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~ 1つ1つの小さな達成から自己肯定感UP~

皆さんは、毎日、『達成』出来たことの喜び、充実感を感じていますか?『達成』した喜び、充実感は、どんな時に感じますか?自分が掲げた大きな目標を達成した時にだけ感じますか?もちろん、努力をして苦労をした分、得られる達成感は大きくなります。そして、その達成感は✨自信・自己肯定感✨につながります。しかし、大きな目標を掲げてしまったために、どれだけ努力しても思うようにいかず、先が見えなくなってしまった場合、「どうして、うまくいかないのだろう・・・」と、自分に自信をなくす→「どうせ、私は・・・」と自分を否定するようになる→自己肯定感が低下していきます(>_<)もちろん、大きな目標を掲げ、日々、大きな目標に向かって、努力していくことは悪いことでありません。素敵なことです(*^_^*)しかし、達成感は、大きな目標を達成した時にだけ感じるわけではないんですよ(*^-^*)私たちは、日々、知らず知らずのうちに、色々なことを達成しているんです☆「今日は、窓を掃除しよう!」→達成!!「今日は、○○のお店で○○を買おう!」→達成!!「今日は、家族、友達が喜ぶ&笑顔になれることをしてみよう!」→達成!!1つ1つの小さな達成、それは、「当たり前のこと」ではないんです(*^-^*)日々、小さなことにも目を向けて、『できた!!』を実感してみましょう♡毎朝、又、忙しい場合は、前の晩に、その日にやらなければいけないことを箇条書きにし、当日、クリア出来たら、クリアできた項目を線で消していくのもいいですね☆自分のできたことが、視覚化でき、「今日も頑張った!」「計画通りに事が進んだ!」とポジティブな気持ち(自
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褒められても「ありがとう…でも私って普通だしな」って思っちゃう、あがき中の私

最近さ、周りからよく言われるんだよね。「もっと自信持っていいよ」「自分に優しくしていいよ」「嬉しい時はちゃんと楽しめばいいよ」って。頭では「そっか、そうだよね」って思えるんだけど、心にはまだスーッと入ってこなくて、誰かに褒められると「ありがとう…でも私って普通だしな」って思っちゃうんだよね。嬉しい気持ちも、半分くらいしか味わえてない感じ。生活には困らないし、無理して頑張ってるわけでもない。でも、自信を持つっていうのは、まだまだあがかないといけないんだなーって感じてる。正直言うと、この文章を書いている今も、「これで読んでくれる人に響くのかな…」ってちょっとドキドキしてるんだよね。それでも、朝のコーヒーを飲みながら窓の外をぼんやり眺めたり、お風呂でゆっくり温まったりしてる時間に、「あ、ちょっとだけ自分も悪くないかも」って思える瞬間もあったりする。だからって、まだ完全に自信を持ててるわけじゃないけど、小さなきっかけを拾いながら、あがきながらでも、自分を認められるようになりたいなって思うんだ。もし、褒められても素直に受け取れなかったり、自信を持つのがまだ難しいなって感じてる人がいたら、無理せず、一緒に少しずつ「あ、悪くないかも」って思える瞬間を増やしていけたらいいよね。もし、褒められても素直に受け取れなかったり、自信を持つのがまだ難しいなって感じるときは、気軽にお話しできる場として 私のサービス を使ってみてください。文字でやり取りするだけなので、緊張せずに、思っていることを少しずつ話せます。あがきながらでも、自分を認める一歩を、一緒に見つけていきましょう。もし、お電話が良ければ、、こ
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自分を認める・受け入れる

誰かから傷つく言葉を言われたり嫌な事をされて自分に自信がなくなったり自分を否定して責めてしまうことありませんか?私はたくさんあります。頭の中で自分なんかダメだとかあなたは必要ないと言われている感じがして悲しいですよね。でもそんな時に辛い気持ちを受け入れて自分を認めてあげてほしいのです。あなたは毎日ほんとうによく頑張っています。もし上司とか周りに注意された時はあなたの行動に対して直してほしくて言われただけであなたという人を否定してないです。嫌な事をしてくる人は嫉妬心でやっているだけでそれは相手の心の問題だからあなたは目の前のことを自分らしく誠実に仕事を頑張ったり、関わっていけば周りはちゃんと認めてくれます。なにより自分が今日一歩でも前進できていることに目を向けて自分を認めてあげましょう。
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百ゼロ思考

こんばんは。あなたに光を降り注ぐライトワーカー、光の仕事人@SACHIKOです。私達の人生が不自由になり自分が許せなくなり自分が情けなくなる思考これが、百ゼロ思考です。私も百ゼロ思考で生きていた時は毎日が面白くなく不平不満ばかり口についていました。勉強は一番でないと意味がないスポーツは一位になれなかったらやっても仕方ない会社で一番に出世しないとダメだこうやって100点か0点かで自分をジャッジする癖がつくと自分を責めまくってしまいます。しかし、全てが100点の人なんて世の中にどれだけいるのでしょう。私達は、100点と0点で白黒つけられるほど単純に出来ていません。一番になれなくても、完璧に出来なくても、自分に0点をつけるのではなく、50点でも、70点でも、今の自分をそのまま認めてあげましょう。私達は100点じゃないから伸びしろがあるといえるしこれからの楽しみが待っているともいえます。私も100点のものなんて何にもないけれど、こんな年になってもまだまだいけるやん!なんて思って生きてます☆明日もいい日になりますように♧
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「背景の掛け合わせ」が唯一の知恵になる経験の独自性

悩みの形そのものは、多くの人が経験する「共通の課題」です。しかし、そこを通り抜けてきた「あなた」という存在が、なぜ替えのきかないオンリーワンだと言えるのでしょうか。それは、あなたという人間が持つ「背景の掛け合わせ」に、論理的な独自性が宿っているからです。この「切り分け」を正しく行うことで、見失っていた自分の価値を見つめ直してみましょう。1. 悩みは共通でも、背景は一つとして同じではない悩み自体は、どこにでもあるものかもしれません。けれど、その悩みに直面している「あなた」という人間は、世界に一人しかいません。・どのような家庭環境で育ち、どんな言葉を浴びてきたか・どんな個性を持ち、何に傷つき、何を大切にしてきたか・今、どのような役割を背負い、どんな日常を生きているかこれら全ての要素が完全に一致する人は、この世に存在しません。同じ「将来への不安」であっても、それをあなたの背景を持つ人間がどう感じたか。そのプロセスこそが、あなただけの独自性を形作っています。2. 「掛け合わせ」が生むオンリーワンの正体「自分には何もない」と感じてしまうのは、要素を一つひとつバラバラに見ているからです。価値とは、単体の能力ではなく、要素の「掛け合わせ」によって生まれるものです。例えば、「仕事の悩み」という共通のテーマに、「自分自身の繊細な気質」や「過去に救われた一言」、さらには「今の家族との関係性」というピースを掛け合わせてみてください。そのフィルターを通して導き出されたあなたなりの実感は、同じ悩みを持つ他の誰かが、逆立ちしても真似できない「独自の知恵」に育っています。3. 「自分を信じる」ことは、価値を
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自分の現状と心の声を認めると。。。

先日、音声入力で『華麗』と入れたら『カレー』と誤変換😄 何度言い直しても【カレー】だと【誤変換】されたものの 『加齢』と出なくて良かったと、 どこかで ホッとした めい♡です😂 そうそう❗️ 大事なこれを言わなきゃ↓↓↓ ココナラで電話相談 電話占い シチュエーションボイス レイキヒーリングを出品しております めい♡です🌱 ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ 今回は、私達の脳の働きの お話です😊 突然ですが、あなたは【自分の現状や自分の心の声を認めていますか??】 『ん?どういう事?』と思われた人は、ぜひ最後まで読んでくださいね♪ 普段、ココナラでもレイキヒーリングや占いをやらせていただいていて感じるのは、 【ご自分の現状を認めない】で拒絶する人が、とても多いという事です。 これは無意識だし、思考のクセでもあるので、もちろんそれが悪いわけでも無いのです。 ただ ”もっとご自分の現状を認める事で、現状もこの先も違ってくる”ということです🌈✨ 例えば、眠れない事に対して、何も考えずに眠れていた頃と比べて、【寝たい(寝なきゃいけない)のに眠れない。。】【眠れない今は、おかしい】【眠る時間が短いから疲れが取れない】と、このように考えがちですが、 そこには【今は眠れない】という事実があるだけで、だから前と違っていてダメだ💦とか、短い睡眠時間では疲れが取れない❗️と決めつけたり、今の眠れない自分は、無意識にダメだと拒絶していたりします😨 『あぁ今は眠れないんだよね』 『何で眠れないんだろう?』 と自分に優しく聞いてあげてくださいね。私たちの脳は複雑
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勘違いしがちの”自分を認める”ということ

自分を認めましょう自分を受け入れましょう自分を大切にという言葉をよく聞かれると思います。これは「できない自分でもいいんだよ」と認めることというよりは、「自分ってできないんだ」って思っちゃうこと、最初に自然に出てきた正直な気持ちをまずは認め受け入れてあげたらいいよということになります。できない自分と認めてしまうことではなくそういう気持ちを感じているということを認めてあげること。そうか、こんなふうに思っていたのかって知ってあげることになります。そんなこと思いたくないそんなこと思ってはいけないんだと蓋をしたり我慢をすると、「自分ってできないんだ」と思う経験をします。これは「やっぱり自分ってできないんだ」と認めるためではなく、『自分はできないんだ』って思ってる気持ちがありますよ。まだ受け取っていませんよというお知らせになります。思っちゃいけない思いや感情はないんです。思っちゃいけない・・という姿勢こそが自分を苦しめます。思っちゃいけない・・と自然な自分の思いを拒絶したりスルーすることで、現実でも拒絶したくなるような体験や好きな人からスルーされるような体験につながります。思いたくないと思っていたことを思わざるを得ない状況になります。これは意地悪ではありません。感じていることをちゃんと見てね、知ってね。こんなふうに思っているんだな〜っていうことを受け入れたら、受け入れられる現実を体験する流れに乗れるからねというギフトのようです。理想を創造するためには気分良いイメージをすると良いと言われます。(できる時楽しめる時はどんどんイメージしてください)無理やり、わざとらしくイメージしようとしなくても
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「自分を認める」ってどういうこと?自己受容・自己肯定感・自己効力感のロードマップ

