スイミングのメリットして、
若い時は、やはり心身のリフレッシュにもってこいの運動だと思っている次第です。
とにかくプールという場所に身を置いて泳ぐということがです。
また、泳ぐという事は、やはり基本的な事は教わるべきと思います。
私も当然教わりました。
ただ、プールにいるというよりも泳げるということが必要と思うからです。
そして、4泳法の習得さらには自分流の泳ぎができてくるということで、
プール&スイミングが楽しめるということになるからです。
そして、年を重ねることで人によって加齢現象は様々です。
そこで今度は、病気の予防という事で活用できるのがプール&スイミングと思っている次第です。
若年層にもこの効果は意識はなくとも効果があるのです。
病気の予防となる理由としては、
①有酸素運動であること。
運動すれば減量にもつながるので、この二つは深く関係しています。
病気の予防に直結する運動でもあるからです。
②効率の悪さにあること。
③全身運動であること。
④水圧と浮力の効果があること。
⑤心身のリフレッシュにもってこいという事。(マイナスイオン効果&冷水浴効果)
⑥年齢に関係なく続けられるという事。
・足腰に負担がかからなという事。
・一人運動だからペースも自分の体力、調子に合わせてできるという事。
・実力が中高年からもついてきて、競技会にも出場可能なスポーツであるということ。
手軽に始めるという事であれば、ジョギング、ウオーキングが手軽です。
しかし、水泳の効果が大きいことは間違いのないことなのです。
ただ、プールという設備が生活範囲の中にあることが条件となるとは思っています。
生活範囲の中にあれば是非すべき運動&スポーツであると思っている次第です。
私、自分なりの4泳法できるようになっていると実感している次第です。
メッセージのみでの質問対応に限らせていただいています。
また、スイミングは、基本的な事はやはりプールで専門のインストラクターに教えてもらう事がベストと考えています。
そうしているうちに自然と自分流の泳ぎというのができてきます。
また、年をとってきての健康維持というものに一番の効果を発揮する有酸素運動の条件は
「少しきついかな」と思う程度の運動強度を超えない事と言われています。
その意味でもゆっくりスイミングがベターと言われています。
つまり、25mごとに休まなければならない体調であればきつすぎるという事です。
力みが入っていると言えると思います。
最低5分間は続けられて「1日合計20分間以上」の運動を一週間の合計で2時間半~3時間
行う事がベストと言われています。ですから、
泳ぐスピードでも距離でもなくどれだけ長く泳いでいられるかがポイントとなります。
故に、時間的に長く泳げるという事には、やはり「コツ」があるという事です。