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怖さ

こんにちは♪なんだか急に暖かくなりましたね。最近サラさんから、”怖い~~~~~”という感情が出てきていました。ちょこっと前に書いたけれどココナラさんとお話する機会がありました。”皆さんが安心して購入できるよう、ご協力してくださいませんか?”というものでした。認定マークがつくということと、顔写真が必要ということでした。きっと、なんてないことだと感じる方も多いことでしょう。”ひっそりしていたい。””目立ちたくない””怖い”感情は悪いものではないけれどその奥には、握りしめている物差しがあってそこから感情が反応として現れてると今は感じています。ただそのようにお願いされただけなのですが・・・起きたことに人によっては何てないこともこれだけ怖さが出る事がある。これもその人の握りしめてる物差しによって様々だと思います。写真をのせることにのせると何か怖いことが起きるという思い込みが強くサラさんの中にあったようです。サラさんのストーリー上のことだけど、今までも頼まれたり、与えられたことを受け入れる中にありました。家を出るとき一人暮らしするときココナラさんに登録するとき離婚するとき2人暮らしするとき・・・そのように促されることが起きてきました。物差しを外してみよう・・・今回もここに現れた現象に抵抗することをやめてみようと思ったのでした。ということで、娘と北海道旅行の自然の中で映したものにしてみました。これからもこの状態が続くのかなくなるのかわからないけれど今日与えられたことに向き合っていこう^^ということで、どうぞよろしくお願い致します。
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違和感の正体わかれば、望む結果にたどりつく♪

購入の意思を固めてお店へ向かうと、数年前に色にひとめぼれしたmacbookairのゴールドのあの色味が好みから離れてしまっていて、浦島状態のまま「あの色ないのー?」とひとり心のなかでだだをこねておりまする。パソコンジプシー中のサイタです。******** 本来持ってるじぶんの機能思い出して元ある通りに整えて、ごきげんで生ききる近道⑲******** 「自分にとって最適なバランス」で「リキマナイ暮らしかた」採用すると 息抜く(=生き抜く)ちからが最大限に引き出され 半径5mから奇跡の連鎖なぜだかめぐりだすって気づいてますか? まだ実感できてなくてもそういうもんなのか!と知ったあなたの半径5mには今この瞬間から確実に巡り始めてますよー♪ たとえば何かを選ぶとき、たとえば誰かに何かを相談したときなんとなく感じる「しっくりこない」があったとき、あなたはどう受け止めてどのように対処してますか?ここで望む結果につなぐためにもサイタは、こんな風におもうことがあります。違和感を正しくキャッチするために、「直観力」みがくことも「しっくり」に出逢う近道行くひとつとなる♪前回のブログでもそんなことを書きましたがちょうど先日メルマガでご質問を頂いてほかにも気になる方いるかな、、と感じたのでここでもシェアしてみようと思います。いただいたご質問というのがこれです。その直観力みがくって具体的にどうすればいいですか?まず直観力を発動させるために認識しておきたい「違和感」大きく分けてこの2種類にわけられるのかなと個人的にはおもっています。あたまでは納得してないんだけど、心がHappyな感覚として反応してる。ま
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「面倒くさい」その言葉に隠された私の本心

「保健室まるみ」です。ココナラで電話相談とテキストでの相談をやってます。今日は、久しぶりに私が衝撃を受けた話を紹介したいと思います。私、子供の頃からすっごい面倒くさがりなんですね。朝起きて、洗顔・歯磨きめんどくさっ。着替えるのめんどくさっ。学校行くのめんどくさっ。友達と遊ぶことすらめんどくさっ。部活動めんどくさっ。もうキリが無いです。人生、ほんと面倒くさいことばかりで、嫌だなぁって思っていました、結構最近まで(笑)。そんな私の耳に最近、ハッとする言葉が、飛び込んで来たんです。「”怖い”っていう気持ちを”怖い”と言えなくて、”面倒くさい”に変換している人って居るんですよね」「はい(挙手)、私です。」そう思いました。そうだ、私は怖いんだ、と思いました。朝起きて、今日一日に、何となく不安や怖さを感じて、ビクビクするんですよね。↓そうすると体が重くなる。体は正直ですからね。↓そうすると何をするにもハードル高く感じます。↓そこには何かを恐れている私の怖さがあるんだけど、「怖い」と表現することを避けて、「めんどくさっ」って言っているんです。私の「面倒くさい」は「怖い」の意訳?変換ミス?とにかく、怖い・不安っていう感情がそこにあるっていうことです。これがわかっただけで、生き辛さがかなり減った気がしました。これからは「めんどくさっ」って思ったら、「私、何が怖いんだろう、何が不安なんだろう」って考えてみることにします。ではまた。
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彼から、LINEが来ない①

