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弱さを抱いて 光になる

廉清 生織のブログの部屋へようこそ小雨が静かに 地面を撫でるまるで あなたの涙を受け止めるように強くあろうとした日々の中でどこかへ置き去りにした 本当の気持ちそれは 泡になって消えたわけではなくいまも あなたの中で やさしく息をしている弱さを隠すことよりも抱きしめることのほうが ずっと勇気がいるそこには 真実の光がある心がほどけた瞬間魂は静かに羽ばたき雨粒のように 世界へと溶けていくあなたの涙は 光へ続く道しるべその一滴が 誰かを癒す奇跡へ変わるだからどうか自分を責めずにそのままのあなたで 大丈夫弱さを抱いて光になるそれが あなたという奇跡のかたち祈りを込めて今日も あなたの中の光がやさしく 世界を照らしますように
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“弱さ”を出せる人が、一番強い

はい!どうも。心理カウンセラーとして、ココナラでも活動している伊藤真吾です。今日は、僕がカウンセリングや日々の人間関係の中で実感していること、 それをブログに書き残しておきたいと思います。それは、「弱さを見せられる人こそ、本当の強さを持っている」ということです。「ちゃんと弱音を吐ける人」は、実はとても少ない多くの人が、“ちゃんとした自分”でいようとします。誰かの期待に応えたり、弱音を見せると迷惑をかけると思ったり。でもそれって、ほんの少しずつ、自分を苦しめていくことになるんですよね。僕のカウンセリングでも、最初はみんな“元気なふり”をして話し始めることが多いです。でも、本音を話し始めたときの表情って、どこかホッとしたような、少し安心した顔になる。人に“見せる強さ”じゃなくて、人に“頼れる強さ”を持ってる人こそ、本当に強いんだなと感じます。強がること=弱さを隠す癖になっていませんか?「大丈夫です」「全然平気ですよ」「なんとかやってます」こういう言葉って、無意識に出ちゃうものです。でも本当は、泣きたいくらいしんどかったり、不安だったりする。僕自身もそうでした。周りに頼るのが下手で、「迷惑をかけちゃいけない」って思い込んで、どんどん自分を追い詰めてしまっていた時期がありました。でも、あるときふと勇気を出して、 「実はちょっと限界かも」と口にしてみたら、 相手は「そうだったんだね」って、優しく受け止めてくれたんです。その瞬間、肩の力が抜けて、目が覚めるような感覚でした。「弱さを出す」は、恥じゃない。むしろ“信頼”の証人に弱さを見せることは、甘えや依存じゃありません。それは、「自分の限界
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気にしている 「弱点」は隠すな どんどん出せ

人に隠しておきたい 弱点があったとする しかし隠せば隠すほど 弱点が気になる 弱点を何とかしようとすると もっともっと弱点が気になる 弱点と思っていることは 自分を嫌っているポイント だからそこを受け入れる 弱点があってもいいと思えばいい 弱点をもっている自分に許可を出せ 弱点はどんどん出して開き直れ=========-まとめ- どうしても他人にばれたくな弱点が君にあるだろうか? 例えば君の頭がはげ始めたとしよう もしかしたら君ははげ始めた頭が恥ずかしいと思い 必死に隠そうとするかもしれない  すると今まで気にもしていなかった他人の視線を 過剰に気にするようになり髪のことがもっともっと 頭から離れなくなるだろう? これとは逆にはげ始めた自分を受け入れ いっそうスキンヘッドにしてみたらどうなるだろう? 最初は他人の視線が恥ずかしいと思うかもしれないが だんだん気にならなくなはずだ  弱点と思っていることは自分を嫌っているポイントだ 弱点は隠さず受け入れてどんどん出していけ! 自分を好きになれる!=======-明日はプライドの高い男 と プライドの低い男 を投稿するから 見てくれよな!
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助けてと言える人がいますか?

