絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む
有料ブログの投稿方法はこちら

すべてのカテゴリ

123 件中 1 - 60 件表示
カバー画像

下地がなくても、壁にものを固定できる?~間柱を下地として利用する方法~

下地という概念を知らなかったころ、壁掛けのテレビに憧れて、下地が入っていないのにもかかわらず、壁にテレビを設置したら、10分で落下し、TVが大破しました・・。どーも、Ponchaです(‘ω’)お部屋にちょっとしたスペースに棚板やハンガーパイプなどを設置したいと思った方は多いのではないでしょうか?だけど、棚とか設置するには下地が必要とか言うし・・。下地がそもそも入っているかとかわからないし・・。と悩まれている方も多いはず!ということで、今回は下地がなくても、壁にものを固定できる?というテーマで詳しくお話ししたいと思います。どうやったら下地が入っているのか確認できるのか?入っていなくても棚板って取り付けられるのか?その辺についてご説明したいと思います!近年は大変多くの情報に溢れています。相談する場所はいっぱいありますが、いきつくところポジショントークになってしまうことがほとんど。営業マンの言葉をそのまま鵜呑みにしていませんか?本当に正しい内容・情報なのかをしっかり判断する必要があります。リフォームや新築・不動産など、住宅に関わったプロの第三者の目で、初歩的な内容から専門的な内容までご相談のっております。建築工事・設計といった建設業の内容から、お部屋探し・不動産購入といった不動産業の内容まで幅広く扱っております。気になることがある方はお気兼ねなく、お問い合わせフォームよりお問い合わせください!お仕事のご依頼・ご相談はこちら!お問い合わせは、こちら('ω')ノ壁に物を固定する時の下地って何?壁に物を設置する際、下地が必要!!と言われることがあると思いますが、そもそも下地が何か?わからな
0
カバー画像

リフォームしてた側の立場で考える【新築か?リフォームか?】戸建て編

日刊リフォームマガジンVol.10こんにちは! リフォームのお得情報の毎日更新っを目標にしているユウジです。 今回のテーマは私が営業時代にベスト5に入るお悩み『新築か?リフォームか?』をテーマにお話ししていきたいと思います。「終の住み家としてどちらにしようか悩んでる」「2世帯で住む為、リフォームか新築かで悩んでいる」「親から家を受け継いだのでリフォームを考えているが、正直悩んでいる」こういったご相談が本当に多かったです。また、それをどうやって決めるのか?・費用?・生活環境?・思い入れ?このようなお話を今日はさせていただこうと思っています。ちなみに私の個人的な意見ですが、『お金が許すなら新築一択』です。それでは解説させていただきます。(小難しい話はしません)【新築か?リフォームか?で考えなければいけない事】・法規(建築するうえでの規則、法律の事)➤実家の家の道路を見たときに非常に狭く、救急車や消防車が入れないなんてことは無いですか?このような場合、現在の建築基準では道路を『緊急車両等が通れるように家の土地を削らないと建築ができません。』この場合、新築を選べば必ずセットバックが必要となってきます。(リフォームの場合でも、大手は工事をお断りする可能性が高いです)➤無理な増築をしていませんか?増築にはルールがあり、『ある一定以上の増築をする場合は届け出が必要であったり、土地や地域ごとに建てられるサイズというものが決められています。』それが守られていないと新築時には既存の家より規模が縮小する場合があります。(リフォームの場合でも本来、違法建築は是正しなければいけませんが、、、)・既存の物
0
カバー画像

リフォーム日刊マガジンVol.7

【トイレのリフォームは排水管の位置から!】こんにちは。 リフォームのお得情報の毎日更新を目指して頑張ってるユウジです。 本日のテーマは昨日の記事でお伝えしました通り、『トイレの選び方』をテーマにお伝えさせて頂こうと思います。 「どんなトイレでも取替できるんじゃないの?」 「トイレの選び方ってあるの?」 これからトイレのリフォームを検討されてる方必見です。 実は『トイレってどんな商品でも好きに設置出来るわけではない』んです。 ちゃんとその家ごとに設置出来る『排水芯』というものを見なければなりません。 それでは解説していきます。 【トイレリフォーム初級!排水管の位置を確認しよう】 今設置されてるトイレの『排水管の位置』によって次に設置出来るトイレの種類が決まります。 正直、統一してほしいですよね。 さらに排水管には2種類あります。 →床配管と壁配管 (戸建てに多いのが床配管、マンションに多いのが壁配管と思って頂ければ大丈夫です。) ほんとめんどくさいですよね。 では、どのように排水管の位置を確認するのか解説します。 ・便器裏に配管が見えている場合 →床から排水管の中心高さ(壁配管のみ) →壁から排水管の中心まで(カスカディーナという特徴的なトイレ) ・便器側面の型番から調べる →1番簡単ですが、ない場合もあります。 ・型番が無ければ便器を床に固定しているネジの位置を見る。 →トイレ裏の壁からネジのキャップまで測る(大きい方のキャップが排水位置) ※カスカディーナというトイレはINAXの当時人気のあったトイレらしいです。排水芯120mmという選べるトイレがぎゅっと狭まる困った一品です
0
カバー画像

