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実績公開!

不動産会社である株式会社未来地図様のPR動画ナレーションを担当しました。ポートフォリオや出品パッケージにも登録しています。よろしければチェックしてください。
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企業映像制作で大切なのは、信頼を積み重ねること。

映像制作を続けていると、「どうすればもっと仕事が増えるのか」と考える時期があります。私もフリーランスを始めた頃は、仕事が思うように増えず、不安になることもありました。プロフィールを見直したり、サービス内容を改善したり、ブログを書いたり。すぐに結果が出るものばかりではありませんでした。それでも、1つだけ決めていたことがあります。「一件一件の仕事を丁寧に仕上げること。」納品することがゴールではなく「頼んで良かった。」そう思っていただけることを大切にしてきました。最近、企業様からこんなお言葉をいただきました。「社内でもとても好評でした!」「上司もめちゃくちゃいいと言っています!」このようなお言葉をいただけるたびに、映像だけではなく相手の目的や想いを理解し、期待に応えることの大切さを改めて感じます。映像制作は、編集技術だけではありません。イベントを成功させたい。社員の皆様に感動してほしい。企業の想いをしっかり伝えたい。そんな背景まで理解して制作することが、私の仕事だと思っています。だからこそ、価格よりも、件数よりも、信頼を積み重ねること。それが一番大切だと考えています。これからも、「信頼は、一件一件の仕事から生まれる。」この言葉を大切に、一つひとつのご依頼に向き合っていきます。ありがたいことに、企業イベント・授賞式・周年記念映像などのご相談を多くいただいております。これからも「頼んで良かった」と思っていただける映像づくりを大切に一件一件丁寧に制作してまいります。なお、お盆期間中も通常どおり制作・ご相談を承っております。秋の周年記念・表彰式・企業イベントをご予定の企業様はお早めにご相談い
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絵コンテ / ラフで作りたい動画のイメージを上手に共有しよう

ご覧頂きどうもありがとうございます! とらとグラフィックスと申します。作りたい動画のイメージはなんとなくあるけど、どのように伝えれば良いかわからない。。この記事では、そんなお悩みを解決いたします。作りたい動画の内容をしっかりと伝えることができれば、イメージ通りの完成動画が期待できます。思い描いている動画のイメージを伝えるには絵コンテ / ラフを作成することをおすすめします。といっても、決して複雑なものではないのでご安心ください。例として、過去に当サービスへご依頼いただいた"理容店_PR動画"では、以下のような絵コンテで情報共有いただきました。絵コンテ例このように、作りたい動画の内容をおおまかに共有いただけると、動画制作へスムーズに取り掛かることができます。絵コンテをもとに制作した完成動画はこちらです。フリー素材などで、動画内で使用したい画像やイラストがあれば、絵コンテに入れていただけるとスムーズです。当サービスでは、要点がわかれば手書きや文章のみでもOKですので、お気軽にご相談ください!以上、ここまで読み進めて頂きどうもありがとうございました。
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動画制作会社なのに、動画の相談だけでは終わらない理由

おかげさまで、✅ ココナラ カテゴリーランキング1位獲得✅ 動画制作・PR動画を中心に200件以上の制作実績✅ リピートでご依頼いただく企業様も多数これまで多くの企業様とお話しする中で、一つ気付いたことがあります。それは、「動画を作りたい」が、本当の課題ではない。ということです。「問い合わせが増えない」「採用がうまくいかない」「会社の強みを伝えられない」こうしたご相談をいただくことがあります。ですが、お話を伺っていると、実際には、何を伝えるべきか整理できていない強みが言語化できていないホームページと動画の役割が噛み合っていないというケースが少なくありません。だから私は、「どんな動画を作るか」より先に、「何を解決したいのか」を一緒に整理する時間を大切にしています。結果として、「話しているだけで頭が整理できました」「動画以外の部分まで相談できて助かりました」そんなお声をいただくこともあります。動画制作は、編集技術だけではありません。事業を理解し、課題を整理し、伝わる形に設計する。ここまでが、私の仕事だと思っています。もし、「動画を作るべきかどうかも分からない。」そんな段階でしたら、まずはお気軽にご相談ください。動画制作ありきではなく、今の状況に合った方法をご提案いたします。
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PR動画がきっかけで、新たなご依頼につながった話

最近、これまでに制作したPR動画がきっかけとなり新たな案件のご相談をいただく機会がありました。特別な営業をしたわけではなく過去の制作物を見ていただいた上でお声がけいただいた形です。改めて感じたのは「伝わる動画は、次の仕事につながる」ということでした。なぜPR動画が評価されたのか今回のケースで評価いただいたのは、単純なクオリティだけではなく、以下の点でした。・伝えたい内容が整理されていること・視聴者にとって分かりやすい構成になっていること・最後まで見てもらえる流れになっていることつまり「見た目の良さ」ではなく「伝わる設計」がポイントでした。映像は“作る”ではなく“設計する”動画制作というと編集技術や演出に目が行きがちですが実際に評価されるのはどんな流れで、何を伝えるかという設計部分です。・誰に向けた動画なのか・どんな印象を持ってもらいたいのか・どこで印象を残すのかこういった部分を整理することで、動画の伝わり方は大きく変わります。これからも大切にしていきたいこと今回のように、制作した動画をきっかけに次のご相談につながるのはとても嬉しいことでした。これからも・目的に合わせた構成設計・印象に残る演出・無理なく伝わる動画づくりこの3つを意識しながら、制作していきたいと思います。PR動画や企業向け映像をご検討中の方は、構成段階からご相談いただくことも可能です。スケジュールの都合上、GW期間中のご相談にも柔軟に対応可能です。お気軽にご相談ください。※本記事内の内容は、ココナラ外でのご依頼実績も含みます。
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【難しく考えないで~ターゲット設定】動画制作も会話も同じです

