【中学受験】中学受験の面談で1番困ること
中学受験の面談で1番困ること
①現状の成績がわからない。
②志望校が決まっていない。
③予算が決まっていない。
④塾を続けるのかどうかもわからない。
⑤ご両親のサポートがどこまで期待できるかわからない。
⑥子供とご両親の間で、受験をどうするか話が詰められていない。
⑦子供に対する評価が、ご両親と私とでかけ離れている。
⑧中学受験に対する認識が甘すぎる。
どうやったら効果的な面談ができるのか?
1番大切なことは
『正直にお話しする』ことだと思います。
塾の先生でも家庭教師でも同じです。
恥ずかしいとか、
相手に申し訳ないとか、
見栄を張らずにお話しすれば、
問題点が浮き彫りになってきます。
浮き彫りになった問題点をどうやって改善していくか?
やはり『正直さ』が大事になってきます。
改善するために
さらに授業時間が必要になった場合に、
『これ以上の金銭的な負担は厳しい』
ということになれば、
お金がかからないように
自習室で勉強させる。
オンラインの場合は、
オンライン自習室を活用する。
『子供が言うことを聞かず、家で勉強させられるさない』
『共働きで忙しく、子供のサポートができない』ということになれば、
やはり自習室を活用する。
このように優秀な先生たちは
改善策をたくさん持っています。
信頼できる先生を見つけることは、非常に大切です。
中学受験が思うように進んでいない時は、
ご両親には見えないところに
問題点が潜んでいることが多いです。
これを解決するには、
経験豊富な先生に判断してもらうことが
1番効果的だと思います。
ネット情報を自分の子供に正確に当てはめることが難しい。ネ
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