【男性の飛び散り問題を解決するトイレ】

こんにちは! お得なリフォーム情報の毎日更新を目標にしているユウジです。 今回のテーマは『男性が用を足す時の飛び散り問題』です。 「うちの夫がすごい汚すの」「何度言っても座ってくれない」営業時代こんなお話は耳にタコが出来るかできないかというくらいございました。 そんな悩める奥様にとっておきのトイレをご紹介いたします。 【水撥ねを防止できる画期的なトイレ】①アラウーノシリーズ(パナソニック) ②サティスG(LIXIL) 上記の2台がその画期的なトイレです。 細かい機能については今回の記事ではご説明いたしませんが、 『男性の用を足した時の飛び散りがガード』されます。 どちらのトイレも台所用の『中性洗剤をトイレの専用箇所から注入』し、泡を発生させる仕組みと なっています。 跳ねようとする水を泡が抑え込んでくれるという単純な仕組みです! (※専用の洗剤も各メーカーで販売されています) 個人的な意見としてはパナソニックのアラウーノシリーズは以前から泡で飛び散りをガードする機能が備わっており、営業時代よく提案させていただきました。 私自身も泡ガードのトイレを何度も使用しており、想像以上に水撥ねしないので是非使用していただきたいです。 【トイレの水撥ね防止機能を体験するには?】 これは実際に使ってみないことにはなかなか分かりづらいですよね。 でもご安心ください。 各メーカーのショールームのトイレに設置されております。 なので、メーカーのショールームに行く必要はございますが、見学だけで行ってもショールームの スタッフの方たちは快く案内してくれるので大丈夫です。 (コロナ以降予約制に
0
カバー画像

『施主支給はキケン!安さ重視のリフォームに注意喚起』

こんにちは。このところリフォームのお得情報記事の毎日更新を目指してがんばっております。 さて、昨日の記事にも書きましたが、 今回のテーマはリフォームでありがちな『責任の所在がわかりにくくなる工事』についてです。 「住宅設備だけネットで購入しようかな?」「何が何でも安くリフォームしたい」 そういうあなたへの記事です。 「え、どういう意味?」ってなりますよね。 わかりやすく2つ水回り設備を例に挙げてご説明します。 ①トイレの排水管の位置をずらした上で新規のトイレを設置する工事の場合 →トイレの排水管をA社に依頼。トイレ本体をB社に依頼。 もし、トイレの下から水が漏れた場合、原因はA社にあるのかB社にあるのかわかりづらいでよね。 ②洗面化粧台の設置工事をする場合 →洗面化粧台をA社で購入し、B社に設置を依頼。 もし、洗面化粧台の扉が傾いていたり、水栓等から水漏れした場合、原因は洗面化粧台(A社)に もともとあったのか施工不良(B社)にあったのかわかりづらいですよね。 ◆簡単に言えば『1つの工事に対し、お客様から複数の業者に依頼したときにそのリスクが生じる』 わけです。 ではどんな時にお客様は同一工事に対して複数の業者に依頼するのでしょうか? 【リフォーム費用を可能な限り安く抑えたい時】 一番はリフォーム費用をとにかく抑えようと考えた時です。 私の営業時代にもありましたが、一時期『施主支給』というのが流行っていた時期がありました。 『施主支給』というのは、お客様がネット等でトイレや洗面等の設備を購入し、リフォーム業者は 設置のみを請け負う工事の事です。 設備を販売している業者はかな
0
カバー画像

【エアコンの取替はどこに頼めばお得?】

こんにちは!元住〇不動産のリフォームアドバイザーユウジです!今思えば、リフォーム営業時代はエアコンにいろいろ振り回されてきました。 という事で今回のテーマは『エアコンて実際ドコに頼めばいいの?』です。 ・リフォーム業者? ・地元工務店? ・近場の電気屋さんに直接? 結論から言えば、リフォーム会社や工務店で頼むより『家電量販店』で頼むのがベストです。 それは圧倒的な安さと保証がついてるのが主な理由ですが解説させて頂きます。 【リフォーム業者や工務店に頼んじゃダメなの?】 ちなみに家電量販店以外で頼んじゃダメって言ってるわけじゃないんです。 頼んでもいいんですが、、高いんです。 私の経験では標準の設置工事で4〜5万前後です。 適正価格かと言われれば適正なんですが、家電量販店が安すぎます。 おそらく1〜2万くらいでいけると思います。 また、家電量販店は他の家電と合わせて購入する事で値引きもあり、種類も豊富で、既存エアコンの処分までしてくれていい事づくしなのです。(保証も付きますしね) 【地元の電気屋さんなら安いんじゃないの?】 まず全ての電気屋さんがエアコン設置できるわけではありません。 エアコン設置出来る電気屋さん、 設置できない電気屋さん、 設置出来るけどやりたがらない電気屋さんがいます。 そしてたいてい電気屋さんは忙しいので個人で頼まれても手間が増えるばかりで知り合いでもない限りは受けてくれない可能性があります。 設置出来ない理由として大きいのが、エアコン設置工事は1人だとなかなが重労働な事があげられます。あの重いエアコンを1人で担ぎあげて高さ2メートルの位置に設置、、普通にキ
0
カバー画像