突然ですが、人と話すとき相手によって話題を変えませんか?例えば子供なら流行りのアニメ。少年サッカーを指導していた頃ポケモンを話せればたいていの子は心を開いてくれた。(笑)例えば成人ならお仕事の事。人間関係や、スキルアップ。悩むことはいっぱいある。例えばお年寄りなら健康の事とか。年を取れば何か病気を持っているもの。持っている病気を話せば何か共感が出てくるもの。当たり前じゃん!でも、それがずれると話を聞いてくれなくなる。子供に仕事?お年寄りにアニメ?成人に健康?…まだありか。相手に共感持って話を聞いてもらうためにはその人に興味がある事を探すことが大事ですよね。動画制作も全く同じ。伝えたい相手を具体的に意識するのはそういう事。あなたのターゲットはどんな人ですか?具体的にあなたの個性を伝えたい人を思い浮かべてみて下さい。そしてその人はどの媒体にいそうですか?だんだんどんな話を動画にすればいいか見えてきませんか?
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「Toppa Summer Camp」PR動画のご依頼

㈱MIRAIing様より、「次世代リーダー養成サマーキャンプ2022」のPR動画のご依頼を承りました。◇プラン:プレミアム◇素材:動画、写真ご提供あり、BGM弊社調達◇オプション:お急ぎ対応◇ご料金総額:¥25,000企業様向けPR動画がご入用の際はぜひご相談下さい。
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映像は「見る順番」をデザインしています。

映像制作というと、「映像をきれいにつなぐ仕事」というイメージを持たれることが多いかもしれません。もちろん編集技術も大切ですが、私が映像制作で意識しているのはそれだけではありません。実は、映像は「見る順番」もデザインしています。人は画面全体を、一度に見ているわけではありません映像を見ているとき、人の視線は自然と動いています。まず人物に目がいくのか?それともタイトルなのか?写真なのか?ロゴなのか?見る人は無意識のうちに、順番に情報を受け取っています。だからこそ、「何を最初に見てもらうか」という設計が、とても大切になります。伝えたいことが埋もれてしまうことも例えば企業PR動画では・・・会社名も見てほしい!サービスも紹介したい!実績も伝えたい!キャッチコピーも入れたい!そんなふうに情報が増えてしまうことがあります。しかし、一度にたくさんの情報を見せてしまうと視線が迷い、本当に伝えたいことが埋もれてしまうことがあります。映像は「視線」を設計する仕事イベント映像やブライダルムービーでも同じです。まずは、主役を見てもらう。そのあとに名前やメッセージを読む。最後に会場全体の雰囲気を感じてもらう。そんなふうに、見る人の視線が自然に流れるよう構成を組み立てています。編集画面では気にならないことでも、実際の会場では伝わり方が大きく変わることがあります。だから私は、「作る人」ではなく、「見る人」の立場になって何度も映像を見返しています。編集はゴールではありません映像制作の目的は、編集技術を見せることではありません。見る人に、「分かりやすかった。」「印象に残った。」「この会社のことをもっと知りたい。」そ
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【制作実績】 「企業紹介」ではなく、「企業の想い」を伝える動画を制作しました。

企業紹介動画というと、「会社概要を説明する動画」をイメージされる方が多いですが、本当に伝えたいのは会社の想いではないでしょうか。今回ご依頼いただいたのは、通信会社様の企業ブランディング動画です。テーマは、「離れたひとり親への想い」仕事や結婚で実家を離れ、「元気にしているかな。」「最近ちゃんと話せていないな。」そんな経験をしたことがある方も多いと思います。そこで今回は、通信サービスそのものを紹介するのではなく、「通信の力で家族の絆をつなぐ」という企業様の想いを映像で表現しました。今回意識したポイント✅ 共感を生むストーリー設計✅ 商品ではなく企業理念を伝える構成✅ 感情に寄り添う映像演出✅ 企業の存在意義が伝わるブランディング制作動画動画をご覧いただくと分かるように、商品の機能やサービス内容を伝えるのではなく、「この会社は何を大切にしているのか」が自然と伝わる構成を意識しました。企業ブランディング動画では、情報量よりも「共感」が重要です。視聴者の心が動くことで、企業への信頼や印象にもつながります。制作概要業界:通信・通信設備動画種類:企業ブランディング動画動画尺:約30秒目的:企業イメージ向上・社会貢献活動の発信企業紹介動画やブランディング動画をご検討中の方は、お気軽にメッセージよりご相談ください😊
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伝えたいことが多いほど、動画は短くした方がいい?印象に残る動画構成とは

企業映像やPR動画を制作していると、「できるだけ多くの情報を盛り込みたい」というご相談をいただくことがあります。会社の歴史や実績、サービス紹介、理念など、どれも大切な情報です。せっかく映像を作るなら、1つでも多く伝えたいと思うのは自然なことだと思います。しかし、映像制作では情報を増やすほど伝わるとは限りません。情報が多いほど、印象は薄くなることも映像は、限られた時間の中で見る人にメッセージを届けるものです。あれもこれもと情報を詰め込むと、一つひとつの印象が弱くなり「結局、何が一番伝えたかったんだろう?」という映像になってしまうことがあります。だから私は、編集を始める前に「今回、一番伝えたいことは何か」を整理する時間をとても大切にしています。映像は「説明」より「印象」が残る映像はパンフレットや会社案内とは違い、すべてを説明するためのものではありません。見終わったあとに「こんな会社なんだ」「この商品、気になるな」「このイベント、楽しそう」そんな印象を持ってもらうことが、映像の大きな役割だと考えています。だからこそ、説明を増やすよりも、伝えたいことを絞る方が結果として印象に残りやすくなります。長さではなく、構成が完成度を決める30秒でも心に残る動画はあります。一方で、5分あっても長く感じる動画もあります。その違いは、動画の長さではなく「どの順番で、何を見せるか」という構成です。情報を整理し、見る人の気持ちに合わせて組み立てることで短い動画でも十分に魅力を伝えることができます。動画は、長ければ伝わるものではありません。伝えたいことが多いときほど、一度立ち止まり「本当に残したいメッセージ
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企業PR動画の費用相場|制作費の内訳と依頼先の選び方

