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無意識に我慢しちゃう癖。

こんにちは。ゆきはなです。突然ですが。。。私。無意識に我慢してしまうことがあります。自分が我慢すれば、何事もなく進むでしょう的な感じで、感じる感度を下げたり、周囲の目を気にしている私もいたりもします。先日、こんなことがありました。家族と予約していた食べ放題の焼肉屋さんに行ったのですが、ちょっと対応が雑で入った瞬間に「ちょっと嫌な感じ」がしました。まぁ、ちょっとですし。何をされたわけでもないので。スルーしていたのですが。。追い打ちをかけるように食べたいなーと思っていたお肉がすでに「品切れ」と言われました。「いやいや、それを食べようとしていいコースにしたのに。。」「しょうがないけど、こんな早い時間に無くなるのかな??」「外も寒いし、他も混んでるからしょうがないか。。」と不満と疑いとの中で我慢しかけたところ。。。家族が「そう、じゃあもういいわ、帰る。」と私をおいて(^^;)さっさと出て行ってしまいました(笑)なんという決断の速さ。家族の後を追って出ていきながら思いました。「そっか、やめていいんだ。」と当たり前のことに気づきました(^^;)「私、なんでどうにか我慢しようとしていたんだろう。」小さなことだし、気にしないでいいことかもしれないけれど。なにか言い訳を探してまで我慢してるの嫌だなって本当にしなきゃいけない我慢じゃないなって思ったのでした。当たり前なんですが、嫌ならやめていいし自分が望む形になるように行動すればいいだけなんですよね。自分を大事にしないとな。と焼肉ごときだけど。。思いました(笑)本当は嫌なのに。。なにか言い訳を探して我慢していることはないか?それは本当に我慢しないと
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仕事のことは今は、今だけ忘れていいでー

一日の勤務を終えて、やっと座ったとき。頭に浮かぶのは、やっぱり患者さんのこと、仕事のこと、やらなきゃいけないことの山。でもね、看護師さんならきっとわかると思う。どんなに忙しくても、仕事を完全に忘れることなんて、ほとんどないんだよね。責任感や患者さんへの思い、仲間への気配りってね。。仕事と自分の時間の境界をきれいに分けるなんて、現場では簡単じゃない。それでもだからこそ、私は自分に言いたい。「仕事のことは、今は、今だけは忘れていいでー」頑張ってきた自分を責めなくていい。立ち止まって、深呼吸して、何も考えずにいる時間を持つ。それだけでも、また次の一歩を踏み出せる力になる。もちろん、ふとした瞬間に仕事に引き戻されることもある。例えば、夜勤明けに耳に残っているモニター音や医療機器のアラーム。「あ、まだ気にかけなあかんことあるな」って、自然に思い出すことがある。それでも、少しだけ肩の力を抜いて、休むことは許される。立ち止まれる場所や時間があれば、また頑張れる。だから今日も、あなたにそっと言いたい。「仕事のことは、今だけは忘れていいよ」忙しい看護師さんへ。毎日、患者さんのことや業務のことを考えて、頭も体もフル稼働。「ちょっと立ち止まる」時間すらなかなか取れない。。。そんな毎日ではないですか?肩の力を抜ける居場所を提供しています。
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【音声】コロナ渦が自分を大事にするきっかけになった

こんにちは。今日もご覧いただきましてありがとうございます。花はアロエの花です。暖かい地域では庭植えのまま冬を越して、今の時期にこんな花を咲かせます。今日の残りの時間、良い時間をお過ごしください(*^^*)
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自分を大事にしていないことに気が付いた日

