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初めての映像制作、ついに完成!

\こんばんは/ いつもご覧いただき、心より感謝いたします。このブログでは、ココナラにて出品中の 電話相談サービスに込めた想いと 届けたい方へのメッセージを綴っています。このたび、映像制作の現役のプロの方に直接ご指導をいただき、映像制作を実際に学ばせていただきました。今回が初めての挑戦ということもあり、最初は映像編集ソフトの使い方すら分からない状態からのスタートでした。「編集でうまく帳尻を合わせれば何とかなる」と思っていましたがしかし、事前のセミナーで先生から教わったのはその逆で「企画をしっかり考えることが何より大切ふわっとした企画は、最終的にふわっとした作品になる」という言葉でした。その言葉の意味を意識しながら、企画の段階からじっくりと構想を練り、「どんな内容にするか」「どう伝えるか」を丁寧に考えるところからスタートしました。今回は、素材はフリーのものから選びましたが素材探し、構成を決めるまでにも思った以上に時間がかかってしまいました。制作が始まってからも微調整の連続で、そこは丁寧にアドバイスいただけたのでとにかく初めてでしたので指導いただいたとおりに変更してそれでも、自分の意見も言ってみたり気づけば完成までに1か月以上かかっていました💦しかし、大変学びの多い濃い時間でした。そして昨日、ようやく完成!自分なりに一つの作品として形にできたことを、心から嬉しく思っていますプロの方々が短時間で高クオリティの作品を仕上げていることを思うと、映像・テレビ業界の大変さや凄さを改めて実感しました。普段、何気なく観ている番組や映像の裏に、どれほどの情熱と努力が詰まっているのか今回の経験を通して
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ボカロに託した思い

こんばんは今朝ブログを更新をしたばかりですが、ボカロPとして活動していこうと決意した事について少しばかし話そうと思います元々はボカロPとして活動する事は考えていませんでしたなぜなら、本来は自分が作っているオリジナル楽曲は、「僕が歌う事を前提にして作っていたもの」だからです音楽活動を夢見てバンドを組んだ事もありましたが、どう形にすればいいのか分からないまま自然消滅を繰り返し、夢を叶えられずにいましたそれでも止められなかった音楽を任天堂のバンブラシリーズからStudio Oneへ舞台を変え、ボカロを使って楽曲制作を開始しました来月で楽曲制作を開始してから早13年が経過しますしかし、実際にSNSに発信し始めたのはココナラを初めて使い始めた2021.10月頃楽曲制作の歴は長いですが、SNSでの活動はまだまだ初心者なんですよねぇ笑今までは自分一人しか聴いていなかったので、人に聴いてもらうための工夫をし出したのも割と最近の話そして、最近改めて気づいてしまったのが、"Studio Oneさえあればバンドを組んだりしなくても自由気ままに自分の表現したい曲を作れる"という事ですちょっと寂しい気もしますが、大事なのは自分の思いを形にする事ですからねそういう意味では、めげずに曲を作り続けてきて良かったなと思いますさて、本題に戻りますが、ボカロPとして正式に活動しようと思ったきっかけは、とある音楽会社様に託した楽曲達が眠ったまま歌い手様方の下に届かずにいたからです元々は僕が歌う前提でオリジナル楽曲を制作し、そのイメージモデルとしてボカロを使い、それが歌い手様の下で世に現れるのを完成形としていましたつま
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デザインができるという事 Vol.1

もっと自由に働いていいんです今回から私の20年以上のクリエーター人生の全てをさらけ出して、クリエーター初心者やクリエーター志望の方がデザインができるようになる為のノウハウをブログにしたためていきます。ちょっとオーバーなリード文だったのですが、私が何故そんなお節介をするのか。それは働き方で悩んでいる方に自由の働き方を手に入れてもらいたい。例えば、・職場で無理なイエスを言わされない為に一つの企業に依存しない別収入口。・子育て世代の方へ時間を選びながら収入を得て頂く為の武器にして欲しい。特にシングルマーザーの方。・就活がうまくいかない学生の方。そして、もうひとつ。一過性のものでなく長く続けられる収入口にして頂きたという思いがあります。その為あっと驚く派手な効率化機能を使ったテクニックを伝える事をメインとしたブログではなく、プロとして信頼をおいてもらえるデザインができる様になるテクニックに絞ってお伝えさせて頂きます。私自身も働き方で悩み続けた経験があり紆余曲折をした後フリーランスとして13年続けてきた今があります。支えてくださる関係各位に感謝をすると共に同じように働き方に悩みを抱える人の悩み軽減の為に少しでもお役に立てればと思い始めさせて頂きます。もの作りの作業は楽しいですね学校の図工の時間なんかもそうでしたが、もの作りの作業している時はとても楽しいですね。新しい技術を覚えた時は何か自分の成長に喜びすら覚えます。だから早く作業をしたい、アドビアプリを触って早くデザインがしたいという気持ちが強い人もいらっしゃると思います。もちろん、創る楽しさを味わって頂きたいですし、そのお手伝いをしたい
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【映像制作】季節や世界観に合わせたシネマティック映像を制作できます

こんにちは。最近はAI映像生成と動画編集を組み合わせて、WebサイトのファーストビューやSNS向けショート動画、プロモーション映像の制作を行っています。今回は制作可能な映像ジャンルの一例をご紹介します。■ 春カフェ桜が舞う上品なカフェ空間。苺のショートケーキや紅茶を主役にした、柔らかく華やかな映像表現が可能です。■ 夏カフェマンゴーパフェやレモネードなどを使用した爽やかな世界観。海辺のカフェやリゾート風の演出も制作できます。■ 秋カフェモンブランやコーヒーを中心にした温かみのある映像。落ち葉や夕日の光を取り入れた高級感のある雰囲気が特徴です。■ 冬カフェチョコレートケーキや温かいドリンクを使用した落ち着いた空間。雪や暖炉の光などを組み合わせたシネマティックな映像を制作できます。■ 和風・和モダン抹茶、和菓子、日本庭園、灯籠などを取り入れた上品な映像演出。旅館や和カフェのプロモーションにもおすすめです。■ 海・リゾート海辺のカフェ、青いドリンク、白いテラスなどをテーマにした爽やかな映像。観光・宿泊施設・カフェなどのPRにも活用できます。■ その他制作可能なジャンル・ファンタジー世界・未来都市・宇宙空間・海底遺跡・企業プロモーション・商品紹介動画・YouTubeショート動画・施設向け背景映像企画段階からのご相談も可能です。「こんな世界観を映像にしたい」「SNS用に短い動画を作りたい」「ホームページのファーストビューに使いたい」など、お気軽にご相談ください。映像の目的やターゲットに合わせて、世界観づくりから制作まで対応いたします。
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小さな挑戦から広がる新しい世界

\おはようございます/ 今日もご覧いただき、心より感謝いたします。 このブログでは、ココナラにて出品中の電話相談サービスに込めた想いと、届けたい方へのメッセージを綴っています。最近、SNSを始めてから、今まで出会うこともなかった方々と繋がることができています。そして皆さんの考え方に触れて行動を見て、本当に刺激を受けています。その姿に感動し、「自分ももっと動いてみよう」と思えるようになってきました。思い返せば昔の私は、とにかく自分のしたいことに挑戦して、やってみたいと思ったらその気持ちに素直にしたがって動いていました。でもこの15年間は、自分のことをずっと後回しにしてきて、自分の想いに蓋をして生きてきた気がします。「私には何もできない」って、いつの間にか思い込んでいました。でも今は、「まずやってみること」が本当に大事なんだと強く感じています。うまくできなかった時期も、決して否定したくありません。それも自分の大事な経験だから。今はココナラでの活動をはじめ、少しずつ自分の気持ちに正直に挑戦を積み重ねています。そして今回ありがたいことに、映像制作の現役のプロの方から直々にご指導いただき、作品を作る機会をいただきました。完成したら、ココナラでも、皆さんに見ていただきたいなと思っています。ぜひ楽しみにしていただけたら嬉しいです。お読みいただきありがとうございました。今日も1日、あなたのペースであなたらしく過ごせますように。      とうこ♡
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【集客に差がつく】3Dアニメーションで魅せるLPファーストビュー制作します

こんにちは!今回は、Three.jsを活用した美容室向けの3Dヒーローアニメーションを制作しました。近年、Webサイトは「情報を見るだけ」から👉 **“体験するもの”**へと変わっています。その中でも、LPの最初に表示される**ファーストビュー(ヒーローセクション)**は、ユーザーの離脱を防ぐ最も重要なポイントです。■ 制作内容今回制作したのは、以下のような演出です👇・上品で清潔感のある美容室をイメージした3D空間・ハサミやコームがゆっくり動くアニメーション・柔らかい光の表現と高級感のあるライティング・テキストが滑らかにフェードイン・ボタン表示まで含めたLP完成イメージ👉 「見るだけで雰囲気が伝わる」デザインを意識しています。■ こんな方におすすめ・美容室 / サロンのホームページを作りたい・他店と差別化できるデザインにしたい・高級感やブランドイメージを強化したい・LPのコンバージョン率を上げたい■ なぜ3Dアニメーションが有効なのか?✔ 視線を引きつける✔ 滞在時間が伸びる✔ ブランドイメージが強く残る👉 結果として「なんとなく良さそう」→「ここにしよう」へ変わります■ 使用技術・Three.js・HTML / CSS / JavaScript👉 軽量かつWebに組み込みやすい構成で制作しています。■ 制作のこだわり特に意識したのは👇・自然な動き(違和感のないアニメーション)・高級感のある光の表現・ユーザーが直感的に操作しやすいUI👉 見た目だけでなく“使いやすさ”も重視しています。■ ご依頼について・LPのファーストビュー制作・3Dアニメーション制作・既存サイトへの組み込み
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ごあいさつ|沖縄カメラマンさーぴんです🌺

