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最近の悔しかった出来事

話を聴くことを通して、あなたの心に寄り添いたい海野ゆきです。最近悔しい気持ちになったことありますか?私はあったんですよ・・・。少し長くなりますが、聞いてください。前置きから・・・。私は現在40代ですが、公認心理師を目指して通信制大学に3年次編入し学んでいます。公認心理師になるためには、大学で実習を受けます。この実習をうけなければ、大学を卒業し大学院で心理学を勉強し卒業しても公認心理師試験の受験資格がもらえません。私の大学ではこの実習を受けるために、課題レポート提出、1次試験、2次試験を 受けます。そして全国で合格した30名が実習を受けます。とても狭き門です。私は昨年1次試験に合格し、2次試験の面接を受けに千葉県まで娘と一緒に行きました。それで・・・2次試験、不合格だったんです。かなり落ち込みました((+_+))1次試験は疲労からパニック発作がでるほどにがんばったのですが、たぶん1次試験落ちるだろうと思っていて2次試験の面接対策を何もしていませんでした。本当におばかな私です。1次試験の合格通知が届いたのが2次試験の2週間前。緊張のあまり練習もうまくできませんでした。面接のときも、自分で何を言っているのかわからないことがあり、不合格だろうなとは思っていたのですが、とっても落ち込みました~(/ω\)ずっともやもやして落ち込みを引きずっていて。この感情何だろう?と思って。自分と向き合ったのですが「悔しい」だったんです。私は悔しかったんだということを受けとめました。そうすると、ちょっと涙も出てきました(遅い)。自分に向かって「悔しかったんだね」と声かけすると、かなり気持ちが楽になりました
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来たる50代が1番幸福度が低い⁉️らしい‼︎絶対嫌だ⁉️

私はまだ40代ですが コレから歳をとっていき 確実に50代になるわけでちょっと調べたら 50代が1番 幸福度がまた低いらしい⁉️ ちょっとそれお先真っ暗じゃんと思い何か突破口はないかと色々と調べました まず 50代から人生転落し どんどん枯れていく人の特徴 自分の人生に関心がなく干からびたままでいる 自分のブラックな部分を愛せない 地平線の向こうに幸せがあると信じている 上手い話にのり虎の子(貯蓄)を奪われる体を粗末にしている 逆に 50代から人生が輝き どんどん花開いていく人の特徴暮らしをダウンサイジングできている 喜びの窓口を大切にしている 目に見えない報酬を稼いでいる 少し明るくなってきましたそして 最新の脳科学の研究で 脳のキャパシティのピークは 人生で2回ある事が分かりました その2回とは 28歳の時 と 55歳の時 30代、40代は体力がなくなってきて できる事が少なくなっていく事を実感します しかし50代はできなくなってきた事を 脳が最強になった状態で 的確に取捨選択し充 実した生活が送れるというのです20代 色んな事をやる時間 30代、40代 悩みながら色んな事を捨てていく時期 50代 選び抜いた絞り込んだものに エネルギーを一気に ぶつけられる時期20代よりもすごい事ができるかもしれませんね 未来は明るい
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おくれまして。はじめまして。

ココナラを初めて4か月がたちました。皆様のおかげでプラチナランクにしていただきました。皆様とのご縁に感謝・感謝しております。記念しまして遅ればせながらブログに初挑戦しました。優梨香と申します。結構、緊張タイプでドキドキしながら始めた電話相談ですが皆様に助けられ、楽しく飾らないトークになっているのでは・・と思っております。皆様には会話の中で元気をチャージしていただきその後のお仕事やプライベートに生き生きと臨むことができればと思いながらお話しています。これからも精一杯努力していきたいと思います。今後ともよろしくお願いいたします。
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炎症があるとダイエットどころじゃない

ダイエットを頑張っているのに成果が出ない…。その原因、もしかしたら「炎症」が関係しているかもしれません。炎症は体にとって必要な反応でもありますが、慢性的な炎症が続くと健康だけでなくダイエットにも悪影響なんです。一見関係ない「炎症」がダイエットにどのように影響するのか…?と不思議に思いませんか?体がケガや感染から自分を守るために起こす免疫反応、例えば、切り傷が赤く腫れるのは短期的な炎症ですが、長期的な「慢性炎症」は健康・ダイエットに大きく影響してるんです。 炎症は体のエネルギー消費に影響し、代謝を落とす原因となります。「コルチゾール」というストレスホルモンは脂肪をためやすくしてしまいます。ストレス太りって言いますけど、ストレスが溜まっても食べなければ太らないんじゃ?と思いますが、ストレス自体が脂肪を溜め込んでしまうなんて、ストレス解消って健康管理には必須ですね!炎症があると、血糖値が上がりやすくなります。インスリンという血糖値を下げるホルモンの働きが落ちてしまうんです。そうすると沢山インスリンを出して血糖値を下げようとして、余分に出たインスリンが体脂肪に変身してお腹周りの脂肪を増やしてしまいます。「インスリン」って血糖値を下げるだけじゃなくて、脂肪の合成を促進する働きもしているんですね。さらに、脂肪は炎症を助長します。特に内臓脂肪は、ただエネルギーを貯蔵しているわけではなく「太っている」状態が、体に炎症を引き起こしているんです・・・肥満は病気と言われている由縁です。炎症が慢性化すると、体が「非常事態」と判断し、エネルギーを節約しようとして代謝が低下し、太りやすくなります。炎症があ
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初めまして!動画編集者・なお吉です。