最近、手帳を見返していて気が付いたことがあります。それは仕事やしなければいけないことで埋め尽くされているということです。普段は手帳を見て、やることが埋まることにある種、満足感を得ていたのですが、「自分のための予定」を入れていない、もしくは入れても後回しにしていることがほとんどだなぁということに気が付きました。これ、どういうことかというと、他の人の約束は守るけど、自分とのことはどうでも良い、約束はないがしろにしている、ということです。わたしの自分との約束、それは休憩をはさむことだったり、自分の心身のケアをすることです。つまり、自分を大事にできていない、ということ。仕事をしているときには「終わるまで食事をしない」「休憩は極力とらない」「全部終わってから」という感じでやっていました。それで忙しく過ごしていたので、今まで何も思わなかったのです。そこで、今まで黒1色で予定を埋めていた手帳の中に、最優先事項として、自分の時間を先に書き込むことにしました。自分の為の時間が最優先、その次に仕事、その後がTODOです。そうすると、自分のことに目を向ける時間が増え、結果的にスケジュールも以前より効率的に回るようになりました。結果的に、自分自身のことをする時間も増えました。瞑想したり、ノートワークしたり、自分のチャネリングをしたり占いをしたり、ブログ書いたり、本を読んだり、、、このように充実した時間をとることで、仕事もブラッシュアップできるし、自分を大事にしている分、周りからも気遣ってもらえるようになりました。自分自身を大切にするということは、全てにおいて最優先事項です。なぜなら、自分自身を大事にす
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 「頑張りすぎる看護師さんたちへ」

こんにちは、ちーさんです。今日は「看護師さんの休息と心のケア」について一緒に考えてみたいと思います。 仕事が終わっても、頭から患者さんのことが離れないとか、ぐるぐる考えてしまうことありませんか? 疲れているのに休めない…。なんか、、気になるんだよねって。その積み重ねは身体だけでなく心にも影響を与えます。 ここでは、そんなときのヒントを少しお伝えしますね。看護師の仕事は、大きく分けると二本柱です。① 医師の診療補助② 患者さんの療養上の世話でも、この二本柱には、いろいろな仕事がぎっしり詰まっています。患者さんの生活は24時間続いているので、起きている時間も寝ている時間も、必要なケアは途切れません。食事の介助や清潔の援助、体位変換、点滴や処置の準備、観察記録…。小さなことから緊急の対応まで、患者さんに関わる全てが看護師の仕事です。さらに、看護業務以外のことも積み重なります。ドクターからの「これやっといてね」という指示や、多職種からのちょっとした問い合わせ。病棟に常駐している看護師は、患者さんの様子や状態をよく知っているので、どうしても相談やお願いが集中してしまいます。正直なところ、「何でもかんでも聞かんといてよ〜」って思うこともありました。でも、看護師さんは優しくて頼りになる人が多いんです。出来ちゃう人も多くて、何でも引き受けてしまう。だから、自分のキャパを超えて抱え込んでしまうこともあります。頭も体もフル回転の日々が続くのは、本当に大変なことです。心理師として振り返ると、看護師さんは「忙しく動くのが当たり前」と思い込みやすいようです。でも、ずっと動き続けなくても大丈夫です。休むこ
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我慢を減らしたら・・・

ご覧いただきありがとうございます。離婚できない奥さんがいるままのおっちゃんと一緒に暮らして20年。今朝私が「しんどいから いろいろ助けてくれる?」と言ったその返し。「今もじゅうにぶんにやっとる。おれはこれ以上ない!」なんか悲しくなりました・・・どうして「できることはやるよ」と言えないんでしょうかね。そこから負の考えが駆け巡ります。じゅうにぶんにやっとるってさ。じゃあ ご飯中に あれとって これとってって 自分でやらないじゃん!生活費いれないじゃん!離婚しないじゃん!以前はここからおっちゃんに離婚できないことを責め家に戻るようにいい離れる話をしてでも自分の本当の気持ちは一緒にいたいんだけど・・・それが反対に作用しちゃってました。おっちゃんもそのあたりはよくわかっているから結局おっちゃんが折れることはなく・・・の繰り返しでした。今はね私が自分の我慢を少し減らした。無理してやることを少しやめるように意識した。そしたら今日も気持ちの切り替えがわりと早くできました\(^O^)/我慢や無理をすることで無意識に見返りを求めているんだと思います。「これだけやっているのに どうして離婚しないの?」「こんなにしてるのに どうして○○してくれないの???」こんな感じです。我慢や無理をやめると一瞬 腹はたつけど「まあ いいか」って思えます😊不倫ってきっと我慢の連続で相手に気を遣って 無理して~ってなっちゃいがちです。相手が主の我慢ではなく自分が本当に納得して自分がそうしたいと思うことだけ やってみてください。相手のことを思って我慢や無理をする人はとっても優しい人。その優しさを自分に一番に向けてみてくだ
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”今日はこれだけ”で終わらせるメモ