一緒にいる時は楽しくて、安心して、嬉しくて。 でも、お互い自分の家路に着いてしまえば、 「彼は付き合いたての頃にように1日に何回もLINEをくれない。」 「もう私のこと好きじゃなくなったんじゃないか。飽きちゃったんじゃないか。」 「こんなこと考えてる自分が重くて嫌い。」 そんな風な相談をよく受けるようになりました。 一般的に、言葉は簡単に言えるから、行動で示してくれる彼だったら大丈夫だよ。というのが私の答えなのですが、 彼女たちは、LINEをくれないのが彼の行動だ。と勘違いしてしまうのです。 愛されてないかもという不安や、寂しさ、こんな感情が増えていっているからです。 よくお話を聞いていると、1日に1往復はあいさつなり、メッセージなり、電話なりをしているのですが、「最初より減ってしまった、愛の言葉を言ってくれなくなった。」そのことが不安なのでしょうね。 そして、その不安をずっと我慢して、我慢できなくなって、そのまま彼に伝えてしまうと、彼は、彼女を幸せにできなかった罪悪感や、うまくできなかった失敗感を感じてしまいます。 お互い、嫌な感情を共有してしまいます。 本当は、大好きだから、楽しい、嬉しい、一緒にいて安心する、そんな感情を共有したいのに。 嫌な感情はみんな嫌いだから、嫌な感情で繋がってしまうと、2人の関係はどんどん悪くなっていってしまうんですね。 ではどのようにすればいいか。 まず、男性脳と女性脳のお話からしますね。 男性脳は、解決することがあれば、優先順位をつけて取り組む。 女性脳は、感情を共感することで繋がっていたい、そのことに、大切にされてる感じがする。 男性脳は、何
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破壊と再生の怖さ

生花で、つぼみの状態だとなかなか、花が咲かない。太陽の光に当て、頑張って、咲かせた花です。百合の種類なのかなあ???名前は分からないけれど、やっと、咲かせた花です。頑張って、咲いてくれた花です。さて、ツインレイに出会い、サイレントに入って、もう、2年になる。 その間、モノはたくさん、壊れた。 不思議とケガはしておらず、無事だが、突然、モノが落ちてきたりする。 人間関係もかなり、壊れた。 自己肯定感の高い沙織も、一回、地に落とされた。 現実崩壊のため、仕事も失った。 何度、恋愛しようとしても、意味不明の形で終わった。 とにかく、何もかも壊れるのだ。 生まれ変わりに必要な崩壊なのだとしても、こう、いろいろと壊れていくと、 怖くなってくる。 新しいものに飛び込ことに全く、恐怖心などなかった沙織だが、 次は何が起こる?と怖くなって、踏み出せなくなった。 イイコトもあった。 親子関係完全浄化のため、母親が別人になった。 コレは、パラレルシフトしたのかもしれない。 霊感が強くなり、占い師としてはかなり、成長した。 今はリピーター限定だが、時々、霊視が出来る。 占い師として、もう、1000件以上、鑑定していると思うが、 スタートしたココナラ1年弱で500件を超えた。 新しく、占い師仲間も出来た。 再び、福祉の仕事をしようとしているが、やはり、怖い。 こういうことがなかったら、起こらなかった怖さのため、 精神科領域ではないのは分かっている。 ただ、サインなのは、分かった。ダメなら、壊れる。 実際にまた、意味不明のスカウトされての不採用が起こった。 意味不明の不採用が続くと、メンタルに来る。 5
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好きな人の前だけ別人になる ── 本命ほど本音が封印されてしまう

