絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

20 件中 1 - 20 件表示
カバー画像

いつ「結婚」できますか?

運命の人と「結婚」したい・・・だけどいつまでたってもいい出逢いがない。 そんな風に半分諦めていませんか? 人は誰でも“赤い糸”で結ばれた運命の人がいます。 タイミングが悪く、なかなか出逢えないこともありますが、いつ頃、運命の人が現れるかが前もってわかれば、とても楽ですね♡ 「いつになったら出逢えるのか」「本当に結婚できるのか」「この人と結婚出来るのか」など、悩むのはこれで最後にしましょう。 ★★★こんな方におすすめです★★★ •今付き合っているあの人と結婚できるのか  •そもそも私は、結婚できるのか  •結婚は、いつできるか  •本当の結婚相手とはいつ出会えるのか  •婚期が遅れていると焦っていませんか  •一生独身だったらどうしょうと悩んでいる  •現在、付き合っている方が結婚についてどう考えてくれているのか不安  •本当に結婚したいのかわからない方  •現在、結婚しようか迷っている方。  •恋愛結婚ではなく、お見合いの方が向いているのかなど・・ 結婚について色々な悩みをもっているあなたの心を晴れやかにすることができます。
0
カバー画像

婚活アプリで結婚♡!!!

34歳 女性 婚活アプリを利用し成婚になりました。 その体験談をお話していきます。 アプリを始めたきっかけは・・・ 友人から「何年、彼氏いないの~」と聞かれ、 「何年か忘れるぐらい前~」と言うと、「アプリでも登録したら~」 と紹介されたのがきっかけでした。最初は アプリって、”出会い系”でしょ?と、心のどこかで「私は、たぶんまだ大丈夫!」と、根拠のない自信と、プライドのようなものがありました。 だって・・・ アプリに登録するなんて、最終手段!と思っていたからです。でも、 友人の強引さにその場で登録してしまいました。まさか、まさかのお見合いアプリの登録!登録したものの何か怖いなぁ~と思っていました。とは言え、訳もわからないままアプリを開始しました。今になって思えば・・・友人の強引さがなかったら、今の夫と出会うこともなければ結婚することもなかったのです。 何がきっかけで、この先の人生がどんな展開になるのかわからないものです。今現在どうしたらいいのか・・・ 何から始めたらいいのか・・・ 友人に相談したいけど、結局は友人もライバル・・・なかなか行動に移すのは難しくなるばかり・・・と考えておられる方。神様・仏様に念じているだけでは、何も状況は変わりません。出会いが向こうからやって来る、とでも思っているのでしょうか。そんなはずはないのも、ご自身が一番よくわかっているはずなんですよね。ここで思い切って、その現状を劇的に変えてみませんか。心の中にお持ちの結婚願望を現実のものにしていきましょう。それには、行動あるのみです。しかも、効率よく成果に繋がる行動でないと、徒労に終わってしまいます。のんび
0
カバー画像

〇〇な人にしか成婚の神は味方してくれない

こんにちは。婚活アドバイザーのサナナ☆です。やっと対面授業が始まった息子から昨日『俺ちょっとマジでやばいかも。毎日2時間は勉強するわ~』と、言われました。『やっと本気を出してくれるのね!母は嬉しい!』という気持ちと『てか、マジでやばいって何が?毎日勉強してなかったんかい!』という突っ込みたくなる気持ちが複雑に絡み合っている今日この頃です。さて、表題に戻ります。婚活を始めてから成婚できる人と、成婚できない人との決定的な違いがあります。それはなんだと思いますか?それは結婚を焦っているかどうかです。何事も焦ってくると、その事だけが頭の中でいっぱいになり本気になるからです。焦らないと人ってなかなか重い腰も上がりません。私の息子もそうでしたが、皆さんもそうでしょ?焦っていない人は余裕があるので結婚のチャンスを見逃しがちになります。・自分はまだまだモテているから・まだ色んな人と出会いたいから・まだ結婚なんて早いなと思っているから・もっと良い人が現れると思うからこういう余裕な気持ちで20代を過ごしてきた方々が30代半ばになって結婚相談所にやってきます。きっと20代のうちにそういうチャンスはいっぱいあったはずなんです!結婚したい人は是非焦ってくださいね。焦らないと人は本気になりません。婚活は何となくで行けるほど甘くはないのです。本気の人は自分の欠点を直そうと努力もするし自分の欠点を見つけ出せる人。成婚の神様は焦って本気になっている人に味方してくれます。結婚したいけど、どうしたら良いか分からない人は是非相談しに来てくださいね。本気の人には私も本気で相談にのります!
0
カバー画像

