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ブランド商品開発のサポートをさせていただきました!

こんにちは、ノジーです。先日、ご依頼いただいたお客様から大変嬉しいお言葉をいただけたので、嬉しさ共有で書きたいと思います。それがこちら!アドバイザーとして、大変嬉しく、誇らしく思えました。ブランド発展に貢献できてよかったです!では、せっかくなので実際にノジーがどのようなサポートをさせていただいたのかを記載していきます。ご依頼の背景ご依頼者様はご自身の個人ブランドを展開しており、現在ECモールで商品を販売中。展開している商品の売れ行きが良く、次のブランド商品を求めて、ノジーに商品企画サポートのご依頼を送ってくださいました。今回はブランドの強みの発掘も同時にご依頼いただきましたので、より密に情報を整理し、商品案を起案することができました。サポート内容実際に行ったサポートは以下の通りです。◆ブランドの強み発掘→当該ブランドはどんな強みを持っているのか、ビデオチャットにてワークショップを行い、強みの発掘を行いました。◆ブランドビジョンの検討→当該ブランドを今後どのように展開していきたいのかを明確にし、ブランドの未来像に合わせた商品起案を行いました。◆ターゲット選定とターゲットリサーチ→ブランドのターゲットとなるユーザーを立て、該当ユーザーの動向や思考をリサーチし、商品起案に役立てました。◆商品アイデアの起案→上記内容を考慮し、ブランド展開を行う上で優位となる新商品アイデアを起案しました。ざっくり以上になります。中でも、ブランドの強みを再定義するワークショップはとても有意義でお互いにブランド発展のために必要なことを真剣に考える良い機会となりました。その他にも、既存商品をさらに販売拡大して
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初めまして。

お悩み相談とグリーティングカードの販売、製作から送付までを行っている水都マリアと申します。戦争で暗い世の中になりつつ、凶悪な事件で溢れる世界…。少しでも日本の文化を活かし、小さな幸せや息抜きを作るサービスを国境を超えて提供しております。春夏秋冬、オリジナルのポストカードに希望の文字を入れてお届けするポストカードにして送付するシステム。また、海外向けには入れたい文字と絵柄をお聞きして、送付するシステム。悩み事相談は此方は長く行っております。精神病院やカウンセリングでいろいろな方の悩みや不安を取り除いてきました。小さな幸せにどれほど救われるのか…。悩んでいる方を放っておけない性質です。どんな小さな悩みでも、その方にとっては気が狂いそうな悩みだったりします。元の世界に戻れない、となってしまったら長期療養が必要です、寄り添うことを大事にしております。 まずは共に自分の現在の調子から吐き出してみませんか? ポストカードとグリーティングカードは他のサイトで絵柄をお選びできます。 お気軽にご活用ください。Can*giftというサイトを立ち上げました。そちらとこちらで同時更新させていくつもりです。Can*giftでは過去に作ったハンドメイド品を置いてあります。かなり割引しております。皆様の力になりたい。困っている方の力になりたい、それが自分であれば嬉しい、そんな思いから始めたい小さなサービスです。是非、お気軽にご利用下さい。よろしくお願い致します(*´∀`*)
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波乱万丈

・専門学校卒業後、現パナソニックの販売代理店に就職した。 ・手形が不渡りになった事が切っ掛けになり3年経過した頃から転職を考え始めた。 ・同僚に相談したらもう少し継続したらと諭され、自分の中でも具体的にやりたいことが固まっていなかったので思いとどまった。 ・手形2回目の不渡りを経験しかつ、プログラマになりたいとの思いから、会社の上司、専務、社長にも説得頂いたが、結論として転職を決めた。 ・小さなソフト開発もやっている会社に転職。この時の上司との出会いは良かった。初めてのコンピュータとの出会いだった。結婚もした。 ・順調にソフトウエア開発の仕事に慣れ、時代背景にも恵まれ、コンピュータ産業の市場拡大にも助けられSEと呼ばれる迄になったが、 バブル崩壊の影響をもろに受け会社が倒産。当時リクルート勧誘も行っていたので、多方面に迷惑をかけた。  サラリーマンで給与支払いが滞る悲惨さを経験した。 ・所属していた会社とは異なる別会社を創ることになったが、その誘いを断り別のソフト開発会社に転職。  結局ここもバブル崩壊の余波で2年足らずで倒産。妻と子供3人を抱え経済的にとても辛かった。 ・最初の転職で営業的には中途半端な経験しかないという思いと、ソフト開発の経験も活かせるとの考えから、  パッケージソフト業界の販売に飛び込んだ。結局この業界との付き合いが定年まで続くこととなった。 ・転職したのはソフト開発を行っている会社であったが、扱うパッケージソフトの代理店業務を行う部署に入った。 そのパッケージソフト開発元会社は関東の会社だったが、関西に拠点を築きたいとの理由から進出した。 給与額で決めた
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やっぱり”会話”は最高のインプットだった件