最近、AIに頼る以外にも「考えすぎる日を少しラクにする方法」 を増やしたくなってる。 便利なものを探すというより、「頭の中を少し静かにする工夫」みたいな感じ。 その中で、 地味だけど意外と助かってるのが“今日はこれだけで終わりにするメモ”。 前の私は、やることを全部終わらせないと落ち着かなかった。 返信。洗濯。片付け。考えごと。 ひとつ終わっても、また次が浮かんできて、 気づけばずっと「まだ足りない」が頭に残ってた。 でも最近は、ToDoリストとは別に「今日はここまでできたら終了」 っていうメモを作るようになった。 ・ご飯を食べた ・LINEを返した ・洗濯できた ・ちゃんと起きた それだけの日もある。 前なら、 「それしかできてない」って思ってたけど、 今は「今日はこれだけできたから終わり」って区切る。 全部ちゃんとやろうとすると動けなくなる日がある。 だから最近は頑張る工夫より、 “これ以上自分を追い込まない工夫”を大事にしてる。日常を少しラクにするのって案外大きな方法じゃなくていいのかもしれない。
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☀️自分へのご褒美☀️

こんばんは!今日も1日お疲れ様でした!今日は土曜日でしたが、1ヶ月に一度の出勤日でした。日頃から頑張ってる自分へのご褒美にジャーン👏すごいでしょ!自分にご褒美をあげることでまたよっしゃ!!!頑張るぞ!!って思いました。自分を褒める、自分にご褒美をあげる。とても大事ですよね!自分へのご褒美みなさんもどんどん与えてくださいね✨☘️将来の夢があるけど、自信がなくて前に進めない☘️そもそも自分の能力では無理☘️夢なんて語るのは恥ずかしい☘️語った時に否定、批判されるのが嫌のような方々。自分が思い描いた夢、理想を自分自身の手で可能性を潰さないでください✨その可能性を応援、背中を押します✨過去には、☘️夢をどんどん語って行きたいです☘️自分自身に可能性を感じました☘️前に進む勇気をもらいましたなどなど嬉しいお言葉もちょうだいしました✨是非自分の可能性を信じてトライしてみませんか?☘️
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人に気を遣いすぎて疲れるあなたへ

「人と会うとすごく疲れる」「気を遣いすぎてしまう」そんなふうに感じることはありませんか?人と関わること自体は嫌いではないのに、会ったあとにどっと疲れてしまう。そんなあなたは、もしかすると人に気を遣いすぎているのかもしれません。------気を遣いすぎてしまう人は・相手の表情・声のトーン・場の雰囲気などを、とてもよく感じ取っています。そのため「今この人どう思っているんだろう」「嫌な思いをさせていないかな」と、自然と考えてしまうことがあります。これは、感受性が高いことの表れでもあります。そして、いろいろと気づいてしまうので周りに気を遣うことも多いです。その結果、気を遣う人ほど、周りを優先することにつながります。そうして「自分が我慢すればいい」という形になってしまうこともあります。☘️そこに1つ問題があります。人に気を遣い続けていると、神経はずっと働き続けている状態になります。そのため・人と会ったあとに疲れる・一人の時間が必要になる・何となく神経が張りつめているそんな状態になることもあります。周りに気を遣いすぎると「自分が弱いのでは」と考えてしまうこともありますがこれは弱さではなく、神経をたくさん使っているから起こることです。------人に気を遣うことは、決して悪いことではありません。むしろ・優しい・思いやりがある・周りを大切にできるそんな素敵な面でもあります。ですが、ずっと気を張り続けていると疲れてしまいます。だからこそ少しだけ気を緩める時間も大切です。神経が疲れていると感じたら・温かい飲み物を飲む・散歩をする・静かな時間を過ごす・ぼーっとするそんな時間を作ってみてください。神経
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自分をさらけ出せるようになるには