幸せ感じるトレーニングをしよう♡

気が付けば8月がもう半分過ぎているなんてね。今日はみずがめ座の満月ですよ。ここを過ぎると秋の気配を感じ始めますね。皆様いかがお過ごしでしょうか?そうそう、子供の幼稚園が夏休みで家にいると圧倒的に自分だけの時間と言うのが無くなるのは致し方ありませんね。あれもこれもやりたい事が出来ないわ~なんてなってます。この自分の時間がない状態。考えてみると独身時代に私が望んでいた事だったと気が付きます・・・子供に振り回されてみるという事。独身の時に、子供のいる友人達が”子供が夏休みだから疲れる・・・””子供が夏休みだから、自分の時間がない・・・”なんて言っている事を聞いても、なんというか良く分からない・・・むしろ、人に束縛されるとか自由にならない事に憧れさえ❗️もってしまった時期もありましたね~正直自由すぎて、もう一人の時間に飽きた。誰かのお世話をしたい!というのが本音だったかも。その願いが満たされてしまった今、自分だけの時間がもっと欲しいっ❗️てなってる。自分の願いが叶っただけなのに、贅沢すぎるわ~(細かい設定をしていなかったけれど・・・)基本的に、人はない物ねだりなんだと思います。自分だけじゃなくて、他の人を見ても思うな~人はそういうものだという前提で・・・自分の今の環境の中でどう幸せを感じれるかがその人らしく幸せになる秘訣なんだろうなって。いつも幸せそうにしてる人が全てを持っている訳ではなく恵まれているように見える人がいつも不満を言ってたりしますよ"あ~あの子はいつも愚痴ばかり。。。恵まれている事を当たり前だと思っているな"って。(そういう友達に居るの。もう癖になってる。)でも昔の私もそ
0
カバー画像

32歳、私が「結婚相談所」の門を叩いた本当の理由。

「結婚相談所に入るのって、なんだか負けた気がする……」 「まだ自力でいけるんじゃないか」 そんな風に、入会を迷って足踏みしている方は多いはずです。実は、かつての私もその一人でした。 32歳の私には、相談所を選ぶもっともな理由がいくつもありました。 ・職場恋愛や結婚は絶対に嫌!・マッチングアプリや婚活パーティーで惨敗・数ヶ月後に誕生日理屈では「もう相談所しかない」とわかっていました。でも、あと一歩が出ない。そんな私の背中を最後にドスン!と押してくれたのは、スペックでもデータでもなく、親友からの誘いでした。 「一緒に入ろう」その一言が、私の運命を変えた 仲の良い親友が、「ねえ、一緒に相談所行ってみない?」と誘ってくれたんです。 一人では怖くて開けられなかった重い扉も、大切な友人と一緒なら「ちょっと覗いてみようかな」と思えた。 もし、あの時彼女がいなかったら。 私は今も、スマートフォンの画面を指で弾きながら、出口のない婚活迷子を続けていたに違いありません。 きっかけは何だっていいんです 私の場合は親友でしたが、きっかけは人それぞれでいい。 「誕生日に焦ったから」 「アプリで嫌な思いをしたから」 「なんとなく、誰かに話を聞いてもらったら気持ちが変化したから」 どんなに小さな理由でも、一歩踏み出した瞬間に、あなたの運命は確実に動き出します。 私はあの時、プライドを捨てて親友の手を取った自分を、今でも褒めてあげたいと思っています。 背中を押してほしい方の力になります今、この記事を読んでいるあなたは、かつての私のように一歩が出ない自分と戦っている最中かもしれませんね。もし、あなたの周りに背中
0
カバー画像