◆どうでもいい相手には自然でいられるのに友達の前では普通に話せる。冗談も言える。思ったこともそのまま伝えられる。でも、好きな人の前に立つと変わってしまう。急に言葉が減る。ぎこちなくなる。本来の自分が消えたように感じる。◆“ちゃんとしたい”ほど不自然になる嫌われたくない。変に思われたくない。良く見られたい。その気持ちが強いほど、一つひとつの言葉に慎重になる。すると、自然さより正解探しが始まる。◆本命ほど失う怖さが大きくなるどうでもいい相手なら、少し失敗しても平気。でも本当に好きな人には、一つの言葉で終わる気がする。その怖さが、本音に鍵をかける。◆本音が封印されると“演じる自分”が出てくる明るく見せる。余裕があるふりをする。平気な顔をする。本当は緊張しているのに、別人のような自分になる。◆それは嘘ではなく、防御反応本当の自分を出して傷つくくらいなら、少し加工した自分でいたほうが安全。心はそう判断している。◆好きな人の前で不器用なのは自然なこと一番見られたい相手に、一番うまく振る舞えなくなる。それは珍しいことではない。むしろ、本気だからこそ起きる反応。◆相手が好きになるのは“完成された自分”だけではない完璧な会話。スマートな態度。それだけで心が動くわけではない。少し照れる姿。言葉に詰まる瞬間。不器用な本音。そういう人間らしさに惹かれることも多い。◆全部出さなくてもいい、少しずつでいい急に素直にならなくていい。完璧に話せなくていい。一言だけ本音を混ぜる。少しだけ素の反応を見せる。それだけでも、関係の空気は変わっていく。◆今日は、別人になる自分を責めなくていい弱いわけでもない。魅力がない
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人は誰でも命のレールに乗っている

『社会のレール』とは、なんでしょうか? 学歴? 就職? 結婚? お金? そして、どうして社会のレールから外れるのが怖いんでしょうか? 地球規模で視野を広げて、徹底的に考えてみます。 実は、社会のレールから外れないで生きている人が、こんなに多い国は日本くらいなものだと思います。 広い世界に目を向けると、様々な文化や生活をしている人がいて、千差万別な生き方をしています。 それを知ったとき、今まで自分が社会のレールだと思ってきたことは、何だったんだとショックを受けたことがありました。 社会のレールが悪いと言っているわけではありません。 むしろ、それが必要な時もあると思います。 でも、レールから外れて生きている仲間たちと交流していくうちに、世界中のどんなに変わった人たちも、もっと大きな共通したレールに乗っていることに気づきました! それは 『命のレール』です。 これは、地球の全ての生き物が何億年も乗ってきた、大安心の道です。 物を食べたら消化する、怪我をしたら血が出る、暑かったら汗が出る・・・当たり前なように感じますが、頭でいちいち考えてそれをやっている人は、一人もいません。 思考の及ばない大きな働きに運ばれて、みんなが安心して乗っかっているのか 『命のレール』なんです。 人間は、社会のレールに乗っていながらも、地球上の全ての生き物に共通した 『命のレール』に乗っています。 そのことを自覚して踏み外さないようにしたら、心が乱されることはありません。 これからは、地球全体を意識して日々の生活を送れるようになれば、社会のレールから外れる怖さは大きな安心によって、気にならなくなりますよ。 感
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愛されてから急に相手が怖くなる ── 本音を見せる段階で心が止まる

