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いつ「結婚」できますか?

運命の人と「結婚」したい・・・だけどいつまでたってもいい出逢いがない。 そんな風に半分諦めていませんか? 人は誰でも“赤い糸”で結ばれた運命の人がいます。 タイミングが悪く、なかなか出逢えないこともありますが、いつ頃、運命の人が現れるかが前もってわかれば、とても楽ですね♡ 「いつになったら出逢えるのか」「本当に結婚できるのか」「この人と結婚出来るのか」など、悩むのはこれで最後にしましょう。 ★★★こんな方におすすめです★★★ •今付き合っているあの人と結婚できるのか  •そもそも私は、結婚できるのか  •結婚は、いつできるか  •本当の結婚相手とはいつ出会えるのか  •婚期が遅れていると焦っていませんか  •一生独身だったらどうしょうと悩んでいる  •現在、付き合っている方が結婚についてどう考えてくれているのか不安  •本当に結婚したいのかわからない方  •現在、結婚しようか迷っている方。  •恋愛結婚ではなく、お見合いの方が向いているのかなど・・ 結婚について色々な悩みをもっているあなたの心を晴れやかにすることができます。
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婚活アプリで結婚♡!!!

34歳 女性 婚活アプリを利用し成婚になりました。 その体験談をお話していきます。 アプリを始めたきっかけは・・・ 友人から「何年、彼氏いないの~」と聞かれ、 「何年か忘れるぐらい前~」と言うと、「アプリでも登録したら~」 と紹介されたのがきっかけでした。最初は アプリって、”出会い系”でしょ?と、心のどこかで「私は、たぶんまだ大丈夫!」と、根拠のない自信と、プライドのようなものがありました。 だって・・・ アプリに登録するなんて、最終手段!と思っていたからです。でも、 友人の強引さにその場で登録してしまいました。まさか、まさかのお見合いアプリの登録!登録したものの何か怖いなぁ~と思っていました。とは言え、訳もわからないままアプリを開始しました。今になって思えば・・・友人の強引さがなかったら、今の夫と出会うこともなければ結婚することもなかったのです。 何がきっかけで、この先の人生がどんな展開になるのかわからないものです。今現在どうしたらいいのか・・・ 何から始めたらいいのか・・・ 友人に相談したいけど、結局は友人もライバル・・・なかなか行動に移すのは難しくなるばかり・・・と考えておられる方。神様・仏様に念じているだけでは、何も状況は変わりません。出会いが向こうからやって来る、とでも思っているのでしょうか。そんなはずはないのも、ご自身が一番よくわかっているはずなんですよね。ここで思い切って、その現状を劇的に変えてみませんか。心の中にお持ちの結婚願望を現実のものにしていきましょう。それには、行動あるのみです。しかも、効率よく成果に繋がる行動でないと、徒労に終わってしまいます。のんび
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〇〇な人にしか成婚の神は味方してくれない

こんにちは。婚活アドバイザーのサナナ☆です。やっと対面授業が始まった息子から昨日『俺ちょっとマジでやばいかも。毎日2時間は勉強するわ~』と、言われました。『やっと本気を出してくれるのね!母は嬉しい!』という気持ちと『てか、マジでやばいって何が?毎日勉強してなかったんかい!』という突っ込みたくなる気持ちが複雑に絡み合っている今日この頃です。さて、表題に戻ります。婚活を始めてから成婚できる人と、成婚できない人との決定的な違いがあります。それはなんだと思いますか?それは結婚を焦っているかどうかです。何事も焦ってくると、その事だけが頭の中でいっぱいになり本気になるからです。焦らないと人ってなかなか重い腰も上がりません。私の息子もそうでしたが、皆さんもそうでしょ?焦っていない人は余裕があるので結婚のチャンスを見逃しがちになります。・自分はまだまだモテているから・まだ色んな人と出会いたいから・まだ結婚なんて早いなと思っているから・もっと良い人が現れると思うからこういう余裕な気持ちで20代を過ごしてきた方々が30代半ばになって結婚相談所にやってきます。きっと20代のうちにそういうチャンスはいっぱいあったはずなんです!結婚したい人は是非焦ってくださいね。焦らないと人は本気になりません。婚活は何となくで行けるほど甘くはないのです。本気の人は自分の欠点を直そうと努力もするし自分の欠点を見つけ出せる人。成婚の神様は焦って本気になっている人に味方してくれます。結婚したいけど、どうしたら良いか分からない人は是非相談しに来てくださいね。本気の人には私も本気で相談にのります!
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幸せ感じるトレーニングをしよう♡

気が付けば8月がもう半分過ぎているなんてね。今日はみずがめ座の満月ですよ。ここを過ぎると秋の気配を感じ始めますね。皆様いかがお過ごしでしょうか?そうそう、子供の幼稚園が夏休みで家にいると圧倒的に自分だけの時間と言うのが無くなるのは致し方ありませんね。あれもこれもやりたい事が出来ないわ~なんてなってます。この自分の時間がない状態。考えてみると独身時代に私が望んでいた事だったと気が付きます・・・子供に振り回されてみるという事。独身の時に、子供のいる友人達が”子供が夏休みだから疲れる・・・””子供が夏休みだから、自分の時間がない・・・”なんて言っている事を聞いても、なんというか良く分からない・・・むしろ、人に束縛されるとか自由にならない事に憧れさえ❗️もってしまった時期もありましたね~正直自由すぎて、もう一人の時間に飽きた。誰かのお世話をしたい!というのが本音だったかも。その願いが満たされてしまった今、自分だけの時間がもっと欲しいっ❗️てなってる。自分の願いが叶っただけなのに、贅沢すぎるわ~(細かい設定をしていなかったけれど・・・)基本的に、人はない物ねだりなんだと思います。自分だけじゃなくて、他の人を見ても思うな~人はそういうものだという前提で・・・自分の今の環境の中でどう幸せを感じれるかがその人らしく幸せになる秘訣なんだろうなって。いつも幸せそうにしてる人が全てを持っている訳ではなく恵まれているように見える人がいつも不満を言ってたりしますよ"あ~あの子はいつも愚痴ばかり。。。恵まれている事を当たり前だと思っているな"って。(そういう友達に居るの。もう癖になってる。)でも昔の私もそ
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婚活しながら仕事も頑張る人へ。あなたは既に十分すごい