女性の結婚を叶えたい理由♡

こんにちは☆結婚専門カウンセラー*くぼさおり です今回は【女性の結婚を叶えたい理由】 についてお伝えします♬私自身の話恐縮ですが、23歳まで彼氏がいませんでした18歳の失恋を大きく引きずっていたのも原因・・・18~23歳頃は一番楽しい年齢なのに、すごく勿体ないことをしましたいい加減トラウマから抜け出さないと、私は一生恋愛ができない!そう思った23歳(社会人2年目)の春二つの行動に踏み出したのです【行動その① ~新しい自分になる努力をした~】人とうまく話せないことで、男性にも好かれないと悲観的になっていました。このままではいけない新しい自分になる努力!!具体的には≪コミュニケーション≫に関するトレーニングを実施しました。今振り返ると、コミュニケーション術が生かされたというよりは≪勉強して、新しい自分になったのよ≫という自信に満ちたキラキラにより出会いの場で 彼を惹きつけることができた気がしますそう、出会いの場・・・【行動その② ~ドキドキしながら出会いの場に行ってみた~】勇気を出して≪社会人サークル(初めて参加限定)飲み会≫に参加♬最初の席で目の前座っていたのが、今の旦那ですこれまでの私は、かなり人見知りするタイプでしたが新しい自分になったためかこの日は明るく笑顔でたくさんお喋りしてたんです☆すぐにうまくいくとは期待せず、出会いの場に行きましたがビックリすることにその後、エスカレーターのように結婚まで至りました!(飲み会行ってからだいたい半年ぐらい…)勇気を出して、出会いの場に行っていなければ恋愛も結婚もできない女だったかもしれません( ;∀;)この二つの行動が、私の人生を180
0
カバー画像

ブライダルチェック、するのは女性だけ?

こんにちは! 神戸御影・元町の結婚相談所 ブルースター山本です。 久しぶりに雨が降りましたね。今年は梅雨明けが早くてビックリ。今週は思いのほか忙しく💦4人の方が入会されました。これから皆さんの婚活をサポートしていくわけですが、その中で34才の女性が「子供が欲しいんです」と言う理由で婚活を始められます。34歳・・・微妙な年齢ですよね。何が微妙なの?と言うと日本産婦人科学会によると、初めて出産する35歳以上の人を高齢初産婦とするそうです。このことから「35歳で出産するのは高齢出産」更にこのことから「出産するなら35歳まで、35歳越えると難しいよ」と世間で思われているから。実際はそんなこと無いんです。でも、年をとればいずれ子供が出来なくなります。それは女性の卵子の細胞が生まれた時に作られ、生きていく間に減る一方だから。残念ながら新しく作られることは無いんです。でも最初の「原始卵胞の数」「減っていく数」これは人それぞれ。全員が35歳でなくなるわけでは無い。そんなことを良く知らない男性たちが「女性を選ぶなら35歳以下だよ!」とか言っちゃうから!(-_-メ)ちょっと待って!女性にばかり原因を押し付けてるけど男性はどうなの!?男性にだって不妊の原因はあります。・造精機能障害・性機能障害(EDなど)・精路閉塞障害数が少ない、元気がない・そもそも精子がいない。などですよ。若い女性を選べば大丈夫。って思ってる男性に言いたい・・・ブライダルチェックに行ってこい!!不妊の原因を女性ばかりに押し付けないで欲しいな、と思います。
0
カバー画像

出会いゼロでも「行ってよかった!」と思えた、趣味全開の街コン3選

婚活をしていると、「今日は収穫があったか」「次につながる相手がいたか」と結果ばかりを気にして、帰り道にドッと疲れてしまうこと、ありませんか?そんな時、私はあえて出会いを二の次にした、趣味全開のイベント型街コンに飛び込んでいました。結果として、そこでの出会いはありませんでしたが(笑)、「あぁ、今日は楽しかった!」と心から思えた、私のおすすめイベントをご紹介します。1. 謎解きコン(コナン大好き!)実は私、名探偵コナンが大好きなんです。謎解きコンは、チームで協力してミッションをクリアしていくスタイル。「あ、そこはこうじゃないですか?」と自然に会話が生まれますし、何より謎が解けた時の快感は最高!たとえ恋が始まらなくても、知的なエンタメを楽しんだ充実感で一日を終えられます。2. フットサルコン(普通にいい汗流す)スポーツ系のイベントは、何よりイケメン率が高い気がします(笑)。出会いも気になりますが、最後は普通にガチでフットサルを楽しんで、いい汗を流して終了。運動不足も解消できて、健康的な一日を過ごした自分に満足できるのが魅力です。同性の婚活仲間ができることもありました✨3. ランニングコン(走るの好き!)走るのが好きな私にとって、最高のイベント。……のはずでしたが、実際は走っていると息があがって、まともに話せません!笑でも、同じ景色を見ながら走り、終わった後に「お疲れ様でした!」と交わす挨拶は、アプリの画面越しでは味わえない清々しさがありました。婚活をタスクにしないために「何が何でも結婚相手を見つけなきゃ」と自分を追い込みすぎると、顔から笑顔が消えてしまいます。たまには、「出会いはなく
0
カバー画像

