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#体調の変化がわかるとき

おはようございます!自己肯定感を高め、自立や社会復帰のお手伝いをサポートしています、ココロのピアノ☆カウンセラーのまさたかと申します。たった今、日課の庭の草とりを終えました🌱先日、ココナラを通してお知り合いになった方に、料理に挑戦すると決めましたので6月は料理を楽しんで挑戦します✨こんな感じで👇中華にチャレンジしたいです。あんかけうまくいくかなぁ🤔さて、私はメンタルヘルスの不調がある時は本棚が乱れております。好きな漫画 紀元前、秦の始皇帝の時代、原秦久 著者の「キングダム」シリーズですが、本棚に収まり切れず、和室や寝室、子ども部屋に行き戻ってきません。全64巻あって約半分くらいが移動していると、不調のサインです。客観的な意見として職員に言われたのが出勤時、車を駐車スペースにまっすぐ停められない時は「心の乱れ」と茶化されてました"(-""-)"では、先ほどの料理ですが、職場の利用者様が高齢の場合、料理と旅行は認知症予防に効果的なんですよ!お声かけしてました。簡潔に料理も旅行も計画すること、同時進行で次の予定を立てること。どちらも脳にとって良いことなのだそうです☆彡メッセージ下さりありがとうございますm(_ _)m また、お気軽にメッセージでお聞かせください(^_-)-☆ 必ずお返事させていただきます☆ それでは、ココナラブログ次回もおねがいします☆6月といえば、とっておきのショパン 「前奏曲  第15番 雨だれ」です♬ 24のプレリュード(前奏曲集)より  Op.28-15 不登校・就職支援、社会復帰まで専門職がフルサポートいたします。お気軽にDMくださいませ!。・。・。
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うつ病で苦しんでいる方へのメッセージ・・・

今日は、自分を「客観的」に観ることが大切な事である「意」を伝える『禅語』のひとつを紹介います。 「客観的に自分を見る」のは大変です。でも訓練次第で出来る様になります。そんな「意」が皆さんに伝わればよいなと思います。 *****『惺惺着』(せいせいじゃく) 全ての人々には、心の奥深くに住む「もう一人の自分」がいます。その自分に対して問いかける『目を覚ましていますか(惺惺着)』という声。変化や刺激のない生活を送るうちに、つい眠ってしまいそうになる「自分の本心を励ます」言葉です。 人はつい、楽な道を行こうとしてしまうものです。それを正す本心が眠っていたら、どんどん怠け癖がついてしまいます。日々の生活でも「自分に問いかける」ことを忘れずに、しっかりと目を覚まし、本心を偽らないようにしましょう。*****この話は十数年前、まだ私が心理カウンセラーとなる前の出来事です。そして、この経験から現在の道を進もうと決心した出来事でもあります。生活保護施設に私と同年代の『うつ病』患者がいました。仮にこの方を「Yさん(男性)」と呼びます。Yさんは、生活保護施設に入所していました。そんな環境の中『うつ病』を治すため一生懸命努力をしていました。しかし、病状がなかなか改善の方向に向かわず、またドクターとの相性に恵まれなった為、悩み苦しむ日々を過ごしていました。月日が経ち、Yさんはとうとう『本心(本当の心)』が眠ってしまいました。病気に立ち向かう勇気と希望、そして努力をすることを諦めてしまったのです。Yさんを不愍と思い多くの言葉や勇気を付けて貰おうと、気にかけていました。しかし、その思いはYさんには届かず、Y
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うつ病の回復に大切な3つのこと──家族・ケアラーにできるやさしいサポート