発想力を磨くとき心掛けたいことがある。 それは「上質なインプット」をすること。 理想はインプット20%で アウトプットが80%の割合。 人がジャンプしようとする時と同じ。 ジャンプという行動をするために 誰でも勢いをつけるために一度かがむでしょ? それが”インプット”! そしてジャンプそのものが”アウトプット”。 しっかりかがんでいれば ベストな高さまで飛ぶことができる。 上質なインプットができると 心地良いくらいのアウトプットが実現する。 または思いもよらなかったアイデアが出てくることも。 だから日頃から 直観で「いいな♪」と思った情報、 新しい学びにアンテナを立てているだけで 予想以上の表現ができたりするから侮れない。 ちょうど昨日も ”最高のインプット”が叶った。 あるオンラインサイト内をきっかけに Aさんに出逢ってパワーをもらった。新たな人との出逢いがあると その人生経験、価値観、やりたいこと、達成したい夢。。。 そして、その人から感じ取れるオーラみたいなもの。 すべてがインプットの要素となる。 Aさんは、 各地で旅をしながら オンライン(ときにはオフライン)で 顧客の悩み相談に耳を傾けたり アドバイスをしたりしているという。 一見すると コンサルティングみたいだけれど でもコンサルほど固いものではなく もっとフランクで雑談まじりの 気軽な場所なんだと思う。 そんな空間作りが上手な彼女は この活動を「趣味の1つだ!」と言っている。 だから「楽しくて仕方がない!」とも。 ”楽しい活動=メリットしかない” という感覚の活動を 20代でできている逞しさに正直感動した! 私は3
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旅で育てる発想力

仕事の同僚から 「研修で発想力ワークってやってもらえないですか?」 と聞かれた。 それに対して私の答えはというと 「会議室内で発想力を鍛えるのはムリなので むしろ野外で新しい体験をみんなでする方法ならいいと思います。」 だった。 そう! 発想力を鍛えるということは ミーティングのように スタッフが膝を突き合わせて 1つの会議室にこもったところで 思い浮かぶわけではない。 発想力に求められるのは全く逆で リラックスすること 新しい体験をすること 出逢ったことがないジャンルの人と ざっくばらんに意見を交わしあうこと そうしたことが最重要ポイントなのだ。 ちなみにそれは場所を一切問わない。 脳やカラダで感じて 気づきを学びさえすれば良いので そのアイデアを思いつく場所は いつも多岐にわたる。 湯船にのんびり浸かっているとき。 マッサージをうけているとき。 ただただボケーッと日向ぼっこをしているとき。 初めて出逢った人と情報交換をしているとき。 夜にカエルや雨音を聴きながら瞑想しているとき。 いろんな場所だから気づくことだけど 毎回メモを取れない場所ばかりで せっかく思いついたアイデアが 頭の中から消えていってしまうことに恐怖を感じるほど。 そうした場所を問わない鍛え方だからこそ 私は“旅”をオススメする。 旅はいい! いままで行ったことのない場所へ 日常生活では考えられないくらい 積極的に行く意欲が湧くし 誰もが 「体験してみたい!」 「食べてみたい!」 と前のめりにアクションする。 そしてその多くの場合 旅に“癒し”を目的とするケースが大半。 “癒し”は “発想力を鍛えること”と
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ブレインストーミングってなんだろう