婚活って、本当に大変ですよね。仕事をしながら、婚活アプリを開いて、週末はジムに通って、その合間に複数人の相手と会う。平日の夜は婚活について考えて、休日は相手探しに時間を使う。挙句の果てに、「もっと自分磨きをしなきゃ」と資格勉強まで始める。正直に言います。これって、異次元のプロジェクト管理能力が必要です。私も婚活をしていた時期、自分がこんなに忙しいことに気付きませんでした。毎日当たり前のようにやっていたから。でも、ある時ふと思ったんです。「あ、私、何個のタスク同時進行してるんだろう」って。その時の自分を思い出すたびに、婚活中のあなたを見ると思うことがあります。あなたは本当にすごい。結果が出ていなくても、既に十分強い。仕事も恋も、同時進行する人生の現実婚活を始めると、やることが一気に増えます。仕事はもちろん、婚活アプリのプロフィール作成、相手のメッセージ返信、デート日程調整、ファッションやメイク研究、体型管理、時には資格取得まで。これらすべてを同時にこなしながら、「でも結果が出ていない」と自分を責める。会社では重要な企画を任され、私生活では恋人探しをしている。普通、こんなことできますか?できていない人がほとんどです。だから、あなたがやっていることは、既に「できている人」の行動なんです。「結果が出ない=自分がダメ」ではない理由婚活で上手くいかないと、つい自分のせいだと思いませんか?「もっと可愛くなればよかった」「もっと年収があれば」「もっと完璧な人になれば」でも、考えてみてください。あなたはすでに仕事でも結果を出そうとしていますし、体も磨こうとしている。自分を高めることに、これ以上ど
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好みのタイプがあるのは高望みじゃない

婚活中、誰もが一度は感じたことがあるんじゃないでしょうか。「好みのタイプがあるって言ったら、高望みだと思われるかな…」って。特に婚活中は、「相手を選ぶ立場にあるの?」みたいなプレッシャーがのしかかります。でも、これって誰もが本当は思ってることなんです。この記事は、婚活中に「好みがある」ことに罪悪感を感じている女性たちへ向けた、ちょっと勇気づけの言葉です。生理的な好みは悪いことじゃない。むしろ、それを大切にすることが、幸せな結婚への第一歩なんです。毎日顔を合わせる相手だからこそ婚活って、究極的には「この人と一生一緒にいたいか」を決めるプロセスです。朝起きたら、その人の顔が目に入る。朝食のテーブルを挟んで、毎日その顔を見る。夜、隣で眠る。週7日、24時間。こう考えると、相手の容姿が「好みか好みじゃないか」って、意外と大事な要素なんですよ。私の友人で、「スペックは完璧だから」と、あまり好みじゃない男性と付き合った人がいます。でも、3ヶ月で疲れてしまいました。毎日見つめる顔がしっくりこないって、思っていた以上にストレスなんです。結婚は、見た目だけで決まるものじゃない。でも、見た目がまったく好きじゃない相手とは、長続きするのは難しい。「イケメンじゃなくていい」と「好みがある」は別問題ここが大事なポイント。「イケメンじゃなくていい」と「好みのタイプがある」って、実は全然違う話なんです。「イケメンじゃなくていい」→芸能人みたいなルックスじゃなくていい、ってことですよね。これは謙虚さです。現実的な判断です。でも「好みのタイプがある」→自分が心地よく感じる、好ましいと思える顔立ちや雰囲気がある、
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32歳、私が「結婚相談所」の門を叩いた本当の理由。

「結婚相談所に入るのって、なんだか負けた気がする……」 「まだ自力でいけるんじゃないか」 そんな風に、入会を迷って足踏みしている方は多いはずです。実は、かつての私もその一人でした。 32歳の私には、相談所を選ぶもっともな理由がいくつもありました。 ・職場恋愛や結婚は絶対に嫌!・マッチングアプリや婚活パーティーで惨敗・数ヶ月後に誕生日理屈では「もう相談所しかない」とわかっていました。でも、あと一歩が出ない。そんな私の背中を最後にドスン!と押してくれたのは、スペックでもデータでもなく、親友からの誘いでした。 「一緒に入ろう」その一言が、私の運命を変えた 仲の良い親友が、「ねえ、一緒に相談所行ってみない?」と誘ってくれたんです。 一人では怖くて開けられなかった重い扉も、大切な友人と一緒なら「ちょっと覗いてみようかな」と思えた。 もし、あの時彼女がいなかったら。 私は今も、スマートフォンの画面を指で弾きながら、出口のない婚活迷子を続けていたに違いありません。 きっかけは何だっていいんです 私の場合は親友でしたが、きっかけは人それぞれでいい。 「誕生日に焦ったから」 「アプリで嫌な思いをしたから」 「なんとなく、誰かに話を聞いてもらったら気持ちが変化したから」 どんなに小さな理由でも、一歩踏み出した瞬間に、あなたの運命は確実に動き出します。 私はあの時、プライドを捨てて親友の手を取った自分を、今でも褒めてあげたいと思っています。 背中を押してほしい方の力になります今、この記事を読んでいるあなたは、かつての私のように一歩が出ない自分と戦っている最中かもしれませんね。もし、あなたの周りに背中
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女性の結婚を叶えたい理由♡

こんにちは☆結婚専門カウンセラー*くぼさおり です今回は【女性の結婚を叶えたい理由】 についてお伝えします♬私自身の話恐縮ですが、23歳まで彼氏がいませんでした18歳の失恋を大きく引きずっていたのも原因・・・18~23歳頃は一番楽しい年齢なのに、すごく勿体ないことをしましたいい加減トラウマから抜け出さないと、私は一生恋愛ができない!そう思った23歳(社会人2年目)の春二つの行動に踏み出したのです【行動その① ~新しい自分になる努力をした~】人とうまく話せないことで、男性にも好かれないと悲観的になっていました。このままではいけない新しい自分になる努力!!具体的には≪コミュニケーション≫に関するトレーニングを実施しました。今振り返ると、コミュニケーション術が生かされたというよりは≪勉強して、新しい自分になったのよ≫という自信に満ちたキラキラにより出会いの場で 彼を惹きつけることができた気がしますそう、出会いの場・・・【行動その② ~ドキドキしながら出会いの場に行ってみた~】勇気を出して≪社会人サークル(初めて参加限定)飲み会≫に参加♬最初の席で目の前座っていたのが、今の旦那ですこれまでの私は、かなり人見知りするタイプでしたが新しい自分になったためかこの日は明るく笑顔でたくさんお喋りしてたんです☆すぐにうまくいくとは期待せず、出会いの場に行きましたがビックリすることにその後、エスカレーターのように結婚まで至りました!(飲み会行ってからだいたい半年ぐらい…)勇気を出して、出会いの場に行っていなければ恋愛も結婚もできない女だったかもしれません( ;∀;)この二つの行動が、私の人生を180
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ブライダルチェック、するのは女性だけ?

