毎日2.3時間枠を設定。
父を在宅で2〜3年介護し、最後は延命治療を選ばずに見送りました。 食事の介助の大変さや金銭的な負担、治療をすすめられなかった無力感など、 家族としての葛藤を経験しました。 現在は母の認知症が始まり、今も介護に向き合っています。 ・在宅介護の疲れ ・家族の負担の偏り ・金銭面の不安 ・治療をすすめられなかった後悔