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///エネルギー的な境界線///(親子バージョン)

お久しぶりです。はるです。コロナにかかって体調崩して、メンテナンスしておりました(^-^)(もうほとんど回復しました✌)家族5人で暮らしていますが、10日間の隔離生活真っ只中です。家の中にみんなでいるので、いつも以上に感じたのですがお母さんと子供はエネルギー的に同化しやすい。エネルギー的に同化とは、『互いに影響を受けやすい』ってことです。イライラしていたら、こっちもイライラしやすくなるし、自分ではなく、子供のことなのに口を出したくなったり、子どものことなのに自分事のように感じてしまったり。同じ家の中に一緒に長い時間いるので、心地よく過ごすためには意識的にエネルギーの境界線を引くことがとても大事になってきます。エネルギーの境界線というと難しいように感じるかもしれませんが、意識を向ける場所に気を付けるってことです(^-^)「子供同士の喧嘩が気になってイライラする」のなら「掃除や洗濯など家事に没頭する」とか「ダラダラしている子供が気になる」のなら「本を読んで自分の世界に入り込む」とかあえてまったく違うことをするんです。そうするとエネルギーの境界線を引くことになり、いつの間にか子供の行動が気にならなくなっていて気づいたらスムーズに時間が流れます。これは、隔離中だけではなくていつでも使える方法だと思います。ぜひ、みなさんもご自分で自分のエネルギーを創り出して快適な時間を過ごしてみて下さいね(^-^)Haru
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傷つけた方も傷付けられた方も、同じ心の痛みを負う🥺❤️‍🩹

何が正論かなんて次元の話では無く傷つけた方も傷付けられた方も 等しく 傷付いてるょネッ🥺💔私に出来る事は、傷付いた心が癒される事を祈るのみです…〜マタタビの羅針盤3さんの投稿動画です💝share有難うございます〜もし相手を恨もうなら、それは 同時に 自分自身を苦しめる事になるし自分自身を責め続ければ 終わりのない苦しみ を味わうと思ぅ…相手を、自分自身を赦すしかないどぅか二人の心の傷が癒えますよぅに…やり切れなぃ気持ちになっちゃいましたが、気を取り直して別の角度から🤗先日、整体師の方がよくtherapistが 貰っちゃう という話を聞きますが僕としては、貰っちゃうなんて事は無くて良い施術が出来た時というのは、自分自身も調子が良くなってる。と話されていて、凄く共感しました💘clientの状態の好転=自分自身も好転だって繋がってるんだもん😄💞そうなるょネッ❣️人と関わってる時って(実際は、直接関わっていなくても大なり小なり影響し合ってるけど)その相手のfieldと自分のfieldを 共有する と言うか?境界線みたぃなモノを緩めてと言うか 繋がってる状態 ですょネッ❓相手は自分自身であり、自分は相手でもある。相手=自分と表現したら良ぃのかな?出た❗️読者の方の読解力に頼りたぃ私😝(笑)その状態で一方が向上すれば 必然と もぅ一方も向上して当然かナッと。世の中に他人はいなくて自分しかいないと言われるのも頷けます😇誰かゃ何かに対する時それが、誰であれ何であれ分け隔てる心無く、等しく愛を持って接しられたら素敵🥰そんな価値観の実践が 心地良くって 好きッ💕ご縁あって読んで下さった方、有難うご
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境界線上手く引けてますか?

境界線とは、人間関係の中で私たちが自分自身に設定する制限やルールのことです。健全な境界を持つ人は、他人に「ノー」と言いたいときに言えるだけでなく、人と親密になる事や親しい関係に対して自分をオープンにできます。常に他人と気持ちの良い距離を置いている人は、(感情的、物理的、その他に関わらず)境界がしっかりしていると言われています。逆に、他人と関わりすぎる傾向のある人(社交的、外向的、という意味ではなく、人の問題に首を突っ込みすぎて心配したりお節介をやいたりしがちな人)は、境界があいまいな人です。あなたの境界線があやふやなサイン1) 不当な扱いを受けたときに、声を上げることができない。2) 自分の時間を人のことに使いすぎている。3) 本当は反対したいのに、賛成してしまう。4) 自分のために時間を割くことに罪悪感を感じている。5) 他人から当然のように扱われていると感じている。6) 有害な人間関係を持っている。7) 他人が自分をどう思うかを慢性的に恐れている。8) 自分の人生について、他人と詳細を共有しすぎている。9) 常に被害者のように感じている。10) 自分を支配しようとする人を引き付けてしまう。どんなに身内でも、美しく見える距離まであなたが引いていましょう。そのうち相手が察して、距離をとってくれることは期待しないでください。相手が美しく見えないなら、それはあなたの問題〜共依存、無価値感などの問題かも知れません。スピリチュアルカウンセリング&ヒーリング☆石垣島Makiko Kurata yoga & healing当店では、『スピリチュアル=愛』という考えのもと、石垣島の大
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そろそろ正月ネタに飽きた、そこのあなた❗️今すぐ俺を見て❗️4Kで見て❗️HDで見て❗️w