はじめまして!私の写真やサービスに興味を持っていただき、ありがとうございます☺︎沖縄生まれ沖縄育ちのビデオフォトグラファー仲村沙由加と申します。写真と映像どちらも承っております◎これまで複数の媒体で個人様向けの撮影を行ってきましたが、この度新たに個人事業主様、法人様向けのサービスも追加することになりました。もちろん、引き続きファミリー撮影などの個人様向けの撮影も行いますので、公私共にお付き合いいただけますと幸いです。これまではファミリーフォトを中心に、人物撮影を1000件以上撮らせていただきました。嬉しいことにお子様たちには「ピンクのお姉さん」「さーぴんさん」と親しんでもらい(ありがとー😭💖)、1〜2時間撮影をした後には「バイバイしない」「さーぴんさんと帰る…」など可愛いお言葉も。泣く。もちろん親御様や、ウェディング撮影のカップル様にも、その時を目一杯楽しんでいただける様努めております。おかげさまで、大人気の個人向け出張撮影サービスサイトにて年間フォトグラファーランキング2年連続沖縄エリア1位2024年度 沖縄エリア 1位|家族部門全国1位|カップル部門全国2位2023年度 沖縄エリア 1位|新人フォトグラファー全国3位2025年度後半はご紹介のお客様を中心に撮影を行ったため、各媒体でのお問い合わせはお断りせざるを得ないことも。皆様、その節は本当にありがとうございました!!!2026年は恐縮ながら撮影組数を減らし、一組一組もっと丁寧な対応、ハイクオリティの納品を目指すことになりました。そして個人事業主様、法人様向け撮影も良いサービスで喜んでいただける様努めて参ります。ぜひご相
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カメラワークで作るトランジション

皆さんこんにちは!どうやったら、僕のアカウントを一人でも多くの方に届けられるのか考えて始めたブログですが、少しずつリーチが上がってきており嬉しいです!今日は、ほかのクリエイターが作る映像と僕の作る映像の違いについて話したいと思います。答えは「カメラワーク」です。シンプルにお話しすると、誰でも撮れる動画は、初めに構図を決めておき三脚にカメラを乗せて被写体が動いてもらいます。そんなカットをつなぐことで絵コンテ通りの映像が撮れます。もちろん、この方法も追求していけばかなり難しいのですが求められているクオリティが低ければかなりシンプルな撮影方法です。ここからが僕のカメラワーク上記でお話ししたカメラワークはベージックに行いますが、さらにもうひとつこだわることでさらに良い映像を作り出しています。それは、カメラワークを使ったトランジションの作成です。映像はカットとカットが繋がって構成されていますが、そのカットの最後とカットの最初がぶつ切りになってるのではなく一つの絵としてつながるようなスムーズなつなぎをする手法です。かなり何言ってるかわかりませんよねwこちらの映像の44秒をご覧ください。※昨年、僕が撮影した西麻布のナイトクラブ「Alife」のプロモーション映像。こちらの映像の場合は、43秒をご覧ください。カットとカットがかなりスムーズにつながっていますよね?これがカメラワークで作るトランジションです。それがあるとないとでは、映像のクオリティがはるかに変わってきます。動画制作を発注したい!けど、ただのカット割の映像ではなく、お洒落なトランジションも追加したい!そんな少し高いクオリティを求めるお
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動物の目線で見る世界ってどんな感じ?動画で再現してみた

こんにちは。 今回は「動物視点の動画」についてご紹介します。 最近、SNSや動画で少しずつ増えてきているのが「視点体験型の動画」です。 その中でも、犬や猫などの“動物の目線”で見る映像は、普段とは違った臨場感があり、とても印象に残ります。 例えば、犬の視点で散歩している映像を想像してみてください。 地面に近い視点で、周囲の景色や人の動きが見え、まるで自分がその場にいるかのような感覚になります。 こうした動画は、ただ見るだけでなく「体験できる映像」として、SNSや広告でも注目されています。 実際に制作する際は、カメラの高さだけでなく、動きや間の取り方も重要になります。 少し止まったり、ゆっくり動いたりすることで、より自然でリアルな表現になります。 現在、ココナラにて動物視点の動画制作サービスを出品しております。 ・SNSで目を引く動画を作りたい ・少し変わった表現で印象に残したい そんな方におすすめです。 ご興味がありましたら、ぜひサービスページもご覧ください。
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現役実演販売士が通販番組やSNSに出演する方のトークをチェック・指導します!

こんにちは!今回ココナラ内で新たなお問い合わせを頂いたためシェアの気持ちも込めてブログを投稿しています。出品サービスには載せていなかったのですが、個別相談で「通販番組に出演する人の指導をしてほしい」というご相談を頂き、その後やりとりさせていただき、指導させていただく運びとなりました。実演販売士の強みをご紹介していきます。商品紹介力・トーク力が高い当たり前ですが…笑私たち実演販売士は商品紹介力・トーク力に自信があります。これまでの数々の経験から一般が思いつかないような商品の魅力を発見し、トークに落とし込みます。メーカーや製作者サイドだと自身の商品を知り過ぎているあまり、「ここが商品の優れているところだろう」とメリットを伝えがちですが、お客様が求めているのは商品を使った後のベネフィットです。このベネフィットをどう伝えるかが実演販売士の腕の見せ所であり、それによって通常の10倍以上の実績を上げ続けています。またトークも構成の仕方が重要です。例えばよく使う構成方法だと3点強調法というものがあります。商品の良さを全て伝えるのではなく、あえて3つに絞って商品を紹介します。デメリットもあえてお客様にお伝えしたりもします。メリットばかり謳われるとお客様にとっては不信感に繋がることもあるため、あえてデメリットを出すことで中立で誠実な人という信頼を勝ち取ることができます。商品の見せ方までこだわる特に映像系の案件やSNSの場合、商品の見せ方がとても重要です。番組の中での主役はしゃべっているプレゼンテーターでも作っている企業でもなく商品です。商品の見せ方は重要で、どの向きから見せればお客さまにいい印象
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どんな動画が出来上がるか不安!そんなお客様見てみてください♪

ご覧いただきありがとうございます♪つくも屋design アイです!動画を依頼する時にクオリティは大丈夫かな?全然イメージと違う物ができたらどうしよう?など不安をお持ちではないですか?弊社では動画作成前に、実際の映像と近しい絵コンテ(清書)を作成しております!お客様にとってもイメージが湧きやすいためしっかりとどのような動画にするか確定してから制作作業に入ることができます★では実際に比較して見ましょう!【絵コンテ】【完成動画】いかがでしたでしょうか?このように弊社では絵コンテの段階でしっかりと構成とデザインをかためます!初めての方でもしっかりサポートいたしますのでぜひ一度ご相談くださいませ^^
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【制作実績】美容室の店舗サイネージ動画を制作しました|通行人が「入りたくなる」動画設計とは?

こんにちは、ボノマカロニ制作です。ありがたいことに、ココナラでは動画制作カテゴリーランキング1位を獲得し、300件以上の動画制作を担当させていただいております。今回は、美容室様よりご依頼いただいた店舗サイネージ用PR動画をご紹介します。店頭のデジタルサイネージは、数秒しか見られないことも多い媒体です。だからこそ、「短時間でお店の魅力を伝える構成」が重要になります。まずは実際の制作動画をご覧ください。━━━━━━━━━━━━━━━━━━【制作動画はこちら】━━━━━━━━━━━━━━━━━━実際の動画をご覧いただくと、・店内の雰囲気・施術シーン・スタッフの印象・店舗の魅力がテンポよく伝わる構成になっていることがお分かりいただけると思います。それでは、今回の制作で意識したポイントをご紹介します。━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ ご依頼内容今回のご依頼は、「店舗前を通る方へ美容室の魅力を伝え、新規来店につなげたい」という目的でした。サイネージ動画は、最初から最後まで見てもらえるとは限りません。そのため、「どこから見ても内容が伝わる構成」を意識して制作しています。━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 制作で意識した3つのポイント① 途中から見ても理解できる構成サイネージでは途中から視聴されるケースがほとんどです。そのため、・美容室であること・提供しているサービス・お店の雰囲気が、どのタイミングから見ても伝わるよう構成しました。② 「行ってみたい」と思える雰囲気づくり美容室は技術だけではなく、・清潔感・スタッフの人柄・店内の空気感も来店の判断材料になります。映像全体を通して、お店
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【実績公開】魂を揺さぶる傑作MV『本当の自分』(ELUMIE様)が公開されました

ココナラをご覧の皆様、こんにちは。圧倒的な没入感を持ったハイエンドMV制作をご提供する、マイサウンドスケープです。今回、素晴らしいご縁があり、アーティスト・ELUMIE様の最新楽曲『本当の自分』のMV(ミュージックビデオ)制作を担当させていただきました。そして本日、作品がYouTubeにて正式に公開されましたのでご報告いたします!■ 制作の背景とこだわりのポイント今回の楽曲は、「しがらみからの解放」や「ありのままの自分を受け入れる」という、非常にシビアで深く、そして温かいメッセージが込められた素晴らしいバラードです。この世界観を最高純度で視覚化するため、以下の点に徹底的にこだわりました。究極の没入感を生むシームレスな展開主人公の心が解放されていく過程を、社会の鎧(スーツ)から自然体(リネンシャツ)への変化や、窮屈な都市から壮大な大自然へのモーフィングなど、途切れることのない滑らかな映像で表現しました。「呼吸」に合わせた歌詞テロップ単なる字幕ではなく、言葉に命を吹き込むため、ELUMIE様の歌声の息継ぎ(ブレス)に合わせて、0.1秒単位で文字が浮かび上がるタイミングと余白を調整しています。■ クリエイターとしての想い制作過程では、ELUMIE様と楽曲の根底にある深い想いや解釈を何度も共有させていただきました。単なる「依頼者と制作者」という枠を超え、お互いの感性をぶつけ合いながら一緒に作品を育てていく時間は、クリエイターとしてこれ以上ないほど幸せな経験となりました。納品後には「映像、色彩、演出、そして歌詞テロップの一つひとつにまで魂が宿っているよう」という身に余る評価も頂戴し、感無
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イベント映像の依頼前によく聞かれること

最近、企業イベントや総会映像のお問い合わせをいただく中で進行がまだ固まっていない状態で、ご相談いただくケースも増えてきました。実際によくいただく内容としては・・・・登壇順がまだ変更になるかもしれない・上映タイミングが確定していない・組織図や肩書き修正が後から発生する可能性がある・会場スクリーン比率が分からない・当日のオペレーションが不安・映像をどのタイミングで流すべきか悩んでいるなどがあります。イベント映像は、編集だけではなく当日の進行や会場の空気感とも大きく関わるため制作前の整理で完成度がかなり変わると感じています。例えば・上映後に司会進行が被ってしまう・映像の余韻前に明転してしまう・切替タイミングで会場テンポが崩れる映像自体は良くても進行次第で伝わり方が変わることもあります。そのため、制作前には・進行スケジュール・上映タイミング・会場環境・当日の流れなども確認しながら構成設計を行っています。最近では、オンライン打ち合わせにも対応しております😊事前共有や演出イメージの擦り合わせもより行いやすい形に変更しました。イベントOP・総会映像・授賞式映像などまだ内容が完全に固まっていない段階でもお気軽にご相談ください✨
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BlenderAEの購入・ライセンス認証に戸惑った話