こんにちは、アイデア考房です。アイデアを発想するときに、ブレスト(ブレインストーミング)をやってみよう、なんてお思いませんか。アイデアの幅を広げ、さまざまな可能性を試すのに、ブレインストーミングは効果的です。とは言っても、そもそもブレインストーミングってなんでしょうか。文字の通りに考えると、脳が強風の中をあちらこちらに揺られるように、さまざまな考えを巡らす。そんなことが想像できるかもしれません。しかし、ブレインストーミングのルーツを探ってみると、そうでもないみたいなのです。ブレインストーミングは参加者の頭脳を集中させることブレインストーミングの考え方の生みの親は、アレックス・オズボーン(ALEX F. OSBORN)と言われています。発想ツールの一つとして有名は、”オズボーンのチェックリスト”を聞いたことがあるかもしれません。彼の著書である ”APPLIED IMAGINATION 1953年に初版” の中で、ブレインストーミングについて説明がされています。それによるとブレインストーミングは以下のように語られています。”brainstorm” means using the brain to storm a creative problem - and to do so in commando fashion, with stormer audaciously attacking the same objective訳してみると以下のような感じでしょうか。「ブレインストーミング」とは、脳を使って創造的な問題に攻め込んむことを意味します。攻者が同じ目的に集中し、一気にて攻めこみま
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新商品を開発する理由は明確ですか?

こんにちは、ノジーです。突然ですが、今新商品を企画・開発しようと思われている皆様、その企画・開発を行う理由は明確になっていますでしょうか?中には、「社長に言われたから」や「とりあえず作らないと競争に勝てないから」など、とりあえずで進めていらっしゃる方も多いのではないでしょうか?そのような新商品の企画・開発は返って危険になります。今回は、新商品を開発する理由の重要性について記載しましたので、ぜひご一読ください。新商品開発の理由が重要なわけ商品開発は、企業や個人にとっては新しい挑戦とも言えます。挑戦するということは素晴らしいことですが、その裏、リスクがあることも承知しておかなければなりません。例えば、新しく商品を開発するのに、「新技術」の活用をするとなれば、その技術を確保するだけの資金投入や人材、会社としての労力(時間)を割きます。これが、「新しい技術が出たからとりあえず使ってみる」という曖昧な理由のもとで見切り発進をしたらどうでしょうか。お金も、人も、時間もかけた上に何の成果も掴めずに終わってしまうことが想像できます。この内容だけでも、新商品開発の理由、理由付けの重要性がわかるかと思います。主な理由は3つに分類されるでは、新商品を開発するために、どんなことを理由とすることが良いのでしょうか?基本的に新商品を開発する理由は、以下の点に集約されると考えられます。・商品種類の増加(ラインナップの強化)で市場認知、関連購入を助長する・新しいヒット商品を出すことで、市場競争力を高める・自社のブランド力の強化いづれも収益性を高めることに繋がる内容ですが、切り口が変わってきます。例えば自社ブラ
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はじめまして

アイデア考房といいます。普段はビジネスや技術・特許やブランドなどの調査や分析をしています。さまざまな会社や個人のアイデアに触れる機会もあり、また特許のアイデアを考えることなどもお手伝いをしています。アイデアを考えるお手伝いをしていていつも思うのは、その人に一番フィットするアイデアというのは、その人の中に既に存在しているということです。存在していながら、なかなか言語化できない、はっきりしない、そんなアイデアを形にして、「それだ!」という瞬間を一緒に共有できるのが、とても好きです。アイデアであなたの一歩目をお手伝いしたい。そんなことをいつも思っています。色々な方のお手伝いをしたい。そんな気持ちから、coconalaにサービスを出品しました。もし、興味がありましたら、アクセスしてみてください。
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知識ゼロからスラスラ学べる!マーケティング基礎①

はじめにどうも、ナロです🙋‍♂️ この度は、このブログを読んでいただきありがとうございます。まずは下記をご確認お願いします。このブログをおすすめする方・マーケティングをゼロから勉強したい方このブログをおすすめしない方・マーケティングに精通している方。注意事項・悪用厳禁ご確認ありがとうございます。今回のテーマは「マーケティングとは何か?」です。マーケティングと聞くと、何かと難しいイメージがありますよね。僕も勉強を始めた当初は、マーケティングなんて難しそうだからいやだ!というように考えており、知識もまったくありませんでした。しかし、いつか自分の手で事業を打ち立てたいという想いから勉強を始めました。ここで一つ伝えておきたいことがあります。それは…どんなビジネスでもマーケティングは必須。そうなんです。現に私たちの生活は無意識のうちにマーケティングの要素に囲まれています。例えば電車や街中の広告。スーパーの値下げ。洋服屋の2点で10%OFFなど。売るための戦略。それはいわば、お客様に価値を届けるための戦略。価値を届けるために、どのように商品を作るか。どのようにテストするか。どのように売るかなど。これらはマーケティングの勉強をすることで理解でき、自分のビジネスに活かすことができるのです。これがマーケティングの勉強を推奨する理由です。過去の僕と同じように知識をつけていきたいと考えている方、ビジネスを始めたいと考えている方の役に立つものを作りたいと思い、今回のブログ作成に至りました。是非マーケティングを勉強し、この世の中がどのように動いているのかを知っていただきたいと思います。内容は以下の通りで
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右には倣わぬ

