父を在宅で2〜3年介護し、食事介助や金銭的な負担、
治療をすすめられず無力だったと感じた経験があります。
そして父を見送り、今は母の認知症が始まり、
現在進行形で介護と向き合っています。
・在宅介護の疲れ
・家族の負担の偏り
・金銭面の心配
・治療をすすめられなかった罪悪感
・看取り前後の不安や揺れ
・認知症の親との接し方
こうした気持ちを、否定せず受け止めます。
「分かってもらえる相手」に話すだけで、心が軽くなるものです。
医療アドバイスではなく、経験者として寄り添う相談です。
女性対応・顔出し不要ですので、安心してお話しくださいね。
電話専用。
基本夜ですが
昼間の仕事が休みの時は昼間も対応します