こんにちは。自己認識サポーターのdaiです。今回は「自分を認めるって、結局どういうこと?」という疑問について整理してみます。「自分を好きになりたいけれど、どうすればいいのか分からない」「自信を持ちたいのに、失敗すると一瞬で崩れる」そんな声を本当によく聞きます。その原因のひとつとして、似たような言葉が多く、知っていたとしても、上手に活用できていないことがあるのではないしょうか?自己受容?自己肯定感?自己効力感?これらの言葉、整理していくと実はちゃんと“順番”と“階層”があります。今日はそれを地層のイメージで整理してみましょう。1. 心の地層:自己肯定感を支える3つの層よく「自己肯定感」は家の全体像に例えられます。でも、家には土台・柱・屋根があるように、心にも構造があります。① 土台:自己受容(Self-Acceptance)「ありのままの自分を、受け入れること」できる自分だけでなく、情けない自分も、失敗する自分も。「これが今の私だよね」とジャッジせずに認める力。ここが揺れていると、どれだけ成功しても心は安心しません。達成しても、「もっと頑張らなきゃ」と永遠に走り続けてしまう。土台が不安定なまま屋根だけを大きくしようとするようなものです。② 柱:自己愛(Self-Love)「自分を大切な親友のように扱うこと」疲れたら休ませる。無理をしすぎない。ちゃんとケアする。自己受容という土台の上に立ち、「私は大切にされる存在だ」と実感していく段階です。私としては、"自分"を顕在意識と潜在意識に分けて考えるのがわかりやすいと思っています。"自分"を認識している意識が顕在意識ですから、この意識で潜
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「できない私」を責めるのはNG行為だって知ってる?

こんにちは^^実は、私、数字が大の苦手なんですよ。それなのに、会社員として事務や経理の仕事を長年していました。数字を間違わないように正確なものにするために、何度も丁寧に確認していたため、数字が得意な人に比べると出来が遅かったです。会議でも数字のことをいろいろ言われても、何度か自分の頭の中で整理して落とし込まないと理解できなかったんです。でも、一回ですぐに理解できる人っているんですよね。上司は、私の事を『できない人間と思っているのではないか』そんな不安をいつも抱え、「私ってダメな人間だよな」「人に迷惑かけているかも」「人の足を引っ張っているかも」と自分を責めながら、仕事をしていました。でも、得意な人がたくさんいる中で、苦手な私が同じスピードでできるわけがなかったんですよね。それをあれこれ、試行錯誤して努力して、できない日々に落ち込んで、自分を責めてばかりで。これでは、自分らしさが全く生かされませんよね。そんなわけで長い間、生きづらい人生を送っていました。それから、自分の得意な事や好きなことをとことん考えたんです。そして、私の幼い頃に得意だったことは、絵を描くこと。好きなことは、音楽を聴くこと。感受性が豊かな子供だったことを思い出しました。楽曲は、その時の気分で幅広いジャンルの中から、選んでいました。そのことに気づいてから、休みの日は、好きなことや興味のあることをする時間をなるべく増やしていきました。美術館巡りをして芸術に触れたり、好きな音楽を聴く時間を増やしていきました。そのような時間を増やすことで、感性が研ぎ澄まされていきました。そして、気づいたら、YoutubeやSNSで動画
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#25 日々、耳を傾ける。。~“自立”考/“承認”を与える人になる~

昨日は、“自立”をキーワードに、色々な困難な状況について、何故そうなるのか?を解説することを試みてみました。(怒る上司はなぜ怒るのか? 「勉強しなさい」となぜ言ってしまうのか?)今日も、引き続きもう少し、“自立”について考えてみたい。“自立”という言葉に対して、色々な解釈をしている人がいても、おかしくはありませんが、一旦、『自分で自分を満たせる状態』を“自立”と置きます。なぜか?以前の自分は、“自立”というと、“経済的な自立”をイメージしていました。“自分の力で稼げて、社会人として、役割を果たしている”そんなイメージです。割と、一般的には、こういうイメージを皆さん描くじゃないかなぁと、推察します。が、どうでしょう?社会人は、皆、自分ひとりで立っているだろうか?自分の稼ぎで生活している人は、自分で立っているだろうか?いや、、、人は、いつでも、他者からの承認を欲している。友人に勝ちたい自分人よりもいい大学に行きたい名の通った企業に勤めたい人より昇進したいモテたい褒められたい“イイネ♡”が欲しいそれ自体が、悪いわけじゃないんだけど、、、(私は、承認欲求を完全否定する立場ではないです)キリがないいつまで経っても、満足しない。いつまで経っても“今の自分”を認められない。そうなってしまうと、人から褒められている時は、安心できるけど、そうじゃない時は、不安になる。最後には、承認されていないと、「自分は、ここに(学校に、会社に、世の中に)居てもいいんだろうか?」ということになってしまう。不安で仕方なくなる。承認が欲しくなる。(私、ここに居ても(存在しても)いいよね?と)「認めてほしい」「自分を
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凹んでいる時に立ち直る方法

❤あなたにたくさんの幸運が訪れますように❤️ 凹んでいる時によく 自分の内側を見つめるといい と、言われますが 実際、内側をみつめるってどうしたらいいの? と、聞かれることがあります。 感情はいつも揺れ動いています。 今、ご機嫌でいたかと思うと ちょっとしたことが原因で 怒りの感情がでてきたり 悲しくなったり、コロコロ感情が変わり 感情に振り回されて疲れてしまうこともあります。 そんな時は自分の心に聞いてみると楽になってきます。 今、私は怒っている? なぜ今、怒ってしまったんだろう? 今悲しいよね? 不安に思っている? 自分に聞いてみることで今、人から言われた言葉が「嫌だなあ」と感じた言葉は 過去に言われて傷ついた時と同じような言い方だったからかな? と、気が付くこともあります。 そんな時は あんな言い方されて辛かったよね。 でも、もう大丈夫だからね。 自分を認めてその思いを手放していきます。 以前の私は落ち込むばかりでした。自分が嫌になっていきました。今は そうだよね、辛かったよね。 でも、よく頑張ってるよ!と 自分を認めてあげています。 そうすると自分は大切にされている と思うことで安心感がでてきます。 気持ちの切り替えが早くなり いつまでも引きずることが少なくなりました。 だから今凹んでいるあなたも 直ぐに立ち直れますよ。 今日も、自分を大切にして 楽しくお過ごしください。
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☀️新商品のご案内☀️

こんばんは!今日も1日お疲れ様でした!今日は新商品のご案内をさせて頂きます!それはこれ!✨自分を認めれる魔法のノートについて教えます✨この商品は、☘️毎日頑張ってるのに、自分を認めれない方☘️自分を否定しがちな方☘️自分になかなか自信を持てない方向けの商品です✨このノートを継続して書いていくことで✨可視化することで、こんなに頑張ってるんだって気づくことができる✨頑張った自分が1日1日積み重なっていくので、  頑張った自分を認めざるを得なくなる✨自分を認めれるようになるので、自己肯定感を上げることにも繋がる☘️自己受容感☘️自己肯定感を作り出す6つの要素の1つでありのままの自分を認める感覚のことです✨このノートを継続していくことで、この自己受容感を養っていくことができます✨自分を否定したり、なかなか自信が持てない状態から自分を認めることができるようになりませんか?☘️この魔法のノートの使い方、やり方についてはオンラインでご説明させていただきます☘️
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カウンセリングのできないカウンセラー

カウンセラーはクライアントの悩みを聞くにあたって、中立的な立場を取り常に客観性を持ちながらカウンセリングしないと、クライアントの悩みの問題点に到達いたしません。※not knowing 「無知の姿勢」 偏見や思い込みを排除して、相手のこと、相手の話を知らないという姿勢・立場でいることをいいます。 そして新たに聞いた事と前に聞いた事の、整合性があるかを傾聴いたします。 そしてその矛盾に気が付いた時、私は問いかけをして、自分が自分自身と向き合えるように、方向付けを致します。 ここで、きちんと自分と向かい合うことが出来てからが、本当のカウンセリングになります。 これは私の技法ですが、まずは自分自身で自分を認められるようにならないと、「自分」が何者かなのか自覚する事ができないからです。「自分」と言う軸があるからこそ、自分と相手、自分と周りの人達との相対関係の境が自覚できるようになります。 この境が曖昧になっていると、相手あっての自分になってしまい、相対的な自分しか自覚できずに、相手に合わせてなんとなく・・と、相手に流されてしまい、知らず知らずのうちに自分を見失ってしまいがちになるからです。だからまずは、「自分」という軸を確立させる必要があります。自分と向き合うのは、一回のカウンセリングでは答えが出せる事ではありません。 自分自身について、自分で考える時間が必要になるからです。 何度も何度も自分と向き合い、アイデンティティを確立させなければなりません。アイデンティティ(自我同一性) 自分が誰なのかを知ることを、アイデンティティを確立すると言います。自分という軸がある人には、その悩みを聞き
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短所は長所、長所は・・・やっぱり長所です。

