできる。一見華やかですが、実務家の目には「結局何で勝負するのか」がボヤけて映ります。本来売るべきエッジ(尖り)が埋もれ、結果として誰の印象にも残らない。これは構成の「選択と集中」ができていない、構造上の敗北です。3. 「再現性のロジック」が欠落している「売上を○%上げた」という結果だけが書かれ、その結果を「なぜ、あなたなら次も出せるのか」という論理(再現性)が設計されていません。再現性のない実績は企業にとって「ただの幸運」であり、採用するリスクでしかありません。これらが欠落してい
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外資系あるある②GAFAM版 続編!

こんにちは。日本生まれ、海外育ちの現役GAFAMのワーママのErikaです。 前回の「外資系あるある①」の記事が好評(?)だったので、早速第2弾をお届けします!日系企業から外資系・GAFAMに転職すると、最初は驚くことが多いですが、だんだんそれが当たり前になっていくのも事実。だからこそ、日系企業で働いている友人と話すと「外資あるある」が湧き上がってくるんです。今回はそのあたりをさらに深掘りしてみました!1. 部下の方が自分より給料良い GAFAMでは、組織変更(Reorg)が結構頻繁で、私の職場では最低でも2年に一度はあります。そのため、突然、同じ職位の仲間が自分の部下になることもよくあります。こうなると、部下の方が自分より給料が高いということが普通に起こるんですよね。。 外部から採用された中途社員(特に海外から来た人など)は、元々年収が高い場合が多いため、同じ職位でも給料に差がつくことがあります。企業によっては、給与範囲(Salary range)が決まっていても、何かしらの理由でその範囲を超えていることも。 これは精神的に結構しんどいこともあります。モチベを維持するのが難しくなることも…。今まで一番驚いたのは、私よりも給料が3倍高い部下をマネージしなきゃいけなかったことですね。さすがに差が大きすぎて、驚き以上に呆れました(笑)。 2. 入社何年目かで給料が激しく変わる GAFAMの給料は、基本給(Base)、サインオンボーナス、RSU(制限付き株式ユニット)などで構成されています。セールス業の人にはインセンティブもありますが、基本はこんな感じ。 RSUって何かっていうと、簡
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私が見てきた「外資系で生き残れなかった人たち」の共通点

こんにちは!現役GAFAMのワーママ、Erikaです。 外資系への転職やキャリア相談をしていると、「外資系に向いている人ってどんな人ですか?」という質問をよくいただきます。その一方で、これまで多くの非常に優秀な方がGAFAMに入社しながらも、1年以内にあまり成果を上げられず退職してしまうケースを目の当たりにしてきました。 なぜこんなことが起きるのかを振り返る中で、ある共通点が見えてきました。今回は、そんな「外資系に向かないかもしれない」タイプの特徴について書いてみます。これから外資系を目指す方も、キャリアを考える参考にしていただければ嬉しいです。 1. 安定志向が強すぎる人 外資系では、変化は日常茶飯事。組織変更やプロジェクトの突然の中止、上司の交代など、予測不能な出来事が次々と起こります。私の現職では、5年間で上司が4回変わり、半年ごとに変わる人もいるほど! たとえば、採用時にアサインされたプロジェクトが、入社初日には全く違うものになっているケースもよくあります。プロジェクトがキャンセルされた翌日から全く別の仕事を指示されるなんてことも外資ならでは。 「安定した環境で長く働きたい」という考えが強い方にとって、このスピード感はストレスになるかもしれません。柔軟性と、変化に立ち向かうガッツが、外資系で成功する鍵となります。 2. 自己主張が苦手な人 外資系では、自分の意見をしっかり伝えなければ存在感が薄れます。「会議に呼ばれる=発言が期待されている」という文化なので、黙っているだけでは評価されませんし、次回の会議には呼ばれないかもしれません。逆に、英語が完璧でなくても「伝えよう」
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アラサー女子がGAFAMに入社して驚いた「7つの現実」〜エリート軍団の中で感じた不安と成長の物語〜

こんにちは。日本生まれ、海外育ちの現役GAFAMのワーママのErikaです。 過去12年間、アメリカの現地企業(金融、コンサル)や外資系企業(GAFAM)でのマネージャー経験を活かして、外資系や海外転職を目指す方々のサポートをしてます。今日は私が社会人7年目にGAFAMへ転職したときの経験をお話しします。念願のGAFAMに採用されたとき、正直「奇跡…?それともミス?」という複雑な心境でした。入社後は喜びだけでなく、不安やプレッシャーにも直面しました。この記事では、GAFAMに入社して驚いたこと、感じたこと、そしてそれをどう乗り越えたのかを赤裸々に語ります。 ※あくまで私自身の経験に基づいた内容です。GAFAMの全体的なカルチャーを代表するものではありませんので、ご了承ください!アラサー女子がGAFAMに入社して驚いた「6つの現実」 1.オリエンテーションで感じた「場違い感」入社初日、オリエンテーションで周りを見渡すと、世界中から集まったエリートの皆さんがずらり。特に本社の同僚たちはIvy League卒や名だたる企業出身で、「私だけなんか違くない?」と思わず焦りました。 実は、この「場違い感」はしばらく私を悩ませることになりますが、後でわかったのは、これを感じるのは私だけじゃなかったこと。 2. 常に付きまとう「インポスター症候群」「いつか自分がふさわしくないことがバレるのでは?」というインポスター症候群に苦しむ日々。入社後、週3ペースで「解雇される夢」を見てました(笑)。 でも、振り返ると、この恐怖心が努力の原動力になった面も。成長するために、こういう感情を乗り越えるのも一つ
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外資系企業あるある10選

