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難病、病気の悩み、不安について

こんにちは、木下愛理紗(ありさ)です今回はちょっと重い内容になってしまいますがなるべく読みやすく理解してもらえるよう頑張りますねこのブログを読んでいるの中には辛い病気をお持ちの方、その家族の方もいるかもしれません病気と告げられてすぐの人かもしれません闘病生活が長く、不安、孤独、辛さに耐えている人がいるかもしれません私も経験者です病名がわからず、病院をたらいまわしにされたこと精神疾患とされて閉鎖病棟にいれられたこと病名がわかってからの辛い検査や治療治ることがないと知りこの病気を自分の一部として考えることにしました当時私は車いすでしたが昼間はわざと自分の気持ちを上げる外では着られないような服を着ました(許可済みです)(そしてワンピースって着替えも楽なんです)まだ一人で立てなかったので車いすにつかまりながら家族に写真を送っていました手術室に入るときに家族にとってもらいました特定を避けるため写真をいじりすぎた結果見えずらいですがグッドラックのハンドサインをしています…自分でやっちゃうの(^^;)ともおもいましたが、私は大丈夫!という意味だったのかなこうして家族に元気な姿を送るのが日課でした病室や部屋で自分の好みの服を着ること(なので私の自撮りの写真は少し?ひらひらしたものが多いのです)掃除の人や看護師さんかかわってくれる人にはなるべく笑顔で明るくお礼を…でも心の中では不安でいっぱい家族に心配かけたくない、全身が痛い、将来が不安…せっかく資格を取ったのに…自分の将来像が崩れ去りましたそして数年がたち、今ではほとんど外に出られません数年間の間に独学で保育士の資格を取り自分のように苦しんでい
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☘️ストレス軽減だけでなく 身体の痛みも緩和!?☘️

こんにちは! ☘️ゆぅ☘️のお部屋へようこそ♬今日は4つの幸せホルモンについて♡私はよくストレスの軽減になるって話は聞いていたのですがみなさんはどうですか?そしてこのホルモンを家族やパートナー、大切な人だけでなく自分だけでも分泌させられるって知っていましたか?まずは簡単に4つの幸せホルモンのご紹介から☘️✼••┈┈┈••✼••┈┈┈••✼✼••┈┈┈••✼*オキシトシン:安らぎを与える*セロトニン:心の安定*ドーパミン:やる気促進*エンドルフィン:脳内のモルヒネ効果(鎮静効果)✼••┈┈┈••✼••┈┈┈••✼✼••┈┈┈••✼そしてこのホルモンを簡単に分泌する方法は♡抱きしめる♡ご家族やパートナー、そして自分の好きなぬいぐるみでもいいんです☘️しかし、厳密にいうとホルモンであるのはオキシトシンだけで他の3つは神経伝達物質なのです。ホルモン➡血管を通って全身に送られる分泌物神経伝達物質➡細胞から細胞へ送られる分泌物※幸せホルモンは俗称であるということはご理解ください♬この記事を書く直前に、実際に私は母とハグしました♡では体感は‥というと?子どもの頃から親子関係は良好。2人暮らしが長くなった母とさすがに仲良くてもハグする習慣はなく。久しぶりに今日ハグしました☘️たまたまですがその時に支払ったはずのものが支払われてない‥と。心はもやもや。。そこで母と抱き合ってみて、もちろん解決はしないんですが心がスーーーーッと落ち着いたんですよね。この幸せホルモンは相手に嫌悪感をもっていたりすると逆効果。そりゃぁ苦手な相手とそんなくっつきたくないですよね( ˊᵕˋ ;)スーッと落ち着いた気分になっ
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我慢しすぎる自分に気づいた話(1)

こんにちは。うららです。かなり以前のバイト先に毎日誰かしらターゲットを見つけてはなんだかんだ文句をつけて怒鳴り散らす課長だか部長だかがいました。あるとき、窓拭きの人に向かってネチネチ文句を言い始めました。わりと広い静かなオフィスに、その人のイチャモンが響き渡る。みんなうんざりしてるんですよ。また始まった……って。いたたまれない気持ちを、ひたすら耐えてるの。もちろん、わたしもそうでした。 そこへ、ひとりの営業マンが外回りから帰ってきたの。そして開口一番、うるせえな!!!!!!いい加減にしろ!!!!!!と、ネチネチ男を叱りつけたのね。みんなビックリしたの。その営業マンは普段すごく温厚で明るくていつもニコニコしてる人だったから。ネチネチ男もショックだったんでしょうね、すっかりおとなしくなっちゃった。それでね、ほんとバカみたいなんだけど、「ああそうか、言えばよかったんだ」と気づいたの。あの営業マンの登場を待たずとも、もっと早くに誰かが…なんなら私自身が、言ったってよかったんですよ。うるせえ!黙れ! とキレることもできたし、大声を出さないでくださいと冷静に伝えることもできたし、聞いてられない、やめてくれ、と泣き叫ぶこともできたはずなの。だけど当時のわたしは「耐え忍ぶ」という選択肢しか選べなかった。戦う・逃げる・固まる の3大ストレス反応でいえば「固まる」に当てはまりますね。実はこの「固まる」というのは文字通り、体がギュッと硬くなるんです。これ、エンパスの特徴のひとつです。ストレスがかかると筋肉が異常に緊張してしまうんです。ですからエンパスには慢性的な肩こり、腰痛、奥歯の食いしばりなどが多
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波動整体で背中の痛みが改善していく自己体験