こんにちは。 生きているだけでカウンセラー 紀凛(のりりん)こと 小本紀子です。 ご家族や恋人、友人など、身近な人々に素直な自分をさらけ出せていますか?それは苦手だという方、又は、それを恐れている方もきっと大丈夫になる 「自分への愛情貯金を増やす方法」を、お伝えしていきますね。 さらけ出せないというのは、 甘えられなかったり、 寂しいと言えなかったり 怒りを出せなかったり 悲しみを押し殺したり 弱音を吐けなかったり 悔しさを見せなかったり など、 どちらかと言えば、マイナスの感情が多いのではないかと思います。 でも、本当は出したいと思っていますよね? それを出せたらどんなに楽かと思っているはずです。 それをダメだと言っているのは、他の誰でもない、自分だけなので、 少しずつでいい、自分の感情に素直になる練習をしていきましょう! 「出してもいいんだ。」と思えて体が緩めば、それがOKサインです。 素直に自分の気持ちを感じ、それを出して受け容れてもらえたら、とても癒されます。 マイナス感情を無視することなく自分が受け容れたからこそ、人も受け容れてくれるのです。 「喜」「楽」で貯めた愛情貯金を、「怒」「哀」を抑えるのに使い果たさず、 マイナス感情が湧いた時にも自分を慈しみ、愛情を貯金していきましょう。 自分への愛情貯金が貯まるほど、自分軸がしっかり作られていくので、さらけ出しても大丈夫な自分に自然となっていきますよ。ではまた。
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感情をため込みやすい人の特徴

日常の中で、ふとこんなことはありませんか?本当は少し嫌だったのに、「大丈夫です」と言ってしまう。悲しかったのに、「気にしていません」と笑ってしまう。そんなふうに、知らないうちに自分の感情をしまい込んでしまう人がいます。感情をため込みやすい人は、決して弱いわけではありません。むしろ、真面目で優しい人ほどそうなりやすいことがあります。今回は、感情をため込みやすい人の特徴についてお話しします。-----感情をため込みやすい人は・空気を悪くしたくない・相手を困らせたくない・迷惑をかけたくないそんな思いを持っていることがあります。そのため、本当は気持ちが動いていても自分の感情を抑えてしまうことがあります。☘️小さい頃から・我慢しなさい・迷惑をかけてはいけない・空気を読みなさいと言われて育った人は、自分の気持ちよりも周りを優先する癖がついていることがあります。その結果、感情を表に出すことよりも我慢することが当たり前になっていることもあります。☘️感情をため込みやすい人は・人の気持ちに敏感・思いやりがある・周りを大切にできるそんな優しさを持っていることが多いです。だからこそ「自分の感情を出すことで、誰かを困らせるのではないか」と考えてしまうことがあります。-----感情を抑えることが続くと、自分の気持ちに気づきにくくなることがあります。・何となく疲れている・理由は分からないけどモヤモヤする・気持ちが重いそんな状態になることもあります。これは、心の中に言葉にならなかった感情が残っている状態かもしれません。怒り、悲しみ、不安などの感情は決して悪いものではありません。それは、自分の心が感じた大切な
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自分を後回しにする癖を手放す方法 ― やさしく「自分を大事にする」練習 ―

