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番外篇:NFTはどうなるのか?

NFTのもろもろの問題さて、今回は、シリーズのブログの番外篇で、NFTについてのお話です。端的にいって、NFTについてのもろもろの問題、課題、みたいなのは、Wikipediaの「非代替性トークン」(つまり non-fungible token の日本語訳)のページに結構最初のほうから書かれています。このWikipediaのページを書いた人自身は、NFTに対して、かなり悪い印象を持っているような感じがするのですが、それを差し引いても、一般的にNFTを扱っている人の多くが知らされていないいろいろな問題を提起している点で、是非ともNFTをやっているとか、やろうとしている、みたいな皆さんには読んでいただきたいと思います。で、私のほうも、こちらのブログで、その問題点の幾つかを指摘しておりますが、そのあたりも含めてNFTには、いろいろ問題があると思います。まず、NFTとは、っていうあたりのおさらいになりますけど、NFTというのは、non-fungible token (非代替性トークン)なんですけど、fungibleは、「取り替え可能、別のもので代用可能」という意味なんで、それが non-で否定されているってことは、取り替え不可能ということで、トークンは、まあ短い文字列みたいな意味ですね。ということで、なんか、モノ、例えば、画像とか、動画とかドキュメントとか、あるいは実体のあるモノでもよいですが、そういうモノがあったとして、これに、NFTというIDコードを与えましょう、ということです。で、NFTには、そのデジタルコンテンツの制作者(のID)とか、制作日時とかがあったりします。これは、新しい
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日本政策金融公庫で創業融資を受けたい場合①

過去に、ご相談のあった内容を少しだけ紹介いたします。相談内容公庫で創業融資を申請する予定です。仮想通貨は自己資金としてみなしてくれますでしょうか?回答内容仮想通貨ですが、現金化していただければ自己資金としては認めていただけます。他に自己資金としてみなしてくれるかどうかのよくあるFAQです。Q.友人や知人からの資金援助は自己資金となりますか?A.自己資金としては認めていただけません。Q.家族からの援助は自己資金になりますか?A.同居のご家族で尚且つその方の通帳のコピーを提出できれば認めて いただける可能性があります。Q.子供の学資保険や通帳の積み立ても自己資金になりますか?A.解約返戻金設定があるものでしたら認められます。
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【超かんたん】バイナンスを使ってFXする時のロット数の計算方法

あなたは仮想通貨でトレードする時、なんとなくでポジション量を決めていませんか?曖昧なままのトレードは口座の資金を溶かすこと間違いないです。よく9割のトレーダーが1年以内で退場すると言われています。それはなぜでしょう?それはほとんどのトレーダーがこの資金管理を疎かにしているからで、逆に勝ち続けているトレーダーは徹底的に資金管理の重要性に気づいて実行しているからなんです。今回はその資金管理の中で最重要事項ロット数(どのくらいの数量を買うか、売るか)の計算をお伝えします。でも、複雑な計算が必要なんでしょ?そのように思ったかもしれませんが、決して難しくありません。足し算と引き算が理解できれば誰でもできます。笑誰でもできるロット計算の公式がコチラです⬇︎⬇︎⬇︎
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仮想通貨に想う。

 みなさんおはようございます。日曜日の雨でしっとりしている千冬です。涼しくていいですね。 さて、今日は仮想通貨についてです。私は株式投資をしていますが、年齢とかけている金額が少ないので、儲かってはいますが本当に少しです。もっと若い時に投資をはじめていたらとたらればではありますが思います。若い方はどんどん投資をしましょう。 そこで目をつけたのが仮想通貨です。まぁこれについてもある程度の金額が必要ですが、株式ほど気が遠くなるような年月がかからないように感じます。 仮想通貨って私の年齢になると「怪しい~」とか「詐欺っぽい」と感じてしまうのですが、だいぶ世界的にも認知がされていることから少し投資してみようかと考えています。 若い世代の方には株式よりも一攫千金の仮想通貨が人気があるようです。その一方で詐欺が横行していることや、一時期パリピ状態だった人が音信不通になったとかもあるようです。 ビットコインとイーサリアム以外には投資するつもりはありません。もしすでに仮想通貨に投資している方がいましたら、教えてほしいです。 今日もありがとうございました。よい日曜日をお過ごしください。では~                        千冬
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仮想通貨の歴史 【part2】