【爆速成婚の極意】選ぶ側になるために。私が実践したハイスペ男性に選ばれる4つの自分磨き

「ハイスペックな男性と出会いたい」「仕事も安定していて、尊敬できるパートナーが欲しい」そう願うのは、決して悪いことではありません。でも、かつての私のように、理想ばかりを掲げて白馬の王子様を待っていませんか?32歳で爆速成婚した私が気づいた、残酷で、でも希望に満ちた真実があります。それは、「自分の市場価値を上げれば、出会う男性の層は確実に変わる」ということです。私が選ばれる女性になるために、戦略的に取り組んだ4つの自分磨きを公開します。1. 「共に稼ぐスタンス」とキャリアの底上げハイスペックな男性ほど、実は依存されることを警戒しています。私は正社員として自分の年収を底上げし、経済的にも自立することを目指しました。養ってもらうではなく、共に稼ぎ、資産を増やすチームメイトとしてのポジションを明確にしたのです。このスタンスが、結果的に彼らに自立した女性として見られて、安心感に繋がりました。2. 品と自立を演出するファッション外見は一番外側にある中身です。若さだけで勝負する20代とは違う、アラサーならではの品の良さを徹底しました。トレンドを追うよりも、素材感の良い服や、清潔感がありつつも自立した一人の女性として尊重されるような装い。これが、ハイクラスな場でも気後れしない自信をくれました。3. 知性を感じさせる「丁寧な話し方」どれだけ外見を磨いても、言葉遣い一つで品格は透けて見えてしまいます。語彙を増やし、相手の話を深く聴く。落ち着いたトーンで、丁寧な言葉を選ぶ。知性を感じさせる会話ができるようになると、男性はあなたとの将来を真剣に、そして対等に想像し始めます。4. 依存しない、揺るがない
0
カバー画像

高いと思っていた「結婚相談所」が、実は一番コスパが良かった理由。

「結婚相談所って、初期費用も月会費も高いし……」「そこまでお金を払わなくても、アプリで出会えるんじゃない?」かつての私も、そう思っていました。でも、32歳で意を決して入会し、成婚退会した今だからこそ、断言できることがあります。相談所の費用を惜しまなくなった理由、それは、「30代の貴重な時間を守るための、最高の投資」だと気づいたからです。私が環境への投資を決めた3つの理由それまでアプリで婚活をしてきた私が、なぜ高額な費用を払ってまで相談所を選んだのか。そこには3つの大きな理由がありました。1. 入籍まで爆速で進める「タイパ(タイムパフォーマンス)」相談所にいるのは「今すぐ結婚したい人」だけ。アプリのように「まずは付き合ってから……」と何年もダラダラ過ごすことがありません。出会いから入籍までを最短距離で駆け抜けられるスピード感は、何物にも代えがたい価値がありました。2. 既婚者や嘘つきゼロの「圧倒的安心感」独身証明書や年収証明書の提出が必須の環境。アプリで経験した、「既婚者だった」「年収が嘘だった」という不毛な心配は一切不要です。最初から信頼できる相手とだけ向き合える。これだけで、精神的なストレスが劇的に減りました。3. 迷走を止める「プロの客観的アドバイス」一人で婚活をしていると、どうしても視野が狭くなります。コンシェルジュから「今のままでは出会えません」と突きつけられた時はショックでしたが、その客観的な視点があったからこそ、私は迷走を止めて成婚へと舵を切ることができました。一番高いコストはお金ではありません婚活をしていると、つい目先の会費に目が行きがちです。でも、今ならわかりま
0
カバー画像

毒親育ちの婚活はなぜ困難なのか?