「短所は長所、長所は短所」 そんな言葉を、 聞いたことがある方も多いのではないでしょうか。 自分が短所だと思っているところは、 見方を変えれば、 実は長所になることがあります。逆に、 「これは自分の長所だ」と思っている部分も、 場面が変われば 短所のように見えてしまうこともあります。 たとえば、心配性な人。 「些細なことまで気にしすぎて、疲れてしまう」 そんなふうに思うことがあるかもしれません。 でも、その慎重さがあるからこそ、 失敗を未然に防げたり、 周りの人に安心感を与えたりもできるんです。 優柔不断な人もそうですね。 「なかなか決められない自分はダメだ」 と感じてしまうことがあるかもしれません。 けれどそれは、 心が柔軟で、 相手の気持ちを大切にしすぎるほど 大切にできる人、ということ。 人の意見を受け止めたり、 相手に寄り添えたりする、 やさしさにつながっています。 もちろん、 「自分は明るくておしゃべりなのが長所」 と思っている人もいます。 けれど場面によっては、 「空気が読めない」 「周りが見えていない」 そんなふうに受け取られてしまうことも あるかもしれません。 それでも―― 周りの空気を明るくしているのは、 確かですからね。 人はどうしても、 「自分の長所」よりも「自分の短所」 に目が向いてしまうものです。 でも、 短所だと思っていた部分を 「もしかしたら、長所かもしれない」 と捉え直してみると、 自分の中には、思っている以上に たくさんの良いところがあることに気づきます。 そうやって少しずつ、 「自分を認める力」 つまり、 自己肯定感は育っていくのだと思います
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【vol.5】 今の自分はすべて自分がつくりだしている

例えばのお話しを書こうかな(^^とあ、今日の画像は 星のや富士 に旅行した時の 海の写真です。どこのお部屋に泊まっても、全面海が見えるつくりになってました。今の時期、いい感じの綺麗な夕焼けが 心に残るかもしれないですね。話はコロッと変わりますが、人はそれそれ、みんな深層心理を持ち合わせています。これは、なぜか??幼いころに、例えば母親から「女の子なんだからそんなことしちゃだめ!!」「女の子なんだからおしとやかにしなさい!」と言われたとします。そこで、二つの考え方が生まれるとします。一つ目「そっか。女の子は女の子らしくおしとやかに生きていかねばならないのね」二つ目「なに?!なんで女の子はおしとやかにしなくちゃならなの!?」このような体験があり、ある程度二つにの性格に分かれていく場合があります。一つ目に考え方を持って行った女性は女性女らしくなっていきます。二つ目に考えを持って行った女性はわざと男らしく。なっていったりもします。さらに、二つ目の考え方の女性に、姉妹がいるとしますね。お姉ちゃんか妹さん。「おねえちゃんは美人だね~」「妹ちゃんは○○ちゃんと違ってかわいい顔してるよね~」など、比較対象にされるとますます男らしく強くなっていったりもします。これって、傷つきますよね。"(-""-)"子供時代の出来事などはほぼ覚えていないとされていますが、じつはそんな経験や体験は私たちの心の奥深くに閉じ込められています。嫌な感情、経験、思い出したくない感情、傷ついた感情。。。そんな経験や体験をして心の下の方に抑圧され、今の自分がつくりあげられたといっても過言ではないと思います。皆さんもそんな経験
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自分を認められない「自分」の正体

自分って何だろう?と思ったことがありませんか? 「自分」という人間が「自分自身」でわからないと、時々「自分」を見失ったりすることがあります。 「自分」を見失うということは、自分で自分を脱価値化してしまい、生きている現実感がなくなります。 これは通常の人でも起きる時がありますが、今回は生来の病的なものについて書きます。まず最初に「自我」(精神分析学者のジークムント・フロイトの精神分析学で定義した概念)を理解しましょう。人の精神は ①「エス」無意識に「〜したい」といった「快楽原則」に基づいた本能的な行動や反道徳的な「欲求の塊」 ②「超自我」は「〜してはいけない」という良心や道徳的な考えをする「道徳心」 ③①と②は衝突するものだけど、そのバランスを取る機能が「自我」です。①エスと②超自我が衝突すると、心の中で葛藤が起きる。 これを「現実原則」に従って現実的な考え方や対処方法へと調整するようになる。 ②超自我と③自我が働くと、①エスは心の中に押し込められ抑圧される。 ③自我の機能が適切で①エス③自我②超自我のバランスが保たれれば、その人の精神や人格が健康であり、発達過程において人格を成長形成するわけです。私は小学校3年の時に、祖母に悪戯は楽しい。という気持ちを人は誰でも持っている。 それを良い事か悪い事か。を判断するのが道徳心だ。 子供の頃から、道徳心はきちんと躾けてある。 やられた相手の立場も、きちんと考えさせて答えさせてきた。 これからは、友達が一緒に悪い事をしようと言っても、一緒に誰かを苛めようと言っても、教えた道徳心を思い出して、やられた相手の事を考え、自分で判断しなさい。と言
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自分を認めることの重要性

自分で自分を認めるって何?と思うでしょうが、この自分の全てを認めるという自己認知が自己肯定(自己受容)なのです。人は他人の事はよく見えますが、自分の事は案外見られないものです。 自分の事を棚に上げて、他人の事ばかり言ってる人を見かけませんか? そういう人をみて、この人自分の事を言ってるんじゃないのかな?自分の事が全く見えてないな?と思った事はありませんか? 自分の事が見えると言う事は、自分を認める事なのです。 自分を認められる人は、自分の良い所と悪い所の全てを、自分自身で認め受け入れて「自分・自我」(以下、自分に統一します)を確立させます。この自己肯定が出来ていないと、自分の良い所、あるいは悪い所の一部分しか認知(自覚)できなかったり、自分に都合の悪い事を忘れたり、聞こえてなかったり、記憶を改ざんしたりしてしまい、一貫した「自分」が定まらなくなり自己承認できなくなります。 「自分」が不安定な危うい存在だから、現実感を持てなかったり常に誰かに認めたもらいたい。褒めて欲しい。という承認欲求が他人に対して強く出てしまいます。 そうして常に誰かに認めてもらう事で、「自分」を確立させようとするからです。 そして不安定な危うい存在の「自分」は常に他者承認に依存してしまい、他者承認された自分が本当の「自分」なのだ錯覚してしまい本来の「自分」を見失います。 また、他者承認を必要としない人の場合は、自分の一部だけを「自分」とみなし自己承認してしまい、自分の自慢話ばかりしたり高級品で着飾ったりして「自分」を大きく見せようとするものです。 これを※自己顕示欲を言います。※自己顕示欲 自分以外の周りの
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私って気にし過ぎ?気にする私がいけない?

繊細さんは、色々なことに感じやすく、気配りもできます。その分、神経をとても使っているので、とても疲れますよね。例えば、人間関係においても、私って気にし過ぎなのかなあ?気にする私がいけないのかなあ?もっと強くならなきゃ!など考えることもあると思います。でも人って、気にしないようにしよう、と思えば思うほど、どんどん気になっちゃったりしませんか?人それぞれ、感じ方も違うし、考え方も違います。いいんです!繊細さんは、感じやすくだからこそ、繊細でない人が気づかないことができたりするのですから。だから、もっとこうあるべきだと思わなくてもいいんです。あなたは、そのままでいい!ただ、あなたの『好き』を大切にしてください。今のあなたが、他人を優先していることが多くて、あなたを追い詰めている状況だった場合、それはとても疲れてしまいますよね。そして、繊細でない人は、あなたのその状況に残念ながら、何の悪気もなく、気づきません。他人の目が気になることもあると思います。でも、今までわがまま放題だった人ではないあなたが、少し好きなことをしても、わがままだとは言われないと思います。むしろ、あなたのことをわかってもらえうチャンスです。それで離れていく人は、さよならしていいと思います。人間関係も断捨離していいです。あなたの『好き』を出すことにより、あなたに合う人と出会うチャンスが高まります(^^)あなたの『好き』を大切にして、居心地も良い状態をなるべく作ってください。「私は繊細さん。それは良いことでもある。」と思ってください。この繊細な心は、とても大切な宝物で、いたわってあげることによって、すばらしい力を発揮しま
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自分を認めるって何?

こんにちわ。エヌです。 今日は自分を認める、許すってことについて 当時の自分の考えを踏まえ 記事にしたいと思います。 以前、私ががアダルトチルドレンと自覚して アダルトチルドレンにまつわる 本、動画、カウンセリング等の中で 自分を認めて・・・・。とか、自分を許す・・・。 などと見たり聞いたりするのですが、 聞きなれない言葉なので、少々混乱しました。 認める、許す、って言葉は 私が、あなたを認める許す。 あなたが、私を認める許す。 このように、 自分が他人に、 又はその逆に 対して使う言葉であって、 私が私を認める許す。 って日本語に違和感を覚えました。 当時の私が考えた、 自分を認める許すやり方。 自分を認めるってことは、 今、現在は、 自分が自分を責めている真っ最中ってこと。 これを自覚しないといけない。 ●自分は馬鹿だ。 ●自分はドンくさい。 ●自分は不細工だ。 って考えている自分の脳が 自分の心をイジメている。 例えばこんな状態。自分を認める許すの第1歩は、 すごく単純だけど、 自分を責めるのを やめること。だと思いました。 自分を責めるのをやめる。 この日本語なら しっくりくると、当時の私は思いました。 自分を責めないようにするには、 ●なんでも自分のせいにしていないか。 ●全て自分が悪いのか。 ってことを一度深く考えてほしいと思います。 そうすると、 自分を認める許すってことが 徐々に理解できます。 地道ですが、 まずは自分を責めている状態に 気づけたたら、大きな1歩です。 最後まで読んで頂きありがとうございます。
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自分を認める方法