みなさんこんにちは!ゴールデンウイークも最終日…いかがお過ごしでしょうか( ᴗᴗ )👍🏻♡私は1か月前くらいから、やりたかったBlenderに挑戦し始めました。のでGWは学習期間に充てましたッッ🌱やりたい事は3D背景に組み合わせた2Dイラスト(立ち絵)のMVです...!というわけで、フラッシュバックジャパンでセールしていた【BlenderAE】買っちゃいました。6,700円でした(っ﹏- )ᐝ(導入方法だけ見たい方は前置きとばしてね)AfterEffectsの3D機能について ―そもそもアドオン(プラグイン)が必要なのかAE2026になってから、パラメトリックメッシュ機能の追加だったり、E3Dがなくても3Dモデル結構動かせるんじゃん?と薄々思っていました(っ﹏- )ᐝでも結局私がやりたい3D背景との組み合わせって「カメラワーク命」なんですよね(^o^)⊃-☆.゜軽く調べてみたところ、blenderでつけたカメラの動き自体をAEに持っていく機能は標準でできるそう!が、このプラグイン(アドオン)を導入するメリットは「時短」。イラレからAEの連携でOverLoad使うのとおんなじですね。(持ってないけどw特にカメラなんか微調整祭りなの目に見えてるし、いちいちblenderに戻ってたら日が暮れるんじゃ…!?と思い、即断っ!!この時点でまだblenderのカメラ動かしてないんですが…フッ…()導入方法(見出し)とりあえずFlashBackJapanで買ったんだけど、実はここで買うの初めて。いつもプラグイン関係はaescriptsばかり利用しています。ざっくりまとめると必須→aescr
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『フリュイドギャラリー』シリーズに新テンプレート誕生!

《FreeMotion》Chinematic&Framedの実作例紹介現在のスマートフォンは非常に高性能で、プロ並みの写真や動画を気軽に撮影できるため、つい撮りすぎてしまいがちです。日本の多くの方はそれらを「みてね」や「LINEアルバム」、「Googleフォト」などのクラウドストレージに保存し、ご家族やご友人と共有されています。しかし、似たような写真が増えすぎてどれがベストか分からなくなったり、動画も再生しないと内容が分からず、結果として印象に残りにくくなってしまうことはないでしょうか。時間の経過とともに、大切な思い出が埋もれてしまう――そんな課題に対してご提案するのが、LIFEBOOKcreateの新しいスライドショーサービス《Free Motion》のお任せコースです。テロップなし・順番はランダムというシンプルな構成ながら、写真と動画を区別なく組み合わせ、映像ごとに最適な表示時間で構成。従来のスライドショーとは一線を画す表現力を実現しています。それでいて、入稿は驚くほど簡単です。① 写真と動画を選択② 1つのファイルにまとめる③ アップロード④ URLを送るこれだけで、美しく感動的なスライドショーが完成します。まさに、現代のスマートフォン時代に即したスライドショーです。本動画では、背景と一体化したCinematicタイプと、フレーム内で展開するFramedタイプの2種類をご覧いただけます。※写真・動画はGoogle「Flow」で生成した素材を使用しています。【FreeMotionの入稿ビデオ】スライド順の指定や表示時間の調整、フルテロップをご希望の方には、簡単に対応
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PR動画がきっかけで、新たなご依頼につながった話

最近、これまでに制作したPR動画がきっかけとなり新たな案件のご相談をいただく機会がありました。特別な営業をしたわけではなく過去の制作物を見ていただいた上でお声がけいただいた形です。改めて感じたのは「伝わる動画は、次の仕事につながる」ということでした。なぜPR動画が評価されたのか今回のケースで評価いただいたのは、単純なクオリティだけではなく、以下の点でした。・伝えたい内容が整理されていること・視聴者にとって分かりやすい構成になっていること・最後まで見てもらえる流れになっていることつまり「見た目の良さ」ではなく「伝わる設計」がポイントでした。映像は“作る”ではなく“設計する”動画制作というと編集技術や演出に目が行きがちですが実際に評価されるのはどんな流れで、何を伝えるかという設計部分です。・誰に向けた動画なのか・どんな印象を持ってもらいたいのか・どこで印象を残すのかこういった部分を整理することで、動画の伝わり方は大きく変わります。これからも大切にしていきたいこと今回のように、制作した動画をきっかけに次のご相談につながるのはとても嬉しいことでした。これからも・目的に合わせた構成設計・印象に残る演出・無理なく伝わる動画づくりこの3つを意識しながら、制作していきたいと思います。PR動画や企業向け映像をご検討中の方は、構成段階からご相談いただくことも可能です。スケジュールの都合上、GW期間中のご相談にも柔軟に対応可能です。お気軽にご相談ください。※本記事内の内容は、ココナラ外でのご依頼実績も含みます。
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「立体的に撮ろうとして失敗した話」

初めてルームツアー撮影をプロデュースしたとき、私は立体感のある映像を作りたいと考え、寄りのカットを多めに指示しました。広角の引きだけでは平面的に見える。素材感や質感も見せたい。映像としての奥行きを出したい。撮影中は、良い素材が撮れていると思っていました。しかし、編集で気づきます。立体感はある。でも、空間が弱い。奥行きはあるのに、全体像が成立していない。どこにいるのか分かりにくい。部屋同士の関係が伝わらない。寄りは、確かに映像として魅力があります。雰囲気を出すこともできます。ただ、大手ハウスメーカーの公式チャンネルで求められるのは、“雰囲気”だけではありませんでした。ルームツアーは、撮り直しができません。空間が成立していないまま撮影を終えると、編集ではどうにもならない素材になります。この日の経験で、私は「立体感より先に整理すべきものがある」と理解しました。この経験をもとに、撮影前に整理しておくべき視点と、現場で確認すべき基準をまとめました。
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謹賀新年

ブログを御覧いただきどうもありがとうございます。謹んで新年のご挨拶を申し上げます。被災地の1日も早い復興と、被災者の皆様の日常が1日でも早く戻る事を願っております。
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【完全ガイド】広告映像を依頼する時に必要な情報

映像広告はビジネスの世界において最も魅力的かつ強力なコミュニケーション手段の一つです。この記事では映像広告を作成する際に必要なステップを詳しく解説しプロの映像制作者の視点から、効果的な広告制作の秘訣をお伝えします。映像広告がどのようにして視聴者の心を掴みメッセージを伝えるのか、その過程を紐解きながら映像制作の基礎から応用までを網羅的にご紹介します。映像広告制作の完全ガイド1. 広告の目的の特定映像広告制作の最初のステップは、その目的を明確にすることです。広告の目的は多岐に渡りますが一般的には新商品の紹介、ブランドの認知度向上特定のイベントやキャンペーンへの誘引などが挙げられます。この目的は、作する映像の内容やスタイルを決定する際の基準となります。例えば、若者をターゲットにした製品の場合はダイナミックで斬新なスタイルが適しているかもしれません。2. ターゲットの分析映像広告を見てほしい人々、ターゲットを特定します。年齢、性別、興味や趣味など、様々な要因を考慮に入れることが重要です。ターゲットオーディエンスの理解はメッセージをどのように伝えるかを決める上で非常に重要な要素になります。3. メインメッセージの明確化映像広告で伝えたい中心的なメッセージを明確にします。このメッセージは、視聴者に影響を与え行動を促すものである必要があります。例えば、環境に優しい製品を宣伝する場合そのエコフレンドリーな特徴を強調することが効果的です。4. 字コンテと絵コンテの準備映像広告の骨組みとなる字コンテを作成します。この字コンテには、台詞やナレーション、映像の全体の流れまで含みます。字コンテが完成した
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【ファイナリスト選出】SDGsクリエイティブアワード

弊社で数々の動画作品が受賞ラッシュ動画制作をする中で、数々のコンペティションで弊社の動画作品が受賞しています。今回は、そのうちの1つSDGsクリエイティブアワードにて弊社作品の『人生は、スタートラインが平等じゃない。』が最終選考会にてファイナリスト作品として選出されましたので、ここにお知らせいたします。本映像コンペティションは、国連が定めた「持続可能な開発目標」SDGsがどんなもので、どんなことが行われているのか。より多くの人に知ってもらうため、SDGs クリエイティブアワード実行委員会主催、株式会社大和証券グループ本社協賛、ANAホールティングス株式会社特別協力の元、実現しています。なぜこんなに多くの人たちの心を動かせるのか弊社の名の由来の1つにも関係してくるのですが、インドネシア語で「心」という意味が込められていることからも、弊社はただ動画を作るのではなく、人の心を動かす作品作りを常に心掛けています。おかげさまで「ShowReelこれまでの制作会社で見たことないインパクトで」とか「御社のフィロソフィーに感銘を受けてお話したくて」「cocoalaの動画制作者の中でも際立ってよく、今は高嶺の花ですが会社の成長に伴い是非依頼したい」などといった嬉しいリアルなお声を頂けるようになり、大変嬉しく思っております。その反面、弊社作品が多数受賞しているため「そのストーリーってどうなの?」「そんなタイトなスケジュールでできないだろ」「社長ってぶっちゃけ映像のこと分かってないよね」などなど同業者から作品だけでなく社内フローにまで妬み、僻みも聞こえるようになりました。ですが、だいたいのコンペティ
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【審査員特別賞受賞】akippa動画コンテスト

弊社で数々の動画作品が受賞ラッシュ動画制作をする中で、数々のコンペティションで弊社の動画作品が受賞しています。今回は、そのうちの1つakippa動画コンテストにて弊社作品の『父と娘と上京と。』が審査員特別賞を受賞しましたので、ここにお知らせいたします。本映像コンペティションは、「見て!知って!akippa!」というキャッチコピーの名の通り、akippaを知らない人へ向け、akippaの便利さを動画で表現するためakippa株式会社さんが主催しています。akippa株式会社代表の金谷さんより直々にコメントを頂きました!思わず涙してしまった作品のひとつです。世の中でメタバース(現実世界に近いデジタル仮想空間)が進化していく中、akippaは『人と人が会う、人と人が一緒にいる時間を増やす』ことを大切にしていきたいと思っています。akippaがサービスとして目指す姿を描いていただきました。(金谷)なぜこんなに多くの人たちの心を動かせるのか弊社の名の由来の1つにも関係してくるのですが、インドネシア語で「心」という意味が込められていることからも、弊社はただ動画を作るのではなく、人の心を動かす作品作りを常に心掛けています。おかげさまで「ShowReelこれまでの制作会社で見たことないインパクトで」とか「御社のフィロソフィーに感銘を受けてお話したくて」「cocoalaの動画制作者の中でも際立ってよく、今は高嶺の花ですが会社の成長に伴い是非依頼したい」などといった嬉しいリアルなお声を頂けるようになり、大変嬉しく思っております。その反面、弊社作品が多数受賞しているため「そのストーリーってどうなの?
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僕がウェディングムービーを作り続ける理由