「婚活を頑張っているのに、なぜかうまくいかない…」「結婚したいのに、相手とうまく関係が築けない…」「好きな人と一緒にいるのに、どこか不安を感じる…」もし、あなたがこんな悩みを抱えているなら、それは過去の家庭環境が影響している可能性があります。私は長年、結婚相談所を運営し、多くの方の婚活をサポートしてきました。その中で、特に「毒親育ち」の方が婚活で苦戦しがちであることを強く感じています。なぜ、毒親育ちの婚活は困難なのでしょうか?今回は、その理由と、どうすれば乗り越えられるのかをお伝えしたいと思います。1. 自己肯定感が低いと、婚活はうまくいかない毒親に育てられた人は、幼い頃から「お前はダメな子だ」「もっと頑張らないと愛されない」といった否定的な言葉を浴びせられることが多いです。その結果、✅ 「私なんて愛される価値がない」と思い込んでしまう✅ 相手に好かれようと無理をしてしまう✅ 相手に愛されているのに、それを信じられないこのような思い込みを持ったまま婚活をすると、自分を大切にしてくれる人ではなく、自分を傷つける人ばかりを選んでしまうことが多いのです。2. 「親に認められたい」という無意識の願望が婚活を邪魔する毒親育ちの人は、どこかで「親に認められたい」「親に褒められたい」と思ってしまう傾向があります。そのため、✅ 親が望む相手ばかり探してしまう(本当は好きじゃないのに)✅ 「結婚さえすれば幸せになれる」と思い込む✅ 親の価値観で相手を選んでしまい、本当の幸せを見失う婚活は、「自分が幸せになれる相手」を見つけるものです。でも、親の価値観に縛られたままだと、選択を誤ってしまいがちです
0
カバー画像

マッチングアプリの「嘘」に疲れたあなたへ。結婚相談所で私が出会った男性たちのリアル。

マッチングアプリで婚活をしていると、「この年収、本当かな?」「資格や学歴が高すぎるのにイケメンって疑ってしまう」と疑心暗鬼になること、ありませんか?実は私も、アプリをしていた頃は出会いの数には恵まれても、その質に絶望する日々を送っていました。ところが、意を決して結婚相談所(パートナーエージェント)に入会した初日。データベースを開いた私は、思わず目を疑いました。そこに並んでいたのは、アプリではなかなかお目にかかれないハイスペックの純度が極めて高い男性たちだったんです。嘘がつけない環境が生む、圧倒的な質相談所では、独身証明書や学歴・年収証明書の提出が必須です。だからこそ、そこに並ぶプロフィールには一切の盛りも嘘もありません。実際にお会いしてみて、私が驚いたリアルをいくつかご紹介します。・学歴・年収の標準が高い大卒・院卒は当たり前。年収700万円超えの層もゴロゴロいらっしゃいます。安定した基盤がある人を探すなら、これほど効率の良い場所はありません。・「え、なぜここに?」というイケメンも高身長でシュッとした、清潔感あふれる男性に時々遭遇します。「こんなに素敵な人がどうして相談所に?」と不思議に思いましたが、みなさんお仕事が忙しすぎたり、真剣に結婚を考えているからこそ、確実な場所を選んでいるだけなんですよね。・誠実さと礼儀が標準装備アプリにありがちな、派手でチャラついた雰囲気の人はほとんどいません。その代わり、礼儀正しく、初対面でも安心して会話ができる大人の男性が大半です。アプリ疲れの人にこそ知ってほしい相談所の安心感アプリは、出会いの入り口は広いけれど、相手を見極めるためのエネルギーを
0
カバー画像

あなたが狙う「同年代」は、20代を見ている。ねじれの正体を知っていますか?

