従業員に法定時間外労働(残業)をしてもらう場合、
36協定の締結と労働基準監督署への届出が必要です。
「36協定って何?」
「労基署に出す書類がよく分からない」
「初めて従業員を雇うので整えておきたい」
そんな事業者さまのために、社会保険労務士が
36協定(時間外・休日労働に関する協定届)を作成します。
【こんな方におすすめ】
・従業員を雇用している(または雇用予定)
・残業が発生する可能性がある
・36協定を作成したことがない
・労働基準監督署へ提出する書類を整えたい
【サービス内容】
ヒアリング内容をもとに以下の書類を作成します。
・36協定届
そのまま労働基準監督署へ提出できる形でお届けします。(提出代行はご自身でお願いします)
【ご購入後の流れ】
①ヒアリングシートをお送りします
②ご回答をもとに書類作成
③Wordで納品
【修正】
3回まで対応いたします。
【ご注意事項】
・本サービスは36協定書類の作成を目的としたサービスです。
・個別の労務相談(解雇、トラブル対応、就業規則全体のご相談など)は本サービスの対象外となります。
・36協定の作成および記載内容に関するご質問には、トークルーム内で可能な範囲で対応いたします。
・労働基準監督署への提出代行は行っておりません。
初めての方でも分かりやすくご案内いたしますので、
安心してご相談ください。