ご覧いただきありがとうございます!つくも屋design アイです。「動画を作りたいけど、いくらかかるの?」そんな疑問を持つ方はとても多いです。企業PR動画の制作費用は、依頼先や内容によって大きく異なります。この記事では、費用の相場と何にお金がかかるのかをわかりやすくまとめました。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 費用の相場:3つの価格帯━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━【① 個人クリエイター・フリーランス:5万〜30万円】フリーランスの動画クリエイターに依頼するのが最も費用を抑えられる方法です。Coconalaなどのマッチングサービスを使えば、実績を確認しながら依頼できます。・シンプルな会社紹介動画(1〜3分):5万〜15万円・インタビュー+撮影あり:10万〜30万円・モーショングラフィックスのみ(撮影なし):5万〜20万円【② 中小規模の制作会社:30万〜100万円】ディレクター・カメラマン・編集者など複数のスタッフが関わります。企画から納品まで一貫対応してもらえるので、初めての依頼でも安心です。・企画〜撮影〜編集の一式:30万〜80万円・アニメーション動画:40万〜100万円【③ 大手制作会社・広告代理店:100万〜500万円以上】テレビCMや大規模展示会向けのハイエンド制作。俳優・スタジオ・大型機材を使った本格映像はこのクラスになります。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 費用を決める5つの要素━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━「なぜこんなに差があるの?」と思われた方へ。動画制作費は主に以下の5要素で変わります。✔ 尺(動画の長さ):1分と5
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なぜ映像は“情報”より“余韻”が記憶に残るのか

5月!新緑が心地よい季節になりました。GW、みなさまはどこかお出かけされていますか?映像制作をしていると、改めて感じることがあります。それは、「人の記憶に残るのは、情報だけではない」ということ。もちろん、内容を分かりやすく伝えることは大切です。でも実際には「なんか良かった」「空気感が印象に残ってる」「最後の余韻で鳥肌が立った」そんな“感覚”の部分が、強く記憶に残ることが多いと感じています。私は映像を作るとき、ただ映像を繋ぐだけではなく・どんな感情で始まるか・どこで空気を変えるか・音でどう感情を支えるか・最後にどんな余韻を残すかそんな部分を大切にしています。最近は、企業向けイベントOP映像のご依頼をいただく機会も増えてきました。総会・表彰式・オープニング映像などカスタマイズ対応しております。「これから始まる空気をつくる映像」を任せていただくことが増えていてとても嬉しく感じています✨また、ブライダルオープニングムービーのご依頼も現在制作進行中です。ありがたいことに、ブライダル系のお問い合わせも少しずつ増えてきました。結婚式も企業イベントも、実は共通している部分があると思っています。それは、「その瞬間の空気をどう作るか」ただ流れる映像ではなく、その場の期待感や感情を引き上げる映像をこれからも丁寧に作っていきたいです。企業イベントOP・PR映像・ブライダル映像などご相談ベースでもお気軽にお問い合わせください✨
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制作事例|クリニックPR動画・大学シンポジウム・企業授賞式オープニング映像を制作しました

企業・団体様向けの映像制作をいくつか納品いたしました。用途の異なる映像でしたが、それぞれの目的に合わせて構成や演出を設計しています。今回はその制作事例をご紹介します。■ クリニックPR動画Iクリニック様用途:クリニックPR動画(Web・SNS掲載用)クリニックの雰囲気や安心感が伝わるよう落ち着いたトーンで信頼感を重視したPR動画を制作しました。患者様が安心して来院できるよう清潔感のある映像表現や分かりやすいテロップ構成を意識しています。■ 大学シンポジウム オープニング映像国立大学様用途:大学シンポジウム オープニング映像シンポジウムのテーマに合わせシンプルで知的な印象のオープニング映像を制作しました。学術イベントでは派手すぎないデザインと情報の見やすさが重要なため、落ち着いたデザインで構成しています。■ 企業授賞式 オープニング動画T株式会社様用途:企業イベント授賞式 オープニング動画イベント会場での授賞式を盛り上げるオープニング映像を制作しました。受賞者発表の前に流すことで会場の期待感を高める演出になっています。■ 映像制作のご相談について企業PR動画やイベントオープニング映像など、用途に合わせた動画制作を承っております。「まだ企画が固まっていない」「どんな動画が良いか分からない」といった段階でも大丈夫です!お気軽にご相談ください。■ 制作スケジュールの目安スムーズな制作のためイベントや公開予定の30日以上前のご相談をおすすめしております。特にイベント映像は構成作成・素材整理・修正対応など工程が多いため余裕を持ったご依頼が安心です。■ お詫びありがたいことに最近はお問い合わ
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【初めてでも大丈夫。丁寧に進めます。】動画制作はたくさんの工程があります

