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ギバーな人がテイカーに変わる!?

こんにちは、あずま貴之です♪ 僕は心理学✕マーケティングをベースにこれまで400名以上の方の ココナラ販売を支援してきました 中には自分に自信がない不安な人でも 1ヶ月でプラチナランクを達成 また3ヶ月で100万円の売上を 達成させた事例もあります ⭐コンサル生の過去の売上事例⭐ ↓↓↓↓↓今回の話はかなり大事な内容をお話をしますので、ぜひ最後まで読んでほしいです。「誰かの役に立ちたい」 「人に与えることで喜びを感じる」 世の中には、そんな素敵な ギバー(与える側の人)がいます。 ギバーは心が優しくて 自分よりも他人のために頑張れる人 そういう人が多い傾向です 僕のブログを熱心に読んでいるあなたもそんな素敵なギバーな人 ではないでしょうか? ただ、そんな心優しいギバーが あることがきっかけで、テイカー(奪う側の人)に変わってしまうと聞いたら、あなたは驚きますか?実は、心優しいギバーが テイカーに変わってしまうことって 稀にあることなんです。 どういった時にテイカーに 変わってしまうかと言うと ================= 他人の期待に応えるばかりで、 その努力が報われないと感じた時 与えた相手が感謝を示さなかったり 信頼して助けた相手に裏切られた時 与えれば与えるほど 自分だけが損をしていると感じた時など ================= このような悪循環の状態になると 心優しいギバーでも だんだん心の余裕がなくなり 他者への不信感が募っていき 自分を評価してくれなかった 自分の好意を踏みにじられた といった感覚になり 今度は他人に対して怒りや憎しみの感情が湧くようにな
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アンガーマネジメントって、まずは知ることから始まるそうですよ

怒りは、ネガティブな感情の代表選手。自分の理想や価値観が裏切られたとき、思い通りにならないとき、「・・・であるべき、それなのに!」と怒りの炎がメラメラ、大爆発😡😡😡😡他人も自分も傷つけて、後で後悔。。。😫ありますよね。もちろんわたしもあります。子供時代、思い通りにならない苛立ちをすぐに爆発させる私に父が言った言葉、忘れられないなあ。「(亡くなった)お母さんはすごく優しくて穏やかな人だったよ。それなのに、なんでMichikoはそんなに怒りっぽいんだろう・・・」そんなの知らないよっ😡でも、怒りが引いて冷静になった後、「あー、私って、大好きだったお母さんとは全然似てない、怒りっぽくてダメな子供なんだ」って落ち込んで悲しくなったんです。怒りを感じる自分を否定する原体験ですね。ダメだと思っても、怒りの感情はなくならない。怒りの炎も小さくならない。私って、父の言う通り、怒りっぽい性格なんだ、怒りのコントロールなんて無理なんだ・・・今思えば、自分で自分を狭めていたんだと思います。仕事で認めてもらったり、いろんな価値観の仲間との出合いや、心理学の学び、カウンセリングやコーチングを通じて、自分のことも、他の人のことも認められる自分に成長できて気づけば、怒りの感情に振り回されることも少なくなりました。怒りが湧いても、「怒っている自分がいるな」と受け入れることがだいぶできるようになりました。時間かかっちゃったけど😅アンガーマネジメント、まずは知ることからだそうです。怒りのメカニズムや必要な感情だと知ること。次に、それを受け入れること。そして、認めること。だそうな。怒ってる自分でもヨシ・・・・とは、ま
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怒りをコントロールする アンガーマネージメント

【怒りをコントロールする アンガーマネージメント】⁡ ⁡ 怒りっぽい人っていますよね ⁡ 我が家にもいます ⁡ どうして沸点が そんなに低いの???   ⁡ ⁡ むしろ そんなに怒って 疲れないの? ⁡ ⁡ 怒っている人は辛そうです💦 ⁡ ⁡ ⁡ 怒りっぽい人には ⁡ 自分を守りたい 寂しくてたまらない 優しくしてほしい 理解してほしい ⁡ ⁡ などと いろいろな感情を 持て余しています ⁡ ⁡ ⁡ でも うまく表現できずに イライラして怒る 怒るからうまくいかない ⁡ ⁡ ⁡ そのような悪循環が 続いてしまうんですね ⁡ ⁡ ⁡ 怒りという感情には 規則性があり ⁡ ⁡ ・身近な対象であるほど強く出る ・伝染しやすい ・強いところから弱いところに流れる (上司から部下、親から子) ⁡ ⁡ ⁡ アンガーマネージメントの 6つの方法のほかにも こちらが6秒ルールの他にも↓ こちらが6秒ルール①深呼吸する②水を飲む③6秒数える④その場から離れる⑤近くにあるものを観察する⑥自分に向けてポジティブな声掛けをする⁡ ⁡ ⁡ ●表情筋を使う方法 笑顔になるから楽しくなる ⁡これを利用して 笑顔を心掛けてみる ⁡ ⁡ ⁡ ●わかって欲しいことを 落ち着いて伝える練習をする   ⁡ ●相手の言い分も聞くようにする ⁡ ⁡ ●過去の問題を持ち出さない ⁡ ⁡ などなど他にもたくさんの 対象方法があります ⁡ ⁡ ⁡ どれも視点を少し変えるだけで 怒りの頻度や強度を 抑えることができるようになります ⁡ ⁡ ⁡ ですが怒りやすい原因となるものが あるならば それに対処することが 最優先です ⁡ ⁡
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ストレスを簡単に無くす3つの方法