【リフォームの規模で選ぶ会社は変わる】

営業時代はよく競合他社と戦って泥沼戦法を繰り広げたものです。 『7割くらいは複数社と相談されてるイメージ』でしたね。。 でもたまに、、、 他で見積もりを取らず「あなたの事信用してるからっ」という猛者な方もいらっしゃいます。 正直、営業してる身としては嬉しい限りですが。。。。見積もりとったほうが良いです! 「あなたのとこでしか見積もりとってない」 これを聞いた途端営業は内心ふんぞりかえって余裕ぶっこいちゃいます。 『え、楽勝』そう思ってます。 なんたって比較されないんですから。。 (たまに複数社で相談してるのに隠す方もいらっしゃいますけどね)よほど下手な進め方しなければ勝ち確のゲームになるんですから。。。 なので複数社で見積もりとってください。 1社に絞った方がいい仕事してくれるなんて思わないでください。関係ありません。 【リフォームの規模で選ぶ会社は変わる】 会社によってリフォーム規模の得意不得意があります。 ・小規模リフォーム(トイレ、風呂交換等) 地元工務店やリフォーム会社、家電量販店が得意。▶︎家電量販店の小規模リフォームはとにかく安く、自由度は低いが価格抑えたい人には良い。保証も長い。 ・大規模リフォーム(間取り変更や構造をいじる工事) 大手メーカー、地元工務店が得意。 ▶︎大手メーカーは会社が大きい分、アフターフォローやメンテナンス、工事の管理体制が手厚い。(その分諸経費は高い) ▶︎地元工務店は地域密着で工事の自由度が高く、価格も手頃なイメージ。(会社によって差が大きい) 【見積書やプランを比較させ、競わせる】 それぞれの会社の特徴が見積書に出てきます。 ・プラン内
0
カバー画像

【失敗しないリフォーム会社の選び方】

過去10年、リフォーム営業する中でお客様からいろんな会社の噂をお聞きしました。「○○会社に頼んだらぼったくられた」「外壁塗料が数年でハゲた」 「仕様をほとんど職人さんに決められた」こう言ったリアルな失敗談はたくさん聞いてきました。 そこで、過去のお客様のリアルな失敗談から『失敗しやすいリフォーム会社選び』の傾向が見えてきたので皆様に共有させて頂こうと思います。 ※これは私が過去に聞いてきたお客様の話をまとめて書いているだけなのでご了承ください。 【よく聞く失敗したリフォーム談3選】 ▶︎知り合い(親戚含め)の職人さん(工務店)に依頼する ・知り合いに頼んで工事をしてもらったが、知り合いな為言いたいことが言えず、職人さんの言われるがまま進めてしまった。 ・そもそも知り合いが工務店をやってるので他の業者に頼みづらい。 ▶︎突撃訪問販売(テルアポ訪問含め)に依頼する ・外壁塗装の訪問販売にかなり安い値段で進められたのでお願いしたけど数年持たなかった。 ・「床下を無償点検するので」と言われてお願いしたらシロアリや湿気で大変なことになってるとの事で床下換気扇や湿気対策に大きな金額を支払ってしまった。 ▶︎複数のリフォーム業者に相談しなかった事 ・後で調べたらぼったくられてた事に気がついた。 ・無理な増改築をしてしまった。後々リフォームしようと思っても「法規的にリフォーム出来ない」と断られてしまう。 ▫️大雑把には上記の3つの理由で失敗してることがわかりました。 これを踏まえて解決策を考えていきます。 【複数の業者に依頼すれば大失敗は無い】 これを聞いて 「まぁ、そんなことかと思った」って
0 500円
カバー画像

【リフォーム会社の手数料はアリorナシ?】

営業時代よくこんなお客様がいらっしゃいました。「リフォーム会社がいるから中抜きされて工事費が高くなるんだよ」 「職人さんと直接やらせてよ」 こんな言葉を過去によく頂きました。 これすごい勘違いです。 そもそも『リフォーム会社がいなければあなたは職人さんと出会えていない』って根本的なことはまず置いておきます。 職人さんとぜひ直接話をしてみてほしいです。 『ほぼお客様の思い描くようなリフォームは出来ません。』 ・リフォーム内容は職人さんの言われるがままの仕様になるでしょう。 ▶︎職人さんからは「この方がもちが良くて、見た目がかっこいいからっ」みたいに言われます。 ・工事中にお客様が思い描いたのと少し違う事に気がつき、職人さんに伝えたとします。 ▶︎「ここの下地はこれだから、そんな風には出来ないよ」みたいに言われます。 ・完成後、お客様は「うーん、、」という声が漏れる事請け合いです。 ▶︎満足そうな職人さんにお客様は何も言えなくなったまま後悔しながらその家で過ごします。 【営業マンがお客様のやりたい事を広げてくれる】 職人さんと直接話して「それは無理だよ」と言われたら一般の方なら「そうなのかぁ、、」で終わります。 それは職人さんが嘘をついてるわけじゃ無いんです。 本当に『その方法』じゃむりなのです。 そこで営業マンの出番です。 ・Aプランは構造的に難しいけど、Bプランなら出来そうだ。 ▶︎それを職人さんに『やんわりとお願い/相談』出来るのが営業マンです。 ▶︎お客様のやりたい形のイメージを具体化して職人さんに伝えられるのも営業マンです。 どうですか?営業マンは必要なのです。 これ別に
0
カバー画像

リフォーム前の近隣挨拶って自分で行う?業者にお願いする?~近隣挨拶の重要性~

昔、リフォーム前に近隣の方にご挨拶をしたら、さんざん文句を言われたので、やばいと思っていたら、最終的にフルリフォームの依頼を受けました! あの時の文句はいったい・・。どーも、Ponchaです('ω')お部屋のリフォームをする際、工事の音や資材の搬入等で、どうしても近隣の方に迷惑が掛かってしまいます。そのため、リフォームを行う前に、近隣の方へ挨拶をするのが一般的です。しかし、近隣挨拶って自分で行った方が良いのか?リフォーム会社さんに行った方が良いのか悩みますよね?ということで今回は、リフォーム前の近隣挨拶って自分で行う?業者にお願いする?というテーマでお話ししたいと思います!近隣挨拶の対応ってリフォーム会社さんによっても大きく異なります。基本的には近隣挨拶の重要性についてお話しをしたいと思います!近隣挨拶をすることでの、メリットデメリットも併せてお話ししたいと思います!近年は大変多くの情報に溢れています。相談する場所はいっぱいありますが、いきつくところポジショントークになってしまうことがほとんど。営業マンの言葉をそのまま鵜呑みにしていませんか?本当に正しい内容・情報なのかをしっかり判断する必要があります。リフォームや新築・不動産など、住宅に関わったプロの第三者の目で、初歩的な内容から専門的な内容までご相談のっております。建築工事・設計といった建設業の内容から、お部屋探し・不動産購入といった不動産業の内容まで幅広く扱っております。気になることがある方はお気兼ねなく、お問い合わせフォームよりお問い合わせください!お仕事のご依頼・ご相談はこちら!リフォーム前の近隣挨拶ってした方が良い!
0
カバー画像