こんにちは動画屋ぶらうんです。実はTwitterで朝活していますが 今日が朝活ツイート100日目です。 記念日を書き損じたのでこちらで😜 継続が形に現れることは メリハリあっていいですね。 数字が積みあがっていくのが 楽しくなります。 決して速い方ではないですが 若いころ長距離を 走っていたときの話です。 いきなりゴールを イメージするより 1本先の電柱。 ここを目標にしてました。 ここまではペースアップして、 ここからはちょっと調整。 またここからはラストスパート。 こうすることで1つずつ行程で 成すべきことを達成します。 動画制作も同じ。 色々な動画をみて 「こういうのを作りたい」 という希望(=ゴール)が あると思います。 それをご自分でやるとなると ひとつひとつの工程で迷いが生じ挫折しがちです。そんな時は動画屋ぶらうん にお問い合わせください。 はじめての動画制作依頼でも 大丈夫です。 以下の工程の様にお客様と 二人三脚で会話しながら 動画制作心掛けています。 ①ご相談 (お客様) ②ヒアリング (お客様・ぶらうん) ③見積・ご提案 (ぶらうん) ④商品購入・契約 (お客様・ぶらうん) ⑤素材収集・制作 (ぶらうん) ⑥ラフ案提出 (ぶらうん)   ⑦ラフ案確認・修正点指摘 (お客様) ⑧仕上げ・検品版納品 (ぶらうん) ⑨検品・修正点指摘 (お客様) ⑩最終仕上げ (ぶらうん) ⑪納品 (お客様・ぶらうん) ひとつひとつの工程 丁寧に作業・ご説明いたします。 お気軽にご相談ください。
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動画は「伝えたい人」から作るとうまくいきます。

企業PR動画や採用動画、イベント映像などをご相談いただく中で「どんな動画にしたらいいでしょうか?」というご質問をいただくことがあります。そのとき、私が最初に考えるのは、「どんな映像を作るか」ではありません。「誰に届けたい映像なのか」です。伝えたい内容より、届けたい相手です。例えば採用動画なら、会社の歴史や事業内容を詳しく紹介することもできます。ですが、本当に届けたい相手は誰でしょうか?仕事を探している方。転職を考えている方。「この会社で働いてみたい」と思ってほしい方。届ける相手が決まれば、自然と見せ方も変わってきます。相手が変われば、構成も変わります企業PR動画なら、お客様に安心感を持っていただくこと。イベント映像なら、会場の皆さまに感動や期待感を届けること。ブライダルムービーなら、ご家族やご友人に、おふたりの歩みを自然に感じてもらうこと。同じ「動画制作」でも誰に届けるかによって、構成や演出はまったく違います。だから私は、編集を始める前に「誰に、どんな気持ちになってほしいのか」を大切にしています。編集は、その想いを形にする作業であり映像制作では、エフェクトを入れたり、音楽を合わせたりする編集作業ももちろん大切ですが・・・でも、それ以上に重要なのは、届けたい相手に合わせて設計すること。そこが決まると・・・映像の長さも、見せる順番も、言葉選びも自然と決まっていきます。動画は、「何を伝えるか」だけでは完成しません。「誰に届けたいか」そこから考えることで、映像はもっと伝わるものになります。企業PR動画、採用動画、イベント映像、ブライダルムービーなど「何から考えればいいか分からない」とい
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「動画制作に関するよくある質問と、不安の解消まとめ」

「動画制作に関するよくある質問と、不安の解消まとめ」これまで多くの企業様とやり取りをする中で、動画制作についてよくいただく質問をまとめました。■Q1. まだ何を作るか決まっていませんが相談できますか?はい、問題ありません。むしろ多くの場合、最初は「動画を作るかどうかも決まっていない状態」からスタートします。そのためまずは、現状の課題整理から一緒に行います。■Q2. どこまで相談していいのか分かりません企画・構成・内容整理まで含めてご相談いただけます。むしろ「何を伝えるべきか分からない」という段階こそ重要です。動画制作は“作る前の整理”で結果がほぼ決まります。■Q3. 予算感が分からないのですが大丈夫ですか?はい、大丈夫です。目的や内容に応じて最適な形をご提案します。無理に高額な制作を勧めることはありません。「目的に対して必要な範囲」で設計します。■Q4. どのくらいの期間で完成しますか?内容にもよりますが、ヒアリング〜納品までおおよそ数週間〜1ヶ月前後が目安です。スケジュールも事前に共有しながら進めます。■Q5. 途中で修正はできますか?はい、可能です。構成段階・制作段階それぞれで確認を行いながら進めます。■まとめ動画制作で一番多い不安は、「分からないまま進んでしまうこと」です。そのため私は、いきなり制作に入るのではなく、まず“整理すること”から始めるスタイルを大切にしています。何を作るべきか分からないどこまで依頼していいか不安費用感が分からないこうした段階でも問題ありません。むしろその段階からご相談いただくことで、無駄のない最適な動画設計が可能になります。■最後に動画は「作る
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その写真、縦だけで大丈夫?映像制作で困らない撮影のコツ

新緑が深くなり、美しい季節になりました🌿ブライダルムービーや企業映像を制作していると写真や動画素材をお預かりする機会がたくさんあります。その中で最近感じるのが、縦向きの写真や動画が増えたということです。スマートフォンでの撮影が主流になり、SNSも縦表示が中心になったことで縦構図で撮影される方が増えているように感じます。もちろん縦写真も素敵なのですが、映像制作の視点では横写真・横動画もしておくことをおすすめしています。▶なぜ横向きも撮っておいた方が良いの?結婚式場のスクリーンや企業イベントの会場、YouTube動画など多くの映像は横画面(16:9)で上映されます。そのため、横向きの写真や動画があると、映像制作の自由度が大きく広がります。▶実は横から縦は作りやすい最近はInstagramやTikTokなど、縦動画(9:16)も欠かせません。実は横動画(16:9)があれば、編集ソフトの機能などを使って縦動画へ変換することが可能です。被写体を追いかけながら画面を切り出せるため、SNS向け動画にも対応しやすくなっています。▶縦しかない場合は?逆に、縦動画だけを横画面へ変換することは簡単ではありません。左右の情報が存在しないため・背景をぼかす・映像を拡大する・レイアウトを工夫するといった対応が必要になることがあります。もちろん編集で工夫することはできますが、最初から横素材がある方が表現の幅は広がります。▶おすすめは「縦も横も撮る」撮影の際は、📸 横で1枚、📸 縦で1枚を意識していただくのがおすすめです。・結婚式ムービー・企業PR動画・YouTube・Instagram・TikTokなど、さ
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なぜ映像制作では「全部入れたい」が叶わないのか?