と言うわけで今、画面の前の皆さんは4Kで、違うところを膨らませ見てくれているでしょう。ですが、申し訳ない。日曜恒例の「ネタがない」ブログを今年もやっていきます( ・`ω・´)キリッwもう流石に「正月ネタ」とか「成人ネタ」って飽きたろ?なら「ネタがないネタ」で休んでいこうよ(´・ω・`)wほらA○は3日で飽きるけど何すんのは飽きんだろ?wそおいうことよ(´・ω・`)wちなみにA○は数時間で飽きる蓮です┏●ドウモwさて今日は待ってた人もいるんじゃない?「ネタがない」について書いてこうかwそこで誰かのブログを拝借(´・ω・`)wいくつか目を引くのはあったんだけど、俺とそのネタを知る人だけの世界になちゃうんでみんなで読めるこれ!「依頼者と出品者の意識の違い」について話しましょうw俺は正直に言うけど「この人は親しいから」「よく絡んでくれるから」って、特別扱いはしません(´・ω・`)w俺は、クライエントみんなに特別扱いをする(´・ω・`)ほら女性に年齢なんて関係ないし女性はいつだって「お姫様様」お姫様にお姫様扱いするのは当然だろ?このお姫様は・・・ってならんだろ?それと同じだよ(´・ω・`)「年齢が・・・」って言う人よくいるけど「2度と言うな」そんなん関係ないんだよあなたはいつだってお姫様だ!心理カウンセラーとして、ココナラをやる上でクライエントとの距離感、踏み込んで「良いこと悪いこと」はきっちりわかってる。でもクライエントさんは、「お金を払って、時間を使って」俺のとこに来てくれるわけだろ?なら、俺だって全力でぶつかる。( ・`ω・´)キリッ2回目俺とクライエント、そこに「境界線」なんて
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HSPとテレビ番組の相性の悪さ

ここ最近はテレビをつけることすらしなくなりました。とはいえ全く見ないわけではありませんが、テレビをつけると目や耳にしたくない要因が侵入してくるので、あえて遮断しています。HSPの方々の声を聴くと、同じようにテレビを見ないようにしている人が多く見受けられます。私も、心をかき乱す素因となる影響を考えると、思い切ってダラダラつけていたテレビを消すことを助言することもあります。私が一時期、仕事の関係で昼間にテレビを見る時間が多くなった時、その時間帯で各局こぞって放送するのが「ワイドショー」でした。あきれるほどどの局も同じネタを毎日飽きもせず取り上げている。視聴者が興味を惹かれるような話題を一斉に扱うのはメディアビジネスの性質上致し方ないことですが、繊細かつ激しい共感性を持つHSP気質の当事者としては、内容やその伝え方によってはかなり刺激が強すぎると思われます。ただダラダラ流すだけなら問題はありませんが、そのネタについて激しく非難しあう非難したコメンテーターをまた非難する別のゲストコメンテーターがいる中立であるはずの司会者(今の時代はMCと呼ぶ)までが一方的に持論を白熱させる今の時代はこんな展開がデフォルトらしい。みんながみんな口が悪くなったものです。現代のテレビの性質についてどうこう言うのはまたお門違いかもしれません。ただ、我々HSPのような刺激に敏感な気質を持つ者にとっては、あまり良い影響はありません。そんなやり取りが始まったらすぐにテレビの電源を切るべきですね。ところが、最近はネットのトップニュースでワイドショーの発言をそのまま記事にしているようなものもよく見かけるようになりました
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【 ほぼ毎日 #3 】自分らしさ。

こんにちは、ひかり☆” です |˙꒳​˙)今日は、エアコンの下で熱めのルイボスティー飲んでます。気温の変動がありすぎて自律神経は悲鳴を上げてます…苦笑。୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧今日は、自分らしさについて少し綴らせてください。私は子どもの頃、先生や親の言いつけをきちんと守るいわゆる、育てやすい子でした。温室育ち、世間知らず、箱入り娘。武装も何も知らない私が社会という危険なジャングルにある日突然、放りこまれる訳です…!競争社会?聞いてませんけど??Σ(*゚д゚艸)驚社会のフルーツバスケットはルールを知るほどどんどん苦しくなっていきました。自分の思う正義はすべてではないことも知ったし、立場や環境が人を変えてしまうことも知りました。今は、人との間に境界線を引き依存ではなく風通しの良い距離感で共存できるように心がけています。あんな、世間知らずだった私がこんな、逞しくなれるなんて。月日というものは時に恐ろしく、残酷ですが朝には、また意気揚々とジャングルの中へ行ってきます。もちろん! フル装備で(o´艸`)笑私らしさのアンサーは真っすぐさだと思います。では、今日はこの辺で!あなたの繊細な気持ちに寄り添えるそんな場所になれたら嬉しいです♪୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧お気に入り登録、フォローしていただけるとモチベーション爆上がりします♪最後まで読んでくださりありがとうございました。じゃあ、またね ( ˙꒳​˙ᐢ )ひかり☆”2021.7.3
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そこまで他人は厳しくない