今回のタイトルは!仮想通貨の歴史 【part2】です。1個前に仮想通貨の歴史 【part1】を出しているので、そちらも見てもらえると嬉しいです(人''▽`)2010年代・2010年5月22日 アメリカ・フロリダ州でプログラマーがピザ2枚を1万ビ ットコインで購入したのが、ビットコインで商取引が成立した最初の例と言 われています。 このことから、5月22日は「ビットコイン・ピザ・デー」と呼ばれています・2013年3月11日 ビットコインソフトウェアのバージョン0.8のバグにより ブロックチェーンは一時的に2つのチェーンに分裂してしまいます。 だが、ネットワークの大部分がバージョン0.8からバージョン0.7にダウン                                                  グレードし、下位互換性があるブロックチェーンに乗り換え、通常の運用が 回復しました。・2013年12月5日 中国人民銀行は、中国の金融機関によるビットコイン及 び仮想通貨の使用を禁止してしまいます。・2014年2月26日 大手取引所のマウントゴックスが全ての取引を停止。「取引所のサイトと顧客を守るため、全ての取引を一時的に中断することに        決めた」と発表しました。・2014年8月 アメリカの楽天スーパーロジスティクス、ビットコイン決済 の取扱を開始します。・2015年12月18日時点 ビットコインの時価総額は約8400億円・2017年4月29日時点 ビットコインの時価総額は約23785億円 1BTC(ビットコイン)は145,934円・2017年8月24日 ハード
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仮想通貨の歴史について 【part1】

こんにちは。現在中学3年生、15歳のオーガです。今回は僕がココナラに登録して初めての投稿になります!そして!!今回、ココナラに登録して、初めての投稿の内容とは‼仮想通貨の歴史についてです。仮想通貨は2008年 10月に、中本哲史 (Satoshi Nakamoto)と名乗る人物がインターネット上に投稿によって、仮想通貨であるビットコインが生まれました。それからわずか3か月後、2009年1月には、ビットコインの理論を実現するためのソフトウェアがオープンソースで開発され、公開されました。仮想通貨は、他の通貨や製品、サービスと交換することができる。一方で、違法な取引に使用されていることや、マイナーが使用する大量の電力、価格の変動、取引所からの盗難などが批判されている。また、投資としても利用されているが、いくつかの規制機関がビットコインに関する投資家向けの警告を出している。そんな中で中央アメリカのエルサルバドル共和国は、2021年6月8日に国家としては世界で初めてビットコインを法定通貨として承認して、同年9月7日より導入されました。いかがでしたでしょうか。今回、仮想通貨の歴史 【part1】を書かせてもらったのですが、近々part2も出しますので楽しみしててください。閲覧誠にありがとうございました🙇
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仮想通貨で日本人を勝たせる為の考察

おそらくこういった話題は誰もしないと思いますこういった話題をして叩かれるリスクはものすごく大きいですし、予想を外してまた叩かれるというリスクも大きいです最悪の場合、多くの信用も失いますので、とても割りに合わないと思いますので誰もがしませんですが、今回は僕がそのリスクを背負います(これで損失が出ても負債を私が追うという訳ではございません。それは自己責任になります。)『僕らの大切な仲間である日本人を仮想通貨で、負ける人を少しでも減らし、勝てる人を少しでも増やす』僕たちはここを少しでもコントロールできた方が良いのではないでしょうか?僕たちが投資をきちんと教えておかないと、日本人は海外の方にごっそり金を取られてしまい、日本の景気を悪くする一方です僕がそう考える理由は、日本人は金融リテラシーが低い為、仮想通貨で負ける可能性が非常に高いからです最近では、また仮想通貨が話題になりつつありますので、誰かの大切な人が仮想通貨を高値で買わないように警鐘を鳴らす目的も兼ねてこのブログに書きます少し話が変わりますが、今現在もインフルエンサーは仮想通貨で勝っています彼らにはとんでもなく頭の良い仲間が揃ってますので、誰よりも情報を先取りできると思いますそしてYouTube動画で『僕はこの仮想通貨をこう思ってる。でも買う時は自己責任で買ってください。』という言葉をよく使うと思います自分や仲間が既に買い増しした仮想通貨の価格を上げる為ですその人の後追いで買って、短期的に勝てることはないです僕がインフルエンサーでしたら、大事な仲間に先に情報を手渡して仮想通貨を買わせた後にYouTube動画で発信しますからね僕が
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詐欺