はじめに「本当はしんどいのに断れない」「自分のことは後でいい、といつも思ってしまう」そんなふうに、無意識に自分を後回しにしてしまう癖は、HSP気質の人や、不安が強い人にとても多く見られます。これは性格の欠点ではなく、これまで人間関係を守るために身につけてきた“生き延びる工夫”です。まずは、その前提から一緒に見ていきましょう。なぜ自分を後回しにしてしまうのか?自分を後回しにする背景には、こんな心理があります。・人に迷惑をかけたくない・嫌われるのが怖い・空気を壊すくらいなら我慢したほうがいい・自分の気持ちは後でも何とかなると思っているこれらはすべて、「人との関係を大切にしたい」気持ちの裏返しです。ただ、その優しさが続きすぎると、心と体が少しずつすり減ってしまいます。手放すための第一歩は「気づくこと」いきなり「自分を最優先にしよう!」とする必要はありません。大切なのは、後回しにしている瞬間に気づくことです。たとえば、「今、本当はどうしたい?」「これは無理してない?」「疲れているのに引き受けようとしていない?」と、心の中でそっと問いかけてみてください。答えを変えなくても大丈夫。気づくだけで、心は少しずつ回復し始めます。小さな「自分優先」を練習する癖を手放すには、小さな成功体験が必要です。おすすめなのは、日常の中での「小さな自分優先」。・今日は疲れているから早く帰る・返事をすぐしないで、少し考える・「今は難しいです」とやんわり伝えるポイントは、罪悪感が出てもOKとすること。罪悪感は、今まで人を大切にしてきた証拠。それが出るのは自然なことです。「自分を後回しにしない=わがまま」ではない多く
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元気なフリが癖になっている人の心 ― 「大丈夫」の奥にある本当の気持ち ―

はじめに「大丈夫だよ」「全然平気」「元気元気!」そう言いながら、本当は少し無理をしていることはありませんか。今日は、元気なフリが癖になっている人の心の中についてやさしく紐解いてみたいと思います。1 どうして“元気な自分”を選んできたのか元気なフリは、弱さではありません。それは多くの場合、自分を守るために身につけた方法です。・心配をかけたくない・場の空気を悪くしたくない・弱い自分を見せるのが怖い・「しっかり者」でいたいそうやって、いつの間にか「明るい自分」が自分の役割になっていきます。気づけば、本音よりも先に「大丈夫」が口から出るようになります。2 元気なフリのあとに起きること元気に振る舞った日は、帰宅後にどっと疲れませんか。・一人になると急に静かになる・何もしていないのに涙が出そうになる・なぜかイライラが溜まっているそれは、抑えていた気持ちが「やっと出てきていい?」と顔を出しているサインです。元気なフリは、心のエネルギーを使います。だから疲れるのは、あなたが弱いからではありません。3 「無理しているサイン」に気づいてあげるこんな感覚はありませんか?・誰かに優しくされると泣きたくなる・本当は休みたいのに断れない・「助けて」と言う想像をすると怖いそれは心が、「もう少し正直になってもいいよ」と教えてくれているサインかもしれません。まずは、元気なフリをやめることよりも、気づいてあげることが大切です。元気なフリをしてきた自分を責めないここが、とても大事なところです。元気なフリは、あなたがこれまで一生懸命生きてきた証です。そのおかげで人間関係を保ってきたこともあるでしょう。自分を守れたこと
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「今、自分病んでるな」と思ってるあなたへ