◆追いかけている時は平気だった好きになって、気になって、もっと近づきたいと思っていた頃は、まだ苦しくなかった。返信を待つ時間も、会えるまでの期待も、どこか恋愛として楽しめていた。でも、相手から好意を感じ始めた瞬間から、急に怖くなる。◆愛され始めると、なぜか逃げたくなる優しくされる。大切にされる。ちゃんと向き合おうとしてくれる。本当なら嬉しいはずなのに、心が落ち着かない。「本当にこんな自分を好きなの?」「期待されたら苦しい」「もっと知られたら嫌われるかもしれない」そうやって、距離が近づくほど不安が大きくなる。◆本音を見せる段階で、心が止まってしまう人がいるシータヒーリングをしていると感じる。人は、“嫌われる怖さ”より、“本当の自分を知った上で離れられる怖さ”に、強く反応することがある。だから、浅い関係の時は平気でも、本当に近づきそうになると心が止まる。弱さを見せること。依存してしまうこと。本気になること。その全部が怖くなる。◆愛されるほど、“隠してきた自分”が苦しくなるちゃんとしていなきゃ。重いと思われたくない。面倒な人間だと思われたくない。そうやって生きてきた人ほど、愛され始めると苦しくなる。なぜなら、関係が深くなるほど、“本当の自分”を隠しきれなくなるから。そして心の奥では、「本当の自分を見せたら離れられる」という恐れが動き始める。◆過去の傷は、“愛される場面”で表に出やすい否定された経験。受け入れてもらえなかった記憶。安心した後に傷ついた過去。そういうものがあると、心は無意識に学習する。「近づきすぎると危険」「安心すると傷つく」だから、愛されるほど、防御反応が強くなる。◆恋
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思考から自由になるとき

こんにちは♪ 最近思考を事実だと感じてしまうことについて触れることとそこから自由になった感覚をシャアしていただくというようなことがありました。怖さが強ければ強いほど、 そこから湧いてくる思考そのものを 本当のことのように感じてしまうことって、 私たち誰にでもあるように感じます。 サラさん自身も、 そんな思考の中に巻き込まれていたことが沢山あるし、 今でもつい、 湧いてきた思考に引っ張られることがあります。 でも実際に起きていることと、 頭の中で広がっている物語は、 別だったりします。今ここで本当に起きていることを 観ていけるタイミングに来られている方は、 そういう現象と向き合われていることが 多い気がしています。お話させていただく方々を通してね。 怖さと、そこから生まれる様々な思考。 そこは別々に存在していて、 本来あるのは怖さそのもの。「あぁ、今怖いんだな」 そうやって観てあげられると、 不思議なんですけど、 怖さと思考が少しずつ分かれて見えてきて、 怖さ自体も、 引っかかりなく過ぎていくような心地に 変わっていくことがあります。今までとても気になっていたことが 自然と気にならなくなったり、 思考は思考だったんだと気づけたり。 ここにいない誰かのことや、 まだ起きていない何かに対して、 不安や怖さに包まれておられる方が もしこの文章に触れてくださっていたら、 今、 根本にある怖さと向き合うタイミングに 来ておられるのかもしれません。 ネガティブな解釈を ポジティブに変えることで、 一時的に楽になることもあるけれど、 もっと深いところでは、 今まで避けてきた怖さや、 置き去り
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デイケアで1年が過ぎ…~居心地の良さからの怖さ~

デイケアに通い始めて、いつの間にか1年が経過しようという頃、もうすっかりデイケア通所に慣れ…毎日通うことも出来ていました。デイケアでは、心理学や色んな座学をはじめ…工作やレクレーションなど様々なプログラムがあり、なかには調理活動もあったりして、通所されている方達と一緒になって様々なおやつを作ることもありました。個人での活動だけでなく、皆で協力して取り組むことにも抵抗がなくなってきて、楽しい日々を送っていました。そんななか…時々、感じることがありました。「やさしい時間」を過ごすことで、とても居心地がいいと感じます。そして…毎日デイケアに通所する日々…「これが日常なのかな??」と錯覚を起こすことがありました。居心地がいい故に「これが日常??…これがずっと続くのかな??」と変な錯覚に陥る…というか感じることが時々ありました。確かに、デイケアは理解し合える方達がいて、とても過ごしやすい時間です。ですが…ここは非日常であって、日常ではありません。もちろん、それはわかっているのですが…ふと「日常なのかな」と錯覚を起こしてしまうことも感じていました。通所されている方達、卒業した方達のなかには、居心地がいい故に「また来たいな」と言われる方達もいます。気持ちはわかりますが、わたしは「もう2度とココには来たくない」と今でも思っています。「居心地のいい、とてもやさしい場所」であるからこそ、ここにずっと居ると自分がダメになってしまう…そんな思いがずっとありました。デイケアに通所して1年、そう考えるようになってわたしは次のステップへ進まなければ…そう考えるようになりました。今からのこと、今後のこと…色々
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やりたいことがやれる幸せと怖さ