うつ病の回復には、薬やカウンセリングだけでなく、日々の生活の中での小さな積み重ねがとても大切です。 そして、その回復のプロセスをそっと支えられる存在が「家族」や「身近なケアラー」です。 今回は、うつ病の回復に欠かせない3つのポイントと、家族ができる具体的なサポート方法をご紹介します。1.「生活リズムのサポート」が大切うつ病の回復と生活リズムの安定は、「タマゴが先かニワトリが先か」のような関係です。 生活が整ったから元気になるのか、元気になったから生活が整うのか──。 答えは一概には言えませんが、確かなのは「どちらも深くつながっている」ということ。だからこそ、回復を待つだけではなく、生活リズムを少しずつ整えていく「やさしい刺激」が必要です。 そして、その役割を果たせるのが、毎日そばにいるご家族なんです。 とはいえ、いきなり完璧なリズムを作る必要はありません。できることから、少しずつでOKです。【家族にできるリズムサポートの例】 ✅無理のない範囲で、朝起きる時間を一緒に決める  例:「7時に一度リビングに来て座ってみて、また寝ても大丈夫だよ」 ✅小さな行動にも「できたね」と声をかける  例:「今日は着替えられたんだ、がんばったね!」 ✅昼夜逆転していても責めない  例:「ちゃんと寝られているなら、今はそれで十分だよ」「ちょっとでも動けたらOK!」という視点で、温かく見守ることが、回復の一歩につながります。2.「小さな成功体験」が大切うつ病のとき、本人の心の中は「自分はダメ」「何もできない」でいっぱいです。 これは言い訳でも弱音でもなく、本人にとっての“現実”なんです。そんな状態で「
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「子どもたちがくれた元気と希望の物語」

こんにちは、ほんわかです。今日は私が経験した大きな病気と、それを乗り越えられた理由についてお話ししたいと思います。妊娠中毒症から高血圧の薬を服用し始めたのが私の持病との長い付き合いの始まりでした。30代前半には突然の頭痛と吐き気で救急搬送され、その時にMRIでいくつもの脳梗塞の痕が見つかりました。ただ、生活には大きな影響がなかったため、そのまま様子を見ることに。しかし、これが私の身体が発する小さなサインだったのかもしれません。 50代での突然の入院 50代前半、友人との約束を楽しみにしていた日の朝、右足の膝下に違和感を覚えました。血圧は高くなかったので大丈夫かな?と思い出かけましたが、翌日も違和感が続き、血圧が上昇していたため休日診療所に行きました。 「様子を見て」と診断されたものの、体調が明らかにいつもと違うと感じた私は、医師に強く訴え、大きな病院で診てもらえるようお願いしました。市内での受け入れ先はみつからず、最終的に近隣の市にある病院でMRIを受け、そのまま入院が決定。その知らせを聞いた瞬間、全身が震え、不安でいっぱいになりました。看護師さんが優しく声をかけてくださり、少しずつ落ち着きを取り戻したのを覚えています。 入院生活の始まり 入院後の1週間は点滴が続き、血管が細い私は手の甲に針を刺されました。薬が合わず、頭痛や体調不良が続く日々。トイレに行くにも看護師さんの付き添いが必要な状態でした。それでも、少しずつ薬が体に合うようになり、リハビリも進んでいきました。 家では主人と息子の生活で息子は高校を卒業し、就職して間もない頃のことだったので心配で心配でたまりませんでした。
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47歳で英検1級に合格した体験記

英検1級に挑戦したいけれど、仕事や家事で時間がない単語が覚えられない何から始めればいいかわからないそう感じていませんか?私は15年間専業主婦をした後、39歳で社会復帰し、47歳で英検1級に合格しました。決して順調ではなく、不合格も経験しています。この記事では、私が実際に行った「忙しい中でも続けられる現実的な勉強法」を具体的にご紹介します。なお、ここでご紹介する考え方は、英語をやり直したい大人の方英検対策をしたい中高生これから英語を学び始める小学生にも共通する学習の土台になるものです。15年間、専業主婦だった私が社会復帰するまで結婚と出産を機に正社員を辞め、15年間は専業主婦として過ごしていました。子育て中心の生活の中で、「もう一度社会で働きたい」という気持ちが徐々に強くなっていきました。しかし、特別なスキルはなく、まずは職業訓練校に通い、パソコンスキルを学ぶことからスタートしました。その後、39歳で正社員として再就職。会計の仕事に就き、簿記3級も取得しました。この経験が、「まだまだ挑戦できる」という自信につながりました。英検1級を目指した理由もともと英語は好きで、英検2級を持っていました。「英語を使う仕事がしたい」そう思い、まずは準1級に挑戦しました。難しさに驚きながらも、9ヶ月の勉強で合格。その勢いのまま、英検1級に挑戦することを決めました。単語の勉強法|“できないものだけ潰す”英検1級は、語彙力が合否を大きく左右します。私は1日20〜50語を目安に勉強していました(平日・週末で調整)。ただし、すべてを均等に覚えようとはしませんでした。分かる単語 → スルー分からない単語 →
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家族ができる社会復帰サポート:焦らず、一歩ずつ進むために