私が心理学を学ぶことになったきっかけは、そもそも「あがり症を改善したい」という目的からが始まりでした。そして、心理学を3年かけて学んだところ、こんなに自分が変わるとは・・当時は思いもよりませんでした。 昔と今で、何が変わったのか・・?たくさんありますが、その中の一つ「自分のことを認められるようになったこと」について話します。 「自分のことを認められると楽になるよ」っていうような情報は、たくさんあると思います。 あなたも、一度は聞いたことがあるのではないでしょうか? でも、どれを見ても「どうやって自分を認めるのか・・?」 それについて書かれることは、不思議とほとんどないのです。 本当なのか? 胡散臭いなあ・・それができたら苦労しない・・ でも、さんざん自己否定して苦しみの渦中にいた当時の私にとって、「自分のことを認められるようになると楽になる」という言葉は、とても魅力的でした。。 さて、そこから・・ 私の「自分のことを認められるようになるまでの壮絶な戦い」が始まったのです。 その戦いは長くなるので・・順番にさらっと書いていきます。 詳しく知りたい方は、DMをお気軽にどうぞ☺ ① 【自分の感情・思考を、いちいち観察する】 まず、自分がどんなことを感じて、思っているのか、いちいち観察しました。最初は何をやっているんだ俺・・というような感じで、やっている意味がよくわかりませんでした。しかし、次第に「今、こういう風に感じているんだ~」「今、こういうこと思っているんだ~」というような感じで、自分のことがよくわかってくるようになりました。当時の私は、いつも一人でぶつぶつ自分と対話をしていまし
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【自分を褒める⁈認める⁈】

こんにちは〜romantickei(keichan)です😊💖以前のブログにも書いたけど(【こんな私に価値がある】見てね😁)今も自分を称讃する事を続けているそしたらやっぱ目の前の人たちから本当褒められるんだよね…☺️人からの称讃もちゃんと受け取らなきゃだよね😁💕「keichan美人」「keichanピュア」「keichanの施術本当に上手い」「keichanのチャネリングドンピシャ」「keichan大好き」人から褒められて謙遜ばっかしてたのにしっかり受け取らなきゃって…でもまだ少し照れるから☺️「本当に⁈」「ありがとう💖てへっ」ってなるコレがマジで受け取れる様になってから益々世界が変わってきた✨人から褒められてそれを受け取り認めて更にかぶせて自分自身で褒める💖そうそうこの事を先日友人たちと語り合った時また気づきがあった褒められて調子に乗るとか有頂天になりここで終わりとかじゃないんだよね〜今の時点の自分を認めないとその上には行けないってそうなんだ今の自分を認めるって未来の自分も含めて…いや過去の自分もぜ〜んぶ認めてるって事🤗💕いやいやコレいいやん❣️認めるって気持ちいい😊🌈やっぱ私は素晴らしい😆是非皆さんも自分を褒めて認めてみてね〜最後まで読んでいただきありがとうございます😊💕アセンションチャネラー®︎ romantickei (keichan)*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*もしも自分を認めれない自分への信頼ができないなど…抵抗がある人はチャクラを整えるとスムーズになるよ🤩
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脳科学で判明:自己肯定感が低い人の「5つの思考パターン」と今日からできる対処法

「強みは何ですか?」に答えられない人へ就職面接、自己紹介、転職活動──「あなたの強みは何ですか?」と聞かれて、即座に答えられる人はどのくらいいるだろう。多くの人が、この質問に固まってしまう。頭の中では「特にないな……」「人に自慢できるようなことなんて……」という声が聞こえてくる。SNSを開けば、同世代が昇進した、起業した、結婚した、海外旅行に行った──キラキラした投稿が流れてくる。比較するつもりはなくても、無意識に自分と重ねてしまい、「自分は何もできていない」という感覚に襲われる。Aさん(20代後半・事務職)は、自己啓発書を年間20冊以上読んでいた。「ポジティブに考えよう」「自分を信じよう」。読んでいるときはその気になる。しかし、月曜の朝になり、上司から指摘を受けた瞬間、すべてが崩れる。「やっぱり自分はダメだ」。その繰り返しだった。実は、この「ポジティブシンキングが続かない」現象には、明確な理由がある。そしてそれは、あなたの意志が弱いからではない。第1章:自己否定の正体:「ダメ出し」は生き延びるための装置自分に厳しくしてしまうのは、実は生存本能の一部だ。原始時代、「自分はすごい」と過信した個体は、無謀な行動をとって命を落とした。逆に、「自分はまだまだだ」と思い、常に改善を求め続けた個体のほうが、長く生き延びることができた。つまり、自己否定は「自分を守るためのセンサー」なのだ。このセンサーが適度に働いているうちは問題ない。謙虚さや向上心の源泉になる。しかし、疲労やストレスが蓄積すると、このセンサーが過敏になり、些細なことでも「自分はダメだ」というアラームが鳴り続けるようになる。し
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「めんどくせー」は、あなたがこれまで頑張ってきた証拠。

何かを始めようとした時、ふと口をついて出る「めんどくせー」という言葉。 自分はなんて怠け者なんだ、と責めてしまうことはありませんか?でも、実はそうじゃないんです。 それはあなたの心が「今はもう余裕がないよ」と教えてくれている、大切なサイン。 いわば、心がパンパンに膨らんで、あなたを守ろうとしている証拠なんです。正直に言いましょう。 私も、昔はそうでした。 「手順を通りにやれ」と言われても、心の中では「は?だるいやん。めんどくせーよ」と思っていました。でも、ある時気づいたんです。 自分の弱さを「めんどくせー」と正直に認められる人は、実は一番強い人なんだと。なぜなら、自分の現在地を誤魔化していないからです。 無理に格好をつけず、今の自分の「余裕のなさ」を認める。そこからしか、本当の再出発は始まりません。正論をぶつけて、あなたを追い込むつもりはありません。 営業の現場で何千人もの「本音」と向き合ってきたからこそ、私はあなたのその「だるさ」の隣に座って、話を聞きたい。「やってみようかな」と思えるのは、心がふっと軽くなって、スキマができてからです。 無理に動こうとせず、まずは今のモヤモヤを全部、私に預けてみませんか?心が整えば、驚くほど自然に「次の一歩」が見えてきます。 シンプルですよね?あなたの「やってみよう」が湧いてくるその瞬間まで、私はここで、どっしり構えて待っています。相談リンクはこちらhttps://coconala.com/services/4035887
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シンママさんも予備軍さんも(*^▽^*)自分を認めてあげよう!

私が若いころは『離婚』についてはまだまだ否定的な時代でした。『バツ1』と呼ばれ始めた時代で離婚するとバツがつくと言って簡単に離婚することはできませんでした。実際、私は夫との関係に不満や悩みを持っていても強い姑に虐められても、( 今で言うハラスメントですね(;´д`) )ひたすら我慢と忍耐の毎日、それでも、離婚するという行動には移せなかったですね。長年の婚家のひどい仕打ちで自信喪失、強い自己否定。自己肯定感が極度に低くなっていたから!溜まった愚痴やつらさは仲のいいママ友や商工会の事務局の人に吐き出していました。あの時支えてもらったこと今も本当に感謝しています。でも、結局、我慢できなくなり離婚しましたが無くしてしまった自信や地に落ちた自己肯定感、極度の自己否定は、なかなか元に戻す事はできなかったです(T_T)それでもシンママとして子供たちと一緒に過ごす毎日が私に自信をつけてくれました。すくすく育っていく子どもたちのおかげで自己肯定感を上げていくことができました。今、シンママへの道を進もうとしてる人まだ悩んでいる途中の人シンママとして毎日頑張っている人自信を無くしていませんか?自己肯定よりも自己否定が強くなっていませんか?あなたが今悩んでいる事は決してあなただけのせいではないんですよ!夫婦関係がうまくいってないとしてもそれはあなただけのせいではありません!家族とうまくやれる自信がない離婚してもワンオペ育児する自信がない自分が悪いから、自分のせいでこうなった、なんて思う必要はないんですよ。自信は後からついてくるものですし、あなたは今のままでじゅうぶんすばらしい人なんです!頑張っている自
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頑張っているよね、わたし。

編み物を仕事にしていた頃の写真を探していました。すぐには見つからず、ひとまずFacebookに載せていた写真をそのままデスクトップに保存しましたが… ハンドメイド作品って、よく模倣されるんですよね。その対策として写真を小さーくしていたので、保存した画像の粗いこと(;^ω^) Facebookに載せていたのはほんの一部でしたが、写真を眺めて「私、頑張ってたな~」としみじみ思いました。 頑張っていたのに、そんな自分を認めてあげられなかったんだな。 そしてこのタイミングで、今朝の小熊弥生さんのYouTube朝ライブは「もうこれ以上頑張れないと思ったら見て!」という内容でした。 あなたは既に十分足りている! とのこと。 もう頑張る必要はないんですよね。 …ん?謎の背中の痛みともつながっているような🤔そうそう、背中の痛みが治らなくて整形外科に行きましたが、結局よくわからず、痛み止めをもらっただけでした。今日も自分の中のこあんこちゃんと向き合います。 では、皆さんも良い一日をお過ごしくださいね☆彡
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SNSを見るたびに凹む人が、自信を取り戻すための3ステップ