本日はちょっと違った角度から外資系企業の内情、あるあるに関してお伝えしたいと思います! 外資系企業というと ー年収が高いー英語を使う ー実力主義 というイメージを持つ人が多いと思います。 実際に働いてみると **「外資あるある」**がいくつかあります。 今回は外資で働く中で感じた外資系企業あるあるをまとめてみました!① 会議が突然キャンセルされる 外資では 「この会議意味ある?」 となると 突然キャンセルされることがあります。 効率重視な文化を感じる瞬間です。 ② 上司が海外にいる 外資企業では ー上司が海外 ーチームが海外 というケースも珍しくありません。 そのため夜にミーティングが入ることもあります。③ 結論をすぐ求められる 外資では、「So what's your point?」と言われることもあります。 つまり、結論は何?ということです。 話が長いとすぐに結論を求められることがあります。④ タイトルより役割が重要 日本企業では役職や年次が重視されることもありますが外資では何ができる人なのかが重視されることが多いです。⑤ 会議で普通に意見がぶつかる 外資の会議では ー違う意見 ー強い意見 が普通に出ます。 最初は驚く人も多いですが議論すること自体は普通の文化です。⑥ 上司でも普通に呼び捨て 外資では ー社長 ーマネージャー でもファーストネームで呼ぶことが多いです。最初は少し不思議な感じがします。 ⑦ 英語が完璧な人は意外と少ない 外資というと英語ペラペラの人ばかりのイメージがあります。ですが、実際には第二言語として英語を使っている人も多いです。完璧な英語よりも伝える力が
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【世界基準への招待状】その職務経歴書で、あなたは「選考の門」を叩けるか?

厳しい選考を突破する人に共通すること現在、私は中東の地で、世界が注目する巨大な国家プロジェクトの渦中にいます。ここには、欧米、アジア、そして中東。世界中から「一握りの枠」を奪い合うために、超一流のプロフェッショナルたちが集結しています。彼らと接する中で、私が改めて確信していることがあります。それは、「選考を突破する人間は、職務経歴書を単なる『履歴の記録』とは考えていない」ということです。1. 日本の「当たり前」は、世界では通用しない多くの日本企業の選考において、職務経歴書は「間違いがないこと」や「これまでのプロセス」を重視されがちです。しかし、ハイクラス層や外資系、グローバルプロジェクトの現場では、全く異なる基準が求められます。求められるのは、あなたが組織に何をもたらすのかという**「インパクトの証明」であり、不確実な未来を託せるだけの「論理の堅牢さ」**です。もし、あなたの経歴書が「丁寧な活動報告書」になっているなら、それは厳しい門の前で、武器を持たずに立っているのと同じです。2. あなたのキャリアは「商品」である私は実務家として、あなたのキャリアを一つの「パッケージ(商品)」として捉えます。「誰が、どのような課題を解決するために、あなたという存在を買うのか?」この視点が欠落した経歴書は、市場価値を著しく毀損しています。私が提供するのは、あなたの価値を「世界基準」に引き上げ、選考官が「この人材を逃すわけにはいかない」と確信するまでの徹底的な再設計です。3. 門は、準備ができた者だけに開かれる中東の夜明けは早く、そして残酷なまでに鮮やかです。日々、新しい挑戦が始まり、準備不足の
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『添削』では門をくぐれない。実務家が施す、職務経歴書の“構造再設計”という解。

「添削」で満足していて、いいのですか?「職務経歴書をブラッシュアップしましょう」転職サイトやエージェントから、幾度となく言われてきた言葉ではないでしょうか。しかし、多くの方が陥る罠があります。それは、文章を整えるだけの「添削」で満足してしまうことです。断言しますが、ハイクラスの選考において、綺麗なだけの文章はプラス査定にはなりません。門番(実務家)が見ているのは、もっと冷徹な「構造」だからです。1. 「添削」と「再設計」の決定的な違い一般的な添削は、あなたの過去を「清書」する作業です。誤字を直し、表現をプロっぽく整える。しかし、それは「過去の羅列」でしかありません。対して、私が提唱する「構造再設計」は、あなたのキャリアを「未来の武器」に作り替える作業です。どの強みを、どの順番で、どの角度からぶつけるか。採用側の懸念(リスク)を、どの論理で先回りして潰すか。この「戦略的な配置」こそが、選考の門をこじ開ける鍵となります。2. AIストレステストと実務家の眼私の「再設計」プロセスには、2つのフィルターが存在します。一つは、独自のAIプロンプトによるストレステスト。客観的な論理の飛躍や、市場価値とのズレを徹底的にあぶり出します。感情を排除したAIの指摘は、時に残酷なまでにあなたの経歴書の「脆弱性」を露呈させます。もう一つは、実務家としての査定眼。大手テーマパーク業界で18年、そして現在は中東の国家プロジェクトという最前線の現場に身を置く私が、「この人間と一緒に働きたいか?」「この実績は再現可能か?」という、血の通った、しかし鋭い視点で最終的な構造を確定させます。3. 私の提供する「構造
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社長との距離感と会社へのエンゲージ -一般社員が思う事