初めまして、ヤイタと申します。映像ディレクターやビデオグラファー(企画、撮影、編集まで映像制作の全工程を自分で行う人)として活動する傍ら、こうしてココナラにて結婚式用の映像を作成しています。今日は僕がウェディングムービーを作り続ける理由について書いていこうと思います!映像制作を始めたきっかけそもそも僕が映像制作を始めたきっかけはウェディングムービーでした!とあるクリエイターさんが披露宴用のプロフィールムービーを作成する現場を見させていただく機会があり、そこで実際に作業しているところを見て「あれ、これくらいなら俺でもできるんじゃない?」と思い(あの時お世話になったクリエイターさんには大変失礼ですが笑)、副業で映像編集を始めたのが私、映像クリエイターヤイタの始まりでした!生まれて初めてパソコンを購入し、編集ソフトもノリで1番先に目についたものを購入(これがラッキーにもフィモーラという簡単なソフトだったおかげで挫折せず簡単な編集くらいは独学でマスターできました笑)。人生で初めてくらいの大きな買い物でしたが、「あの程度のクオリティでお金がもらえるなら、俺なら3ヶ月もあれば大金持ちさ!」なんてとんでもない勘違いをしていたので、不安や迷いといったものは全くありませんでした。サービス開始!が、しかし・・・・さあ、パソコンと編集ソフトを手に入れてルンルン気分で早速ココナラに登録!商品ページやプロフィールもしっかり作り込んで準備は万端!「あとはお客さんにいい映像を提供するだけだ!」しかしまぁ、みなさんお察しの通り、お客さんが全然来なかったんです😭最初の1週間くらいは「まあそのうち来るだろう」くら
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【実績】MV「絶望」

雨世様の『絶望(feat.Cereus)』のMV映像を作らせていただきました。クレジットMusic:雨世  Vocal:Cereus  Movie:梓町ると Illust:chooco  Guitar:+*yuuseiRecording:藤井邑親〈studioFine〉  Jacket Design:マッキー今回はこちらの裏話です。サビの文字の演出 まず前提の話なのですが、この曲はとあるシリーズものの小説がモチーフとなっております。 その小説の表紙はタイトルの配置がシリーズ通して特徴的なんですよね。河野裕『いなくなれ、群青』 新潮社、2014年※以下文章すべてに言えますが、小説のネタバレはそんなにないものの、当然のようにエッセンスは混ざっているので、気にする人は薄眼で見てください。今回の曲の題材はこれではなくて、同シリーズの別の本なのですが、梓町この表紙がすごく好きで、過去にこの表紙見て買ったことあります。青はいいね。なので、この件の話が来た時に絶対サビにこの表紙のリスペクト入れたろ~と思ってました。一部抜粋ですが、こんな感じです。明朝体に部分的にぼかしかけたりかけなかったりして意識しています。ミラー描写その1サビには一瞬だけミラー演出があります。これは小説読んでいるとわかる部分ですが、できるだけオブラートに包んで言いますと、性格や感情のいろんな側面が分離してしまっている状態を指しています。ミラー描写その2似たような場面で、「分かってる」の文字が水面のようなミラー演出になっている場所があります。これは「分かってる」理性的な部分と、「分かってる(んだけどでも……)」と思ってしまう
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担当させていただきましたナレーションをご紹介します⑤

こんにちは!ナレーターのひろせゆかりと申します。久しぶりのブログ更新となりました。前回の更新から期間が空いておりますが、その間もしっかりと仕事をしておりました。もちろん!担当させていただいたナレーションはコツコツと増えていっております。その中で、食べることが大好きな人には是非ご覧いただきたい作品ですのでご紹介させてください!ホントにヨダレが出そうです…!もうリアリティ溢れる食材たちが美味しそうなお弁当になっていくのを見ていると、お腹がなってしまいそうです!収録中も「あぁ、、美味しそうだなぁ」な~んて考えながら行っていました(笑)しかも、こちらのお弁当はパンダや鳥さんなどがとっても可愛いから気持ちもほっこりするんですよね( *´艸`)時々、自分の子どものお弁当でキャラ弁に挑戦しているのですが、とっても参考になります💕是非ご覧ください(^-^)
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歌みたの動画制作しました!

詩依の歌みたMVを制作しました。 このような動画は1~2日ぐらいで制作しています!
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手振れ補正は編集ソフトでできる!

皆さんこんにちは!最近、カメラはジンバルにのせるべきなのか手持ちにするべきなのか悩んだ期間がありました。ジンバルに乗せた時のメリット・デメリット手持ちのメリット・デメリットがあるのでちょっと紹介しますね!まずは、ジンバルに乗せた時のメリット・デメリットジンバルに乗せた時の最大のメリットは、手ブレしない滑らかな絵が撮れること!しかし、デメリットとしてはジンバルにも乗せることのできる最大重量があり、カメラの周辺装備をつけるとジンバルが機能しなくなる。実際、外部モニターやフォローフォーカス、外部バッテリーなどをカメラにつけた場合は当然ジンバルには乗らない。そんな不便を感じることもあるんです!実際の僕のカメラの状況はこんな感じ!ジンバルに乗るわけがないですよねw続いて、手持ちのメリット・デメリット手持ちのメリットは、好きなアングルで撮影ができることと色々な周辺装備をカメラにつけることができる。逆にデメリットは、手ブレしてしまうことですよね!ただ!!手持ちで撮影した映像も編集ソフトの「手振れ補正機能」を使えば案外手ブレが消えるのです!実際の映像がこちら編集ソフトは、ダビンチリゾルブです。手振れ補正にもいくつか種類があり、それぞれ比べていますがかなり補正が効くのがわかると思います。こんな感じで、手振れ補正をすればカメラの周辺機器運用の幅が広がるかもしれませんね!
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ココナラ内の動画クリエイターと私の違い

皆さんこんにちは!今日は、ココナラ内の動画クリエイターと私の違いについて話したいと思います。ココナラの中には、副業として動画を作っている方も多いと思いますが、私は本業として動画を作っているため他の方が拘っていない点まで拘って作っていると思っています。他の方を否定する訳ではありませんが、あくまでココナラ内で少しでも私のこだわりについて理解してくださる方が増えたらいいなと思い、自己PRさせてくださいwでは早速、動画クリエイターのレベルの違いは自分で所有している機材の質と現場経験の数で決まると思っています。実際の撮影経験のある人とない人とでは、編集する動画の質も違っています。私は、どんなクライアントから仕事を依頼させても恥ずかしくないように、機材は一式揃えているつもりです。機材を触ったことのない人が編集しても、撮影した映像の良さなんてわかりませんよね!?ちなみに私の所有している機材でわかりやすいところで言うとこの辺になります。-----------------------------カメラBMPCC4K(Blackmagic Design Blackmagic Pocket Cinema Camera 4K)レンズルミックス G X VARIO 12-35mm/F2.8SIGMA 56mm F1.4スタビライザーAK4500照明Godox MS300編集ソフトAdobe Premiere ProDaVinci Resolve--------------------------------何が言いたいかと言いますと、仕事のためにしっかりと機材投資して、ちゃんとその機材を使って数々の現場
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お仕事を依頼する際に、一度目を通していただけると幸いです。

■自己紹介フリーランスで映像制作を行っているショウと申します。映像制作はかれこれ7年近く続けており、お陰様で企業様からもお仕事をいただけるまで成長することができました。普段は、ココナラではなく関係者に紹介いただいたお客様やSNSでDMいただいた方からお仕事をいただいております。■ココナラを活用することにした経緯以前もココナラは活用していましたが、当初は会社員の頃の副業として活用していたため、お客様も企業様ではなく個人の方がほとんどでした。副業として活動していたこともあり、スキル・コミュニケーション共に至らない点もありお客様にご迷惑をお掛けしてしまったこともありました。そんな中、無事独立を果たすことができ多くの企業様とお仕事をさせていただく中で着々と実績とスキルを伸ばすことができました。今後は、企業様からの依頼窓口を広げるためにココナラを再開致しました。対個人様ではなく対企業様とお仕事をして行きたいと考えているため、何か映像制作を考えている企業様がいらっしゃいましたらお気軽にご相談ください。宜しくお願い致します。
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映像は「見る順番」をデザインしています。

映像制作というと、「映像をきれいにつなぐ仕事」というイメージを持たれることが多いかもしれません。もちろん編集技術も大切ですが、私が映像制作で意識しているのはそれだけではありません。実は、映像は「見る順番」もデザインしています。人は画面全体を、一度に見ているわけではありません映像を見ているとき、人の視線は自然と動いています。まず人物に目がいくのか?それともタイトルなのか?写真なのか?ロゴなのか?見る人は無意識のうちに、順番に情報を受け取っています。だからこそ、「何を最初に見てもらうか」という設計が、とても大切になります。伝えたいことが埋もれてしまうことも例えば企業PR動画では・・・会社名も見てほしい!サービスも紹介したい!実績も伝えたい!キャッチコピーも入れたい!そんなふうに情報が増えてしまうことがあります。しかし、一度にたくさんの情報を見せてしまうと視線が迷い、本当に伝えたいことが埋もれてしまうことがあります。映像は「視線」を設計する仕事イベント映像やブライダルムービーでも同じです。まずは、主役を見てもらう。そのあとに名前やメッセージを読む。最後に会場全体の雰囲気を感じてもらう。そんなふうに、見る人の視線が自然に流れるよう構成を組み立てています。編集画面では気にならないことでも、実際の会場では伝わり方が大きく変わることがあります。だから私は、「作る人」ではなく、「見る人」の立場になって何度も映像を見返しています。編集はゴールではありません映像制作の目的は、編集技術を見せることではありません。見る人に、「分かりやすかった。」「印象に残った。」「この会社のことをもっと知りたい。」そ
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ER看護師のリアルな世界をAI動画MVで表現してみた