ストレスをうまく解消できずに悩んでいませんか??「会社の同僚から文句を言われた」「上司から理不尽に怒られた」「仕事で失敗した自分が情けない」適度なストレスは自分を成長させることもありますが、大きなストレスは前向きな人生を送るための大きな障壁です。今回は誰でも簡単にできる「ストレスを解放する」3つの方法をご紹介しますね。1、完璧であろうと思わない自分に完璧であろうと考えることは、ストレスを生み出します。こんな悪循環ありませんか?失敗する⇒完璧を望む理想とのギャップで悩む⇒ストレスを感じまた失敗する他人と揉める⇒自分を正当化したいという欲望を感じる⇒ストレスを感じいらいらするのでまた揉めるそもそも、完璧でなくてはならないのでしょうか?完璧でなくても進んでしまうことのほうが、多くないですか?「この辺でいいか。」「反論したいけど、まいっか。」7~8割でいいと考えても、人生うまく回ります。少しいい加減にやってみることを試してみては。完璧は必要のないことまでやり遂げたいと考える無意味な思い込みでだったりするのです。2、集中時間を取り入れるストレスに捕らわれる理由は、そのことを考え続けてしまうことにもあります。そこでおすすめなのは、他のことに集中する時間を取り入れることです。例えば、以下のようなことが簡単にできておすすめです。・家事・料理・アイロンがけ・靴磨き・球技などの道具を使うスポーツちなみに、私が実際に行ってみて最強だと思うストレス解消法は、「土いじり」です。集中するだけでなく、大地や自然に直接触れることがよりストレス解消効果を高めているような気がします。最近はレンタル畑で野菜をつくる
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負の感情の手放しかた

カオルです。無類のレモン好きなので、この季節、あちこちでレモンフレーバーが出ていて嬉しいです。HSP気質からくるものなのか、争いごと、もめごとが非常に苦手です。それに加えて、自分のなかに負の感情を持つことも。でも人間なので当たり前に負の感情が芽生えることもあります。わたしの場合、言葉にして誰かに伝えたりするとますます苦しくなるので、自分のこころのなかで消化してしまうことが多いです。「徳を積んだ」という魔法の言葉で。徳を積む、とは、「徳」とは「人の善い行い」を指す言葉です。つまり、徳を積む、とは、「善いことを重ねてゆく」こと。悔しいこと、理不尽なことがあると念じるように言い聞かせています。正直なことを言うと、言い返したり、相手と同じ土俵に乗って、相手に対して向かい合うエネルギーさえ持ちたくない、というのもあるかもしれません。負の感情を持つことは決して悪いことではありません。なぜ、そういう感情が湧くか。怒りや、理不尽な思いは、自分のとても大切なもの(思い)を侵害された、汚された、というできごとからくることが多いです。誰だって、自分の大切なものは守りたいのは当然ですよね。そして、「大切」は「愛」と言い換えることもできる。愛する人、愛すること。そのまま、大切な人、大切なこと。守りたいものは、あなたの愛なのだから。だから、負の感情を持つことがけして悪いことではなく、大事なのは、その手放しかた、消化の仕方です。話して楽になるなら、それも良し。今日の荷物は今日おろしていきましょう。一緒に徳を積んでいきましょうね!今日も読んでくれてありがとう。
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怒りを爆発させる人 と 怒りを受け流す人

【怒りを爆発させる人 と 怒りを受け流す人】怒りをジャッジするか 怒りをジャッジしないか 怒ってはダメだと思うか 怒ってもいいと思うか 怒りを抑え込むか 怒りを感じるか 怒りを感じないふりをするか 怒りを感じきるか 怒りを溜めこむか 怒りを発散するか===========-まとめ-怒りを爆発させる人は 怒ることをダメだと思っています だから、怒りを抑え込んで 怒りを溜めこんでしまうのです 怒りを受け流せる人は 怒っても別にいいと思っています だから、怒りを上手に発散し 怒りと上手に付き合うことが できるのです 怒りをおぼえるのは 人間ならば当たり前のことです 普段から、周りに気を遣いすぎて 怒りを我慢しやすい人は 少しずつ、自分を自由に表現できるようにしていきましょう? 人間関係を楽にするコツです=========明日は本当の安定とは?を投稿します 見てね♪
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№511 - 2026/6/5 娘がお茶をこぼした日、私は自分の変化に気づいた

自分を客観的に見て、あらためて変わったなと思えるできごとがありましたなぜかと言えば、瞬間的に怒りを爆破させなかったからですこれはゼロになった と言いたいわけではありません爆発することは、今後あるかもしれませんが今回はなかった ということです今までは、同じような出来事があるとほぼほぼ95%以上、ブチ切れていましたこれは、自分の意志というよりは神経が反応していた ということかもしれません今まで自分がそうした環境であたりまえに育ってきたため自分にも身についていた ということです結局、母の真似をすることになります同じことをやります自分がされて嫌だったのに・・・それをまた、自分がやってしまうわけです今回はその型、パターンがはずれてきたということです娘がコップいっぱいにお茶をくんで、部屋に入ってきました机の上にはパソコンが置いてあります今からさぁ、やろう!という時にそのお茶をこぼしたのです幸いにもPCには及びませんでしたそのかわり、下がみずびだしに・・・床がビチョビチョになり、ついでにカーテンも(T_T)それをまのあたりにした瞬間、私に生まれたのは「ここで私がキレてしまったら、娘が傷つく」 ということでしたつまり、怒りは一旦置いておいて、目のまえにいる娘の気持ちを思いやる余裕があった ということですその結果、私は怒りを爆発させることなく雑巾をもってきて一緒にふき、カーテンをはずしてもらい、そのまま洗濯機へ粛々とやるべきことをやりました今まではこんな余裕はなく、とにかく怒りを爆発させていましたただ、この怒りって、なんだろうと思いますけどねwだって、お茶をこぼしただけですよどうして、私はこんな
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怒りをコントロールするために~一呼吸して立ち去るという選択