こんにちは! 神戸御影・元町の結婚相談所 ブルースター山本です。 久しぶりに雨が降りましたね。今年は梅雨明けが早くてビックリ。今週は思いのほか忙しく💦4人の方が入会されました。これから皆さんの婚活をサポートしていくわけですが、その中で34才の女性が「子供が欲しいんです」と言う理由で婚活を始められます。34歳・・・微妙な年齢ですよね。何が微妙なの?と言うと日本産婦人科学会によると、初めて出産する35歳以上の人を高齢初産婦とするそうです。このことから「35歳で出産するのは高齢出産」更にこのことから「出産するなら35歳まで、35歳越えると難しいよ」と世間で思われているから。実際はそんなこと無いんです。でも、年をとればいずれ子供が出来なくなります。それは女性の卵子の細胞が生まれた時に作られ、生きていく間に減る一方だから。残念ながら新しく作られることは無いんです。でも最初の「原始卵胞の数」「減っていく数」これは人それぞれ。全員が35歳でなくなるわけでは無い。そんなことを良く知らない男性たちが「女性を選ぶなら35歳以下だよ!」とか言っちゃうから!(-_-メ)ちょっと待って!女性にばかり原因を押し付けてるけど男性はどうなの!?男性にだって不妊の原因はあります。・造精機能障害・性機能障害(EDなど)・精路閉塞障害数が少ない、元気がない・そもそも精子がいない。などですよ。若い女性を選べば大丈夫。って思ってる男性に言いたい・・・ブライダルチェックに行ってこい!!不妊の原因を女性ばかりに押し付けないで欲しいな、と思います。
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32歳の婚活、20代と同じ土俵で戦わない

32歳で婚活を始めたとき、わたしが本当に怖かったのは、同年代のライバルじゃありませんでした。お見合いの申し込み画面に、ずらりと並ぶ20代の可愛い女の子たち。「この子たちと同じ土俵に立ったら、勝てるわけがない」と、正直、心が折れかけました。でも、あるとき気づいたんです。同じ土俵で戦おうとするから、苦しいんだって。この記事は、20代の若さに引け目を感じているアラサー女性へ。土俵を変えれば、30代には30代の勝ち方があるというお話です。若さで勝負しない。土俵を変える婚活を始めたばかりの頃、わたしは必死で「若く見せよう」としていました。流行のメイク、若い子が着る服、無理して上げるテンション。でも、鏡を見るたびに虚しくなるんです。どれだけ頑張っても、20代の「本物の若さ」には勝てないから。若作りで対抗するのは、相手が得意な土俵にわざわざ上がっていくようなもの。そこで負けるのは、当たり前だったんです。30代の武器は落ち着きと大人の余裕土俵を変えると決めてから、わたしがやったことはシンプルです。年齢相応の落ち着きと、大人の女性としての魅力を出すことに専念しました。相手の話を、ゆったり聞く。焦って自分をアピールしない。どっしり構えて、安心感を渡す。これって、人生経験を積んだ30代だからこそできることなんですよね。20代の可愛さとは、まったく別の魅力です。外見は整える。でも勝負は中身で誤解してほしくないのは、外見を捨てていいという話ではないこと。清潔感、肌の手入れ、自分に似合う服。そこは30代でも、きちんと整えます。ただ、それはあくまで土俵に上がるための最低限。本当の勝負は、その先の中身なんです
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20代の遊びは無駄じゃない。30代婚活の最強の武器になった話

20代のうちに仕事と遊びに全力を注いだ私が、30代で婚活を始めた時に気づいたことがあります。それは、あの濃密な時間が、婚活での「話のネタ」を無限に増やしてくれていたということ。当時は後悔なんてなかった。むしろ後悔する余地もないくらい、毎日を燃やしていました。でも、30代に入ると人生のプライオリティが変わりました。その時に気づいたのが、「あ、私、これからはプライベートを最大化するために、仕事を全力でやろう」という感覚の変化です。この記事は、20代を思いっきり遊んだ人が、30代で恋愛結婚に目を向ける時に起こる心の変化、そして何より、あの遠回りがいかに婚活で役に立つのかをお伝えします。20代で全力で遊んだことを「後悔」と呼ぶ必要はない婚活を始めると、多くの人が言われます。「もっと早く始めればよかった」でも、私は20代を仕事と遊びに全振りしたことを、後悔していません。むしろ、その時間があったから、今の私があります。仕事で失敗したこと、友達との笑い話、一人旅で見た景色、チャレンジして上手くいかなかったこと——こうした経験の全てが、今の私の人格を形作っているんです。婚活では「あなたはどんな人?」という問いが何度も出てきます。その時に、濃い経験があるかないかで、相手との会話の深さは全く変わってくるんです。20代の遠回りは、決して無駄じゃなかったんですよ。30代で人生のプライオリティが自然に変わった20代の私は、仕事も遊びも「全力」でした。でも、30代に入った時、何かが変わりました。別にスイッチが切り替わったわけじゃなくて、もっと自然な変化です。気づくと、仕事のやり方が変わっていました。20代
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身長の制限を外したら、本当に大切なものが見えた

