このフランス語、フランス人が見てもちゃんと伝わるか不安...
こんな悩みを抱える方へ。
AI翻訳の訳文から、店名やメニュー、メールまで。フランス語の文章を確認・修正します。
日本在住の日仏夫婦で運営しています。
フランス語のチェックは、妻が最初から最後まで担当します。
■ 妻(フランス出身)
フランスの大学で日本語を専攻し、来日後は日本の大学院を修了。日本の企業で正社員として働いた経験あり。
■ 夫(日本人)
修正理由の日本語でのまとめと、ご連絡を担当します。
「フランス語を学んだ日本人」ではなく、「フランスで育ち、日本語を学んだフランス人」が、今のフランスで実際に使われている言葉の感覚で直接確認するのが私たちの強みです。「本当はこう伝えたかった」というニュアンスも汲み取って直します。
【チェックできるもの】
・店名・ブランド名
・メニュー・商品名・パッケージ
・AI翻訳や翻訳アプリで作ったフランス語
・メール・SNSの投稿・メッセージカードなど
【料金】
■ 基本料金:100単語(フランス語の単語数)まで
店名・ブランド名なら3つまで
【料金の例】
・開業予定のパン屋の店名を確認 → 基本料金のみ
・カフェのメニュー20品を確認 → 基本料金のみ(合計100ワード以内の場合)
・フランスの取引先へのメール(約250ワード)→ 基本料金+オプション2つ
【お届けするもの】
・修正したフランス語
・修正した理由(日本語でご説明します)
・フランス人から見た印象(自然か、どんな雰囲気に聞こえるか)
・店名・メニューの場合は、日本人でも発音しやすいようにカタカナでの読み方も添えます
【よくある間違い】
■「Bonjoul」→ 正しくは「Bonjour」(つづりの間違い)
■「Petit Maison」→ 正しくは「Petite Maison」(Maison=家は女性名詞)
■「Patisserie」→ 正しくは「Pâtisserie」(アクセント記号の抜け)
■ 辞書では素敵な意味でも、フランスでは俗語として下品な意味になる言葉
■ 文法は正しくても、フランス人には不自然に聞こえるAI翻訳の言い回し
例:「よろしくお願いします」を、AIが「S'il vous plaît, prenez soin de moi(どうか私の面倒を見てください)」のように不自然に訳してしまうことがあります。
【こんな方におすすめです】
・店名や商品名をフランス語にしたいけど、文法やつづりが不安な方
・AIや翻訳アプリで作ったフランス語が本当に自然か知りたい方
・フランスの方へのメールやメッセージを、失礼のないように送りたい方
【対象外のもの】
論文、契約書、法律・医療の文書、300ワードを超える長い文章は、お受けしておりません。
※名前の考案は「ネーミング」、日本語からの翻訳は「翻訳」の出品をご覧ください。
ご購入の際は、以下をトークルームでお送りください。
・チェックしたいフランス語
・用途(例:パン屋の店名、カフェのメニュー、フランスの取引先へのメールなど)
・元の日本語や、伝えたい意味(ある場合)
・希望納期
内容を確認のうえ、丁寧に対応いたします。
【ご注意】
・基本料金は100ワード(店名・ブランド名なら3つ)までです。超える場合は有料オプションをご追加ください。
・1回のご依頼は300ワードまでです。
・論文、契約書、法律・医療の文書はお受けしておりません。
・商標登録の調査は行っておりません。店名などにお使いの際は、特許情報プラットフォーム(J-PlatPat)などでご確認ください。