初めまして。動画編集者のなお吉と申します。広島在住の40代後半の女性です。パソコンを買って、Premiere Proでの動画編集を始めてもうすぐ一年になります。この年齢で女性で動画編集をしている人ってもしかしたら少ないかもしれませんね。もし同年代の女性の方で動画編集を頼んでみたいけど不安を感じている方がいらっしゃったらぜひ、なお吉にお問い合わせいただければと思います✨(もちろん若い方も男性もお問い合わせ大歓迎です!)どうぞよろしくお願いいたします。なお吉
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今、この瞬間が一番若い。あなたはどう生きる。

人は何歳からでも、人生をやり直せる。10代が思い通りにいかなかった人は20代で頑張ればよい。20代が思い通りに行かなかった人は30代で頑張ればよい。30代が思い通りに行かなかった人は 40代で頑張ればよい。40代が思い通りに行かなかった人は 50代で頑張ればよい。あなたが、今、生きている限り何かを始めるのに遅すぎることなんてない。もしやりたいことや、やってみたいことがあるならすぐに行動を起こしてみよう。なぜなら、今この瞬間が一番若いから。過去がどうとか、もう歳だからとかそんなのは言い訳に過ぎない。そんなことを嘆いているから、未来を変える事が出来ない。今、この瞬間をどう生きるか、どう楽しむかで未来を変えることができる。まずは、些細なことでもいいから挑戦してみよう。それで、違っててもいい。何も挑戦していなかった自分より、一歩前に進んでる。一歩前に進むと、別の視点で考える事が出来る。”今、あなたはどう生きる”良かったらプロフィールの方も見て下さい^^
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「未来の自分との待ち合わせ」の前に、過去の自分を振り返ってみました。

ー結婚詐欺ー 記憶から消したい40歳を過ぎて妻に言われた言葉。 なぜ言われたか? 借金ではありません。浮気でもありません。 太り散らしかしてしまったからです。20㌔以上も。 しかもそれから約5年もの間、特に対策もせず挙句の果てに仕事中に倒れ、緊急入院して死にかけてしまったのです。 そんな駄目な中年男子でも20㌔減量して、ダイエット検定1級を取得し、ダイエット情報まで発信しているのです。 そう。あきらめる必要なんてないのです。変われるし、いつからでも挑戦はできるのです。 なぜなら、私がそうだったから。 ご挨拶が遅れました。 私は「40代からのアンチエイジング」をテーマに発信しております、あやはると申します。 妻と19歳の娘がいる普通の会社員です。 この度は本記事をご覧いただき、誠にありがとうございます。こんな方に読んでいただければ嬉しいです。・中年太りを解消するきかっけがほしい。 ・過去ダイエットに失敗したトラウマがある。 ・老後の健康について不安がある。 ・40歳を過ぎてからでも20代の体型に戻りたい。 それではこれから、私が20年以上太り散らかした経緯と復活について書いていきますね。 目次 入社してから40代になるまで 裁判で被告を経験 ▶ささいな苦情が原因 ▶要求に屈しない会社 ▶ストレスからの暴飲暴食が日常に ▶ついに入院 あるきっかけからの転機 ▶運動なしで20㌔減量肥満は病気なのか 肥満では明るい老後は実現できない 入社してから40代になるまで 入社当時は174㎝66㌔と ごく平均的なガッチリした体型でした。 入社後半年位過ぎた頃から順調に体重が増えて、 気付けば最大
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シンプルワードの有用性

心理カウンセラー・ヒーラーのハナカラです。お立ち寄りくださりありがとうございます!公的機関でカウンセラー業務をしていた際よく感じていたのは、「人間関係」で悩んでいる人がいかに多いか、ということ。カウンセラーという立場上数多くの研修に参加し、心理学の療法含めたくさんの学びを頂戴し、本当にありがたかった。そんなハナカラが最近、自身の実生活で活用しているのはヒューレン博士の「ホ・オポノポノ」。「ありがとう」「ごめんなさい」「許してください」「愛しています」この4つのワードを心の中で唱え続けるという、とてもシンプルなクリーニング法。(↑かなり簡単に説明してます。ご関心のある方はググッてくださいね)一般的に人は、良いことに出会えば、自分を幸せにする思考回路へつながるが嫌なこと・緊張を伴うことがあると、ネガティブ回路にすすみがち。そして、その事がいつまでもグルグルと頭から離れないと「眠れない…」なんてことにも。思考をめぐらせること・考えることが有益なことも多々ある。その事柄を分析しながら、自分を反省したり。反省を次のステップへ活かす方法を考えてみたり。ただ、考えても終わりの見えないとき、もしくは、たくさん考え尽くした…とかね。そんなとき、ハナカラバージョンでは「ありがとう」だけを唱え続ける。最初はモヤっとするときもあるけど(笑)いつの間にか考えていたこと(悩んでいたこと)を忘れてしまい、しかもポジティブになる!(←これは性格にもよるのでしょうけど…)効果・体感は人それぞれだが、これを読んでピンときた方は、自分の潜在意識を4つのシンプルワードを唱えてクリーニングするという「ホ・オポノポノ」ぜ
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【骨格ウェーブ美容男子編】40代は保湿で清潔感が跳ねる

