■様々な目線と自分棚上げについて 国の洗脳 売春
先にこのブログを投稿しようと思っていたのですが、思いの外ながくなってしまい、世間が溝口氏のことで盛り上がっている中で、と、上杉氏と同じ目線になって申し訳ないですが、一気に1万人くらいフォローが増えたそうですね。動画などの再生数もしっかり上がっているそうです。今のところ、ほにゃららさんから今回の案を持ち掛けられて、売り抜いた人がいて、彼には責任は無かった路線になっていますね。何が真実かは分かりませんが、「国民の民意を上に届ける」という理念は広く達成していますね。さて、前々回のブログが私の説明不足だったようで、様々な目線を持てない事や自分を棚上げするというのはどういう事なのかと、これに関しては単純で、例えば、自分棚上げの場合は、
「自分は浮気をしているが、結婚して不倫した人は有り得ないと叩く」「浮気をする奴は悪いけど、夜のお店だから浮気にも不倫にも入らない」「暴力はしていないけども、言葉の暴力はしている」
「言葉の暴力はしていないけども、動物虐待はしている」
「動物虐待はしていないけども、子供は虐待している」
「詐欺をした人は叩くけども、色仕掛け営業をしている」
「女の武器は使っているけども、もっと強かに使っている女がいれば叩く」これはダブスタのような物で、
あと、様々な目線を持てないというのは、
「テレビは信用できる」「頭の良い人は正しい」「資格がある人は信用できる」「権威ある人は正しいし信用できる」「人気者は良い人ばかり」「影響力のある人は発言も考えも素晴らしい」「お金持ちは優しくて言うことも素晴らしくて人格者」などの、ステレオタイプのような物で、
短絡思考、1ビット脳、0か1
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