「保健室まるみ」です。ココナラで電話相談をしています。自分がやりたいことをやれるって本当に幸せなことだと思います。この自由な時代と、私の置かれた状況に本当に感謝しています。でも、やりたいことを、やりたーーい♥やるやるーー♥って100%喜び一色で出来るかって言うと、(そういう人も居ると思いますが)そこには怖さが伴うことが多いのではないでしょうか?私は今、正にそういう感じで、心理カウンセラーになりたくて、それを職業として生きていく為に勉強しているのですが、昨日カウンセリングの先生が、「そろそろデビューの準備を始めましょうか」と言われたら、急に「ちょっ、ちょっと待って」っていう感じになったんです。自分が自立する、独立するということを、改めてリアルに感じたらやっぱり怖くなったんですね。お客さんが来なかったらどうしよう、来てもらっても、満足されなかったらどうしよう、そんな怖さなんだろうな。私、その道に進みたくて自らやっているのにですよ!?「やるって言ったのあなたでしょ!?」って感じです(苦笑)恐らく、カウンセリングの勉強をしているうちに、「私はまだ修行の身だから、だからまだ出来ない」と自分を甘やかしていたんだと思います。カウンセリングの修行を、一生懸命やってる気でいたけれど、それはいつしか本番を想定していない練習の為の練習、になっていたんじゃないか、と気づいたのです。でも、冷静に考えれば、私には今、安定した収入がありません。だからいつまでも学生気分でやってる場合では無いのですよ。カウンセリングの先生に、現実を突きつけてもらって目が覚めました。私は今、サポートしてくれる存在に囲まれているの
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恋愛が始まると急に不安定になる ── 愛は過去の傷を全部起こしてしまう

◆普段は普通に過ごせているのに、恋愛だけ別人になる仕事もできる。人付き合いも普通にできる。一人の時間だって過ごせる。なのに、恋愛が始まった瞬間から心が崩れ始める。返信が気になる。相手の態度に敏感になる。少し距離を感じただけで不安になる。昨日まで普通だったのに、好きな人ができた途端、感情が安定しなくなる。◆恋愛は、“今の感情”だけじゃないシータヒーリングをしていると感じる。恋愛で強く揺れる時、人は“今の相手”だけを見ているわけじゃない。過去に傷ついた記憶。愛されなかった感覚。否定された痛み。そういうものが、恋愛をきっかけに一気に浮かび上がる。だから恋愛は時々、ただ誰かを好きになる以上の苦しさを生む。◆好きになるほど、“見捨てられる怖さ”も強くなる大切な人ほど、失いたくなくなる。すると心は、常に不安を探し始める。返信の速さ。言葉の温度。態度の変化。少しの違和感でも、「嫌われたかもしれない」「離れていくかもしれない」と感じてしまう。◆本当は、“今の恋愛”だけが苦しいわけじゃない苦しいのは、今の相手だけの問題じゃないこともある。過去に我慢してきたこと。寂しかった記憶。愛情を求めても満たされなかった感覚。それが恋愛によって刺激されると、心は一気に不安定になる。愛されたい気持ちと、傷つきたくない気持ちがぶつかり合うから。◆安心したいのに、安心すると逆に怖くなる人もいる優しくされると不安になる。距離が近づくほど怖くなる。それは、幸せに慣れていないから。過去に傷ついた経験が多い人ほど、心は「安心=いつか壊れるもの」と覚えてしまう。だから本当は嬉しいはずなのに、どこかで警戒してしまう。◆恋愛中に
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「集中し過ぎてしまう怖さ」~仕事でやりがち~