家族がうつ病の療養を支えるとき、最終的な目標は社会復帰です。しかし、焦ってしまうと逆効果になり、回復が長引くこともあります。大切なのは「回復には段階がある」ことを知り、それに沿って適切なサポートをしていくことです。 ①回復の段階を知る:3つのステップ うつ病から社会復帰するまでには、大きく分けて3つのステップがあります。 1.回復準備期:休養をとりながら、少しずつ活動量を増やしていく 2.準備段階:外の世界と少しずつつながり、生活リズムを整えていく 3.社会復帰:無理なく職場復帰・復学・就労を目指す 家族として「早く元の生活に戻ってほしい」と思うことは自然ですが、焦らず段階を踏むことが、結果的にスムーズな社会復帰につながります。「大丈夫、焦らなくていいよ」と、まずはあなた自身にも優しい言葉をかけてあげてください。 ②準備段階でできる家族のサポート うつ病の本人は、長い療養生活の間に体力やコミュニケーションへの自信を失っていることが多いです。社会復帰に向けて少しずつ慣れるために、家族ができるサポートを3つ紹介します。 1.外に出るきっかけを作る ✅まずは身近な場所に一緒に行ってみる ✅人が少ない時間帯を選び、プレッシャーを感じないよう配慮する ✅本人が行きたい場所を優先する 2.短時間の活動を取り入れる ✅簡単な家事や料理を一緒にする ✅家族以外の人と関わる機会を少しずつ増やす(短時間の交流) ✅地域の支援サービスや作業所の見学を検討する 3.「できたこと」を一緒に振り返る ✅「今日◯◯できたね!」と成功体験を強調する ✅できなかったことではなく、できたことに目を向ける ポイント
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「10年以上のブランク…」から再出発!子育て経験が輝く、ママの声の発信

「子どもが少し手を離れ始めて、これから私も何かできるのだろうか」「でも、10年以上のブランク...こんな私に何ができるのだろうか」毎日の家事と育児に追われながら、ふと湧き上がる将来への不安。そんな中、その不安を解消する方法があります。それは、あなたの子育ての知恵や工夫を音声で発信してみること。小さな一歩から新しい変化が始まります。自分の声を録音し、発信することで同じ経験を持つ母親たちとつながりあなたの知恵が誰かの支えとなる。すると、自然とつながりの輪が広がっていきあなた自身の成長が深まっていく。話し方や伝えるスキルも磨かれ面接での自己表現も上手くなり新しい一歩を踏み出す自信が芽生える。この小さな一歩が、あなたの目標を実現する確かな力となっていく。今日から始めませんか?音声配信で広がる、新しい未来を。◆でんすけ@ポッドキャスト先生大阪出身、30代後半。テレビ局やレコーディングスタジオで経験を積み、公務員を経て、ラジオ局に就職し、番組制作や音声編集を担当する。1人で企画制作、収録編集を担当していた番組が、近畿コミュニティ放送番組賞とパーソナリティー賞をW受賞。業界歴15年以上の経験から、素人の方を交えた番組制作サポートは、のべ100名以上を超える経験あり。現在は、OfficeScene8を立ち上げ、ポッドキャスト番組の個別サポート&コンサルティングを展開中。担当した番組は、ApplePodcast子育てランキング4位の実績や、10万人超フォロワーのいるファイナンス系Voicyチャンネル、某大学病院の医学専門番組など実績多数。音声配信をやってみたい初心者も優しく丁寧にサポートを提供し
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現在の仕事を始めたきっかけ(後編)