アンガーマネジメントでは、怒りを抑えるために「6秒待て」とよく言われます。この6秒間で脳の冷静な部分が活性化し、感情的な反応を抑えられると言われています。❇️アンガーマネジメントとは?❇️  アンガーマネジメント(Anger Management)とは、怒りの感情を上手にコントロールするための心理トレーニングです。1970年代にアメリカで誕生し、現在では世界中で活用されているメソッドの一つです。怒りを無理に抑え込むのではなく、自分の感情に気づき、適切に対処して、建設的な行動につなげることを目的としています。  怒りは人間が持つ自然な感情であり、悪いものではありません。むしろ、怒りは自分の「こうあるべき」という価値観が傷つけられた時に生じるサインとも言えます。しかし、怒りをコントロールできないと、言葉や行動で相手を傷つけたり、人間関係が悪化したり、自分自身を後悔させる原因になります。そのため、怒りを感じた時に冷静な判断ができるようになることが重要です。  しかし、実際に6秒待ったところで怒りが完全に消えるわけではありません。怒りの感情は一瞬で湧き上がり、その後もしばらく続くものです。そのため、6秒間じっとしているだけでは十分ではない場合があります。  怒りが持続してしまう原因の一つは、その場の状況や相手との関係に留まり続けることです。怒りを感じた瞬間、その場にとどまって相手と言葉を交わしたり、自分の考えを整理しようとしたりすると、感情がさらに高ぶる可能性があります。むしろ、怒りのエネルギーが増幅され、冷静な判断が難しくなることもあります。このような時、最も効果的なのは「一呼吸して
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【アンガーマネジメント】再び

アンガーマネジメントとは、怒りの感情を適切にコントロールするための技術や方法論です。 怒りの感情は、適切に扱えば、ポジティブなエネルギーとして活用できますが、適切にコントロールできないと、対人関係や健康に悪影響を及ぼす可能性があります。 深呼吸や瞑想怒りの感情が湧き上がったとき、深く息を吸い、ゆっくりと息を吐き出すことで、心拍数や血圧を落ち着けることができます。 また、瞑想は心を落ち着け、感情をコントロールする効果があります。 ポジティブな自己対話 怒りの感情が湧き上がったとき、自分自身との対話を持つことで、その感情をコントロールすることができます。 例えば、「今、私は怒っているが、この感情は一時的なものである」と自分に言い聞かせることで、感情のピークを乗り越える手助けとなります。 怒りの6秒ルール コレが最も有効で、怒りの感情は、ピークを迎える前に行動を止め、6秒間待つことで、その感情を鎮静化することができます。 この6秒間は、深呼吸をする時間や、自分自身との対話を持つ時間として活用することができます。 タイムアウトの取り方 怒りの感情がコントロールできないと感じたとき、一時的にその場を離れることで、感情を鎮静化することができます。 ストレスを減少させる生活の工夫 怒りの感情は、ストレスやプレッシャーによって引き起こされることが多いです。 そのため、日常生活でストレスを減らす工夫をすることが大切です。 例えば、十分な睡眠や適度な運動、趣味やリラックスできる時間の確保などが挙げられます。 ポジティブな人間関係の構築 怒りの感情は、対人関係のトラブルや価値観の違いによって引き起こ
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カッとなる、イライラする、怒りは復讐すればスッキリ?

6秒我慢すると怒りが鎮まると聞き、3年くらい実行しているのですが、最近は6秒我慢しても数分、数時間イライラして身体にかなり毒だなと感じています。こんな質問をQuoraで見つけ、回答しました。誰でも怒るのは当たり前、普通のことですが、体に毒と感じるくらいだとちょっと問題ですよね。もしこのような状態で悩んでいる方がいたら、今日の内容がなにかヒントになるかもしれません。この「6秒ルール」は、アンガーマネジメントという怒りをコントロールする理論のものです。カッとなってからの感情のピークは長くて6秒だといわれていて、それを過ぎると落ち着きを取り戻すことができる、というもの。7つの習慣でいう、いわゆる刺激と反応の間のスペースを設けることができるんですよね。目の前のできごとへの脊髄反射的な反応を避けられる。個人的にもこれってけっこう有効と思ってます。(頭の中、あるいは書き出してその時の感情の言語化、いわゆるラベリングできると尚良い)ただ、それ以前の問題として、怒りに対する技術や考え方より、そもそも心身のいずれか、あるいは両方が疲れているのかもしれません。これは人柄、人格などでなく、状態の問題だったりします。疲れは良い人の良さも奪う。もともと良い人もギスギス、トゲトゲした人に変えてしまうのです。軽視されがちですが、怒りを常に抱えている方は24時前に寝る習慣がなかったりします。あと、ちょうどタイムリーに「怒り」についての動画を見つけました。参考までに。そして、やり返す、について、最後にこの言葉を贈ります。最高の復讐の方法は、相手のようにならないことだ マルクス・アウレリウス
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怒りはコントロールできますよ