今日は、婚活現場で起きている「需要と供給の残酷なねじれ」についてお話しします。これを知っているかいないかで、あなたの婚活期間が数ヶ月で終わるか、数年さまようかが決まると言っても過言ではありません。かつての私も、結婚相談所のコンシェルジュにズバッと言われ、そして実際のお見合い申し込み状況を目の当たりにして、ようやくその地獄の正体に気づきました。「同年代」を狙う女性 ✕ 「年下」を狙う男性多くの30代女性は、こう考えます。「話が合う同年代か、少し上の33〜35歳くらいがいいな」至極まっとうな希望に思えますよね。ところが、相手となる30代男性の多くは、こう考えているのです。「子供のことも考えて、できれば20代の女性がいいな」そう、ここが最大かつ最悪のねじれポイントです。女性が「同年代」を狙うとき、その男性たちは「もっと年下」を見ている。30代女性が戦わなければならない本当の相手は、実は同世代のライバルではなく、20代の若さ。これが、婚活現場で起きているマッチングしない構造の正体なんです。出口のない迷路を抜け出すためにこの構造を知らずに、「普通に同年代がいいだけなのに、どうして良い人がいないの?」と嘆いていても、出口は見つかりません。20代の若さと真っ向から年齢だけで勝負しようとするのは、不利な土俵で戦い続けるようなものです。では、どうすればいいのか?私が実体験から学んだ、迷路を抜け出すためのヒントは2つです。「男性の本能」を理解した戦略を立てる男性がなぜ若さを求めるのか。その心理を理解した上で、若さだけでは提供できない大人の女性の包容力や居心地の良さをどう見せていくか。戦い方を変える
0
カバー画像

【現実直視】「年の差婚」は幻想?同世代婚を叶えるなら「次の誕生日」がデッドラインな理由

婚活をしていると、芸能ニュースで流れる「20歳差婚!」なんていう華やかなトピックをつい目にしますよね。「自分もいつか、理解のある素敵な年上の方と……」「若い子ともチャンスがあるかも」なんて、どこかで期待していませんか?でも、現実は少し違います。もしあなたが価値観の合う同世代との結婚を望むなら、今この瞬間が、人生で一番若い最強の武器を持っている状態なんです。今日は、少しシビアですが、2024年の最新データから見える婚活のリアルをお話しします。「同世代婚」が圧倒的主流の時代かつて結婚といえば「男性がかなり年上」という形が8割を占めていた時代もありました。しかし、今は全く違います。3歳差以内のカップルが73.4%と圧倒的!かつて主流だった男性年上婚は、今や5割まで減少。つまり、今の結婚は同世代の奪い合い。年の差婚は、あくまでニュースになるほどのレアケース。現実は、驚くほど近い年齢でマッチングしているのが実情です。なぜ「次の誕生日」が来る前なのか?婚活市場において、年齢という数字は残酷なほどフィルターとして機能します。「あの時動いていれば、もっと選べたのに……」そんな後悔を抱えて私のところに相談に来られる方は、少なくありません。特にアラサー世代にとって、1歳の差は私たちが想像する以上に、マッチング率に直結します。データが示す通り、みんなが同世代を狙っている以上、1日でも早く、できれば「次の誕生日」が来る前に勝負を決めるのが、最も賢く、確実な戦略なんです。「いつか」ではなく「今」という武器を使い切る私自身、32歳で相談所に入った時、コンシェルジュから年齢の壁について厳しい現実を突きつけら
0
カバー画像

「32歳なら40代も視野に」そう言われて絶望した私が、条件以上の人と成婚できた理由

こんにちは、マコです。今日は、私が32歳で結婚相談所に入会した時の、少し痛いお話をしようと思います。結婚相談所に入会当初の希望条件とコンシェルジュからの痛烈な一言当時の私の希望条件は、こんな感じでした。・年齢:29〜35歳・年収:650万円以上・学歴:大卒・身長:165cm以上自分と同じくらいの年収や身長ですし、高望みをしているつもりはありませんでした。「むしろ妥協した方じゃないかな?」なんて思っていたんです。ところが、入会面談でコンシェルジュから言われたのは、突き刺さるような一言でした。「32歳なら、40代もOKにしてください。年収も450万円〜に下げないと、出会いはありませんよ」正直、絶望したし、悔しかった。その言葉を聞いた瞬間、目の前が真っ暗になるような感覚でした。「私って、市場価値がないのかな?」「今まで頑張ってきたのは何だったの?」と、帰り道に泣きそうになったのを今でも覚えています。プライドがズタズタになり、怒りすら湧いてきました。でも、ふと思ったんです。「自分のやり方で上手くいかなかったから、今ここにいるんだ。だったら、一度プロを信じてみよう」2ヶ月で50人と会って見えた真実そこから私は、頑固なプライドを横に置きました。コンシェルジュの勧めに従い、条件を広げ、まずは会う。2ヶ月で50人の方とお会いしました。毎週末、朝から晩までお見合いをする日々。正直、楽ではありませんでした。でも、数をこなすうちに、あることに気づいたんです。「年収や身長という『数字』と、目の前の人の『居心地の良さ』は、全く比例しない」ということ。そして、条件の枠を外して多くの人とフラットに接するよう
0
カバー画像

