#94「なぜ話し上手になりたいとずっと思っているのか」
たかぱぱですいつも~し合わせブログ~を訪ねてくださりありがとうございます今回は自分の話になりますが「なぜ話し上手になりたいとずっと思っているのか」この歳になってもなぜそう思うのか?自分に向き合ってみて「なるほどね」と感じたのでそのことを皆さんにも読んでもらって気持ちが軽くなってもらえるのでは?と思いブログにアップすることにしました良かったら最後までお付き合いください~~~小学校2年生の時に初めて「転校」したんです今でも覚えています4人で1班の席に着いてからの記憶なんですけど3人の顔を伺いながら会話をとにかく聞く話しかけられるまでは絶対に話さない無意識ですけど嫌われないように「良い子」になる笑顔で対応していたのを覚えてるんですこれが良かったのか?迎え入れてくれた友達が良かったのか?新しい学校やクラスにも楽しく溶け込んでいきました(今思うと本当に楽しいと感じていたのか?ムリをしていたような気もします)~~~いつの間にか嫌われないようにするために人から好かれるために「良い子」を意識しすぎていきますなんでも「合わせてしまう」なんでも「引き受けてしまう」なんでも「ムリをしてしまう」この歳になるまで本当に「これでいいんだ」「自分はまちがっていない」って思ってました笑われるかもしれませんが変える勇気や自分に向き合うことを恐れていたんですね きっと、、、~~~この話が「話し上手になりたい」にどうつながるの?って思う方もいるかもしれません私は良い子を演じてきた原因の一つとして「本当の気持ちを伝えられない」「本当は断りたいのに嫌われたくないからうまく言葉を表現できない」「頼まれたとき断る理由を上手
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