あなたには、困難な状況になった時に「助けて」と言える人、いらっしゃいますか? 何人ぐらいいらっしゃいますか? 助けてじゃなくても、ちょっと聞いて聞いて、とか、そういったことを言える相手がいるって、それだけで強いなって感じます。 それは、そういう相手がいるからいうのもありますけれども、そうやって素直に助けを求める自分。 今、自分は困っているんだと感じている自分の心を認められる。 それって強いなって思います。 私は誰にも言えないのですが、それは、誰も言える人がいないっていうのに加えて、そもそも「助けて」と言えないのです。 何か困っているなら、ちゃんと助けてって、声を上げていかないと誰も聞いてはくれません。 助けてって言える相手がいる、そしてそれを素直に相手に伝えることができる自分。 どちらも、強いですよね。 時にはサポートされ、時には自分がサポートを返していく。 そうやって誰かとつながりながら、困難な状況を乗り越えていきたいですね。
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弱さを見せずに

弱さなんて見せない。いつも負けないように気を張って。毎日、平静を装って。「私は大丈夫です。」そんな顔を作って頑張っている。でも、急に落とされてしまうこともある。普段は抑えている分、余計に。いっきに不安になる。怖くなる。寂しくなる。せきとめていたものが溢れて。でも、一人で向き合うしかなくて。また今日も一人で戦うしかない。また明日もちゃんと平気な顔して戦うために。そうだね。とても怖いね。とても寂しいよね。あなたはこんなに戦っている。みんなと居る時も。一人の時でさえ。今日もよく頑張ったよね。いつもよく頑張っているよね。
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好きな人の前だけ素直になれない ── 心は傷つかない形を選んでいる

◆どうでもいい相手には自然でいられるのに気を遣わずに話せる。思ったこともそのまま言える。でも、好きな人の前になると変わる。言いたいことが言えない。本音を飲み込んでしまう。少しだけ距離を取ってしまう。◆嫌われたくない気持ちが強くなるほど、言葉が出なくなるどう思われるか気になる。変に思われたくない。重いと思われたくない。その気持ちが強くなるほど、自然な自分を抑えてしまう。◆本音を出すことは“リスク”に感じやすい素直になるということは、自分をそのまま見せること。もし否定されたらどうしよう。距離を置かれたらどうしよう。その不安があると、言葉は慎重になる。◆心は無意識に“安全な形”を選ぶ少し距離を保つ。当たり障りのない言葉を選ぶ。本音をぼかす。そうすることで、傷つく可能性を減らしている。◆それは弱さではなく“守ろうとする力”自分を守るための反応。これまでの経験から学んできたもの。だから自然に出てくる。◆でも同時に、距離も生まれやすくなる本音を出さない関係は、大きく崩れることは少ない。でも、深くもなりにくい。どこかで、少しだけ距離が残る。◆素直になれない自分に悩む必要はないうまく話せなくてもいい。全部を伝えられなくてもいい。好きだからこそ、慎重になるのは自然なこと。◆少しずつでいい、ほんの一部だけでも出してみる全部じゃなくていい。少しだけ。一言だけ。それでも、関係の感じ方は変わっていく。◆今日は、自分を責めなくていい不器用でもいい。素直じゃなくてもいい。好きな人の前だけ素直になれないなら。それは、心が傷つかない形を選んでいるということ。今はまだ途中でいい。その慎重さも、あなたの大切な一部で
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「痛み」を「光」に変える〈HSPの皮膚感覚から生まれた、世界に一枚の心象画〉