最近仕事に没頭しています。 集中できるのは良いことなのですが、困ったこともあるのです。 それは、集中し過ぎて時間があっという間に過ぎてしまう というもの。 ナチュラルハイ状態になっている感じです。 ノリノリの状態とも言えるでしょうか。 時間を忘れるほど没頭してしまうということには、時間のバランスが崩れてしまうという負の側面もあります。 例えば ✅食事をとるのを忘れる✅物事の優先順位のバランスが崩れる ✅他のことへの時間がそれだけ減る などです。 特に食事に関しては健康に直結するものなので注意が必要です。 だいぶ前のお話。不動産屋時代の頃のことです。 不動産業界では1~3月の時期を繁忙期と呼んでいます。 引っ越しする人が一年の中でもっとも多い時期にあたるからです。 この繁忙期、営業マンにとっては いかに契約を取るか が大事になってきます。 ここで取れないと売上が伸びないだけでなく、 繁忙期でも契約が取れない ≒ チャンスをつかめない人 という評価が下されてしまいます。現場はリアルですから。 評価ありきの世界です。 なので営業マンたちは食事や寝る間を惜しんででも仕事に没頭します。 今でこそコンプラが厳しくなっているのでホワイトになっている企業も増えていそうですが、まだまだブラックな企業も多いことでしょう。 実際私が勤めていた頃も、昼食をとらず、間食もとらずに深夜の時間帯まで仕事をしていた同僚が何人もいました。 (私もたまにありました。さすがに夕方くらいには少しお腹に入れてましたが) 身体には絶対に悪影響を及ぼしているはずなのに、みんなナチュラルハイ状態ですから変なテンションになって
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怖さと、向き合う。

自分らしく生きるには《自分を表現する怖さ》と向き合うことになる。ヘンなこと言っちゃうかも!嫌われるかも!という怖さ。わかるー!😆でもね、【嫌われないことを頑張るんじゃなく、自分らしく生きる事を大切に。】少しづつでも表現していくと、それに慣れて行く、習慣になる、あたり前になる!😤
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恐れを乗り越えるということ

嫌いなことってありますか?私は沢山あります。痛いのは嫌いです。怖いのも嫌いです。不安になるのもあまり好きじゃありません。でも、それをずっと避けていると、いつか追いかけてくるんです。例えば人間関係。痛いこともあるし、怖いこともあるし、不安なこともあるし。HSPの症状が強い私にとっては、人に対してどう接することがその人にとって心地よいのかを考えると、どうしていいかわからない時がたまにあります。自分の恐れがすべて表面化して、相手の方が全部表現してくれたり、言われたらやだなと思うことをストレートに言われたりと、「あぁ~あ…またやってしまった~(ToT)」と思うことがたまにあります。人間は「危険」とか「危ない」と思ったことは、他の事よりも強く記憶しており、それを「安全だ」と記憶を切り替える為には、根本から考え方、受け止め方を変える必要があります。その「根本」とは、実は自分の子供の頃にあって、その頃に染み付いた癖や習慣、受け止めていた感情などが原因であることが多いのです。もしそんな気持ちが強くある場合には、自分の小さいころに感じていた人への感情を確認してみましょう。もしかしたら、家族から「人間関係は難しい」とか「人間は怖い」とか、そういった人間関係に関しての恐れだけを受け止めてしまって、どうにかこうにか自分を守っていたのかもしれません。もう、大丈夫だと思います。(^_-)-☆自分の気持ちを伝える準備も、乗り越える勇気もできたのだと思います。嫌な時には「嫌だ」と言っていいのです。怖い時には「怖い」と言っていいのです。傷ついた時には「傷ついた」と言っていいのです。言葉で伝えることが出来るように
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じっと耐える人生

人に踏みつけられて、じっと耐える人生 何かを頼まれて、本当はNOと思っているけど、引き受けてしまう。 自分の感情に蓋をして、表に出せず、世間の波風を立てないために自分を殺す作業。 批判が怖い。 派閥が怖い。 生きる場所がなくなるのが怖い。 人それぞれだが、「失う怖さ」 に怯えている。 それだと、 新しいモノは手に入れられない、 知らない、 気づけない。 近くを通っても、素通りで終わる。 「当たり前」から離れて、自分の行動を見つめ直す作業から始める。 自分の人生を自分らしく、声を上げてのびのび生きる。 自分を信じて前に進めてみよう。
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