 おはようございます。こんにちは。こんばんは。  長くなってしまったので、2部編成にしました。続きからどうぞ。  次は、もう一段階上のレベルの仕事をしました。仕事と言っても賃金は発生しないボランティアでしたが。  それは、叔父が働いている職場で午後の1時から5時までのボランティアで働いてみないかというものでした。 正直、きついと思ったのですが、叔父がいることと、短時間であること、割と単純作業が多かったという理由から、やってみようと思い至ったのでした。当時の自分からしたら、相当勇気のいる決断だったと思います。  そんなボランティアを3か月ほどやって、仕事に慣れてきて、自分に自信がついてきたところで、パートで働かせてください、という申し出をするに至ったのでした。  最初は週4日×5時間という緩い条件で働かせていただけることになりました。今思うと、理解ある職場で、それにも感謝しないといけませんね。  これも「スモールステップ」ですね。  そして、現状、週5日×5時間で働き、時間のある時にはブログを書くという生活ができるようになるまでに至りました。  次のステップは、今の状態で働きながら、副業?になるのですかね?で、ココナラの電話相談で稼いでみたいという目標ができました。そのために、ブログを書いて、皆さんに私はこういう人間だと曝け出して、信用を獲得しなければいけないと思っています。  と、いったところで、最後脱線しましたが、現在の仕事を始めたきっかけの紹介は終わりです。  キーワードは「スモールステップ」ですね。小さい楽なことから始めて、リハビリをしている最中に私は今いるのだと思います
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地獄の3年間

 引きこもり時代の、地獄の3年間の頭の中を紹介します。  「本当は働かないといけないけど、社会復帰したくないしできない(社会復帰が怖い)」という考えが中心にありました。なぜこのような考えに至ったかというと、前職のトラウマ、職場でのパワハラ、主体性がいない、気力がない、社会でやれる能力がない、目標を達成して不満ないなどの理由があります。  前職のトラウマは、大量の事務を処理できなかった、段取りができなかった、話しかけるタイミングが分からず、上司を怒らせた、運転中3回くらい事故りかけた等、色々あります。  パワハラは、羅列するのも怖いですが、研修で何も学んでない、無能、親についての悪口、甘えてる、行動が遅い、コンビニバイト以下、困った顔するな等の怒号、依頼者の前で叱責される、その他諸々言われた言葉は数知れずです。思い出すだけで胸が苦しいです。  気力がないことについては、現状からの復帰の仕方がわからない、精神科医を信用できないことから来ていると思われます。  社会でやれる能力がないについては、具体的には、段取りができない、予定の記録を忘れ、市度とをすっぽかす、人とのコミュニケーションが苦手、人間不信、電話対応が苦手、時間に縛られるのが苦手、などが挙げられます。  目標を達成して不満ないについては、生きる目標を失ったので、もう生きていたくないという意味です。  以上のことを毎日のように繰り返し頭の中で反芻し、寝ても眠れず、中途覚醒し、その度になんて自分はダメ人間なのだろうと自己嫌悪していました。当時のツイッターを見返してみましたが(見返すだけで辛い)、自分を追い込むことばかり書いて、
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すっかり忘れていた更新