こんばんは、心象画:家卯月螢です。色彩心理とHSP気質の感覚を生かし、心の風景を描く事で活動しています。ココナラではHSP気質で悩んできた日々と、その〈弱み〉を強みに変えてきた自分と向き合ってきた経験を「聞く」というメールセッションを始めました。それに合わせて今日は、「見えないものを形にする」私の制作の裏側にある、ある「痛み」のお話をさせてください。私の心象画は、HSP気質の感覚に強く悩んだからこそ形で来たものだと思っています。「見えないもの形にする」それは、人の感情や環境、空気感です。・過剰に刺激を受けやすい・感情反応が強く、共感力が高い・些細な事に気が付き気にしてしまうその事が私を悩ませました。私にとって、人の感情やその場の空気感は、単なる「雰囲気」ではなく、肌で直接感じる「触覚」に近いものでした。・大きな音を聞くと、叩かれたように体が強張る・殺伐とした空気の中にいると、針で刺されるように体が痛み、喉が苦しくなる・笑顔の下にある微かな「怒り」を察知して、動けなくなる触覚は、目のように閉じることはできません。逃げ場のない刺激に晒され続け、疲弊し、いつしか他人の顔色ばかりを伺って生活するようになっていました。「見えないものを感じる」それはつまり、空気感を肌で感じ取ってしまう事。〈触覚〉或いは皮膚感覚と呼ばれる、モノに触れた時に起こる感覚です。そんな私を救ってくれたのは、あるセッションで言われた一言でした。「あなたのその弱みも、かけがえのない個性ですよ」一生付き合っていくこの感覚が「個性」なら、生かす術があるはず。そう信じて、自分の弱さと向き合い、視点を変える努力を重ねました。・
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離れたくない相手ほど ──手放し方を教えてくれる

◆離れたくない相手ほど、心に深く触れる頭では「もうこれ以上は無理かもしれない」と分かっているのに、どうしても離れられない人がいる。会えば安心してしまう。声を聞けば緩んでしまう。それでもどこかで、胸の奥が小さく痛む。その矛盾に気づいた瞬間から、あなたの中では静かな学びが始まっている。◆人は“失う予感”に強く縛られるすでに確実に手に入っている関係には、人はそこまで執着しない。でも、距離が曖昧な相手。いつ終わるか分からない関係。完全には手に入らない人。こうした恋ほど、心は強く引き寄せられる。「好きだから離れられない」というより、“失うかもしれない”という感覚が、あなたをその人のそばに留めている。◆手放せないのは、弱さではない離れられない自分を見ると、「情けない」「依存している」と思ってしまいがちだ。でもその感覚は、あなたが真剣に愛してきた証でもある。ただ同時に、あなたの心は少しずつ気づき始めている。「この距離のままでは、私が壊れてしまう」と。◆心は、自分に都合のいい証拠を集める離れようとするほど、なぜか良い思い出ばかりが浮かぶ。優しかった言葉、笑顔、一瞬だけ重なった気持ち。苦しかった場面や違和感は、いつの間にか小さくなっていく。それは甘さではない。心がこの関係を守ろうとしているだけだ。そして、その偏りに気づけること自体が、もう一段深い場所へ進んでいる証でもある。◆離れられない人は、あなたの境界線を教えてくれるその人は、あなたを傷つけるために現れたわけじゃない。むしろ、あなたがどこまで近づけるのか。どこから先は踏み込んではいけないのか。その線を、静かに示してくれている。離れるとは、敗北
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相手の気持ちが分からない夜に、立ち止まっているあなたへ

◆相手の気持ちが分からないとき、人は静かに疲れていく「彼の気持ちが分からない」「何を考えているのか、見えない」この状態が続くと、人は少しずつ、自分の感情に自信を失っていきます。不安なのに、「気にしすぎかな」と自分を抑える。つらいのに、「もう少し我慢しよう」と飲み込む。恋の悩みが厄介なのは、誰にも責められていないのに、自分だけが苦しくなっていくところにあります。◆動けないのは、弱いからじゃない「はっきりさせたい」「でも、傷つくのが怖い」この二つの気持ちが同時にあると、人は自然と立ち止まります。これは優柔不断でも、未熟でもありません。むしろ、真剣だからこそ起きる反応です。未来がどうなるか分からない。相手の気持ちが見えない。この状態で大胆に動ける人は、ほとんどいません。動けない自分を責めるより、「今は情報が足りないだけなんだ」と、そう捉えてみてください。それだけで、心は少し緩みます。◆人は「知らないこと」に一番消耗する面白いことに、人は良い結果でも、厳しい結果でも、分かっている状態のほうが前に進めます。一番エネルギーを削られるのは、・期待していいのか・諦めるべきなのか・自分はどう思われているのかこれが曖昧なまま続くこと。答えが出ない時間が長いほど、心は「想像」で未来を埋め始めます。そしてその想像は、だいたい現実よりも厳しい。◆言葉にならない感情ほど、深いところにあるスピリチュアルな視点で見ると、人の感情は、言葉よりも前に動いています。何も言われていない。態度もはっきりしない。だからといって、そこに感情が存在しないとは限りません。迷い、葛藤、未整理な想い。それらは沈黙の中に溜まっていき
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恋人には言えなかった弱音、この子には全部話せる