ここ1週間ほど、パソコンにかじりついていたので、知らず知らずに背中が痛くなっていました。呼吸すると肺に圧迫されて痛みがくるほどです。そこで、マッサージとストレッチをした後、自分で波動を視てみたところ、思いっきり前にズレていました(笑)そこで、波動整体を使い、1時間ほどかけて波動を修正し、波動を整えましたところ、背中の痛みはほぼ無くなりました。そもそも波動整体は身体の改善で始めたものですので、副次的に良くなる効果は期待できるのですが、自分の身体で実証したのは数年ぶりだったので改めて感動しました。自分の力を過信するわけではないですが、とても良いサービスですので、肩こりや姿勢など気になる肩がいたらぜひご検討ください。全力でヒーリングしますので^^↓こちらも人気のサービスです。↓
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身体の痛みは、どこから生まれているのか ―「背景エネルギー」という視点―

ariosuヒーリングセンターのありおすです。身体に痛みが出る時、私達はつい、その場所そのものに原因を探します。関節が痛い腰が重い肩が固まっているけれど、「創造の光」のステージに入ってから、身体の痛みに対して、少し違う見え方が自然に起きるようになりました。それは、痛みには「背景」があるという感覚です。創造の光のステージに入ってから、自然に起きるようになったヒーリングがあります。・痛みの「背景エネルギー」を解く・感情や思考の影響を抜き、身体の負担を軽くする・加齢によって固まった波動の滞りを緩めるこの中で、最初に気になったのが「背景エネルギー」という言葉でした。これは何だろう?そう思って叡智の核に意識を向けると、エネルギー回路に関係する話として伝わってきました。身体の痛みの裏側には、その痛みを保持し、固定しているエネルギー層がある。整理するとこうなります。痛み → 肉体に現れている現象背景エネルギー → 肉体の手前の層で起きている歪みや滞り肉体の痛みは、必ずしも肉体だけで完結しているわけではありません。日常の中で積み重なった・関節の使い方のクセ・過去の小さなケガ・生活の中のストレス・責任感や義務感・感情を抑えた圧・思考の硬さ・年齢による波動の固まりこうしたものが、先にエネルギーの層で固まり、その結果として、肉体に痛みとして表れることが多いのです。この、肉体に出る一歩手前の段階。そこにあるものを、背景エネルギー(痛みの影)と呼んでいます。例えば、関節が痛い時・身体では「関節が痛い」・背景では「関節に負担をかけ続けてきた重さや滞り」という、二層構造になっています。肉体的な負荷に加えて、
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痛みは消えても影が残る事も

ariosuヒーリングセンターのありおすです。身体を整えると、自然にゆるむ感覚があります。ですが、痛みがあると意識はどうしてもそちらに向き、身体は更に緊張しやすくなります。それは、習慣のように繰り返される反応です。痛みそのものは、時間が経てば消えます。でも、その後もどこかに名残や違和感が残る事がありませんか?これを「痛みの影」と呼びます。痛みの影は、骨や筋肉のズレとは異なり、身体の中に刻まれた神経やエネルギーの記憶。影が残ったままだと、身体はまだ完全には楽にならず、場合によっては痛みがぶり返す事も。ヒーリングでいうと、エーテル体の調整で肉体が楽になる感覚に近いものです。しかしこのヒーリングは、痛みそのものを追いかけるのではなく、身体に残った痛みの影をやさしく抜き、エネルギー回路を整える事に重点を置きます。通ったあとに残った違和感が解放される事で、身体は自然に本来の状態へと戻っていきます。このアプローチは、内側から身体の調整が始まる「自然調整リリース」と呼ばれています。
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身体の痛みの中にあるのは?

皆様、こんにちは!前回の話しの中で身体の痛みを取る方法は?ということで、今回はこちらについての解説。①痛みの中は?②感情の解放③ヒーリング今日はこの3本でお話していきます。まず、身体の痛みと言っても外科的なわかりやすい痛みと、なんだか気がついたらなんか痛い、という大きく分けて2種類あります。外科や内科でわかる痛みは病院で治していただき、ここでは原因が病気や怪我からではない場合、こんなこともあるよね、というお話です。では①痛みの中は?痛みの中を探っていくと実は、怒りや悲しみが多く含まれている場合がかなりの率で高いです。しかも怒りは悲しみを内包しています。ほとんどの場合、悲しみがトリガーで怒りを生んでいます。怒りと悲しみ?って思うかもしれません。でも、辿っていくとほぼそうなっているので面白いです。例えば、背中の痛みにフォーカスしたら、過去に親から「お前なんか何んもできん」って言われて「そんなことあるかい!」って怒りになっていたとしましょう。その怒りの根底にあるのは、実は親に認めてもらえなかった悲しみや愛されたかったという想いが入ってます。このように悲しみが沈んでいるのですが、それを感じたくない、認めたくない、と言って怒りで蓋をしてしまっている、そんなことが多いです。では、この感情に辿り着くには?②感情の解放につながるのですが、下記のように行なっていきます。深呼吸しながら、落ち着かせ、痛みにフォーカスしていきます。痛みの温度や色、形、音、そんなものをイメージして見て下さい。あるいは何かキャラクターでもなんでもいいのですが、浮かんだイメージに任せて、話しかけてみて下さい。あるいは抱きし
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