どうも、お久しぶりです。ワウちゃんです!すっかり更新を忘れておりました…💦皆さん、わたしを覚えてくれているでしょうか…あんなに努力して覚えたPCの操作もHTMLもPhotoshopも忘れております。PhotoshopとProgateにはここ数ヶ月、月額だけ払っていました😱もちろん、引っ越しはとうの昔に終わっております。10年ほど居住していた大好きな土地だったので、転居したダメージが大きかったのでしょうか。なんにもやりたくなくて、とりあえずD4DJに現実逃避しておりました。ちゃっかり課金デビューも🤣🤣🤣イベントは毎回トップ1000位に入るくらいやり込みました。(あれっ、普通か?!)今回のイベントも昨日のデイリーptは700位で、またまたクリスタル大量生産で嬉しい✨💎コインが慢性的に枯渇しているので、限界突破できないんですけどね。ポーカーイベントが待ち遠しい!‼︎!あっ、絶賛ホームシック中なので今回のカバー画像は、横須賀にある「くりはま はなの国」にて撮影したものです。住んでいた頃はなかなか行かなかったけど、物理的に行けなくなるとやっぱり行きたくなりますね…😭で、なぜいきなり戻ってくる気になったのかというと。神が降臨してきたんです。お前ニートだぞ、と。いや実際ニートでかわりないんだけどね、うん。こちらで仕事探ししましたが、子どもが幼稚園に入ってからでないと結局働けないんですよね。時間の制約ってやつですかね?保育園は申し込む気もしないし。(激戦区)土日に出ることも考えましたが、休日に家族揃わないのってどうなんだろう…(わたしの幼少期はそれで、実に悲しいものでした)と考えると現実的では
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僕とのセッション

はじめに僕は、あなたの最強の味方です。そして、あなたに何があっても、見放すことは絶対にありません。うまく話せなくても、涙しか出なくても、何も話せない日があっても大丈夫。どんなあなたでも、ちゃんとここにいていい。そう思ってもらえる時間を一緒に作りたいと思っています。うつ病のとき、誰かと話すのはとても勇気がいります。「何を話せばいいか分からない」「うまく言葉にできない」「こんなこと話していいのかな」そんなふうに思っている方が多いかもしれません。でも、僕とのセッションは、まずは何となくの会話から始まります。天気の話、最近観たドラマの話、ペットの話……。「別に悩みを言わなきゃいけないわけじゃない」そう思ってもらえる空気を大切にしています。最初は雑談。それが一番大事。うつ病のときは、「ちゃんと話さなきゃ」「問題を解決しなきゃ」と思うだけで、心が重くなってしまいます。だからこそ、「今日は何してた?」「最近ちょっとだけ笑えたことあった?」「ごはん、ちゃんと食べれてる?」そんなゆるやかな問いかけから始まります。話したいことがなければ、無理に話さなくても大丈夫。沈黙があっても、ずっと一緒にいます。少しずつ、「話せること」から。何回かセッションを重ねていく中で、「そういえば、あのときこんなことがあって」と、ふと心の奥にあったことが出てくる瞬間があります。それを聞いたとき、僕はただ「聞く」ことに徹します。アドバイスや励ましじゃなく、「そうだったんだ」「それはしんどかったね」そんな言葉を届けます。言葉にできない想いを、「書く」ことで吐き出す。話すだけでは整理しきれない感情もあります。だからセッションの
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「ギャルによるトリセツ」って?私がこのサービスを始めた理由

今日はネイルに行ってきました!(画像はやりたいイメージ。仕事の関係で、ここまではできない)ネイリストさんとのおしゃべりって、ほんとヒーリング。自分の爪をケアしてもらう時間でもあるけど、それ以上に、誰かと心を通わせる時間って大事だなって思う。私のトリセツとかのサービスも、そんな「心のケア」になれたらいいなと思って始めました。相談されることも多かったし、頼られることも多かったし、「これ、私、けっこう向いてるんじゃ?」とは思ってました。でも、そんな私も、10代・20代はどん底。精神疾患で顔面から表情が消えてたんです。いや、消えてたどころか、一番身近な家族に、機嫌のいいときに 「なんでそんな怖い顔してるの?」 って言われるレベル。能面…いや般若かな?ってくらいの無表情。人と接する予定は 病院と家族だけ。次の予定?「今日のドラマは〇〇と△△と××」みたいな人生。その経験があるからこそ、今、誰かの支えになれるんじゃないか って思ったんです。私が提供してるカウンセリングは、ただ話を聞くだけじゃない。本気で寄り添う(ただの傾聴じゃ物足りないでしょ?)でも、時にはビシッと言う(甘やかすだけが優しさじゃないからね)ギャルマインドでメンタル強化!(自己肯定感は上げてナンボ!)「今、ちょっとしんどいな…」「誰かに話したいけど、誰に話せばいいかわからない…」そんなときに、私のサービスを使ってもらえたら嬉しい✨私もね、今でも完璧に生きてるわけじゃないんです。例えば、今日、カラーシャンプーを間違えて届いた笑いや、正確には 私が寝ぼけて注文ミスしたんだけど夜中の衝動買い、ほんとやめたいwでもね、そういう「やら
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現在の仕事を始めたきっかけ(前編)