婚活をしていて、条件を絞るときってありますよね。私も最初は、「身長は170cm以上」「年収は〇〇〇万円以上」みたいに、細かく条件を決めていました。でも、その条件が足かせになっていることに気づいたんです。特に身長。自分が何となく「背の高い人がいい」と思い込んでいたことが、出会いのチャンスを奪っていたんだと気づいたときの話です。身長に執着していた、その理由婚活を始めたばかりの頃、私はプロフィール検索をするとき、まず身長で絞っていました。「背の高い人のほうが、頼りになって見えるのかな」「世間一般的にはそうなんじゃないかな」って、漠然と思ってたんです。でも、冷静に考えてみると、身長と性格や優しさって、何の関係もないんですよね。背が高くても浮気性の人もいるし、背が低くても誠実な人だっている。その当たり前のことを、私は見落としていました。婚活カウンセラー仲間から、「身長の制限を外すだけで、会える人は劇的に増えるよ」と言われたとき、私はその言葉をすごく素直に受け止めました。条件を外したら、出会いが変わったそのアドバイスを聞いて、迷わず条件から身長の数字を外しました。正直、最初はちょっと不安でした。「本当にいい人に出会えるのかな」って。でも、その後のマッチング率が本当に変わったんです。それまで1週間で2、3人とマッチしていたのが、急に10人近くマッチするようになりました。母数が増えると、自然と人間関係も深まっていくんだなって思いました。そして、その出会いの中には、背の低い人もいれば、高い人もいて。ただただ「人間として」接することができたんです。結婚相手は、まさかの高身長だった面白いことに、結婚
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出会いゼロでも「行ってよかった!」と思えた、趣味全開の街コン3選

婚活をしていると、「今日は収穫があったか」「次につながる相手がいたか」と結果ばかりを気にして、帰り道にドッと疲れてしまうこと、ありませんか?そんな時、私はあえて出会いを二の次にした、趣味全開のイベント型街コンに飛び込んでいました。結果として、そこでの出会いはありませんでしたが(笑)、「あぁ、今日は楽しかった!」と心から思えた、私のおすすめイベントをご紹介します。1. 謎解きコン(コナン大好き!)実は私、名探偵コナンが大好きなんです。謎解きコンは、チームで協力してミッションをクリアしていくスタイル。「あ、そこはこうじゃないですか?」と自然に会話が生まれますし、何より謎が解けた時の快感は最高!たとえ恋が始まらなくても、知的なエンタメを楽しんだ充実感で一日を終えられます。2. フットサルコン(普通にいい汗流す)スポーツ系のイベントは、何よりイケメン率が高い気がします(笑)。出会いも気になりますが、最後は普通にガチでフットサルを楽しんで、いい汗を流して終了。運動不足も解消できて、健康的な一日を過ごした自分に満足できるのが魅力です。同性の婚活仲間ができることもありました✨3. ランニングコン(走るの好き!)走るのが好きな私にとって、最高のイベント。……のはずでしたが、実際は走っていると息があがって、まともに話せません!笑でも、同じ景色を見ながら走り、終わった後に「お疲れ様でした!」と交わす挨拶は、アプリの画面越しでは味わえない清々しさがありました。婚活をタスクにしないために「何が何でも結婚相手を見つけなきゃ」と自分を追い込みすぎると、顔から笑顔が消えてしまいます。たまには、「出会いはなく
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【爆速成婚の極意】選ぶ側になるために。私が実践したハイスペ男性に選ばれる4つの自分磨き

「ハイスペックな男性と出会いたい」「仕事も安定していて、尊敬できるパートナーが欲しい」そう願うのは、決して悪いことではありません。でも、かつての私のように、理想ばかりを掲げて白馬の王子様を待っていませんか?32歳で爆速成婚した私が気づいた、残酷で、でも希望に満ちた真実があります。それは、「自分の市場価値を上げれば、出会う男性の層は確実に変わる」ということです。私が選ばれる女性になるために、戦略的に取り組んだ4つの自分磨きを公開します。1. 「共に稼ぐスタンス」とキャリアの底上げハイスペックな男性ほど、実は依存されることを警戒しています。私は正社員として自分の年収を底上げし、経済的にも自立することを目指しました。養ってもらうではなく、共に稼ぎ、資産を増やすチームメイトとしてのポジションを明確にしたのです。このスタンスが、結果的に彼らに自立した女性として見られて、安心感に繋がりました。2. 品と自立を演出するファッション外見は一番外側にある中身です。若さだけで勝負する20代とは違う、アラサーならではの品の良さを徹底しました。トレンドを追うよりも、素材感の良い服や、清潔感がありつつも自立した一人の女性として尊重されるような装い。これが、ハイクラスな場でも気後れしない自信をくれました。3. 知性を感じさせる「丁寧な話し方」どれだけ外見を磨いても、言葉遣い一つで品格は透けて見えてしまいます。語彙を増やし、相手の話を深く聴く。落ち着いたトーンで、丁寧な言葉を選ぶ。知性を感じさせる会話ができるようになると、男性はあなたとの将来を真剣に、そして対等に想像し始めます。4. 依存しない、揺るがない
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高いと思っていた「結婚相談所」が、実は一番コスパが良かった理由。

「結婚相談所って、初期費用も月会費も高いし……」「そこまでお金を払わなくても、アプリで出会えるんじゃない?」かつての私も、そう思っていました。でも、32歳で意を決して入会し、成婚退会した今だからこそ、断言できることがあります。相談所の費用を惜しまなくなった理由、それは、「30代の貴重な時間を守るための、最高の投資」だと気づいたからです。私が環境への投資を決めた3つの理由それまでアプリで婚活をしてきた私が、なぜ高額な費用を払ってまで相談所を選んだのか。そこには3つの大きな理由がありました。1. 入籍まで爆速で進める「タイパ(タイムパフォーマンス)」相談所にいるのは「今すぐ結婚したい人」だけ。アプリのように「まずは付き合ってから……」と何年もダラダラ過ごすことがありません。出会いから入籍までを最短距離で駆け抜けられるスピード感は、何物にも代えがたい価値がありました。2. 既婚者や嘘つきゼロの「圧倒的安心感」独身証明書や年収証明書の提出が必須の環境。アプリで経験した、「既婚者だった」「年収が嘘だった」という不毛な心配は一切不要です。最初から信頼できる相手とだけ向き合える。これだけで、精神的なストレスが劇的に減りました。3. 迷走を止める「プロの客観的アドバイス」一人で婚活をしていると、どうしても視野が狭くなります。コンシェルジュから「今のままでは出会えません」と突きつけられた時はショックでしたが、その客観的な視点があったからこそ、私は迷走を止めて成婚へと舵を切ることができました。一番高いコストはお金ではありません婚活をしていると、つい目先の会費に目が行きがちです。でも、今ならわかりま
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毒親育ちの婚活はなぜ困難なのか?

