デイトナ 116506 アイスブルーが魅せる憧れのかたち
デイトナと言えば、ロレックスの大人気モデル。
時計がお好きな方以外にも、一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか。www.rasupakopi.com/bvlgariwatch_z120.html気になる方は、ぜひこちらのデイトナ深掘りページをご覧ください。
ステンレススティールやゴールド素材等、ケース、文字盤、ブレスレットのバリエーションが豊富です。
憧れのデイトナですが、一度手にしてしまったらきっと素材違いのデイトナにも目移りしてしまうであろうことは、目に見えています。
中でも、こちらのモデルは、最高素材の「プラチナ」を採用。
プラチナ素材モデルにのみ使われる「アイスブルー」の文字盤がこのモデルが特別であることを物語ります。そして、アイスブルー文字盤と同じく目を惹くのは、チェスナットブラウンのセラクロム製ベゼル。
「チェスナット(chestnut)」は「西洋栗」を意味します。
その名の通り、秋に実る栗のようなこっくりとしたブラウンカラーです。
初めて見たとき、アイスブルーとチェスナットブラウンのコントラストに目を奪われました。
素材にプラチナを採用していることもあり、重量は「約280g」、ステンレススティールモデルである126500LNは「約144g」なので、約2倍の重量を誇ります。
腕時計にとって「重量」はマイナスになる方も多いと思います。
しかし、こちらのモデルにとっては「所有の証」とも言える重さこそ実感していただきたいポイントでもあると言えます。ムーブメントは、パラクロム・ヒゲゼンマイが採用された自社製のCal,4130を搭載しています。
72時間のパワーリザーブ
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