「右に倣え」とは、最初に行った人のまねをしたり追随したりすることを意味するがこれがよいとか悪いとかは一概にはいえない。だが私自身は、「右には倣わぬ」という考え方である。                    日経MJ2021年3月7日紙面よりそして今、こんな時だからでしょうか。新しいビジネススタイルが増え、新聞紙面でもたくさん紹介されている。それらをみると自分のところでもやってみようと興味をもつのは当たり前だ。もちろん私自身も興味津々だが同じことをやろうとは思わない。所謂へんこつと呼ばれる性格のせいなのかその通り真似てみても面白くないのである。例えば、飲食店のテイクアウトや宅配サービスについて私なりの考えを述べると、全くの右に倣えではない。テイクアウトや宅配する商品は、料理だけではないはずだ。味に定評のあるお店なら実際の料理に使っている調味料や食材の物販も同時にできる。それにより他との差別化も図れると同時に販売アイテムも増え多少なりとも利益の足しになる。またコロナ禍においての生活スタイルが大きく変わっている中、お店の料理の味を自分の手で再現したいという顧客層も今後は増えてくるだろうと予測する。この考えを反転させたのが以前のブログにも掲載した調味料などを卸す製造メーカー向けの企画書でもある。ある意味「右に倣え」が含まれているかもしれないが、全く同じことを真似ることではなく右45度くらいに曲げているのだ。要するに素直ではなく歪んだ性格の証であるかもしれない。しかしこれこそ成功の秘訣であることは実際に経験してきたからこそ堂々と言える。そして全くの真逆なことを考えてもよい。皆が皆テイク
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無駄な情報伝達と身につく、身になる情報伝達

情報伝達のキャッチボールとは 或るチームのリーダーが新聞記事をみてメンバー全員に「世間で注目されています」と記事の紹介をメールで送信したが、メンバーから返事がきたのはたった一人だけ。その内容は「すごいですね。実際に見てきます」だけの返事。その返事に不満をもったリーダーはさらに「うちも知恵を絞る必要がありますね」と再度、メンバー全員にメールを送る。すると返事があったのは先ほどのメンバーだけでしかもその内容は「では試しに買ってみます」と的が外れたような内容であった。その後も他のメンバーからの返事は、誰一人もなく結局、この情報伝達はリーダーがただ単に記事を紹介しただけなのか何か目的があっての事なのかも分からない。私的にはこのような情報配信は全くの時間の無駄だと判断してしまう。 では、ここからは私の世界に入ってみる。例えば、他のリーダーがこの記事をみて「今後、通販スタイルも外へ出て行かなければならない時代が来るであろう。だから今のうちに移動スーパーへ参入しスキルを習得しておくのはどうだろう」とメンバー全員にメール送信を行う。するとメンバーのAさんから「車の中でネット部門の対応は可能ですね」と返事が返る。それに対し「商品の出荷はどう考えるのですか」とメンバーのBさんが参入。「移動スーパーの行動範囲に絞り込んだ通販にすれば商品を持っていけますよ」と次にCさんが参入してくる。その後「車に乗せられる商品に限度がある」「3台ぐらい連ねては」など色々な意見が飛び交い、やがて集まって密に計画を練ってみようという結果に至る。ひとつの情報伝達でこのように発展するのが理想であるがチームに活気がなければそ
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人恋しくなる時期に備えて