面白い話があります。「筋トレを始めると美容がセットで欲しくなる」という現象。これは単なる見た目の話ではなく、筋肉を付ける過程で“自分の体に投資する感覚”が生まれるからです。そしてここで圧倒的にコスパが良いのが 保湿 です。40代の美容というと・高い美容液・シワ対策・レーザー・美容医療・化粧品沼…みたいな方向にイメージが飛びがちですが、実はウェーブ男性に限ると違います。ウェーブ男性は元々、骨格的に・線が細い・肌の凹凸が少ない・顔がすっきりしてるという特徴から、保湿が入ると質感が一気に良くなる。つまり、肌の“土台”が整ってる分、強化の伸び幅が大きいタイプです。肌の“乾き”は40代ウェーブ男性の敵40代は乾燥で一気に“疲れ顔”になります。具体的には3つ。① 目元がくすむ② 頬がパサつく③ 小ジワが出るこの3つが揃うと何が起こるか。一言でいうと“年齢の情報量が増える”。40代は肌の水分が抜けると、余裕が無く見えたり、不健康に見えたり、疲れて見えたりします。そしてウェーブ男性は元々の“華奢・ソフト”な印象がある分、乾燥ダメージを受けやすい。つまり保湿は見た目の若返りではなく、“情報量の削減” なんです。■ 清潔感は“保湿×筋肉”で成立するこれが最高に面白いポイント。清潔感って美容要素のようでいて、実は体型の影響を強く受けます。筋肉が入ると・姿勢が良くなる・血色が出る・シルエットが綺麗・服がハマるここまでは筋トレの成果。そこに保湿が乗ると・質感が整う・余裕が出る・疲労が消えるこれで清潔感の完成。たった2要素なのに破壊力が高い。ウェーブ男性は線が細くて肩幅が控えめだからこそ、肌の質感が整うと
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男性の更年期障害やテストストロンの低下には結局筋トレなんだってよ

著者プロフィールパーソナルトレーナー歴16年。30代後半、骨格ウェーブ体型のトレーナーです。「筋肉が付きにくい」と言われる体質ですが、コツコツ筋トレを続けた結果、気づけば体型はストレート寄りに。身体はちゃんと応えてくれるんだな、と身をもって実感しました。加圧トレーニング指導を中心に、血流改善・コンディショニング・腸活・食事・習慣づくりまで、“無理なく続く健康づくり”をサポートしています。遅延型アレルギー検査や食事改善なども自分で試すタイプ。わりと身体オタクです。性格はINFJ(提唱者)。理屈も大事、でもそれ以上に「気持ちに寄り添うこと」を大切にしています。特別な才能より、毎日の積み重ね。運動が、人生を少しずつ前向きにしてくれると信じています。この記事では、身体と暮らしがちょっと良くなるヒントを、やさしくお届けします。テストストロン低下と筋トレのリアルな関係年齢とともにテストストロンは緩やかに下がります。これは自然な流れです。ですが問題は、「下がりっぱなしにしている生活」ここです。・座りっぱなし・ストレス過多・睡眠不足・運動ゼロこの環境では、活力は戻りません。逆に言えば、✔ 強度のある運動✔ 筋肉への十分な刺激✔ 追い込んだあとの回復この流れを作ることで、身体は“まだ終わってないぞ”と判断します。ここが本質です。宅トレならここまでやれ「ジムはまだハードルが高い」わかります。でも宅トレでも本気でやれば十分戦えます。① HIITは相性がいいHIIT(高強度インターバルトレーニング)は、短時間で心拍数を一気に上げる方法。例:・20秒全力スクワット・10秒休憩これを8セット4分でも息が上
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40代でやってはいけない習慣【ストレス放置・スマホ依存・夜更かし】

見えない生活習慣が老化を加速させる40代は、仕事・家庭・人間関係と多くの責任を背負う年代。忙しさのあまり、自分の体や心の変化に気づきにくくなります。「なんとなく疲れているけど放置している」「気づけばスマホをずっと見てしまう」「夜更かしが当たり前になっている」こうした小さな習慣が積み重なると、実は 老化や病気リスクを大きく加速 させてしまいます。この記事では、40代で絶対に避けたい3つの習慣と、その改善法を科学的根拠とともに解説します。1. ストレス放置|心身を蝕むサイレントキラー科学的背景ストレスは「第二の生活習慣病」とも呼ばれます。慢性的なストレスは自律神経を乱し、コルチゾール(ストレスホルモン)の過剰分泌を招きます。その結果免疫力低下高血圧・血糖値上昇睡眠障害抜け毛・肌荒れなど、老化を一気に進めるリスクが明らかになっています。やってはいけない習慣「ストレスは気合で乗り切る」と放置する休まずに働き続ける感情を溜め込み、発散しない解決ステップ✅ 1日10分の深呼吸や瞑想で自律神経を整える✅ 運動で「幸せホルモン」セロトニンを増やす✅ 信頼できる人との会話で感情を外に出す2. スマホ依存|脳と目と姿勢の老化科学的背景総務省の調査によると、日本人の平均スマホ利用時間は1日4時間以上。長時間のスマホ使用は「デジタル疲労」を招き、脳・目・姿勢に深刻なダメージを与えます。脳疲労 → 集中力や記憶力の低下目の老化 → ブルーライトによる網膜ダメージ、ドライアイ姿勢悪化 → ストレートネック・猫背による首のたるみ40代にとって「スマホ依存=見た目年齢を加速させる最大の要因」と言っても過言では
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40代塾講師の「ほぼ独学プログラミング日誌。」コラム

