絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

12 件中 1 - 12 件表示
カバー画像

すごいがんばってるーーえらーい!!!!

こんばんはmomoですスピリチュアルリーディングしてますいつも、23時あたりに投稿するのでせっかくの良い記事も読まれないこと、いっぱいあるのかな~とぼんやり考えてます(笑)(昨日の、ココナラの手数料の話、めちゃめちゃいいと思うんだよなぁ~)まぁ、いい^^今日はみんな頑張りすぎだよぉぉぉぉぉおおおおおおおおおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーの話。私もそうだったけどめちゃめちゃ頑張って生きてるじゃないですか、みんなすごいよーすごい私たちほんっとにすごいことしてるんだよーーーーなのに、自分否定してスピリチュアルに逃げないでー!スピリチュアルは逃げる手段じゃなく生きる手段に使おうよー!そうだ、自分を生きる手段なのだ「もっと生きやすくなりたい」がいつしか「今から逃げたい」になってスピリチュアルに、いく。。。。。。私もそうだったなぁ20年以上よ~(;^_^A)まずは寝よう、寝よう、寝よう、寝よう、寝よう、寝よう、寝よう、寝よう、寝よう、寝よう、寝よう、寝よう、寝よう、寝よう、寝よう、寝よう、寝よう、寝よう、寝よう、寝よう、寝ようーーー!!!!といって、momoは2amに寝るのが最近の日課だ、ヤバいー ひょえー!今日こそは寝るぞ。がんばってがんばって頑張ってる時は寝るに限るだって、めちゃめちゃ頑張ってるもん私たち!!!!!!朝起きて、歯磨いて、着替えて、、、、、えらいーーーーー!!!!!!!!通勤電車に乗るなんてファンタスティックでしょー!えらいんだよ、私たち今日も頑張ったね~~~いっぱい寝たら深呼吸できるようになるよ~~~きょうもいい日だ
0
カバー画像

「むりかも」と感じるのは、実はできている証拠かな

「むりかも」と感じることがあります。仕事でも、子育てでも、日々の生活でも、わからないことや覚えられないことが押し寄せてきて、心がいっぱいになる瞬間があります。 そんなとき、自分は何をやっているんだろう、どうしてこんなにできないんだろうと落ち込んでしまうこともあります。でも、実はその気持ちこそが前に進もうとしている証拠なのだと思います。 日常には正解がひとつではありません。誰かが「これが正しい」と決めてくれる世界ではなく、みんな手探りで進んでいます。ベテランの人でさえ、毎回悩んだり、調べたりしながら進んでいるものです。 だから「むりかも」と感じるのは、逃げているからではなく、ちゃんと向き合っているからこそ出てくる自然な感情なんですよね。 心理学でも、人はストレスが高いときほど“できない部分”に目が向きやすいと言われています。それは弱さではなく、現実を正しく見つめているサインです。まじめさゆえの想いが深い人ほど「むりかも」と思いやすいけれど、それは自分にも他人にも誠実でいたい気持ちがあるからこそ生まれる感情でもあります。私も50代後半にして、まだまだ“できないこと”がいっぱいです。年齢を重ねれば自然とできるようになると思っていたけれど、実際はそんなことはなくて、むしろ新しいことの方が増えていく気がします。「50代後半にしてこれ?…笑」と自分にツッコミたくなる日もあります。でも、それを責める必要はないんですよね。 「今は伸びている途中なんだ」と思えるだけで、心が少し軽くなるからです。むりかもと思う日があってもいいし、完璧じゃなくてもいい。そんな自分をそのまま受け止めながら、今日も少し
0
カバー画像

「疲れたら休む」じゃなく「疲れる前に休もう」

人生を立ち止まるって、ちょっと勇気いりますよね。まわりは進んでる気がするし、自分だけ止まってる気がするし、何もしてない自分には価値がないんじゃないか…って。でもね。止まれないほうが、ほんとはしんどい。疲れてるのに「まだ大丈夫」って言い聞かせる。違和感あるのに「気のせい」って飲み込む。それを続けてるとね、ある日ほんとに動けなくなる。壊れてから休む生き方は、ちょっとつらい。だから壊れる前に、ちゃんと休も。ぼんやりする時間。何もしない時間。先のこと考えない時間。これ、サボりじゃない。次に進むための大切な準備。木だってね、枝を伸ばす前に見えないところで根を張ってる。人生も同じ。止まってるように見える時間に、ちゃんと力はたまってる。もし今、「何も進んでない気がする」って思ってるなら。それ、止まってるんじゃない。深呼吸してるだけ。だからね。ちょっと力、抜いていい。休むことに、罪悪感いらない。まじめに頑張ってきた人ほど、ちゃんと休んだほうが、うまくいく。ほんとだよ。
0
カバー画像