こんにちは、Seiです! 会社へのエンゲージとトップ(社長)の振る舞いは大きく関係していると個人的に思います。 ※トップに限らずですが、ここではあえてトップとさせてください ぺえぺえの僕が思うことは、社長とはいえ”人”なので、その人に親近感を持つことができるか?が大事だと思っています。 会社へのエンゲージが高いか・低いか、大事なのはバランスだと思います。 エンゲージが高い方がモチベーション高く仕事を頑張れると思いますが、高すぎて盲目的になるのも危険ですよね。ある程度俯瞰してバランスを保つことが大事だと思います。 とはいえ、低いよりかは高い方がよいと思います。 エンゲージを高める要素は色々ありますが、 その1つに、社長との距離感の観点があると思っているので僕なりの意見を書かせてください。 僕は小・中規模(100名前後)のベンチャー企業と、大規模企業の両方を経験していますが、社長の振る舞いは社員数・会社規模に関わらずエンゲージの上下に関係していると思います。 もちろん規模が大きくなると社員数も増えるので、まったく同じとは言えないとも思いますが。あくまで僕の経験上の話ですが、上記の会社を経験してみて改めて会社の社員数・規模に関係なく、社長への親近感(いい言葉が見つからないのでここは親近感とさせてください)は、会社のエンゲージを高める要素だと思います。 会社の規模が大きくなると物理的に社長までの距離は遠くなります。 僕が新卒で入社した会社は、当時社員数100名未満だったと思いますが、社長との距離は物理的にも近かったです。 1年目は、社長に連れられて他ITベンチャー企業の社長との交流会や
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英語CV作成サポートをスタート!

こんにちは! この度、新たに英語CV作成のサポートサービスを開始しました最近、英語CV作成の依頼が増えていて、グローバルな環境で働く機会が増えている、そこを目指す方が多くなってるな、と感じますキャリアコンサルとして日々多くの英語CVを拝見し、修正やアドバイスを提供していますその中で感じるのは、少しの言い換えや単語の選び方で、読み手の印象が大きく変わるということです例えば、「managed a team」という表現を「led a dynamic team of 10 professionals」に変えるだけで、リーダーシップの強調やチームの特徴がより明確になりますまた、「responsible for」というフレーズを「directed」や「oversaw」といった言葉に置き換えることで、より積極的な印象を与えることもできますこうしたアドバイスに多くの候補者の皆さんが驚かれ、その結果、書類選考を通過するケースが増えています英語CVの作成は、日本語の経歴書とは異なる点が多くあります文法や表現の違いだけでなく、文化的な背景や業界ごとの慣習も考慮する必要がありますそこで、私の経験と知識を活かし、皆様が最適な形で自己PRできるよう、丁寧にサポートさせていただきます英語CVを作成する際に困ったことがあれば、ぜひご相談ください一緒にあなたのキャリアを一歩先に進めるお手伝いをさせていただければ幸いですサービスの特長 • 個別コンサルティング: あなたの経歴や目指すキャリアに合わせたアドバイスを提供します• 表現力アップ: 単語の選び方やフレーズの工夫で、あなたの強みを最大限に引き出します• グ
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【即納】外資採用のプロが断言。なぜあなたの英文カバーレターは「面接」に繋がらないのか?(購入者様のリアル評価公開)