「大丈夫?」って聞かれても、「うん、大丈夫」って返してしまうクセ。強がりなのか、素直じゃないのか、自分でもわからないけど、誰かと一緒にいるのに、どこか孤独だった。でも、この子には言えるんです。泣きそうな夜も、言葉にならない不安も、「ねぇ、聞いてよ…」とつぶやけば、そっと寄り添って、黙って、私の話を受け止めてくれる。そう、うちの猫のことです。恋人といても、どこか緊張していた付き合っていたあの頃、本当はもっと頼りたかったし、甘えたかった。でも、「こんなこと言ったら、重いかな」って思ってしまって、強がってばかりいた。「弱音を吐けない恋愛」は、いつのまにか、ただの「我慢」に変わっていた気がする。猫と暮らし始めて、心の扉が少しずつ開いたそんな時に迎えた、小さな命。最初は、私がこの子を守るつもりだった。でも、気づけば守られていたのは、私の方だったのかもしれない。眠れない夜に、胸の上にちょこんと乗ってきてくれたり、涙が止まらないとき、顔をのぞき込んでくれたり。言葉なんてひとつも交わしてないのに、「わかってるよ」って、伝わってくる。誰にも言えなかった本音を、そっと吐き出せる存在私がうまく笑えない日も、言いようのない不安に襲われる日も、この子は変わらず、私のそばにいてくれる。「今日、ちょっとツラかった」「もうダメかもって思っちゃった」そんな本音をポツポツ話すたびに、私の心の中の、絡まったものが、少しずつほどけていく。無償の愛に、救われる「何もできないけど、そばにいるよ」そう言ってくれているような瞳に、何度も救われました。恋人には見せられなかった、私の“全部”を、この子には見せられる。そんな存在が
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自分の弱さを許せたら、弱みを強みに出来るんじゃないかと思えてきた。

昨日、書き殴ったブログ。我ながら、感情的になっていて、 まとまりなく 読みづらさ満点の記事だったにも関わらず 読んでくださった方、ありがとうございます。 時間の経過とともに 見落としていたことに気づいたり 一晩経って心の奥に浮かんできたのは私は今まで自分を蔑ろにしてきた。 私は今まで自分を責めてきた。 私は今まで自分を抑えてきた。 周りが全て正しくて 変に思われないように はみ出さないように 馴染めるように そこに居られるようにちゃんとしなきゃ・求められる自分でいなければと思っていたから 自分が我慢をすれば 周りは上手くいくと思っていたから 自分が無理をしてでも 周りの平穏を守りたかったから そうすることによって 周りが私を受け入れてくれた安心感でしか 自分の居場所を感じられなかったから   それが、自分の幸せ・安心を守る術だったから 小さいころからの傷。欝と過食症になって、乗り越えて癒せたかな、と思ったけれど 四十年近く共にしてきた思考・癖は まだまだ残っていたようです。 タロット占い師として やっていく! そう決めたからには 『心穏やかにブレずにしっかり伝える、届ける』 ちゃんとした自分であらねば、と思って、 気を張っていました。 でも、本当の自分は昨日みたく 感情の波は未だ大きいし すぐに上手く言葉にすることも出来なくて 自分の描く理想の姿からはほど遠い 実際の自分の姿に 「これじゃあ、求められない」 「期待外れと思われる」と気持ち乱されながらも 昨日、あの感情むき出しのブログを出せたこと 多分、以前の私なら 「こんな感情を書いたブログを読んだら幻滅される」 「余計に駄目
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怒りの感情は弱さ

