「障害者雇用を進めたいけれど、どんな仕事を任せればいいかわからない」
そんな企業・人事担当者さま向けに、障害者雇用を想定した「業務の切り出し」を一緒に整理するオンライン相談サービスです。
障害者雇用では、「仕事がない」のではなく、既存の業務を細かく分解・整理することで、新たな仕事を作れるケースがあります。
企業側で障害者雇用に携わり、業務開拓や業務の切り出しを行ってきた経験をもとに、貴社の業務を一緒に整理します。
【こんなお悩みにおすすめです】
・障害者雇用をしたいが、任せられる仕事が見つからない
・既存業務の中から切り出せる仕事を探したい
・どの業務なら任せられるのかわからない
・業務を細分化する方法がわからない
・現場社員の負担を増やさず仕事を作りたい
・障害者雇用のために新しい仕事を作るべきか悩んでいる
・採用前に「どんな仕事を任せるか」を整理しておきたい
【ご相談で整理すること】
①現在の業務内容をヒアリング
②業務を「作業」単位に分解
③切り出しやすい業務・難しい業務を整理
④必要なスキルや配慮を整理
⑤障害者雇用として任せる場合の進め方を検討
⑥今後取り組むべきことを整理
「仕事がないから障害者雇用できない」と決めつける前に、今ある業務を一緒に見直してみませんか?
・オンライン(ビデオチャット)
・60分
・企業・法人の人事担当者、障害者雇用担当者向け
※本サービスは、個別の状況に応じた情報提供・相談・壁打ちを行うものであり、採用の可否や法的判断を保証するものではありません。
【ご購入前にご確認ください】
・本サービスは、企業・法人の人事担当者、障害者雇用担当者の方向けです。
・ご購入後、現在の状況やご相談内容について、簡単な事前ヒアリングをお願いいたします。
・ご相談内容に応じて、可能な範囲で事前に資料や求人情報などをご共有いただけますと、より具体的なご提案が可能です。
・ご相談はオンライン(ビデオチャット)で60分を予定しています。
・ご相談内容によっては、すぐに解決策をご提示できない場合があります。その場合も、課題や優先順位を整理し、次に取り組むことを一緒に考えます。
・法令等に関する最終的な判断や、個別の法律相談を行うサービスではありません。
・企業の機密情報や個人情報を含む資料を共有される場合は、必要な範囲で匿名化・伏字等のご対応をお願いいたします。
「こんなことを相談してもいいのかな?」という段階でも大丈夫です。
お気軽にご相談ください。