企業映像や沿革動画のご相談で「この情報も入れたい」「こちらの実績も紹介したい」「この写真も使いたい」というご要望をいただくことがあります。もちろん、どれも大切な情報です。しかし、映像制作では「入れること」以上に「何を残すか」が重要になる場合があります。なぜか?仮に、5分の程度の映像に・・・会社の歴史商品紹介理念グループ会社実績を全て入れると、結果的に何も印象に残らなくなることがあります。私が考えていることは、映像は資料ではありません。すべてを説明するものではなく・・・「何を印象として持ち帰ってもらうか」を設計するものだと考えています。映像制作は足し算だけではなく、引き算も大切です。限られた時間の中で、本当に伝えたいことを整理する。その作業こそが、完成度を左右すると感じています。企業イベント映像、PR動画、ブライダルムービーなどをご検討中の方はお気軽にご相談ください。現在、7月以降の制作スケジュールに空きがございます。ご相談ベースでも大歓迎ですので、お気軽にお声がけください🌿
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動画制作のご相談前に準備しておくとスムーズな6つのポイント

新緑が心地よい季節になりました🌿ありがたいことに、企業向けイベント映像やブライダルムービーのご相談をいただく機会が増えております。その中で、「動画を作りたいのですが、何を準備すればいいですか?」というご質問をよくいただきます。今回は、初めて映像制作をご依頼される方向けに、事前に準備しておくとスムーズに進むポイントをご紹介します① 参考動画があるとイメージ共有がスムーズです「かっこいい雰囲気にしたい」「感動的な感じにしたい」というイメージだけでも大丈夫ですが、参考動画があると認識のズレを減らすことができます。YouTubeやInstagramなどで、「こんな雰囲気が好き」という動画を1〜3本程度ご共有いただけると、制作がスムーズになります。② 写真や動画素材企業PR動画であれば・・・・社内風景・作業風景・商品写真・ロゴデータ(illustrator等のデータあると助かります)などをご用意いただけると制作しやすくなります。ブライダルムービーの場合は、・幼少期・学生時代・ご家族・お二人の思い出などの写真をご準備いただくことが多いです。③ 「何を伝えたいか」を整理しておく動画制作では、「何を伝えるか」がとても重要です例えば・・・・・採用応募を増やしたい・商品を知ってほしい・会社の理念を伝えたい・会場を盛り上げたいなど、目的によって構成や演出は大きく変わります。最初から明確でなくても大丈夫ですが、方向性がある程度見えていると制作がスムーズになります。④ 納期やイベント日程企業イベントや結婚式などは開催日が決まっていることが多いため・イベント開催日・挙式日・公開予定日などを事前に共有いただ
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ホームページに動画を掲載した方がいい理由

どうもみなさん動画クリエーターのジンです。よくホームページに会社説明動画やサービス紹介動画が掲載されているのを見ますよね。私は元々webマーケティング会社で勤務していたことがあるのでホームページの解析をよくしていましたが、結論、動画掲載しているだけで全然違います。今回はホームページに動画を掲載した方がいい理由を解説します。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー【目次】①ホームページに動画を掲載した方が良い理由②ホームページに動画を掲載した方が良い業界の特徴ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー①ホームページに動画を掲載した方が良い理由ホームページに動画を掲載する理由はざっくり2つあります。・サービスや会社について理解を深めることが可能・CV(資料請求や問い合わせ)率向上・サービスや会社について理解を深めることが可能→動画を掲載することで視覚と聴覚で相手に説明することができるので、興味を惹きやすく相手に伝わりやすくなるという効果があり、自社の特徴などもしっかりと訴求できます。CV(資料請求や問い合わせ)率向上→基本、ユーザーはホームページをみて資料ダウンロードや問い合わせをします。しかし、ホームページの内容によってはホームページを見てすぐに離脱することがあります。例えば、「文字ばかりで見るのがめんどくさいから離脱した」などです。つまり、本来であれば資料ダウンロードや問い合わせのニーズがあったユーザーをここで取りこぼしているわけです。動画を掲載していれば、上記で説明した通り視覚と聴覚で訴求できるので離脱率が低くなり、結果資料ダウンロードや問い合わせの
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映像制作者が考えるのは、会場で見る人の目線です。