人間関係に自信が持てない「また余計なこと言っちゃったかな」飲み会の帰り道、スマートフォンの画面を見つめながら、Aさん(20代半ば・派遣の仕事)は今夜の自分の発言を何度も頭の中で再生していました。誰かが笑ったあの瞬間、自分のことを笑ったんじゃないか。さっき送った返信、もしかして気を悪くさせたかもしれない。こうした「反省会」を、Aさんは毎晩のように繰り返しているといいます。SNSを開けば、友人たちの華やかな投稿が目に飛び込んでくる。充実した仕事、おしゃれなカフェ、楽しそうな仲間たち。自分だけが取り残されているような気がして、画面を閉じた後にどっと疲れが押し寄せる。「自己肯定感が低い」という言葉は、今やすっかり日常語になりました。書店には関連書籍が山積みで、SNSには「自分を好きになる方法」があふれている。でも、それを読めば読むほど「自己肯定感を上げられない自分はダメだ」と感じてしまう。なんとも皮肉な話です。実は、ここに大きな誤解があります。自己肯定感の低さは「性格の欠点」ではなく、「まだ身につけていないスキル」の問題なのです。1章: 「自分が嫌い」は学習の結果「自分には価値がない」「好かれるはずがない」という感覚は、生まれつき備わっているものではありません。これは、過去の経験を通じて「学習」されたものです。たとえば、幼少期に繰り返しからかわれた経験、努力しても認められなかった体験、大切な人からの拒絶。こうした経験が積み重なると、脳は一種のパターンを学習します。「自分は受け入れられない存在だ」という信念です。この信念がやっかいなのは、フィルターとして機能することです。誰かが親切にして
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「自信がない」って、別に悪いことじゃないよね

「自信がない」って、別に悪いことじゃないよね YUNICO代表の中野です。 「私なんて…」って思うこと、ある? 私はめちゃくちゃあった。 というか、今でもたまにある。 SNSで楽しそうにしてる人を見て、「いいなぁ」って思ったり。 キラキラ働いてる人を見て、「私には無理だな」って勝手に比べたり。 周りがどんどん進んでいくように見えて、自分だけ止まってる気がして。 そういう夜、けっこうしんどいよね。 ──────────────── でもね、最近ちょっと思うことがあって。 「自信がない」って、そんなに悪いことかな?って。 ──────────────── 自信満々な人って、たしかに眩しく見える。 堂々としてて、迷いがなくて、なんでもできそうで。 でもさ、自信がないからこそできることもあると思うの。 たとえば、ちゃんと準備しようって思えること。 相手の気持ちに敏感でいられること。 「これでいいのかな」って立ち止まって考えられること。 それって、弱さじゃなくて「やさしさ」だと思う。 自信がない自分を知っているからこそ、人の痛みがわかる。 不安を知っているからこそ、丁寧になれる。 そういう自分を、もうちょっとだけ認めてあげてもいいんじゃないかな。 ──────────────── 「自信をつけなきゃ」って焦らなくて大丈夫。 自信って、無理やり持とうとするものじゃなくて、 小さな「できた」を積み重ねていくうちに、気づいたらついてくるもの。 今日、ちょっとだけ頑張れたこと。 昨日よりほんの少しだけ前に進めたこと。 そういう自分に「えらいじゃん」って言ってあげて。 誰かに褒められなくても、自分
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素直になりたい

皆さん、周りの期待に応えようとして、自分を偽っていることありませんか?他人の視線や評価を気にしすぎていたり、自分の本音を隠していたり、周りの人たちに気遣いながら、自分を犠牲にするような日々が続いていませんか?とてもいい事なんだけど、とても素敵なことなんだけど、期待に応えようと頑張るうちに、いつの間にか、本当の自分を見失ってしまいます。「こんな風に思ってはいけない。」「もっとこうあるべきだ。」と、頭の中で自己制限をかけてしまっています。それは、心の中に不安やストレスが積もってしまいます。それは、何かを背負っているような重苦しい感覚。でも、もうやめませんか?思い切って、自分の気持ちを伝えてみましょう。自分に素直になるって、わがままになることではありません。自分の心に正直に、自分の心を大切にすることなんです。自分と向き合って認めることができた時、心はふっと軽くなります。誰にも隠す必要はないんだと、心の底から思える瞬間がやってきます。自由になっていいんです。自由になりましょう。苦手なものは苦手でいい。本当にやりたい事は素直に表現する。必要以上のプレッシャーは手放して、自分自身を偽ることなく、過ごして生きましょう。自分を大切にすることが、心に余白を作り、視野が広がり、周りをも幸せにする最良の方法だと信じています。毎日がもっと楽しくなりますよ♪
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「羨ましさと誇らしさ、その両方を抱えて生きていた」

比べてしまう気持ちと、誇らしく思える気持ちと シングルマザーで子育てをしていた頃、 どうしても人と自分を比べてしまう瞬間が ありました。 「いいな、あの人はパートナーがいて」 「羨ましいな、余裕がある暮らし」 そんな気持ちがよぎると、 胸の奥が少しだけざわつきました。 けれど同時に── 「私は、私にできるすべてをやっている」 そう思える自負や意地もありました。 その意地は、誰に認められなくても 自分だけは自分を褒めてあげたい、 そんな願いとつながっていたように思います。 羨ましさと誇らしさ。 現状を受け入れる潔さと、 まだ受け入れきれない揺らぎ。 その両方を抱えていたのが、当時の私でした。 思い返せば、あの頃の私は 「揺れてはいけない」 と自分を叱咤していました。 でも本当は、人と比べてしまう弱さも、 精一杯やっている自分を誇らしく思う強さも、 どちらも私自身。 その両方を抱えながら歩いていたからこそ、 なんとか毎日を越えてこられたのだと思います。 今なら、あの頃の自分に言ってあげたい。 「よくやってたよ。比べてしまう気持ちも 認めてあげてよかったんだよ」と。 不完全なままでも、ちゃんと生きていた。そのことを、いまの私が誇りに思っています。
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自分を認める

自分を認める自分を理解する良いところも嫌いなところも全部洗い出す深く掘り下げてみる箇条書きでもいい書きなぐってもいい思いつくことを全部書き出してみる出来れば良いところをたくさん書き出してみよう悪いところはポジティブな言葉に変換してみよう短所だと思っていたところが長所に変わるはず長所でいっぱいになる自分を認める自分を客観的に見てみようなかなか難しいそれでも自分と対話することはとても大切悪いところを治すのではなく良いところをもっと伸ばそう良いところを前面に出してみようそれが自分を認めるということにつながる得意なことがあれば苦手なことがあって当たり前良いところがあれば悪いところがあって当たり前悪いところばかりに目がいってしまうからつらくなるあなたには良いところがたくさんある自分を認める良いところも悪いところも全部認める全部あなたの大切な特徴大切にしてあげてほしいあなた自身をよく理解しあなた自身を大切にすることが大事悪いところばかりじゃないことをちゃんと認めてあげることいつのまにか自分のことが好きになっている自己肯定感が上がっているいつのまにか生きやすくなってるそしたら今日より明日は少しだけよくなるはず
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自分を好きになること

昔の自分と今の自分を比較して辛くなる。皆様にはそんな経験、ありますか?私は大いにあります。一番は外見上の事なのですが、今から7年前の自分と今の自分では、比較にならないほどの違いがあります。何がこんなに私を変えてしまったのだろうか?そう思うほどに変化しました。それも若返ったのではなくて、一気にキャラクター変更でもしたのか?というくらいの別人になりました。その写真たちを見るたびに悲しい気持ちになります。気持ちが沈んだ…。それが一番大きかったのかなと、今振り返って思います。誰かを喜ばせたい。それが今までは一番の基準だったのが、突然自分自身の為だけに頑張ろうに変わった時期でもありました。これは現在でも続いていて、もっと誰かを喜ばせたい。笑顔が見たい。これは自己満足のようですが、やはり誰かと一緒に楽しんだり喜んだり出来るというのは幸せなことだと思います。その大黒柱を抜いてしまった時に人はどうするか?そこで真価が問われるのかなとも感じています。真価が問われるというと大げさですが、もっと自分の好きに生きて良いサインでもあって、それが寂しさでもある為、複雑ではありますが…。まさに自分の内側に目を向ける時が今の時間だと、私自身が感じております。時代にも合わさったのだと思いますが…。子供よりも子供らしい大人になってしまい、戸惑う日々。それが今の私です。ちょっと複雑で、これで良かったのかなと思ったりもするけれど、このまま終わりには勿論ですがしたいとは思いません。自分が出来ることを日々やりながら、身体は若々しく健康でいて、もっと楽しい遊びにも夢中になれる後半戦を過ごして行きたいと考えています。この記事
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女神の1枚 ー カップの3(正位置)

喜びを分かち合うことで、流れがさらに広がっていきます。ひとりで抱え込むのではなく、誰かと共有することであなたの中にある嬉しさや達成感が、より深く実感できる時です💖今日の喜びは、小さなものでも大丈夫。誰かとの会話や、ふとしたやり取りの中に心がゆるむ瞬間が用意されています🌿💗補足の1枚目は ワンドの6(正位置)🃏これまで積み重ねてきたことが、ちゃんと認められていく流れです。目に見える形でも、内側の実感としても「ここまで来たね」と感じられるタイミング🌌補足の2枚目は ストレングス(正位置)🃏その喜びや結果は、無理や力ではなくあなたの優しさや自然体の在り方から生まれています💎✨だからこそ今日は、がんばるよりも今ある喜びをそのまま受け取って大丈夫🌙あなたが感じた “嬉しい” はちゃんと意味のあるサインです☺️🩷「女神の1枚」では毎日カードをお届けしています🃏個別のリーディングは、こちらからどうぞ。👉 サービスページはこちら👉初めての方は、こちらのお試し1枚引きからどうぞ🃏お試し価格で体験してみてください!👉あなたの中に在る思考を形にしてみませんか🌹?
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ありのままの自分を認めると、願いが叶いやすくなる