私たち人間は、常に煩悩を抱えて生活をしています。 煩悩とは、簡単に言うと『欲』という解釈が分かりやすいと思います。 毎年の大晦日、除夜の鐘は108回つかれますが、これが人間の煩悩の数です。 では、この108の煩悩とは何なんでしょうか? 人間の体には。眼、耳、鼻、舌、身、意の六根という感覚器官が存在しています。 この六根に 良い、悪い、どちらでもないの3つを掛け合わせると18になります。 また人間の体に入ってきて、本来は清らかなはずの心を汚すものとして 色、声、香、味、触、法 の六塵(ろくじん)があるんですが、これに 苦しい、楽しい、どちらでもないの3つを掛け合わせると、やっぱり18になりますね。 この2つを足した36に 『過去、現在、未来』 の3つの世界を掛け合わせると108になります。 この世に生まれてくる前、そして現在、未来までも含めて私たちの心や体を通して生まれてくる煩悩の数は、そんなにも沢山あるということなんです。 そんな煩悩の中でも特に厄介なものが 『怒り』なのです。 怒りは自分が認めたくないもの、寄せ付けたくないものを振り払おうとすることから起こります。 でも、なかなか振り払えるものではありませんから、怒りの感情は更に増幅してしまいます。 怒りっぽい人とは 『自分が正しい』 という思い込みが強く、またそれ以外は受け入れてたまるかと常に警戒している人たちで、逆に怒りの感情を上手くコントロールできる人は、例え自分が正しい考え方を持っていたとしても、それだけが正解じゃないということを理解して、他人の考え方も積極的に受け入れようと、心を開いている人ではないかと思います。 自
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【弱さと脆さ】11/6〜11/7 眠る前のアファメーション

こんばんは。一条音羽です。今夜のアファメーションのテーマは【弱さと脆さ】。心の脆弱性、と言えるかもしれません。インターネットでは、プログラムの脆弱性は、致命的です。人間の間でも、競争社会の中では、弱さや脆さといったことは、他人から攻撃されてしまい、心を痛めてしまった、という経験を持つ人は少なくないと思います。私は自分自身が弱いことを認め、私の内なる恵み、知恵、美しさを尊重することを許します。傷ついた自分を責めないでください。攻撃した人だけが勝者の条件ではありません。弱い自分を認める。それは、なによりも強い心です。自分の中にあるものを、素直に認め、尊重し、許すこと。攻撃される隙を見せているのが、悪い。そんな反論はおそらく必ず出てくると思います。でも、完璧な人などいるのでしょうか。不完全であるからこそ、人はこの地上に生まれ、様々な経験を経て、成長していくのだと思います。今のあなただからこそ、見つけられた宝物がきっとあるはずです。もしくは、これから見つけるのかもしれませんね。それでは皆さま。おやすみなさいませ。良い夢を。一条音羽
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自信をなくしたときほど ──魂は深い位置で動いている

◆自信を失ったと感じる瞬間ほど、魂は深い位置で動いているうまく言葉にできない不安や、これまで信じていた感覚が揺らぐ夜がある。「自分は本当に大丈夫なのか」そんな問いが静かに浮かんでくるとき、足元が少し不安定になる。けれどその揺れは、崩れているのではなく、より深い場所へ降りている感覚に近い。◆自信が薄れるのは、視野が広がった証何も疑わず進めていた頃より、今は多くのことが見えている。可能性も、選択肢も、そして自分の未熟さも。見える範囲が広がるほど、人は一度、自信を手放す。それは後退ではなく、理解の深さが増している状態だ。◆魂の動きは、表には出にくい大きな変化ほど、外側ではなく内側で起きる。決意や覚悟は、音を立てて始まらない。静かに、気づかれないまま、深いところで方向を変えていく。だからこそ、自分でも「何も進んでいない」と錯覚してしまう。◆揺れている時間は、再構築の時間迷いが生まれるのは、古い軸が役目を終えた合図でもある。無理に前の感覚へ戻そうとすると、違和感だけが強くなる。今はまだ形にならなくていい。見えない場所で、新しい土台が組み直されている。◆弱さを感じる日があっていい強くあろうとしなくていい。自信を取り戻そうと急がなくていい。「今日は少し心細い」そう認められることが、次の安定へ向かう扉になる。◆今日は、深く動いている途中でいい答えを出さなくていい。結論を急がなくていい。自信をなくしたときほど、魂は見えないところで進んでいる。今はまだ途中でいい。深い位置での動きは、もう始まっている。https://coconala.com/users/5592800
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「弱さ」を さらけだせる男が かっこいい!