「ちゃんと頑張ってるよ、って誰かに言ってほしいあなたへ」

なんでこんなにしんどいのかな、特別なことなんてしてないのに…そう思う日、ありませんか?朝ちゃんと起きて、仕事に行って、笑って、ほんとは泣きたいのに、泣かないで耐えて。それ、すごいことです。ちゃんと、がんばってるよ。誰かに認めてもらえたら、それだけで心がふっと軽くなることってありますよね。だから今日は、あなたに届けたいんです。「えらいよ」「よくやってるよ」「ほんとに頑張ってるよ」って。小さなことでいい。今日も生きてる、それだけで本当にすごいんです🌷一緒に深呼吸して、少しでも心がほぐれたらうれしいです☺️Lumièreのメッセージ相談では、あなたががんばってきた気持ちにそっと寄り添う言葉をお届けしています🍀
0
カバー画像

やってらんなーい

今まで、「無」だったものが突然手のひらを返されたかのように「有」になった。自分の中で違和感しかない…気持ち悪い、とさえ思ってしまう。感情に巻き込まれてしまっていてその違和感さえも何かわからない。けれど起きてくる出来事はやっぱり自分にとって必要なことなんだと思う。だから何を感じているのかを自分でしっかり確かめて気付いていかないときっと、どんどん苦しくなるんだと思う。でもさ。分かっていても出来ない時もある。いまさら何?って思ってしまう。やってられーーんってなる。だから、それを許す。そう思う自分を許す。今日は、ひとまずそれで「ヨシ」とする。自分の想いを伝えようとして伝わらないときほど悲しいことはない。分かってくれないことがどれだけつらい事かもよくわかる。そんなときは「あぁ、自分って、本当に頑張ってるな」「今までよくやってきたな」そうやってただ、認めてあげる。ただ、ただ、褒めてあげる。やってらんなーい  がいつしかやってやろーじゃんに変わっていくと信じて。2020.11.6 #55
0
カバー画像

肩のチカラを抜くと、人生は驚くほど好転する

こんにちは。がんばらない生き方をお手伝いしてる かずみんです。今日は、「がんばりすぎる人」についてお話しますね。あなたは、いつも全力で、ちゃんとやろうとしていませんか?がんばって、努力して、必死に自分の力でなんとかしようとする。それは、とっても立派なことです。けど。。。がんばりすぎると、心に余裕がなくなってしまうんですよね。余裕がなくなると、周りが見えなくなる。自分のことでいっぱいいっぱいになる。イライラしやすくなる。すると不思議と、人は少しずつ距離をとりだすんですよね。がんばっているのに、なぜか孤独。。。そんな状態になってしまうことになるんです。ここで、ひとつ問いです。あなたのまわりに、いつも忙しそうで、いつも必死で、ちょっと疲れた顔をしている人…いませんか?その人は、幸せそうですか?がんばることが悪いわけではありません。でも、力を入れ続けると、表情が険しくなる。笑顔も少なくなって、近づくなオーラが出てしまう。結果的に、人を遠ざけてしまったりするんですよね。反対に、「少し楽に生きてみよう♪」そう決めた瞬間から、世界は変わります。肩の力が抜ける。笑顔が増えてくる。周りがよく見えてくる。すると自然に、助けてくれる人も現れてきます。楽に生きることは、怠けることではありません。力を抜くこと。流れに身をまかせること。ひとりで全部やらなくていいと決めてみましょう。そして、今日できたことに感謝してみてください。それだけで十分なんです。今まで気づかなかった優しさや、差し伸べられていた手に、ふと気づくようになります。無理に頑張らなくても、物事が少しずつ整っていきますから。不思議なくらい、タイミ
0
カバー画像

「我慢は美徳」…という呪いにかかってない?