こんにちは。がんばらない生き方をお手伝いしてる かずみんです。今回はね、「ありのままの自分を認める」って話をしますね。これができるとね、不思議なんだけど願いとか望みって、ちょっと叶いやすくなる。逆に言うと、ありのままを認められてないと、そこが足を引っぱる。「もっと成長しなきゃ」「もっとちゃんとしなきゃ」って自分を追い立てても、どこかでブレーキ踏んじゃうよね。だって心の奥で、「今の自分じゃダメ」って思ってるから。じゃあ、なんで自分を認められないんだろう。いろいろ理由はあると思う。でも、私の場合はこれだった。「お父さんを、認められてなかった」もう10年以上前に、父と縁を切ってます。ずっと嫌いだったし、思い出すのもしんどかった。でもね。「自分を認めたい」って思ったとき、どうしてもここが引っかかった。よく見ていったら、お父さんの嫌なところは、自分の嫌なところでもあった。だから父を否定すると、どこかで自分も否定してたんだよね。どうやって向き合ったか。父のことを、ひたすら書き出した。最初は怒りしか出ない。「なんであんな言い方するんだ」「なんで家族を大事にしないんだ」「なんで頼りにならないんだ」書いても書いても腹が立つ。でもね。書いてるうちに、気づいたんだ。ほんとは、好きだったんだなって。怒りの奥に、ちゃんとあった。見ないようにしてただけだった。子どものころは、嫌なところばかり拡大して見てた。でも本当は、嫌なところもある。未熟なところもある。でも、それだけじゃなかった。いっぱい遊んでくれたし、旅行も連れていってくれた。「父=嫌な人」じゃなかった。一部を全部だと思い込んでただけ。それに気づいた
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考えすぎて動けないのは、あなたが「優しくて誠実な人」だから。

「考えすぎて動けなくなる」 そんな状態が続くと、なんだか焦ってしまいますよね。 実は「動けない時間」を過ごしている人には、ある共通点があると感じています。 それは、関わる人や物事に対して、とても誠実で優しいこと。・「これを言ったら、相手はどう思うかな?」と配慮できる ・「やるからには、ちゃんと責任を持ちたい」と真っ直ぐ向き合える ・「失敗して誰かに迷惑をかけたくない」と慎重に準備できる どれも、本当はあなたの強みです。 ただ、その優しさが強すぎるあまり、 脳が一度に抱えられる量を少しだけ超えてしまっているのかもしれません。 私自身も「人のため」が強くなりすぎて、 気づけば自己犠牲の形になり、苦しくなったことがあります。 もし今、情報や責任の重さで一歩が出ないのなら、 いきなり解決しなくて大丈夫です。 まずは一緒に整理するところから始めませんか。 「何が絡まっているのか」を言葉にするだけでも、 次にできる一歩は見えてきます。 ひとりで抱え込む前に、 少しだけ力を抜いてゆるむ。ここはそんな場所です。
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羨ましく見える・・・でも実は・・・

こんにちは。【コーヒーポノ】です。最近気づいたことがありました・・・相手のことを 羨ましいな・・・と思うことってありませんか?ついつい 『自分のダメ出し』 を行っている〇あの人はもうあんなレベルまで行っててすごいなぁ。。〇あの人だからできるんだろうな・・・〇私もやってるけどなかなか進まない・・・         ↓         ↓やっぱり私にはできないかも・・『あきらめモードスタート』 でも向こうも意外と同じ感情持ってる?こちら側は相手をできる人と思って羨ましく見えてるけど、向こうからしたら私を見て〇私にはないことができる人なんだなぁ・・すごいなぁ・・〇あの人の心の広さにはかなわないよな・・とか〇あの人には○○があって羨ましいな・・私にはないもんな・・・向こうは向こうで意外と似たような感情を持っていることがありますびっくりだけどとても嬉しいですよね!ということは・・・・ 他人と比較してもしょうがないさ~ということになります!相手ができているからってそれはそれ相手ばかり意識していても 何も現実は変わらないですよね。。私もそうは言っても今日はやる気ゼロ ・・・ ダラダラスマホいじっている日々とかありました。でもそうやって逃げていても結局変わっていない自分に腹が立ったり、余計にへこんだりしていました。        こんな自分に腹が立ち、『もうやってみるしかない!!!』それなら⇒自分を見て、今つまずいてることはどうしたらいいのか。。⇒こうしてみるか?⇒ならばこれは?いろいろできる人を参考にしたり、真似してみたり、でも私なりの結論は。。。自分のやり方でとりあえずやってみるか!ここに
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今のあなたで100点満点!「完璧主義」を手放して心から子育てを楽しむ方法

疲れ果てて泣いちゃう夜も、あなたは最高のママだと、わたしは知っています。気づいてる?あなたの頑張りは子どもに伝わっています! 子育てに、お仕事に、毎日休みなく家事と向き合う世の中のママ。本当に、本当に、心から尊敬しています。わたしは「すごいね!」って、心の底から拍手を送りたい。 でもね、こんなに一生懸命頑張っているのに、「わたしはダメなママだ」って、自分を責めてしまう人が多い。 どうして、そんなに頑張っている自分を、もっと認めてあげないんだろう? 今日、一番伝えたいのは、これだけです。 「お母さん、今のあなたで、もう十分すぎるほど頑張っています。そんな自分に自信を持って、認めてあげましょう。」 子育ては、決して「くそ真面目」にする必要なんてないんですよ。 💡完璧な子育てを求めると、なぜか苦しくなるワケ ❌「子どものことで失敗したくない」❌「常に正しい親でいなきゃ」そう思って、育児書を何冊も読んだり、SNSでママ友の"正解"を探したり、講演会に参加したり……。 その真面目さと努力には、頭が下がるばかりです。 でも、完璧に育てよう、正しくあろうとしすぎるあまり、自分を苦しめていませんか? 子育ては、人生のたった一度きりの、愛おしい時間です。 正しさや完璧さを追い求めるあまり、その「楽しさ」を見失ってしまうのは、とってももったいないこと。 一度、肩の力を抜いて、「ま、いっか!」って、軽い気持ちで楽しむ選択をしても大丈夫です。 📊「完璧のワナ」って知っていますか? 仕事でよく聞く「パレートの法則(80-20の法則)」ってご存知ですか? 簡単に言うと、「成果の8割は、費やした時間全体のう
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№115 - 2025/5/1 切りかえる

もう、5月ですね~!!はやいものですですが未だに寒く、わたしは「なんで、春なのにこんなに寒いんですかね~」と不満です寒いのが苦手なので、仕方がありません話はかわりますが、娘が言っていました気分にムラがあって、ひどく落ち込む時があると・・・そんな時には自分は病気なのではないかと思うそうです私がその話を聞いていて、ひっかかったのは落ち込んでいる自分に落ち込むといことです落ち込んでいる自分に落ち込むって・・・結局自己肯定ができていないということですねダメな自分もOKだと思えないから否定する今、わたしは落ち込んでいるでも、こんな時もあるよねわたし、がんばっているし、でもいつもがんばってはいられないのだ疲れきってしまう時もあるとつぜん、やる気がなくなる時もあるのだだから、もう、いいよ今日は休もう、のんびりしよう食べたいものを食べ、おいしいものを飲んでゆっくりしよう!!こう、思えたら幸せですねあとは、気分を切り替える方法があるので、それを試してみてもいいかもしれません最後まで読んでいただき、ありがとうございます!!(*^-^*)
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え、なんで??欠点だらけなのに好かれる人の秘密

毎日ブログを書く中で、過去に読んだ本を読み返す機会が増えました。インプットした知識をアウトプットすることで、理解が深まり、自分のものにしていくことができる実感があります。ふと、自分と比べて欠点が多いのに、なぜかあの人は好かれる…そんな経験はありませんか?私の周りにも、遅刻癖があったり、書類をミスしたりするのに、なぜか憎めない人が何人かいます。なぜそのような人が好かれるのか、以前読んだ「人間を磨く」という本にヒントがありました。その本によると、欠点だらけなのに好かれる人の特徴は、以下の2つです。自分の非や欠点を素直に自覚しているそのことを周りに認めさせているつまり、自分の非を認めず、完璧ぶろうとする人には、人は惹きつけられないということですね。相手に対して「あの人は非があるのに、自分は非がない」と思ってしまうと、関係がギクシャクしてしまうのは当然です。しかし、自分の非に気づくのは難しいものです。なぜなら、気づいたらすでに直しているはずだからです。そんな時に役立つのが、占いです。客観的な視点から自分の状況を分析することで、自分では気づいていなかった非に気づくことができるかもしれません。人間関係で悩んでいる方は、ぜひ一度占いを受けてみてはいかがでしょうか?自分自身をより深く理解することで、より良い人間関係を築き、より幸せな人生を送ることができるでしょう。興味のある方は、お気軽にご連絡ください。
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自分を認めるということ

自分を認めることは普段感じるままの思考(顕在意識)で自分を認めています!はい、終わりということではありません。表面上では見えない、わからない奥底の自分の感情が認めているか、どうかにあります。この潜在意識が自分を認めていなければ、ブレーキがかかってしまうので、認めない結果となり、望む結果に結びつかなくなります。潜在意識をパーフェクトにするためには認めない、という潜在意識を認めるに変えていくことです。潜在意識は自分を99%コントロールする意識であることを忘れてはなりません。これこそ全て!今の現実が望む現実かどうか?ここで明らかになりますね。
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自分を好きになれないという心のブロック

こんにちは。。マインドブロックバスター® 公認インストラクターの颯(soul)です人にどう思われるか気になる…そんな風に思うことありませんか?気がつけば人の顔色を伺って必死に作り笑顔本来の自分では受け入れられないんじゃないかという恐怖だんだん本当の自分がわからなくなる*人の反応が気になる*一人になるのが怖い*自分に自信が持てない*嫌われたくない*周りに気を使うのがしんどいこのお悩みブロック解除でなくすことができますありのままの自分で人から受け入れられたら心からの笑顔で毎日を過ごせたら今の自分を心から好きになれたらあなたの世界が変わってくるかもしれませんまずは自分自身が自分の一番のファンになってみませんか?
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気づいてほしいこと