こんにちは!塾講師のdainarです。欧州では”アストラゼネカ製”の新型コロナウィルスワクチンに不具合が見つかり使用の一時停止措置が取られていますね(汗)どうなることやら・・・さらに新たな変異株種も見つかり不安は募る一方です。そんな中”40代塾講師の「ほぼ独学プログラミング 日誌。」今回は少し趣向をかえて、ちょっとだけ今までの振り返りを行いたいと思います。目次 1. 独学開始!2. 変数の概念独学開始!今、思い返せばよくもまあ四〇も半ばを過ぎて無謀!?とも言えるプログラミング それも『独学』に取り組んだものだな〜と。理由は2つあって一つは未来に対する”危機感” もう一つは教育者としての、よく言えば”矜恃”とでもいいますか。STEM教育やICT、さらにはプログラミング教育の始まりを機に『頭だけ』ではなく『体も』使って、その理解を図る(=体験する)ことで生徒たちに何某かのフィードバックができるのではないか、そういう思いから始めました。なぜ『独学』だったのかもちろんスクールに通って洗練されたカリキュラムに添い学習を進めるという手段も考えましたが、ここだけの話し”時間”も”お金”もなかったので・・・(笑)カッコよく言えば泥臭く「ああでもない、こうでもない」と試行錯誤しながら”ググり”ながら取り組んでみたかった。そしてせっかくなら40代のおじさんが悪戦苦闘している様子をこのような形でブログに書き、同じような境遇の皆さんのお役に立てれば、そのような思いからでした。変数の概念見よう見まねで始めたプログラミングの学習。最悪「三日坊主」で終わるかと思いきや、”ブログに書き留める”という負荷をかけ
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30代~40代の男性サラリーマン限定です

毎日、仕事に追われているあなたへ~☆・本当は自分の好きなことをしたい・彼女がほしいがこのご時世、出会いがない・テレビやネット以外で楽しいことがないたまたま除きにきたここのブログに来てくれましてありがとうございます。最近は感染のことばかりで、外出も減ってしまい、週末楽しみにしていた外飲みも行ける状態ではない。そんなあなたへ。暇つぶし、もしくは今悩んでいることや、軽く30代女性と話してみたいという方がいれば話ししてみませんか?私は本業は相談員で利用者さんや病院などの相談員と話すことが多いのですが、それ以外で副業で介護士の悩みをLINEでしたり、起業家さんのサポートをオンラインのミーティングなどしています。心をスッキリする方法や人間関係の悩みの勉強などもしてきて、インプットだけではアウトプットを込めて人に貢献をしたいと思いました。男性限定なのは、私に相談してくる人が男性が多いので男性限定にしました。・毎日がつまらないけど、楽しくしたい人・心をすっきりしてみたい人気軽にお話をしてみませんか~お待ちしています☆
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メンズ40代からでも異性の視線を独占するための美顔ケア

40代、ここからスタートだ40代。それは“衰え”ではなく、“再設計”のタイミングだ。実際、アンチエイジング研究の分野でも「見た目年齢の差は、40代以降に急激に開く」と言われている。つまり、ここでケアを始めた者と放置した者の差は、10年後に歴然となる。皮膚科学的に見ても、男性の皮脂分泌は30代後半から緩やかに低下し、肌の弾力を保つコラーゲンやエラスチンも減少する。この“重力老化”を食い止めるには、、筋肉×血流のWアプローチが不可欠だ。そのカギを握るのが、「顔の筋トレ」=表情筋ケアである。表情筋が見た目年齢に影響するメカニズム顔の筋肉は、体の筋肉と同じように使わなければ衰える。特に頬や口角、目の下の「表情筋群」は、日常生活では全体の3割ほどしか使われていないとされる。衰えた表情筋は支えを失い、皮膚が下垂し、ほうれい線やフェイスラインのぼやけを引き起こす。さらに、筋肉の収縮が減ると血流やリンパの循環も滞り、むくみ・くすみ・毛穴の開きといった二次老化が進行。つまり、、肌の老化は「表面のスキンケア」だけでは防げない。内側(筋肉)と外側(肌表面)のダブルメンテナンスが本質的な若返りの鍵だ。最新科学に基づくEMS美顔器の実力― ヤーマン「リフトロジー YJFD1」で叶う“顔の筋トレ革命” ―今、美容医療やエステ分野でも注目を集めているのがEMS(Electrical Muscle Stimulation)技術。微弱な電気刺激を用いて筋肉を収縮させ、トレーニング効果を与えるという科学的アプローチだ。ヤーマンの「リフトロジー YJFD1」は、これを顔専用に最適化した逸品。実際に美容家電アワードで
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40代からどんどん太るしテストステロンも低下するので運動不足解消して活力上げる

■著者プロフィールパーソナルトレーナー歴16年。30代後半、骨格ウェーブ体型のトレーナーです。「筋肉が付きにくい」と言われる体質ですが、コツコツ筋トレを続けた結果、気づけば体型はストレート寄りに。身体はちゃんと応えてくれるんだな、と身をもって実感しました。加圧トレーニング指導を中心に、血流改善・コンディショニング・腸活・食事・習慣づくりまで、“無理なく続く健康づくり”をサポートしています。遅延型アレルギー検査や食事改善なども自分で試すタイプ。わりと身体オタクです。性格はINFJ(提唱者)。理屈も大事、でもそれ以上に「気持ちに寄り添うこと」を大切にしています。特別な才能より、毎日の積み重ね。運動が、人生を少しずつ前向きにしてくれると信じています。この記事では、身体と暮らしがちょっと良くなるヒントを、やさしくお届けします。■40代男性のテストストロン低下は、静かに太らせる40代男性の更年期は、本当に気づきにくい。・なんとなく疲れる・やる気が出ない・集中力が落ちる・お腹が出てくる「年齢のせい」で片付けたくなるけど、実はテストストロン低下が関係している可能性があります。テストストロンは、・筋肉量の維持・内臓脂肪のコントロール・活力や闘争心こういった部分に深く関わっています。これが落ちるとどうなるか。筋肉が減る↓代謝が下がる↓脂肪が増えやすくなる↓さらにホルモン環境が悪化完全に負のスパイラル。40代は「太りやすくなる世代」ではなく、筋肉を落としやすくなる世代なんです。ここ、超重要です。■テストストロンを高めて痩せる食べ物?それはブロッコリーだここで食事の話。テストストロン向上を意識するな
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40代の男性のテストステロン低下は肥満に繋がるってよ?!【加圧オススメ】