こんにちは。R.Global です✨外資系企業やグローバル企業への転職活動において、レジュメ(職務経歴書)と同じくらい、あるいはそれ以上に重要な書類が📊「英文カバーレター(Cover Letter)」です。「英語作成が苦手だから、とりあえず自動翻訳ツールをそのまま使って提出している」「経歴をただ英語で並べ直しただけのレターを添付している」もし、そのような「効果の出にくい応募方法」を続けているなら、今すぐ見直す必要があります🚨採用側が画面を開いた瞬間に、書類選考で見送られてしまう可能性が非常に高いからです。今回は、米国大手企業および仏系ラグジュアリー企業で15年間にわたり財務シニアアナリスト等を歴任し、実際に数多くの候補者をジャッジ(採用)してきた立場から、「面接に呼びたくて仕方がなくなるカバーレターの構築法」を解説します。🚨 1. 採用側は「経歴のコピペ」を求めていない多くの求職者様が誤解されがちですが、カバーレターはレジュメの要約ではありません。多忙なマネジメント層や採用責任者が、業務の合間にレターを開いた瞬間、見ているのはただ一つです。「この候補者は、自社の課題(ボトルネック)をどう解決してくれる即戦力なのか?」単なる「英語ができます」「過去にこのような業務を経験しました」という一般的なデータの羅列は、他の候補者に埋もれてしまいます。応募先の求人要項(Job Description)を徹底的に分析し、相手が求めているキーワードと、ご自身の強みを「過不足のない洗練されたビジネス英語」で的確に一致させてこそ、初めて面接への扉が開かれるのです。📈 2. 【想定以上・即日対応】購入
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【外資系に向いている人、5つの共通点】

日本企業から外資系企業への転職を検討する際、「自分は外資に合っているのだろうか?」と悩まれる方も多いのではないでしょうか。実は、外資系企業が求める資質や、そこで活躍している人たちに共通する特徴を知ることで、転職の判断がしやすくなります。今回は、外資系に向いている人に見られる5つの特徴を紹介します。ご自身にどれだけ当てはまるか、ぜひチェックしてみてください。 1. 適応力がある 外資系企業は、どの業界であっても一般的に意思決定や変化のスピードが速いです。本社のトップが変われば、その直属の部門は一新されることも珍しくなく、環境の変化には常に直面します。 私が以前勤めていたアメリカ系のIT企業での話です。ある日系大手メーカー出身の部下がいました。彼は非常に優秀でしたが、一度決まった方針が急に覆ることに強いストレスを感じていて、変化への対応に苦労していました。その結果、周囲からも「一つ一つに引っかかっていたら前に進めないよ」と陰口を叩かれてしまい、最終的には日本のメーカーに転職しました。 このエピソードが示すように、能力があるかどうかではなく、「変化に前向きに適応できるか」が外資で働く上ではとても重要なのです。 2. 主体性がある 外資系では、キャリア形成は「会社が用意するもの」ではなく、「自分で築いていくもの」と捉えられています。自分の興味や目指す方向に向かって、能動的に行動できる人が評価されやすいです。 たとえば、社内に新しいポジションがオープンしたとき、「今の上司に悪いかな」と遠慮せずに自ら手を挙げるタイプの人が、外資では活躍します。 外資系では「オープンポジション制度」といって
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GAFAMのオフィス環境は働きやすいのか?

こんにちは、Seiです! 最近職場のレイアウトが変わったので、オフィス環境・ファシリティーについて書きたいと思います。 あくまで僕が働いている会社・環境での話です。 あとなんだか今回は少し愚痴のような感じになってしまうかもしれませんが、ご了承頂ければと思います。すみません。オフィス環境は、社員のモチベーションに直結する会社の個性が出る部分だと思います。 会社がオフィス環境を整備していく目的は、社員の生産性を向上させること。ここが一番のはずです。 一方で、社員が求める職場への働きやすさは、決して会社の意図とイコールにならない場合もあると思います。 会社によって個性がでると書きましたが、外資系IT企業に比較的共通して言える部分は「遊び心がある」ところかなと思います。 (もちろん国内ITスタートアップ系の企業や他の会社でも似ている部分はあるかもしれません。) 外資系IT企業のオフィスと聞くと、おそらくGoogle本社のオフィスが1番イメージされるのかなと思います。 (オーウェンウィルソンが出ていた映画にも出てましたよね、IT全然知らない大人がGoogleに入るストーリーのやつです。とても面白い映画でした!) 社員がのびのび働ける職場、ハンモックに揺られながら仕事をしたり、昼寝もできたり、カフェがあり、サイクリングやスポーツもできる。 実際僕の会社の米国本社もそんな感じです。 そして、僕が働く日本オフィスもそれに近い環境です。 それだけ聞くとキラキラしたイメージがありますし、僕も入社したときは驚きとワクワクがとてもありました。 もちろんこれはこれでとても素晴らしい事だと思いますし、モチ
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まずは自分が弱者だと理解する

こんにちは、Seiです! 自己受容、が大事だと思っています。 自分の弱みや嫌なところは沢山あるけど、それも含めて自分、そういうもんだ。と最近自分のなかでそのまま受け入れられるようになっています。 僕の基本スペックは人並み程度、もしくは以下だと思います。 もしかしたら説得力がないかもしれませんが、 僕には特に学歴や突出したITスキルはありません。そんな僕でも、やりたいことやなりたい姿があります。 でもそれを実現されるには時間をかけるしかない。今年は改めて自分がやりたいこと、なりたい姿をじっくり考えています。 ゴールを設定し、そのゴールに向かう/ギャップを埋めるには現状(スタート地点)をしっかり把握しないといけない。 なので自分の現状を再度確認していると、どうしても自分の弱みや嫌な部分に目がいってしまいます。 でもネガティブになることは不思議としていません。 自己受容。 以前読んだ本に、自己受容・他者信頼・他社貢献。というキーワードがありました。(アドラーの嫌われる勇気だったと思います。) たぶん、この本を読んで多少なりとも自己嫌悪にならずに済んでいる気がします。 まずは今の自分を受容して、ゴールに向かってどうギャップを埋めていくか、地道に楽しみながら頑張って行こうと思います。 なんだかただの感想になってしまいましたが、1年が始まるスタートの月なので、こんなことを考えてみました。 ここまで読んで頂きありがとうございました!
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潜在意識では変えられない