私が勤めている会社は大手総合商社のグループ会社。毎度毎度、親会社からの天下り組してきた連中がいつの間にか上司になっている。「たいして仕事できない連中なのにな~理不尽だ・・・!」なんてことありませんか?腹が立ちますよね。しかし、怒りはコントロールできますよ。それに気付くことができれば前向きに行動できるはずです。ご連絡お待ちしております。
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怒りの発散方法

皆さん、怒りの感情が湧いた時はどう対応していますか?その場でドカンと発散できたらいいですよね。(苦笑)アンガーマネジメントも流行っていますね。自分の怒りを上手にコントロールするためにも興味ある方は本を読んでみるのもいいと思います。思わず怒りの感情が出た時の対処法について、テクニックはいろいろありますが、まずは6秒間深呼吸をすることをお勧めします。突発的な怒りの継続はは6秒が限界といいます。なので、その6秒を深呼吸でやり過ごすのです。その場を立ち去るのもいいですね。やっかいなのは、思い出し怒り。私もよくやってしまいます。思い出しては怒りを取り戻し、怒りが増幅してしまいます。不毛なのは分かっているのですが、その時の感情に囚われてしまうんですよね。そんな時は強制的に別な考えや思い出を思い浮かべて上書きしましょう。または、意図的に囚われた考えから離れましょう。私も気を付けていますが、すぐには難しいですね。少しずつ自分を変えていくのも大切です。なりたい自分をイメージして、嫌な自分を少しずつ変えていくことで、よりよい人生を過ごせますよ。何をどう変えればいいか分からないという方はご相談くださいね。
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突然の怒声に、脳が凍りついた朝

こんにちは、目標達成コーチ®yokoです。 このブログでは、 「このままでいいのかな…」と立ち止まるとき、 思い込みや“ちゃんと”をほどきながら、 自分らしい生き方を見つけるヒントを お届けしています。 今回のテーマは、 「突然の怒声に、脳がどう反応するのか」 このテーマは、 感情だけでなく、 脳や体の反応とも深く関係しています。 今回は前編として、 「怒り」と「恐怖」が起きたとき、 脳で何が起きているのかを お話ししたいと思います。 ■静かな職場で突然起きたこと 先日の朝、 いつもは穏やかな同僚が、 突然、激しい怒りを爆発させました。 始業前の静かな職場に響いた、 鋭い怒声。 その瞬間、 その場の空気が一気に変わりました。 怒声を浴びた人は立ち尽くし、 私は激しい動悸を感じ、 周りにも、おびえた表情の人がいました。 なぜ、 あんなにも激しく怒りが爆発したのか。 そして、 なぜ私たちは、 あれほど「怖い」と感じたのか。 その背景には、 脳の働きが関係しています。 ■怒り、そのとき脳で起きていること 私たちの脳には、 感情を強く反応させる「扁桃体(へんとうたい)」と、 それを冷静にコントロールする 理性のブレーキ「前頭前野」があります。 怒ったその人も、 きっとずっと、 不満やストレスを抑え込んできたのだと思います。 でも、 あるひと言をきっかけに、 感情が限界を超えてしまった。 すると、 扁桃体が強く反応し、 理性のブレーキが効きにくくなります。 こうなると、 ふだん穏やかな人でも、 強い言葉をぶつけてしまうことがあります。 ■「怖い」と感じたのも自然な反応 一方で、 その場に
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【心のあり方】怒りの正体は過去の自分の投影

こんにちは。ライフコーチのじゅんせんせーです。今回は「怒り」をテーマに書きたいと思います。みなさんも日常生活の中で怒りを感じることはあると思います。嫌なことを言われた、嫌だと感じる対応を受けたなど、怒りを感じる出来事はたくさんありますよね?では、その怒りはどこから出てきたのでしょうか?その答えは「あなたの記憶」です。理論的に説明すると、五感を通じて得た情報をもとに思考が判断して「怒り」の反応を返したということです。つまり、頭の中では過去の記憶と目の前の出来事をシンクロさせて見ているのです。これを「投影」と呼んでいます。<怒りの正体は過去の自分の投影>あなたが怒りを感じたその時の事を思い出してみてください。自分では目の前の出来事に怒りを感じていると思っていますが、実は頭の中では「記憶と体験」をシンクロさせながら、今の事象を冷静に見ている自分がいたと思います。【怒りを引き起こす5つの原因】怒りは、現在の感情や行動が過去の経験や未解決の問題に根ざしていることを示しています。この視点から自分の怒りを理解することで、自己認識を深め、感情の管理や解消に役立てることができます。1. 未解決のトラウマ 過去に経験した痛みやトラウマが完全に解消されていない場合、似たような状況やトリガーによって再びその感情が引き起こされることがあります。現在の怒りは、実際には過去の出来事に対する反応であることが多いです。 2. 反復される嫌なパターン 子供時代や若い頃に学んだ行動パターンや信念が、大人になってからも続くことがあります。例えば、過去に何度も不公平な扱いを受けた経験があると、現在でも似たような状況に過
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仕事で疲れているから?好きな人の態度が急に変わってしまった理由

