PR動画がきっかけで、新たなご依頼につながった話
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ビジネス・マーケティング
最近、これまでに制作したPR動画がきっかけとなり
新たな案件のご相談をいただく機会がありました。
特別な営業をしたわけではなく
過去の制作物を見ていただいた上でお声がけいただいた形です。
改めて感じたのは
「伝わる動画は、次の仕事につながる」ということでした。
なぜPR動画が評価されたのか
今回のケースで評価いただいたのは、
単純なクオリティだけではなく、以下の点でした。
・伝えたい内容が整理されていること
・視聴者にとって分かりやすい構成になっていること
・最後まで見てもらえる流れになっていること
つまり
「見た目の良さ」ではなく「伝わる設計」がポイントでした。
映像は“作る”ではなく“設計する”
動画制作というと
編集技術や演出に目が行きがちですが
実際に評価されるのは
どんな流れで、何を伝えるかという設計部分です。
・誰に向けた動画なのか
・どんな印象を持ってもらいたいのか
・どこで印象を残すのか
こういった部分を整理することで、
動画の伝わり方は大きく変わります。
これからも大切にしていきたいこと
今回のように、制作した動画をきっかけに
次のご相談につながるのはとても嬉しいことでした。
これからも
・目的に合わせた構成設計
・印象に残る演出
・無理なく伝わる動画づくり
この3つを意識しながら、制作していきたいと思います。
PR動画や企業向け映像をご検討中の方は、
構成段階からご相談いただくことも可能です。
スケジュールの都合上、GW期間中のご相談にも柔軟に対応可能です。
お気軽にご相談ください。
※本記事内の内容は、ココナラ外でのご依頼実績も含みます。