3月6日 17時スタート!「毒親洗脳、ブチ壊せ!」無料キャンペーン 🎉

🚨 毒親の呪縛を壊し、本当に幸せになれる結婚をしたいあなたへ! 🚨「結婚すれば幸せになれると思っていたのに、なぜかうまくいかない…」「親の言葉が頭の中でリピートされて、自信が持てない…」「いい人に出会っても、なぜか選ぶのはダメンズばかり…」こんな悩みを抱えていませんか?もし心当たりがあるなら、この本があなたの人生を変えるかもしれません。💥 3月6日(水)17:00 ~ 3月8日(金)16:00 の3日間限定 💥📢 Amazon Kindle にて無料でダウンロードできます!この本は、単なる婚活本ではありません。「自己肯定感ゼロでも、運命のパートナーに出会える最短ルート」 を、実体験を交えながら徹底解説した一冊です。🔥「毒親洗脳」をブチ壊して、幸せな結婚を叶えよう!「親の価値観が絶対だと思っていた…」「親が言うことを聞かないと愛されないと感じていた…」そんな風に、親の意見に縛られて生きてきた人は少なくありません。・「結婚するなら安定した仕事の人じゃないとダメ!」・「親の言うことを聞かないと、人生失敗するよ!」・「そんな人を選ぶなんて、あなたは見る目がない!」こんな言葉を何度も聞かされてきた人は、知らないうちに「毒親洗脳」にかかってしまっています。でも、大丈夫。あなたの人生は、あなたのもの。毒親の呪縛を解き、心から幸せになれるパートナーを見つけることは可能です。この本では、✅ 毒親の呪縛から解放される具体的なステップ✅ 自己肯定感を取り戻し、自分を愛する方法✅ 「運命のパートナー」と出会うためのマインドセット✅ 結婚してからも幸せが続く関係の築き方を、わかりやすく解説しています。「
0
カバー画像

20代で経験した婚活①

こんにちは、enokiiiです。今日は私が20代で経験した婚活をお話ししていきたいと思います。一番最初に婚活パーティーに参加したのは、23、4歳ぐらいだったと思います。その当時よく遊んでいた友達が突然結婚をし、祝福と同時に「え、一緒に遊べる人いなくなる・・・」と急に寂しさが溢れ・・・このままではまずいと思い、婚活パーティーへの参加を決めました。とはいえ、まだこの時は結婚をそこまで意識しておらず、将来を見据えたお付き合いができる人と出会えたらいいな~ぐらいには思っていました。ネットで検索、参加したのは、「同年代♡20代中心」みたいなやつでした。女性の参加費は500円くらいのもので、回転式でいろんな人と話をしてマッチングしたらカップル成立!というものでした。いざ、当日を迎え会場に着くと、一人参加の女性は私のみ。もうこの時点でアウェー。さらに周りの女性は自分より年下のきゃぴきゃぴした女の子グループでした。男性陣は一人参加もいれば、友達同士で来ている人もいました。周りが見えている中で、5分間隔の回転式でいろんな人と話すのは、気が散って全然話が入ってこなかったですね。私的に良さそうな人もおらずで・・・結果は、もちろんカップル成立ならず。終了した後の帰りの気まずさはなんとも言えず、そそくさと帰ったのを思い出します。(笑)勇気を出して参加したものの、、短時間の回転式パーティーは私には合わないなと感じ、後にも先にもこういった婚活の参加は最後でした。回転式でカップル成立した方は、どんな感じでうまくいきましたか?・たまたま波長があった・顔がタイプ・とりあえずで選んだら成立したとかそういった感じでし
0
カバー画像