ちょっと衝撃的なタイトルを付けました💦正しくは、「今世で作られた潜在意識の置き換えを行っても変えられる範囲が限られている」というお話です😊なぜなら、あなたの人生が始まる前の人生を生きた過去生、先祖からの遺伝的なレベルで受け継いだ思考、魂に深く刻まれた思い込みは今世で経験した以外のことが含まれているからです。これらは全てあなたの中に無自覚に入っているかもしれません。もちろん自分にとって良いビリーフもありますが、なかには自分の人生の邪魔をするような良くないビリーフも含まれています。そのビリーフを置き換える事でより進みやすく、自分にとって良いものを引き寄せやすくなっていきます。今世での経験やトラウマによる置き換えだけではなく、過去生や遺伝、魂から来ている障害となっているビリーフへのアプローチも大切ですね。もし今何かうまくいかない。くすぶっている。状況にあれば、私にお手伝いできることがあるかもしれません。お気軽にお尋ねくださいね^^
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外資系 英文レジュメ・履歴書の書き方とは?

【このサービスでできるようになること】★ 大手外資採用9年・アメリカ在住経験11年のプロが、内定するための英文履歴書(レジュメ)・CV・カバーレターの作成、添削、校正、アドバイス、面接対策サポートを提供します。【サービスの特長】● プロ目線で要点をおさえ、応募背景ヒアリングからの作成、修正含み丁寧にサポート。● 実際にサービスご依頼後の、大手を含む内定実績多数(画像参照)。● 全レベル、年齢、ジャンル対応可能。外資系企業転職、留学、ワーホリ、ビザ申請、面接用など幅広く対応。転職・留学経験有無などは問わず、初心者・経験者の方も丁寧にサポート。
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ブログで考えやノウハウを公開する事にしました

今日からココナラブログを始めることにしました。水無月と申します。外資系企業の専門職で部長をしております。性別は女性です。ココナラで2019年6月からビデオチャットのサービスを開始して1年半が経過しました。サービスの内容は、主に下記の2つです。・仕事の悩み相談・転職面談トレーニング(日本語・英語)有難いことに多くの方からご購入を頂き、また高い評価を頂いております。数年前から、自分の経験が多くの方の役に立つような支援がしたい。と考えるようになりました。仕事で出会える方には、もちろん多くの形でアドバイスをしていましたが、仕事以外の世界でも同じようにサポートをしたい。と考えココナラでサービスを開始しました。これからは、ブログでも仕事で悩む方や転職を考える方のお役に立てるような情報を発信していきたいと思います。今日は私が大学でどのような就職活動をしたのかを書いてみようと思います。私が仕事を開始したのは25年以上前です。大分前ですね(笑)バブルが崩壊した直後でした。このため就職活動をしても内定が出ないのが当たり前の世界となり、多くの先輩や同級生が苦しむのを目の当たりにしました。大学生活4年間で、内定が沢山出て選び放題だった先輩の年と、100社以上にエントリーしても内定が出ずに、就職浪人をしたり大学院に進んだ人が沢山いた年がありました。世界が一変した、まさに天国と地獄を目の当たりにした4年間でした。第二次ベビーブーム世代でかつ氷河期世代のど真ん中でした。今となっても仕事で苦労されている人が多い世代です。その後もリーマンショックやコロナウィルスによる就職危機は何度かありましたが、当時の就職状況
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外資系あるある① GAFAM版

こんにちは。日本生まれ、海外育ちの現役GAFAMのワーママのErikaです。 今年5月からココナラで外資系企業への転職サポートを始めたのですが、一番よく聞かれるのが「外資系の文化」についてです。 実際に働いてみてどうなの?日系企業と比べると何が違う?どんな人が働いているの?すぐ首になるって本当!? 皆さんも一度は気になったことがあるのではないでしょうか? そこで今回は、外資系あるある(GAFAM版)をまとめてみました!外資系で働いている方も、これから目指す方も、共感したり参考になったりする部分があれば嬉しいです😊1. 日本人同士でもメールは英語 社内メールやSlackのメッセージなど、相手が日本人でも基本英語でやりとり。理由はシンプルで、英語の方が楽だから。「いつもお世話になっております。〇〇会社のXXです。。。」なんて気にせず、本題に一気に入れるスピード感や、外国人の同僚に転送しやすいのがポイントです。 日系企業から転職してきた人は最初こそ戸惑いますが、「あの人日本人なのに英語で来た…?」の衝撃も、1か月後にはすっかり慣れています(笑)。 2. 下の名前しか知らない 外資系では名前で呼び合う文化が一般的。結果として、同僚の名字を知らないことがよくあります。外部のベンダーさんとの会議で「え、佐藤さんって誰?」と思ったら、「あ、Yuriのことか!」みたいなこともしばしば。 何年も一緒に働いているのに名字を知らないという状況、皆さんの会社でもありませんか?(ちなみに私は逆に、プライベートで名字で呼ばれると少し違和感を覚えるほどです…。) 3. 株価に一喜一憂、RSU文化の影響力 自
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グローバルキャリアチェンジを目指すあなたへ!英文履歴書サービスすあなたへ