「AIで動画を作る」ではなく、「想いを伝える動画」を作りたい今回制作した作品は、『ER Code Blue ~救急車のその先で~』。救急車のサイレンが鳴り、患者さんが運ばれてくる。その瞬間から始まる、ER(救急外来)の緊迫した現場をテーマにしたオリジナルMVです。私は20年以上、医療機関のでバックオフィス業務に携わってきました。新人教育や業務改善、人事などの仕事をしていましたが、その中で救急外来の看護師や医師、コメディカルスタッフが、命と向き合いながら働く姿を何度も見てきました。だからこそ、この作品では単なる「かっこいい映像」ではなく、現場で働く人の想いを伝えたいと考えました。AIは映像を作れても想いまでは作れない最近ではAIで高品質な動画を作れる時代になりました。しかし、「どんなストーリーにするか」「どんな音楽なら現場の緊張感が伝わるか」「どんな映像なら見る人の心が動くか」これらを考えるのは、今でも人間の仕事です。今回のMVも、構成を考え、オリジナルの歌詞と音楽を制作し、AI映像を何度も調整しながら、一つの作品として完成させました。AIはあくまで優れた制作ツール本当に大切なのは、「何を伝えたいのか」という想いだと私は考えています。HumanGroundAIでは今回のMVのような世界観のある作品だけでなく、企業PR動画採用動画病院・介護施設紹介動画サービス紹介動画SNS・YouTube動画オリジナルMVなど、目的に合わせた動画制作を行っています。「AI動画だから安く早く作る」のではなく、伝わる構成・音楽・映像まで含めて、一つひとつ丁寧に制作いたします。「こんな動画は作れますか?
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【制作実績】新規サービス紹介動画を制作しました|「伝わらない」を「伝わる」に変える構成設計

\おかげさまで/🏆 ココナラ「プロモーション・PR動画」カテゴリー1位獲得🏆 制作実績300件以上🏆 リピート率40%以上こんにちは。ボノマカロニ制作です。今回は、新規サービスの紹介動画を制作させていただきました。新しいサービスは、「何をするサービスなのか」「誰のためのサービスなのか」これが一瞬で伝わらないと、興味を持ってもらえません。今回は、その"最初の理解"を目的に構成から設計した案件になります。制作した動画はこちらサービス紹介動画は文章だけでは伝わりにくい内容も、映像なら短時間で理解してもらえるのが大きなメリットです。ご依頼内容今回ご相談いただいたのは、新しくスタートする医療機器検索サービス。ホームページやSNSで活用できる紹介動画を制作したいというご相談でした。市場にまだないサービスだったため、「サービス内容そのものを理解してもらうこと」が一番の課題でした。制作で意識したこと① まずは「何のサービスなのか」を理解してもらう新規サービスでは、機能説明よりも前に「どんな悩みを解決するサービスなのか」ここが伝わらなければ最後まで見てもらえません。そこで最初に課題を提示し、その解決策としてサービスを紹介する流れで構成しています。② 情報を詰め込みすぎない紹介したい内容はたくさんあります。ですが、全部伝えようとすると、結局何も伝わらなくなります。そのため、・本当に伝えたい内容・後からホームページで読めばいい内容を整理し、動画では重要なポイントだけを伝える設計にしました。③ アニメーションで理解をサポート文章だけではイメージしづらい部分は、アニメーションで視覚的に表現。「読む動画」
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【TVディレクターが創る】ビジネスを加速させる「洗練されたかっこいい動画」

「動画を作ってみたけれど、なんだか素人っぽい…」「YouTubeによくある派手なテロップではなく、自社のブランディングに合う洗練された動画にしたい」そんなお悩みはありませんか?スマートフォンの普及や動画プラットフォームの発展により、今や動画はビジネスに欠かせないツールとなりました。しかし、だからこそ「動画のクオリティ」が会社や個人の信頼性に直結する時代になっています。初めまして!フリーランスで映像ディレクター・編集として活動しております、小林と申します。今回は、ビジネスを一段上のステージへ引き上げる「本当に売れる・伝わる動画」のポイントと、私がディレクターとしてお手伝いできる内容についてご紹介します。💡 広告・TV業界で培った「確かなクオリティ×構成力」私の最大の強みは、「テレビの演出技術」と「SNSのトレンド」の融合です。徹底的に叩き込まれた構成力広告代理店系の制作会社に3年間勤務し、テレビ番組や広告制作のディレクターとして、企画から演出、クオリティ管理までを徹底して経験しました。視聴者を飽きさせないテンポの良い編集や、ロジカルで分かりやすい構成を得意としています。SNSの最新トレンドを熟知2024年の独立以降は、TVディレクターとしての知見を活かしつつ、YouTubeなどのSNS動画編集にも多数携わっています。プラットフォームごとの最適な見せ方(離脱を防ぐ編集、視聴維持率を意識した構成など)を熟知しています。ただ素材をカットして繋ぐだけの編集ではありません。「なぜここでインサート(挿入映像)を入れるのか」「どうすれば視聴者の心を掴めるか」をディレクター目線で計算し、洗練され
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伝えたいことが多いほど、動画は短くした方がいい?印象に残る動画構成とは

企業映像やPR動画を制作していると、「できるだけ多くの情報を盛り込みたい」というご相談をいただくことがあります。会社の歴史や実績、サービス紹介、理念など、どれも大切な情報です。せっかく映像を作るなら、1つでも多く伝えたいと思うのは自然なことだと思います。しかし、映像制作では情報を増やすほど伝わるとは限りません。情報が多いほど、印象は薄くなることも映像は、限られた時間の中で見る人にメッセージを届けるものです。あれもこれもと情報を詰め込むと、一つひとつの印象が弱くなり「結局、何が一番伝えたかったんだろう?」という映像になってしまうことがあります。だから私は、編集を始める前に「今回、一番伝えたいことは何か」を整理する時間をとても大切にしています。映像は「説明」より「印象」が残る映像はパンフレットや会社案内とは違い、すべてを説明するためのものではありません。見終わったあとに「こんな会社なんだ」「この商品、気になるな」「このイベント、楽しそう」そんな印象を持ってもらうことが、映像の大きな役割だと考えています。だからこそ、説明を増やすよりも、伝えたいことを絞る方が結果として印象に残りやすくなります。長さではなく、構成が完成度を決める30秒でも心に残る動画はあります。一方で、5分あっても長く感じる動画もあります。その違いは、動画の長さではなく「どの順番で、何を見せるか」という構成です。情報を整理し、見る人の気持ちに合わせて組み立てることで短い動画でも十分に魅力を伝えることができます。動画は、長ければ伝わるものではありません。伝えたいことが多いときほど、一度立ち止まり「本当に残したいメッセージ
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1曲を100回聴くことから。楽曲の「魂」を映像に翻訳する、私の制作儀式

おはようございます。マイサウンドスケープです。 これまで、私の制作環境やAIに対する哲学についてお話ししてきましたが、今日は一歩踏み込んで、**「実際にどうやって映像を作っているのか」**という、制作の心臓部についてお話しします。 15万円という価格でお預かりする大切な楽曲。その映像化にあたって、私が最も大切にしているのは「技術」よりも先にくる「対話」です。 1. 最初のステップ:楽曲を「細胞」で聴く ご依頼をいただいた後、私が最初に行うのは、楽曲を繰り返し聴くことです。時には100回以上、食事中も移動中も、その曲の世界に浸り続けます。 * メロディの裏側に隠れた微かな吐息。 * 歌詞には書かれていない、行間の感情。 * サビに向けて高まっていく、音のエネルギー。 それらを細胞レベルで感じ取り、自分自身の感情と楽曲が完全にシンクロするまで、あえてペンもマウスも持ちません。 2. 「色」と「光」のパレットを作る 曲の世界観が自分の中に定着したら、次は「色彩」を決めます。 「切ないバラード」と言っても、その切なさは「冷たい青」なのか、「温かい夕暮れの色」なのか、あるいは「色を失った灰色」なのか。 ここで、私のパートナーであるAI(Gemini)と対話を重ねます。 「この歌詞の絶望感と、わずかな希望を表現するなら、どんなライティングが相応しいだろうか?」 AIの膨大な知見と私の感性を掛け合わせ、その曲のためだけの「光の設計図」を作り上げます。 3. 0.1秒の「間(ま)」に宿る没入感 最新のMacBook Airを駆使した編集段階で、私が最もこだわるのは「リズムと映像の接点」です。
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AIで再現する「90年代OVAの情緒」。新規チャンネル始動14時間で見えた、確実な一歩。

「自社の魅力を、機能だけでなく『情緒(エモさ)』として伝えたい」。 その想いをAIでどう形にし、どう発信導線を設計すべきか。 そのデモンストレーションとして、昨晩20時に90年代OVA風MVを公開しました。 公開からまだ14時間。新規チャンネルでのスタートということもあり、再生回数はこれからアルゴリズムが学習していく段階ですが、この初期データには確実な手応えが表れています。特筆すべきは、総再生時間です。公開直後のわずか14時間で、延べ視聴時間はすでに0.4時間を突破しました。これは、70回という限られた再生回数の中で、多くの方が足を止め、この映像の世界観に一定時間浸ってくださった結果です。特に、冒頭からサビにかけての視聴維持の動きは、90年代アニメの「情緒」をAIで表現するという私の試みが、視聴者の心を掴む力(フック)を持っていることを証明しています。AIで情緒を形にし、人の足を止め、記憶に残る「見せ方」を設計する。この初期データは、その戦略が正しい方向に向かっていることを示しています。私はすでに、この分析に基づき、さらに「惹きつける力」を強化した第2弾「シーサイド・ランデブー」の制作を完了しました。今回は爽快なリゾート感をテーマに、さらなる視聴体験の向上に挑んでいます。
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「おしゃれなのに盛り上がらない」結婚式オープニングの落とし穴?