映像制作というと・・・「かっこいい演出」「テンポの良い編集」「派手なエフェクト」そんなイメージを持たれる方も多いかもしれません。もちろん、それらも映像を彩る大切な要素です。ですが、私が映像を制作するときに一番考えているのは編集画面ではありません。動画の先にいる「見る人」です。編集者目線と、見る人目線は少し違います編集をしていると、この演出、かっこいいな!と思う瞬間があります。しかし、イベント映像や企業PR動画では、それだけでは十分とは言えません。映像は完成した瞬間ではなく、見てもらって初めて完成するものだからです。私がいつも確認していること例えば、イベントや表彰式の映像では、編集画面だけでは分からないことがあります。実際の会場では、・後方の席からでも名前が読めるか・演出が目立ちすぎて主役を邪魔していないか・表示時間は短すぎないか・見終わったあとに何が印象として残るかそんなことを何度も確認しながら制作しています。編集者として「かっこいい」と感じる演出でも、見る人に伝わらなければ意味がありません。だから私は、編集画面の中だけで完成度を判断するのではなく会場で映像を見る方の目線を大切にしています。「伝わる映像」を目指して映像制作の目的は、編集技術を見せることではありません。企業PR動画なら、「この会社、素敵だな。」イベント映像なら、「この場に参加できて良かった。」ブライダルムービーなら、「感動した。」そんな気持ちになっていただくことが、本当のゴールだと思っています。そのためには、演出だけではなく、「何を、どんな順番で、どんな時間見せるか」という設計がとても重要です。私は、映像を「作る
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動画制作依頼に必要な情報とは?スマートな依頼方法

ご覧頂きどうもありがとうございます! とらとグラフィックスと申します。商品やサービスの広告PR動画を作りたいけど、動画制作依頼の際にどんな情報を伝えればやり取りがスムーズに進むのかわからない。。この記事では、そんなお悩みを解決いたします。慣れない動画制作依頼、どこまでの情報を出品者に伝えれば良いか悩むこともあるかと思います。動画制作に必要な情報は出品ページに記載があることも多いですが、"最低限どんな情報を提供すれば良いか"を把握しておくことで、スムーズなやり取りが期待できます。ご依頼者様、出品者、双方にとって良いことなので意識していおくことをおすすめします。お見積相談の際に以下項目をご共有していただくとスムーズです。順番に見ていきましょう。 ①動画全体の流れ 作りたい動画全体の流れを絵コンテなどで共有するのが一般的です。当サービスでは要点がわかれば手書きや文章のみでもOK、動画の内容が決まっていない場合もゼロからサポートいたしますのでお気軽にご相談ください。②使用したい素材(ロゴ/イラスト/画像、など) 動画内で使用したい素材が決まっていればあらかじめ伝えましょう。特にご指定が無い場合は、動画の内容に合ったライセンスフリーの素材を使用するのが一般的です。③使用したい配色/文字フォント/BGM/効果音 こちらも同様に、動画内で使用したいものがあればあらかじめ指定しておきましょう。これらは動画全体の印象を決めるパーツなので重要です。特に決まっていなくても、"こんな雰囲気で..."など、イメージを伝えておくと良いでしょう。これらも特にご指定が無い場合は、動画の内容に合ったライセンスフ
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「動画制作は何から始まる?依頼から納品までの流れを解説します」

「動画制作は何から始まる?依頼から納品までの流れを解説します」「動画制作を依頼したいけど、流れがよく分からない」「どこまで相談していいのか不安」こういった声をよくいただきます。結論から言うと、動画制作は“いきなり作り始めることはありません”まず最初に行うのは、ヒアリングです。■①ヒアリング(現状整理)最初に行うのは、「何を作るか」ではなく「何を解決したいか」の整理です。現在の課題ターゲット目的(採用・広告・PRなど)ここを丁寧に整理します。この段階で、「そもそも動画が最適かどうか」まで一緒に考えることもあります。■②構成設計(ストーリー作り)ヒアリング内容をもとに、動画の“設計図”を作ります。どんな順番で見せるか何を強調するかどこで印象を作るかここで動画の成果がほぼ決まります。■③絵コンテ・イメージ共有実際の映像になる前に、イメージを共有します。画の流れテロップ内容ナレーション構成ここでズレをなくします。■④制作・編集設計が固まった状態で制作に入るため、単なる“編集作業”ではなく、設計に基づいた映像化になります。■⑤確認・修正完成後に確認いただき、必要があれば調整します。■⑥納品用途に合わせて納品します。SNS用Web掲載用広告用など、最適な形でお渡しします。■まとめ動画制作は、「いきなり作る仕事」ではなく**「設計から一緒に作る仕事」**です。そのため私は、依頼前の段階から相談ベースで関わることを大切にしています。もし、「まだ依頼するか決まっていない」という状態でも問題ありません。現状整理の段階からでも対応可能ですので、まずはお気軽にご相談ください。
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「採用動画で応募が増える会社と、増えない会社の違い」

「採用動画で応募が増える会社と、増えない会社の違い」採用活動において、「求人を出しているのに応募が来ない」「来てもミスマッチが多い」こうした課題はよくあります。その中で近年増えているのが「採用動画」の活用ですが、実はここにも明確な“差”があります。同じように動画を作っていても、応募が増える会社と、変化がない会社に分かれます。その違いは何か。結論から言うと、“会社の魅力を伝えているかどうか”ではありません。■違い①「誰に来てほしいか」が具体的か応募が増える会社は、「とにかく人が欲しい」ではなく“どんな人に来てほしいか”が明確です。どんな価値観の人かどんな働き方を求めているかどんな環境が合うのかここが具体的です。一方でうまくいかない採用動画は、「良い会社です」「働きやすいです」といった抽象的な表現に留まりがちです。■違い②「リアルさ」があるか採用動画で重要なのは、“盛ること”ではなく“リアル”です。現場の雰囲気働いている人の声一日の流れこういった情報があるだけで、応募の質が変わります。逆に綺麗に作りすぎると、「本当はどうなんだろう?」と不安を与えることもあります。■違い③「入社後のイメージ」ができるか応募が増える採用動画は、視聴者が自然と「ここで働く自分」を想像できる構造になっています。朝の出社現場の雰囲気人間関係仕事の流れここまで見えると、応募のハードルは一気に下がります。■まとめ採用動画の本質は、「会社を良く見せること」ではなく**“合う人を引き寄せること”**です。そのためには、見た目よりも設計が重要であり、誰に来てほしいかどんなリアルを見せるかどんな未来を想像させるかこの3
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「売れる動画と、売れない動画の決定的な違い」