ちょっとしたことで、気持ちがモヤモヤしたり、イライラしてしまうことありませんか?誰かの何気ない一言が、いつまでも頭にこびりついていたり、気持ちがドーンと落ち込んだり、逆に、カッと熱くなってしまったり。でもそれは、あなたが弱いからでも、気にしすぎな性格だからでもないんです。その反応は、昔から心の奥にしまってきた痛みが、ふっと表に出てきただけ。私たちは知らないうちに、
悔しさや悲しみを、心の押し入れに詰めこんでいます。子どもの頃に傷ついた言葉や、ひとりで抱え込んだ悲しい記憶。それらは消えたわけじゃなく、心の奥で、静かに眠っているだけなんです。それが、誰かの一言や雰囲気で、過去の記憶と重なったとき、心の奥に眠っていた痛みが、ふっと目を覚ますことがあります。すると、必要以上に感情が反応してしまう。だから、
あなたが感じた苦しさが、どんどん膨らんでいくのは、ある意味、自然なことなんです。脳は、過去に傷ついた感情を似た状況で思い出してしまう性質があります。すると、今起きている出来事と重なってしまい、「なんで私、こんなに苦しいんだろう」と混乱してしまうんです。たとえば、小学生の頃に親から叱られて、本当は言い返したかったのに言えなかった。そんな記憶が、心の奥に残っていることがあります。そこへ新しい出来事が起きると、その古い痛みのスイッチが押されてしまうことがあるんです。日本では、”我慢は美徳”とされてきました。その影響で、感情を心の奥に溜めこみやすくなります。だから強く反応してしまうのも、あなたのせいじゃないんです。これまでの環境の中で、そうなるしかなかっただけなんです。それがわかれば、一歩だ
0
カバー画像

応援すると、引きよせ効果が爆上がり!

引き寄せって、うまくいかない時がありますよね。「頑張ってるのに、全然よくならない」「いいことをしても、現実は何も変わらない」「もう期待しないほうが楽チンかも」そんなふうに、少し落ちこんで、どこかあきらめムードになったりします。じつは私自身も、そうでした。一生懸命やっているつもりなのに、なぜか良いことが起きない。なぜか協力してもらえない。周りから認めてもらえない。むしろ、足を引っ張られているように感じたり、無視されているように感じることもありました。「どうして私は、いつも一人なんだろう」「なぜ誰も、わかってくれないんだろう」気づけば、気持ちはずっと「自分」に向いたままでした。でもあるとき、一人の力では上手くいかないんだと気づいたんです。ふと立ち止まって考えてみると、仕事でも、学びでも、何かを形にしていく時って、「自分一人の力」だけじゃ難しいんですよね。どんなに良いものでも、誰かが「いいよ」と言ってくれなければ広がらない。誰かの”応援”があって、初めて前に進む。それなのに私は、「どうして私は認められないんだろう」「なんで誰も手伝ってくれないんだろう」と、受け身なことばかり考えていました。その流れが変わったきっかけは、とても小さなことでした。ある時、思い切って視点を変えてみたんです。「応援されない理由」を探す代わりに、「私にできる応援って、何だろう?」と。大きなことじゃなくていい。すごいことをしなくてもいい。相手の話をちゃんと聴くこと。頑張っている人に、ひと言声をかけること。応援したい気持ちを、言葉にしてみること。本当に、そんな小さなことから始めてみました。すると不思議なことに、誰か
0
カバー画像

『その頑張りは誰のため?』

小さい頃から”がんばりなさい”と言われて育ってきた人は多いと思います。テストで良い点を取ったり、運動会で速く走れたり、がんばれば褒められ、がんばらなければ怒られる。いつの間にか、がんばるのが普通なこと。そう思い込むようになってしまったんです。だから、 がんばっていないと不安になる。 がんばっていない自分は価値がない。そんな気がしてしまうようになる。でも、”その頑張りは誰のため”ですか?本当に自分がやりたくて、やっていることですか?それとも、誰かの期待にこたえるためですか?人の期待に応えようとしてると、気づかないうちに、心が空っぽになってしまいます。 自分はどうしたいのか?なにがしたかったのか?なにを望んでいたのか?それが分からなくなってしまうんです。あなたはもう、十分すぎるほど人のために頑張ってき ました。今度は自分のために休んでいいんです。ガマン大会じゃないですから、誰かと競争しなくていいんです。自分なりにちゃんと、がんばってきた。見えないところで、いっぱい努力してきた。そんな自分を褒めてあげましょう。冬の寒い日でも、しっかりと土の中で根をはっていますから。さあ、口角をちょっとあげて、自分に”ありがとう”と伝えてみてください。きっと、暖かな春の訪れといっしょに、きれいな花が咲きますから。
0
カバー画像