最近、恋人やパートナーの態度が変わった以前よりも冷たく、怒りっぽくなったし、忙しいと言って会話もしてくれない・・。彼(彼女)はどうしてこんな態度を私にとるのでしょうか?もしかして、浮気をしているのでしょうか?というご相談を頂くことが、よくあります。ずっと一緒にいる好きな人の態度が、ある頃から急に変わってくると不安になりますよね。自分が何か悪いことをした?相手に嫌われてる?他に好きな人ができた?など、色々とよくない方向へ妄想が走りがち。事実としては、相手のリアクションが最近冷たい、あまり会話をしてくれない、ちょっとしたことですぐに怒るようになった。ということですが、なぜ、そんな態度をとるようになったのか?と考えだすと、自分との関係に問題がある、と決めつけてしまいがちです。しかし、実際に鑑定してみると、意外な理由が隠れているケースもあります。架空の相談事例をあげます↓相談者の女性さんAさんは、最近冷たく怒りっぽくなった夫の態度に戸惑っています。なぜ、彼はそんな態度をとるのか?彼は今、私のことをどう思っているのか?気になってご相談されました。このような相談内容でカードを展開して、こんな結果になった場合・・原因は明確です。それは夫の社会的な地位、役割が変化したことです。相談者Aさんの夫が、最近昇進した、部署を移動になって役職が変わった、転職して違う業種に就いた・・これらの社会的な役割の変化が起きたことで、彼自身の自己イメージがその役割と同化してきたのです。例えば、それまで係長だった人が、課長に昇進した時期を境に、プライドが高くなり、怒りっぽくなったり、人に対して厳しい態度をとるように変
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アンガーマネジメントを学べば、きっと”あの事件”も防げたかも?

咲良(さくら)です🌸 今日は「怒りのコントロール」について考えてみました。 最近、ニュースを見て胸がぎゅっと苦しくなるような事件がありました。 「どうしてこんなことが起きてしまったんだろう」 「誰かが間に入っていたら、少しでも違ったのかな」 そんな風に思わずにはいられませんでした。 でもね、わたしはふと思ったんです。 「怒りと上手に付き合う方法を、もっと早くから学ぶ機会があったら、こういう出来事は減るんじゃないかな?」 ● アンガーマネジメント(怒りのコントロール)ってなに? アンガーマネジメントとは、1970年代にアメリカで生まれた心理トレーニングのひとつ。 簡単に言うと、「怒りに振り回されず、自分でコントロールできるようになるためのスキル」です。 怒ること自体が悪いわけじゃないんです。 怒りは感情のひとつで、人間なら誰でも感じるもの。 ただ、その怒りをどう表現するかが大切。 例えば… 子どもが言うことを聞かないとき 電車で押されたとき 上司に理不尽に怒られたとき ついイライラして、思わずきつい言葉をぶつけてしまったり、後悔する行動をとってしまったことってありませんか? (咲良ももちろん…あります!😅) ● 咲良が受けたアンガーマネジメント研修での気づき 実は先日、久しぶりにアンガーマネジメントの基礎講座を受ける機会があったんです。 講師の先生がこうおっしゃっていました。 「怒りのピークはたったの6秒。その6秒をどう過ごすかで、未来が変わります。」 たったの6秒…! でも、その6秒で言葉を選び直したり、深呼吸をすることで、相手との関係も、自分自身の心の状態も大きく変わる。 こ
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アンガーマネジメントとは?やり方や6秒ルールと診断について徹底解説

はじめに私は、星 桜龍と申します。私は長年にわたり、占いとスピリチュアルの研究・実践を通じて、多くの方の人生における様々な悩みや課題に向き合ってまいりました。現役の霊能者としての感性と学者としての知見を融合し、より深いレベルから問題の本質を捉え、具体的なアドバイスをお伝えすることを使命と考えています。日々の生活やビジネス、人間関係、心と体の健康など、あらゆるトピックに対してスピリチュアルな観点から光を当て、より良い方向へ導くお手伝いができれば幸いです。怒りは、人間が持つごく自然な感情の一つです。仕事のストレスや家庭内のトラブル、人間関係のもつれなど、私たちは日常生活の中で様々な要因でイライラや怒りを抱きがちです。しかし、その怒りの感情をコントロールできないと、大切な人との関係が悪化したり、職場での評価が下がったり、健康面でも悪影響が及ぶなど、様々な不都合が生じます。そこで注目されるのが「アンガーマネジメント」と呼ばれる考え方や技術です。近年では、企業の研修やカウンセリング、自己啓発セミナーなどでも取り入れられており、その効果や重要性が広く認知されるようになりました。アンガーマネジメントを身につけることによって、怒りの感情に振り回されることなく、上手に自分の意見を伝えたり、良好な人間関係を維持したりできるようになるのです。しかし一方で、アンガーマネジメントを実践しようとしても、「具体的にどうすればいいかわからない」「6秒ルールとは聞いたことがあるけれど、実際にどうやって使うのか」「怒りの原因をどうやって探るのか」など、疑問や戸惑いを感じる方も少なくありません。そこで本記事では、占
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もしかして、相手の都合のいい人になってない?