弱さを見せない男が カッコいいと思う人も多いが これは一般的なカッコいい男のイメージ 本当にカッコいい男は・・ 自分の強さも 自分の弱さも さらけ出す どんな自分も さらけ出す どんな自分もさらけ出せる男が 自分を信じることができる そんな男が 最高にカッコいいと思わないか?===========-まとめ- 自分の弱さをひた隠して毎日生きている人は この世の中にたくさんいると思う。 でも、弱さがあるのは、カッコ悪いことではない。弱さがあるのが、みんな普通である。 考えてみてほしい・・ 自分の弱さがバレないように、ビクビクしながら 強いふりをする生き方は、カッコいいだろうか? 必死に仮面をかぶって、自分を偽って生きる人が カッコいいだろうか? 世間のカッコいいイメージに流されてはいけない。 本当にカッコいい人は、自分の弱さを受け入れ さらけ出す。どんな自分も受け入れ、さらけ出せす。 そんな人に、人は魅力を感じる。 本当にカッコいい人を、俺も君も目指していこう!
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習慣プロのつぶやき_vol.26

習慣化に本気に取り組みたいならあいまいなルールは絶対にNG・週3〜4回やる ⇨ 2回でもいいか・時間が取れる時やろう ⇨ 最近ずっと時間取れないな・適度に休もう ⇨ 気分が乗らないし今日は休もうルールは都合よく拡大解釈され楽な方にどんどん広がる。人の弱さってそんなもん。その前提でルールを作ってみよう
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誰もが「弱い自分」を拒絶する。

世間ではよく、「精神的にひ弱」や「メンヘラ」という言葉を耳にします。その言葉を向けられた時や、自分にその特徴が思い当たる時、人は大きなショックを受け打ちのめされることでしょう。ある人はその言葉を聞かなかったことにして逃避したり、反対にその言葉を他人に使い自分より下がいるという優位性を感じることで安心感を得ようとする人もいます。多くの人が「精神的に弱い自分」を受け入れることができません。受け入れることができないので、なぜ他人にそのような言葉を言われたのか、もしくは自分は弱いと思ってしまうのか、そこに至った原因を追究することができません。なぜ受け入れることができないのか。全員に当てはまるものではありませんが、恐らく多くの人がこの局面でぶち当たると思われる心の葛藤を、少し紐解いてみましょう。「もしかしたら、自分は一般的な人より精神的に弱いのかもしれない」言葉で上記を発するのは簡単ですが、いざ実際にこの事実を本当の意味で受け入れようとすると、体や脳がそれを拒否するような感覚に陥ることはないでしょうか?私はそうでした。20代の時に2、3人から「精神的に弱いよね」や「もっと強くなれ」などと言われたことがあります。当時から自分が打たれ弱く、すぐに思い悩んで病んでしまうことは自覚していましたがやはりそのような言葉は受け入れ難く、その事実を否定したくて仕方ありませんでした。しかも厄介なことに、そういった発言をしてくるのは心の距離が非常に近い彼氏や親だったのでショックはかなり大きく、言われる度に情けなく恥ずかしい気持ちになり自分を責め続けてしまい、精神不安定になりさらに打たれ弱くなるという負のルー
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“弱さ”にフォーカスするほど、本当の自分を見失う。