ローコスト住宅が何故ローコストなのかを検証する

ローコスト住宅が低価格を実現する5つの秘密ローコスト住宅がなぜ低価格を実現できるのか、その背景には複数の秘密があります。住宅を購入する際、多くの人が最も重視するのはその価格です。しかし、安価であるからといって品質が劣るわけではありません。ローコスト住宅が低価格でありながらも、快適な住まいを提供できる理由は、効率的な設計、建築材料の選択、建築方法、そしてコスト管理にあります。このセクションでは、ローコスト住宅がどのようにしてコストを削減しつつ、住みやすい家を提供しているのかを探求します。シンプルだけれど機能的な設計、コストパフォーマンスに優れた建材の使用、効率的な建築プロセス、そして土地の選定に至るまで、低価格実現のための様々な工夫を紹介していきますシンプルな設計とプランニング ローコスト住宅の設計とプランニングの基本理念は「シンプルさ」にあります。複雑なデザインや過剰な機能を排除することで、設計費用や建築費用を削減できます。例えば、直線的でシンプルな外壁は、曲線を多用するデザインに比べて建築コストが低く抑えられます。また、オープンフロアプランの採用により、内部の壁の数を減らし、建築材料と労働力の節約につながります。さらに、標準サイズの窓やドアを使用することで、カスタムメイドに比べてコストを大幅に削減できます。このように、シンプルな設計とプランニングは、ローコスト住宅が低価格を実現する上で重要な要素となっています。 標準化された建材と建築方法 ローコスト住宅の建築において、標準化された建材と建築方法の採用がコスト削減に寄与しています。大量生産された標準化された建材は、カスタムメイ
0
カバー画像

ぼったくり?リフォーム中の追加工事費用が高すぎる?~追加費用の裏話~

以前、リフォーム中に追加工事が発生したのですが、お客さんに『追加工事の代わりに、お昼ご飯を提供するので、工事費用は無しにして!』と言われたことがあります。値切り方が変化球過ぎて反応に困りました・・。どーも、Ponchaです('ω')リフォーム、リノベーションのように、すでに仕上がっている内装を壊し、新しく作る際、壊してみて初めて分かることがあります。こういった予期せぬ事態の場合でも、何かしら対応し工事を進めなければいけません。その時発生するのが、追加工事と追加費用!!こういった見積もり以外の工事が発生してしまった時は、追加工事・追加費用がかかります。その費用はお客さんに負担していただく必要がありますが、中には『追加工事費用が高すぎる!』と思う方も少なくありません。ということで今回は、ぼったくり?リフォーム中の追加工事費用が高すぎる?というテーマでお話ししたいと思います!追加工事の費用については、あるあるのトラブルです。追加工事が発生しても、お互いが気持ちよく進められるように、お客さんと業者さんのズレが何かしっかり把握しましょう。近年は大変多くの情報に溢れています。相談する場所はいっぱいありますが、いきつくところポジショントークになってしまうことがほとんど。営業マンの言葉をそのまま鵜呑みにしていませんか?本当に正しい内容・情報なのかをしっかり判断する必要があります。リフォームや新築・不動産など、住宅に関わったプロの第三者の目で、初歩的な内容から専門的な内容までご相談のっております。建築工事・設計といった建設業の内容から、お部屋探し・不動産購入といった不動産業の内容まで幅広く扱って
0
カバー画像

お部屋のリフォーム 仕様が決まっていないのに請負契約しないといけない!?~発注の裏側~

お客さんのキッチンの仕様を決めるのに、ショールームを二日間みっちり付き合ったことがあります。仕様が決まった瞬間、ちょっと涙が出そうになりました・・。どーも、Ponchaです('ω')お部屋のリフォーム・リノベーションする際は、リフォームの内容を聞いてもらい、その後見積の提出、仕様を決めて、金額確定したら、請負契約をして工事着手!という流れです。しかし、リフォームの現場では、完全に仕様が決まり切っていない段階で、請負契約をすることがあります!お客さんからすると、まだ仕様が決まり切っていないのに請負契約して大丈夫なの?金額が変わった場合、どうなるの?と不安になる方が結構います!ということで今回はお部屋のリフォーム 仕様が決まっていないのに請負契約して大丈夫?というテーマでお話ししたいと思います!結論から言っちゃうと、リフォームをやる予定であれば、私用・金額確定前に請負契約をしても大丈夫です!ただ、注意点がありますよ!という感じです!では詳しくご説明したいと思います!関連記事はこちら不動産売買 手付金による解除とは?~手付金の放棄?倍返し?って?~中古不動産購入 引渡後の7日間の設備チェック~引き渡し後にやるべきポイント~不動産の売買契約当日の流れ~売買契約当日ってなにをするの?~不動産取引での両手仲介、片手仲介?~日本の不動産取引の基礎知識~近年は大変多くの情報に溢れています。相談する場所はいっぱいありますが、いきつくところポジショントークになってしまうことがほとんど。営業マンの言葉をそのまま鵜呑みにしていませんか?本当に正しい内容・情報なのかをしっかり判断する必要があります。リフ
0
カバー画像