著者プロフィールパーソナルトレーナー歴16年。30代後半、骨格ウェーブ体型のトレーナーです。「筋肉が付きにくい」と言われる体質ですが、コツコツ筋トレを続けた結果、気づけば体型はストレート寄りに。身体はちゃんと応えてくれるんだな、と身をもって実感しました。加圧トレーニング指導を中心に、血流改善・コンディショニング・腸活・食事・習慣づくりまで、“無理なく続く健康づくり”をサポートしています。遅延型アレルギー検査や食事改善なども自分で試すタイプ。わりと身体オタクです。性格はINFJ(提唱者)。理屈も大事、でもそれ以上に「気持ちに寄り添うこと」を大切にしています。特別な才能より、毎日の積み重ね。運動が、人生を少しずつ前向きにしてくれると信じています。この記事では、身体と暮らしがちょっと良くなるヒントを、やさしくお届けします。仕事に私生活に疲れやすい40代だから40代男性の更年期は、自分ではなかなか気づきにくい。「最近なんか疲れるな」「やる気が出ない」「お腹だけぽっこりしてきた」これ、ただの年齢のせい…で片付けていませんか?・仕事のストレス・睡眠不足・運動不足・筋力低下・体脂肪増加おいおい、全部つながってるぞ。特に見逃せないのがテストステロン(男性ホルモン)の低下。40代に入ると、ゆるやかに減少していくと言われています。テストステロンが下がる↓筋肉が減る↓代謝が落ちる↓脂肪が増える↓さらにテストステロンが下がる完全に負のループです。「最近、覇気がない」と感じたら、それは単なる気分の問題ではなく、身体からのサインかもしれません。テストステロン低下で太る理由40代、疲れ果てた身体。そこに脂ギ
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40代から男性もお尻が下がってくるぞ!スーツをカッコよく着るために鍛える

著者プロフィールパーソナルトレーナー歴16年。30代後半、骨格ウェーブ体型のトレーナーです。「筋肉が付きにくい」と言われる体質ですが、コツコツ筋トレを続けた結果、気づけば体型はストレート寄りに。身体はちゃんと応えてくれるんだな、と身をもって実感しました。加圧トレーニング指導を中心に、血流改善・コンディショニング・腸活・食事・習慣づくりまで、“無理なく続く健康づくり”をサポートしています。遅延型アレルギー検査や食事改善なども自分で試すタイプ。わりと身体オタクです。性格はINFJ(提唱者)。理屈も大事、でもそれ以上に「気持ちに寄り添うこと」を大切にしています。特別な才能より、毎日の積み重ね。運動が、人生を少しずつ前向きにしてくれると信じています。このブログでは、身体と暮らしがちょっと良くなるヒントを、やさしくお届けします。お尻の筋肉がドンドン低下するのに気づかない問題スーツを新調する時、採寸ってちょっと緊張しますよね。胸囲、ウエスト、ヒップ…とメジャーが回っていくあの瞬間。そして、仕立ての方からサラッと言われる一言。「40代くらいから男性もお尻の筋肉が減ってくるんですよね」……え、ちょっと待って。それ、なかなかの衝撃ワードじゃないですか。体重はそんなに変わっていないのに、パンツのシルエットがなんか違う。後ろ姿がちょっと頼りない。スーツがしっくりこない。実はそれ、年齢のせいだけじゃなくて「お尻の筋肉の元気度」が関係していることが多いんです。今日は、40代からの後ろ姿をグッと格上げするためのお話。お尻の筋肉を意識しているか?ズボンのサイズが下がったと聞くと、「痩せた!」と嬉しくなります
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1月29日3good things

おはようございます「小さなhappyを感じる筋トレ中のわこ」です。 自分の心と時間を、整える。 今日も、日常の中の“3つのよかったこと”を記録します。 🌱今日の3 good things ①友達とlunch ②チョコレートのイベント下見 ③1人手帳タイム 🪞ひとこと気づき  相手の笑顔がプレゼント🕯️あなたの心にも小さな灯りがともりますように ================================== わこは、国家資格キャリアコンサルタント・FP2級保持者です。 40代女性の「わたし再発見」を応援するセッションやセミナーを準備中。 ▽モニターはこちらから チャット相談: 電話相談:
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大人の女性が恋を叶えるために意識すべき5つのこと

40代だから恋は難しい、そう思っていませんか?いいえ。むしろ、40代だからこそ、恋を叶える力強いチャンスがあります。占い師として多くの40代女性の方々とお会いし、鑑定させていただく中で気づいたのは、年齢は関係ないということ。大切なのは、どんな心持ちで、どんな行動をするかなのです。今日は、40代女性が恋を叶えるために意識すべき5つのことをお伝えします。1. 「年齢」を武器にする40代というのは、決して恋愛のハンデではありません。むしろ、最強の武器です。20代、30代の頃にはなかった「人生経験」があります。失敗も挫折も知っています。だからこそ、相手の気持ちが理解でき、本当の意味で寄り添うことができるのです。霊視を通じて見えるのは、40代の女性が持つ「深い優しさ」と「包容力」。これは、若い頃の無邪気さとは違う、魂が磨かれた美しさです。「もう若くないから」と卑下するのではなく、「40代だからこそできる恋がある」と考え方を変えてみてください。その自信が、あなたを光らせます。2. 自分磨きは「外見」だけではなく「内面」を優先もちろん、身だしなみや清潔感は大切です。でも、40代の恋を叶える本当の鍵は、内面の輝きにあります。タロットでは、「自分磨き」が運命を変える位置に現れます。それは:心の余裕を持つ:仕事、趣味、友人関係を大切にして、充実した生活を送る学び続ける姿勢:新しいことに挑戦し、好奇心を失わない感謝の気持ちを持つ:日常の小さなことに感謝し、心を軽くする自分を許す:過去の失敗を引きずらず、今を大切にするこれらが整った時、あなたから自然と「幸せなオーラ」が放たれます。それが、相手を惹きつ
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40代から筋力低下を防ぎ筋肉量を上げる筋トレ【ダブルスプリット・ダッシュ】