私たちは、「他人の意見を素直に受け止めることが大切だ」と教えられてきたと思うのね。でも、すべての言葉に耳を傾ける必要はないんですよ。特に、「~だからダメ」「なんでいつも~なの?」と否定的な言葉ばかりを投げかけてくる人の言葉は、全くもって真剣に受け取る必要はないです。誰かから一方的に批判されたり、きつい言葉を浴びせられたりしたとき、それは本当にあなた自身の問題ですか?実は、そうではないことも多いのです。・相手の思いやりのなさ → 言葉を選ばずに傷つける人は、あなたの気持ちよりも自分の感情を優先しているのかもしれません。・自分にとって有利にしたいだけ → 相手が自分の立場を守るために、あなたを下げようとしている場合もあります。そう考えると、誰かの厳しい言葉に傷ついたり、自分を責めたりする必要はないと分かるはずですよ。批判のの理由は「相手の問題かもしれない」のです。あなたの行動が「間違っている」というよりも、相手にとって受け入れがたいという理由で批判されることがあるんです。自分の不安や焦りを隠すために、他人を責めたり批判したりするんですよね。もし、誰かから理不尽に怒りをぶつけられたとしたら、**「これは私自身の問題ではなく、この人の心の中にある何かが原因なのかもしれない」**と、一歩引いて冷静に受け止めてみたらいいんです。そうはいっても、怒りの言葉をぶつけられると、どうしても気分が沈んでしまいますよね。そして、一番大事なのは**「この人と近づかない」**という選択をすること。あなたを大切にしない人に、無理に合わせる必要はありません。本当にあなたを思っている人は、伝え方を選びます。本気
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すぐできるアンガーマネジメントとは?考え方とやり方、実践方法を徹底解説

はじめに私は、星 桜龍と申します。占いの知識を専門的に有する現役の霊能者であり、占い師、学者、そしてスピリチュアルのプロフェッショナルです。日々、多くの方々の悩みをスピリチュアルな視点から解決するお手伝いをしています。今回は、「すぐできるアンガーマネジメント」について、その考え方とやり方、そして実践方法を詳しく解説していきます。怒りという感情は誰もが持っているものであり、時には必要なものです。しかし、コントロールできない怒りは、対人関係や自分自身の心身に悪影響を与えることがあります。アンガーマネジメントは、その怒りを適切に管理し、健康的な方法で表現するための技術です。本記事では、アンガーマネジメントの基本的な考え方と実践方法を紹介し、怒りに対処するための具体的なステップを探っていきます。アンガーマネジメントの考え方アンガーマネジメントは、怒りを感じること自体を否定するのではなく、その怒りを建設的に表現し、適切に処理することを目指します。以下のポイントを理解することが重要です。怒りの理解まず、怒りは自然な感情であり、その感情を感じること自体は悪いことではありません。問題は、その怒りをどのように表現し、処理するかです。怒りの背後には、しばしば不安や恐れ、悲しみといった他の感情が隠れています。怒りの引き金を特定する怒りが湧き上がる瞬間を注意深く観察し、その引き金となる状況や出来事を特定することが重要です。これにより、怒りが発生するパターンを理解し、予防するための対策を講じることができます。コントロールの重要性怒りをコントロールすることは、自分自身の感情を管理する力を養うことです。これ
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三大煩悩 我欲・怒り・迷いを断つ秘密の真言教えます ☆生きることが苦しい全ての方の福音となりますように☆

仏教で三大煩悩と呼ばれるものがあります。貪 我欲瞋 怒り痴 迷いあれが欲しい、これが欲しい。自分にはこれが足りない、もっと欲しい。口には出せないけれど手に入っていないもの。目に見えるものだけでなく目に見えない地位や名誉も欲しても努力してもなかなか手に入らない。自分の身近な人や友人、仕事仲間、家族や親戚、近所、見ず知らずの他人や関わる人々、世の中の理不尽、不条理、不毛に対し嘆き、悲しみ、それが後に怒りに変わっていく。感情が自分の中でぐるぐるうごめいたまま一向にそのループから抜け出せずずっと感情のるつぼにはまり続けている。何が答えなのか、人生でずっと自分らしい生き方、本当の生き方心の安らぎと幸せは一体どこにあるのか探しても探しても見つからない。自分はなぜここにいるのか、なんのために生きているのかなぜ死がやってくるのか、答えが全く出ず迷いの中から抜け出せない。簡単に説明してみましたがこれが煩悩であり大方の人々が迷い苦しんで人生を生きている状況ではないかと思います。突然病気になったり事故にあったりいわれのないことで喧嘩になったり、被害者になったり。尽きることのない悩みや苦しみを抱え生きていくために大切なエネルギーを過去の自分に引き裂いてもがく方々に向けて今回この3大煩悩を断つ真言をお教えしたいと思っています。
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怒りは自分の勝手な◯◯のせい

怒りは全部自分のせい 1、自分で勝手に期待し 2、それに答えなかった相手へ 3、自分が勝手に怒り始める そして相手の行動は変えられないが、  自分の期待値はかえられる。 これは簡単で助かる。
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バカって言う方がバカって言う方もバカ

