仲良くなる必要性

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ご覧いただきありがとうございます(*^^*)
春野みさきです*

今日は
『波長が合わない人とのちょうどいい距離感』
についてお話しようと思います。


生きていると、波長の合わない人の
1人や2人出てくると思うんですね~


どれだけお互いが歩み寄ろうとしても
面白いくらい噛み合わない事ってないですか?
私は過去ありました(笑)


相手or自分の緊張が伝わって
またさらなる緊張を呼ぶ…


頭が真っ白になって、息が詰まるあの感じ。
そんなときって話した内容をほとんど覚えてないんですよね~


そんなこともあって次の機会に
話す話題が見つからず距離を置いてしまう。


その繰り返しで空いた溝はどんどん深まり
気持ちは焦るし、自信もなくなる


仕事で継続的に関わる必要がある場合
(特に上司とか)
簡単に距離を置く事なんてできないし
かといって仲良くなる事も難しい。



けど、そんなこと言ってられないよね…
どうやったら仲良くなれるんだろう?と



苦手な人と仲良くなること

に、フォーカスして
ストレスフルな日々を過ごしていました。





ただ、最近思うのが



そもそも無理して仲良くなる必要ってある?


と、いうこと。
よく考えてみると特にないんですよね(笑)


育ってきた環境もそれぞれ違えば
コミュニケーションの取り方も人それぞれ
逆に社会に出てから仲良くなれる人のほうが
貴重ではないでしょうか。
そして仲良くなれる人とは、そんなこと考える前に仲良くなれてるはず。



それに極論、

相手が仲良くなることを求めていない

可能性もある



その意識が全くなかった頃は
仲良くなろうと必死で
コミュニケーションを取ろうとしていたけど



プラスの意味で”仲良くなる必要なんてない”



と、楽観的に思えるようになって
力が抜けると緊張が解けたことが伝わったのか
前より距離が縮まったりするから面白い。






自分以外の人達が仲良くしてるのを見ると
自信が無くなることもあるけれど
本当は無理して仲良くしてるように
見せてるだけかもしれないし、
それは本人にしか分からないこと



目に見えてる事だけが真実ではないはず



波長の合わない人同士が話すというのは
そもそも難しいものだと、
頭の片隅に置いておくと
こころに少し余裕ができるかも*


私も勉強中!

ゆるーりいきましょう(*^^*)





























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