「今、自分病んでるな」と思ってるあなたへ最近、なんかおかしい。いつもの自分じゃない気がする。「私、病んでるかも」って、薄々気づいてる。それに気づけてるあなたは、えらいです。見ないふりしたくなるのに、ちゃんと自分の状態を感じ取れてる。それって、すごいことなんですよ。「病んでる」って認めるのは、怖いですよね。認めたら、本当にダメになりそうで。だから「大丈夫」って言い聞かせて、なんとかやり過ごしてきたんじゃないですか?でも、ずっと無理してると、心は静かに壊れていきます。限界って、気づいた時にはもう超えてることが多いんです。だから今「病んでるかも」と思えてる今が、大事なタイミング。休んでいいんです。何もできなくても、誰の役に立てなくても、あなたはあなたのままでいい。「頑張らなきゃ」を、今日だけは手放してみませんか?ひとりで抱えないでください。話すだけで、少し楽になれることがあります。弱音を吐いても、誰もあなたを責めたりしません。YUNICOでは、独立や起業の相談だけでなく、「今しんどい」という気持ちを聞くことから始めています。何も決まってなくていい。ただ話すだけでも大丈夫ですよ😊
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50代で気づいた「距離を置いてよかった人間関係」

50代で気づいた。無理して続けていた人間関係ほど、心を消耗していたこと。50代になってから、人間関係が急にしんどくなりました。昔は平気だったはずなのに、会ったあとにどっと疲れる。理由は分からないけれど、気持ちが重い。「私が気にしすぎなのかな」「大人なんだから、我慢しなきゃ」そうやって、自分の違和感を後回しにしてきました。よく考えてみたら、しんどかったのは無理して続けていた関係でした。・相手に合わせすぎる・本音を飲み込む・いい人でいようと頑張る気づかないうちに、心のエネルギーを消耗していたんですよね。50代は、環境も心も大きく変わる時期です。子育てが落ち着いたり、仕事や人間関係の立ち位置が変わったり、更年期の影響もあったり。そんな中で「今まで通り」が苦しくなるのは、とても自然なことだと思います。距離を置くことは、冷たいことでも、逃げでもありません。自分を守るための大切な選択だと、今は思えるようになりました。もし今、このブログを読みながら少し胸がギュッとしたなら。それは、無理をしてきた心が「もう頑張らなくていいよ」と教えてくれているサインかもしれません。解決しなくていい。前向きにならなくてもいい。ただ、今の気持ちをそのまま話せる場所があったら。もし今、この文章を読みながら少し胸がギュッとしたなら。それは、無理をしてきた自分の心が「もう頑張らなくていいよ」と教えてくれているサインかもしれません。答えを出さなくて大丈夫。前向きにならなくても大丈夫。ただ、今の気持ちを誰にも否定されずに話せる場所があったらいい。そんなときは、人間関係や心のモヤモヤ、お話を聞いています。
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正しいだけでは息が詰まる日に、カップが教えてくれたこと

正しい と 楽しいたった一文字の違い、でもその差はとても大きいおはようございます、恋歌です🌸いつも鑑定にお越しくださりありがとうございます🌈最近、「正しい」と「楽しい」は、たった一文字しか違わないのに、心に与える影響はずいぶん違うのだと感じることが増えました。正しいことを選んでいるはずなのに、なぜか息が詰まる。間違っていない、責められることもない。それなのに、心だけがどこか置き去りになる感覚。一方で、楽しいだけを優先すると、今度は足元が不安定になる。その瞬間は軽やかでも、後から無理が出てくる。正しいだけでも、楽しいだけでも、うまくはいかない。そんなことを、頭ではなく体で思い知らされた出来事がありました。実は年末から、少し体調を崩していました。大ごとではないけれど、確実に「立ち止まりなさい」というサイン。どうしても食事の支度ができない日があって、キッチンに立とうとしては、また座り込む。そのたびに、頭の中であの言葉が回り始めました。「ちゃんとしなくちゃ」子どものころから、何度も刷り込まれてきた言葉です。ちゃんとごはんを作ること。ちゃんと家を回すこと。ちゃんとした大人でいること。しかも、家族は退院したばかり。「こんなときに手を抜いてはいけないんじゃない?」正しさの顔をした罪悪感が、じわじわと私を締めつけてきました。でも、ふと立ち止まって思ったのです。もし、ここで私が倒れたら?無理を重ねて、本当に動けなくなったら?この家は、どうなるんだろう。ずっと自分を後回しにしてきたことに、ようやく気づきました。正しさを守るために、自分を削る選択ばかりしていたことにも。そのとき、頭に浮かんだカードが
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🐲頑張るのをやめましょう🐲