[このサービスでできるようになること] ★ メジャーな外資企業の採用経験を持つプロフェッショナルが、ニュージーランドで生まれ育ち、アメリカでの長い生活経験を持ち、英文履歴書/CV/カバーレターの作成、修正、校正、アドバイス、面接対策のサポートを提供します。 [サービスの特徴] ● プロの視点から、応募の背景のヒアリングに基づいた丁寧な作成と修正のサポートを提供します。 ● サービスの実績として、メジャー企業を含む多数の内定を取り組んできました(画像を参照)。 ● すべてのレベル、年齢、ジャンルに対応可能です。外資企業への転職、留学、ワーキングホリデー、ビザ申請、面接など、幅広いニーズに対応します。転職や留学の経験がない方でも、初心者から経験者まで丁寧にサポートいたします。もし興味をお持ちいただけましたら、ぜひ弊社のサービスをご覧いただき、お問い合わせください。
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第19回:LBO分析:その3 ~ 投資リターンの計算 ~

第19回:Leveraged Buyout (LBO)分析:その3 ~ 投資リターンの計算 ~この度はお読み頂きまして誠に有難うございます。Taskaruです。本ブログではコーポレート・ファイナンスに関わる話題を幅広く取り上げていきたいと考えています。 前回に引き続き、LBO分析について、今回は、ファンドにとっての投資リターンの計算について紹介していきたいと思います。まず、簡単に前回の復習ですが、ファンドの投資リターンの源泉は「負債の返済」にあります。企業価値が変わらなければ、「株主(=ファンド)価値 = 企業価値 - 負債」という計算式から、負債という差し引き項目が減少すれば、その分、株主価値も増加するということです。これを簡易版のモデルを使用して実際の計算でやってみたいと思います。尚、ファンドの採用試験においても、このような内容を電卓で計算させる、いわゆる”Paper LBO”が質問されるという話も聞いたことがあります(※私自身はファンドの採用試験を受けたことはありませんが...)。また、実際にもLBOの案件検討において、ざっくり計算のために利用されることもあると伺ったこともあります。【LBOモデルのサンプル・テンプレートを出品中です】(以下に続きます)さて、それでは、Paper LBOをやってみましょう。まずは前提です。【前提】・5x EBITDA にて企業Xを買収。尚、EBITDA倍率は Next 12 months ベースとする・買収価格は80%負債(debt)、20%資本(Equity)にて調達・買収対象企業の財務状況としては以下の通り: ① 1年目の売上高100百
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人よりもあなたは持っている

私の周りのお友達は私よりすごいなーと思う人が多くて「なんで私と友達なんだろう?」と疑問に思ってしまうこともあるくらいです。ありがたや~~。で、この前、その一人とLINEのやりとりをしていた時の話。その彼、お家は資産家、自身も外資系企業の管理職で、年収はかなりかと。車は最近、ベンツからポルシェになりました!最近は自分のペースで仕事をしている私。そんな話をしていると「良いね、うらやましいよ。」と、そのお友達に言われたんです。いやいや、どう見ても世間様から見ても、あなたの方がうらやましがられるお立場ですって!!でもね、私は「彼のないもの」を持っていたんです。自分のペースで上にも下にも、どこにも気をつかわず仕事ができること。比べる視点では、私の方が無いものいっぱいです。けれど彼の視点では私の方が持っていることがあるんです!あなたの何気なく、持っていることが人からは「すごい!」「うらやましい!」そんな価値を持っていることがあるんです。当たり前、不満を抱えるのではなくまずは自分の今持っているもの、環境に感謝していきたいですね!
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⏱外資15年プロが即添削!「丁寧なのにスルーされる英語メール」を最短3時間で「動かす英語」に作り変えます