賃貸物件と売買物件のリフォームの違い~賃貸物件と売買物件のリフォーム費用~ 

昔賃貸のオーナーさんにリフォームの見積もりを依頼されたことがありましたが、項目がシビア過ぎて、大変でした・・。極限まで削減する・・。さすがオーナーさんですね・・。どーも、Ponchaです('ω')以前から賃貸住宅のオーナーさんから賃貸のリフォームや見せ方についてご相談を受けます!住宅購入をしたことがあっても、賃貸オーナーは初めて!という方は結構多いです!住宅購入した方のリフォーム・リノベーションと賃貸住宅のリフォーム・リノベーションとでは、考え方がそもそも異なります!ということで今回は、賃貸物件と売買物件のリフォームの違いというテーマでお話ししたいと思います!本日はちょっとした雑学的な感じですね!初めての賃貸オーナーで何をすればよいかわからない!将来賃貸オーナーになりたい!という人向けのお話です!賃貸物件と売買物件のリフォームの違いをしっかり把握しておきましょう!近年は大変多くの情報に溢れています。相談する場所はいっぱいありますが、いきつくところポジショントークになってしまうことがほとんど。営業マンの言葉をそのまま鵜呑みにしていませんか?本当に正しい内容・情報なのかをしっかり判断する必要があります。リフォームや新築・不動産など、住宅に関わったプロの第三者の目で、初歩的な内容から専門的な内容までご相談のっております。建築工事・設計といった建設業の内容から、お部屋探し・不動産購入といった不動産業の内容まで幅広く扱っております。気になることがある方はお気兼ねなく、お問い合わせフォームよりお問い合わせください!お仕事のご依頼・ご相談はこちら!お問い合わせは、こちら('ω')ノ賃貸物件と
0
カバー画像

内装建具のオーダーサイズと既製サイズとは~内装建具を安くリフォーム~

過去に建具のサイズを間違えて発注したことがありました・・。交換している時間がないため、大工さんに超裏技で仕上げてもらいました!やっぱり大工さんってすげぇ!!どーも、Ponchaです(‘ω’お部屋の建具を選ぶ際、既製サイズやオーダーサイズの表記があり、見積もりだと毎回オーダーサイズを選ばれている!と疑問に思う方が結構いらっしゃいます。リフォームの場合と新築の場合では、建具のサイズの選び方異なります。ということで今回は、内装建具 既製サイズとオーダーサイズの違いとは!?というテーマでお話ししたいと思います!若干マニアックなお話ですが、建具交換をする上でこの辺を抑えておくと、通常より安い費用で建具交換ができる可能性があります!近年は大変多くの情報に溢れています。相談する場所はいっぱいありますが、いきつくところポジショントークになってしまうことがほとんど。営業マンの言葉をそのまま鵜呑みにしていませんか?本当に正しい内容・情報なのかをしっかり判断する必要があります。リフォームや新築・不動産など、住宅に関わったプロの第三者の目で、初歩的な内容から専門的な内容までご相談のっております。お部屋探し・不動産購入といった不動産仲介業を行っていますので、住宅購入・投資用不動産を検討されている方はお気軽に連絡ください!気になることがある方はお気兼ねなく、お問い合わせフォームよりお問い合わせください!お仕事のご依頼・ご相談はこちら!カタログ記載の定価と実際の価格の違い建具に限らず、各メーカーさんのカタログで商品の定価を見ると目が飛び出そうなぐらい金額が高い!と思ったことありませんか?カタログの価格はあく
0
カバー画像

トイレのリフォームをする前に確認を~壁排水、床排水!?排水芯って?

個人的に一番気が緩む場所がトイレです・・。多分ものすごい間抜けな顔していると思います・・。どーも、Ponchaです('ω')トイレ交換をしようと思い、カタログなどで商品を見ていると、壁排水!床排水!なーんて記載されているかと思います。そもそも、壁排水、床排水ってなんぞや?って話ですが、実はトイレを選ぶうえで上記の排水方法は必ず確認する必要があります。といってもそもそも壁排水、床排水がわからない方も多いと思いますので今回は、トイレのリフォームをする前に確認すべき排水についてというテーマでお話ししたいと思います。壁排水、床排水かで選ぶトイレの種類も変わりますが、金額も多少変わってきます。あまり意識したことがない部分ですが、トイレのリフォームをする上では大変重要な内容となりますので、是非確認してみてください!ちなみに、トイレの種類やトイレリフォームの流れについて下記の記事も参考にして見て下さい。一体型トイレと分離型トイレの違い~様々トイレメーカーの種類、形状~トイレリフォームの流れと注意点~トイレリフォームするなら内装も~近年は大変多くの情報に溢れています。相談する場所はいっぱいありますが、いきつくところポジショントークになってしまうことがほとんど。営業マンの言葉をそのまま鵜呑みにしていませんか?本当に正しい内容・情報なのかをしっかり判断する必要があります。リフォームや新築・不動産など、住宅に関わったプロの第三者の目で、初歩的な内容から専門的な内容までご相談のっております。お部屋探し・不動産購入といった不動産仲介業を行っていますので、住宅購入・投資用不動産を検討されている方はお気軽に
0
カバー画像