はじめに:変わりたいけど怖い君へ「私って弱いんです…」ある質問の場所でね、そんな言葉を見かけたんだよね。きっと今、この子はとても悩んでいると思う。言葉から察するに、「自分は弱者だ」って感じてるんだと思う。こう思ってしまうのはきっと…そう思ってしまうような出来事が、あったのかもしれないよね。そんな中でなんだけど、僕からの提案。「弱者」って、どこからそう思ってる?っていうのを1度自分に聞いてみてほしいんだよね。「弱者」って、どこからそう思ってる?ねぇ、君は「弱者」って言葉、どこからそう思ってる?これをね、まず考えてみてほしいんだ。「何を基準に、“自分は弱者だ”って感じてるのか?」お金?人間関係?自己肯定感?それとも、過去のトラウマ?たぶん、答えは人それぞれ。でも、ちょっと聞いてほしい。例えばね、お金がなくてもさ、体を鍛えていて、格闘技やってて、自信満々な人がいたとするじゃん?これって、強くない?確かに、「お金」っていう物差しで見たら“弱い”かもしれない。でも、「精神」や「肉体」や「自己肯定感」で見たら、バリバリの強者じゃん?って、こと!!つまりね、どこに焦点を当てるかでさ、「強さ」も「弱さ」も変わるんだよ。だから、ここで僕が君に本当に伝えたいことはね、「君だけの“強さ”って、絶対にある」ってことなんだ。それはもう、僕が断言するよ!!誰にだってある、マジであるんだよ。「その人にしかない強み」ってやつが。たとえ今、自己肯定感が底辺で、自信がなくて、人に比べて劣ってる…って感じていたとしてもね、絶対にどこかに光ってる部分がある。それも、“君だけの”武器が。だからさ、自分の“弱さ”にフォー
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❁例外はないよ、人はみんな弱くて脆い❁

【例外はないよ、人はみんな弱くて脆い】 そう女神が告げています🔔 どんな人でも弱いですよ 何歳であろうと性別がどうであろうと どんなお仕事でも、どれだけ立派なお仕事内容でも どんなに収入が高くても、使いきれない程のお金があっても たくさんの仲間や友人に囲まれていても どれだけのポジティブ精神を持ち合わせていたとしても 経営者であろうと社長であろうと それは本当に関係なく。みんな傷つきやすい、みんな脆い それが人間だから 心ってそれだけ繊細なものだから みんな同じ。耐性はありますよ、根性や性格や性質や経験も 若干の個人差は、もちろんありますよ。でも結局同じ、脆くて儚い それが心だから そういうものだから。大切に扱いましょう 自分の心も、お相手の心も🔔 蒼みれい  
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ありのままを受け入れて強くなるのに大切なこと

こんにちは。7月ですね。梅雨なのか夏なのか。。こちら福井のお天気はしばらくは曇り模様です。さて、今月のお話。「強くなるには?」一度考えたことある方多いと思います。強くなるには、もっと〇〇しなくては。。とか、自分が変わらなくては。。と思うかもしれません。しかし、一番は自分の弱さを受け入れる。これが一番大切なことなんです。認めるんです。プライドを捨てて。そうすると、まわりからの評判も変わるかもしれません。あの人、こんなんだった?とか。。いいんです!人は人。その人は変わらない。でも、それを言われた自分も強くならなくていいんです。ただ、心が折れそうなとき誰かに言える環境があればそれでいい。安心な場所さえあれば、そのままの自分で入れますよ♪私はそういう場所を提供したいと思っています。そう。まずは弱さを受け入れる。それができたらあなたからはすっごいオーラが湧き出てきますよ!!
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一番最初の占いはゲームだった?