「婚活を頑張っているのに、なぜかうまくいかない…」「結婚したいのに、相手とうまく関係が築けない…」「好きな人と一緒にいるのに、どこか不安を感じる…」もし、あなたがこんな悩みを抱えているなら、それは過去の家庭環境が影響している可能性があります。私は長年、結婚相談所を運営し、多くの方の婚活をサポートしてきました。その中で、特に「毒親育ち」の方が婚活で苦戦しがちであることを強く感じています。なぜ、毒親育ちの婚活は困難なのでしょうか?今回は、その理由と、どうすれば乗り越えられるのかをお伝えしたいと思います。1. 自己肯定感が低いと、婚活はうまくいかない毒親に育てられた人は、幼い頃から「お前はダメな子だ」「もっと頑張らないと愛されない」といった否定的な言葉を浴びせられることが多いです。その結果、✅ 「私なんて愛される価値がない」と思い込んでしまう✅ 相手に好かれようと無理をしてしまう✅ 相手に愛されているのに、それを信じられないこのような思い込みを持ったまま婚活をすると、自分を大切にしてくれる人ではなく、自分を傷つける人ばかりを選んでしまうことが多いのです。2. 「親に認められたい」という無意識の願望が婚活を邪魔する毒親育ちの人は、どこかで「親に認められたい」「親に褒められたい」と思ってしまう傾向があります。そのため、✅ 親が望む相手ばかり探してしまう(本当は好きじゃないのに)✅ 「結婚さえすれば幸せになれる」と思い込む✅ 親の価値観で相手を選んでしまい、本当の幸せを見失う婚活は、「自分が幸せになれる相手」を見つけるものです。でも、親の価値観に縛られたままだと、選択を誤ってしまいがちです
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婚活する側と支える側、両方を経験した僕が伝えたい婚活のリアル【婚活カウンセラーゆーさく】

はじめまして。婚活カウンセラーゆーさくですこのnoteをご覧いただきありがとうございます。はじめまして。婚活カウンセラーゆーさくです。現在は、婚活に関する情報発信や婚活相談、記事執筆などを行っています。ですが、最初から婚活を知り尽くしていたわけではありません。むしろ僕自身、婚活でかなり遠回りをしてきた一人です。そして、その経験があったからこそ、今こうして婚活について発信を続けています。僕自身、婚活で何度も迷いました。婚活を始めた頃の僕は、「出会いの数を増やせば、いつか良い相手に出会えるはず」そう考えていました。そのため、できることは積極的に行動しました。・紹介・飲み会・婚活パーティー・街コン・相席居酒屋・マッチングアプリ・結婚相談所実際、出会い自体は決して少なくありませんでした。でも、なかなか結婚にはつながりませんでした。会っても関係が続かない、いい人だと思っても、結婚相手として決めきれない、そしてお互いの気持ちがすれ違ったまま終わってしまう…そんな経験を何度も繰り返しました。時間も使いました、お金も使いました、自分なりに頑張っているつもりでした。それでも結果につながらない。「何が悪いのか分からない」そんな状態で婚活を続けることは、想像以上につらいものでした。その後、僕は遠回りを重ねながら結婚しました。そして婚活を終えたことで、初めて冷静に振り返ることができました。そこで気づいたことがあります。それは、婚活が長引く原因は、必ずしも魅力や努力不足ではないということです。もちろん、自分磨きや行動することは大切です。しかし、それ以上に大切なのは、「誰と出会うか」だけではなく、「出会っ
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お見合い日程ひとつだけ提示は損!会う前から勝負は始まってる

婚活をしていると、お見合いの日程調整ってすごく大事だなってつくづく感じます。実は、日程提示のやり方で、相手の第一印象が大きく変わってしまうんです。特に最近、「●月▲日のこの時間だけ空いてます」とピンポイントで1つの日程しか出さない人、本当に多いんですよ。それ、実はすごくもったいない。なぜなら、会う前から勝負は始まっているから。相手はあなたの「想像力」を見ているお見合いの日程調整って、仕事で言う「企画提案」みたいなものなんです。相手の立場に立てるか。相手がどんな週間スケジュールを持っているか、どのくらい融通が効くのか、考えられているか。相手を思いやる気持ちが、日程提示に出ちゃうんです。私も婚活カウンセラーとして何百人もの方を見てきた中で、誠実で気が利く人は必ず複数の選択肢を提示します。自分の都合だけを押し付ける人との違いは、歴然なんです。「忙しいのはお互い様」という現実ちょっと厳しい話になりますが、ピンポイント日程しか出さない人の心理って、だいたいこんな感じです。「俺はこの日しか空いてないから、相手がここに合わせるのが当たり前」でも、相手だって忙しいんですよ。仕事があるし、プライベートもある。その中で、あなたのために日程を調整してくれるのって、実はけっこう大変。「お忙しいと思いますが、以下の3つの日程からご都合つく日があればお願いします」このくらいの配慮があるだけで、相手の心理は全く変わります。「この人、気が利くな」「自分のことを考えてくれてる」って思う。仕事でこれをやったら、クレームものです私も仕事で打ち合わせ日程を提案することがありますが、もしクライアントに「この日この時間で
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結婚相手のイラつく行動が許せる理由

婚活中のあなたは、もしかして「完璧な人を探そう」と思っていませんか?実は、私も結婚するまでそうでした。年収、身長、学歴、趣味…条件をリストアップしては、その条件に合う人を探していました。でも今、結婚して数年経った今、気づいたことがあります。結婚生活って、条件では成り立たないんです。この記事では、私が実際に経験した「結婚相手のイラつく行動」と、それでも続いている結婚生活の秘訣をお話しします。完璧な人を探している方こそ、読む価値があると思います。結婚相手のイラつく行動、山ほどあります正直に言います。我が家での夫のイラつく行動、挙げたらきりがありません。電気をつけっぱなしで平気で別の部屋に行く。飲んだコーヒーのマグカップを、洗わずに冷蔵庫に戻す(謎の行動です)。朝食べたお皿が夜までシンクに放置されて、カピカピになっていることも日常茶飯事。あ、あと、トイレットペーパーがなくなってても新しいものをつけず、ただ放置する。最初の頃は、このたびにイラっとしていました。「なぜできないの?」「どうしてわからないの?」って、毎日のように心の中で叫んでいました。注意しても、逆ギレされるわけじゃないでね、大事なポイントがここです。私が「ちょっと、電気つけっぱなしだよ」って言うと、夫は素直に謝ります。「あ、ごめん。つけ忘れた」逆ギレもしないし、「うるさい」って言われたこともない。ただ素直に「ごめん」って言って、次から気をつけようとする。これって実は、めちゃくちゃ大事だなって気づきました。相手の指摘に耳を傾けて、改善しようとする姿勢。これがあれば、イラつく行動なんて誤差みたいなものです。好きだから、すべてが
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マッチングアプリの「嘘」に疲れたあなたへ。結婚相談所で私が出会った男性たちのリアル。