住みながらのリフォームする際の注意点~在宅でのリフォームは大変!?~

昔、在宅のお部屋のリフォームをしたのですが、いつもご自宅にいるおばあちゃんが毎回下着姿で出てくるので、目のやり場にも、挨拶していいのかにも困りました・・。どーも、Ponchaです(‘ω’)住みながらリフォームをする場合ってどういった点に注意した方が良いのか?という声をよく聞きます。ということで今回は、住みながらリフォームのする際の注意点というテーマでお話ししたいと思います。住みながらリフォームをする場合、どういったところに注意してどういった心構えをした方が良いのか説明したいと思います!これを知っているか知らないかで、精神的な疲れ方が全然異なるので、是非参考にしてみてください!近年は大変多くの情報に溢れています。相談する場所はいっぱいありますが、いきつくところポジショントークになってしまうことがほとんど。営業マンの言葉をそのまま鵜呑みにしていませんか?本当に正しい内容・情報なのかをしっかり判断する必要があります。リフォームや新築・不動産など、住宅に関わったプロの第三者の目で、初歩的な内容から専門的な内容までご相談のっております。お部屋探し・不動産購入といった不動産仲介業を行っていますので、住宅購入・投資用不動産を検討されている方はお気軽に連絡ください!気になることがある方はお気兼ねなく、お問い合わせフォームよりお問い合わせください!お仕事のご依頼・ご相談はこちら!リフォームをする場合、住みながらと不在での工事があるリフォームを行う場合、住みながら工事をする場合と空き家の状態で工事をする場合とがあります。空き家でのリフォームをする場合というのは、新しく購入した自宅を引っ越し前にリフ
0
カバー画像

リフォーム・リノベーション費用って大体どのくらい!?~リフォーム費用の概算を公開!~

解体工事とごみ処分の費用を入れ忘れてリフォームの契約をしたことがありました。後から請求できず、職人さんたちと一緒に解体して自分でごみを捨てをしたりしましたが、あれはきつかったー・・。どーも、Pochaです('ω')リフォーム・リノベーションする上で気になるのはやっぱり金額!やるかやらないかは、金額を聞かないとわからないですからね!私のところにもよく金額を教えてほしい!といったご質問をいただくことがあります。ということで今回は、それぞれのリフォーム・リノベーション費用って大体どのくらい!?というテーマでお話ししたいと思います!会社さんによっても金額は異なりますし、同じリフォームでも、建物・お部屋の形・構造・仕上げでも金額は異なります。あくまで、このぐらいなんだ~という参考程度で聞いていただければと思います!近年は情報に溢れています。相談する場所はいっぱいありますが、結局のところ自社で依頼をしてくれようとする集客方法に過ぎません。不動産、リフォームや新築などご不明点やわからない箇所がわからないなど、初歩的なところからプロの方までご相談のっております。プロの第3者の目によるご相談を受け付けております。おかげさまで、大変多くのご依頼有難うございます!気になることがある方はお気兼ねなく、お問い合わせフォームよりお問い合わせください!お仕事のご依頼・ご相談はこちら!リフォーム・リノベーション費用の相場を知るリフォームやリノベーションをしたいと思っても、そもそもどのくらい費用がかかるか知らないと、なかなか前に進めないですよね・・。リフォーム・リノベーションをするのであれば、それぞれの工事がど
0
カバー画像

部屋が寒い・暑い!それって窓が原因かも?~断熱性能・遮熱性能のある窓ガラスとは~

昔、カーテンを付けるのがめんどくさく、ずっとカーテン無しのお部屋に住んでいたいことがあるのですが、夏は暑くて、冬寒い・・。カーテンの偉大さを痛感しました!どーも、Ponchaです(‘ω’)ここ近年、断熱性能に対しての関心が強くなり、省エネの住宅を推奨する動きが高まりだしました!それに伴い、お客さんの断熱性能への関心も高まってきました!ただ、夏場は、冷房を付けているのに全然涼しくならない冬場は、暖房を付けているのに全然暖かくならないどうやったら断熱性能があがるのかわからない!!という方も多いのではないでしょうか?それは冷暖房機器の問題ではなく、窓ガラスに問題があるかもしれません!ということで今回は、断熱性能・遮熱性能がある窓ガラスとは!?窓と断熱の関係というテーマでお話ししたいと思います!窓と断熱・遮熱は大きな関係があります!窓ガラスの断熱性能、遮熱性能を向上させるだけで快適度が大きく変わります!少々マニアックな話にもなりますが、是非自身のお部屋の断熱性能の向上の参考にしてみてください!近年は大変多くの情報に溢れています。相談する場所はいっぱいありますが、いきつくところポジショントークになってしまうことがほとんど。営業マンの言葉をそのまま鵜呑みにしていませんか?本当に正しい内容・情報なのかをしっかり判断する必要があります。リフォームや新築・不動産など、住宅に関わったプロの第三者の目で、初歩的な内容から専門的な内容までご相談のっております。建築工事・設計といった建設業の内容から、お部屋探し・不動産購入といった不動産業の内容まで幅広く扱っております。気になることがある方はお気兼ねなく
0
カバー画像