私たちの多くは、日々の生活の中で「頑張ること」を美徳として捉えています。何かを達成するためには努力が必要であり、頑張らなければならないという考え方は、特に日本の文化に根付いていると言えるでしょう。しかし、実は「頑張る」という行為が、必ずしも良い結果をもたらすわけではないということに気づくことが重要です。この記事では、「頑張るのをやめる」ことの意義と、その実践方法について考えてみたいと思います。1. 頑張りすぎのデメリット まずは、頑張りすぎのデメリットについて見てみましょう。頑張ること自体は悪いことではありませんが、過度に頑張ると以下のような問題が生じることがあります。 - ストレスの増加: 頑張りすぎると、体や心に負担がかかり、ストレスを感じやすくなります。ストレスは身体的な健康にも悪影響を及ぼし、免疫力の低下や慢性的な疲労感を引き起こすことがあります。 - クリエイティビティの低下: 頑張りすぎるあまり、柔軟な思考ができなくなり、クリエイティブなアイデアが生まれにくくなります。固定観念に囚われてしまい、新しいアプローチや視点を見逃す可能性があります。 - 人間関係への影響: 自分自身に厳しくなりすぎると、他者に対しても同様の期待を抱くことが増え、人間関係がぎくしゃくすることがあります。特に、友人や家族との絆が薄れてしまう危険性があります。 2. 「頑張らない」という選択肢 では、「頑張るのをやめる」とは具体的にどういうことなのでしょうか?それは、単に努力を放棄することではありません。むしろ、自分の心や体の声に耳を傾け、必要な時に適切な方法で行動することを選ぶということです。
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Yourself

大事にしてくれない人と一緒にいると自分を大事にできなくなるだから、思い切ってその人と離れてみようあなたを大事にしてくれる人と一緒にいるとあなたは自分を好きになるだから、自分を大事にできるよそしたら、もっといい自分になってもっと愛される人になる当たり前のことなんだby,eye_love
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自分を甘やかす日を作る

こんばんは✳︎この土日は気温が高くて蒸し暑かったですセミの声も聞こえてきて、もう夏なんだな〜と思います^^さて、ありがたいことにたくさんの方々をリーディングさせて頂いていると、皆さん毎日とっても頑張っている!いや、頑張りすぎ!と思うのです○頑張ることはとっても良いことだと思います^^でも、自分の気持ちを置いてきぼりで、ただ目の前のことを体力の限り頑張っている人も、とってもたくさんいると思います上手く気持ちを切り替えてやりこなせる人もたくさんいるんですが、(やり方教えてください!笑)私は自分の気持ちも目を向けるのが下手で、気づいたときには熱が出たり、身体に影響してしまいます、、なので、そうならないように、一週間に一度、自分を甘やかす時間を作っています今日は、自分の気持ち意外のことは考えない!心の赴くままに、好きなこと、したいことだけをする!食べたいものを食べて、見たいものを見る!と決めて、普段頑張っている自分を、自分で甘やかします自分を休ませられるのも、自分の気持ちを聞けるのも、自分だけだと思うのです○自分を褒めて、我儘になって、他人や周りに目を向けないそういう時間が、とても大事だと思いますとは言え忙しくてそんな時間ない!っていう人もきっととても多いですよね、、そういう時は、まず、1日の中で1回でも、自分甘やかしワードを増やしてみて下さい^^例えば、嫌なことがあったとき、あー、嫌だな疲れたな、ってモヤモヤした気持ちから、それにしてもこんな嫌なこと、自分はよく頑張った!自分凄いよ、よく1日乗り切ったよ、偉い!と褒めまくってみる○自分が、嫌な気持ちになった、ということを自覚した後に、
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