 おはようございます。こんにちは。こんばんは。  今回は、引きこもりだった私が、仕事(パートですが)を始めたきっかけについてお話ししたいと思います。  まずは、引きこもり状態だった頃は、当然、働くことが怖くて何もできませんでした。(ハローワークにでも行っていれば、失業保険等を貰えていたのかもしれませんが…。)  次に、前回お話しした叔父により、半ば強制的に精神科へ連れていかれまして、適切な薬を処方してもらえるようになり、気持ちが大分楽になりました。  そして、遂には外に散歩など、出かけられるようになり、段々と、失われていた生気が取り戻されていったんですね。  それで、ようやっと、仕事の話です。最初は、友達のところで、選果のバイトと箱作りのバイトをしました。時間は選果は午前中のみ、箱作りは空いた時間で自由にやっていい、という感じのかなり、ゆるーいバイトでした。こんなに緩い感じのバイトでも、当時の自分としては、惨めな感情や焦燥感、情けない感情でいっぱいいっぱいでした。  友達が理解ある人だということと、超短時間だったことで、何とかバイトをこなすことができました。  こういうのを「スモールステップ」と言うのだそうです。    長くなりそうなので、ここで一旦〆させてもらいます。後編へどうぞ。
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復帰のタイミングと復帰後の注意点

何かしらの理由で職場や学校を一定期間休んだ場合、「復帰する」タイミングが大事ですよね。本人も周囲も、一番悩むところだと思います。体の病気やけがの場合は、医師の診断を信用して復帰することが多いでしょう。寧ろ本人は「一日も早く元通りになりたい」という強い意志がありますから、その二つが両輪となって進んでいきます。しかし、心の問題だった場合は、どうでしょう。会社員の場合、社則等で決まっている一定期間以上を休むことが出来ない場合が多いです。その期日が一つの目安となり、「復帰せざるを得ない」状況で戻って行く人も多いと思います。それ以外だと、どうすればいいか。一つは主治医の判断がありますよね。「もう戻っても大丈夫ですよ」という判断をしてもらうことが、背中を押してもらえる材料になります。しかしこれは、医学的見地からの意見で、本当に復帰するかどうかは本人が決めることです。この「本人の意志」が、何より大事だと考えます。ただ、本人が「戻りたい」と思い、それを表明した時、一番心配するのはもしかしたら家族です。「無理しなくても」「もう少し様子を見たらいい」「折角だからゆっくり休めば」という気遣いが、逆に「頑張ろう」という本人の意志を阻害することもあります。確かに悪化する過程をつぶさに見てきた家族からすると、十分とは言えない状況(に見える)で復帰するといわれると、「またすぐあの時みたいになるのでは」という恐怖が襲ってきます。それくらいなら、もっと時間をかけて万全の状態で、と思うのも無理からぬことです。それでもやはり、本人の意志を推奨するほうをお薦めします。本人が「やりたい」を表明した時こそが、ベストのタイ
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「もう少し頑張れば」が消えた日

