「面接で聞いた内容と食い違っている」
「面接時間は長かったけど、聞きたかったことが聞けてなかった」
「もっと応募者のことを深く知りたかったけれど、余裕がなかった」
こんなことありませんか?
「とりあえず聞いている質問」
「昔から使っているが、評価に活かされていない質問」
を整理し、“何のために聞く質問なのか”がわかる構成に整えます。
質問数を増やすのではなく、判断に使われていない質問・形だけになっている質問を減らすことを重視しています。
こうすることで、
「面接で聞いた内容と食い違っている」
→より正しい情報で適切な人員補充ができる
「面接時間は長かったけど、聞きたかったことが聞けてなかった」
→想定していた質問をすべて網羅できる
「もっと応募者のことを深く知りたかったけれど、余裕がなかった」
→より応募者に目を向けて“対話する”余裕が生まれる
採用後のミスマッチを減らすため、よければお手伝いさせてください☺︎
STEP1:事前相談
・現在、面接時に使用している質問事項の有無
・(ある場合)実際の質問内容 ※形式問いません
・面接で困っていること、不安に感じている点
STEP2:トークスクリプト作成
・ヒアリング内容をもとに、面接トークスクリプトを作成
STEP3:内容確認・すり合わせ
・作成したトークスクリプトをご確認いただき、必要に応じて調整
※調整対象は『質問の意図』『聞き方』『流れ』に関する内容となります。大幅な構成変更や質問数の大きな追加は対象外とさせていただきます。
STEP4:正式納品
・内容にご納得いただいた上で、正式に納品
※面接の目的や業種に合わせて、内容は柔軟に調整します。
※採用/不採用を決めるためではなく、採用後のミスマッチを減らすための情報取得を目的としています。
【販売者について】
・総合商社にて約11年間、バイヤー/マーチャンダイザーとして従事。社内外折衝において、文章や会話での認識合わせを日常的に行ってきました。
・面接代行サービスにて約1年間、オンライン面接官を担当。限られた時間内で意図を正確に伝え、適切に情報を汲み取る会話を重ねてきました。
現在面接時に使用している質問がある場合は、事前相談時にご共有ください。
形式は問いません。