「売れる動画と、売れない動画の決定的な違い」同じように見える「企業PR動画」でも、成果が出るものと、そうでないものにははっきりとした違いがあります。結論から言うと、その違いは“クオリティ”ではありません。むしろ多くの場合、売れない動画の方が見た目は綺麗だったりします。では何が違うのか。それは以下の3つです。①「誰に向けているか」が明確かどうか売れる動画は必ず、**“1人の具体的なターゲット”**に向けて作られています。例えば、・なんとなくの「求職者向け」・なんとなくの「企業向け」ではなく、「この業界の、こういう悩みを持つ人」まで落とし込まれています。一方で売れない動画は、「広く伝えよう」とするあまり誰にも深く刺さらない構造になりがちです。②「見る理由」が設計されているか売れる動画には必ず、**“見る必然性”**があります。なぜ今これを見る必要があるのか見たあとどう変わるのか何が得られるのかこの設計があるかどうかで、結果は大きく変わります。売れない動画は、「伝えたいこと」を並べるだけで終わってしまいがちです。③「行動」が設計されているか動画のゴールは「見てもらうこと」ではなく、その後に行動してもらうことです。問い合わせ採用応募資料請求売れる動画はここまで設計されています。逆に売れない動画は、“いい感じの紹介映像”で終わってしまいます。■まとめ売れる動画とは、「映像が綺麗な動画」ではなく**“行動が生まれるように設計された動画”**です。だから私は制作の前に、・誰に届けるのか・何を変えたいのか・どんな行動につなげるのかこの3つを必ず整理します。この設計があるかどうかで、動画の成果は
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「動画を作っても成果が出ない会社に共通している“あるズレ”」

「動画を作っても成果が出ない会社に共通している“あるズレ”」動画を作ったのに、「問い合わせが増えない」「採用に繋がらない」「思ったより見られない」こういった声は、実は少なくありません。ではなぜ、同じ“動画制作”でも結果に差が出るのか。その理由は、スキルや編集技術ではなくもっと手前の部分にあります。多くの場合、成果が出ない動画には共通して**“設計のズレ”**があります。例えば、・誰に向けた動画なのかが曖昧・何を伝えるべきかが整理されていない・見る人の行動設計がないこの状態で動画を作ると、どれだけ綺麗でも「伝わらない動画」になります。逆に成果が出ている動画は、見た目よりも先に「誰に・何を・どう動いてほしいか」が明確に設計されています。つまり動画は、“作るもの”ではなく**“設計してから形にするもの”**です。ここが抜けたまま制作が進むと、かっこいいけど刺さらない伝えたいことがぼやける見られても行動されないという状態になってしまいます。私は制作の前に必ず、「この動画で何を変えたいのか」という部分を一緒に整理するところから始めています。実はこの段階で、・強みの再発見・ターゲットの整理・訴求ポイントの明確化まで進むことも多いです。結果として、「動画の前に、事業の整理になった」と言われることもあります。もし今、「とりあえず動画を作るべきか悩んでいる」という状態であれば、一度“設計”から見直すだけで結果が変わる可能性があります。
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動画制作であなたの広報活動を後方支援いたします

こんにちは。動画屋ぶらうんです。ココナラで動画屋ぶらうんの動画制作の商品を販売することになりました。この記事では、私たちが提供する動画制作サービスの強みや内容、顧客満足度の高さについて詳しく解説します。動画は、今やビジネスにおいて欠かせないツールの1つとなりました。商品やサービスの紹介、PR、イベントやセミナーの記録、社員向け研修、YouTubeチャンネルの開設など、用途は多岐にわたります。 しかし、高品質の動画を制作するには、専門知識や技術力、機材などが必要であり、手軽に動画制作を行うことができません。企業様・店舗様・士業様の皆様はご自身の専門的なことにより時間を割きビジネスの成長に欠かせない動画制作について、是非「動画屋ぶらうん」のサービスをご検討ください。ぶらうんの5つの強み「動画屋ぶらうん」が提供する動画制作サービスには、以下のような強みがあります。 1.プロが作る高品質な制作 「動画屋ぶらうん」は、ビジネスで利用する動画制作に特化しており、高品質な動画制作が可能です。テレビ番組制作業務歴12年の経験がある「動画屋ぶらうん」は、スキルと経験と、最新の技術を駆使して、お客様の要望に合った動画を制作します。また、音響や照明なども含めた撮影のアドバイスも可能です。2.コスパの高いな価格設定  動画制作を制作会社に頼む場合、多くの場合高額な費用がかかります。また、個人に依頼する場合、安い場合が多いですがその人のスキルに依存し一定の質を見極めるのが困難です。「動画屋ぶらうん」は、無駄に高くなく、質を疑われるほど安くない質と値段のバランス=コスパを重視して動画制作サービスを提供い
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「実際の制作事例②|採用動画で“応募の質が変わった”企業の話」