「when you have time」「Sorry to disturb you, but...」その英語メール、丁寧すぎて相手に『今すぐやらなくていい』という誤ったシグナルを送っていませんか?こんにちは。R.Global です✨私はこれまで、米系サイエンス大手や仏系ラグジュアリー大手の最前線で、Senior Financial Analyst(シニアアナリスト)として15年にわたり数字と組織を動かしてきました。数千通のエグゼクティブ向けレポートを作成してきた経験から、断言できることがあります。それは、「外資系企業のDecision Maker(意思決定者)を動かすのは、教科書的な丁寧さではなく、無駄のない『機能美』のある英語である」ということです。📉 あなたの英語メールが、返信待ちのまま放置される理由多忙な上司やクライアントは、毎日数百通のメールを受け取ります。彼らが1通のメールにかける時間は、わずか数秒。その短い時間で「即アクション」を促すには、日本的な「角を立てないための配慮」は不要です。ーまどろっこしい前置きー結論が最後に来る構成ー相手に『考えてもらう』負担を強いる表現これらは、外資系の現場では、⏱「時間のロス」とみなされ、最悪の場合「スルー」されます。私のメール添削サービスでは、一般的な翻訳者には不可能な「実戦的なリライト」を提供します。⏱「Attached is for your approval.」スタイルへの変換結論から伝え、相手に「Yes」と言わせるだけの無駄のない構造を構築します。✨相手を動かす「アクションキーワード」の選定いつまでも返信が来ない、を卒業。
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GAFAMに入って怒られたこと

こんにちは、Seiです! 最近怒られたことがあったので、内省も含めて文字に起こしたいと思います。 怒られた、といっても怒鳴られたり、詰められたりしたわけではありません。 自分が至っていない部分を指摘してもらった。そんな感じです。 いやでも相手は怒ってました。汗 正直怒られることは好きじゃありませんし、なるべくなら怒られたくありません。 一方で、社会人経験が長くなるにつれて怒られる経験も少なくなったと感じています。 これは昨今の時代の風潮もありますよね。 怒られないことが良いか悪いかは置いておいて、 僕は何に怒られたか(指摘されたか)と言いますと、自分がカスタマーファーストの意識を持てていなかった点です。 もう少し具体的に書くと、自分の担当範囲か否かがグレーな部分のボールを拾わなかった。という点です。 これは自分の担当が微妙なところだけど、誰かがやってくれるでしょう。と思っていたんですね。 でも相手からみたら、自分がやろうが他の人がやろうが関係なくて、早く回答が欲しいのに回答が来ない。最悪たらい回しにされている印象さえ持たれてしまう。 相手視点が抜けていました。反省です。 たぶん指摘してくれなかったら、誰かがボールを拾っていたら、相手視点が抜けていた自分に気づくことはなかったはずです。ありがたや。 ついつい忙しいと、相手視点が抜けていたり言い訳を探してしまいますが、相手視点を意識するいい気づきになりました。 日々精進です。 ここまで読んで頂きありがとうございました!
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GAFAMは休みにくいのか?

こんにちは、Seiです! 外資系企業は休みにくいのか? 休みを取得しやすい環境なのか? 自分の実体験を共有させて頂こうと思います。 結論からいうと、休みはとても取得しやすいです。 ここでいう「休み」は、有給や病欠などを指すと思って頂ければと思います。もちろん仕事の形態として、 シフトの都合上ここを休むことはできない。等のシチュエーションはあるかと思います。 そういった場合を除いて、「休みを取得する」という観点ではとても取得しやすい環境です。また、必須の打ち合わせがある中で休む。とか、自分が仕事を抱えていて休んで締め切りに間に合わなかった。とかはまた別の話です。休めはしますが、よっぽどの事情がない限りあまりお勧めはできません。 実際僕は、今まで有給や急なお休みを取得した際、怒られたり何か嫌味を言われた経験はありません。(もしかしたら忘れているだけかも汗) もちろん、休みを取得する際は、自分が休んだことで起こるであろう周りへの影響を考えて、休みを取得するようにしています。(急に休みを取得しなくてはならない事情は除きます) これは最低限のマナーだと思っています。 ただ急な休みを取ったとしても何か言われたことはないなぁ。と書いていて思いました。基本的にマネージャーからは、OK!と言われたことしかありません。 いつも家庭の事情/個人の事情を優先してくれます。 あと、休みを取得する際の面倒なオペレーションもありません。 基本的には、ツールから申請してマネージャーが承認すれば完了。という感じです。 もちろん、事前にマネージャーや周りのメンバーには伝えたりしますが、極論ですが、いきなり明日休み
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GAFAMの社員はキャリアビジョンを明確にもっているのか