コロナ禍が続き人と人との接触が薄れてきた。一方ではAI技術が進化し、今後は人と人とのコミュニケーションがほぼなくなる時代がきそうである。それらを解消させるためにらぼっとやロビといったAIロボットも続々と登場している。このような時代を迎えるとすべてが効率化され無駄のない時を過ごすことができるだろう。果たして人間はそのような環境に馴染めるのだろうか。個人的には心配をしてしまう。いくら効率のよい時代が訪れたとしても人間は一人では生きてゆけない。もしかすると一人でも生きてゆけるようになるのだろうか。としても人は人と接触しなければストレスがたまってくるものだ。人と会って他愛もない会話をする。好きな人とハグをする。他にも色々と触れ合う。今までは時間の無駄と言われてきた行動が今後は、時間の無駄を欲求するようになることが予想される。要するにやがて人恋しくなる時がくるということだ。さてここからだが、人恋しくなる時期は、早々に現れてくるだろうと予測される。何故ならコロナの影響で人との接触を極力避けるという時もかなり長引いている。やがてコロナも収束する時がやってくるだろう。その時がやってきたと同時に人は人を求め動き始めるであろう。今までの反動から。その時に備えてビジネススタイルも照準を合わせておく必要がある。私が計画している地域密着型ネットショッピング構想もこのようなことを予想して企てている。たとえコロナが収束されたとしても新しい生活様式の導入などを考えると以前と同じ環境に戻ることはないだろう。すでに時は、新しい時代に突入している。のほほんとしていると取り残されるのだ。
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飲食店が生き残るための大きなお世話。自販機でテイクアウト券を販売

コロナ禍の中、特に飲食店等を経営される方たちは大変な状況に陥っているかと存じ上げます。こんな時だからこそでしょうか?危機脱出ための新しい取り組みが日々、ニュースなどで見受けられます。ある意味、商機獲得のチャンスと考えれば大きな期待の展望が望めそうです。 私共でも色々とアイデアを提案させていただいておりますが今回は、自販機を利用したテイクアウト券の販売です。こんな時だからこそ蜜や接触を避けやすい自販機などのベンダー業界には追い風が吹いているのではないでしょうか。定番商品の販売から少し視点を変えてみることも今後の流れに乗る方法のひとつではないでしょうか? 基本的にテイクアウト券は、お客様が購入後個々に予約を入れるしくみとします。もしくは店内飲食の予約でもよいかもしれません。実施に向けての課題は多々ございますがそれらの解決方法も熟知の上での提案でございます。 ローカルであればパブリシティの可能性も秘めるかと?
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【自己案件】通販梱包箱の循環活用提案とでも。。。

レジ袋有料化が実施され1ヵ月が経過しましたが未だについうっかり忘れてしまいレジ袋を購入してしまうこともしばしばです。買ってしまえば別に不自由はないのですが本来の目的は、廃プラ対策にありレジ袋を購入するようじゃ意味がないのです。「スーパーのレジ付近に何か代替となるものが置いてあればなぁ」と思っていたところ、ネット通販で使用している段ボール箱が思い浮かびました。仕事柄、私自身、通常当たり前のように、毎日この段ボール箱に商品を詰めて出荷していますが受け取る人にとっては、後の処分が面倒といわれる方も多い。そこで閃いたのが今回の提案なのです。実施にあたっては数々の難問がございますが、ただひとつだけおかげを得ることができる方法もあります。さてそれは何でしょう? 取り急ぎそれは秘密にしておきます。ヒントは、考えている事は、皆同じ。万が一どこかで実施された場合でもそのおかげを得ることができるかもしれない方法です。あくまでも「かもしれない」ですが。。。
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どん底を味わったからこそ浮かぶアイデアにご興味は?

