32歳、私が「結婚相談所」の門を叩いた本当の理由。

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「結婚相談所に入るのって、なんだか負けた気がする……」
「まだ自力でいけるんじゃないか」

そんな風に、入会を迷って足踏みしている方は多いはずです。

実は、かつての私もその一人でした。

32歳の私には、相談所を選ぶもっともな理由がいくつもありました。

・職場恋愛や結婚は絶対に嫌!
・マッチングアプリや婚活パーティーで惨敗
・数ヶ月後に誕生日

理屈では「もう相談所しかない」とわかっていました。

でも、あと一歩が出ない。

そんな私の背中を最後にドスン!と押してくれたのは、スペックでもデータでもなく、親友からの誘いでした。

「一緒に入ろう」その一言が、私の運命を変えた

仲の良い親友が、

「ねえ、一緒に相談所行ってみない?」

と誘ってくれたんです。

一人では怖くて開けられなかった重い扉も、大切な友人と一緒なら「ちょっと覗いてみようかな」と思えた。

もし、あの時彼女がいなかったら。

私は今も、スマートフォンの画面を指で弾きながら、出口のない婚活迷子を続けていたに違いありません。

きっかけは何だっていいんです

私の場合は親友でしたが、きっかけは人それぞれでいい。

「誕生日に焦ったから」
「アプリで嫌な思いをしたから」
「なんとなく、誰かに話を聞いてもらったら気持ちが変化したから」

どんなに小さな理由でも、一歩踏み出した瞬間に、あなたの運命は確実に動き出します。

私はあの時、プライドを捨てて親友の手を取った自分を、今でも褒めてあげたいと思っています。

背中を押してほしい方の力になります


今、この記事を読んでいるあなたは、かつての私のように一歩が出ない自分と戦っている最中かもしれませんね。

もし、あなたの周りに背中を押してくれる親友がいないのなら。

今度は私が、あなたの親友のような存在になりたい。

「迷っている時間がもったいないよ!」と愛を持って伝え、あなたの重い扉を一緒に開けるお手伝いをさせてください。

あの時、私が救われたように、今度は私があなたの転機になります。

まずは今の不安な気持ちを、そのまま私にぶつけてみませんか?

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