40代からは筋トレに投資をする40代に入ると、多くの人が「最近疲れやすい」「体型が崩れてきた」「筋肉が落ちてきた気がする」と感じ始めます。これは気のせいではありません。加齢に伴い筋肉量は確実に減少していき、特に40代以降はそのスピードが加速します。だからこそ、このタイミングで「筋力の低下を防ぐこと」と「筋肉量を増やすこと」を意識した筋トレ習慣を取り入れることが極めて重要です。筋トレは、、単なる見た目のためだけではありません。日常の活動を支え、将来の健康寿命を延ばし、さらには若々しいエネルギーを保つ“最強の投資”なのです。この記事では、40代から取り組むべき筋トレ法「ダブルスプリット」と、短距離走「ダッシュ」の重要性を詳しく解説します。筋肉は身体を動かすエンジン筋肉は車にとってのエンジンと同じです。動力を生み出し、姿勢を支え、体を自由に操るための原動力になります。しかし、40代以降はサルコペニア(加齢性筋肉減少症)という言葉に象徴されるように、筋肉は放っておくと年に1%ずつ減少していきます。特に太ももやお尻といった大きな筋肉は衰えやすく、これが基礎代謝の低下、体脂肪の増加、そして疲れやすさにつながります。さらに筋力が低下すると…姿勢が崩れ、肩こりや腰痛が慢性化転倒リスクが高まり骨折につながる活動量が減り、内臓脂肪が増えて生活習慣病を招くもしこのまま放置すれば、50代、60代になったときに「やりたいことがあっても体が動かない」という未来が待っています。つまり、40代はまだ間に合う“分岐点”なのです。1日に2回筋トレをする【ダブルスプリット法】ここまでで「筋トレが重要だ」ということは
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【40代からの逆転戦略】体力・見た目・仕事効率が同時に上がる健康資産の作り方

40代は人生100年時代における「分かれ道」。筋肉量の減少、代謝の低下、疲労感の増加──放置すれば確実に体力も見た目も衰えます。しかし、最新研究は「今からの投資」で大きな逆転が可能であることを示しています。本記事では、科学的エビデンス・専門家の見解・実体験 を基に、40代が「体力・見た目・仕事効率」を同時に底上げする戦略を解説。さらにパーソナルトレーナーとしての現場経験から、「今すぐ行動に移すべき理由」もお伝えします。40代は「健康資産の分かれ道」日本老年学会によると、筋肉量は20代をピークに減少を始め、40代以降は加速度的に低下。特に下半身は10年で10%以上減るとされています【日本老年学会, 2022】。また厚生労働省の調査(令和4年度 国民健康・栄養調査)では、40代男性の約7割、女性の6割が「運動不足を自覚」と回答。忙しさに追われている間に体力は確実に削られています。結論:40代での行動が50代・60代の生活を左右する。体力は未来の自由時間を買う投資サルコペニアは40代から始まる「疲れやすい」「だるい」と感じたら、すでに筋肉減少が始まっています。米国スポーツ医学会(ACSM) は「週2回以上の筋トレ」が筋肉量の減少を防ぐ最も効果的な方法と推奨。BMJ(2022年のメタ解析) では、週30〜60分の筋トレ習慣が全死亡リスクを10〜20%下げると報告されています。おすすめ実践法週2回・30分の筋トレ スクワット、ラットプルダウン、ベンチプレスなど大筋群を狙う時短ならマシントレーニング フォームが安定し、安全に効率的に鍛えられる見た目は「自己管理能力」の証明心理学研究(Uni
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平気なふり」がやめられないあなたへ 〜本音を閉じこめたまま40代になった私たち〜

こんにちは。今日は、ちょっとだけ「心の奥」にある話をしてもいいですか?あなたは今、43歳。仕事に家のこと、子育てや親のこと……やることがいっぱいで、自分のことなんて後回しになっていませんか?でもね、少しだけ立ち止まって、こう問いかけてみてください。「本当は、どう感じていたんだろう?」本音にフタをしてきたあの日の私たち昔から、あなたは「ちゃんとした人」だったのかもしれません。空気を読んで、相手の気持ちを考えて、うまくやってきた。泣きたくても「泣いちゃダメ」って自分に言い聞かせた。怒りたくても「怒っちゃいけない」って飲みこんできた。寂しくても「一人でも平気」って顔をしていた。そうしないと、うまくやっていけなかったから。誰かに心配されたくなかったから。そして、たぶん——「そうするのが、大人の自分」だと思っていたから。でも、心の奥には「本音」がいるずっと閉じこめてきた気持ちは、もう消えてしまったと思いますか?実はそうじゃないんです。ちゃんと、今もあなたの中にいるんです。あのとき泣けなかった自分。あのとき怒れなかった自分。誰にも見せられなかった、弱い気持ち。それは、「もういいよ」って言われるのを、待っているのかもしれません。感情は、感じてあげるとやわらぐたとえば、「悲しい」ときにちゃんと泣けたら、少しスッキリしますよね。「悔しい」って言葉にしたら、気持ちが軽くなることってありませんか?感情は、感じてあげることでやっと流れていくもの。見ないふりをしていた気持ちは、なくなるんじゃなくて、あなたの心の中で、今もひっそりと「気づいて」って声をあげています。じゃあ、どうすればいい?それは、とっても
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めぐりめぐる愛しい循環