文無し、職無し、コネなしそんな状況で生き残るために色々なアイデアを出し実行して参りました。ですから今でも日々斬新なアイデアが浮かびできるものから実践しています。例えば今、携わっているネット通販の梱包資材今月からレジ袋有料化と廃プラ対策も加速化してきました。今後は、通販事業で使用している緩衝材(プチプチ)にも影響が及ぶと想定していたところ或る主婦の方が新聞紙で作ったゴミ箱を使っているのをたまたま見かけました。これを緩衝材に使用してみてはどうかと試したところなかなかい感じになったのです。受け取ったお客様目線が心配ですが文無し当時、立ち上げたネット通販では緩衝材など買うお金もなかったので新聞紙を使っていた頃を思い出します。しかし、クレームは一切ございませんでした。それはクレームにならない色々な工夫を凝らしていたからです。個人的な見解が多少入りますが、古新聞にもメリットがございます。それは、住んでいる地域以外の情報がみえますのでそれを楽しみにしている人もいるかと思います。又、英字新聞は見栄えがお洒落に見えますので効果的です。特にハワイの新聞は人気でした。以前ハワイ雑貨の通販を行っていた頃、お客様から「緩衝材に地元の新聞を」という要望がたくさんありましたので確かなことです。古新聞を何も考えずクシャクシャポイの状態で使用するとお客様からいい印象はいただけません。ですが、少し工夫をすればうまく活用できるようにもなります。このアイデアの行く末は、プチプチの代わりとなる緩衝材に発展するかもしれませんが、すでに専門企業様は、開発にあたっていることでしょう。私が専門分野に携わっていたらすでに販売に向
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コロナとビジネスアイデア

初めてのブログ投稿です。あさりです。コロナの影響なのか、ここ最近はデザインの仕事が減りました。去年の夏頃からココナラでも出品しだして、冬ごろに軌道に乗り出した矢先のコロナショックで辛いですね。私がやっているのは名刺などのデザインがメインなので、一時的にではありますがこの時勢でビジネスを始める人は減っているのかもしれませんね。本業でも在宅勤務が続きハードウェアの納品が遅延し、システムの開発も遅れ、説明や調整などの本来やらなくて良いタスクが増えて大変です。皆さんも影響を受けていらっしゃる方が多いのではないのでしょうか。そんな中で、ココナラで少し盛り返しているのが「アイデア」出しのサービスです。たくさんの経営者の方がビジネスの悩みを抱え、コロナ収束後に経営を挽回されようと準備されていらっしゃいます。そんなコロナに関連するビジネス系のアイデア出しの依頼が伸びていると実感しています。苦しいコロナ渦の時期になりますが、少しでも私にできること(アイデア出し)でお助けできればと考えています。知恵をしぼって、コロナ渦を乗り切りましょう。
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今必要な「人を楽しませる」ことを追求 売上倍増に成功したデリバリーのアイデアとは

本日は、私が連載しています「キャリア9ペーパー」というウェブサイトでの記事をご紹介です。URLがこちらの貼れないため、ご興味がありましたらご覧になって下さい。コロナの影響によって、レストランやカフェなどの外食産業は、 最も大きな打撃を受けたビジネスのひとつです。 生き残りをかけて、様々なサービスを展開していますが、 いつの時代でも、エンターテイメントは無くならないもの。 「人を喜ばせる」は人のDNAに深く刻みこまれており、 そこを追求してサービスを考えることが、復活の一手でありますが、、 そんな中、 バンコクのレストランでは、あるアイデアによって、 デリバリーサービスの売上を伸ばしたのです。 特に女性客からの人気が殺到したのですが、、、 では、それは??? これがトップ企業のアイデア !配達員をマッチョな男性にした  【解説】 バンコクのラートプラオ地区にあるレストランの『76 Garage』。 元々フレンドリーなスタッフがいることが人気のレストランでした。 しかし、コロナの影響によって店は一時休業、 他のお店と同じように、テイクアウトとデリバリーに対応したものの、売り上げが激減。 しかし!! 経営者は閃いたのです。 そう、女性をターゲットに人が喜ぶことを追求した結果、 味や内容以外にも、他店との差別化を図れるポイントがあるということを。 そこで、 マッチョな男性スタッフを使ったプロモーションをSNSでスタート。 この戦略が見事にはまり拡散されると… 注文が店に殺到したという。 半径5km以内に住み、300バーツ(約1000円)以上注文してくれた客なら誰でも
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存在しない事業を考えてみた

本ブログでは日頃から創作活動でアイデア出しをしている私が「こんな事業があったら良いのでは?」と考えたものを3つ掲載しています。それぞれの事業のジャンルは「アート」「中古品」「エネルギー」についてです。各事業については・考えてみた事業の概要・その事業が実際に存在するか調べてみた結果・新しい事業を考えるヒントを書いています。・最後に【「新しい職業を生み出す」という視点が大切】と題してまとめています。合計で1914文字です。有料部分はですます調では無く、"いる。""だった。"といった言葉遣いをしています。アイデアの出し方に悩んでいる方、新しい事業を考えている方のヒントになれば幸いです。
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