こんにちわ!久しぶりの、blog投稿です。ここ最近、色々な事がありまして・・・タイトルの通り、【詐欺】にあいました。金銭的な実害や、SNSの乗っ取りではありません。「わたしは、詐欺に絶対にひっからない」そう思っていました。でも、気づけば・・・個人情報を、自分から開示してしまっていたのです。最初は、SNSのメッセージから、英語でたわいもない話から始まりました。(私のインスタを乗っ取る気ね!)そう思いながら、日常会話のやり取りをしました。わたしも、かなり気が緩んでいたと思います。すると・・・LINEの方が、やり取りをしやすいから、自分を登録してくれない?と言われ(LINEアカウントを乗っ取る気ね!)と、思いながら追加しました。そこでも、日常のやり取りまた、会話をし始めて、数日しかたっていないのに、結婚の話まで出してきました。(ロマンス詐欺なのか?)そう思いながら、やり取りをしました。すると・・・自分は、十分な富を得ているから、間もなく仕事を辞めるんだ。と言ってきました。ちょっとそこに、興味を持ってしまったのです。どうやって、富を築き上げたの?と聞くと、仮想通過だといわれました。その時には、疑う事を忘れていました。日本は、手数料が高いから、海外のサイトだったら、安く換金できるよ。誘導されるまま、アプリをDL。疑うことなく、氏名等の個人情報を登録。投資額を指定口座へ入金。(このお金を、取られるんだろうな・・)そう思っていました。が、結局、少し増えて帰ってきました。その時には、すっかり信用しきっていたんです。【お金も買ってきたし、丁寧なやり取り、運用の方法を教えてもらえた!】この一連を、
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初期投資0!日本人があまり知らない次世代の仮想通貨マイニング方法

皆様はじめまして。みるくぼーやと申します。早速ですが、本題に入ります。PiNetwork(パイネットワーク)という仮想通貨をマイニングしましょう。こちらはググってもらえばわかると思いますが、アメリカスタンフォード大学の卒業性が開発した仮想通貨で、現在1800万人以上がマイニングに参加しています。しかし、日本人にはなぜかあまり知られておらず、出遅れているとの声もちらほら上がっています。◆第2のビットコインと期待されるPi今から10年程前、私もビットコインのマイニングに参戦しようとしましたが、あの頃はPCフル稼働で電気代もすごくかかるしそれなりのスペックのPCを用意しなければならないということで、断念した思い出があります。ビットコイン他、仮想通貨の取引をいまから始めようとしても、リスクが高いですし、元手が必要になります。時代は変わり、Pinetworkのマイニングはスマホのアプリで行うことができます。初期投資0です。毎日、1回タップすると自動的に24時間マイニングを始めます。ちなみにPiはまだどこの取引所にも上場していませんので、1πの価値がどれくらいかはわかりかねますが、もし上場したらということを考えると、今のうちに貯めておくのも夢がありますよね!PiNetworkダウンロード方法まずアプリストアからダウンロードしてください。画像下部の”Pi Browser”は将来的にPiを送金したり、受け取るためのウォレットとなりますので、(現時点ではテスト用のPiのみとなっています)ついでにダウンロードしておくとよいです。ダウンロードが完了し、起動すると、Apple ID・電話認証・Face
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今さら聞けない仮想通貨の疑問②

前回に引き続き今回も仮想通貨について書いていきます。前回は主にブロックチェーンについて書きました。この知識も仮想通貨を理解する上でとても重要な知識になりますのでまだ読んでいない人はそちらをどうぞでは本題です。仮想通貨とは何なのか一言でいうと、ブロックチェーンを使った国家が手出しできない通貨 です。どういうことなのかを見ていきましょう。まず仮想通貨には、中央管理局が存在しません。中央管理局とは、日本で言う日銀みたいなものです。なので、通貨を発行する上限というのが設定できません。なので、多くの仮想通貨はもともと上限が2100万枚と予め設定されています。また、仮想通貨は電子マネーとは違い、換金ができます。仮想通貨は国家に制限されることがなく、改ざんも不可能という安全性が、ここまでの人気を得ている要因なのです。ということで今回は仮想通貨に関しての記事でした。
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ユリアナトレーダー サブ口座ロング取引