他人があなたのことをどう思っているのかっていうのはそのひとの問題であなたの問題ではないんです魂を成長させたいと考えているなら、他人の思考なんていちいち考えても意味がないですよそんなことより自分の思考の隅々までみつめて黒を手放していけば、世界中のみんながあなたのことをどう思おうとも、いまこの瞬間からあなたは幸せになれるんですそれはたとえば、誰かがあなたのことを***だと陰で中傷していると知ったとして、それをスルーするのではなくて(それでは臭いものに蓋をして逃げているだけ)その誰かがあなたのことを***だと思っていることに対してあなたはどう思うのか、自分の思考をみつめるという意味ですその思考はもれなくうちなるパートナーであるあなたのハート(心)が感じていることなんですだから、ニュートンの法則(ニュートンのゆりかご)が作用して、ハートの持つエネルギーと同じエネルギーが引き寄せられて、現実が創造されて、ハートがうちなる宇宙で感じていたことを、あなたの意識(思考・男性性)が現実世界で体験しているにすぎないんですそれで、わたしのことを***だと言うなんて勝手に誤解してその誤解をみんなに言いふらしてみんなでわたしのことを無視するなんてわたし***なことなんてしてないのにわたしに直接きいてこないでこそこそ陰口を言うなんてなんて陰湿なんだろう仲間のことを無視するなんてふつうできる?昨日までふつうに話していたのに突然知らんぷりするなんてそんなことして自分の心を汚してまでひとを貶めたりしてカルマを背負って不幸になるのはあなたのほうだからとか思っちゃったとしますねそりゃ***だと誤解されて噂の種になる
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・悩み、怒りなどを決着をつけずにスルーできるのか?

生きているという時流に乗っている限りは、容赦無く無慈悲な圧が襲ってきます。そこで、行き所のないストレスが現れ、どう対処するのか?私たちは知っています。「囚われても、何の得にもならない」と。確かに間違ってはいなから、自己啓発本にもYouTuberに答えを求めても、やはり、その「定型文」を確認して、納得したような気分に抑え込んでしまう。しかしながら、本質的なところで、本当に一歩先に進めるかは、甚だ怪しく、心の中の異物は「無責任」に、どこへ彷徨っていき、どこで結実するのか?結局は、どこにも結実することはなく、次に襲ってくる圧からは逃れはできませんよね。本当に一歩でも前に出ることがない限りは、所詮は、定型文は定型文だと、実に曖昧に認めていたものだから何の役にも立ってはいないんです。そうなると、どういった不満や怒りであれ、都度、自分なりにキッチリと決着をつけ昇華していくうちに、「定型文」の本質がいつかは見えてくるものだと確信はします。果て?人に愚痴ったところで、果たして決着がつくのか?そういった疑問が浮かぶかもしれないですね。現実として、このような電話サービスは、匿名として吐き出せるのだから、言いたい放題言って決着という意志で収める。それでいいと思うんです。少なくとも、身近なものを蹴ったりしては、後ろめいた気分になるに決まっていますからね。↑他の記事もよろしければ。●最後までお読みいただき ありがとうございました。
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『怒っても自分を見失わないで』

喜怒哀楽という言葉のとおり、私たちには”怒り”の感情があります。その”怒り”に支配されないことで、私たちの心をどれほど楽にしてくれるのか。少し深掘りしてみましょう 。怒らないというのは、感情を押し殺すことではありません。むしろ”怒り”という感情を、自分でコントロールするという意味です。怒らない人は、怒りに気づいても反応しない道を選んでます。それはムリヤリ抑えるでも、我慢するのでもなく、「なんか怒っている自分がいるなぁ」と、客観的に見えているのです。怒ることは悪ではありません。けれど、その”怒り”に支配されて、あなた自身を見失う必要はありません。”怒り”に飲みこまれると、周りの全てにイライラするようになってしまいます。まるで”怒り”という色のメガネをかけて、世界を見ているような感覚ですね。私はそんな自分に気づいたとき、そっと問いかけるようにしています。この怒りは、ほんとうにいま必要なの?周りの人から冷ややかに見られたら、失うものの方が多くない?すると不思議と”怒り”の炎が少しずつ小さくなってきます。少しずつ冷静さも戻ってきます。怒っても相手は変わらないし、”怒り”という感情もなくならない。だから、怒りに振り回されるのではなく、深呼吸をして整えていく。いったん、その場から離れるのもいいですね。それは自分を守る方法でもあり、穏やかな人間関係を築く根っこのようなもの。本当に強い人とは、怒らなくても、気持ちがブレない人。怒りを感じても、振り回されない人です。私もそんな、穏やかな人で在りたいなと思っています。
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怒りを味方にする!心理学から学ぶ上手なコントロールと表現法

おはようございます。朝晩の空気が少しずつ秋めいてきましたね。今日は多くの人が抱える「怒り」の感情について、心理学的にどのようにコントロールし、適切に表現するかをご紹介します。1 怒りは悪者ではない「怒り」というとネガティブなイメージが強いですが、実はとても自然な感情のひとつです。人は危険や不公平を感じたときに怒りを覚え、それが自分を守るエネルギーにもなります。問題は「怒らないこと」ではなく、「どう扱うか」。怒りを抑え込みすぎると心身に負担がかかり、逆に爆発させれば人間関係に傷が残ります。つまり怒りは“悪”ではなく、上手に向き合えば人生の味方になり得る感情なのです。2 アンガーマネジメントの基本心理学の分野で広く知られる「アンガーマネジメント」は、怒りのコントロール法として効果的です。その基本は「反射的に怒らないこと」。有名なのが「6秒ルール」で、怒りを感じたときにまず6秒待つことで、感情のピークをやり過ごせるといわれています。深呼吸したり、水を飲んだりするのも良い方法です。また「自分が本当に怒っているのは何か?」を冷静に見極めることも大切です。多くの場合、怒りの裏には「悲しみ」「不安」「寂しさ」といった感情が隠れています。3 健康的な怒りの表現法怒りを抑え込まず、かといってぶつけすぎないためには、表現の仕方が重要です。心理学的におすすめされるのは「アサーション(自己表現)」です。これは相手を攻撃せず、自分の気持ちを率直に伝える方法です。例えば「なんでそんなことするの!」ではなく、「それをされると私は困ってしまう」と“私は”を主語にして伝えると、相手を責めずに気持ちを共有できます
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怒りを一瞬で消す方法

