相談内容により認知行動療法等の提案をすることもあります。
相談者の意向に沿った、「話し相手」から「人生相談」「キャリア構築」等幅広く対応させていただきます。
近年では児童から青年期の「性自認」「解離性同一性障害」についての相談を多く受けています。
ここでのカウンセリングは「相談者の力を引き出すお手伝いをする」ことがメインになります。
人には必ずレジリエンス(回復力)が備わっています。
カウンセラーにお話をすることでそのことを再認識し、新たな認知や解決策を見出していくことがカウンセリングの目的と考えています。
このことに同意していただき、ご相談されることをお願いいたします。