HSPの方の悩みや疑問は、同じHSP気質の持ち主に相談するのがベター!
私自身HSS型HSPなので、深く共感しながらお話聞きます★
「気にしすぎだよ」「考えすぎじゃない?」
そう言われるたびに、自分はどこかおかしいのかもしれないと感じてきたかもしれません。
人と会ったあとにぐったりしてしまう。相手のちょっとした表情の変化が気になって、帰り道に一人反省会をしてしまう。
それは心が弱いからではなく、HSPという気質のために、人より多くのことを深く受け取っているからかもしれません。
HSPかどうか分からない方も、HSS型HSPかもしれない方も、どうぞそのままお電話ください。
■HSS型HSPの公認心理師がお聴きします■
私自身がHSS型HSPの気質を持っています。公認心理師・社会福祉士として相談援助に20年たずさわり、現在カウンセリングルームを経営しています。ココナラではおかげさまで総販売実績1,349件(プラチナランク、26年10月現在)をいただいています。
HSS型HSPの気質による生きづらさを、私も心を整えることで克服してきました。
HSP気質を知ることで、自分が変なのではなく、あくまでも特性の違いと理解できて、とても気持ちが楽になったという声を、私の本業でのカウンセリングで最も多くいただいております。この楽になる感覚を、ココナラでもお届けしたいと思っています。
■こんなお悩みはありませんか?■
●職場の同僚や家族の機嫌が気になり、いつも周りに合わせて疲れてしまう
●頼まれると断れず、あとで自分を責めてしまう
●人混みや大きな音、強い口調の人がとても苦手
●パートナーや好きな人の気持ちを考えすぎて、自分の気持ちがわからなくなる
●刺激がほしくて動くのに、すぐに疲れてしまう(HSS型HSPの方に多いお悩みです)
●周りにHSP気質の人がいなくて、この感覚をわかってもらえない
HSP気質のことに限らず、人間関係や恋愛、ご家族のことなど、どんなご相談でもかまいません。
HSPの方の悩みは、気質と人間関係が重なっていることが多いので、両方をまとめてお話しいただいたほうが、根っこが見えやすくなります。
■なぜ疲れるのかを、心の仕組みからひもときます■
HSP(Highly Sensitive Person)は、アメリカの心理学者エレイン・N・アーロン博士が提唱した、生まれ持った気質の概念です。病気ではなく、5人に1人ほどいると言われています。
物事を深く考える、刺激を受けやすい、人の気持ちに共感しやすい、細かな違いに気づく。などの特徴があるため、同じ一日でも人より多くのことを受け取り、その分疲れやすくなります。
そしてもう一つ、多くの方が「嫌われたらどうしよう」という怖れから、相手を優先して自分を後回しにしています。気疲れの本質は、実はHSP気質そのものよりも、こちらにあることが多いです。
お電話では、あなたの疲れ方や悩みの奥にある心の仕組みを一緒にひもとき、ご自分に合った付き合い方を細かくていねいにお伝えします。HSP気質による生きづらさは、心を整えることで克服できます。相手に合わせる毎日から、ご自分の感じ方を大切にできる毎日へ、一緒に進んでいきましょう。
■相談で大切にしていること■
ここではあなたが主役です。私に気を遣わず、思いついた順にお話しください。話がまとまらなくても、途中で涙が出ても大丈夫です。ありのままのお気持ちを、深く共感しながらうかがいます★
※離席中の場合は、本業に従事しているか、他のサービス中です。
※予約はDMで気軽にお問い合わせください。確認して調整します。
※本サービスは医療行為・診断・治療を目的とするものではありません。
ご質問等ございましたら、
ダイレクトメッセージからお気軽にご連絡ください。
いつもお疲れ様です。公認心理師という資格の名称を見ると、堅い感じがするかもしれませんが、わたし本人は全然堅苦しくありませんので、今日は楽にお話ししてくださいね♪
今のありのままの気持ちを出して、こころが軽くなってもらえたらうれしいです。
・呼ばれたいお名前やニックネームがあれば初めに教えてくださるとうれしいです。(特にご希望がない場合は、〇〇さんとお呼びします。)
【ご購入に伴う注意点】
※電話相談で提供する内容は、効果を100%保証するものではございませんので、あらかじめご了承ください。
※電話相談の効果の即効性を求める方は、ご購入をご遠慮ください。
※本サービスは医療行為・診断・治療を目的とするものではありません。
※通院中・服薬中の方は、主治医の承諾を得てからご利用ください。