セッションをさせていただいた方で、こんな方がいらっしゃいました。「子供を4人育てているけど、身近に5人育てている人もいるし、私は、まだまだだと思います」それを聞いて思わず、え???となりました。「…そもそも、子供を1人育てるだけでも大変だと思いますし、4人ってすごいと思うんですけど…」まず、そんなことをお伝えしました。それでも、「あの人ができているから、私もやらないと…」と言われたんです。私は、「子供が10人いる人もいると思いますけど………キリがなくないですか?」と切り込みました。その後も、セッションは続くのですが、その方は、「いつも頑張っていないといけない」と思われていて、でも、疲れ切っていてヘトヘトだったんです。同じ状況でなくても、「頑張ることをやめられない方」は多い気がします。彼女と、そして同じように頑張っている方へ。どうか、自分がどれだけすごいことをしているか、気づいてください。そして、自分が自分のことをどれだけ認めていないか、気づいてください。私は、朝決めた時間に起きられただけで、自分を褒めてますよ♪いつも自分に優しくしましょう。
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人と比べてしまう悩みについて

こんにちはゆうです。今回は人と比べてしまう悩みについてお話をしています。僕も含めて多くの人が、他人と比べて人生が生きづらい。ネガティブな気持ちになってしまうことは多いと思います。そういった中でも、他人と比べることを自分の力に変えていけるような考え方をしていかないと大変なわけなんです。ちなみに僕は他人と比べて自分が嫉妬するような事は、見ないようにしています。そういった風に何か工夫していかないと生きづらさってのは変わらないわけなんですよね。こんな感じで↓の動画で話しているので気になった方はぜひ見て下さい☆
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インナーチャイルドと癒し方

子供の頃の叶えられなかった欲求は、インナーチャイルドと言い、大人になっても心の中にそっと影を落としています。 素直な自分の心や感性を、自分自身で押さえ込んでしまうからです。 これを抑圧と言います。 欲しかったおもちゃを買ってもらえないで、代替品しか買ってもらえなかった。好きな洋服を着せてもらえなかった。 頑張ってテストで良い点を取ったのに、褒めてもらえなかった。 ピアノを習いたかったに、そろばんを習わされた。等、子供の純粋な欲求には大人の都合は当てはまりません。 嫌だー!わーん!と、ごねても泣いても、親の一喝で我慢するしかない子供時代を過ごした人が殆どだと思います。 また、ごねる事も泣く事も出来ずに、抑圧してしまう子供もいます。自分はお利口さんじゃないから褒めてくれないんだ。 おもちゃ買ってくれないから、お母さんは私のこと嫌いなんだ。 自分はこの家では邪魔者なんだ。など、親に叱られた時に思ったことありませんか?大なり小なり、こういう経験は誰でもするものですので、インナーチャイルドがいること自体が特別なことではありません。 問題は、この時の抑圧が認知の仕方となって、大人になっても影響が出てしまうような、インナーチャイルドがいる方です。 そのインナーチャイルドをご自身で癒してあげてください。 トラウマになるほど辛い事を思い出して出来ない人もいるでしょうが、現在の年齢のあなたが自分自身で自分を癒す方法を記載します。①自分が褒めて欲しと思う事は、その時に自分で自分を褒めてください。 「よく出来たね!」「頑張ったね!偉い!」褒め言葉であれば何でも構いません。そして、必ず口に出して言って下
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№404 - 2026/2/19 信じる

最後はこれかなと思いました何が起きても、何を言われても、失敗をしても、自分のなかに、私はわたしを信じる というものがあればいいのだと結局、自分のことは自分が一番よく知っている例え自分の行動がさらされていて、それについて指摘をされたとしても私が何を考え、判断し、普段からどんな姿勢で、何を目指してやっているかなんて誰にも分からないわけですだからこそ、自分がじぶんに正直に、素直であればいいと思うのですそういう毎日を過ごしていれば、外的世界にふりまわされることなく摩擦が生じたとしても私がわたしのことをよく理解して、受け止めて、認めていれば自分のなかで納得ができます自分理解というのは、自分が自分をあきらめない最後まで自分のことを理解し、信じることができるかそういうことなのではと思いました最後まで読んでいただきまして、ありがとうございます(*^-^*)
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「神様に“よくやったね”って言われた気がした日。出雲から始まる、楽しむ2026年」

年の終わり、感謝を胸いっぱいに抱えて、 そっと足を運んだのは 出雲大社。 久しぶりにくぐった、あの白い大きな鳥居。 そして「勢溜(せいだまり)の大鳥居」。 6年ぶりに開通したその道を、走り抜けるように進みながら、 胸の奥がふわっと温かくなるのを感じました。 悪いことをしたわけじゃない。 でも、 「これでよかったのかな?」 「ありがとうって、ちゃんと伝えられていたかな?」 そんな振り返りは、やっぱりいくつも浮かんできます。 それでもね。 出雲の空気の中に立った瞬間、 神様たちがこう言ってくれた気がしたんです。 「ちゃんとやってきたね。えらかったぞ」 ……なんて、ちょっと都合よすぎ?笑 でも不思議と、胸を張って深呼吸できるような、 そんな優しいOKサインをもらえた感覚でした。 誰に褒められなくてもいい。 結果が派手じゃなくてもいい。 ちゃんと悩んで、迷って、立ち止まって、 それでも前を向いて生きてきたなら それはもう、立派な人生の一コマです。 そして、心はもう次へ。 2026年は、行動範囲を少し広げてみよう。 しばらく行っていなかった海外にも、 また風を感じに出かけてみよう。 計画通りじゃなくていい。 完璧じゃなくていい。 「楽しむぞ〜!」って気持ちだけ持っていれば、それでいい。 出雲で受け取ったのは、 許可証みたいなものだったのかもしれません。 「もう、自分を縛らなくていいよ」 「もっと、人生を遊んでおいで」 そんな声に背中を押されて、 また一歩、軽やかに。 2026年。 感謝は胸に、期待は空に放って、 人生を、もう一段階“楽しむ”年にしていきましょう。 さあ、次はどこへ行こうか
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変わろうとしなくていい、生き方の話

こんにちは、ユウ_Yuです。「このままの自分じゃだめだ」「もっと変わらなきゃ、成長しなきゃ」そんなふうに思ったことはありませんか。実はその気持ち、とても真面目で優しい人ほど抱えやすいものです。でも、少し立ち止まって考えてみてほしいのです。変わらなければならない、と思うほど、人は変われなくなることがあります。人は「こうあるべき」「もっと頑張らなきゃ」と自分を追い立てているとき、心のどこかで緊張しています。緊張した状態では、安心して前に進むことができません。反対に、「そのままでいいんだ」「今の自分も悪くない」そうやって自分を認めることができたとき、人の心はふっと緩みます。さらに、自分を認めてくれる人がいること。そのままの自分を求めてくれる環境があること。それらが揃うと、人は初めて安心できます。安心できた人は、不思議なことに、無理に頑張らなくても自然と力が湧いてきます。「変わろう」としなくても、気づけば少しずつ、勝手に変わっていくものなのです。とはいえ、「こんな自分でいいのかな」「もっとちゃんとしなきゃだめなんじゃないか」そう思ってしまうのも、とても自然なことです。なぜなら、人間は他人には優しいのに、自分にはとても厳しくなりがちだからです。だからこそ、時々でいいので、こんなふうに自分に声をかけてみてください。「そんな自分でもいいんだよ」「十分頑張ってるよ」「あなたは特別な存在だよ」最初は違和感があるかもしれません。でも、誰かに言われるのを待つよりも、まずは自分が自分の味方になることが大切です。生き方に正解はありません。無理に変わろうとしなくてもいい。今のあなたのままで、ちゃんと価値が
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ぬるい自分に気づくことが、成功への最初の一歩

成功している人たちは、私たちが「できない」と感じていることを自然にやっています。でも、その裏には毎日の積み重ねや努力があります。実は私たちが「できない」と思っていることの多くは、単に「やっていない」だけかもしれません。「できない」と「やっていない」は違います。例えば、健康のために毎日30分運動することが良いとわかっていても、やらなければそれは「できない」ではなく「やっていない」だけ。成功者はその違いを理解し、行動を続けています。そして、自分の現状を正直に受け入れることが大切です。だらしなさや弱さに気づくことは、落ち込むことじゃなくて、変わるためのスタート地点です。自分の弱さを認めなければ、前には進めません。自分を変えられるのは自分だけ。他人を羨む前に、自分の行動を振り返ってみましょう。不足している部分を少しずつ改善することが、成功への近道です。最後に、自分を叩くのも励ますのも自分自身の力。誰かに言われるのを待つのではなく、自分から一歩踏み出しましょう。成功はすぐには来ませんが、続けることで必ず実を結びます。
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頑張ってるのに満たされないのはなぜ?“自己肯定感のズレ”が心を苦しくする