建具って何?木製建具交換の基礎知識~お部屋の建具って交換できる?~

建築業界に入りたての頃、建具の意味が分からず、素人にもわかりやすく、扉っていえ!と思っていましたが、お客さんの半分以上が建具の意味を知っていて、シンプルに知識がなかったと痛感しました・・。どーも、Ponchaです(‘ω’)長年住んでいると、扉の傷や建付け、柄などが気になる方も多いのではないでしょうか?とはいえ、建具ってどうやって交換するのか?そもそも、建具って交換できるのか?というか、建具って何?と思う方もいると思うので、今回は、建具って何!?内装建具の交換・補修方法についてというテーマでお話ししたいと思います!今回は内装建具の交換についての基本的なお話になります。もう少しマニアックなお話を聞きたい方は、下記の記事も参考にしてみてください内装建具のオーダーサイズと既製サイズとは~内装建具を安くリフォーム~内装建具の最近のトレンドは欧米スタイル!~様々な内装建具の事例~近年は大変多くの情報に溢れています。相談する場所はいっぱいありますが、いきつくところポジショントークになってしまうことがほとんど。営業マンの言葉をそのまま鵜呑みにしていませんか?本当に正しい内容・情報なのかをしっかり判断する必要があります。リフォームや新築・不動産など、住宅に関わったプロの第三者の目で、初歩的な内容から専門的な内容までご相談のっております。建築工事・設計といった建設業の内容から、お部屋探し・不動産購入といった不動産業の内容まで幅広く扱っております。気になることがある方はお気兼ねなく、お問い合わせフォームよりお問い合わせください!建具って何!?建具の交換が~・・。というお話をする前に、そもそも建具って
0
カバー画像

壁紙・クロス張替のリフォームをする際の注意点~下地処理がめちゃくちゃ大変~

職人さんが簡単そうに壁紙の張替を行っているのをみて、自分でもできるんじゃないかと思い、やらせてもらったのですが、びっくりするほど難しかった・・。職人さんってやっぱりすげ~・・。どーも、Ponchaです('ω')内装のリフォームの中でも、代表的なリフォームと言えば壁紙の張替!DIYがお好きな方であれば、自身で張り替えている方もいるぐらいポピュラーなリフォームです。手軽かつ低予算でお部屋の雰囲気をガラッと変えられる壁紙の張替のリフォームですが、注意すべき点がいくつかあります!ということで今回は、壁紙・クロス張替リフォームの注意点というテーマでお話ししたいと思います!壁紙を張るという作業に当たっての新築とリフォームの違いや、下地処理の注意点などについてお話をしたいと思います!職人さんにお願いする場合も、自身でDIYでやる方も是非参考にしてみてください!近年は大変多くの情報に溢れています。相談する場所はいっぱいありますが、いきつくところポジショントークになってしまうことがほとんど。営業マンの言葉をそのまま鵜呑みにしていませんか?本当に正しい内容・情報なのかをしっかり判断する必要があります。リフォームや新築・不動産など、住宅に関わったプロの第三者の目で、初歩的な内容から専門的な内容までご相談のっております。建築工事・設計といった建設業の内容から、お部屋探し・不動産購入といった不動産業の内容まで幅広く扱っております。気になることがある方はお気兼ねなく、お問い合わせフォームよりお問い合わせください!お仕事のご依頼・ご相談はこちら!低予算で模様替えするなら壁紙の張替!冒頭でお話ししましたように
0
カバー画像

戸建ての外回りのリフォームの工程 ~実例から見る外構工事の流れ~

初めて外構工事のプランを考えた時、全然引き出しがなく、2日間かけてひたすら、いろんな家の外構の仕上げを見に行った覚えがあります・・。どーも、Ponchaです('ω')戸建ての外回り、外構工事のリフォームをやってみたいけど、どんな流れで行っているかイメージが出来ない・・。という方も多いはず!ということで今回は、戸建ての外回り、外構のリフォームの工程を実例を見ながら確認というテーマでお話ししたいと思います!実際行った外回りのリフォームの実例を見ながらお話ししたいと思います!実例を見ると少しイメージが湧くかと思います!今日の記事は長いので、休み休み読んでいただければと思います!今回は、写真がなのでわかりづらいかと思います。気になる方は、ponchablogを見てください!近年は大変多くの情報に溢れています。相談する場所はいっぱいありますが、いきつくところポジショントークになってしまうことがほとんど。営業マンの言葉をそのまま鵜呑みにしていませんか?本当に正しい内容・情報なのかをしっかり判断する必要があります。リフォームや新築・不動産など、住宅に関わったプロの第三者の目で、初歩的な内容から専門的な内容までご相談のっております。建築工事・設計といった建設業の内容から、お部屋探し・不動産購入といった不動産業の内容まで幅広く扱っております。気になることがある方はお気兼ねなく、お問い合わせフォームよりお問い合わせください!お仕事のご依頼・ご相談はこちら!植栽を撤去してオープンなポーチに!こちらが、今回の施工例と上げさせていただく物件です。何年もそのままになっている中古の戸建て。ちょっと木が生え過
0
カバー画像

エクステリア・外構工事の注意点!~外回りリフォームって意外と難しい~

昔管理会社よりとても大きな植木があり、夏場は虫がいっぱい発生するからということで、剪定の依頼がありました。剪定後、目隠しが無くなって困ると入居者さんからクレームがあったらしいです・・。ドンマイ!どーも、Ponchaです('ω')お洒落な庭にしたい!窓を変えたい!カーポートを設置したい!戸建てにお住いの方だと、内装だけでなく、外装にもこだわりを持ちたいですよね!ただ、エクステリアや外構工事っていまいちピンとこないという人も多いはず。ということで今回は、エクステリア、外構工事ってどんな工事をするのか?というテーマでお話ししたいと思います。エクステリアや外構工事を進めるうえで、この辺は気を付けた方がいいですよ~といった感じの記事になります!近年は大変多くの情報に溢れています。相談する場所はいっぱいありますが、いきつくところポジショントークになってしまうことがほとんど。営業マンの言葉をそのまま鵜呑みにしていませんか?本当に正しい内容・情報なのかをしっかり判断する必要があります。リフォームや新築・不動産など、住宅に関わったプロの第三者の目で、初歩的な内容から専門的な内容までご相談のっております。建築工事・設計といった建設業の内容から、お部屋探し・不動産購入といった不動産業の内容まで幅広く扱っております。気になることがある方はお気兼ねなく、お問い合わせフォームよりお問い合わせください!お仕事のご依頼・ご相談はこちら!エクステリアや外構工事とは?エクステリア(Exterior)や外構工事とは、簡単にご説明すると庭や道路から玄関までのポーチ、駐車場などの外回りの工事、外壁などの建物の外観全体の
0
カバー画像