結婚式のオープニングムービー「おしゃれに作ったのに、思ったより盛り上がらなかった…」そんな声を聞くことがあります。映像としては綺麗。でも、なぜか会場の空気が動かない。実はこれ、よくあることです。オープニングは“空気をつくるスイッチ”結婚式のオープニングは、ただの映像ではなく会場の空気をつくるスイッチです。ここが上手くいかないと、どうなるか?・会場が静かなままスタートする・ゲストの集中が続かない・その後の進行にも影響が出るという状態になってしまいます。盛り上がらない原因の多くの場合の原因はシンプルで「映像として作ってしまっていることです。結婚式オープニングに必要なのは・テンポ・間・音の入り方・感情の流れといった、演出設計です。実は一番大事なのは“楽曲”もうひとつ大きなポイントがあります。それは、楽曲の選び方です。どんなに映像が綺麗でも楽曲が合っていないと、会場の空気は動きません。・入りが弱い曲・盛り上がりの波が合っていない曲・感情のピークがズレている曲こういった場合、映像と音が噛み合わず、違和感が生まれます。1分半だからこそ、設計がすべてオープニングは約1分半。短いからこそ、1秒のズレが空気を変えます。最初の数秒で“掴む”中盤で“温度を上げる”最後で“ピークをつくる”この流れが重要です。特に楽曲は・入りの強さ・サビまでの距離・ピークの位置この3つが合うかどうかで、印象が大きく変わります。映像は“体験”として設計する私の制作では、ただ綺麗な映像を作るのではなく会場の空気が変わる瞬間”を設計することを大切にしています。目で理解して、耳で感情を動かす。その設計まで含めて、オープニングを
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なぜ映像は“情報”より“余韻”が記憶に残るのか

5月!新緑が心地よい季節になりました。GW、みなさまはどこかお出かけされていますか?映像制作をしていると、改めて感じることがあります。それは、「人の記憶に残るのは、情報だけではない」ということ。もちろん、内容を分かりやすく伝えることは大切です。でも実際には「なんか良かった」「空気感が印象に残ってる」「最後の余韻で鳥肌が立った」そんな“感覚”の部分が、強く記憶に残ることが多いと感じています。私は映像を作るとき、ただ映像を繋ぐだけではなく・どんな感情で始まるか・どこで空気を変えるか・音でどう感情を支えるか・最後にどんな余韻を残すかそんな部分を大切にしています。最近は、企業向けイベントOP映像のご依頼をいただく機会も増えてきました。総会・表彰式・オープニング映像などカスタマイズ対応しております。「これから始まる空気をつくる映像」を任せていただくことが増えていてとても嬉しく感じています✨また、ブライダルオープニングムービーのご依頼も現在制作進行中です。ありがたいことに、ブライダル系のお問い合わせも少しずつ増えてきました。結婚式も企業イベントも、実は共通している部分があると思っています。それは、「その瞬間の空気をどう作るか」ただ流れる映像ではなく、その場の期待感や感情を引き上げる映像をこれからも丁寧に作っていきたいです。企業イベントOP・PR映像・ブライダル映像などご相談ベースでもお気軽にお問い合わせください✨
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見た目はいい。でも、伝わらない。

「かっこいい動画を作りたい」動画制作のご相談で、よくいただく言葉です。もちろん、映像としての見栄えや世界観はとても大切です。ですが実際には、映像は綺麗なのに、なぜか印象に残らない。見た目は良いのに、何を伝えたかったのか分からない。そんな動画になってしまうケースも少なくありません。では、その違いは何なのか。映像制作を行う中で感じる、「伝わる動画」と「雰囲気だけで終わる動画」の違いについて、少し書いてみようと思います。映像が綺麗=伝わる、ではない最近は、テンプレートやAIツールの進化もあり、誰でも“それっぽい映像”を作れる時代になりました。シネマ風の色味。スタイリッシュな文字演出。迫力のあるトランジション。見た目だけで言えば、十分かっこいい映像は作れます。でも、それだけでは人の心には残りません。例えば企業PR動画でも・誰に向けた動画なのか・見た人にどう感じてほしいのか・動画を見たあと、どんな行動につなげたいのかこの部分が曖昧なままだと、映像は綺麗でも“雰囲気だけ”で終わってしまいます。感情は「音」と「間」で変わる映像は、映像だけで作られているわけではありません。実は、音の入り方や、間の取り方ひとつで、感じ方は大きく変わります。例えば、静かな間をあえて作ることで、言葉を印象的に見せたり音を一気に入れることで、期待感や高揚感を生み出したり。テロップを出すタイミングを少し変えるだけでも、受け取る印象は変わります。逆に、どれだけ映像がかっこよくても、音と映像の温度感が合っていないと、違和感が生まれてしまうこともあります。映像はスタイリッシュなのに、音だけが軽すぎる。感情を見せたいシーンなの
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動画制作で後悔する人の共通点

「とりあえず動画を作れば大丈夫」そう思って依頼したものの完成後に「なんか違う…」と感じてしまうケースは少なくありません。実際にご相談いただく中でも、過去の制作についてこうしたお声をいただくことがあります。今回は、動画制作で後悔しやすいポイントをまとめました。① 目的が曖昧なまま依頼してしまう「かっこいい動画にしたい」「いい感じにまとめてほしい」こうしたご要望自体は問題ありませんが、誰に何を伝えたいのか曖昧なままだと、仕上がりもぼんやりしたものになってしまいます。動画は見た目以上に「設計」が重要です。② 構成がないまま編集してしまう映像素材をつなぐだけでも動画は完成します。ですが、それでは「伝わる動画」にはなりません。・どの順番で見せるか・どこで印象づけるか・どこで情報を整理するかこうした構成設計によって、動画の伝わり方は大きく変わります。③ ターゲットが決まっていない誰に向けた動画なのかが不明確だと、結果的に「誰にも刺さらない動画」になってしまいます。企業向けなのか、一般の方なのか社内向けなのか、外部向けなのかターゲットによって、見せ方や演出は大きく変わります。④ 使用シーンを考慮していない特にイベントや発表の場で使用する動画は「見せ方」だけでなく「進行」まで含めた設計が重要です。・一時停止のタイミング・会場での見やすさ・音やテンポの設計こうした部分が整っていないとせっかくの映像も十分に活かせなくなってしまいます。動画は「編集」だけでなく目的・構成・見せ方まで含めた“設計”で仕上がりが決まります。見た目のクオリティだけでなく「しっかり伝わる動画にしたい」とお考えの方は、ぜひ一度
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時間の流れで魅せる結婚式オープニング|制作事例

今回ご依頼いただいたのは結婚式オープニングムービーの制作です。映像素材のみをお預かりし、構成と編集を担当させて頂きました。【今回の制作ポイント】 今回の映像は非常にクオリティの高い素材をご提供いただきました。 ・4Kで撮影された高精細な映像 ・手ブレのない安定したカット ・昼から夕方そして夜へと移り変わる時間軸 これらの要素が揃っていたことで自然とストーリー性のある構成へと仕上げることができました。またインサートカットが豊富にあったことも大きなポイントです。 細かなディテールや空気感を補完するインサートが多く 単なるシーンのつなぎではなく、感情や時間の流れをより自然に伝える構成にすることができました。その結果映像に奥行きが生まれ没入感のあるオープニングへと仕上がっています。【編集で意識したこと】素材の良さを活かすため過度な演出は加えず「流れ」と「空気感」を大切に編集しています。時間の移り変わりとともに少しずつ感情が高まっていく構成とすることでオープニングとしての期待感を演出しました。【映像のみでもここまで表現できる】今回のように映像素材のみのご依頼でも構成と編集によって“魅せる映像”に仕上げることが可能です。大切な一日の始まりを飾るオープニングムービー。映像のクオリティはもちろんその“流れ”や“空気感”まで含めて丁寧に設計いたします。O様、この度はご依頼いただき誠にありがとうございました。おふたりにとって大切な一日の一部をお任せいただけたこと心より嬉しく思っております。素敵な結婚式となりますよう心よりお祈りしております✨ご相談はお気軽に!お待ちしております!!
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制作事例|クリニックPR動画・大学シンポジウム・企業授賞式オープニング映像を制作しました

企業・団体様向けの映像制作をいくつか納品いたしました。用途の異なる映像でしたが、それぞれの目的に合わせて構成や演出を設計しています。今回はその制作事例をご紹介します。■ クリニックPR動画Iクリニック様用途:クリニックPR動画(Web・SNS掲載用)クリニックの雰囲気や安心感が伝わるよう落ち着いたトーンで信頼感を重視したPR動画を制作しました。患者様が安心して来院できるよう清潔感のある映像表現や分かりやすいテロップ構成を意識しています。■ 大学シンポジウム オープニング映像国立大学様用途:大学シンポジウム オープニング映像シンポジウムのテーマに合わせシンプルで知的な印象のオープニング映像を制作しました。学術イベントでは派手すぎないデザインと情報の見やすさが重要なため、落ち着いたデザインで構成しています。■ 企業授賞式 オープニング動画T株式会社様用途:企業イベント授賞式 オープニング動画イベント会場での授賞式を盛り上げるオープニング映像を制作しました。受賞者発表の前に流すことで会場の期待感を高める演出になっています。■ 映像制作のご相談について企業PR動画やイベントオープニング映像など、用途に合わせた動画制作を承っております。「まだ企画が固まっていない」「どんな動画が良いか分からない」といった段階でも大丈夫です!お気軽にご相談ください。■ 制作スケジュールの目安スムーズな制作のためイベントや公開予定の30日以上前のご相談をおすすめしております。特にイベント映像は構成作成・素材整理・修正対応など工程が多いため余裕を持ったご依頼が安心です。■ お詫びありがたいことに最近はお問い合わ
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【保存版】秒単価最高クラスのCMプロデューサーが教える!安く・高品質で成果を出す動画依頼の極意と「裏技」

はじめまして!映像プロデューサーのアトレイユのかずです✨本記事は「ココナラ」限定となります。様々な映像制作に関する発信や、マーケティングに関する発信をしている僕が、「ここ以外のプラットフォームでは掲載しない」という意思を持って、掲載している限定情報なので、ぜひご活用ください。【完全保存版】です。「動画制作の相場がわからない…」「高いお金を払ったのに成果に繋がらない💦」そんなお悩みはありませんか?この記事では、テレビCMなど大規模な映像制作の最前線にいる僕が、「予算を無駄にせず、安く・高品質に成果を出す動画依頼の5つのステップ」を分かりやすく解説します!🚀 成果を出すための動画依頼 5つのステップ!ステップ1:動画の「2つの種類」を見極める!🎬動画には「伝えるための映像(ブランディング)」と「見てもらうための映像(コンテンツ)」の2種類しかありません。まずはどちらを作るのか明確にしましょう!ステップ2:目的に合わせて使い分ける!(まずは「見てもらう」から)📈最初から企業の想いを語るブランディング動画は基本的に再生数は「伸びません」(ただし特定の層に深く刺さり、熱狂的なファンや契約を生む力はあります!)。とはいえ、まずは視聴者のニーズに応えるコンテンツ動画で認知を広げてから、本当にやりたいブランディングに繋げるのがSNS時代の王道です!ステップ3:依頼前に「7つの準備」を整える!📝「目的」「ターゲット」「予算」「納期」「参考動画」「自社素材」、そして最も重要な「映像の出口(どこで配信するか)」。これを事前に依頼者側で揃えるだけで、制作のブレがなくなりコストも大幅に下がります!ステッ
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空に、文字を書いてみた

こんにちは、Video Editor あるふ。です。 今日は、こんな映像作ってみました。 青空と雲が広がる中に、文字がふわっと浮かび上がる。 「Video Editor あるふ。」って。 実は、この「空に文字」っていう表現、けっこう使えるんですよね。 YouTubeのオープニング、自己紹介動画、イベントの告知映像。 爽やかな印象を与えたいとき、開放感を演出したいとき。 そんな場面で、この青空はいい仕事をしてくれます。 シンプルだけど、心地いい。ほんわかしてて、ちょうどいい。 あなたの動画にも、こんな「空気感」を入れてみませんか? それでは、また次回。 Video Editor あるふ。
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あけましておめでとうございます!

