レイキヒーリング、遠隔アチューンメントは疎通は可能で、シンボル継承は直接可能説。ヒーリングの皆さんどう思う?
自分は、レイキの機密保持は「質の維持」のために一定数必要だと思うが、利権や利己のために隠すのは好きじゃない。だからこそ、重要な本質は守りつつ、一般の人にある程度開示して、興味持ってくれた方にはネットで調べて勉強できるようにする下地は用意すべきだと思う。今回のテーマは「遠隔アチューンメントの可否」だ。これはレイキティーチャー、レイキヒーラーの方は絶対に知っている内容だが、利権のために隠されたグレー領域であり、基本語っちゃいけない。ンなことはわかっている。でも、真実と仕組みの仮説として考えるとき、なんで「できる」と「できない」のに極端になるのか? と違和感を覚えたのだ。独学でレイキを学んだ人と対話したときに、面白い仮説にたどり着いた。アチューンメントは「疎通のみ遠隔で可能」という説だ。ココナラ含めて、アチューンメントにおいて遠隔は可能でビジネスしている人はいる。自分は鎌倉で二人の師匠からレイキの伝授(アチューンメント)を行っていたが、そのレイキ宗派では「遠隔アチューンメントは不可」と聞いた。さらに、「遠隔アチューンメントを売りにしているのは詐欺で信じるな!」と言われた。でも、世の中には安価で遠隔アチューンメントをしている人がいる。彼ら彼女らは、嘘で金稼ぎをやっているのだろうか?鎌倉師匠は、利権(食い扶持)を守るために、遠隔不可の嘘をついたのか?この2つのコンフリクト(衝突)を解消する解決方法が、疎通のみ遠隔可能、という形だ。ヒーリングは、レイキを受けた人なら直接可能になる。
遠隔ヒーリングは、③遠隔ヒーリング(緑)のシンボルを受けた人が使うことができるようになる。
このあたりは臼井
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