こtそしてそこまで他人はいろいろ持っていないし、そこまで私にいろいろ思ってもいないし、そこまで私の一挙手一投足に何かを感じたりしない。むしろ他人は見えているものを見えたまま感じるようにできている。だから素直じゃないことは、素直じゃない部分が本音に見えるし、本来の自分ではないキャラもそれがその人だと思われるし、、、見えたままだから、ありがとうと言えばいい子だなってなるし、汚い服を着ていれば不潔だなってなるし、きつい言い方をすればきつい性格となるし(本当は強がってるだけだとしても)(本当は言いたいことが言えなくてイライラしているだけだとしても)(傷つきすぎて、自分を守るためだとしても)そんな心の状態なんか伝わらないんです。だから「しんどい」とか「苦しい」とか言葉に伝えたほうがいいです。そしたら、ああそうかしんどいのかとかそういう風に見てもらえます。言ったこと以外は基本伝えるつもりがないのでこちらも考える必要がないと見られていますので、言わないなら情報として相手に考慮されていません。私は察する人間ですが、基本察する人間はほんの少ししかいません。親が怖くて、言語外を察してきた人間しかやりません。基本は言った言葉=その人の意見ってこと 言わないなら、何も思ってないとみなされる。たまたま察してくれるひとなら、態度から言語外から読み取ってくれる人なら運がいい。だけど基本ない。「言う」ってことの大切さをもっと考えていきたいと思った。
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お互いをリスペクト~人間関係のコツ~

前回、「境界線」についてお話ししました。相手に自分の境界線に侵入されると、 人間関係におけるもめ事が起こりやすくなると言えます。 自分の境界線に侵入されるというのは、例えば、 「私は赤い色が好き」 という好みがあるとした時、もし相手が 「あなたはこれから好きな色を青にしなさい。」 と言ってきたような場合です。 一方的に相手に自分の価値観を押し付けているからです。 また、 「あなたは赤い服を着るより、青い服の方が似合うよ。」 は、一見やさしく「アドバイス」をしているかのように見えますが、 「赤が好き」 という相手の世界に侵入して、青い服への変更を要求しているとも取れますから、場合によっては関係悪化のもととなります。 「アドバイス」は慎重に。 お互いをリスペクトするために、アサーションを心掛けましょう。 「あなたの今日着ている赤い服ステキね。でも、私は青い服もすごく似合うと思うよ。」 という言い方なら、相手の領域(赤い服を好む)に侵入することなく、 自分の考え(領域:青い服も似合うと思う)を伝えています。
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「境界線」を心に引いてみよう

人は「自分の領域」「自分の世界」「自分の価値観」を守るために生きています。 なので、その領域への侵入者・攻撃する者に対しては警戒し、防衛しようとします。境界線とは、この「自分の領域」「自分の世界」「自分の価値観」を示す基準ラインであり、守るためのフェンスのことです。 「境界線」について、くわしくは こちらをぜひ読んでみてください ↓ ↓ ↓人の個性は十人十色、考え方も様々ですから、境界線の警戒・防衛ラインも人それぞれ十人十色でさまざまです。 なので、知らず知らずのうちに「境界線を越えて領域に侵入したりされたり」ということが起こります。 これが人間関係のトラブルや「いじめ」などの一因というわけです。 すぐに自分を責めてしまう人は、境界線が弱いのかもしれません。 「わたしはわたし・あなたはあなた」 と思い、境界線を強くして、怖れや不安を手放しましょう!  
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【心理学&英文解釈】「ゲシュタルトの祈り」

「ゲシュタルトの祈り」は好きな詩・言葉の1つです。 ゲシュタルト療法の創設者であるフレデリック・S・パールズ(ドイツの精神科医)による詩です。 私は、境界線と自分軸がブレそうなときに読み返すようにしています。 原文はドイツ語ですが、今回、英語訳を紹介しながら日本語訳をとりあげます。その前に、予備知識を。 ●It's up to you. 「(それは)あなた次第です。」 up to ~ 「~次第」 ●It can't be helped.  「(それは)仕方がない、避けられない」  can't be ~ 「~のはずがない」 helped 「手助けされる」 これをもとに、英語を読んでみてください。【ゲシュタルトの祈り】I do my thing and you do your thing. I am not in this world to live up to your expectations, And you are not in this world to live up to mine. You are you, and I am I, and if by chance we find each other, it's beautiful. If not, it can't be helped. なるべく英語の意味に忠実に訳すとこうなります。私は私のことをします あなたはあなたのことをします 私はあなたの期待に応えるために 生きているのではではありません あなたもまた、私の期待に応えるために 生きているのではありません あなたはあなた、私は私 もし、偶然に
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「境界線」~自分の世界を守る