こんにちは!4月に入りだいぶ、過ぎましたが、実は3月末あたりに、ロング仕込むチャンスがきたので、仕込んであります!少しルール違反ですが、これが自分のもっとも力を入れてる手法になります。仕込む時は、全力です!そして、ロングになります!こちらが、1回のトレードで、口座資金に対して、もっとも、利益が大きくなります。ですが、エントリーチャンスは、数か月待つ事がざらです。また、勝率はあまり気にしません!10回中1回ロングで取れたら、そのロング1回の取引で、損失分全て取り返せます!!サブ口座は公開しますが、メイン口座の方は、察しがつくと思います。GOLDは、底値で入ったわけではないので、ここいらで、利食いしたいと思っています。
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仮想通貨のマイニングってなんでグラボ使うの?

結論から言ってしまうと、単純な計算能力はCPUよりグラボの方が速い。ということです。仮想通貨マイニングは単純な計算の戦いなのです。ゲームも複雑に見えてグラボでは単純な計算を果てしなく繰り返しています。これはNiceHashというマイニングツールのキャプチャです。CPUが 0.0752mBTCに対して、グラボは、0.08899mBTC。 およそ12倍です。そして、投資額というと、CPUは72,000円、グラボは、70,000円の価格帯のものです。だったら?グラボをたくさんパソコンに積んで仮想通貨マイニングやりますよね。ブームになるとコスパのいいミッドレンジのグラフィックカードが枯渇するので、自作しようかなと思っている方は在庫状況に要注意です。グラボ投資額に対するマイニング性能がポイントで、高いグラボならいいという話でもないです。ハイエンド1枚よりミッドレンジ2枚の方が安く上がり、電気代も節約できるという特徴があります。
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暗号通貨の真実

暗号通貨って知っていますか? 一般的に 「仮想通貨」と呼ばれるものですが 今は「暗号通貨」と呼ぶ方が どうやら主流のようです。 久しぶりに 暗号通貨の面白い話を聞きました。 世間一般では、 「怪しい」 「どうせすぐ終わる」 「稼いでるやつは悪いことしてる」 というイメージの方が 強いと思いますが だからこそチャンスがあります。 はっきり言って、 日本で暗号通貨のことを 120%理解している人は 100人もいない気がします。 私も全然で サッパリです。 だからお金も使いません。 投資した方がいいのは知っていますが 分からないものに 投資はしないようにしています。 7年くらい前に リップルを4000円分買いました。 今持っていたら おそらく2,30万には なっていたと思いますが もうどこにあるか分かりません。 同じように 実は暗号通貨を買ったことがあるけど、 なにを持っているか分からない どこにあるか分からない いくらあるか分からない という人がメチャクチャ多いです。 ここは1つの ビジネスチャンスだと思います。 今回聞いた内容の中では、 毎日自動で暗号通貨が 増えていくシステムがありました。 つまり、毎日資産が増えていきます。 「え、絶対ウソじゃん」 と思いますよね? これこそ知っている人だけが 得する情報です。 仕組みも理由も聞いてもサッパリでしたが 本当にそんな夢のような 仕組みがあるそうです。 あ、もちろん 変なセミナーとかじゃないです。 暗号通貨を何百個も持っていて 日々研究している 暗号通貨マニアの話です。 お付き合いも3,4年になります。 その方はタイに移住していて 
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「やはり仮想通貨は暴落する」

 5/20の日経に「エルサルバドル「実験」の行方 ビットコインが急落」との記事が載った。 エルサルバドルは、IMFの制止にもかかわらず、ビットコインを法定通貨としてきたが、ここへきて21年11月の段階の半値に暴落したため、国債の利回りがなんと60%に暴騰(価格は暴落)してデフォルトの危機にあるという。ムーディーズはデフォルトの一歩手前と格付けしているとも言う。 5/12の本欄で「仮想通貨は暴落するのじゃないか」というブログを掲載したが、やはり本格的に仮想通貨暴落のスジが見えてきた気がする。従来FRB(米連邦準備制度理事会)が仮想通貨を敵視していること、加えて今回の記事でも触れられているように、金融界の元締めのようなIMFやムーディーズが仮想通貨を突き放していることから考えて、潰せるバブルとしてターゲッティングされているように見えるからだ。 してみれば、金融界として、今の行き過ぎたバブルをどうやり過ごして次の手を打っていくか、というシナリオの中に、潰せるバブルとしての仮想通貨というものが入っている可能性がある。一方では実体経済として、オイルマネーと軍産複合体経済の復活が日に日に明確となっている。 こうした複合的な形でバブルの後始末をしていきながら、将来のニューヨークダウの上昇シナリオを作っていこうとしているのかもしれない。
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2022/9/20〜23 GPUマイニング収益と新たなマイニング