「実際の制作事例②|採用動画で“応募の質が変わった”企業の話」今回は、別の制作事例として採用動画のケースをご紹介します。(※企業情報は一部調整しています)■ご相談内容ご依頼いただいたのは中小企業様で、課題はシンプルでした。応募は来るが定着しないミスマッチが多い会社の雰囲気が伝わっていないつまり「人は来るが合わない」という状態でした。■最初に行ったことここでも最初に行ったのは制作ではなく、採用ターゲットの再整理です。どんな人が定着するのかどんな人が合わないのか現場で求められる人物像ここを言語化することで、採用の軸が明確になりました。■動画の設計ポイント今回の動画では、以下を重視しています。「良い会社紹介」ではなく「働くリアル」現場スタッフの言葉を中心に構成入社後のイメージが湧く流れ特に意識したのは、**“入社後のギャップを減らすこと”**です。■結果公開後、応募者の質が改善面接辞退が減少「事前理解が深い応募」が増加といった変化がありました。■現場の声「応募数よりも“合う人が来るようになった”のが一番大きい変化でした」■まとめ採用動画の目的は、単に応募を増やすことではなく**“合う人を増やし、ミスマッチを減らすこと”**です。そのためには、見た目の良さよりも誰に来てほしいかどんなリアルを見せるかどんなギャップをなくすかこの設計が重要になります。もし、「採用しても定着しない」「そもそも何を伝えるべきか分からない」という場合は、設計段階から見直すことで改善できる可能性があります。
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「動画制作の費用相場と、失敗しない選び方」

「動画制作の費用相場と、失敗しない選び方」動画制作を検討する際に、よく出てくるのが「結局いくらかかるのか分からない」という不安です。実際、動画制作の費用は一概には決まっておらず、内容や目的によって大きく変わります。■①なぜ価格に差が出るのか動画制作の価格差は、主に以下で決まります。企画・構成の有無撮影の有無アニメーションの有無修正対応の範囲目的設計の深さつまり「編集だけ」なのかそれとも「設計から一緒にやるのか」で大きく変わります。■②安い動画で起こりやすいこと価格だけで選んだ場合、よくあるのが次のようなケースです。見た目は綺麗だが成果が出ない伝えたいことが整理されていない修正対応が限定的でズレが残る結果として、「作ったけど使われない動画」になることも少なくありません。■③本当に見るべきポイント価格よりも重要なのは、以下です。誰が設計しているか目的理解があるかビジネス視点があるか特に重要なのは、“ただ作る人”か“整理して作る人”かという違いです。■④私の考え方私は動画制作を「制作物」ではなく**“課題解決の手段”**として捉えています。そのため、ヒアリングの段階でそもそも動画が必要か他の手段の方が良いかまで含めて整理することがあります。結果として、「思っていたより整理が進んだ」「無駄な制作をしなくて済んだ」という声をいただくこともあります。■まとめ動画制作の費用は単なる金額ではなく、“どこまで設計に関わるか”の違いです。安さだけで選ぶのではなく、「何を実現したいのか」に対して最適なパートナーを選ぶことが重要です。もし、「どのプランが合うか分からない」という場合でも問題ありません。
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「広告動画で“再生されるだけ”で終わる会社の共通点」

「広告動画で“再生されるだけ”で終わる会社の共通点」Meta広告やSNS広告で動画を出しても、再生はされるでも問い合わせが増えない結果が出ないこういったケースは少なくありません。ではなぜ、同じ広告動画でも成果に差が出るのか。結論から言うと、「映像の良し悪し」ではなく「設計の違い」です。■①最初の3秒で“誰向けか”が伝わっているか広告動画で最も重要なのは冒頭です。ここで誰のための動画なのか何の課題を解決するのかが伝わらないと、すぐにスキップされます。逆に成果が出ている動画は、最初の数秒で「これは自分のための動画だ」と認識させています。■②“見る理由”が明確になっているか広告は「見てもらうこと」が目的ではありません。“見続けてもらう理由”が設計されているかが重要です。課題提起共感意外性このどれかが序盤に入っています。逆にうまくいかない広告は、いきなり会社紹介や説明から入ってしまい、離脱されてしまうことが多いです。■③「行動」が1つに絞られているか広告動画のゴールは複数あってはいけません。問い合わせ資料請求サイト訪問これらを全部狙うと、結果が弱くなります。成果が出る動画は、行動が1つに絞られているのが特徴です。■まとめ広告動画は、「かっこいい映像」ではなく**“行動を生むための設計物”**です。だからこそ重要なのは、誰に見せるかどう興味を引くか何をしてほしいかこの3点を明確にすることです。私は広告動画の制作でも、いきなり編集から入ることはありません。まず「ターゲット」と「ゴール」を整理するところから始めます。その設計次第で、同じ素材でも結果は大きく変わります。もし、「広告を出しても成
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2025/10~11月はこんな制作してました!

だいぶ久しぶりのブログとなってしまいました💦繁忙期、毎日バタバタで猛烈にブライダル中心に制作しておりました。主な制作ですが、・オープニング(Netflix/鬼滅風などパロディ)・プロフィール(完全オリジナル構成)・サプライズ(新婦様へ)・サンクスムービー(ご両親へ)・企業様PR動画(ブランディング)・企業様SNSショート制作・個人様YouTubeショート制作上記を中心に猛烈な制作でした。AI補正も行う場面も増えてきました。。。(※本来はお写真補正すべきではないです)こだわりがある場合は早く依頼して頂くことをおススメ致します!コンテを制作➡イメージ擦り合わせ➡修正が発生するためお時間かかります。短期間にお客様に確認頂く手間も結構かかりますがイメージに沿った映像制作を行う上では確認無しでは進められないことが多くございますのでお手数ですが、お付き合い頂いておりますm(_ _)m忘年会・新年会、各種イベントOP制作も現在頂いております。ご相談内容によりリソース確保は可能です。※ボリュームにより可否がありますので予め御了承頂けると幸いです大事な場面での映像制作依頼ですので期日まで間に合わないことが無いように調整しておりますので御依頼お待ちしております!
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