【さすが看護師!その悩み、全部「患者さんのため」だね!】
「もっと勉強しなきゃ」「今日の私の判断、あれで良かったのかな……」
そうやって一人で反省し、自分を追い込んでしまうのは、あなたが誰よりも本気で患者さんと向き合っている証拠です。
はじめまして。
私はこれまでHCU(高度治療室)、一般内科(循環器含む)、外科システムと、常に一分一秒を争う緊張感のある現場で看護の道を歩んできました。
本気で看護師をやっている人は、多少のストレスには負けません。
命を守るためなら、嫌なことも苦手なことも乗り越えてしまう強さを持っています。
でも、その「強さ」ゆえに、自分の心のSOSを後回しにして、迷子になってしまうことがあります。
「今のままでいいのかな」「もっと頑張らなきゃ」
そんな風に、向上心があるからこそ出口が見えなくなっているあなたに、私は全力でこう伝えたい。
「さすが看護師! その悩みも迷いも、全部患者のためだね!」
同じ景色を見てきた私だからこそ、あなたの頑張りを100%肯定し、明日へ進むための背中をポンと押します。
◆ このサービスはこんな方におすすめです
• 自分の看護や判断に自信が持てず、誰かに「間違ってないよ」と言ってほしい
• 周りに相談できる人がおらず、一人でアセスメントの反省を繰り返している
• 「もっと勉強しなきゃ」という焦りで、心が休まらない
• 現場の厳しさを知っている人に、本音を吐き出したい
◆ サービスの流れ(計3往復の寄り添い)
1. 【1往復目】 今、あなたがモヤモヤしていること、自分を責めてしまっていることを教えてください。まずは私がすべてを受け止め、全力で肯定します。
2. 【2往復目】 現場の状況や、あなたの考えを深掘りしましょう。専門的な視点も交えながら「あなたの判断の正しさ」を一緒に確認し、自信を取り戻します。
3. 【3往復目】 これからの看護が少しでもラクに、そして楽しくなるような「お守り言葉」を贈り、最高の形でお見送りします。
◆ 出品者からのメッセージ
看護師が好き。でも、好きだからこそ苦しい。
そんなあなたの本気を、私は絶対に笑いません。
「自分のやったことは間違ってなかった」と確信して、また明日から前を向けるように。
あなたの心のナースステーションとして、いつでもお待ちしています!
数あるサービスの中から、目に留めていただきありがとうございます。
本気で頑張るあなたの想いに、私も本気で向き合いたいと思っています。
安心してお話しいただくために、以下の点についてご確認をお願いします。
① 守秘義務について
看護師同士、守秘義務の大切さは身に染みているはず。ここで話した内容は、絶対に外に漏らすことはありません。
ただし、個人名や具体的な病院名などは伏せて、「〇年目の看護師」「外科病棟での出来事」といった形でお話しくださいね。
② アドバイスの範囲について
このサービスは、メンタルを支えるためのものです。
医療事故の法的判断や、具体的な医療行為の最終的な指示を出すものではありませんので、あらかじめご了承ください。
③ お返事のタイミングについて
現在も活動しているため、お返事まで少しお時間をいただく場合がありますが、24時間以内には必ず1通目の返信をいたします。
④ メッセージの往復について
じっくり寄り添いたいので、計3往復のやり取りを想定しています。
一言で終わらせず、ぜひあなたの「本音」をぶつけてください。
あなたの熱い想いを聞かせてください。お待ちしています!