マッチングアプリで婚活をしていると、「この年収、本当かな?」「資格や学歴が高すぎるのにイケメンって疑ってしまう」と疑心暗鬼になること、ありませんか?実は私も、アプリをしていた頃は出会いの数には恵まれても、その質に絶望する日々を送っていました。ところが、意を決して結婚相談所(パートナーエージェント)に入会した初日。データベースを開いた私は、思わず目を疑いました。そこに並んでいたのは、アプリではなかなかお目にかかれないハイスペックの純度が極めて高い男性たちだったんです。嘘がつけない環境が生む、圧倒的な質相談所では、独身証明書や学歴・年収証明書の提出が必須です。だからこそ、そこに並ぶプロフィールには一切の盛りも嘘もありません。実際にお会いしてみて、私が驚いたリアルをいくつかご紹介します。・学歴・年収の標準が高い大卒・院卒は当たり前。年収700万円超えの層もゴロゴロいらっしゃいます。安定した基盤がある人を探すなら、これほど効率の良い場所はありません。・「え、なぜここに?」というイケメンも高身長でシュッとした、清潔感あふれる男性に時々遭遇します。「こんなに素敵な人がどうして相談所に?」と不思議に思いましたが、みなさんお仕事が忙しすぎたり、真剣に結婚を考えているからこそ、確実な場所を選んでいるだけなんですよね。・誠実さと礼儀が標準装備アプリにありがちな、派手でチャラついた雰囲気の人はほとんどいません。その代わり、礼儀正しく、初対面でも安心して会話ができる大人の男性が大半です。アプリ疲れの人にこそ知ってほしい相談所の安心感アプリは、出会いの入り口は広いけれど、相手を見極めるためのエネルギーを
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あなたが狙う「同年代」は、20代を見ている。ねじれの正体を知っていますか?

今日は、婚活現場で起きている「需要と供給の残酷なねじれ」についてお話しします。これを知っているかいないかで、あなたの婚活期間が数ヶ月で終わるか、数年さまようかが決まると言っても過言ではありません。かつての私も、結婚相談所のコンシェルジュにズバッと言われ、そして実際のお見合い申し込み状況を目の当たりにして、ようやくその地獄の正体に気づきました。「同年代」を狙う女性 ✕ 「年下」を狙う男性多くの30代女性は、こう考えます。「話が合う同年代か、少し上の33〜35歳くらいがいいな」至極まっとうな希望に思えますよね。ところが、相手となる30代男性の多くは、こう考えているのです。「子供のことも考えて、できれば20代の女性がいいな」そう、ここが最大かつ最悪のねじれポイントです。女性が「同年代」を狙うとき、その男性たちは「もっと年下」を見ている。30代女性が戦わなければならない本当の相手は、実は同世代のライバルではなく、20代の若さ。これが、婚活現場で起きているマッチングしない構造の正体なんです。出口のない迷路を抜け出すためにこの構造を知らずに、「普通に同年代がいいだけなのに、どうして良い人がいないの?」と嘆いていても、出口は見つかりません。20代の若さと真っ向から年齢だけで勝負しようとするのは、不利な土俵で戦い続けるようなものです。では、どうすればいいのか?私が実体験から学んだ、迷路を抜け出すためのヒントは2つです。「男性の本能」を理解した戦略を立てる男性がなぜ若さを求めるのか。その心理を理解した上で、若さだけでは提供できない大人の女性の包容力や居心地の良さをどう見せていくか。戦い方を変える
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【現実直視】「年の差婚」は幻想?同世代婚を叶えるなら「次の誕生日」がデッドラインな理由

婚活をしていると、芸能ニュースで流れる「20歳差婚!」なんていう華やかなトピックをつい目にしますよね。「自分もいつか、理解のある素敵な年上の方と……」「若い子ともチャンスがあるかも」なんて、どこかで期待していませんか?でも、現実は少し違います。もしあなたが価値観の合う同世代との結婚を望むなら、今この瞬間が、人生で一番若い最強の武器を持っている状態なんです。今日は、少しシビアですが、2024年の最新データから見える婚活のリアルをお話しします。「同世代婚」が圧倒的主流の時代かつて結婚といえば「男性がかなり年上」という形が8割を占めていた時代もありました。しかし、今は全く違います。3歳差以内のカップルが73.4%と圧倒的!かつて主流だった男性年上婚は、今や5割まで減少。つまり、今の結婚は同世代の奪い合い。年の差婚は、あくまでニュースになるほどのレアケース。現実は、驚くほど近い年齢でマッチングしているのが実情です。なぜ「次の誕生日」が来る前なのか?婚活市場において、年齢という数字は残酷なほどフィルターとして機能します。「あの時動いていれば、もっと選べたのに……」そんな後悔を抱えて私のところに相談に来られる方は、少なくありません。特にアラサー世代にとって、1歳の差は私たちが想像する以上に、マッチング率に直結します。データが示す通り、みんなが同世代を狙っている以上、1日でも早く、できれば「次の誕生日」が来る前に勝負を決めるのが、最も賢く、確実な戦略なんです。「いつか」ではなく「今」という武器を使い切る私自身、32歳で相談所に入った時、コンシェルジュから年齢の壁について厳しい現実を突きつけら
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「32歳なら40代も視野に」そう言われて絶望した私が、条件以上の人と成婚できた理由

