学校の日の朝が来るたびに心が苦しくなる、どうしたらいいのかわからない不安や戸惑いをひとりで抱えていませんか?
昼間や夜、休日はいつも通り元気に過ごしているのに、寝る前になると不安そうな表情を見せたり、平日の朝になると起きられない。
・お腹が痛い
・気持ちが悪い
・頭が痛い
・体がだるい
そう言って涙を流す我が子。
そんな毎日が続くと、ママ自身の心も少しずつ疲れてしまい、いずれ限界を迎えます。
子どもが不登校になると、そのことばかり考えてしまい自身の事は二の次になりがち。
でも本当は我が子の心を守るのと同じくらい、自分自身の心を守ることがとても大切で、とてもとても重要です。
ママだけでなく、お子さんを支えるパパからのご相談も歓迎です。娘さん・息子さんとの関係や接し方に悩まれている方、お気軽にご相談ください。
複雑に絡み合ってしまったその気持ちを、ゆっくり、少しずつほどいて整える、そのお手伝いをさせてください。
*不登校、お子さんを支えるママとパパへ*
私には長男、次男、長女と子供が3人おります。
そして、3人中2人が不登校を経験しました。
時期は共に中学1年生。
まずは次男。中学入学後しばらくして不登校気味になりました。約1年後、ある気づきをきっかけに一気に回復し中学2年生から元気に再登校することができました。
次に長女。中学入学後半年で完全不登校となり、当時は鬱病のような症状もあり人に会うのも嫌がる状態でした。
現在は完全不登校の状態から部活への参加、顔出し登校、別室登校と段階を踏んで少しずつ回復しながら自分のペースで学校と関われるように。
自分の子供が不登校になるという想像もしていなかった経験から、当時の私はわからないことだらけで不安と焦り、孤独感、コントロールの効かないイライラなどに悩まされ心がどんどん疲弊していきました。
そんな時に出会ったのがカウンセラーの先生でした。
圧倒的安心の中で話を聞いてもらうことがこんなにも心を軽くしてくれるのかと驚き、私が娘の伴走者になる!と決意。すぐに『メンタル心理カウンセラー』の資格を取得しました。
伴走者として歩んできた私が今思うのは、支える側にも気持ちを理解してくれる伴走者が必須だったということ。
話すことでしか見えてこないことや気づきがあります。
今の気持ち、話してみませんか(*´꒳`*)
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