皆様あけましておめでとうございます!2024年もよろしくお願いいたします!今年も動画制作でお困りな方はいつでもご相談くださいね!皆様からのお問合せを楽しみに待っております!
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実績紹介

過去の制作実績のご紹介です! 【制作内容】 サービス紹介動画 【対応範囲】 モーション・編集・mp4データ納品 ※イラストは池谷夏菜子/IKCA drawing様よりご提供いただきました。 ※動画内のイラストですが一部池谷様が描かれたイラスト以外のものを使用しております。 【制作ミッション】 ・飲食店の発注業務のサポートを通じて「地産地消」を実現する「ONE ORDER」というサービスを理解してもらう。 【コメント】 株式会社PROPELa様の「ONE ORDER」の紹介動画を作成。 私にとって、初めて制作させていただいたサービス紹介動画です。 とてもやりがいがあり、楽しみながら制作させていただきました。 動画が多くの方に届いて、多くの方に「ONE ORDER」を利用してもらえるきっかけになることを心がけながら制作しました。
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初めての投稿です♪

こんにちわ!映像制作をしていますSILVIA movie studioです♪ブログを書くことは初めてなんですが書いてみようかなと‼まず簡単に自己紹介をしようかな♬今まで何をしていたかと言うとずっーーーーーと音楽活動していましたw今もしてますけどね・・・来年で音楽活動14年ぐらい経ちます!時が経つの早!!!!色んな場所にも行きました‼全国ツアーもやってみました‼ですが、コロナが始まってライブも出来なくなって・・・気が付いたら映像制作会社をやってますw店舗を構えて1年が過ぎ色々な方の映像を制作させて頂いております!【お客様が望む映像を作る‼】が自分の中のテーマです!一緒に素晴らしい映像を作りたいです‼皆様のお問合せをお待ちしております‼ブログ・・・何を書いたらいいのかわからないから終わりますwまた書きますね!ありがとうございましたw
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ハードルは下がった!? 「映像」と「動画」の違い

タイトル画を雪山にしてみましたが、今回はちょっと厳しい話です。ずっと地上波やYouTubeで気になっていたこのサービスを始めて、およそ1ヶ月。得意の映像スキルとノウハウをもとに、あわよくば活動範囲を広げたい、と目論んでいましたが、まだまだ売り上げは伸びませんねえ。まあそれはいいとして。最初登録するときに自分の肩書きで「映像ディレクター」にするのか「動画ディレクター」のほうがいいのか、ちょっと迷ったんですよ。最近は「動画」のほうがよく見聞きするし若い人にも馴染みがあるのかなと思って、日和って「動画ディレクター」でスタートしたんですけど、結局「映像ディレクター」にしてしまいました。というのも「映像」と「動画」って、突き詰めるとちょっとニュアンスが違うよな、と思ったんです。「映像」と「動画」。個人的なニュアンスの違いまず僕個人の感覚としては「映像」のほうが昔からあって、その文字の成り立ちから見てわかるとおり「映る像」。実際に存在する被写体をカメラで撮って、その動きを見せるもの、という感覚が根底にあると思っています。撮影現場があって、そこで生まれた空気をどう画面に封じ込めるか、という作業。一方「動画」は比較的新しいことばで「動く画」。CGやモーショングラフィックスなどを使って、実在はしないけれど画面上に生成・描画したものを動かすことも含めている気がするんです。画面の上だけで生まれた、澄んだ世界。いや、もちろんだいぶ語弊はあると思いますよ。過渡期にはアニメも映像と呼んでいたし、たぶん今もそう呼んで誤りではないでしょう。ただクリエイターたちの間でそういう目に見えない区分がうっすらと線引きさ
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いい映像(動画)を制作するためにとっても大事、なのに意外とみんな軽視していること。

地上波放送のVTR制作を生業にしています。おかげさまで担当しているコーナーは好評で視聴率もよく、スタッフの雰囲気も和やかでモチベーションも高いのですが、TVというメディア全体を俯瞰するとあまり状況は芳しくありません。皆さんもお察しの通り全体的な視聴者は減少傾向で「オワコン」などと言われてしまっています。さみしい限りです。まあその理由はいろいろありますので詳しくは別の機会に書くとして、ひとつの理由として「プロなのに映像がキレイじゃない」と思うことが多くなったことが挙げられると思います。視聴者さんが言葉にしていちいちそう感じているわけじゃないにしても、どこかで映像のクオリティの劣化が視聴者離れにつながったことは否めないと思うんですよね。なぜ、映像がキレイじゃなくなったか。これはもうお金の話です。ここ20年近く、プロのカメラマンを雇う人件費、プロの機材を使う機材費をケチっているからです。というのも技術の進歩で最近はそれこそスマホでも4K相当の映像が撮れます。これがよくなかった。たまにロケ番組でスタッフが見切れて(※)いるとき、カメラマンが映り込んでいることがありますが、肩に担いだ大きなカメラではなくいわゆる「デジ」という、ひとまわり小さなビデオカメラを使っていることが多くないですか?あれは本来肩に担ぐものよりも性能は劣るもので、大きなものを担ぐカメラマンだけでカバーしきれないときにサブとして回すものだったんです。ところが映像としては(よく見るとそんなことないんですが)そこそこ見るに耐えるものが撮れる。するとロケの費用をケチりたい制作スタッフはカメラマンたちを発注するときに「デジでいい
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歌ってみた動画を自分で作ってみた

自分も歌ってみたやりたい…!って思って作ってみました。MIXとか凄くムズカシイ…映像に関しては結構知識のある方だと思ってるのですが如何せん音楽とかMIXに関しては凄く初心者です。いつかはMIXでもお仕事貰いたいなぁ…とか思ったり。今はまだ自分のためだけのMIXです。映像に関しては結構頑張ったので是非!!            ↓依頼も募集してます!↓
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動画は「伝えたい人」から作るとうまくいきます。

企業PR動画や採用動画、イベント映像などをご相談いただく中で「どんな動画にしたらいいでしょうか?」というご質問をいただくことがあります。そのとき、私が最初に考えるのは、「どんな映像を作るか」ではありません。「誰に届けたい映像なのか」です。伝えたい内容より、届けたい相手です。例えば採用動画なら、会社の歴史や事業内容を詳しく紹介することもできます。ですが、本当に届けたい相手は誰でしょうか?仕事を探している方。転職を考えている方。「この会社で働いてみたい」と思ってほしい方。届ける相手が決まれば、自然と見せ方も変わってきます。相手が変われば、構成も変わります企業PR動画なら、お客様に安心感を持っていただくこと。イベント映像なら、会場の皆さまに感動や期待感を届けること。ブライダルムービーなら、ご家族やご友人に、おふたりの歩みを自然に感じてもらうこと。同じ「動画制作」でも誰に届けるかによって、構成や演出はまったく違います。だから私は、編集を始める前に「誰に、どんな気持ちになってほしいのか」を大切にしています。編集は、その想いを形にする作業であり映像制作では、エフェクトを入れたり、音楽を合わせたりする編集作業ももちろん大切ですが・・・でも、それ以上に重要なのは、届けたい相手に合わせて設計すること。そこが決まると・・・映像の長さも、見せる順番も、言葉選びも自然と決まっていきます。動画は、「何を伝えるか」だけでは完成しません。「誰に届けたいか」そこから考えることで、映像はもっと伝わるものになります。企業PR動画、採用動画、イベント映像、ブライダルムービーなど「何から考えればいいか分からない」とい
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え、これAIなの? 桃太郎をAIで近未来映画にしてみた。

「これ本当にAIで作ったんですか?」この動画を見た方から、最も多くいただく言葉です。今回制作したのは、日本人なら誰もが知っている昔話『桃太郎』。しかし、ただ映像化するだけではありません。「もし桃太郎が現代に存在し、最新技術を駆使して鬼ヶ島へ向かったら?」そんな"ありえない世界線"をAIだけで映像・MV化してみました。AIで昔話はここまで進化する動画では、鬼ヶ島は巨大な海上要塞へと姿を変え、桃太郎はイージス艦を率いるリーダーとして登場します。犬・猿・キジも特殊部隊の仲間となり、偵察や作戦行動を担当。昔話の「鬼退治」は、大規模な近未来ミッションへと生まれ変わりました。さらに歌詞も大胆にアレンジし、「VLS」「RAID」「FIRE LINE」といった現代的なキーワードを盛り込み、まるで映画やゲームのオープニングのような世界観を演出しています。「桃太郎」という誰もが知る物語だからこそ、「こんな発想があるのか!」という驚きを感じてもらえる作品になりました。AIは"効率化"だけではないAIというと、「文章を書くもの」「仕事を効率化するもの」「難しい技術」そんなイメージを持つ方も多いのではないでしょうか。しかし、AIの本当の魅力は"想像を映像にできること"です。昔話を映画にする歴史を近未来にする会社紹介をハリウッド映画風にする商品紹介をテレビCMのようにする以前なら、多くのスタッフや高額な制作費が必要だった映像表現も、AIを活用することで短期間・低コストで制作できる時代になりました。もちろん、AIが自動ですべて作ってくれるわけではありません。世界観を考え、構図を設計し、映像をつなぎ、音楽や演
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【制作実績】サービスの魅力を2分で伝えるPR動画を制作しました

こんにちは、ボノマカロニ制作です。おかげさまで、🏆 **ココナラ動画・アニメーションカテゴリランキング1位獲得**🎥 **動画制作実績200件以上**🤝 **企業PR・採用・広告動画を中心に制作しています。**今回は、新規サービスのPR動画を制作させていただいた事例をご紹介します。「動画を作りたいけれど、何をどう伝えればいいのか分からない。」そんな企業様からご相談いただくことは少なくありません。そこで今回は、制作した動画だけではなく、**どのような考えで構成を設計したのか**もあわせてご紹介します。---## ご相談いただいた内容今回のご相談は、**「サービス内容が少し複雑で、ホームページだけでは魅力が伝わりにくい。」**というお悩みでした。どんなに良いサービスでも、* 何をしているのか* どんな人に役立つのか* 利用するとどう変わるのかこれらが短時間で伝わらなければ、興味を持っていただくことは難しくなります。そこで今回は、初めてサービスを知る方でも約2分で理解できるPR動画をご提案しました。---## ▼今回制作した動画はこちら実際の動画をご覧いただくと、構成やテンポ、伝え方がイメージしやすいと思います。ぜひご覧ください。---## 制作で意識したポイントご覧いただきありがとうございました。今回の動画で最も意識したのは、**「機能ではなく、課題から伝えること」**です。サービス紹介動画では、「○○ができます。」「△△という機能があります。」という説明になりがちですが、視聴者が本当に知りたいのは、**「自分の悩みを解決してくれるサービスなのか」**という点です。そのため今回は、
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その写真、縦だけで大丈夫?映像制作で困らない撮影のコツ