「こんなに頑張ってるのに…」という虚しさ仕事も人間関係も、やるべきことはしっかりこなしている。周りからは「頑張ってるね」と言われる。でも、心のどこかがずっと満たされない。むしろ、頑張れば頑張るほど「何のためにやってるんだろう」と感じてしまう…。そんな時、実は“自己肯定感のズレ”があなたを苦しめているかもしれません。今回はその正体と、心が軽くなるヒントをお伝えします。行動と心がかみ合っていない「もっと認められなきゃ」「ちゃんとしなきゃ」と、努力を重ねているのに、心がどんどん疲れていく――。これは、「外からの評価を得るための頑張り」と「内なる自分の声」がズレている状態です。本当はもう休みたいのに、自分を追い立てていないでしょうか?このズレが続くと、どれだけ成果を出しても心は満たされなくなってしまいます。他人の期待を自分の基準にしていない?「ちゃんとしているね」「優しいよね」――人からの期待や評価を裏切らないように生きてきた人ほど、自分の本音がわからなくなりがちです。“いい人でいること”が当たり前になると、自分の欲求や感情に気づけなくなっていきます。本当は悲しいのに笑ってしまう。本当は無理なのに引き受けてしまう。こうして自己肯定感は「本当の自分」からどんどん離れていくのです。「ちゃんとしなきゃ」を手放す勇気自己肯定感を取り戻す第一歩は、「ちゃんとしてなくても大丈夫」と自分に許すこと。完璧じゃなくても、すごくなくても、自分には価値がある――そう信じることは、最初は怖く感じるかもしれません。でも、「頑張らない自分」にも居場所を与えてあげることで、心は少しずつ自由になっていきます。おわりに
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誰もわたしを認めてくれない

↓ブロック置き換えでどんな自分も認められるように、楽々時短でなっちゃいましょう
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発達障害をバカにするな

私の発達障害をバカにするやつは誰だ!? それは自分だったりします。 私は双極性障害で障害者手帳を持っていますが、 発達障害の性質もあります。 そもそも発達障害が先で 双極性障害は2次障害というパターンです。 私自身が発達障害なのに私自身、精神障害者や発達障害をバカにしている、ところがあります。 自分自身がそれらの障害をもっているのにです。 障害を持つ人は「可哀そう」「残念」という観念が 子供のころからありました。 それは育った家族から受けた影響もあるし、 子供のころから自分に自信がなく障害を持つ人に対して マウントする気持ちを使って自分肯定していたのかもしれません。 また得体のしれないところに恐怖を感じていたのかもしれません。 そういう差別意識はありつつも 子供のころからボーイスカウトに入り 障害者の方を支援する活動もしていました。 支援することの大切さや心優しい部分に触れて 幸せを感じたり充実感を感じていて なんだか複雑な心境でした。 自分が障害者になりそして、十数年前に私の病気が双極性障害と分かり 障害者手帳や障害者年金を申請しなければならなくなり 当然私は大きなショックを受けました。 まさか私が精神障害者になるなんて、、、 いま私はフリーランスとして在宅で仕事をしています。 しかし、障害、とくに発達障害による問題で とても苦しんでいます。 今日も仕事の書類を整理整頓ができないことに苦しみ、 片づけをしているとどれをどこにしまったらいいのか どれから手を付けたらいいのか、ひどく混乱しています。 自分を差別しているのは自分発達障害の特性のために仕事ができない自分を残念なバカだ
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なんでもいいからちやほやされたい!

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欲望(葛藤)は思考と感情が分離したときに生まれる

こちらのタイトルはとある本からの引用です。たしかにそうだなと感じました。なぜなら、数か月前まで葛藤で苦しんでいたから。あまり、数年前のスピリチュアル体験から葛藤は少なくなってきたはずなのですが、葛藤があると苦しいですね。欲もここしばらくはないと思っていましたが、ここ最近まで葛藤していたということは、自分の中に眠っていた欲が目覚めてしまったのだと思いました。でも、今は葛藤もなくなったので安心です。人の俗世的な悩みって基本的には葛藤から生じるものがほとんどのような気がします。思考と感情が分離して、葛藤、悩み、欲望が生じるのではないかと。なかなか、悩みを解消するのは難しいですが、解消するには、今回の私の場合は自分の欲に気が付くこと、そして、自分にはそういう欲を持っていたということを受け入れると落ち着きました。今回の葛藤で、自分が本当に求めていること大切にしたいことがわかりました。私は人と関わるのが嫌だったのですが(長らくいじめの経験をしたので)、でも、神秘体験をしてから割と人に恵まれる機会が多くなって、大切にしてくれる人とは関わっても大丈夫なんだなと思いました。もう、お別れしたので会うこともないですし関わることもないですが・・・。それは、もう終わったことだと気持ちにも踏ん切りがつけることができたし、今も人との関りの中で楽しく過ごせているのでそれはそれでいいかと思っています。何だかんだ今も恵まれていることに気が付いて幸せだなあと実感しています。そんなことで、自分の感情と思考を統合(折り合い)を付けると悩みがなくなるんだなと知ったことと、何だかんだ今ある幸せに目を向けられることができて最
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安心感を育くむ 心の習慣   自分を○○する 【自己対話】

自分の中に安心感を育むためには・・ 自分を認めてあげることが大切です でも、どうやって認めてあげればいいかと言うと・・ 自己対話でしてあげるんです 自己対話って何!? それは、人が無意識にしている、自分との対話です 自分のどんな感情も・・ 自分のどんな思考も・・ 自分のどんな行動も・・ 「それで、いいんだよ」って自分に言ってあげてください そうやって、自分を認めてあげられるから、自分の中に安心感が生まれるんですよ あなたが不安な時にこそ、自分を・・ 認めてあげてください
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🌸完璧じゃなくても大丈夫✨

昔の私は「ちゃんとしなきゃ」「失敗したらダメ」って、完璧を求めすぎていました。家事も仕事も、100点を目指してしまう。でも、そんなふうに自分を追い込みすぎて…心も体もすぐ疲れてしまってたんです💦そこから少しずつ意識を変えました。「完璧じゃなくてもいい」「7割できたら十分!」って考えるようになったんです🌈その考え方に切り替えてから、毎日がすごく楽になりました😊自分に小さなOKを出してあげられるようになったんです。
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成長

自分が成長できているか、正直よく分からない。 ダメな自分がどんどん出てきて、どうしていいのか分からなくなってしまった。 そんな時、先生に相談してみた。 先生は言った、 「それはいいことだよ。今まで気づかなかったことに気づけた時、それが成長なんだから。」 そしてこう続けた、 「そこから一歩踏み出してみよう。」 成長のカギは、 「原因を認められるか?」 「対策を打てるか?」 それで人生は大きく変わるんだと。
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気にしても仕方ないことを気にしない方法

おはようございます!PTmmaです。ブログのカバー画像めっちゃ迷うんですよ。。ってことで、これからブログのカバー画像はタイトルと全く関係なく、ボクシング関連で行きたいと思います! #意気込み 今日は私の大好きなボクサー アルゼンチンの殴り坊主ことマルコスマイダナです!このブローナーとの試合大好きなんですよねえさて今日のテーマです。気にしても仕方ないけど気にしてしまうこと、私も経験があります。気にしても仕方ないと自分に言い聞かせながらめちゃくちゃ気にしていたり、自分が気にする人間のくせに人には気にすんなよ!と言っていたり( ̄▽ ̄;) #口だけ  以前は何でも他人のせいにしたり、自分は間違っていないと思っていたり、人に何か言われたら腹を立てたりしていました。朝一から気になることが頭に思い浮かび、一日のスタートが最悪なんてこともありました。でもここ最近は本当に気にならなくなってきたんですよね。何が変わったのかというのを考察していきたいと思います。 結論から言うと、変わったのは環境でも周りの人でもなく、自分自身が自分が出来ないということを許し、認められるようになったことです。何でも人のせいにしていましたが、徐々に自分事として考えていくことを心がけていきました。なぜそれをするに至ったかというと、自分が進めようとしている物事や自分自身が成長していないことにきづいたんです。。また人の女性の夫として、子供の親として、一人の漢として、恥ずかしいなと( ̄▽ ̄;) #ここは男ではなく漢 人に何か言われてイライラしたり、人と比べて純粋に相手を褒めたたえられない人は、自分自身の力量を真っ当に自分自身で見
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心を開いて「YES」って、言ってごらんすべてを肯定してみると答えが見つかるもんだよ。

みなさんこんにちは!新社会人生活、そして、新学期が始まり、本格的にスタートした月曜日ですね。私も4月になると、なぜか新しいことに挑戦したくなります。ぜひみなさんも、私と一緒に頑張りましょう。今日は、歌手の「ジョンレノン」の言葉”心を開いて「YES」って、言ってごらんすべてを肯定してみると答えが見つかるもんだよ。”です。この言葉は、私にピッタリかなと思いました。こう見えて、私も会社員時代はありました。人に正しいことを言われると、それが余計に腹が立ったりしたものです。今となっては恥ずかしいことですが、ワケもなく反発をしていた頃もありました。でも、正しいことを言われたことに対し、素直に受け止めようとしない自分、すごく辛い気持ちになりませんか?少なからず私はありました。例えば反抗期を思い出してほしいです。思春期の頃、両親が一生懸命正しいことを教えてくれているのに、どうしても受け入れる自分が嫌でたまりませんでしたか?それ、ただ、意地になっているだけではないでしょうか。振り返ると、その意地がつらい自分を作り上げているのです。ぜひ勇気を出して「YES」という言葉を発してみてください。そして、その自己肯定をちゃんと受け止めるのです。素直に心を開くことで、あなたの道も開いてくれますよ!
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「気づくこと」が成長の始まり

最近、自分が成長しているのか分からなくて、ダメな自分ばかりが出てくる気がしました。そんな時、先生に相談してみたんです。先生は優しく言いました。「それはいいことだよ。今まで気づかなかったことに気づけた時、それが成長なんだから。」そして、「そこから一歩踏み出してみよう」とも。成長って特別なことじゃなくて、自分の原因を認められるか次の一歩のための対策を考えられるかこの二つが大切なんだと気づきました。小さな気づきと行動が、人生を少しずつ変えていくんですね。
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今日はどんな1日にする?

おはようございます!自分のこと見ていますか?頑張っている自分を認めてあげる。自分を大切に。
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今日はどんな1日にする?

おはようございます!たまには、心静かに自分と対話してみる。良いことも、悪いことも、いろんな自分がいるけど、全部自分。自分を認めてあげる日。
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