私が婚活を始めるきっかけ

はじめまして、enokiiiiです。数あるブログの中から見ていただきありがとうございます。今日は私が婚活を始めたきっかけをお話ししていきたいと思います。誰が興味あるか!って思うかもしれないですが、経験談としてつらつらと書いていきたいと思います。私は学生の頃は人並みにお付き合いはしていました。なので、漠然と25歳くらいには結婚できるかな?ぐらいには、思っていましたした。(笑)とある日、当時お付き合いしていた方とお別れすることになり、気づくと、その25歳を過ぎていました。元々結婚願望が強かった私は、ここで人生設計が狂ってしまったのです。その彼とは、将来像の価値観が私とは違い、それが原因でお別れに至ったので、やはり双方の将来像はある程度一致していないとだめだな・・と思っていました。でもなかなか最初から将来像の価値観合うって難しいよな・・・あ!婚活なら最初からお互い「結婚」を目標にスタートできると思い、お別れしてすぐに行動に移しました。なぜすぐに行動に移せたか。それは、私には少し年が離れた姉がおり、その姉からはよく「婚活市場は、若いほうが需要があるから、始めるなら早いほうがいい。」と言っていたからです。その言葉の影響は私にはとても大きかったです。私はすぐに某結婚相談所に入会しました。そこから本格的に婚活に力を入れるようになりました!あれ、いきなり結婚相談所?と思われた方、実は私、そのお別れした彼とお付き合いするまでにたくさんの婚活パーティーや合コン、友達の紹介を経験していたので、自分にはどの出会い方が合うのか自己分析をしておりました!婚活パーティーや合コンは、みんながいる中で自分の良さ
0
カバー画像

20代で経験した婚活②

こんにちは、enokiiiです。今回は前回に続き、20代で経験した婚活のお話をしていきたいと思います。短時間の回転式婚活パーティーは自分には合わないと思い、次は誰かに紹介してもらおう!と友達や姉やいろんな人に声をかけてみました。そこで、とある合コンに参加しました。それは5対5ぐらいの合コンで、職場の先輩が開いてくれました。私は友達を一人を呼んで参加し、それ以外の女性陣は初対面。みんな可愛い。私の友達含めて、ほんとみんな可愛かったんです。もうこの時点で私は引き立て役になっちゃましたね(笑)スタート時点で諦めました。(笑)女性陣がほとんど知らない中での合コンは初めてで、普通に緊張しますよね。(笑)だって友達以外、先輩の友達ですし、なにを話していいものなのか・・・先輩たちのおかげで合コンは盛り上がりましたが、私は盛り上がらず。(笑)流れで連絡先を交換することになり、次回も集まろうよ!みたいな感じになりましたが、適当なこと言って結局は断りました。(笑)まあ、そんな感じでなかなかうまくいきませんよね。男性陣より、女性陣の先輩とお話ししたかったぐらいでした(笑)この合コンから少し日が経ち、違う合コンに呼ばれたので参加しました。今度は先輩以外初対面。前回と同じように4対4ぐらいの合コンでした。男性陣はとある企業の営業マンでした。合コンはそれなりに盛り上がったようでしたが、男性陣の営業トークのような話題が私には合わず。。「こいつ、レクサス乗ってるんですよ!」「この時計、なんぼや思います?」「こいつの親、金持ちなんですよ」 などなど。。その当時は、レクサスの価値もわかっておらずで・・・営業マンっ
0
カバー画像

子供が欲しいアラサーアラフォーが婚活焦る問題

35を過ぎた女性にとって、子供が欲しいとなると 婚活焦る問題。。!! 私も二度目の結婚は35は過ぎていたので、かなり焦って検索魔になって、妊娠確率の数字が5%などどいう記事に愕然としたり、もう誰でもいいから妊活一緒にしてくれ~ と思ったり、 初対面の男性にも、子供欲しいですか? もしかしたら年齢的に厳しいことになっても大丈夫ですか? などと聞いたり、 もうなんていうか ひたすら迷走、自爆!! やっとこれではイカンと、立ち止まるべく、 はたまた、そもそも子供が本当に欲しいのか? もし授かれなくとも二人でやっていける人でないとダメなのでは? と考えてみたり。。 犬山紙子さんのこの本↓も読んだり、 「私、子ども欲しいかもしれない。:妊娠・出産・育児の〝どうしよう〟をとことん考えてみました」とにかく漠然とした不安とたたかうために いろいろと動きました。 人にもよるけど、動いていた方が私は不安が軽減するタイプ。 今焦っている35オーバーの婚活女性にも、 なるようになると思って、まずいろいろ考えてみてほしいです。
0
20 件中 1 - 20