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すっかり忘れていた更新

どうも、お久しぶりです。ワウちゃんです!すっかり更新を忘れておりました…💦皆さん、わたしを覚えてくれているでしょうか…あんなに努力して覚えたPCの操作もHTMLもPhotoshopも忘れております。PhotoshopとProgateにはここ数ヶ月、月額だけ払っていました😱もちろん、引っ越しはとうの昔に終わっております。10年ほど居住していた大好きな土地だったので、転居したダメージが大きかったのでしょうか。なんにもやりたくなくて、とりあえずD4DJに現実逃避しておりました。ちゃっかり課金デビューも🤣🤣🤣イベントは毎回トップ1000位に入るくらいやり込みました。(あれっ、普通か?!)今回のイベントも昨日のデイリーptは700位で、またまたクリスタル大量生産で嬉しい✨💎コインが慢性的に枯渇しているので、限界突破できないんですけどね。ポーカーイベントが待ち遠しい!‼︎!あっ、絶賛ホームシック中なので今回のカバー画像は、横須賀にある「くりはま はなの国」にて撮影したものです。住んでいた頃はなかなか行かなかったけど、物理的に行けなくなるとやっぱり行きたくなりますね…😭で、なぜいきなり戻ってくる気になったのかというと。神が降臨してきたんです。お前ニートだぞ、と。いや実際ニートでかわりないんだけどね、うん。こちらで仕事探ししましたが、子どもが幼稚園に入ってからでないと結局働けないんですよね。時間の制約ってやつですかね?保育園は申し込む気もしないし。(激戦区)土日に出ることも考えましたが、休日に家族揃わないのってどうなんだろう…(わたしの幼少期はそれで、実に悲しいものでした)と考えると現実的では
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#体調の変化がわかるとき

おはようございます!自己肯定感を高め、自立や社会復帰のお手伝いをサポートしています、ココロのピアノ☆カウンセラーのまさたかと申します。たった今、日課の庭の草とりを終えました🌱先日、ココナラを通してお知り合いになった方に、料理に挑戦すると決めましたので6月は料理を楽しんで挑戦します✨こんな感じで👇中華にチャレンジしたいです。あんかけうまくいくかなぁ🤔さて、私はメンタルヘルスの不調がある時は本棚が乱れております。好きな漫画 紀元前、秦の始皇帝の時代、原秦久 著者の「キングダム」シリーズですが、本棚に収まり切れず、和室や寝室、子ども部屋に行き戻ってきません。全64巻あって約半分くらいが移動していると、不調のサインです。客観的な意見として職員に言われたのが出勤時、車を駐車スペースにまっすぐ停められない時は「心の乱れ」と茶化されてました"(-""-)"では、先ほどの料理ですが、職場の利用者様が高齢の場合、料理と旅行は認知症予防に効果的なんですよ!お声かけしてました。簡潔に料理も旅行も計画すること、同時進行で次の予定を立てること。どちらも脳にとって良いことなのだそうです☆彡メッセージ下さりありがとうございますm(_ _)m また、お気軽にメッセージでお聞かせください(^_-)-☆ 必ずお返事させていただきます☆ それでは、ココナラブログ次回もおねがいします☆6月といえば、とっておきのショパン 「前奏曲  第15番 雨だれ」です♬ 24のプレリュード(前奏曲集)より  Op.28-15 不登校・就職支援、社会復帰まで専門職がフルサポートいたします。お気軽にDMくださいませ!。・。・。
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復帰のタイミングと復帰後の注意点

何かしらの理由で職場や学校を一定期間休んだ場合、「復帰する」タイミングが大事ですよね。本人も周囲も、一番悩むところだと思います。体の病気やけがの場合は、医師の診断を信用して復帰することが多いでしょう。寧ろ本人は「一日も早く元通りになりたい」という強い意志がありますから、その二つが両輪となって進んでいきます。しかし、心の問題だった場合は、どうでしょう。会社員の場合、社則等で決まっている一定期間以上を休むことが出来ない場合が多いです。その期日が一つの目安となり、「復帰せざるを得ない」状況で戻って行く人も多いと思います。それ以外だと、どうすればいいか。一つは主治医の判断がありますよね。「もう戻っても大丈夫ですよ」という判断をしてもらうことが、背中を押してもらえる材料になります。しかしこれは、医学的見地からの意見で、本当に復帰するかどうかは本人が決めることです。この「本人の意志」が、何より大事だと考えます。ただ、本人が「戻りたい」と思い、それを表明した時、一番心配するのはもしかしたら家族です。「無理しなくても」「もう少し様子を見たらいい」「折角だからゆっくり休めば」という気遣いが、逆に「頑張ろう」という本人の意志を阻害することもあります。確かに悪化する過程をつぶさに見てきた家族からすると、十分とは言えない状況(に見える)で復帰するといわれると、「またすぐあの時みたいになるのでは」という恐怖が襲ってきます。それくらいなら、もっと時間をかけて万全の状態で、と思うのも無理からぬことです。それでもやはり、本人の意志を推奨するほうをお薦めします。本人が「やりたい」を表明した時こそが、ベストのタイ
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