心理カウンセラー・ヒーラーのハナカラです。お立ちよりくださりありがとうございます!コロナ禍になり良いのか悪いのか「たべること」が生活の中心になりつつあるハナカラ。振り返ると食への意識は、環境の変化に大きく左右されている。20代の頃はたいして気にも留めていなかったが、配偶者の好みや体調、そして子どもが健やかに育ちますように…という気持ちが芽生えてからは、「たべること」を意識した生活へと自然な流れでシフトした。人は、意識を向けた先を常に思考する生きものではあるが「たべること」を意識すると食材へのこだわりや食べ残しを減らすことへと心が向くようで…(こじんまりではあるが)家庭菜園をはじめた。家庭でつくる愛しい愛しいお野菜たち。感謝を込めて日々食している。菜園ですくすく育つミントやローズマリーを使ったハーブティーの茶殻は再び乾燥させ細かく刻んで土へ戻す。害虫予防につながるらしい。土がしっかり育まれると植物たちの成長へと促され、次のシーズンへとつながる。めぐりめぐる愛しい循環が、「たべること」を更に豊かにしてくれる。心理カウンセラー・ヒーラー  ハナカラ
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新しい門出

みなさまおはようございます。Wakuto consulting です。過去のブログで書いたのですが、この7月から新しい事に挑戦しています!新しい事ばかりで、右往左往しておりますが、40代のおやじにはちょうど良い刺激となっています。準備に膨大な時間を要しますが、完璧なビジネスプランがありますので身を粉にしてでも早々にかたちにしたいと思います!しばらくブログは手薄になってしまうのですが、完成した暁にはココナラでも発信したいと思います!
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本のご紹介その③「フランス人の40歳からの生きる姿勢」

①毎日、ちゃんと鏡みてる?大事なことは鏡をみながら自分に問いかける②おしゃれを手抜きしない歳を重ねたら靴にお金をかける服はあなたそのもの↑休みの日はもっぱら部屋着だ~~~~(笑)③多少のしわは歓迎する3つのP・予防、計画、準備④今日から自分のメンテナンスをする今からでも遅くない?そう思ったら一緒にがんばりましょう!習慣に落とし込む素敵な方法お伝えします。
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忘年会の語源を調べたら、年を忘れちゃいけない気がしてきた

「忘年会」という言葉を見るたびに、ここ数年、少しだけ立ち止まるようになった。年を忘れる会。そう書くけれど、本当に忘れてしまっていい一年だっただろうか、と。若い頃の忘年会は、正直なところ「とにかく飲んで騒いで、今年のことは水に流す」そんな意味合いが強かった気がする。仕事での失敗も、人間関係のモヤモヤも、「まあ忘年会だから」で片づけてしまう。それで翌年を迎えることに、あまり疑問はなかった。でも40代、50代になってから、同じようにはいかなくなった。今年一年を振り返ると、忘れられない出来事がいくつも浮かんでくる。うまくいった仕事。思ったように進まなかった挑戦。家族のこと、体調の変化、価値観の揺らぎ。それらをすべて「忘れる」のは、どこか乱暴な気がしてきたのだ。ふと気になって、「忘年会」という言葉の由来を調べてみた。諸説あるが、江戸時代にはすでに年末の酒宴を指す言葉として使われており、「一年の苦労をねぎらう」「区切りをつける」という意味合いが強かったという。つまり本来は、単に年を忘れるための会ではなく、一年を締めくくる“節目”の場だったようだ。そう考えると、忘年会とはむしろ「忘れないための会」なのかもしれない。今年、何が良かったのか。なぜそれはうまくいったのか。逆に、何がうまくいかなかったのか。そこには、自分のどんな判断や癖が影響していたのか。40代、50代になると、一年の積み重ねは確実に次の年に影響する。偶然うまくいったことなのか。再現できる経験だったのか。反省すべき失敗なのか。それとも、今だからこそ必要だった遠回りなのか。そんなことを、誰かと語り合ってもいいし、静かに一人で考えてもい
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あなたの努力の8割は、本当に必要ですか?

あなたは、今日どれくらい頑張りましたか?朝から予定に追われ、仕事をこなし、頼まれごとに応え、気づけば一日が終わっている。「今日もよくやった」そう思いたいのに、なぜか手応えがない。評価も、成果も、思ったほど返ってこない。そんな感覚、ありませんか?その努力、本当に成果につながっていますか?ここで、少しだけ立ち止まって考えてみてください。・忙しい=成果が出ている・頑張っている=評価される本当にそうでしょうか?現実には、忙しい人ほど成果が見えず、淡々としている人ほど評価されているそんな場面を、私たちは何度も目にしています。パレートの法則が示す、少し残酷な事実世の中には「成果の8割は、2割の行動から生まれる」という考え方があります。言い換えるなら──あなたがしている努力のうち、本当に意味があるのは、たった2割かもしれないということです。残りの8割は、・惰性・不安からの行動・「やっている感」を得るための作業になっていないでしょうか。なぜ、真面目な人ほど苦しくなるのか30代〜50代になると、責任も増え、期待も増えます。すると人は、こう考えがちです。「手を抜いてはいけない」「全部大事にしなければならない」「頑張らないと置いていかれる」その結果、成果に直結しない努力まで抱え込んでしまう。でも皮肉なことに、その“頑張り過ぎ”こそが、評価をぼやけさせてしまう原因になります。減らすことで、見えるものがある評価されている人は、能力が高いから評価されているわけではありません。彼らは、・やらないことを決めている・力を入れる場所を絞っている・すべてを平等に扱わないただそれだけです。努力を増やしたのではなく、努
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男性40代からの清潔感は“毛”だ!ボディトリマーで体毛をマネジメントせよ。