こんにちは、マコです。今日は、私が32歳で結婚相談所に入会した時の、少し痛いお話をしようと思います。結婚相談所に入会当初の希望条件とコンシェルジュからの痛烈な一言当時の私の希望条件は、こんな感じでした。・年齢:29〜35歳・年収:650万円以上・学歴:大卒・身長:165cm以上自分と同じくらいの年収や身長ですし、高望みをしているつもりはありませんでした。「むしろ妥協した方じゃないかな?」なんて思っていたんです。ところが、入会面談でコンシェルジュから言われたのは、突き刺さるような一言でした。「32歳なら、40代もOKにしてください。年収も450万円〜に下げないと、出会いはありませんよ」正直、絶望したし、悔しかった。その言葉を聞いた瞬間、目の前が真っ暗になるような感覚でした。「私って、市場価値がないのかな?」「今まで頑張ってきたのは何だったの?」と、帰り道に泣きそうになったのを今でも覚えています。プライドがズタズタになり、怒りすら湧いてきました。でも、ふと思ったんです。「自分のやり方で上手くいかなかったから、今ここにいるんだ。だったら、一度プロを信じてみよう」2ヶ月で50人と会って見えた真実そこから私は、頑固なプライドを横に置きました。コンシェルジュの勧めに従い、条件を広げ、まずは会う。2ヶ月で50人の方とお会いしました。毎週末、朝から晩までお見合いをする日々。正直、楽ではありませんでした。でも、数をこなすうちに、あることに気づいたんです。「年収や身長という『数字』と、目の前の人の『居心地の良さ』は、全く比例しない」ということ。そして、条件の枠を外して多くの人とフラットに接するよう
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3月6日 17時スタート!「毒親洗脳、ブチ壊せ!」無料キャンペーン 🎉

🚨 毒親の呪縛を壊し、本当に幸せになれる結婚をしたいあなたへ! 🚨「結婚すれば幸せになれると思っていたのに、なぜかうまくいかない…」「親の言葉が頭の中でリピートされて、自信が持てない…」「いい人に出会っても、なぜか選ぶのはダメンズばかり…」こんな悩みを抱えていませんか?もし心当たりがあるなら、この本があなたの人生を変えるかもしれません。💥 3月6日(水)17:00 ~ 3月8日(金)16:00 の3日間限定 💥📢 Amazon Kindle にて無料でダウンロードできます!この本は、単なる婚活本ではありません。「自己肯定感ゼロでも、運命のパートナーに出会える最短ルート」 を、実体験を交えながら徹底解説した一冊です。🔥「毒親洗脳」をブチ壊して、幸せな結婚を叶えよう!「親の価値観が絶対だと思っていた…」「親が言うことを聞かないと愛されないと感じていた…」そんな風に、親の意見に縛られて生きてきた人は少なくありません。・「結婚するなら安定した仕事の人じゃないとダメ!」・「親の言うことを聞かないと、人生失敗するよ!」・「そんな人を選ぶなんて、あなたは見る目がない!」こんな言葉を何度も聞かされてきた人は、知らないうちに「毒親洗脳」にかかってしまっています。でも、大丈夫。あなたの人生は、あなたのもの。毒親の呪縛を解き、心から幸せになれるパートナーを見つけることは可能です。この本では、✅ 毒親の呪縛から解放される具体的なステップ✅ 自己肯定感を取り戻し、自分を愛する方法✅ 「運命のパートナー」と出会うためのマインドセット✅ 結婚してからも幸せが続く関係の築き方を、わかりやすく解説しています。「
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「中身が大事」は正論だけど、顔が好みだと気持ちが違う

婚活を始めると、必ず誰かに言われます。「結婚は中身が大事だよ」わかってます。その通りです。でもね、私たちって結局、動物なんです。いくら「性格が良ければいい」と頭では理解していても、本能には敵わない。そして、その本能を敵だと思う必要はないんです。むしろ、その時の直感や高揚感こそが、婚活を続けるエネルギーになるのです。今日は、私自身の体験を通じて、「顔の好みって実は大事」というお話をします。「中身が大事」を100回唱えても、顔で心が踊る婚活の相談者さんには、高い倫理観を持った方が多いです。「顔で判断するなんて浅い」「性格の良さを見つめるべき」という自分ルールを作っている人、結構います。その気持ち、本当によくわかるんです。私も最初はそうでした。でも、正直に言うと、お見合い写真を見て「あ、この人好みの顔だ」と思った時と、「性格良さそうだけど、顔はちょっと…」と思った時の、その後の行動って全然違うんです。好みの顔だと、申込みフォームを書く手が自然と進むんです。会う日まで待ち遠しくなるんです。そして、会った時に相手の話を聞く姿勢だって、リラックスしていて良くなるんです。つまり、かすかな高揚感や直感って、婚活を円滑に進める大事な エネルギー源 なんですよ。毎日隣にいる人が好みの顔だったら、それは確実に幸福度が上がる私のカウンセリング相談者さんで、「見た目は気にしない」という信条で婚活していた男性がいます。彼は性格の良さ、経済力、価値観で相手を選んでいました。そして実際に結婚したのですが、数年後、こう言ってくれました。「毎朝顔を合わせるとき、妻が好みの顔だったら、もっと朝がいいなと思ったことが
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33歳で「対象外」になった。年齢という名の壁の重さ

32歳の時、初めてお会いした男性から言われた言葉が忘れられません。「もし君が33歳だったら、たぶん会っていなかった」その時は、まだ32歳。1歳足りないから会ってくれた。そう理解して、その場は笑顔で対応しました。でも、心の奥底には、小さな不安が残りました。婚活では年齢が大切なのは、理屈では分かっていました。でも、その言葉は、私の価値が「33歳」という数字で全否定される現実を突きつけたのです。そして、1ヶ月後。私は33歳になりました。中身は何も変わっていません。相変わらず婚活に真摯に向き合っているし、内面だって昨日と同じです。なのに、検索結果には表示されなくなりました。このブログでは、その衝撃と、30代の1歳がいかに重いものなのかについて、本音で綴ります。「年齢」という数字の重さを初めて感じた瞬間32歳で婚活を始めた時、私は年齢が重要な要素だということを、理屈では理解していました。でも、理解することと、実感することは全く別です。その男性との出会いは、あくまで「32歳だから」の出会いだった。それが痛烈に伝わってきました。「もし33歳だったら会っていなかった」という言葉は、単に年齢の話ではなく、これまで積み重ねてきた経験や、磨いてきた内面が、数字ひとつで無価値になる現実を象徴していたのです。婚活市場では、女性の年齢は賞味期限のように扱われることがあります。綺麗でも、魅力的でも、仕事ができても、人間関係が充実していても、数字が一定を超えると、急に「選択肢」から外れる。その時は、理不尽だとは感じながらも、「そういうものなんだ」と受け入れていました。1ヶ月後、私は「検索結果から消えた」33歳
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20代で経験した婚活①

