はじめまして!ひろこです!
人はいつか必ず最期の時が来る。
頭ではわかっているはずなのにいざその時が近づいていることを知ると心穏やかではいられないものですよね。
看護師として働いている中で患者さんの最期に立ち会った経験も多くあります。
その頃にも患者さん本人はもちろん、患者さんの家族のケアも大切だとは感じていましたが、結局病院から送り出すまでの関わりしかできないことにいつももどかしさを感じていました。
私自身6年前に自分の父を癌で亡くしています。
癌と気付いた時はすでに末期で病気発覚から2か月半で早すぎる最期を迎えました。
自分自身もかなりのダメージを受けましたが、父が亡くなった後の母の変わりようは壮絶でした。
亡くなる際そばにいた看護師はなにもしてくれなかった。
誰も父さんを助けてくれなかった。
死ぬってなに?どこに行ったんよー!
と毎日泣いたり怒ったり。
毎日話を聞いてちょっとずつ落ち着いていきましたがいつもの母になったと感じるまで1年くらいかかりました。
未だに時々涙することはありますが楽しそうに暮らしています!
亡くなった後家族はそんなにも長い間悲しくなったり苦しんだり受け入れられずに暗闇の中にいるんだと痛感しました。
いつかくる最期は頭ではわかっていても受け入れるのはなかなか難しいことですよね。
同じようにお悩みの方まずお話聞かせてください。
▼大切な人が病気で余命宣告をされた
▼大切な人の最期にどう向き合ったらいいかわからない
▼最期の時自分にできることはなにかある?
▼大切な人を失った悲しみから抜け出せない
1人で抱えることはないんです。
誰かに吐き出して解決策が見えてきたら少しは安心できるかもしれません。
まずは連絡お待ちしています!!
※時間制限がある場合は最初に伝えてもらえたら時間が来る前に声をかけさせてもらいます。
※なにか不明点があれば気軽にメッセージください!