タイトルにある「境界線」についてまずは書きます。「境界線」は「領域」「価値感」と言い換えてもいいのですが、今回の話では「自分の世界」という言い方のほうがわかりやすいかもしれません。 この「自分の世界」はすごく重要なので、常に人はこの「自分の世界」を守るために生きていると言っても過言ではありません。そしてこの「自分の世界」というのは、自分にとっては「とても心地よい安住の地」つまり、コンフォートゾーンと言えるものですから、その領域への侵入者・攻撃する者に対して警戒し、防衛しようとします。で、この「自分の世界」が、みんな同じ中身であれば、難しくありませんが、人の個性は十人十色、考え方も様々ですから、警戒・防衛ラインも人それぞれ十人十色でさまざまです。しかもかなりの種類がありますから、すべてを把握することはできません。なので、知らず知らずのうちに警戒防衛ライン、つまり「境界線を越えて領域に侵入したりされたり」ということが起こります。これが人間関係のトラブルや「いじめ」などの一因というわけです。 自分は悪気はなかったのに、自分の言ったことで相手がすごく傷ついた 自分は何も悪いことしたつもりはないのに、相手にすごく怒られた 自分は当たり前だと思っていたことが、相手にとっては嫌なことだった などは、典型例だと思います。 この「自分の世界」~境界線を越えて侵入されないためには、どういうときにこの境界線を踏み越えてしまうのかを知ることがポイントになります。 「自分の世界」はとても心地よく、安心できる領域です。つまりそこには、自分自身が信じていること、正しいと思っていること、自信をつけたこと、気を
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興味の度合いが違うだけ

自分が大切にしているものや考えを相手が同じように大切にしてくれない...関係性が深いほど、そう感じるのは悲しいことではありますね。「自分がどんな想いでやってると思ってんだ!!」と怒りが湧き、↓「理解してもらえない、気持ちを汲んでもらえない」と怒りと悲しみが湧き、↓「私のことを大切に思ってくれていない、大事にしてくれない」とさらに複雑な感情を生み出してしまう...ちょっと極端になってるよ!待って!待って!と言いたくなるくらい、勝手にどんどん複雑に発展させてしまうことがあります。いつの間にか、その対象が自分自身になって、同一化してしまうんですね。そのような心の癖があると、無意識に周りに対して警戒する姿勢になったり、嫌な思いをさせられると、必要以上に恐れを抱いてしまいます。ただ単に、相手はその対象への関心度合いが低いだけであり、そう、単にそれだけなんです^^関係性が近かったり、深かったりすると、つい同じ熱量を求めてしまいがちですが、そうなると、押しつけのエネルギーでお互いが関わり辛くなり、不自由さで息が詰まってしまいます。私は押しつけた経験も、押し付けられた経験もありますが、押しつけている方は自覚がないから、勝手に怒りにまみれて、まわりは「そんなの知らんがな...」とホトホト疲れてしまいます。。。「私が大切にされていない、のではなく、単に相手が関心がないだけ、興味の度合いが違うだけ」それだけのことなんだ、捉えることで問題にならなくなります^^
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手を洗いながら

昨夕、手を洗いながらふと思ったこと【子供はあくまで他人】子供にこうであってほしいとかなぜこれができないの?って思うのは子供をコントロールしているイコール所有物扱いになってるんじゃないのかってなぜ子供の言動にヤッケになるのか?子供を自分の創造物と捉えているかも私が産み出し育てることによって創り出されたものと無意識に考えてるかもしれない親に自分の感情や思考があるように子供にも感情や思考がある子供には子供の旅がある親には親の旅がある子供には子供の学びがある親には親の学びがある何に対しても「境界線」は必要だ
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お互いの領域を守る

赤い服が好きな私に対して 「あなたの着ている赤い服ステキね。でも私は青い服も似合うと思うよ。」 これはお互いを尊重した言い方です。「私」は肯定されたことで 安心とうれしさを感じているので、相手の意見も聴けます。 結果、自己肯定感が高まります。
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自分を守るために心はいつも働いている。それぞれに。その作用が各バラバラだから、他人から見たら他人は異様である。強い人も弱い人もいないけれど、そうあることで自分を守ることが最適だからそれを瞬間的に選んでいる。そう見ると、人間とはそれぞれの自分を大切にし続けている存在である。
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