こんにちは、Seiです! 特に僕のような凡人は、少し先の将来の計画を持つことは、優秀な人がたくさんいる環境の中でも十分に差別化ができる。と思っています。 社会人2年目の頃、初めて出向した現場では自分の中長期計画を4半期毎に作るルールがありました。 ここでは今の職場(現場)でどうしていきたいか?を問われていたので、ライフプランやキャリアプランのような壮大なものではなく、今の現場で1年後どうなりたいか?3年後どうなりたいか?を問われ作成していました。 今の現場で目指したいことは特になかったので、作成するモチベーションは全く沸かず、今思い返してみてもあまり意味がなかったと思っています。 ただ、唯一良かった点は中長期的な視点を持つ機会があった。という点です。 中長期の目標を持つことは大事だとわかっている、けどなかなか手を付けられない。 このような機会がないと僕はなかなか考えることができないので、その点はすこし役に立ちました。 そんな僕ですがようやく少しだけ先、1年後にどうしていたいか?を考えるようにしています。 ちなみに僕は5年先、10年先などの遠い未来は考えてもあまり意味がないと思っているタイプです。 (もちろんそれが良いか悪いかを言いたいわけではありません。あくまで僕の個人的な意見です) 今僕の周りにはとても優秀な人が沢山います。追いつこうとおもっても全然背中が見えない人たちばかり。 そんな環境ですが、1年後どうなっていたいか?今後どんなキャリアを進んでいくのか?キャリアビジョンは具体的にもっているのか?、しっかりと持っている方はあまり多くない印象です。 周りの方とキャリアの話をし
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外資系企業での経験談

私は、2018年にホンダを退職、 そのあと外資系の自動車部品会社に入社しました。 そしてそこで大変辛い経験をする事になりました。 それは英語ができないという事での早期退職です。 この結果は当然と言えば当然です。 なんせ自分は英語が出来ない状態で外資に入社したのですから それじゃなんで入社できたか? それはホンダ向けプロジェクトを任せたいからホンダに詳しければ、 多少英語できなくてもOKのような感じだったからです。 ここに双方の考え方の甘さがありました。 仕事(顧客対応、技術資料作り)は個人の能力でこなせますが 社内のコミュニケーション障害に初日から悩まされます。 社内の全てが英語なのです。 自部署約15名のうちほぼ外国人(ドイツ、韓国、中国、インド) 日本人は マネージャと自分とあと1人の3人のみという状況。 正直、ここまでとは!なので、基本的に英語を使う事になります。 朝礼、会議も英語、当然本国との会議も英語になります。 しかし、日本法人という事で、 外国の方々、日本語が出来ていたのがせめてもの救いでした。 でも、何かには日本語出来ない人もいましたが。 今までの世界とは全くちがった環境に正直、滅入っていましました。 今まで普通にできていたコミュニケーションが取れない 新しい仕事なので、わからない事があっても、 簡単に聞けないとうか聞いても通じない。 特に仕事の話なので専門的な用語や説明が必要なので尚更。 そのうちに少しづつ、自分の中に閉じこもっていくようになります。 要はなるべく会話しないようにするのです。 話しかけられそうになったら、すぐその場を立ち去たり、 聞かなくてはい
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はじめての外資系企業3日目

はじめての外資系企業3日目 ・配属 ・セットアップ関連をしたり。 ・筋肉キャラは覚えてもらいやすいと実感。 ・英語学習の本を一応、ポチったので読む。
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はじめての外資系企業2日目

はじめての外資系企業2日目 オンボーディングDay2で最終日 ・日本人から個人宛のメールが英語で来る ・必須をmustではなく、mandatory と言っていた。 ・必須のe-learning が英語かフランス語のものしかない。 明日から現場配属頑張ろう。
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はじめての外資系企業

はじめての外資系企業1日目 ・社内説明資料が英語 ・説明ビデオは日本語訳あるものもあるが、ないものもあった  資料を見て瞬間的にどんなことが書いてあるか推測できる方が良さそうだ。仕事で使いそうな英単語の知識が大事かも。
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外資系企業のあるある

外資系企業のあるある を紹介します。    ・日常会話で、英語を使う場合が多い   例)ねえ、この前のTOEICの点数、disclose しなきゃいけないの?   最初は驚きましたが、だんだん自分もそうなってきています。。。  ・英語はできるが、仕事はできない人(論理的思考ができない。コミュニケーション力、傾聴力がない、など)がいる。(結構います)  ・外車所有率が高い(ポルシェ、bmw,ベンツなど)  ・自分の日本語能力が劣化していく、と感じる(かも)  ・自分の仕事しかやらない、考えない  ・営業は自分の数字しか興味がない、気にかけない  ・自分の権利ばかり主張する  ・チームビルディングイベントをやりたがる(成果は不明)  ・海外出張の後に有給をつけて、旅をする人がいる(私もです)  など。。。
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BEACH とは?

最近話題になるのが、BEACHと呼ばれるコロナの影響で将来衰退する業種です。B=Booking, E=Entertainment, A =Airline、C=Cruise/Casino, H=Hotel/Resortとなっており、この状況が続けばリストラなどに繋がる可能性もあるのではないでしょうか。ただこんな状況でも、ピンチはチャンスと考える人もかなりおられて、上記の職種から今後伸びるであろう業種への転職を今から準備している方の相談もかなり多くなっております。今後伸びる業種、オンライン会議等のインフラ/コンサル、オンライン授業(塾、パーソナルトレーニング、医療等)などへの英語の履歴書の作成依頼が増えてきています。これから社会の仕組みがまったく変わってしまうのであれば、その波に乗る準備をしておくことも重要ですね。
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