復職のための準備、のはずがダイキのカウンセリングルームに、彼女は少し緊張した面持ちで入ってきた。手には分厚い資格のテキストを抱えている。「こんにちは。お疲れ様です」ダイキが穏やかに声をかけると、彼女は小さく頷いて椅子に座った。「あの...今日は、勉強が全然進まなくて困ってるんです」彼女の声には焦りが滲んでいた。「勉強が進まない、ですか」ダイキは繰り返した。「はい。休職して3ヶ月経つんですけど、このままじゃダメだと思って。復職するときに少しでも武器があった方がいいと思って、資格の勉強を始めたんです。でも...」彼女は言葉を詰まらせた。「でも?」「全然、頭に入ってこなくて。午前中はぼーっとしてて、午後にやっと机に向かっても、気づいたらスマホ見てたり。夜は焦って勉強しようとするんですけど、もっと集中できなくて...」そう言いながら、彼女の目には涙が浮かんでいた。ダイキは少し間を置いてから、ゆっくりと尋ねた。「今、何時間くらい寝てますか?」「え...5時間くらい、ですかね。夜なかなか寝付けなくて」「そうですか。ちなみに、休職する前はどんな生活でしたか?」「頑張らなきゃ」の正体彼女は少し考えてから話し始めた。「朝7時に家を出て、夜は...早くて21時、遅いと23時過ぎでした。週末も付き合いがあったり。でも、みんなそうだし、私だけ弱音を吐くわけにはいかなくて」「それを、どのくらい続けてたんですか?」「入社してから...ずっと、ですね。数年間」ダイキは静かに頷いた。「倒れたのは、いつ頃でしたか?」「数ヶ月前です。朝起きたら、体が動かなくて。涙が止まらなくて。それで...病院に行って、休職する
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【カウンセリング】と【コーチング】の違いとは?うつ病の文脈で考える

こんにちは!パーソナルカウンセラーの”けいご”です!心について悩んでいる皆さんに向けて、今回は「カウンセリングとコーチングの違い」を、うつ病という身近なテーマを通してわかりやすく解説していきます。カウンセリングとコーチング、混同していませんか?最近では「コーチング」という言葉も耳にすることが増えてきましたが、カウンセリングとの違いを明確に理解している方は少ないかもしれません。特に心の不調やうつ病などを抱えている時、「どちらに相談すべきか」迷うこともあるでしょう。結論から言うと、**カウンセリングは『マイナスをゼロに戻す支援』、コーチングは『ゼロからプラスへ伸ばす支援』**とよく言われます。うつ病の方には「カウンセリング」が基本うつ病の症状には、「気分の落ち込み」「興味や喜びの喪失」「倦怠感」「自己否定」などがあり、日常生活に大きな影響を及ぼします。こういった心の病気に対しては、カウンセリングや治療が必要です。カウンセラーは、心の傷やトラウマ、過去の出来事を丁寧に扱いながら、少しずつ気持ちを整えていくプロフェッショナルです。カウンセリングの特徴:・心理的な問題・病気へのアプローチ・傾聴や受容が中心・安心・安全な場の提供・過去の体験や感情に焦点を当てることも多いコーチングは「前向きな行動支援」一方、コーチングはうつ病などの「治療」が目的ではありません。基本的には健康な状態にある人が、より良い人生や目標達成を目指すためのサポートです。しかし、うつ病から少し回復してきた段階で、「これからの人生どうしよう」「仕事に復帰したいけど自信がない」と感じた時には、適切なコーチングが役立つこともあ
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初めてコンテンツを購入していただきました

英検1級合格するまでの道のりや勉強法、そしてそこから英語を使った仕事への転職(天職)成功の体験記やコツを綴ったPDFのコンテンツを初めてご購入いただきました。私の経験が同じような目標を持つ方のお役に立てれば幸いです。現在50歳の私ですが、まだまだやりたいことがたくさんあり、これからもいろんなことにチャレンジしていきます。またそのチャレンジが成功した暁には自分の体験をコンテンツにして、誰かのお役に立てるようにしたいです。この度のご購入者の方には本当に感謝申し上げます。
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