初めてのリフォーム リフォームの依頼の仕方って!?~リフォームの進め方②~

リフォームについて何も知らない友人が、フルリノベーションって100万ぐらいでできると思っていたので、どのくらい費用が掛かるか教えてあげたら絶句していました。目安を知ることは大事です・・・。どーも、Ponchaです('ω')今回は前回の続きで、リフォームを初めてやる方用に、リフォームのざっくりとした流れについてご説明しています。前回の記事を読まれていない方は、まずそちらをご確認下さい。初めてのリフォーム リフォームの依頼の仕方って!?~リフォームの進め方①~前回は、リフォームをすると決めてから、問い合わせ~現地確認までお話いたしました。今回は、見積提出から工事開始までの内容をご説明したいと思います。近年は大変多くの情報に溢れています。相談する場所はいっぱいありますが、いきつくところポジショントークになってしまうことがほとんど。営業マンの言葉をそのまま鵜呑みにしていませんか?本当に正しい内容・情報なのかをしっかり判断する必要があります。リフォームや新築・不動産など、住宅に関わったプロの第三者の目で、初歩的な内容から専門的な内容までご相談のっております。建築工事・設計といった建設業の内容から、お部屋探し・不動産購入といった不動産業の内容まで幅広く扱っております。気になることがある方はお気兼ねなく、お問い合わせフォームよりお問い合わせください!リフォームを依頼する時の流れ初めてリフォームをする場合、初めてのことばかりでどのように進めてよいかわからない方も多いです。まず、リフォームがどのような流れで進むのかをご説明したいと思います。①リフォーム箇所が見つかる②工務店・リフォーム会社等に問
0
カバー画像

初めてのリフォーム リフォームの依頼の仕方って!?~リフォームの進め方①~

昔、マンションのリフォームをする際、上下左右のお部屋に工事の挨拶に行くのですが、会社名から伝えると営業をかけられると思われてか、「間に合ってます!」と言われるので、「工事の挨拶に来ました~」といってから会社名を名乗るようにしてました。どーも、Ponchaです('ω')リフォームをしたいな~と思ってはみても、どのようにリフォームを依頼したらよいかわからない・・。ちょっとした手直し程度でいいのに、業者さんを呼んだら変な営業されそう?という風に考えているお客さんが意外と多いです。ということで今回は、初めてのリフォーム、どのように依頼をすればよい?というテーマでお話ししたいと思います。リフォームの全体の流れと注意点について、詳細を書いてます!少し長くなってしまったので、2回に分けてお話ししたいと思います!近年は大変多くの情報に溢れています。相談する場所はいっぱいありますが、いきつくところポジショントークになってしまうことがほとんど。営業マンの言葉をそのまま鵜呑みにしていませんか?本当に正しい内容・情報なのかをしっかり判断する必要があります。リフォームや新築・不動産など、住宅に関わったプロの第三者の目で、初歩的な内容から専門的な内容までご相談のっております。建築工事・設計といった建設業の内容から、お部屋探し・不動産購入といった不動産業の内容まで幅広く扱っております。気になることがある方はお気兼ねなく、お問い合わせフォームよりお問い合わせください!リフォームを依頼する時の流れ初めてリフォームをする場合、初めてのことばかりでどのように進めてよいかわからない方も多いです。まず、リフォームがどの
0
カバー画像

給湯器の交換時期と交換する時の注意点とは!?~急に壊れる給湯器~

最近給湯器が壊れてしまった友人がお風呂に入れないから銭湯生活をしていると聞いて、ちょっとうらやましい!と思ってしまった自分がいました・・。どーも、Ponchaです('ω')給湯器は前触れもなく、急に壊れることがほとんどです。壊れた以上交換する必要がありますが、そもそもどんな商品を選べばよいか、またそもそもどのくらいで給湯器は交換すべきかということで今回は給湯器の交換時期と交換時の注意点とは!?というテーマでお話ししたいと思います!冬場であればこちらの記事も併せて読んでみてください!ブレーカーを落とすと給湯器って凍結するの!?~給湯器が凍結する原因~近年は大変多くの情報に溢れています。相談する場所はいっぱいありますが、いきつくところポジショントークになってしまうことがほとんど。営業マンの言葉をそのまま鵜呑みにしていませんか?本当に正しい内容・情報なのかをしっかり判断する必要があります。リフォームや新築・不動産など、住宅に関わったプロの第三者の目で、初歩的な内容から専門的な内容までご相談のっております。建築工事・設計といった建設業の内容から、お部屋探し・不動産購入といった不動産業の内容まで幅広く扱っております。気になることがある方はお気兼ねなく、お問い合わせフォームよりお問い合わせください!給湯器って!?改めて給湯器って何かを簡単にご説明します。給湯器は、水道管からくる水をお湯に変えてくれる機械です!たまに勘違いしている方もいるのですが、水道管からくる水は、水しか供給されておりません。各住戸ごとにある給湯器によってお水をお湯に変えています。なので、ガスが通っているからと言ってお湯が