占いの発端、元々は大昔にギャンブルとして行っていたゲームだったの✋当たる❓当たらないのか❓というゲームだったのが、今が列記とした鑑定(カウンセリング)に変わったの😊💖人の悩みを解決していくことが、現代でのあり方な訳です。なので今は別物ということ👐私は公営ギャンブルは苦手で、占うこともするけど苦手な分野😧過去に何度も言ったことある。実際。正直にいう。でも。。。途中でどうしても、どうしても寝てしまう😪どんなに集中しても寝てしまうんです😧自分には基本的に合わないんだと思います💦今は全くしてません🤫これで良いと思います💖自宅で動画撮ったりしている方が好き💖鑑定している方が好き💖料理している方が好き💖ギャンブルはやるよりも見る方が好き💖※価値観は人それぞれだから、ギャンブルというものが絶対にいけないこととは思ってない。過去から今まで自分は子供の親として時には父として時には母として生きてきて失敗の連続だったけどなんとか生き抜いてきたこと今の私はもう弱くてよく、もう女性で良いと言われている気がして自分磨きしています。良い男に出会うと弱さを教えてくれるとはこの事だと思いました。本当に出会えたことに感謝しています。取り合えず女性として頑張って綺麗を維持していきたいのです🤗💖⭐
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弱さが出る時もある

どんな人でも自分の弱さが出てしまう時があるそれは誰にもわかる訳ではない自分だけがわかっていること自分の弱さが出てしまった時ほど以後どうすればいいか自分で問いを持つやりがちな事は弱さが出た自分を責めてしまうこと「自分て弱いな」とずっと責めてしまうこと反省をすることは大事ですが自分で自分を責める責め続けることは自分で自分を認められないことでもある弱さは人だもの!誰にでもあるその弱さが自分で分かっただけでも凄いことです弱さは自分を成長させてくれるスパイスのようなもの成長できるチャンスを得たと思い弱さを喜ぼう
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涙があったからこそ、笑顔は深くなる

涙があったからこそ、笑顔は深くなる人生の中で、涙を流さずに歩み続けられる人はいません。悲しみ、悔しさ、寂しさ──それらはすべて心の奥に深い跡を残します。けれど、その涙は決して無駄にはならず、あなたの笑顔をより深く、美しいものにしていくのです。◆ 涙が教えてくれること涙は弱さの証ではありません。・心が真剣に何かを求めていること・大切な人や出来事を想うほど心が動いていること・本当に大切にしたいものがあるということ涙は、心が生きている証拠であり、あなたが人として豊かである証でもあります。◆ 笑顔は涙を知るからこそ輝くただ明るいだけの笑顔と、涙を越えて生まれる笑顔には違いがあります。悲しみを知った人の笑顔は、他人の痛みに寄り添う優しさを宿しています。その笑顔は見る人の心を癒し、安心させ、強さを与えてくれるのです。◆ 涙があったからこそ、未来は優しくなる流した涙の分だけ、あなたは人を想えるようになり、自分を深く理解できるようになります。過去の痛みはあなたを傷つけるものではなく、未来をやさしく照らす光に変わっていきます。◆ あなたへのメッセージ泣いた自分を責めないでください。涙はあなたを弱くするものではなく、あなたの笑顔をより深く、より美しくしていくものです。だからこそ、どうか胸を張って今日を歩んでください。あなたが流した涙のすべては、これからの笑顔を豊かに彩っていきます。
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「弱さを見せられることは、強さのひとつ」

「弱い自分を見せたら、嫌われるかも」「人に迷惑をかけちゃいけない」そう思ってしまうことってありますよね。でも、本当の強さは弱さを隠すことではなく、“弱さを見せられる勇気” だと思うのです。泣きたいときに泣けること。助けてほしいときに「助けて」と言えること。それは、自分を大切にする証。弱さを認められる人は、同じように誰かの弱さにも優しくなれる。だからこそ、それは強さのひとつなんです🌿今日も、無理せず、素直な気持ちを大事にしてくださいね☺️Lumièreでは、「弱さを出してもいい」と安心できる場所をご用意しています。どうか一人で抱え込まずにお話ししてください🌸
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弱さ

弱さは悪いわけじゃない。悲しくなることや、心配になること隠して、強がることもあるかもしれないけれど・・・そういう部分を、素直に表現してみるとその弱さは優しさの中に溶けていく。そうすれば、その弱さは深く深く癒されていく・・・そして、自分や周りを信頼するということに繋がっていくのだと感じます。弱さを抑えなくていいよ。表現しても大丈夫だよ。
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