生きていると腹の立つことがたくさんあるよね?言い返したくても言えなくて怒りがおさまらない。 イライラを引きずり大切な人に当たり自己嫌悪に陥る。 そんな時、すぐ気持ちが切り替わる言葉があるの。 【すべての出来事には意味がある】はぁ?って思ったでしょ?☆さんが〇さんに嫌味を言った。 言われた〇さんは、怒りを沈めるレッスン。 言った☆さんは、嫌味を言ったから人間関係が悪くなる。仕事がスムーズに進まなくなる。ってバチが当たる。☆さんに悪気がなくても〇さんにとっては傷付く言葉だったかもね。 世の中には色んな境遇や立場があると知る。感情のコントロールができる。話し方を穏やかにしてみる。って感じで、気付いて反省して良い方へ変えられたら、ステップアップできるよね。あなたが周りで見てる側なら、「私ならあんな言い方しないなぁ」「私ならこう言う」「どうすれば喧嘩せず伝えられるだろう?」と考えるきっかけをもらえるよね?もしかしたら、その現場をみた人がsnsで拡散するかもしれないし、それを見た人達が学んでいるかもしれないよね?神様はなんて合理的に学ばせてくれるんでしょう。素晴らしいと思わない?ひとつの出来事で何人もの人が学べるのよ。神様はそれを分かってしているの。だからジャッジは神様にお任せで良いの。 いい?腹が立っても「神様がジャッジすること」と自分に言いきかせるのよ。どんなに腹が立つ相手でも、自分から相手を「悪い人」と決めないこと。本当にいけない事をしたなら、神様が相応の対応をされるから。 重要なことはね、「相応の事」は数年後〜30年後位に、立場や環境が変わる時期に起こるの。 思わぬ所で、さりげなく
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イライラが止まらない相手が 気にならなくなるまで

顔を見るだけでイライラする人、いませんか?「全部アイツ悪い」「できれば消えてなくなってほしい」「私が正しい、アイツは間違っている」なんて思ってしまうほど、相手に対して怒りが溜まっているとき。本当にしんどいのは、「そう思ってしまう自分自身」に、疲れているときかもしれません。私にはそういう経験がありました。緊張感のある職場で責任もあり、求められることが多かった時、毎週のように、心の中で怒りが爆発していました。(今から思えば、いろんな負荷が重なって、ミッドライフクライシスや愛着不安の傾向が強まっていたのかもしれません)「またあの人、なにもしないでこっちに振ってきた」「なんで私だけが頑張らなきゃいけないの?」我慢や無理をしすぎて、愚痴ばかり言っていました。今までこんなに怒ったことなかったのにな、、、どうしたんだろう?と自分のことが心配になり、ビリーフコード(ボディーコード・エモーションコード含む)のセッションを受け、気づいたんです。「この会社や人が嫌いなんじゃなくて、こんなに揺さぶられてしまう自分自身の心の反応がしんどいんだ」って。🔍表面的なイライラの奥にあるものセッションでも、こんなものが出てきました(一部を抜粋):・身体的・感情的ショック(12歳)・他人が何を言うかは関係ないという信念(12歳)・「私を見限れという」メッセージの発信(受胎前)・「私を罰せよ」というメッセージの発信(12歳)・身体的トラウマ(3歳)感情は、思考や理性ではどうにもならないことが多いです。特に、家族からの遺伝、昔の体験や、無意識の思い込み(ビリーフ)が絡んでいるときは、今のイライラや怒りが“本当の問題”じ
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アンガーマネジメントって難しい

こんばんは、Sizu屋です。今回は、また感想と言うか、本日思った内容を記載しますので、あんまりお役立ち情報無いです。最近、手続き関係で時間通りに行かずに苛立ったり、思いもよらないことに、腹が立ったりと、中々に自身の感情を揺れ動かされる瞬間が多いです。元々私は、感情のムラがあると、何事も上手く行かないタイプ(と思っている)なので、普段から常に精神がフラットな状態を保つように心がけています。昔、どこかで見た情報で「気持ちは振り子の様なもの、上がろうが下がろうが、常に元に戻ろうとする」ということが書かれていました。そのときに、確かにその通りだなと思いました。振り子の様に元に戻るという原理から言うと、気持ちの振り子の振れ幅によって上がり方、または下がり方が変わるので、気分が高まっている時(興奮しているとき)は常に気持ちが落ち込まない様に気をつけています。気持ちのフラット化に努めるのに一番重要なことは、「怒りのコントロール」だと思っております。良く言われるアンガーマネジメントについて、色々と試していますが、中々上手くは処理が出来ていない今日この頃です。アンガーマネジメントで良く言われるのは、アンガーつまり怒りを感じたときの状況・そのとき何故そのように感じたかの理由などを記載し、分析すること言われています。一応自分自身は、分析結果怒りを一番感じるのは「自分の予定・時間を狂わされた時」と言うところまでは理解しています。他にもありますが、この理由が私の場合一番多いです。根本的な解決策はあまり無いのですが、一応怒りを感じることが予め分かってるので、出来るだけ仕事もプライベートも予定時間を大きく見
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