こんにちは、enokiiiです。今日は私が20代で経験した婚活をお話ししていきたいと思います。一番最初に婚活パーティーに参加したのは、23、4歳ぐらいだったと思います。その当時よく遊んでいた友達が突然結婚をし、祝福と同時に「え、一緒に遊べる人いなくなる・・・」と急に寂しさが溢れ・・・このままではまずいと思い、婚活パーティーへの参加を決めました。とはいえ、まだこの時は結婚をそこまで意識しておらず、将来を見据えたお付き合いができる人と出会えたらいいな~ぐらいには思っていました。ネットで検索、参加したのは、「同年代♡20代中心」みたいなやつでした。女性の参加費は500円くらいのもので、回転式でいろんな人と話をしてマッチングしたらカップル成立!というものでした。いざ、当日を迎え会場に着くと、一人参加の女性は私のみ。もうこの時点でアウェー。さらに周りの女性は自分より年下のきゃぴきゃぴした女の子グループでした。男性陣は一人参加もいれば、友達同士で来ている人もいました。周りが見えている中で、5分間隔の回転式でいろんな人と話すのは、気が散って全然話が入ってこなかったですね。私的に良さそうな人もおらずで・・・結果は、もちろんカップル成立ならず。終了した後の帰りの気まずさはなんとも言えず、そそくさと帰ったのを思い出します。(笑)勇気を出して参加したものの、、短時間の回転式パーティーは私には合わないなと感じ、後にも先にもこういった婚活の参加は最後でした。回転式でカップル成立した方は、どんな感じでうまくいきましたか?・たまたま波長があった・顔がタイプ・とりあえずで選んだら成立したとかそういった感じでし
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私が婚活を始めるきっかけ

はじめまして、enokiiiiです。数あるブログの中から見ていただきありがとうございます。今日は私が婚活を始めたきっかけをお話ししていきたいと思います。誰が興味あるか!って思うかもしれないですが、経験談としてつらつらと書いていきたいと思います。私は学生の頃は人並みにお付き合いはしていました。なので、漠然と25歳くらいには結婚できるかな?ぐらいには、思っていましたした。(笑)とある日、当時お付き合いしていた方とお別れすることになり、気づくと、その25歳を過ぎていました。元々結婚願望が強かった私は、ここで人生設計が狂ってしまったのです。その彼とは、将来像の価値観が私とは違い、それが原因でお別れに至ったので、やはり双方の将来像はある程度一致していないとだめだな・・と思っていました。でもなかなか最初から将来像の価値観合うって難しいよな・・・あ!婚活なら最初からお互い「結婚」を目標にスタートできると思い、お別れしてすぐに行動に移しました。なぜすぐに行動に移せたか。それは、私には少し年が離れた姉がおり、その姉からはよく「婚活市場は、若いほうが需要があるから、始めるなら早いほうがいい。」と言っていたからです。その言葉の影響は私にはとても大きかったです。私はすぐに某結婚相談所に入会しました。そこから本格的に婚活に力を入れるようになりました!あれ、いきなり結婚相談所?と思われた方、実は私、そのお別れした彼とお付き合いするまでにたくさんの婚活パーティーや合コン、友達の紹介を経験していたので、自分にはどの出会い方が合うのか自己分析をしておりました!婚活パーティーや合コンは、みんながいる中で自分の良さ
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20代で経験した婚活②

こんにちは、enokiiiです。今回は前回に続き、20代で経験した婚活のお話をしていきたいと思います。短時間の回転式婚活パーティーは自分には合わないと思い、次は誰かに紹介してもらおう!と友達や姉やいろんな人に声をかけてみました。そこで、とある合コンに参加しました。それは5対5ぐらいの合コンで、職場の先輩が開いてくれました。私は友達を一人を呼んで参加し、それ以外の女性陣は初対面。みんな可愛い。私の友達含めて、ほんとみんな可愛かったんです。もうこの時点で私は引き立て役になっちゃましたね(笑)スタート時点で諦めました。(笑)女性陣がほとんど知らない中での合コンは初めてで、普通に緊張しますよね。(笑)だって友達以外、先輩の友達ですし、なにを話していいものなのか・・・先輩たちのおかげで合コンは盛り上がりましたが、私は盛り上がらず。(笑)流れで連絡先を交換することになり、次回も集まろうよ!みたいな感じになりましたが、適当なこと言って結局は断りました。(笑)まあ、そんな感じでなかなかうまくいきませんよね。男性陣より、女性陣の先輩とお話ししたかったぐらいでした(笑)この合コンから少し日が経ち、違う合コンに呼ばれたので参加しました。今度は先輩以外初対面。前回と同じように4対4ぐらいの合コンでした。男性陣はとある企業の営業マンでした。合コンはそれなりに盛り上がったようでしたが、男性陣の営業トークのような話題が私には合わず。。「こいつ、レクサス乗ってるんですよ!」「この時計、なんぼや思います?」「こいつの親、金持ちなんですよ」 などなど。。その当時は、レクサスの価値もわかっておらずで・・・営業マンっ
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子供が欲しいアラサーアラフォーが婚活焦る問題

35を過ぎた女性にとって、子供が欲しいとなると 婚活焦る問題。。!! 私も二度目の結婚は35は過ぎていたので、かなり焦って検索魔になって、妊娠確率の数字が5%などどいう記事に愕然としたり、もう誰でもいいから妊活一緒にしてくれ~ と思ったり、 初対面の男性にも、子供欲しいですか? もしかしたら年齢的に厳しいことになっても大丈夫ですか? などと聞いたり、 もうなんていうか ひたすら迷走、自爆!! やっとこれではイカンと、立ち止まるべく、 はたまた、そもそも子供が本当に欲しいのか? もし授かれなくとも二人でやっていける人でないとダメなのでは? と考えてみたり。。 犬山紙子さんのこの本↓も読んだり、 「私、子ども欲しいかもしれない。:妊娠・出産・育児の〝どうしよう〟をとことん考えてみました」とにかく漠然とした不安とたたかうために いろいろと動きました。 人にもよるけど、動いていた方が私は不安が軽減するタイプ。 今焦っている35オーバーの婚活女性にも、 なるようになると思って、まずいろいろ考えてみてほしいです。
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