「もう放っておいて結構ですよ、とことん “痛い目” に合わないと分からないのでしょう」
こんなメッセージを伝えてきたのは、長年、現職場に不満を抱きながら「いっそ早く死んでしまいたい」という言葉が口癖で、SNSを開けばネガティブなニュースばかりが目に飛び込んでくる日々を “満喫” している彼女の「守護霊」だった。
【言動と行動『チグハグ現象』が引き起こす悲劇】
コロナ禍以降、飲み会そのものが減ったので、幾分か見かけることも減ってきたものの、口を開けば職場の不平不満しか出てこない。
かといって、転職するわけでも、副業をするわけでも、起業をするわけでもなく、痛みや苦しみに共感してくれる「愚痴聞き占い師」に入り浸り
匿名のSNSアカウントで「つぶやき」という名の呪詛を唱え続けている「不憫な現代人」は、やはり一定数いらっしゃる。
理由や経緯はなんであれ、苦しいのは事実だろうし、どうすればいいのか分からないのも事実だろうし、抜け出せるものなら、苦しい現状から抜け出したいけど、もはやどうすればいいのか分からないのもまた、事実。
こういった苦境に長年 立たされている人はふと
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「私には守護霊なんていないんじゃ…?」
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なんてことを思う方がいるのだが、いやいや、そんなことは絶対にない。
どんな人でも守護霊はあなたのことを見捨てず、あなたのことを想って、さまざまな “サイン” を送り続けて、どうにか、本来いるべき道へと戻れるように、あの手この手をつかって、今日も健気にあなたのことをサポートをしているのだ。
が、悲しいかな
そんな “サイン” をことごと見逃してしまっている人が多いだけで。
というのも…
【守護霊からのサインを見て見ぬふりをすると…?】
私という「霊能者」は基本的に、言葉こそ選ぶものの、本人の守護霊団が「伝えてほしいこと」に関しては忖度なしで伝えるようにしているので
正直、いわゆる「寄り添い系☆」ではない。
なので「厳しいことを言われたら嫌だな…怖いな…」という人は寄り付きづらいのだが、私のブログや書籍を読んで
“何故だか、とても気になって” メッセージをくださる方がいるので、本人の守護霊団に話をうかがってみると
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「そろそろ、“ぬかるみ” から抜け出してほしくて、伝えてほしいことがあって、あなたを引き合わせました」
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といった旨を聞かされることがある。
なのでストレートに、私は本人に対して “伝えるべきこと” をお伝えするのだが、
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「でも…」「だって…」「ショックです…」
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といったことしか言わない方も多く、そうなると守護霊団も最初は言葉を尽くそうとなさっているのだが、途中から
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「…分かりました。もう放っておいて結構ですよ、とことん “痛い目” に合わないと分からないのでしょう」
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そう言い残して去っていかれるケースを、今までに何人も目撃してきたことがある。
それでもなお、見捨てたわけではないのが守護霊の愛の深さではあるものの、痛い目をみることになるのは変わらない。
ただ、強いて言えば…
【あなたの“望み”を「ガン無視」する守護霊こそが救世主なのだとしたら…?】
正直、私は「お節介」なので、本心を申せば
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「なんでそっちにいっちゃうのー…!!!」
「そっちは明らかに地獄でしょうがー…!!!」
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と、内心 思っていることはあるし、どうにか力になれないものかと苦心するものの、かといってボランティアでやっているわけではないので
ご依頼をいただかないことにはどうすることもできない、そんなジレンマがある。
苦境に立たされている時こそ
あなたが “聞きたい言葉” よりも “必要な言葉” に耳を傾けないことには、どこまでも守護霊からの “サイン” を見落としてしまって、かえって苦しい状況が続いてしまう。
が、聞く耳を本当に持っていない人にとって、守護霊団からの “真実のメッセージ” は価値を持たないので、ここが難しいところではあるのだが
私から唯一、お伝えできることがあるとすれば
病院と整体が根本的に違うのと同じように、痛みを緩和するケアだけで十分な人もいれば、根本的な治療やリハビリが必要な人もいる。
あなたの置かれている現状は、痛みは
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「病院」で “再手術” を行うレベルなのか?
「整体」で痛みを緩和するだけで済むレベルなのか?
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とにかく回避すべきは “意図せず起こっているミスマッチ”
これに尽きる。
あなたに優しい言葉をかけてくれる「緩和治療的な癒し」が必要なのか?
それとも、虫歯治療のように、ちょっと怖いけど「根本的な治療をもたらす、霊的アプローチ」が必要なのか?
ここまで言葉を尽くしてもなお
いつも “間違った方向” に進んでしまう、もはや自分がどこへ向かうべきなのかも、正直 分からない、正しい選択をしている自信もない、一人では “答え” が出せない…
そんな状況に陥ってしまった場合
あなたが、終わらない “痛み” から解放されるためには、一体どうすればいいのか?
負の連鎖を断ち切り、運命を乗り換えるためには
今こそ “参加型の不思議体験” が必要なのである。
【悲劇のヒロインのまま死なないための “最後の切り札”】
各項目に関する詳細な解説は、下記の記事に託すとして…
“目には見えない力” を使ったアプローチというと、途端に「知らぬ間に、勝手に、神秘的な力でどうにかしてもらえる」印象を抱く方が大勢いるのだが
まるで「対面鑑定」かのように、実際に相談者が《参加》できる術式の方が、言うまでもなく効果は出やすいので、私は独自の手法を採用している。
また、相談者が自分の中に眠る「可能性」という名の “財宝” を掘り起こすためには、相談者 自らの手で、最終的には “答え” を導き出すほかない。
そのために効果的な『問い』を掲載したガイドブックも用意しているので、参加もできて、実践もできる「不思議体験」をご用意。
“運命の乗り換える” 準備は万端。
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