新緑が深くなり、美しい季節になりました🌿ブライダルムービーや企業映像を制作していると写真や動画素材をお預かりする機会がたくさんあります。その中で最近感じるのが、縦向きの写真や動画が増えたということです。スマートフォンでの撮影が主流になり、SNSも縦表示が中心になったことで縦構図で撮影される方が増えているように感じます。もちろん縦写真も素敵なのですが、映像制作の視点では横写真・横動画もしておくことをおすすめしています。▶なぜ横向きも撮っておいた方が良いの?結婚式場のスクリーンや企業イベントの会場、YouTube動画など多くの映像は横画面(16:9)で上映されます。そのため、横向きの写真や動画があると、映像制作の自由度が大きく広がります。▶実は横から縦は作りやすい最近はInstagramやTikTokなど、縦動画(9:16)も欠かせません。実は横動画(16:9)があれば、編集ソフトの機能などを使って縦動画へ変換することが可能です。被写体を追いかけながら画面を切り出せるため、SNS向け動画にも対応しやすくなっています。▶縦しかない場合は?逆に、縦動画だけを横画面へ変換することは簡単ではありません。左右の情報が存在しないため・背景をぼかす・映像を拡大する・レイアウトを工夫するといった対応が必要になることがあります。もちろん編集で工夫することはできますが、最初から横素材がある方が表現の幅は広がります。▶おすすめは「縦も横も撮る」撮影の際は、📸 横で1枚、📸 縦で1枚を意識していただくのがおすすめです。・結婚式ムービー・企業PR動画・YouTube・Instagram・TikTokなど、さ
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なぜ映像制作では「全部入れたい」が叶わないのか?

企業映像や沿革動画のご相談で「この情報も入れたい」「こちらの実績も紹介したい」「この写真も使いたい」というご要望をいただくことがあります。もちろん、どれも大切な情報です。しかし、映像制作では「入れること」以上に「何を残すか」が重要になる場合があります。なぜか?仮に、5分の程度の映像に・・・会社の歴史商品紹介理念グループ会社実績を全て入れると、結果的に何も印象に残らなくなることがあります。私が考えていることは、映像は資料ではありません。すべてを説明するものではなく・・・「何を印象として持ち帰ってもらうか」を設計するものだと考えています。映像制作は足し算だけではなく、引き算も大切です。限られた時間の中で、本当に伝えたいことを整理する。その作業こそが、完成度を左右すると感じています。企業イベント映像、PR動画、ブライダルムービーなどをご検討中の方はお気軽にご相談ください。現在、7月以降の制作スケジュールに空きがございます。ご相談ベースでも大歓迎ですので、お気軽にお声がけください🌿
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動画制作のご相談前に準備しておくとスムーズな6つのポイント

新緑が心地よい季節になりました🌿ありがたいことに、企業向けイベント映像やブライダルムービーのご相談をいただく機会が増えております。その中で、「動画を作りたいのですが、何を準備すればいいですか?」というご質問をよくいただきます。今回は、初めて映像制作をご依頼される方向けに、事前に準備しておくとスムーズに進むポイントをご紹介します① 参考動画があるとイメージ共有がスムーズです「かっこいい雰囲気にしたい」「感動的な感じにしたい」というイメージだけでも大丈夫ですが、参考動画があると認識のズレを減らすことができます。YouTubeやInstagramなどで、「こんな雰囲気が好き」という動画を1〜3本程度ご共有いただけると、制作がスムーズになります。② 写真や動画素材企業PR動画であれば・・・・社内風景・作業風景・商品写真・ロゴデータ(illustrator等のデータあると助かります)などをご用意いただけると制作しやすくなります。ブライダルムービーの場合は、・幼少期・学生時代・ご家族・お二人の思い出などの写真をご準備いただくことが多いです。③ 「何を伝えたいか」を整理しておく動画制作では、「何を伝えるか」がとても重要です例えば・・・・・採用応募を増やしたい・商品を知ってほしい・会社の理念を伝えたい・会場を盛り上げたいなど、目的によって構成や演出は大きく変わります。最初から明確でなくても大丈夫ですが、方向性がある程度見えていると制作がスムーズになります。④ 納期やイベント日程企業イベントや結婚式などは開催日が決まっていることが多いため・イベント開催日・挙式日・公開予定日などを事前に共有いただ
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映像制作は、編集前の設計で完成度が変わります

映像制作というと・・・After Effectsで派手に編集しているイメージを持たれることも多いですが実は一番時間がかかるのは、実は編集前の整理だったりします。・登壇順・肩書き・組織図・切替タイミング・当日の進行・尺調整・手動オペレーションなどなど。イベント映像は、動画を作るだけではなく当日スムーズに進行できるかまで含めて考える必要があります。特に企業イベントや総会映像は、会場進行や登壇タイミングとも連動するため映像だけ綺麗でも、当日テンポが崩れてしまうことがあります。そのため、編集に入る前の構成整理や進行設計をかなり大切にしています。最近は企業イベント・総会・授賞式系のお問い合わせも増えてきており進行まで考えてくれて助かった!当日のイメージがしやすかった!と言っていただける機会も増えてきました😊イベントOP・企業総会映像・授賞式映像などお気軽にご相談ください✨
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全社総会映像は「編集」ではなく“進行設計”だと考えています

現在、全社総会向けの昇進発表映像を制作しています。今回の案件では、単純な“動画編集”ではなく当日の進行にどう噛み合わせるかを重視して設計を行っています。イベント映像は、完成動画単体だけを見れば成立するものではなく・登壇タイミング・発表順・司会進行・会場の間・現地オペレーション・想定外の進行ズレなど、リアルタイムの現場進行と密接に関わっています。特に今回のような“組織発表系”の映像は、どの情報を、どのタイミングで見せるかによって、会場の理解度や空気感が大きく変わります。そのため今回は・発表済みの部署のみ順番に表示・未発表部分は先に見えない構成・進行停止時にも成立する画作り・音だけ継続して“間”を保てる構成・当日の切り替え事故を減らすための整理など、“実運用”を前提に設計しています。制作途中では、組織図をカメラワークで動かす案も検討していました。ただ、実際に検証していく中で・情報量が多い場面では視認性が下がる・当日のオペレーション負荷が上がる・停止タイミングによって不自然さが出る・会場スクリーンで見づらくなるといった課題も見えてきました。そのため今回は、あえて演出を整理し、“当日進行と噛み合う構成” を優先しています。映像として派手に見せるだけではなく現場で成立するか?会場全体で理解しやすいか?当日トラブルなく運用できるか?まで含めて設計することを大切にしています。ありがたいことに最近は、全社総会・授賞式・企業イベント向け映像についてのお問い合わせも少しずつ増えてきました。テンプレートに当て込むだけではなく、進行に合わせて調整してほしい会場で実際に流れることを想定して設計してほしい
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企業の想いは、言葉だけでは伝わらない

4月を迎え、桜も満開になり過ごしやすく、いい季節になりました。新しい環境でスタートを切られた皆さま!そして新入社員の皆さま!ご入社おめでとうございます!企業側としても、新たな仲間を迎えるこの時期は改めて自分たちの在り方や想いを見つめるタイミングでもあると感じています。企業の魅力や制度、仕事内容など、伝えるべき情報はたくさんありますが本当に大切な部分は、言葉だけでは伝わりにくいものだと思っています。例えば・どんな人たちが働いているのか・どんな想いで仕事をしているのか・どんな空気感の中で日々を過ごしているのかこうした部分は、情報としてではなく、自然に感じ取るものです。また企業の中では、他部署との連携のしやすさや、社内での関係性といった部分も重要視されており、単なるスキルや実績だけでは測れない要素が評価される場面も多くあります。さらに、名前や顔を覚えてもらいやすいことも新しい環境においては大きな要素のひとつです。こうした関係性や環境づくりの積み重ねが、結果として大事な人材に長く働いてもらいたいという企業様の想いにも繋がっていると感じます。こうした“数字や情報だけでは伝わらない部分”こそ映像によって自然に伝えることができると感じています。映像では・どの順番で見せるか・どこで印象を残すか・どんな温度感で届けるか構成や演出によって、受け取られ方は大きく変わります。イベントや表彰式などの場面でも映像によって会場の空気が変わる瞬間がありますがそれと同じように、企業の想いや背景も伝え方次第で印象は大きく変わると感じています。最近では、新入社員へ向けて企業側の想いや価値観を伝える映像についてのご相
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どうだったかな…から1年。“来年度もお願いしたい”と言っていただけた話|新卒向けサプライズ動画

今回、新卒者向けのサプライズ動画制作(入社式・社内イベント向け)として、以前制作を担当させていただいたお客様より2回目のご依頼をいただきました。実は、昨年納品したあと「どうだったかな…」と少し気になっていた部分もありました。そんな中で今回改めてお声がけいただけたことは自分にとってはどこか1年越しに評価をいただけたような感覚があり本当に嬉しく感じています!だからこそ、今回の制作も「しっかりお応えしたい」という気持ちで向き合いました。今回の制作では、構成から演出までフルでお任せいただく形で進行いたしました。事前のすり合わせをもとに「どのような流れで感情が動くか」「どのタイミングで印象を残すか」といった部分まで設計し、映像として落とし込んでいます。すべてを任せていただくからこそ、単なる編集ではなく、演出としての映像を意識して制作しました。初見でも伝わる構成・テンポ・見やすさをより意識して制作しました。そして何より嬉しかったのは「来年度もお願いしたい」とお声がけいただけたことです!一度きりではなく、こうして再びご依頼いただきさらに次へと繋がるお言葉をいただけたことは制作してきて本当に良かったと感じる瞬間でした。映像を作って終わりではなくその場の空気や感情を動かすものだと改めて感じています。これからも目で理解し、耳で感情をつくる映像を大切にしながらひとつひとつ丁寧に制作していきたいと思います。新たに社会人としてスタートを迎えられた新卒の皆さまにもささやかながらエールを送りたいと思います。来年も、ご一緒できる機会を楽しみにしております!(※ココナラ以外での制作実績も含まれます)今回のような
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