40代男性が“清潔感”で差をつける時代40代、、それは「見た目の清潔感」で人生の印象が決まる年齢です。加齢臭、薄毛、白髪、体型の崩れ……避けられない現実の中で、唯一、自分で即日コントロールできるのが“体毛ケア”です。男性美容の専門家たちは口を揃えて言います。「清潔感とは、“手入れをしている感”である。」つまり、清潔感とは生まれつきの顔立ちや服のブランドではなく、『自己管理できる大人の印象』のこと。特に40代は、職場でも家庭でも“信頼される男性像”が求められます。そこに「体毛がボーボー」「腕毛が目立つ」「スネ毛が濃い」では、どんな高級スーツを着ても台無しです。最近は美容皮膚科での脱毛も一般的ですが、現実問題として「時間・お金・痛み」という3つの壁があります。だからこそ、、まずは“ボディトリマー”で、見える部分の毛を整えることから始めましょう。第一印象を左右する「体毛ゾーン」見える範囲だけでもケアせよ心理学的な研究では、人が他人を「清潔」「不潔」と判断するまでの時間はわずか 0.2秒。つまり、「見た瞬間」で判断されているということです。では、何を見て判断しているのか。それは、「肌」「髪」「体毛」「服装」の4要素。特に日本人女性に行った調査(※2024年 MEN’S BEAUTY LAB調べ)では、清潔感の印象を下げる要素の第1位が「腕毛・スネ毛などの濃さ」でした。このデータは、いまの日本社会が“脱毛=美意識”という流れになっていることを示しています。しかし全身脱毛は現実的にハードルが高い。だからこそ、次の3ゾーンの体毛ケアが最も効果的です。✅ 1. 腕毛:名刺を渡す瞬間の印象を変え
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【Y-Biz】#05 キャリア相談:40代から始めるセカンドキャリアの考え方

はじめにさて、キャリア相談第5週は、「40代から始めるセカンドキャリアの考え方」についてお送ります。40代に入り、仕事で責任のある立場になりながらも、「この先のキャリアはどうなるのだろうか」と漠然とした不安を抱える方は少なくありません。しかし、40代はこれまでの経験とスキルを活かし、新たなキャリアを築くための絶好のタイミングです。今回は、40代から始めるセカンドキャリアを考えるためのヒントをご紹介します。40代からのキャリアを考える3つのポイント1.自分自身の「棚卸し」をするまずは、これまでのキャリアを振り返り、自分自身を客観的に見つめ直すことから始めましょう。これまでに身につけたスキル、仕事での成功体験、そして失敗から何を学んだのかを書き出してみてください。意外なところに自分の強みや、本当にやりたかったことが見つかるかもしれません。過去を整理することで、未来の方向性が見えてきます。2.外部との接点を意識的に持つ日々の仕事に追われていると、どうしても視野が狭くなりがちです。意識的に社外の人と交流する機会を作りましょう。異業種交流会や専門分野の勉強会に参加することで、新しい働き方や仕事のアイデアに触れることができます。今までにない視点を得ることで、あなたのキャリアの選択肢は大きく広がります。3.完璧主義を手放し、小さな一歩から始める「キャリアを変える」と聞くと、すべてを一度に大きく変えなければならないと考えがちです。しかし、セカンドキャリアは急に始める必要はありません。まずは興味のある分野の資格勉強を始めたり、休日にボランティア活動をしてみたりするなど、小さな一歩から始めてみまし
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どうして家族にだけきつく当たってしまうの? 〜40代母の心の声〜

こんにちは。ふくちゃんです。外では穏やかで優しいと言われる私。けれど、家に帰ると、夫や子どもにイライラが止まらない。「なんでわかってくれないの?」「どうして私ばっかり!」そんな言葉が心の中に渦巻いて、つい強い口調になってしまう。終わったあと、自己嫌悪に押しつぶされそうになる。――これは、昔の私の話です。今日は、「なぜ家族にだけきつく当たってしまうのか?」について、同じような思いを抱えるあなたと分かち合いたいと思います。家族だから安心してる、でも…外では気を張ってがんばっている分、家では「安心したい」「自分を出したい」と思うのは自然なこと。でもそれが、「自分の中の怒りやモヤモヤのはけ口」になってしまうとき、私たちは罪悪感や孤独を感じてしまいます。なぜ、こんなことになってしまうのでしょうか?アダルトチルドレンの私にあった “心のクセ”私はいわゆる「アダルトチルドレン」と言われるタイプでした。親の顔色を伺い、怒らせないように生きてきた子ども時代。自分の気持ちは後回し。「がんばってるね」と言われたくて、無理して笑ってきた。そんな私にとって、「家庭」はリラックスの場であると同時に、「無意識の戦場」でもあったのかもしれません。誰かに甘えたかった、認めてほしかった、安心したかった――でもそのやり方が、怒りや攻撃という形でしか出せなかったのです。本当は、「きつくしたくない」自分がいる本当は、家族と笑っていたい。穏やかに話したいし、子どもの気持ちも受け止めたい。でも、思ったようにできない自分が苦しい。そんなとき、「私はダメな母親だ」「妻失格だ」と責めてしまいがちですが、それはあなたのせいではあり
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