何度でもやり直せる。それが、子育ての本当の美しさ

― 親も子も、“育ち直す”力を持っている ―「もっと早く気づいていれば…」「ちゃんと向き合えていなかったかもしれない…」ふとした瞬間、そんな思いがよぎることはありませんか?子育てには、思い通りにいかないことや、過去の自分を責めたくなるような出来事がたくさんあります。でも、だからこそ、私は伝えたいんです。子育ては、何度でもやり直せる。子どもの成長に“正解のタイミング”なんてない「3歳までが大事」「この時期に愛情を注がないと将来が心配」そんな情報を目にして、プレッシャーを感じること、ありませんか?けれど私は、現場でたくさんの親子を見てきました。その中には、10代の子ともう一度関係を築き直している親御さんもいれば、反抗期を経て、再び心を通わせ始めたご家庭もあります。子どもとやり直すタイミングに“遅すぎる”なんてありません。「今のこの気持ちから始めたい」それだけで、もう新しい子育てが始まっています。親だって、一人の人間なんです子どもが生まれた瞬間に、完璧な親になれる人なんていません。「しっかりしなきゃ」と思いながらも、自分のことは後回し。好きだったことも、ひとり時間も、気づけば手放していた。そんな日々を送っている方も多いと思います。でも、忘れないでください。あなたにも、あなた自身の人生があります。子育てをしながら、自分と向き合っていくこと。その両方を大切にすること。それは決してわがままなんかじゃありません。むしろ、親が幸せであることが、子どもにとっての一番の安心なんです。感情に素直な子どもたちから学べること子どもはとにかく感情にまっすぐです。「イヤ!」も全力。「うれしい!」も全力。誰に
0
カバー画像

頑張ってる

あなたは頑張ってる仕事を頑張ってる家事を頑張ってる育児を頑張ってる勉強を頑張ってる出来る限り精一杯頑張ってるくじけそうになる時は誰にでもあるそんな時は休んでいいゆっくりするといい心も体も休めるといいまたきっと頑張れるから気づかないうちに頑張りすぎることもある無理をしているときもあるがまんしているときもある頑張らなきゃいけないときもあるあなたは頑張っている人にはもっと頑張れって言われることもあるもうこれ以上どう頑張れっていうのそんな気持ちになるのもよくわかる頑張らなくていいという人もいる頑張ることが習慣になっていると頑張らない方法がわからない手抜きをしているようで後ろめたい気持ちになることもある頑張ることが当たり前になっているだから苦しくなるだからつらくなる誰もわかってくれないあなたは頑張っている大切なことは自分で自分を褒めてあげること人の評価は関係ない人が何と言おうと関係ないあなた自身が認めてあげること承認欲求が満たされると気持ちよくなるでもそれは自分軸じゃない承認欲求は際限なくなってしまう自分で認め自分で褒めてあげることが生きやすさの秘訣自分基準でいい自己中心的でいいそれが生きやすいそしたら今日より明日は少しだけよくなるはず
0
カバー画像

【今日のメッセージ】龍

『そんなに自分を責めなくていいゆっくりしてごらん?どうして欲しかったのかどうしたかったのかゆっくり書き出してごらん?誰もお主を責めてはおらん自分を認めておあげ周りを許しておあげみんな頑張ってるんじゃみんなみんな必死なんじゃ誰も悪くない誰も責めなくていい誰も嫌いにならなくていいみんな許しておあげよく頑張ってるよく頑張ってきたお主は良くやっているよくやっとるよくやっとるよしっかり認めておあげ』貴方はよく頑張ってるよ誰かを責めなくてもいい自分も責めなくてもいいただ頑張ってるねって自分を認めてあげようよく頑張ってきたねよく頑張ってるねよくやってるよくやってる自分がいっぱい認めてあげよう
0
12 件中 1 - 12