GPUマイニング9/15に行われたイーサリアムのマージで収入はほぼ1/100まで落ち込んでいます。これは電気代の方が高くなって赤字になるという理由でメインマシンを停止しているから。メインマシンを動かしていても1/10位にはなっているので約10,000円/月の収入、電気代約30,000円/月で-20,000円/月の赤字になってしまいます。今後もデータ取りを兼ねて少しだけ動かして動向を見守ろうと思います。新たなマイニングGPUマイニングがほぼ終焉を迎えたということで新たなマイニングを模索しています。今試しているのはHDDマイニングこの仕組みはザックリというと自分が持っているHDDに取引用の暗号キーを保存しておき、誰かの取引で自分が持っている暗号キーがマッチしたら報酬をもらえるというもの。<参考にしたYouTube>私はお試しということで余っていた500GBのHDDで環境を構築してみました。環境構築後、1日経過での状況100GBの保存領域を4つ作って報酬がもらえるまでに33年という試算になりました😆まだ余っているHDDが18TBくらいあるので、それを全て保存領域に使うと約9ヶ月で報酬(5,000円位)が貰える計算になる。計算通りになるかわからないが毎月報酬が貰えるくらいまではHDDを増やしてHDDマイニングを試してみようと思う。ー追記ーHDDマイニングを行うグループ(プール)に登録すると定期的に報酬が貰えるようなので、そちらも併せて試してみようと思う。そちらの結果については次のブログで投稿しようと思う。
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2022/9/19 今後のマイニング

昨日ブログに投稿した通り以前行っていたGPUを使ったマイニングが終了となり、次はHDDを使ったマイニングを始めてみようと思う。ネットとか調べて必要な機材が分かってきた。必須の物⒈SSD(高速かつ高耐久な物)1TB位あると良さそう。⒉HDD(容量重視で速度はあまり必要なし)あると良い物⒊CPU(できるだけ速いもの)12世代のCorei7とか⒋メモリ(128GBか256GB)SSDはデータをHDDに書き込む際の一時的な領域として使うので、速度が速い物が良い。注意点として、書き込み回数が多くなるので寿命が短くなりそうな事。HDDはマイニングを行うためのデータが記録される領域として使うが、一度書き込んでしまえば後はそれほど速度は必要にならない。CPUはデータを書き込む際の処理速度に影響するため、できれば良いものを使いたい。メモリはRAMドライブを作ってあげると一時的な領域として利用できるためあると嬉しい。その他にはHDDを格納する外付けケースなんかがあると良いかも。今日はSSDとHDDケースをAmazonでポチり到着待ち。到着したら早速取り付けて設定をしてみようと思う。次回のブログは取り付けと設定が終わったらその時の様子を投稿したいと思う。多分週末になるかな。それまで楽しみに(私も)してお待ちくださいませ。
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2022/9/16~18 マイニング収益 そして・・・

本日9/15 15:45イーサリアムのマージが完了しました。マージは簡単に言うと管理方式が変わるってことで、今までやってきたGPUのマイニングができなくなるということです。下のグラフから分かるように、時間になったら収益がほぼ無くなりました。次のマイニングはHDDマイニングでも始めてみようかと思っています。とりあえず今自宅に眠っているHDDを掘り起こすところから・・・そちらの収益報告も引き続きやっていきますよ。レッツマイニング!!
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2022/9/15 マイニング収益

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2022/9/14 マイニング収益

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2022/9/13 マイニング収益

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2022/9/12 マイニング収益

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2022/9/11 マイニング収益

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2022/8/18

今日はマイニングリグのメンテナンス(掃除)を行なった。一度バラして組み直したらGPUが認識しなくなってマジで焦った。
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