トークルームで2日間やり取りをしましょう。
電話相談ではないのは、思いを書くことでご自分の本当の気持ちを客観視し気づかなかった想いを発見する期待もあるからです。
まずはあなたの心と頭にためていた思いを
できるだけ全て吐き出してください。
友だちに手紙を書くようなつもりで
書いてみてください。
それについて、傾聴と共感の姿勢をもって承ります。
次に、今後どうしていきたいのかを考えましょう。
愛情深い期間を持っている結婚の中で、相手にネガティブな想いを抱いてしまった場合、実際どうしたらいいかわからないものだと思います。
やり直したいのか、ただ離婚したくないだけなのか。
私は離婚に至りましたが、復縁も含めて内観や
ワークをしていたことをシェアできますので
ご参考にしていただけたら、と思います。
どうしたいかがはっきりしている場合は、具体策を考えましょう。
お子さんへの対応も含めておうかがいします。
基本、上記の2往復を想定していますが、状況に応じて
やり取りを増やします。
当方、けっこう熱い恋愛期間を含む結婚生活の中で、
家庭内別居8年を経て離婚し自由で楽しい生活を
送っていますが、当時誰かに共感をもって
ただ話を聴いて欲しかったという記憶を基に
サービスを開始しました。
できる限りの想いを書いていただくにあたり、
始めにガイダンスをお送りします。
それに基づいて書いていただくのでお気持ちの
整理にもなるのではないでしょうか。
夫への愛を失いかけるということは、
ご自分も何らかの形で傷ついてある意味
自己肯定感も下がっていることと思います。
当方は精神世界、自己啓発、アドラー心理学を学んでおり、自分の人生は自分が創造していると考えるものです。夫婦不仲により、このことが大きく影響を及ぼす
自己肯定、自己受容が弱くなることを体験しています。
これらを損なうことなく、これからの人生をより良きものにするための助言はできるかと思います。
サイキックではありませんので当然透視などはできません。